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軽い順重い順 |
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14位 |
6位 |
- (0件) |
748件 |
2022/11/10 |
2022/11/25 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
625g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
- 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
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97位 |
-位 |
4.68 (275件) |
23845件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
フォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
810g |
【スペック】 画素数:1180万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.5x116.5x74.5mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 重量:約810g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5頑丈なマグネシウム合金ボディで意外にコンパクト
【デザイン】今見ても洗練されたデザイン
飽きの来ない型だと思う
今見ても非常にカッコいい
【画質】高感度ノイズが酷いが昼間の写真はメチャクチャ綺麗
画素数ではない事が分かる一台
【操作性】非常に使いやすい
一部の機能に慣れが必要
【バッテリー】最近のミラーレス機よりは長持ち
だが予備バッテリーはあったがいい
【携帯性】ボディはちょっと大きめ
C社EOS5D系よりはコンパクト
小指が余る事はない
【機能性】この年代物でも手ぶれ補正付きだから嬉しい
【液晶】液晶サイズが小さいから仕方ない画素数かなと
【ホールド感】ちょっと大きめボディだから抜群のホールド感
小指が収まる
【総評】古いモデルだがかなり楽しめる
センサーサイズに比べたらボディはデカイけど所有満足感はある
中古価格が安く財布に優しい
中古品もなかなか見ない
5高剛性フラッグシップ
3代前のフラックシップで、落してもぶつけても壊れないタフな奴でした。
現在でも4KテレビやA3程度のプリントでは十分使える実力があります。
ファインダーもフォーサーズでとしては見やすく、マグニフィアーを併用すればE-M1X以上の視認性があります。
モニターは今となっては貧弱ですが、AFの速さは次のE-5と同等で当時は頼もしい存在でした。
尚ISO800より上の高感度や諧調オートはモノクロ以外の作品作りには使えません。(記録用途ならアリ)
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127位 |
-位 |
4.38 (56件) |
10267件 |
2007/3/ 5 |
2007/6/29 |
フォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
470g |
【スペック】 画素数:1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5OLDレンズで遊ぶのに最高
Canon Digital X からの乗換えで、中古のE-510を購入しました。
購入時にCanon 40DやX2の中古機も使ってみましたが、本体サイズ(レンズを含む)がどうしても気になり、最終的にE-510に決定。
フォーサーズ規格の本体もレンズもAPS-Cサイズの物と比較して非常にコンパクトなので、何処でも気軽に持ち出せて撮影が楽しくなります。他には、なんといってもマウントアダプターで、OMレンズやM42規格のレンズ、Fマウントレンズが使える事。ちょっとマニアックですが、古くても安価ですばらしいレンズがオークションなどで沢山あふれていますので、遊んでみるのも楽しいです。
私の場合は、ロシア製パンケーキ「インダスター50-2 50mm/F3.5 ※フォーサーズだと倍の100mmとなる...。」をレンズカバー代わり?にして、いざという時にはこいつでバシャバシャ
気軽に撮影しています。
2020年1月 インダスター50-2で撮影した写真が見つかったのでUPしました。
▲こんなマニュアルレンズでもテブレ補正がちゃんと効いてくれるので最高です!
今では既に兄貴分のE-520、E-620や、最近ではマイクロフォーザーズ規格のE-P1が出ていますが、私にはE-510で十分楽しめます。
今まで殆ど興味がなかったのですが、こいつに写真撮影の楽しさを教えてもらいました。
5初心者ですが
初めてのデジイチということで良く分からないまま購入しましたが
自分ではかなり満足してます。
最近は色々と撮影もするようになって、色々と物足りなさも出てきてステップアップを考えてます
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136位 |
-位 |
4.63 (70件) |
7884件 |
2008/5/13 |
2008/5/29 |
フォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
475g |
【スペック】 画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5成長を手助けしてくれた愛機、相棒。
【使用期間】
2009年9月にE-500から買い替えて、2013年3月にE-30(中古)に買い換えるまで3年半ほどメインで使用していました。
しかし、プライベートではもう使用していないのですが、仕事のほうで現在も使っています。
【買い替えのきっかけ】
E-500からの買い替えのきっかけはライブビューでしたが、
結局AFが遅くてライブビューの使用頻度は少なかったです^^;
手放したきっかけはE-PM1というマイクロフォーサーズを手に入れて、
E-520とE-PM1の性能差があまり無いことを感じたからですね^^;
大きな機体を持って歩くアドバンテージを感じなくなりました^^;;;
【主な被写体】
子供の撮影の日々の成長記録のお供からはじまり、風景写真を撮るようになりました。
仕事の都合で阿蘇を通ることが多くて、とにかく阿蘇ばかり撮ってました。
阿蘇は愛すべき被写体でした。
【総評】
良くも悪くも身の丈に合ったカメラでした。
何も考えないで撮ればそれだけの写真、考えて努力した写真はそれに報いてくれる。
そういうことを3年半かけて教えてくれた気がします。
マクロレンズ、広角レンズ、竹レンズ。
買い足すほどに自分の写真の幅が広がりました。
バッグにその日使うレンズを選んで入れるという戦略を練るのも楽しみの一つでした。
レンズの価格が下落してて揃えやすいのも良かったポイント高かったです^^
今何かデジカメを持ってる人にわざわざ勧めるような気にはなりません^^;
使ったことないですが、フォーサーズではE-620のほうが色んな面で上な気がしますし^^;
いまどきのコンデジのほうが良い写真が撮れる気がします。
ただ、スマホとかしか持ってなくて、デジイチを初めたいという人にはいい気がします。
本体の値段も安くて、レンズも価格がこなれています。
本体デザインに古くささはなく、所有感を満たしてくれます。
どっちかというと今更買うにはマニアックですが、手助けしてくれる人もそれだけに多いはず^^
現在のメインストリームの製品ではありませんし、若干偏った感じのレビューを書かせて頂きました。
皆様と思い出を共有できれば幸いです。
5ユーザーが少ないのかな?
これ、いいですよ!
ニコンと同時に使用していますが、エントリークラスでも旧機種で現在は購入しやすい価格ですが使いやすいです。特に300mm望遠ズーム使用時はAFもピントも早く、撮影時の余計な操作も少ないです。
高性能ニコンの「いらない物満載・・・・」感に少しウンザリしていた自分には驚く程快適な操作感でした。
画質も処理も今や旧機種と感じる方もいる事でしょうが、自分はさほど気になる處かこれで十分と思います。
先日イベントに行ったらカメラを抱えた人達で溢れていましたが、オリンパス・ユーザーは殆ど見なかった様な・・。ミラーレス中心のメーカーになってしまったのもあるのでしょうが。
また他の機種を試したくなりますね。中古ではパーツ関係も出数が少ないのが残念ですが、最近はこれを持って
出掛ける事が多いです。自分は気にいっています。
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148位 |
-位 |
4.63 (88件) |
8608件 |
2009/2/24 |
2009/3/20 |
フォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
475g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.96倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の入門カメラとして
10年前ならエントリー機と言えどそこそこの値段で子供に持たせるには早すぎる代物ですが、今の時代では格安で中古品が出回っていますので気軽に子供に持たせられるカメラです。一番上の子が3歳の時から使い始め、その後は下の子に受け継がれ、またさらに下の子に受け継がれ・・というかんじで使い倒しています。
子供目線で考えてみました。このカメラにキットの広角ズームを装着し、3〜5歳の幼児でもホールドして撮影出来ています。重量も軽いしグリップもしやすいようです。もちろん、大人用のグリップなのでフィット感はないと思いますが、きちんと右手で握って静止して人差し指でシャッターボタンを押すことが出来ています。
子供は視力が良いのでフォーサーズの小さなファインダーでも難なく被写体を覗くことが出来ます。フラッシュが付いていることも利点ですね。こういうギミックは子供が喜びます。カメラ好きな大人からすれば「こんな中途半端なフラッシュは不要」となるわけですが、子供目線では光らせて撮ることが楽しいのです。
そして、このカメラは意外に頑丈です。幼児に持たせると気付けば床に転がっていたり・・という状況が頻繁にあるのですが、今のところ故障とは無縁です。これが全てですね。幼児が使い倒しても故障せず、気軽に思いたったときにカシャッと写真を撮って楽しめる、そして幼児でも設定を覚えてあれこれ工夫することができる、これはそういうカメラです。
5デジタルカメラ・コレクション100台から卒業・・・
レンズ一体型コンデジで満足していましたが、別世界に突入ですね。
LUMIX が好きだったので互換性を考えてオリンパスにしました。
ZUIKOというレンズの良さをこのボディーが教えてくれましたね。
LEICA熱が冷めましたね。LEICAは、高額で結局手が出ませんからね。
E-420からのアップグレードになります、16:9 3:2が撮れなかったですからね。
E-620で解決ですね。ISO感度もアップしたし使いやすくなりました。
最近の25600とかいうやつから比べれば少ないですが、なんとか工夫すれば朝焼けが趣味なので
十分撮影できますね。
18-180というZIKOのレンズを取り付けると物欲満足度マックスですね。かっこいい!!
コンパクトデジカメの不満は、シャッターの音でした、このカメラの音は、写真を撮ってる感が伝わります。
ワクワクさせてくれますね。朝早く誰もいない土手で朝焼けを撮っている時にシャッターの音が聞こえる、最高ですね。
E-M1も使っていますがこの音が聞きたくなる、ミラーレスの音は、気持ち良いとは、言えない。
18-180とのボディーの組み合わせで個人的には、このカメラの最終形でまだまだ使えると思っています。
いいカメラですね。
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3位 |
-位 |
4.69 (38件) |
2744件 |
2018/2/22 |
2018/4/20 |
ペンタックスKマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
925g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:670枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約1010g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約925g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ローパスフィルターレス仕様の35mmフルサイズCMOSイメージセンサーを採用した、デジタル一眼レフカメラ。
- 独自の本体内5軸対応手ぶれ補正機構「SR II」を備える。角度ぶれに加えて、シフトぶれや回転ぶれにも対応し、補正効果は5段分を実現。
- フレキシブルチルト式液晶モニターを採用している。レンズの光軸上から、位置をずらすことなくワンアクションで上下左右や斜めに向きを変えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで使い続けるのはこのカメラかな?
注文から約一か月で通常の値段で買えて届きました。
シャッターフィーリングはフィルム時代からのミラーショックが軽減されたアレは健在で、とてもうれしい。撮影していてとても気持ちいい!
APS-CのKシリーズは歴代をかいつまんで使ってきているので、設定の操作は手が覚えている感じであるが、部分的に違う部分があったのは、それを探すまで手間でした。
画質はしっとりとしていて申し分なし。画質設定もユーザーのかゆいところまで手が届く感じは期待通り。
K3mk�Vと比べてしまうのだが、液晶画面の表示がすこし貧相と感じてしまった。K3mk�Vがより洗練されているということだと感じた。
フォーマットをFF設定にして所有しているAPS−Cレンズを装着してケラレなど確認してみたが、けっこう使えるレンズが多いので嬉しくなった。(ただしレンズ補正機能が使えないので歪みのあるレンズはそのまま写し出されてしまう)それでも楽しい。
カメラの画質がいいので純正の普及型のズームレンズを購入したくなった。フットワーク重視の組み合わせで、K1mk�Uはたぶんそれで充分楽しめると感じました。
5スペックだけで判断できない最高の趣味カメラ
個々の項目に沿って評価していくと、そうでも無いですが、総合評価の満足度はなぜか満点を付けたくなる趣味性の高いカメラです。SIGMAほど尖っては無いですが、近いものがあると思います。
PENTAXは、初めて購入した一眼レフがK-30で、K-3、KPと使用してきました。その後、ニコンD7500、D780が一眼レフを使用した最後になります。
最近はミラーレスに移行しましたが、久しぶりにPENTAXの一眼レフ機を使いたくなり、本機に辿り着きました。普段撮るのは登山や旅行、風景写真が多いです。
【デザイン】
塊感ある見た目が好きです。手にしたときのがっしりした感じ、フィールドで安心して使用できるような、耐久性高く造り込まれているボディに好感が持てます
【画質】
28-105のキットレンズから、リミテッドレンズ、オールドレンズなど色々試しましたが、フルサイズ3600万画素は最新のミラーレスと比較しても問題無い十分な画質と思います。
新しいフルサイズ対応レンズが少ないので必然的に古いレンズを使う事になりますが、ペンタックスの単焦点レンズは銘玉も多く、今のミラーレスカメラとは違う、解像度では図れない雰囲気や色味の良い写真が撮れます。
歴史あるKマウントのMFレンズをアダプタ無しで使えるのも魅力的です。
リアルレゾリューションシステム�U(独自の高精細画像生成技術、手持ち撮影も対応可能)搭載で、さらに画作りにこだわることも可能です。
【操作性】
どこにも似ないペンタックス独特の操作系ですが、個人的に操作性は良いと感じました。レスポンスも十分です。詳細割愛しますが、ハイパー系の操作やグリーンボタンなどは、これに慣れたら他に戻れないくらい便利です。独立しているモードダイヤルは、すぐにクロップ撮影やwifなど各種機能にアクセス出来ます。押しやすいボタン類は、手袋していても操作しやすく、アウトドア派には最適な操作系と思います。
【バッテリー】
1000枚撮れるような同クラスの一眼レフと比べると良いとは言えないです。USB充電も出来ないので、時と場合によっては予備が必要かもしれない。ボディ各所に配置された照明やGPS、手ぶれ補正など機能満載なのでバッテリーを消費するのは仕方ない部分ですね。
【携帯性】
前提として、フルサイズ一眼レフに携帯性は期待できませんが、納まりが良いので、重量やスペックよりは悪く無く、カメラカバンにも仕舞いやすく感じます。kマウントの単焦点レンズは小型軽量が多いので、組み合わせ次第では、ある程度コンパクトにまとめることも可能です(そもそも、ミラーレスと比較したらいけません)
【機能性】
速度は遅いですが、スマホ転送は普通に出来るし、USB充電以外は割と今のカメラと遜色ない機能を備えています。この機種ならではの機能も多く、さすがはフラッグシップ機。一眼レフには珍しいボディ内手ぶれ補正もしっかり搭載。そのため昔のMFレンズも使いやすいです。最近は別体となっているアストロレーサーも内蔵なのでカメラ単体で綺麗な星空撮影も出来、GPSでログまで取れます。有料追加となりますが、グラデーションNDフィルターのような珍しいスペシャルな機能まであります。当時のやりたいことを全部詰めた一眼レフ機ですね。
【液晶】
タッチパネルでは無いですが、フレキシブルに動くモニターは一般的なチルトやバリアングルよりスムーズかつ高耐久です。液晶が赤色変更できるので夜間撮影にも便利です。
ただ、フラッグシップ機としては一般的な解像度なので、もっと解像度は高くても良いと思います。発色や視認性はまずまずで、すぐに照度変更容易なアウトドアモニター機能が野外撮影では便利です(バッテリー消費注意)
【ホールド感】
抜群です。小指も余らずしっかりグリップできる。このおかげで、重さの割に持ち運びしやすく感じます。ペンタックスのグリップはニコンに並んで良いと思います。
【総評】
登山など野外、風景メインの私には重さを抜きにすれば、AFや機能性含めて不満は無く、アウトドアモニターやグローブしての操作しやすさ、防塵防滴、耐寒性能など、むしろ魅力的で満足度高いカメラです。それでいて画質が良いのだから言うことありません。
ニコンD780も使ってましたので、どうしても比較になりますが、あらゆる面でD780が有利です。価格も中古なら、ほぼ変わらないし、ただ単に一眼レフを使いたいというならレンズも豊富(しかも今なら安価)なNikon(Canonでも)が良いかもしれない。特にNikonD780はk-1mk2より後発で新しく、LV撮影なんかはミラーレスに近い感覚です。
でもk-1mk�Uはまた違った特別な魅力があるカメラですね。
フラッグシップの剛性感、撮影のフィーリング、撮って出しの色味の良さ。趣味のカメラとして申し分ありません。
万人受けするカメラでは無いですが、私と同様にSIGMAやLUMIX、RICOHが好きな人にはきっと刺さるはずです。
買うかどうか迷ってるうちにk-3 markiiiがディスコンになり、後悔しました。k-1mk�Uも後継機が出る見込みは無いので、気になっているなら買えるうちに買うべきカメラです。
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37位 |
-位 |
4.78 (121件) |
11210件 |
2016/2/18 |
2016/4/28 |
ペンタックスKマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
925g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:760枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ペンタックス初の35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラである上級機。約3640万画素CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載している。
- 独自の本体内5軸対応手ブレ補正機構「SR II」を搭載。角度ブレにくわえて、マクロ撮影時に発生しやすいシフトブレや回転ブレにも対応する。
- フレキシブルチルト式液晶モニターを採用し、上下約44度、左右約35度まで可動。台座部からモニターを引き上げて真上からのウエストレベル撮影も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用2年、唯一不満の出ないお気に入りカメラ
【デザイン】
k-7から受け継がれてきたタイプのデザイン。
ダイヤルの性質上サブ液晶は少なめ。
ボタンやダイヤルの使用感がしっかりしていてとても好み、またグリップも自分の手にフィットして非常に安定感がある。
【画質】
趣味の範囲のため画素数にこだわりはなし。
でもやはり高画素機で撮って細かいところを拡大して見る楽しさはある。
sonyのα7rシリーズのように全て細かく記録するみたいな精密さはないが十分すぎるほどに写っている。
【操作性】
最高、3ダイヤルシステム助かる。
モニターもぐにぐに曲げて使えるのでかなり横着できる。
あと何気にマウント近くのRAWボタンとかすごいいい位置にあると思う。
【バッテリー】
めっちゃ待つってわけでもなく普通
冬場に氷点下長時間露光しまくってもまあ数時間耐えるので不満なし。
【携帯性】
ミラーレスに比べるとまあ確かに悪い、けどフルサイズレフ機に比べると少し小型の印象。
基本limitedレンズつけっぱなしなのでなんとか。
でもミラーレス機使いまくって久しぶりにこれを旅行に持ってくと自分が弱くなったことを痛感する。
【機能性】
なんかもう色々ついてるけど活かしてる機能は少ない。
GPSとかリアレゾとかはちょくちょく使う、楽しい。
カメラ内現像が移動の暇つぶしとかに色々できて楽しいのでお気に入り、他社に比べると割といじれる印象。
あと手ブレはボディしっかりしてるので重さに負けないならかなり強く使える。
あとマウント部から小さい明かりを出せるので夜間撮影に絶妙に助かったり。
【液晶】
綺麗で使いやすく、よく曲がる。
他のカメラ使ってから改めて使うと安心感強く好き。
【ホールド感】
aps-c機よりも大きいのでお気に入り。
指に合わせて窪んだデザインは他機種でほぼみないのでやはりPENTAX。
【総評】
性能よりも色合いや使って楽しむことに重点を置いているカメラだと思う。
そのためAF速度や追従性能に関しては10年前のcanonやnikonのが速い。
5DシリーズやD700シリーズも使ってみて、綺麗な写真は撮れ使いやすいが自分が好みなのはこのカメラの写真だった。(D800シリーズは縁がなく使ったことがない、経験のためいつか使用してみたい)
色合いや雰囲気などに惚れ込んでいるため、過剰評価と言われるかもしれないがこのカメラにはそういう魅力がある。
同じ理由で富士フイルムの写りも気に入っている。
自分は人に強く勧めようと思うカメラではないが、もしPENTAXの色味に興味を持ったのであれば試してみてもいいとは思う。
自分は友人のk-3を借りてそのボディと写真き惚れ込み、当機種を購入した。
確かに弱い部分もあり、他機種の方が優れている部分もあるが使って楽しく、見て満足し、不満がいまだにないのはこのカメラだけである。
たとえサブ機でこれ以上の性能を持つカメラを購入しても、このカメラが末永くメイン機として扱われるであろう。
5一眼レフってこんなに楽しかったんだ
【購入の経緯】
なんとなくエントリー機K-xの中古を買ったのですが、ペンタキシアンの作例を見ていくうちに上位モデルを使ってみたくなったのと、仕事用サブカメラを揃えたかったのもあり、勢いで1ヶ月前に買ってしまったのが始まりです。
【デザイン】
発売時から、尖っていて楽しいデザインだな、と思ってました。改めて実機を見て思ったのは、バケペンがスケールダウンしたかのような、威風堂々とした出で立ちだな、と。
【画質】
高画素機は初めて触ったのですが、ニコンZ6(ローパスフィルター有)と比較しても、高い解像感だと思います。JPGで撮影したときの再現性はニコンのほうが近いとは思いますが、見たときにハッとさせられるのは間違いなくペンタックスです。
個人的にはそれほど気にはしてないのですが、フルサイズにしては暗所ノイズは多めです。ISO6400だと微妙ですが、ISO3200くらいまでなら常用と思います。
ベースの画質も良好ですが、カスタムイメージを多用した撮影スタイルが容易なのがペンタックスなので、再現性よりもカスタムイメージを使った表現性を重視して撮影しています。
作品作りがしやすいのはニコンよりもペンタックスじゃないかな、と感じ始めています。
【操作性】
基本的に右手だけで完結するオペレーションになってるのがありがたいです。再生ボタンが右側にあるのがめっちゃいいです。
ダイヤルも絶妙な位置にあり、適度なトルク感、各ボタンもクリック感があり、使っていて気持ちいいです。ただ、スマートファンクションのダイヤルは固めなので、Wi-Fiとクロップオンオフくらいしか使ってません。
ニコンも操作性良いとは思うのですが、ダイヤルの回しやすさとかボタンの押し心地はK-1の圧勝です。
【バッテリー】
ミラーレスに慣れていると、嘘だろ?ってくらいにロングスタミナに思えます。
1日ディズニーランドを回って帰ったあとにWi-Fi転送しても、バッテリーのメモリは一つも減っていませんでした。
余談ですが、昔のペンタックスではよくあったバッテリー充電中に日時リセットされちゃうのは、K-1では全くありません。改善されているのでしょうか?
【携帯性】
フルサイズとしては軽量ですが、重量はそれなりにあります。
DFA24-70のような重いズームだとちょっとつらいかも・・・ですが、小型軽量のLimitedレンズとの組み合わせなら、Z6+Fマウント単焦点よりも持ち運びしやすいです。
【機能性】
非常に多機能なので、メカとして触ってて楽しいです。
Wi-Fiはニコンやソニーよりも安定して転送できます。
手ぶれ補正はニコンZよりも強力で、低速シャッターでも安心して使える印象でした。
【液晶】
フレキシブルチルトは思った以上に便利でした。
アウトドアモニターが外撮りで超絶便利だと感じたのですが、電源オンオフで毎回リセットされてしまうようなので、アウトドアモニターの設定をキープしてくれる設定があったら尚良しだと思います。
【ホールド感】
グリップ形状が良くできていて、馴染みやすくできているのが◎
【その他】
ファインダーが暗めなのが残念。明るい単焦点レンズなら問題はないですが、DFA28-105みたいな暗いズームレンズだと窮屈に感じます。
【総評】
1年前に一眼レフに見切りをつけてミラーレスに移行した僕が、まさかのK-1で一眼レフの魅力に再び取り憑かれるようになるとは正直予想もしてませんでした。
AV家電と化してしまったミラーレスでは味わえない、"メカ"としての感触が僕にはグッと来たのです。たしかにトータルでの使い勝手や画質はミラーレスの圧勝でしょう。でも、それだけで充分なのか?
K-1はじめペンタックスの一眼レフは、ミラーレスで失われた"精密感"を取り戻してくれる存在ではないでしょうか。
ペンタックスの魅力は、それだけではないと思います。他メーカーにはない唯一無二のLimitedレンズをはじめとする単焦点レンズの充実ぶり。同じくサードパーティレンズがほとんど出てこないRFやZと比べてもKマウントのレンズラインナップの物足りなさはどうしてもありますが、単焦点レンズは負けていないと思います。
だから、僕もKマウントは単焦点レンズだけで今後揃えていく方向で決めています。
F2.8ズームレンズを付けてレンズ1本で満足できてしまうニコンZ6も素晴らしいカメラですが、K-1は真逆で単焦点レンズを積極的に活用したい、そんな一台だと思います。仕事では色再現の安定性からZ6を引き続き常用していますが、プライベートはほぼK-1がメインの座を取る勢いです。
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46位 |
-位 |
4.76 (60件) |
4989件 |
2015/4/23 |
2015/5/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
700g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x102.5x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種だけど完成度が高く未だ現役で使えるカメラ
購入して6年以上経ち、今までに追加でKPとK-3mark�Vを導入しました。
先月K-3mark�Vを購入してからはメイン機の座を完全に譲りましたが、それまでは運動会など外での撮影のメイン機でした。
ちょっとお留守番が増えてきたので、久しぶりにこれ1台で持ち出してみました。
【デザイン】
直線的で無骨です。
KPやmark�Vは少し丸みを帯びたデザインですが、私はこちらの方が一眼レフらしくて好みです。
【画質】
ノイズに弱いので体育館などの暗所は苦手ですが、昼間の外だと発売から8年半以上経った今でも十分綺麗です。
ノイズもLightroomのAIノイズ除却でかなり見違えます。
【操作性】
やはりKPに比べてボタンの数が多く余裕があります。
測光方式の変更やAE-Lも専用ボタンがあって助かります。
実はmark�Vは�Uのボタン配置に似せてカスタマイズしてます。
mark�Vのサブ機はKPより�Uが似合います。
【バッテリー】
mark�VやKP使った後に使うと、本当に持ちが良いと感じますね。
余計な機能がないからかな?
アクセラレータってもしかしたら電池食うのかもしれませんね。
【携帯性】
APS-Cのフラッグシップでこのサイズならまったく不満ありません。
【機能性】
まぁmark�Vに比べたらスマートファンクションがないとか測距点が少ない、AFが遅いなどの不満はありますが、なくて困るというものはないです。
完成度の高い機種だと思います。
【液晶】
特に星の撮影時には固定液晶は不満ありましたが、このカタマリ感を感じられるの置物にならないように固定液晶のおかげかもしれないと思います。
【ホールド感】
握りやすくて吸い付くような持ちやすさです。
【総評】
もう旧機種になって何年も経ちますが、元が良くできたカメラなので今でも現役で使えます。
4万ショットほど撮りましたが、不具合が出たこともありません。
今後はmark�Vのサブ機という扱いになりそうですが、置物にならないように積極的に持ち出していきます。
5III の呼び水
K-3 初号機はシャッター音が好きになれず直ぐに売ってしまいました。
III が発売され II の中古相場がいい感じになってきたので、試しに購入。さて一番の関心事であるシャッター音は、、、いいじゃない。この抑えた感じ。シャッター音の好み順に並べると、K-5 II>K-3 II≧KP になるかなあ。
ザ・イチガンのデザイン。やぱり格好良いよね。K-5系に比べてミニマル感は減じたものの、凝縮感は健在。ただグリップが微妙で、小指が余る割にはホールドし切れない大きさ。不満はここくらいですかね。ああAFは最初から評価項目にならないので。求めても無いし。
高画素、高画質、連射も早い。バッファは少なめだけど不足は無いかな。ていうか高速連射したところでピンボケ写真を量産するだけなので、置きピンとかフォーカス優先で撮るから”要らない”と言うのが正しい。
そして光学ファインダーの素晴らしさよ。
最近のEVFは光学ファインダーを超えたとも言われてるし、実際そうなんでしょう。でも綺麗なお姉さんを撮るとき、それって画面越しなんだよね。瞳にバチっと合わせて撮った!としても映像みてるわけでしょ? レンズ越しに彼女を捕まえた!!あの感じは光学ファインダーでこそ味わるフェチズムだと思う。それは野鳥とかでも同じ。
そうするとファインダーに拘りぬいた III が気になる訳ですよ。新宿センタービルで触ったり覗いたりしてるうちにどうしようもなくなってしまった。。
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22位 |
-位 |
4.72 (46件) |
3544件 |
2020/10/27 |
2021/4/23 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
735g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レスポンスの良さにびっくり
【デザイン】pentaxらしさがあり、かっこいいです。
【画質】K-3,KPからさらに良くなり一皮剥けた感じがします
【操作性】一番期待していたのはファインダーですが、使ってみてレスポンスの良さに感動しました。この反応の良さはK-5以来です。シャッターも軽くて押し心地がすばらしい!
【バッテリー】大容量タイプですのでKPのように残量を心配することは少ないと思います。
【携帯性】思ったより軽い印象です。元々一眼レフに携帯性はさほど求めていませんが。
【機能性】まだ手に入れたばかりで、若干操作に戸惑う場面もあり、これから徐々に慣れていこうと思います。細かい機能に関しては慣れてからじっくりチェックします。
【液晶】大きくて従来より高精細になり、夏に良く使うLV撮影時に期待しています。
【ホールド感】深いグリップはK-3同様ホールドしやすく非常に信頼できます。
【総評】ずっと欲しかったのですが、日和見している内に値上がりし、あっという間にディスコンになってしまいましたが、中古ですがやっと手に入れることができました。ペンタックスのAPS一眼は数年後に出るか出ないかと言う感じらしいですが、APS-Cの集大成とも言える本機を末永く使っていきたいです。
5最高!
趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。
このK3mk�Vも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました!
自分はKー7からなんですがk3mk�Uあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。
点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ)
この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−�Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)
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43位 |
-位 |
4.77 (140件) |
18254件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/ 1 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
715g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x100x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高性能です
高校生の時にペンタックスKMを買ってもらいました。あれから、何十年、ペンタックスレンズがあるからと安いK20Dを落札して、K5、そしてK3です。
ペンタックスの購入履歴としては、直球で良かったです。
現在、三台のペンタックスは、それぞれに味がありますが、K20Dが一番ペンタックスらしいかもです。
自分は、好きです。
K3は、もしやNIKON:D7200ぽいかもと思いましたが、まあまあ安かったので、K5�Usと迷って、ポチっとな。あ〜やっぱりD7200ぽい。みたいな感じでしたが、ペンタックスは奥が深いです。
これは、気持ちの問題かもです。NIKONの黄色味よりいい感じです。
K3は、K5よりさすがに画像データ量が多いです。まあ、出てくる絵も違うのでしょうが、K5からK3の画像を見ると、当然ながらくっきり感があります。あと、めっちゃ設定がたくさんでK20Dの単純さが一番好きです。
K3は、バッファも強化されていて、K5よりイライラしないし、現在でも普通に使えるカメラみたいです。
知らないことはいいことで、家族写真も年に数回の老人には、ミラーレスの便利すぎる手の離れた写りの良さはもう必要ないので、近眼、老眼に鞭打って、マニュアルレンズで、ピントを外して後悔したり、ピントあってる幸福感を味わったり、ボケ防止には楽しいカメラです。
K3から近年のカメラはまだまだ高いので、ここらあたりで、ペンタックスを楽しむのが趣味としてはいいかもです。やっぱり、ペンタックスは緑がいいんです。
5私にとってかけがえのない一台となった
【デザイン】kー7から続く『プレミアムスモール』のコンセプトのデザインを継承した無骨なデザインで気に入っています。全身マグネシウム合金で質感は言うまでもなく上質、信頼できます。防塵防滴で雨、雪の中でハードな使い方をしましたが未だに故障知らずです。
【画質】
今でも通用する精細な写りです。ハマった時の写りは本当に素晴らしい。高感度性能は発売から10年以上経つので最新の物と比べたらさすがに劣りますが個人的には問題ありません。PENTAXお得意のカスタムイメージを駆使して自分の思い通りの作品づくりができます。緑がやはり綺麗に写ります。
【操作性】
1ボタン1機能、ダイヤルの機能も自在にカスタムでき、色々なメーカーのカメラを使って来ましたが、個人的にPENTAXが一番好きです。痒いところに手が届きます。
【バッテリー】
可もなく不可もなく、他のレビューでは前機種より悪くなったという評価も散見されるが個人的には問題なし。予備バッテリーは常に持ち歩いています。
【携帯性】
一眼レフの中では比較的コンパクトにまとまっていると思います。凝縮感があります。
【機能性】
PENTAX伝統のボディ内手ぶれ補正が搭載されているので、オールドレンズを使う時に使えるのはありがたいです。Wi-Fi機能はありませんが私には必要ありません。
【液晶】
問題ありません。
【ホールド感】
使い込むほどに馴染みます。
【総評】
発売から10年が経つのが信じられないほど未だに通用する最高のカメラです。今なら中古で3万円台で買えるのでかなりお買い得なのではないでしょうか。最近kー3mark3を購入して使い始めて性能的にも素晴らしいのですが、こちらのkー3初代の方がなぜか使用頻度が高いです。どちらも末永く愛用していきたいのとPENTAXには頑張ってほしいです。
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69位 |
-位 |
4.65 (50件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
590g |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーティーな唯一無二のデザイン
【デザイン】
一目惚れです。唯一無二のペンタ部のリーゼントが最高にカッコいいです。これだけで買う価値があります。クリスタルブルーのスポーティな質感が堪りません。オーダーカラーのオレンジもカッコいいです。
【画質】
1600万画素の表面照射CMOSは、ローパスフィルターが薄めに作られているため非常にクリアでヌケの良い写りです。カスタムイメージで自分の思った通りの色に追い込むことができます。またPENTAXグリーンもいい感じで出ます。高感度は最新の物と比べるのは酷ですがISO3200までは問題ないです。
【操作性】
エントリー向けとは思えないクラスを超えた操作性です。前後の2ダイヤルの採用、防塵防滴、視野率100%のプリズムファインダーはとても素晴らしいと思います。ボタンやダイヤルの割り当ては自在にカスタム可能です。
【バッテリー】
単三電池ホルダーを使えば、専用のバッテリーだけでなく単三電池も使用可能なのは強みだと思います。バッテリーの持ち自体は良いとは言えません。単三電池を使う場合はエネループプロを使うことをお勧めします。
【携帯性】
比較的小型です。
【機能性】
アストロトレーサーが使える機種の中では最安だと思います。また、ボディ内手ぶれ補正とPENTAXお得意のグリーンボタンがあるため視野率100%のファインダーと合わせてオールドレンズがとても使いやすいです。
【液晶】
固定式ですがコントラストが高くて見やすいです。ホーム画面がボディの色と合わせる機能があるのがポイント高いです。
【ホールド感】
グリップが深めに作られているため手にしっかり馴染みます。
【総評】
このようなデザインのカメラはもう出てこないと思うので大切にしようと思います。k-30などでよく起こる持病の絞り制御機構の帯磁による不具合の『黒死病』になってしまいましたが、デジカメ修理で定評のあるフクイカメラサービスで1万4千円で修理してもらい再び使えるようになりました。修理してまでも使いたいと思わせてくれるカメラです。
5★初めてのデジタル一眼レフを購入する方におすすめ★
【デザイン】見た目は普通です。
【画質】iso800ぐらいまで普通に使えます。
いつもマニュアルモードでカスタムイメージを鮮やかにして
ホワイトバランスを調整して撮影してますが、
自分の出したいカラー(色がはっきり、コントラストある)で撮影できます。
後はレンズによって表現の幅が広がります。
【操作性】特に問題なし。
【バッテリー】FlashAirなど使うと電池の消耗が激しい。普通に撮るなら問題なし。電池も使えるし
【携帯性】デジタル一眼レフの中では軽い方。後はレンズもPENTAXのレンズは軽くてお手頃の物があるのでおすすめ。
【機能性】特に問題なし。
【液晶】ファインダーを使って撮影して、iPadで画像の確認をしているので
特に気にならない。
【ホールド感】良いと思う。
【総評】APS-C最強と勝手に思ってます。他のメーカのカメラも魅力的な物はありますが、軽さ、機動性(防滴防塵)、ステップアップした時の純正レンズの価格と軽量さシグマ、タムロンなども使えて、総合的に見てこれ以上のカメラはないと思います。これ以上の性能を求めると価格も高くなり、重くなるのでむしろこのカメラを使ってどの様に上手く撮れるかを日々研究してます。
弱点はAFぐらい。動かない物を撮る方は十分だと思います。
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191位 |
-位 |
5.00 (3件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
590g |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真部に入った息子用に!!!必要十分です♪
この度、写真部に入部した息子にデジイチを要求され保有していた10Dを貸していたのですが、やはり新品が欲しいとの事で仕方なく購入。
レンズ資産が共有できるK-50やCanon EOS Kiss7iなども候補にありましたが、ペンタプリスム搭載のファインダーや2ダイアルなどミドルクラスの充実振りとエントリークラスの価格(K-50より安い)に釣られて購入しました。
評価などは10Dやコンデジとの比較になります。
【デザイン】
少々尖がったデザインですが、息子は絶賛しています。色もクリスタルブルーで、メカっぽくてガンダムのようだと気に入っているようです。少なくとも男の子には受けそうなデザインですね。
【画質】
複数所有するコンデジと比較するのは無謀なのでしょうが、10Dと比較しても技術の進歩に驚かされます。
ペンタックスのコンデジ(RZ10とLS465)は暗所に弱い傾向があるのですが、K-30では特に不満なく撮影できました。キットレンズしか持っていないのですが、10Dが苦手な暗い室内でもAFが迷うこともなく、写した写真も綺麗に感じました。
もう少し明るいレンズを装着したら、さらに世界が広がることでしょう。
【操作性】
2ダイアルのお陰で操作性は高いと思います。ミドルクラスの10Dで2ダイアルに慣れてしまっているので、Kissなどの操作性では満足できませんから。息子も同様の感想を持っています。
【バッテリー】
付属のバッテリーで1日中撮影しても大丈夫でした。旅行などでは充電器か予備のバッテリーが必要でしょうが、普段使いでは問題ないと思います。
【携帯性】
コンパクトなボディで携帯性は高いです。10Dと比較するのが申し訳ないほどですね。ただし10Dはマグネシウム(だったかな?)ボディなので、堅牢性では負けてしまいます。事実、購入1週間で液晶を壊されました。移動中に何らかの外圧がかかったようですが、バックに入れてのことのので少し残念です。(修理代は約16000円でした。)
【機能性】
多機能で使いこなせていません。息子は写真を始めたばかりですので、これから様々な機能を使っていくことでしょう。
水準器内蔵、ボディ内手振れ防止など素晴らしい機能が豊富なので、大手2社のエントリークラスよりは断然上を行っています。
【液晶】
私には十分の綺麗さです。酷評される方も居られますが、私たちのような素人には問題ないレベルだと思います。バリアングルで無い事を気にされない方には満足にいくものだと思います。
ただ、前述の故障があったので、もう少し堅牢性を高めて欲しいところです。
【ホールド感】
手の小さな私や息子には最高です。多分、女性には好評だと思います。
【総評】
これだけ多機能でミドルクラス並みの本機がエントリークラスの価格で購入できることに驚きを隠せません。大手2社も出来るのでは?って思いました。
ペンタックスは昔から好きなメーカーでしたので、息子の購入を機に私もペンタックスに乗り換えようと考えています。レンズ資産も共有できるし、何よりペンタプリズムのファインダーは外せない条件ですから。
今回は、知り合いのプロカメラマンの方に相談しての購入でしたが、プロの目から見ても入門機としてはお勧めらしいです!本当に良い買い物が出来ました。
5また5年つきあえるカメラに会いました。
K100Dからの乗り換えです。
実はK200D、浮気してNikonのD5100も買いましたが、どっちも馴染めず売り払った末の買い換えです。
ブツ撮り、お散歩カメラ、町中の風景、木々や花の写真を撮って楽しむ、ただの素人です。
【デザイン】正直微妙(苦笑)。軍艦というか、プリズム部の形状は、K100Dの方が好きです。その他は特になし。質感も大変よいです。
【画質】D5100との比較になりますが、カリッとビシッとという感じではないレンズを使っているので、比較的優しい感じがします。ISO1600が実用で使えるので、K100Dで使っていたレンズでもミス、黒つぶれは少なくなりました。標準でついてきた18-55は全然使ってません。
【操作性】ダイヤル2個の恩恵はでかい。これだけでも買い換えたかいがありました。ファインダを覗いたままで操作できるので、非常にらくちんです。ボタンが右側に寄ったため、グリップから手を離さないでほとんどの操作ができます。D5100では、どうしても目を離して、ボタンを2回以上押さないと出来ない操作があり、少々面倒でした。
【バッテリー】エネループ4本での活動時間は、K100Dに比べると幾分か短くなりました。300枚ぐらいでバッテリー残量のマークが赤くなります。専用バッテリーはまだ空になったことが無いのでなんとも。
【携帯性】感覚的な軽さはK100Dと同等。
【機能性】今のところ、これができない!という事はありません。ピント調整がデフォルトで出来るようになっているのは、少し驚きでした(浦島太郎なので)。
あと、ファインダが広い。
【液晶】普通に綺麗です。
【ホールド感】今まで使ったカメラの中では、一番好きな握り具合です。グリップはK100Dより深め、中指のかかるあたりがえぐってあり、しっかり握れます。
【総評】大満足です。そんなにぽんぽんとは買い換えられないし、レンズもあるので、これから少なくとも5年はがんばってもらいます。
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60位 |
-位 |
4.79 (166件) |
14640件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
680g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。安い中古のK20Dから始まったペンタックスのデジカメ生活も着々とはまって、K5、K3へとあっという間に手元がペンタックスだらけになりました。
そのこころは、安くていいからです。
そして、今更ながらの中古での話です。
中古の安いk5は、さすがに操作感にやれがみられ、予備用にもう一台と考えたときに、数千円のちがいなら、K5�Uよりこの機種の方がおもしろそうだし、K3をすでに使っているので、まあ、モアレでたら、K3で撮るかみたいなノリです。
そして、なぜK3からK5�USの追加なのかというと、ただ、K3は高いし、K3�Uも高いからです。
そして、一番のポイントは、この機種はレアで買うのは今しかないとたきつかれたからです。
実際に、手元に届いて、触ってみると、K5の操作とほぼ同じで、普通に使いやすいしかないですね。
画像は、コンデジには負けないし、レンズ交換が強みです。
しかし、最近のデジカメは5万円あっても買えないし、スマホの撮影からステップアップするなら、中古の一眼デジカメはありだと思います。まあ、ミラーレスより重いけど、ミラーありが最高です。
あとは、数年壊れなければいいですね。別に、撮るものもない老人の趣味ですから、ただただフィルム時代の一眼レフを思い出して、自己満足しているのみです。
5発売当時は光っていたカメラ…
【デザイン】カメラらしい外観で、ボタン配置なども分かりやすく使いやすいデザインです。
【画質】1600万画素ってこんなにきれいに撮れるんだと思わされます。素のK-5との違いははっきり分かります。
【操作性】Kシリーズはさすがで、視認性ヨシつまんで回すのヨシで文句なしです。
【バッテリー】半日の写真散歩ならびくともしないです。
【携帯性】サイズ感はすごく良いのですが、今となっては重いです…
【機能性】ボディ内手ぶれ補正はすぐれていますが、動画が全然ダメ。静止画専用で使っています
【液晶】小さいし、もうちょっと頑張って
【ホールド感】素晴らしい
【総評】レンズが揃っていれば、重いのをガマンして使い続けたのでしょうけど、今は「趣味でカメラを使いたい」という時に持ち運ぶ程度です。
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133位 |
-位 |
4.80 (36件) |
3200件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
680g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルボディが魅力的
【デザイン】何処となくペンタックスLXに見えたりするデザイン
マニュアルレンズ装着した姿がまた魅力的
【画質】
引き伸ばさない限り十分な画質だと思います
【操作性】
使いやすく暗闇の中でも迷わない
【バッテリー】
非常に持ちます。特に私はマニュアルレンズオンリーですからカタログ値より撮影枚数は多くなると思います
【携帯性】
小型ボディでレンズ次第ではコンパクトです
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正機能付きで??
【液晶】
見やすく炎天下での確認もしやすいです
但し固定式ですから…
【ホールド感】
小型の割には抜群の握り具合です
【総評】
コンパクトだがメタルボディで安心感があります
5ペンタデジタル一眼初ハイエンド機
高校生のとき、カメラ好きの父と祖母の影響で中古にてMZ-5を購入。親子3代に渡りカメラ好き。それ以降諸事情により、カメラから離れていたが中野の中古カメラ屋にてMZ-3ブラックとK-mを購入してからカメラを再開。ハイエンド機が欲しくてどうするか悩んでいたとき、K-3が発売されたのもあり、今年2月にK-5�Uに中野の中古カメラ屋にて45000円で購入。レンズはK-mやMZ-3のがあるのでボディのみに。
ペンタックスのいいところはボディ内手ぶれ防止ができ、ペンタックスのレンズならM42でもマウントアダプターがあれば使えるところ。
パソコンをかえさず画質を変えるシステムが一番優れているのもペンタックス。操作体系も基本同じ。エントリー機からハイエンド機まで一緒なのは嬉しい。
人間工学をいろんな視点で出来ているのはすごい。
購入して4年の年月が立ちましたが、まだ現役で使ってます。
友人や親族の結婚式でもストロボを持参して大活躍。結婚式はFA28-70F4とDA55-300を持って行きました。業者の方とは違う写真を撮り、渡したら皆喜んでくれました。
また、水族館や競馬場でも撮影し、動物や夜景もしっかり撮れました。
スマートフォンのカメラ機能が向上しましたが、デジタル一眼レフはやっぱり違います。
まだまだ現役で使っていきます。
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47位 |
-位 |
4.83 (321件) |
34817件 |
2010/9/21 |
2010/10/15 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
660g |
【スペック】 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x73mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。古いフィルムカメラはペンタックス一眼が最初ですので、その時のレンズがありましたが、ペンタックスはお蔵入で、デジカメはNIKON、CANONがメインでした。
しかし、子どもが大きくなって、ほぼ成長記録写真も撮り終え、趣味で写真を撮りたくなったので、なにげにK20Dの中古からデジタルのペンタックス界に入りました。
K20Dも良いカメラですが、中古でレンズがたまったので、もう一台ボディを増やしたと思っていたら、中古の良品が安く出たので、あまり、ステップアップだとつまらないので、評判の良いK5にしました。
結果は、大満足で、K5�U、K3にしなくて良かったと思いました。
古い機種なので、趣味として割り切らないと使えない感じですが、古いレンズでも自分には不満はありません。
あるとすれば、自分の技術不足です。
なんか、ペンタックスのデジタルの歴史を追っていく感じが自分なりに気に入っています。
ペンタックス機では、ほぼ風景専用で、趣味と割り切っていますが、個人で楽しむ分には、本当に楽しいカメラメーカーです。
ボディ操作は、説明書を数回見れば、ほぼ、理解できますし、古いマニュアルレンズでも使いやすい。
しかも、絵作りが巧妙で、いろいろ後でいじらなくても、自分には満足な絵を作ってくれます。
ペンタックスはレンズも含め、価格的にも良心的でユーザーを大事にしていると勝手に思っています。
もし、このメーカーからデジタルに入っていけば、これまでの写真生活も変わっっていたかもしれません。
中古のカメラ活動は、いつ壊れる心配ですが、それも踏まえて、楽しいカメラ活動は自分で気に入っています。
参考画像は、購入後ほぼ1か月以内のものです。
5期待どおりの良いカメラです。
K100D, K10D, K-xから買い換えました。旧ペンタックス機や他社機との比較で、感じたままを記述します。個人的な感覚差や、カメラの個体差もあると思いますので「あくまでご参考まで。」です(良いと感じた点も悪いと感じた点も、素人なりに率直に記します)。
【デザイン】
大変、気に入っています。フィルム機を彷彿とさせるクラシカルな直線基調のデザインは、個人的に大変好みです。
【画質】
K-xでも十分満足してましたが、細かな設定ができることを含め、さらに満足しています。高感度画質は、K-xもかなり良かったですが、K-5はさらに上をいっていると感じました。K10Dと比較すると、隔世の感があります。他社機に並んだ(超えた?)と思います。
【操作性】
旧型機を使っていたこともあり、すぐに慣れました。コマンドダイヤルを、撮影モード毎にカスタマイズできるのは、大変◎です。ただ、リアダイヤルの操作感がK-xと同様、少し頼りなく感じます(K-xで一度壊れました)。また、液晶画面の拡大は、コマンドダイヤル操作でなく、ニコンやキャノンのようにボタンの長押し式の方が断然使いやすいと思います(ダイヤルが壊れそうです・・)。
【バッテリー】
非常に持ちがよいです。私の場合1日の撮影では、予備は不要です。ただし、充電時間が長い点(3時間程度)は、要改善点だと思います(このために、高価な予備電池を買わざるを得ない方もおられると想像します)。
【携帯性】
申し分ありません。
【機能性】
正直言って、様々な機能を備えているので、まだ使いこなせていません。ただ、機能を使うたびに、良く考え尽くして設計されていることが感じ取れます。一方で、AFはその改善を大変期待していた点ですが、はっきり言っていま一つでした。一部条件でアトピンになるなど、他社機(N, C)にはまだ及んでいないと感じました(メーカに問い合わせたところ「一部条件でのアトピン・・・」は仕様の範囲内なので、MFまたはQSFを活用して下さいとのこと、少々残念な回答を受けました)。
【液晶】
必要十分でしょう。
【ホールド感】
大変ホールド感は良いです。ただ、K10Dと同様なグリップ改造をしてもらえると、さらに良いと思っています。
【総評】
いろいろ書かせて頂きましたが、総じると期待どおりの良いカメラです(他社機もですが、良い点、劣る点はそれぞれにあります)。ペンタックス機からは、使い手の視点をもった「設計者の顔やその温かさ」が見える気がします。また、ペンタックスはサポートが大変しっかりしていることも付記しておきます。これは、ユーザにとって大変大切なことだと思っています。
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54位 |
-位 |
4.50 (17件) |
4994件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
590g |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画を重視しない人が静止画機としてサブ機で使うのかと
ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。
自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。
K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので
この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。
PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ
1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です
2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能
あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。
3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です)
4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。
5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。
KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用
種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット
6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです
7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。
少し残念なところ
1)動画向きでは無いと思います
動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています
2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています)
3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました
黒死病修理について
完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。
5手振れ補正機能付、光学ファインダーの優れた小型一眼レフ
APS-Cタイプの一眼レフは光学ファインダー倍率が低くなるので、光学ファイダーにこだわるものとしては、小型軽量でプリズムを使用しているペンタックスしか選択肢はない。形がノーマルで単三電池が使えるカメラとしてK-50(白)を6年前にDA18-135mm DC WRとのセットを格安で購入した。2年前に突然露出制御ができなくなり、有償で修理して現在、雨天時用の一眼レフとしてDA18-55mm WRを付けて使用している。因みに、DA18-135mm DC WRは、より軽量なKS-1を組み合わせて使用している。
【デザイン】ノーマルなデザインで好み。
【画質】鮮やかな色味で気に入っている。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えるが、フジのAPS-C機には2段程度劣る。
【操作性】総じて使いやすい。
気になるところ:
・チルトがあればより便利
・表示の切り替えが、選択方式であることが面倒。プッシュ式で変更ができる方が好ましい。
・合焦音が古い機種(K-20等)の方が好みなので、音はOFFにしている。
【バッテリー】単三電池が使えるのが良い(今となっては単三電池が使える最後の一眼レフ)。単三充電池のエネループ(登録商標)は古くなると持ちが悪くなるので、軽くて持ちの良い専用充電池(D-LI109)を使うことが多い。K-S1と充電器共に共用できるのが便利。
【携帯性】少し重いので、レンズを軽いDA18-55mm WRと組み合わせている。旅行などで雨が予想される場合は第一選択。
【機能性】倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能、防塵防滴構造、速い連写撮影速度、単三電池使用可、使える高感度耐性など十分な機能があり、特に不満はない。
【液晶】良い。
【ホールド感】持ちやすい。
【総評】 見やすい光学ファインダーで、程よい機能が備わっており、特に天候が悪い時用として軽くて安心な一眼レフ。単三電池も使えることもメリットだが、専用充電池の寿命よりも、予期せぬ露出制御不良の発生に不安が残る。その点を除くと、カメラ自体は非常に使いやすい。
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179位 |
-位 |
4.22 (2件) |
4994件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
590g |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス
オーダーカラー(ホワイトXブルー)
質感良いです。写り以外は文句なし。
レンズが柔いのかメリハリの無い写りが気になります。
4中古購入です。
一眼レフデビューです。
まだ扱いさえ何もわかってないです。
少しでも綺麗に撮ってあげたくて買ってみました。
ダイヤルやボタンがあちこちに飛んで配置のため、
そこらあたりに手こずってる始末です^^;
あとUSB接続もデジカメMX-1と逆位置なので使いにくい。
もちろん何枚か撮ってみましたが、
綺麗には撮れてないのでいきなりの壁がありそうです。
これから本を買ったりして少しずつ覚えていこかな。
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40位 |
-位 |
4.78 (341件) |
35624件 |
2009/5/21 |
2009/6/27 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
670g |
【スペック】 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5有機的な画質に惚れてしまった。
新品同様品をヤフオクで発見。良い意味でも悪い意味でも名機(迷機)というこの機種には関心はあったが。きれいなボディーとカッコの良さに惹かれて入手。
試写を兼ねて宮島で撮影、、、試写している時点では、この買い物、失敗したな、と思ったが、家でデーターを見るやいなや驚いた!!これは噂に違わぬ素晴らしさ、もうただただ、圧巻!有機的な画質に惚れてしまった。もう手放せない・・・すぐにまた手放すつもりだったがこの画質の魅力は高感度の弱さやオートフォーカスの弱さを払拭して余る。本当に良い買い物をしました。
5一眼レフに興味を持った方にオススメ
ミラーレスから一眼レフに興味を持った方ならまずこの1台を勧めます。
1.一眼レフと言えば、PENTAX。ミラーレスしか使ってない方には全てが新鮮。ファインダー、シャッター音、武骨なフォルム。ミドルクラスの機種なので操作性良好(エントリー機は安くても操作性が限られているので注意。)撮った写真も簡単にカメラ内でレタッチ出来る。
2.ミラーレスを少し大きくしたサイズですがグリップががっちりなので持ちやすい。
3.1万円台で購入出来る。fujifilmのような中古でも異常な高価でないので買いやすい。
新しいカメラ=綺麗に写るとは限らないのがカメラの面白いところです。
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140位 |
-位 |
4.74 (19件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
628g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
- 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです
PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。
ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。
AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。
本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを
期待しています。
5一眼はやっぱりPENTAX!
大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。
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39位 |
-位 |
4.71 (51件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
628g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
- 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種
【デザイン】
持ちやすいデザイン
【画質】
この価格帯ではいいと思う。
【操作性】
ボタンが大きいので使いやすい
【バッテリー】
持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。
【携帯性】
大きい
【機能性】
防塵防滴で快適
【液晶】
いつものPENTAX機
【ホールド感】
最高
【総評】
この機種は初めて一眼レフだった。
ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。
この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。
ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。
他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。
しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。
また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。
16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。
フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。
ファインダーの見え味も特に不満はなかった。
見えやすい方だと思う。
また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。
5最高レベルのエントリー機
エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。
ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。
他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。
買って後悔することがないカメラです。
あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。
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117位 |
-位 |
4.58 (22件) |
2626件 |
2014/8/28 |
2014/9/26 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
498g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:120x92.5x69.5mm 連写撮影:最高約5.4コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット
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5今でも現役?返り咲きカメラマンの12年落ちの素晴らしいK-S1!
約14‐5年前からデジイチで撮影を始め、中古オリンパス PEN Lite E-PL1→中古K-01→中古K5�Us→新品K1→今回久々に中古K-S1を衝動買いした万年初心者のじーさんです。
E-PL1はm3/4だったけど、コンデジ比較でその素晴らしい画質とボケに目覚めてしまい、K-01でPENTAXの素晴らしさ・可愛らしさを知り、上位機種K5�Usで本格レフ機で修行して、‘16年、遂にペンタキシアン待望のフルサイズK1が誕生!予算オーバーながらもう、我慢ができずに無理くり購入。
その凄まじい画質と高感度耐性は、今だ僕の胸の中に深く残り続けています。
しかし経済的理由によりしばらくして泣く泣く売却。
カメラ撮影からは7〜8年遠ざかっていました。
だが突然ある日これが良くない、偶然フリマサイトに誘導された僕はK5�UsやK1時代にAPS-C機でチラ見、可愛いなあと当時気になっていた12年前のK-S1を見つけ、1万数千円で買えるだと!安っす!
もう即撃沈ですわ。5700ショットの美品、黒死病も発症なく良いものが手に入りました。
色は希望もしていないブルー、前ならあり得なかったかもだが意外にかわいくて質感も悪くない。
あー、レンズ資産売らずに残しとけばよかった…。
やっぱり僕はPENTAXがそばにないと生きていけない体だったんですわ。
【デザイン】
良い。一眼レフ機にはない唯一無二のデザイン。後発のK-S2が、機能はより充実させたが失ってしまったデザインでもある。
あちこち光るのは当時賛否両論だったが、いま見ると変形ロボみたいでおもろいし、役にも立つ。
【画質】
良いでしょう。上位機種と同じローパスフィルタレスでK5�Us以上K3�V以下の20MPは程よい感じ。
最新のニコンなどの裏面照射型CMOSとは比べてはいないので差があるのかはわからないが。
作例に、私の中での至高であるK1(当時)の画像を並べておいたので比較してみてください。
【操作性】
エントリー機なので仕方ないが、1つダイヤル仕様なのでハイパー系の操作が1操作増えて煩わしいかな。あとはPENTAX機の標準。
【バッテリー】
エントリー用の下位バッテリーなので少な目。でも通常は困らない、ミラーレスだともっと電池残量削られるからね。
【携帯性】
レフ機としては小型軽量。小型レンズ装着すればバッグにも入れやすい。
【機能性】
手振れ補正内蔵は大きい。ローパスセレクターもあるし、無いのはリアレゾくらいか。
光学ファインダーは上位機種並みで素晴らしい。
モードもPENTAXらしく多彩。
AFは3大メーカーに比べれば低いレベルだが、迷うところが人間味があってかわいいw
MFカメラ・レンズと比べて、当然無いよりはあった方が良いので撮影者の腕で何とかしましょうw
モーター無しレンズだとうるさくジーコ、ジーコ動きまくる様はロボットみたいでレトロっぽくもあり、決して嫌いではないです。
【液晶】
液晶は可もなく不可もなく。固定式だが普通には使える。
【ホールド感】
悪いだろうと思っていたが、軽量なことと、僅かな形状の工夫で意外とホールド出来てる。レトロデザインのぺったんこ平面カメラよりはよほど良いのではないだろうか。
【総評】
いま、こいつを所有したことで個人的にはフルサイズミラーレスのカメラが欲しくなって仕方ないのだが(物欲が…w)、冷静になって撮れた画像を見返してみると、これ以上大枚をはたいてまで必要なのか?となっている。光学ファインダーは今や優れたEVFに取って代わられたかもしれないが、出てくる画像そのものがその他の「機能の進化」ほど変わったとも思えないのだ。ある写真家先生も動画で、Nikon Z50�Uを絶賛お勧めしていて、それは進化した「機能」が素晴らしすぎてのことなのだが、センサーがAPS-Cであっても10年ほど前からは、フルサイズと比較して微々たる違いしかない(仕上りの見た目が大きく変わらない)ので、通常撮る趣味のかたはAPS-Cで十分、とおっしゃっているのに同感したのだ。つまり、もし仮にこのK-S1がNikon Z50�Uと大差ない画像を吐くのであれば(使い勝手の機能の方は12年の歴然とした差があるとは思いますがw)私のような、風景と日常スナップ写真を撮るのが主目的の素人の人間にとって、30万円近くと1万数千円の費用対効果の差はでかい。逆に比較対象になってしまっているK-S1が凄いと思うんだよね。
皆さんはいかがお思いだろうか。
カメラは趣味のものなので、お金があれば存分にかければいいと思うんだけど、限られたお金の中でやりくりしている庶民にとって、こうした中古カメラの担っている役割を改めて思い出させてくれるK-S1でしたw。
あ、ちな、現在取得しているレンズはDA18-55�o、DA35�o2.4、DA50�o1.8だけです。
なぜPENTAXを選んだのか??それは私が中学生の頃、風紀の先生がカメラに凝っていて(銀塩カメラの時代)、僕がオリのOM-1が大人気ですねって振ったらPENTAXが一番や、レンズのコーティングが優れとるからな、と、激押ししてたのを覚えてたからかな〜。
それと、無理かもしれないけど、PENTAXもK1�Uの先の進化版で小型で軽量で、ショートフランジ採用のフルサイズミラーレスを開発・発売してくれるとうれしいのになあ〜!
5光学ファインダーの優れた軽量一眼レフ
【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
355386【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
【総評】追記2026.4.26
本機は前回のレビュー(2021.2.11)以降で、いまだ最も使用頻度の高い一眼レフです。
本機種を4台所有していますが、現在は2台が黒死病を病んでいます。黒死病機種はFAレンズの開放で使っていましたが、DAレンズはどうしても使えませんでした。最近ふとしたことからグリーモードが利用できるのではないかと思い、DAレンズでもモードをマニュアルにして、ISOを設定し、本体の絞り又はシャッタースピードを設定して、オートフォーカスでピント合わせたのち、グリーンボタンを押せば適正露出となることがわかりました。そしてシャッターを押せば適正露出で撮影できました。
この時の絞り値とシャッター速度はプログラムモードの値となるように推察します。FAレンズでは絞り位置はどのポジションでも同じシャッター速度となります。FAレンズでもDAレンズでも、黒死病期機種をオートフォーカスの使えるマニュアル機(ただし、絞りの設定はできない)としては使えそうです。
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68位 |
-位 |
4.29 (30件) |
3962件 |
2015/2/10 |
2015/3/ 6 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
618g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
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5今でも使える(静止画限定)
ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます
対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です
【デザイン】無駄のない機能的なデザイン
ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに
【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。
【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います
あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい
【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね
【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト
【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。
手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。
【液晶】撮った写真を確認するには十分
【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる
【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。
5買い戻しました
一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。
同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。
【デザイン】
PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。
好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。
【画質】
これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。
Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。
【操作性】
2ダイヤルが本当に便利。
親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。
【バッテリー】
普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。
【携帯性】
一眼レフとしては小型です。
カバンにすっぽり入ります。
【機能性】
一眼レフとしての機能は十分です。
内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。
【液晶】
可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。
K-3�Uにあればいいのにって何度も思いました。
【ホールド感】
グリップが深くて持ちやすいです。
ただ、小型ゆえに小指があまります。
【総評】
買い戻して正解でした。
ちょっとした散歩にはK-3�Uよりこっちの方が向いてます。
また2台運用は本当に便利だと思い出しました。
もう手放さないです。
参考
ブラック売却前のレビュー
https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/
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130位 |
-位 |
4.64 (36件) |
10607件 |
2008/9/22 |
2008/10/下旬 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
525g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91.5x67.5mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながらCCD機は良い感じがする
【デザイン】
極普通のエントリー機。可も不可もなく扱い易いデザインだと思います。
【画質】
素直な描写に画素数が全てではないと教えられます。
【操作性】
軽量コンパクトって正義ですね。扱い易いです。
【バッテリー】
乾電池を使用できるのでいざという場合にはコンビニにて確保できる事は助かります。エネループやエボルタ等の充電式なら更に使い勝手は跳ね上がります【携帯性】
携帯性最高です。
【機能性】
エントリー機ですので、こればかりはやや劣りますが普通に写真を撮るだけなら不満はないと思います。夜景や暗い室内ばかり撮るとか、激しい動体撮影等には向かないけど割り切って使えば問題無いと思われます。
【液晶】
極普通。バリアングルが欲しくなるときもたまにはありますがエントリー機としては可も不可もなく良い部類かと思います。
【ホールド感】
コンパクトですので手の大きな人には扱い難いこともあるかも知れないですが良い部類のホールド感だと思います。
【総評】
大きな不満は防塵防水機能が無いことと、ファインダーがペンタミラー故に少し暗いこと位ですね。しかし、エントリー機でここまで纏まった機体はこれで充分じゃんって思わせられます。
5これはもしや当たり品?
今更ですが、カメラのキタムラネット中古で外観良品\7,480円の為、思わず購入。その後レンズはsmc PENTAX-DA 50mmF1.8を購入しいろいろテスト。ピントずれ問題があったがデバッグモードで解決。CCD機は久しぶりだったが、昼間の明るいところでの撮影はびっくりするくらいキレイに撮れます。昼間屋外限定ですが、普段使用しているα57+DT35mm F1.8 SAMよりも、解像感、階調共に上に感じました。思わぬ当たり品に出会い嬉しい限りです。しばらくは昼間の屋外撮影にはこちらを持ち出そうと思います。
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179位 |
-位 |
4.75 (36件) |
5475件 |
2007/6/28 |
2007/7/12 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
570g |
【スペック】 画素数:631万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.5x92.5x70mm 液晶モニター:2.5インチ、21万画素 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更レビュー。初めての一眼レフ。
2008年に購入。2013年末まで使用。
手ぶれ補正ついてるし、初心者でもそこそこの写真を撮ることが出た。
オートで撮ると黄色っぽくなる事がよくあったが、ホワイトバランスをなんとか設定するのに苦労したなあ。
でもコンデジでは気にしなかった露出、シャッタースピード、絞りなど、イイ写真を撮るには様々な設定が必要なんだと、とてもイイ勉強になる機種だった。
この度K-30に乗り換え。
5私の一番の愛機です!!
(作例はRAWで撮影しiphotoでごみ取り調整してあります)
むかし 600万ドルの男という映画がありましたが・・・・
600万画素はお下手な素人の私のようなものにとっては大変扱いやすくとても良いデス
フルサイズをしのぐ超余裕の画素ピッチだからでしょうか、綺麗で色のしっかりした写真が簡単に撮れます
エントリークラスなのにファインダーは良いし
(ファインダーを覗いてうっとりすることが何回もあります)
レリーズケーブルまで使えるので三脚を使った本格的な撮影も楽しめマス
もちろん手持ちでもボディ内手ぶれ補正付きなので、F1.4などの明るい単焦点レンズでも手ぶれ補正が効きマスので
暗いところでも手持ち撮影でいけちゃったりします
撮影する楽しみをよくご存知のPENTAXの良心的な設計の良い機種だと感じております
撮影がとっても楽しいですよ
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64位 |
-位 |
4.73 (445件) |
58044件 |
2006/9/15 |
2006/11/30 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
710g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5旧き良きPENTAX機は使って嬉しいし所有欲も満たしてくれます
【購入経緯など】
15年ほど前にNikon D70 と OLYMPUS E-300 で写真趣味にハマっておりましたが暫く離れておりました。最近、このミラーレス全盛期にD200入手をきっかけにDSRLへの拘りという形で写真趣味に復帰。
Nikon、OLYMPUSに加えて、以前は手を出していなかったPENTAXにも手を出し、K-50の黒死病個体で旧いMFレンズで楽しんでいたのですが、マトモに動くボディも欲しくなり本機を購入。フリマ系で18-55キットレンズとSIGMA70-300付きの美品(ショット数2,000程度)を7千円程度で入手できました。
【デザイン・取り回しなど】
K-50や*istDs、K-一桁機などのコンパクトなペンタ機と比べると二回りぐらい大きいです、Nikon機と比べると、D200よりは小さく軽くD70より少し大きめな感じ。どうせ大きいなら、ということで、後からバッテリーグリップを入手してしまいましたが、さすが発売当時のカタログでバッテリーグリップを掲載して推しているだけあって、デザイン的にとてもマッチした造り。
【画質】
画素数的には10メガピクセルもあれば十分という認識です。SIGMAの17-70と組み合わせて使うことが多いのですが、しっとりとした雰囲気の絵が撮れます。若干、露出が暴れる感じもあって気を遣いますが、じっくり撮る分にはそれも楽しみながら撮影。最近、CCDセンサーをありがたがるような風潮もありますが、あまりそのあたりは気に掛けていません。
一点、気になるのがファイルサイズの小ささ。全く同じ画像サイズのD200が、Jpeg撮って出しファイン画質で4000〜7000KBぐらいなのに、K10Dは★★★画質で1700〜3500KB程度しかありません。ファイルサイズが小さいと、その分画質が悪いんじゃないか?と心配になってしまいます。
【操作性・機能性】
PENTAX機の操作性は慣れると他メーカーの機種が使いにくくなってしまうほど優れていると感じます。カスタム設定が多岐に亘っているのにシンプルで設定しやすいメニュー構成とか、直感的に操作・設定ができるところとか。
センサークリーニング機能に関しては、未だこの機種の頃は後発のエントリー機と同じ「ぶいいいいん」と大きな振動でゴミをふるい落とすという力業なので、稼働させるとちょっと笑ってしまうのですが、まぁ、無いよりマシでしょうかね。
SRの効果はそれなりに感じています。旧いMFレンズの使用も楽しみの一つなので、やはり手ブレ補正はボディ側にあるのが嬉しいです。
【総評】
本機入手後、DSLRに拘るPENTAXの姿勢に感化され、*istDs2、K-7、K-5IIs を購入してしまいました。使用頻度が高いのはK-7(なぜかK-5IIsよりも画質の雰囲気が好きで)なんですが。このK10Dも使い続けたい魅力がありますね。
5K10Dは名機です!PENTAX頑張れ!
PENTAXK10Dを購入してからなんと早15年。
2021年11月現在、我が家の唯一のデジタル一眼レフとして、15年間全く問題無く使用でき、数々の思い出の写真を美しく記録できたことを心から感謝しています。
発売当初、日本とヨーロッパで高い評価を受けた性能を持つK10Dは現在でもふつうに撮影するにあたって何の遜色も無くしっかりと使えています。
今やミラーレス一眼の時代になり一眼レフはあまり売れていないようですね。一眼レフメーカーの中でシェアの低いPENTAXの行く末が心配ですが、K10Dのような素晴らしい一眼レフカメラを作っていけば、きっと生き残っていけると信じております。PENTAX頑張れ!
僕はK10D使用20年を目指してこれからも大事に使っていきます。
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116位 |
-位 |
4.89 (110件) |
9114件 |
2008/1/24 |
2008/2/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
630g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.5x95x74mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.3秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良いカメラです
手放し記念に再レビュー。
約10年以上使用してきました。
めっきり使わなくなってきたので譲りましたが
きっと満足されることでしょう。
またカメラを買うことがあったらPENTAXがいいかな。
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3年以上使用しています。
初めての一眼レフ購入でしたが、みなさんのレビューなどを参考に、
このカメラに決めてとても良かったとしみじみ感じています。
CCDの発色の良さ、単三電池使用の利便性は素晴らしいの一言。
合焦の遅さは当時から言われてますので、他社並みになって欲しいと願うばかりです。
ペンタックスリコーからk-5の後継機が発売されたら買い替えを検討しようかと思っています。
それまではこの機種で頑張りたいです。
5時代に逆行
ここ数年でコンデジ〜フルサイズまで30台(約…)買い換えた大バカ野郎です。
でもペンタ機は名機K10Dさえ知らなかった新参者なので、今さら感満載のレヴューです。すみません。
で、これ以上買うつもりは全くなかったのですが各カメラ一通り慣れてきたら昔から家にあったASAHIのKマウントオールドレンズをネイティヴで試してみたくなり、先日200Dを格安で手に入れました。
まだ数十枚の撮影だし画質や使い勝手を今さら云々することは出来ませんが、この懐かしさを覚える雰囲気の写りはやはりCCDセンサーの特性なのか、古レンズか、はたまたWBの調整不良か?
でも眺めていると癒されますね。アップしていますがウチの柴です。子供たちが小さい頃子犬で家にやってきて、子供は大きくなり今では老犬。家族みんなが好きな一枚です。
しかし歩止まりは現行のものとは比べ物にならないくらい悪いです。MFでジャスピン厳しいし、しかも私の個体は手振れ補正が効いていないようで尚更です。
すべてが爆速な現行機で、効率良く綺麗に残す、簡単に作品っぽく仕上げるスタイル、これがあってこその話ではありますが、ちょっと時間が空いた時などにノンビリ時代を遡るこの不便さ無駄さ、そんなのに気づかせてくれた一台になりました。
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87位 |
-位 |
4.86 (269件) |
33834件 |
2008/1/24 |
2008/3/ 7 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
715g |
【スペック】 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くとも使える部分。
あくまでも個人的主観で評価させて頂きました。色々な古デジ触りました。
今まで触手伸びなかったCannonも手元に置きました。偏見でCannon機敬遠してましたが、なるほどCannonをこよなく愛する人が居るのも頷けましたが、その上を行ったのが、K20でした。
とにかく写真を撮りたくなる。シャッターを切りたくなる。そんなカメラなんです。性能は現代の機種には遠く及ばないですが、気になりません。
画素数が低い?高感度が弱い?連写が弱い?その人それぞれの使い方にマッチしてれば全然気にならないレベルです。昔に比べれば(フィルム時代はISO100が当たり前)この機種は現役だと思います。最新鋭を手に入れたとて、総ての機能使う事、使いこなせる人も少ないはず。私にはこの機種でも手に余る程の高性能ですから。
5細かい欠点はあるものの、完成度の高い一眼レフ
感度が自由に変えられるSVポジションに興味を持ち、デザインとホールド感が気に入り、手持ちの古いAFレンズを生かそうと価格が下がった10年ほど前に購入しました。
【デザイン】
カメラらしく良いデザインです。
【画質】
高感度はISO1600までの使用が無難です。風景でも1000万画素で使っていますが、特に問題はありません。
【操作性】
ボディーが大きく余裕があるので、操作性は良いです。ファインダーも大きく気に入っている点です。シャッター感覚は良いです。個体差のレベルかもしれませんが、露出がやや暗く感じますので通常+0.5補正を標準にしています。
【バッテリー】
バッテリーは大きく良く持ちます。K-10やコニカミノルタのα-7 digital、A1、A2とバッテリーと充電器が共用できるのは便利です。
【携帯性】
かなり重く嵩張るので外へもって行くときは気合がいります。全体の重量を減らすために、レンズは500g未満のものを付けています。通常は、DA18-55mm、タムロン18-200mm、28-200mm、28-300mmのいずれかを目的に応じて使っています
【機能性】
一眼レフで重要な倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能が重要です。防塵防滴機能も良いです。AFは速くなく、連射速度が遅いので少しかったるさを感じます。
【液晶】
背面駅長は2.8インチしかありませんが、それほど気になりません。チルトが欲しいところです。上面の液晶は小さいですが、やはり便利です。
【ホールド感】
ホールド感は良く、高倍率ズームとのバランスも良く気に入っている点です。
【総評】
防塵防滴機能、ボディーの剛性、形状、手振れ補正機能など、完成度が高いカメラと感じます。屋外の撮影では困ることはありません。スポーツや室内での撮影では、AF・連写機能や高感度耐性の点で今では使いづらいかもしれません。
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15位 |
-位 |
4.86 (14件) |
748件 |
2022/11/10 |
2022/11/25 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
625g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアへ手軽に持ち出せる小型、防じん・防滴構造ボディのデジタル一眼レフカメラ。有効画素数2424万画素。
- ガラスペンタプリズム採用、視野率約100%、倍率約0.95倍の光学ファインダーを採用し、明るく広い視野でピントや構図の確認が容易。
- 天体撮影でも快適なバリアングル液晶モニターを備え、赤道儀なしで天体追尾撮影が可能。無線LANを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラ
DA20-40との組み合わせで使用。
自分の用途だとマクロ以外はこれで充分。
シンプルでとても使いやすいです。
あれこれ考えず撮る事に集中できます。
今時の解像度に振った重くて高い機材より
これくらいの緩さが丁度良い。
気軽に連れ出せて懐に優しい。
この価格帯でこの性能、言う事なし。
レフ機ミラーレスといった垣根を払って
スチルオンリーの私には良い相棒です。
そこまで気にするほどではありませんが
ハイライトの粘りは弱いのと
フラッシュ同調1/180は上位機種が有利。
でもそれをひっくり返す
パフォーマンス性能だと思う。
緑の発色が良いから自然撮影の相性良し。
5本当のスタンダード機とはKFの事
【デザイン】
どこかクラシカルな匂いがしてくる歴史あるデザイン。
写真では分かりづらいけど実際はかなり小さい。
コンパクトボディながら必要なボタンやレバーが必要な所に配置されている。
【画質】
素晴らしいの一言。
『高画質とは何か?』というのを改めて考えさせられる。
ベーシックなレンズとの組み合わせながら非常に綺麗な写真が簡単に撮れてしまう。
特筆するのは『色』。
GRの様にクセのないフラットな色味に対してKFは強調されてるわけでは無いのに何故か鮮やかに感じるというか。
一見、普通に見えるようで何故か色鮮やかに見える不思議な感覚になる。
初めての感覚。
【操作性】
とてもわかりやすく直感的に使える。
電源レバーの感覚やシャッターボタンの押した感覚も押し心地が気持ち良い。
背面のボタン類も押し心地が良く必要な所に必要な機能がアサインされている。
一眼レフによくある『このボタンはここにはいらないよ』というのがないのがPENTAXのこだわりを感じる。
【バッテリー】
フル充電から300枚以上撮っても全く減らない。
さすがは一眼レフの燃費。
ミラーレスのように何個もバッテリーを持たずに一個で一日中撮り歩きしても全然持つ。
バッテリーの心配しなくていいのはかなり大きいと思う。
【携帯性】
現行PENTAX機の中では最も小さくコンパクトなボディ。
カメラバッグに入れると小ささに驚く。ミラーレスと比べても小さい。
ホントはミラーレスの方が小さいはずなのにね。
肥大化しているミラーレスに一石を投じるコンパクトさ。
【機能性】
防塵防滴、ボディ内手ブレ補正、カスタムイメージ、大きなファインダー、素晴らしいシャッター音。
KFがエントリー機ではなくスタンダード機と呼ばれるのはココ。
外でアクティブに使う為に必要な機能は全て惜しみ無く投入されている。
手抜き感は一切無し。
他メーカーのエントリークラスやスタンダードクラスと使い比べをしても明らかに違うのが分かる。
気負いせずに本格機能を安価に手に入れられるのが素晴らしい所。
【液晶】
先代の92万ドットから103万ドットへ画素数がアップした。
実際にモニターを見ると充分に綺麗でとても見やすい。
ネット上で背面液晶の画面を見ると写りが悪いが実機はとても綺麗。
【ホールド感】
とても良い。
時間を掛けて研究されているのが凄く伝わる。
素晴らしいフィット感のおかげでボディの重さが軽く感じられる。
手の大きめの人は小指が少し余るかも知れない。
【総評】
10万以下で買える一眼レフでは間違いなく優勝。
シャッター音に言及してる人が何故か少ないが音がとても良い。
カスタムイメージも非常に細かく調整する事が出来るし種類も豊富。
特に『雅』『里び』『ほのか』『ゴールド』等、PENTAXの独特のカラーを是非体験して欲しい。
結論としては『出し惜しみ無しのガチスタンダードカメラ』。
見た目と値段で判断してはいけないというお手本。
気になってる人は大型量販店で実機に触れて素晴らしさを体感して欲しい。
今後この値段で買えるカメラは少なくなると思う程良いカメラ。
ミラーレス全盛期だからこそ手にしたい。
そんな気持ちにさせてくれるカメラ。
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23位 |
-位 |
4.73 (107件) |
5582件 |
2017/1/26 |
2017/2/23 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
643g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2496万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x101x76mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/24000〜30秒、メカニカル:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
- シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のデザインかつ価格に対し高性能。
【デザイン】
最高過ぎる。小さめのリミテッドレンズとの相性は変態的に良い。
【画質】
いい色出ます。イチオシの高感度画質については私はあまり試す機会がありませんでしたが、
【操作性】
ペンタ機は初めてでしたが、めちゃくちゃ使いやすくてびっくり。直感的に動かせる感じです。
【バッテリー】
悪くはないですが、まだあると思うと急にバッテリーがピンチになることがあります。
【携帯性】
良いです。超軽量ではないですが、コンパクトで塊感があって、良いです。
【機能性】
個人的にはボタンやダイヤル配置などとても使いやすいかったです。
【液晶】
今の時代には物足りない画素数ですが、さほど気になりませんでした。
【ホールド感】
別売のグリップで調整できますが、携帯性を重視し、付属のSサイズをずっと使用。がっちりという感じではないですが、私は手が小さめなのもあり普通に握れます。
【総評】
まずデザインがめちゃくちゃにカッコいい。さらにたまにどのメーカーでもあるスペックバグみたいな感じで、高い高感度性能や(当時)最新イメージセンサー、ハイレゾショット等々の価格に見合わない高機能が備わっています。かつコンパクト。後継機が出れば即買いでした。適当に作例を載せました。カメラ内RAW現像です。
5デザインが好きです
中古で購入して半年近くのレビューです。
【デザイン】
銀塩カメラを想起させるようなデザインで、迷わずシルバーを選択。
【画質】
K-5を使用していますが、高感度耐性の向上など満足。FAレンズを利用しての撮影でも美しく写ります。
【操作性】
まだ使いこなせず、自分専用にカスタマイズしたいです。
【バッテリー】
もなたいです。よって純正の予備1個を購入しました。
【携帯性】
そこそこ重いです。このため単焦点レンズを使用しています。
【機能性】
カスタムを勉強中。
【液晶】
きれいです。
【ホールド感】
デザイン重視でグリップSを変えないつもりです。慣れれば十分です。
【総評】
スナップ撮影には単焦点を使用。
デザインは好きで所有する喜びを感じます。
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142位 |
-位 |
4.56 (99件) |
26842件 |
2004/2/13 |
2004/11/19 |
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無(本体のみ) |
760g |
【スペック】 画素数:630万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮像素子:23.5×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150x106x77.5mm 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0 起動時間:2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーは世界一の見やすさだと思う
【デザイン】
素晴らしいの一言。両肩ダイヤルスタイルが気に入ってます。ボタン類も多くてワクワクします。
【画質】
画質は最新型のカメラと比べては酷ですが思っていた以上に綺麗です。CCDの色味が出ています。
【操作性】
ダイヤルにボタンに迷うことはありません。使いやすくて、今の状態がすぐに分かります。
【バッテリー】
新めの一眼レフに比べたら8割くらいでしょうがミラーレス機に比べたら持ちは良いと思います。一応予備バッテリーは持っていたが安心です。
【携帯性】
実機を他の機種と比べたら大きめだと思います。でもフルサイズ一眼レフ機よりかは小さいです。
【機能性】
初のボディ内手ぶれ補正機能が入っていますから助かりますが今の機種に比べたら弱いです。動画は撮れません。ライブビュー機能もありません。
【液晶】
画像を確認する程繊細ではありません。メニューや今の設定を確認する為のモニターと割り切ったがいいと感じます。
【ホールド感】
素晴らしいグリップ感です。指が余る事も無くてしっかり掴めます。全面、底面にマグネシウム合金を使ってあるボディが素晴らしい剛性感です。
【総評】
2004年製と考えたら素晴らしい出来栄えだと思います。動画機能いらない、ライブビュー機能いらない、余計な機能が無い事がむしろ良い感じです。
カメラの中では1番の見やすさのファインダーがありOVFの良さがあらためて感じます。
5青バッジの誇りを見たことがあるか
【デザイン】
ダイヤル、ボタン、レバー類が散りばめられて、宛らコックピットのようなカメラです。好き嫌い別れそうですが男の子にはグッと刺さるものがあります。
正面に見える青バッジが誇らしげに輝いて見えます。
【画質】
600万画素のCCD機です。最新カメラのような透明感、解像感はありませんがその代わり味のある写真が撮れます。
それは見た光景がそのまま写るからだと思います。
α-7digitalが人間の目と同じ位の"スペック"だからこそ撮った写真に人間が共感できるんだと思います。(今の最新カメラは人間の目と全く違うものですね。)
似たカメラにfujifilm s5proがありますがs5proはポップで鮮やかに写りますがこちらは落ち着いたトーンでノスタルジックに写る印象です。(jpegのみ。WB曇りはとてもいい味が出ます。)
【操作性】
撮影時に必要したい項目は、ほぼボタンダイヤルになっているのでメニュー画面に入らなくてもワンアクションで済みます。
【バッテリー】
一眼レフなので持ちます。
【携帯性】
一眼レフとしてごく普通。
【液晶】
個体差かもしれませんが液晶の点々が気になる。
【ホールド感】
グリップは持ちやすい。
【総評】
質感は背面、側面などはプラ感があり90年代当時のフィルムカメラのようです。しかしこのフォルムとminoltaのレンズを組み合わせると本当にかっこいい。
何より数々の名機を出してきたminoltaが
最初で最後に出した本気のデジタル一眼レフは歴史的な価値があります。カメラ好きならαの原点を知っておくべきでしょう。
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222位 |
-位 |
4.47 (37件) |
24534件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
545g |
【スペック】 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ルーフミラー ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x94.7x71.3mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.9秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い品です
【デザイン】
全体的に男くささ(?)が漂います。
最近のソニーのエントリー機と比べるとすごく好きな感じです!
【画質】
他のデジタル一眼と比較したことがないでのですが
主観では素晴らしいと思います。
やはりαレンズの良さが引き出せる機種なのでしょうね。
【操作性】
両肩にダイヤルがあります。
これが意外と良い仕事をしてくれます。
最近ではコストダウンのせいかダイヤルが片方だけという機種が多いですが
この機種ではダイヤルの役割分担がしっかりとされているので
非常に使い易いです。
【バッテリー】
結構粘ってるんじゃないでしょうか。
旅行に行ってバシバシやってても持ちが良いです!
【携帯性】
【機能性】
手ぶれ補正は相当ありがたいです!
これのおかげで室内での撮影が楽しいものになりました!
【液晶】
昼間晴天の野外では見づらい・・
【ホールド感】
しっかりとしたグリップがあるのでホールド感はバッチリです。
ちゃんとホールドできるということは手ぶれの軽減にもつながるし良い!
【総評】
僕はミノルタのフィルムカメラからの流れでα100を購入しました。
エントリー機にしては中身がちゃんとしていて
素晴らしいと思います。
愛用のレンズは「MINOLTA AF50mm F1.4」、「SONY DT18-70 F3.5-5.6」です。
どちらも良いレンズだと思います。
50mmに関してはSONYとの撮り比べをしたら
違うんだろうなぁ
5今でもお気に入りです。
【デザイン】ブラックを使用していますがダイヤルが2つ、ブラックとガンメタリックのいいセンス。私の好みには当てはまります。写真で見るよりも現物はとてもいい感じです。
【画質】現役なレベルの画質ですが、たしかISOを高感度にするとノイズが出やすいです。夜景を撮ることがほとんどないので画質に不満を感じたことは一度もありません。
【操作性】2つのダイヤルでモード選択をするので直感で使いやすいです。これに関しても不満を感じることはありません。
【バッテリー】フルに使い切るような撮り方をしないのでなんとも言えませんがバッテリー切れで撮影できなくなったことはありません。
【携帯性】現在のデジイチに比べるとひと回りは大きいので携帯性に関しては良いとは言えません。
【機能性】現在からすでに3〜4年前のモデルになるので写真を撮る!といったことに関してのみいえば上出来だと感じます。手振れ補正内臓でダストリームーバブルもあるのでそういう点では 現行のイチデジと同等ではないかと感じますが。当方、K-xも持っていますので比較です。
【液晶】不満ないです。これも現行のデジイチモデルと比べて画素数も変わりませんし。(エントリー機比較)
【ホールド感】私の手が大きいのでこの大柄なボディーはいい感じです。シャッターボタンの位置がもう少し扱いやすい場所だといいのですが、こればかりは十人十色なことですので・・・。
【総評】大変満足です。ミノルタ rokkorレンズを付けて楽しんでます。
カメラ!って感じしますね、このカメラは。
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138位 |
-位 |
4.53 (88件) |
6283件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
532g |
【スペック】 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目よりも良いカメラ
愛用していたα100が壊れてしまったのでα200を買ってみました。
α100と比べてAF速度が速くなったのが良かったです。また電源がソニー製になったと言う事なので、信頼度も上がってるはずです。
上位機種にα350がありますが(これも所有しています)、1020万画素と1420万画素の差は分かり難く、よりCCDらしさを感じるのはα200の1020万画素センサーの方だと私は思います。またα350よりもファインダー倍率が高く見易いのも良いですね。
安くて魅力満点のミノルタAFレンズの母機としては、最適なんじゃないかと個人的には感じています。
5色乗りが良い
α700を使っていましたが、素っ気なくて軽やかな発色を調整しきれずヤキモキしていました。中古で17000円だったので即買い。
画質:緑や空の青にコントラスト感があり、特に太陽光の環境では力強い発色で、決まった!と思わせる絵がよく出てきます。クリエイティブスタイルがスタンダードでは色が薄めなので、少し彩度を上げてあげた方がこのカメラならではの良さを発揮するでしょう、シャッキリこってり系の色が好きな人にはたまらない機種です。
彩度を上げてもコントラストを上げても、あらゆるクリエイティブスタイルを試しても、α700では肝心のこってり感が出なかったのは不思議でなりません。そんなわけでA200はいつの間にか5年以上使い続けていますが、特に動作不良もなく、最近出たカメラにもこの絵作りを超える機種に出会わないためお散歩カメラとして不動の地位に居座り続けています。水や空、緑、強い日差しと影など、夏の輝きを写しとめる屋外カメラの決定版としてオススメ。
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261位 |
-位 |
4.54 (22件) |
6283件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
α Aマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
532g |
【スペック】 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジからの乗り換えで私を楽しませてくれました
コンデジからの乗り換えでとても感動したのを、よく覚えています。
当時は満足していた画質ですが、今は不満が出るようになりました。カメラは家電なので進化が早いです。やはり現行機種にはかなわないかな…。ただホールド感は優秀で、私の手にとてもフィットします。
5格安(35,000円)で購入し早一年、今頃のレビューですみません。
昔はミノルタα707siを使っていました。
9年前にコンデジに乗換えてからずいぶんたちましたが、昨年この掲示板を見ていて無性に欲しくなり、昔のαの資産があったので昨年α200を購入しました。
【デザイン】オーソドックスなデザインで大きすぎでなく好きです。5点
【画質】コンデジに比べれば◎、高感度ノイズが多過ぎでISO400以上を使う気になれません。よって夜の手持ちスナップはだめですね。フラッシュをたいても周囲が真っ暗になっちゃいます。スカイカフェさんの夜景写真を見ちゃうと腕が主原因のようですが・・・
昼間ならば発色も良くとても気に入ってます。AFを外す時が多いのと昔のレンズが焦点ボケて見えるのは残念です。(メーカーへ調整に出さないとダメだよね。不精ですみません)
一年以上使っていますがWB外したことがほとんど無く秀逸だと思います。4点
【操作性】分かりやすい操作性だと思います。5点
【バッテリー】コンデジの時には予備バッテリーを持っていましたが、何だこれ?と思うぐらいほとんど50%を切った事がありません。5点
【携帯性】購入当時のデジ一の中では小さい方ですが、最新型には負けますね。4点
【機能性】kiss3などと比較すると見劣りすると感じましたが、レンズ込みで35,00で購入したので必要十分な機能だと思います。でもα55のHDR、10連射欲しいです。4点
【液晶】α550の液晶を見ちゃうとダメですね。でも拡大してピントが合っているか確認しやすいと思います。4点
【ホールド感】小さめの私の手にはちょうど持ちやすいです。5点
【総評】弱い点もありますが、入門機として良いできだと思います。5点
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179位 |
-位 |
4.36 (22件) |
1732件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
433g |
【スペック】 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーとバッテリー以外は良。コスパでは最強
ファインダーが低画質液晶なので、マニュアルフォーカシングのときは少し不安です。
次は有機ELの後継機を購入予定です。
バッテリーは出かける前に必ず充電しておくべきです。
Li-ion電池の特性上、放置しておくと最初は90%と表示されても、すぐ60%になります。
ファインダーとバッテリー以外は最高です。
コスパでは最強。子供へのプレゼントにもできます
本格的な動体撮影やマニュアルフォーカシング、数百万円のレンズを装着・・・等したい方は今月末発売されるCANON EOS 6Dを買えばいいのです。金持ちはどんどん消費してください。
私のような低所得サラリーマンにはα33〜37がベストバイでした。
これからも長く使ってゆきたいです。
5ありがとう
α200、33と使ってきた感想です。33は1年半くらい使い、マウント変更のため、先日売ってしまいました。
【デザイン】
小さくても一眼って感じがして個人的には好きです。
【画質】
どなたかも書かれてましたが、繊細ですが、立体感がないように思います。色はやや派手です。でも普通の人が見ると、ものすごくキレイに見えるみたいです。個人的にはα200やα700の画質、色のほうが好きです。嫁さんは地味な色と言ってましたが。
【操作性】
初心者にもわかりやすいです。一部(手ぶれ補正のon、offなど)がメニュー内なので面倒。
【バッテリー】
みるみるうちに減ります。これはダメだ。
【携帯性】
一眼の中ではかなり小さく軽いので最高です。DT35F18を付けると軽くてコンパクトなので、日常使いに最高です。
【機能性】
十分すぎるくらい機能盛りだくさん
【液晶】
キレイです。キレイすぎて、古いPCのモニターで見るとがっかりするくらい。
【ホールド感】
手の小さな人や女性にはちょうどよいと思います。
【総評】
先進機能満載、コストパフォーマンスにすぐれたカメラです。DT35との組み合わせは最高です。バリアングルのライブビューも使いやすく、子供撮りに重宝します。
必要十分な機能で、軽くて、何よりも安い、魅力溢れるカメラでしたが、α55の影で、あまり注目されずにひっそりディスコンになってしまった、ある意味、悲運なカメラです。
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172位 |
-位 |
4.65 (32件) |
5423件 |
2008/2/ 1 |
2008/3/ 7 |
α Aマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
582g |
【スペック】 画素数:1490万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x74.7mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5だいぶ乗り遅れのレビューですが
【デザイン】
とても良いと思う。エントリー機としては安っぽさがない。ただ、背面の可動式モニターの出っ張りは何とかならないものか。光学ファインダーを覗いたとき鼻に当たるのがつらい。
キットレンズも名門カール・ツァイスもどきのデザインでちょっと嬉しい。
【画質】
付属のレンズで評価すれば、評判ほど悪くない。そこそこシャープに写るし、高倍率ズームとのセットで買うより、こちらのレンズを選んだほうが正解だと思う。
また、当然ながら銀塩時代のミノルタの古いレンズがすべて使えるのが嬉しい。特に初期のαレンズは金属製でずっしり重いが、撮影条件さえ考慮すれば、このカメラで使っても、とても良く写る。
高感度ノイズはさすがに最新の機種よりは出やすいが、ISO800くらいまでは気にならない。
【操作性】
操作性は予想以上に良いし、分かりやすい。ほとんどマニュアルを読まなくてもよいくらい。
特に露出補正ボタン、AELボタン、Fnボタンなど使用頻度の高いボタンの配置が良い。
Fnボタンはとても分かりやすく秀逸だ。難を言えば背面左に縦一列に並ぶMENUボタンや再生ボタンなどが小さすぎる。
またグリップ上部のコントロールダイヤルがやや固く回しづらい。ちょっと気になったのは、AFポイントを手動(ローカル)にしたとき、十字キーでポイントを移動するのだが、液晶モニターでは合焦(緑のランプ点灯)が反映するのが遅い気がする。ファインダーでは問題ないのだが。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはこんなものだと思う。旅行などでは予備を用意したほうが良い。
【携帯性】
Kissなどに比べるとコンパクトさや軽量性で劣るが、発売当時は可動式モニターが売りの機種だったから我慢。
【機能性】
機能はエントリー機としては申し分ない。手ブレ補正もかなり有効だ。ただDレンジオプティマイザーはもう少し効かせてほしい。かなり期待していただけに、ちょっと残念。
【液晶】
見やすいし、情報表示も的確。ただライブビューの高機能化ゆえに犠牲になったのか、光学ファインダーは狭く感じる。下位機種のα200より狭いのはいただけない。視認性は悪くないのだが。
【ホールド感】
とても良い。
5
手ぶれ補正機能がこんなもんなのかなっと物足りない気分になります
それ以外は満足しています
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157位 |
-位 |
4.73 (11件) |
841件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
448g |
【スペック】 画素数:1650万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder ファインダー倍率:1.19倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
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5フィルム時代の銀塩写真のムードを再現をしてくれる隠れた名機
【デザイン】威圧感のないシンプルなデザインはgoodです。高級感のなさにライブビューで撮影すれば街で何気なく撮っていて馴染んで目立ちません。何より385gの軽さがさほどミラーレスと変わらず、鞄に放り込んでおけます。
いまさらの感はありますが、10年近く使い続けてきたα37に感謝の気持ちも含めてレビューを書いてみます。
【画質】紛れもなくソニー品質です。このクラスのカメラとしては最高に近いのではないかと、いまでも私には必要にして充分です。α7�U、Nex6、Eos6、D3300など使ってますが、同等に近いのではと思います。むしろ7�Uやニコンのエントリー機のように輪郭や彩度など作り込んでいる感がない分だけ、フィルムカメラのような自然な絵が出てくると感じています。
【操作性】ワンダイヤルでジョグダイヤルもないのは残念ではありますが、ファンクションキーで主要な操作をすぐに呼び出せるので迷うことはありません。不満を強いてあげればAELボタンが親指AFに割り当てられたら良かったかなというくらいです。
【バッテリー】このα7シリーズやAPS-Cにも使われているNP-FW50については周知のとおりに持ちの悪さは定評のとおりです。とにかく3時間くらいガンガン撮影しているとすぐに50%くらいになって、40以下になったかと思うといきなり動かなくなります。使わないで置いておいても、ひと月もすれば80%に、3か月放置すれば50%を切る始末、カメラが良いのにこれだけが残念です。コンデジのWXシリーズのNP-BNも同様で、私はWX-7、30、50、60、70、100、200まで電池入手もしたくてつい買ってしまいました。まあそれぞれ微妙な違いがあって面白いし、WXシリーズは塗り絵のようだとも言われますが、パッと出しでハガキくらいに焼くならハッとするような絵をコンスタントに出してくれます。ソニツァイスは異論も多いでしょうが、ツァイスっぽい色に味付けされているようにも思います。
【携帯性】ミラーレスが主流のいまではこの重量は軽いものでもなくなったのでしょうが、EVFとはいえ、ファインダーがついてこの軽さは本当に助かります。この軽さのファインダー一眼にα7並みの機能は貴重です。
【機能性】縦型チルトにアイスタートAFもあり、また、1.4倍クロップモードでは秒7コマまでの撮影でハイエンド機並みの連写ができて、300ミリのレンズが630ミリ相当にもなって、当時は運動会などで重宝したものでした。α7と同じピクチャーエフェクトもそろっていて、格調あるリッチトーンモノクロやジオラマなども楽しめます。付加機能は、このクラスで上位クラスのものと、殆ど変わらぬ機能を持っていることもこの期に及んでα37を愛用している所以でもあります。
【液晶】これは評判のとおりあまり良くないです。ただ、フィルムから撮ってきた者にとっては、液晶は構図を確かめられれば良いようなところもあって、私には液晶はこの程度で大丈夫です。ピントは慣れれば拡大でだいたい分かりますし、色などは戻ってPCで見ればことが足ります。それより、よく言われるようにソニーの液晶はコーティングが確かに剥がれるように思います。傷がつかないように液晶保護フィルムをいつも使ってますが、長く貼ってそれを剥がすときに確かにコーティングが何度も剥がれてガックリとしました。最近は保護フィルムを貼ろうがどうかと迷っています。
【ホールド感】これは小さいのにしっかりグリップがあって結構良いのではないかと思います。
【総評】α7�Uは気合いが入ったときに、α37は何でもないときにいつでも、みたいな感じで使用していますが、ミノルタの単焦点レンズを使った時の絵は、絵角こそ違えどどちらか区別がつかないくらいです。むしろ輪郭の処理などが自然にも見えて、名門ミノルタのロッコールからの伝統を引き継ぐ旧αマウントの銘玉たち、85mmf1.4や45mmf2などで撮ったフィルム時代の銀塩写真のムードに近い再現をしてくれる隠れた名機ではないかと思います。
5フィルム時代のSweet�Uの再来
フィルム時代にα7とSweet�Uの黄金コンビを使用していた。結局、後から買ったSweet�Uがメインとなるほど良いカメラであった。
デジタル時代になり、早くSweet�Uみたいなデジ一眼が出ないかと待つこと10年、ようやく、これなら、と思えるカメラがα37。
小さくて軽く、その上高性能(静物撮影)。しばらくはこれで行くつもり。
メインの撮影は花・チョウのマクロ撮影。次は風景スナップ。
おまけ(?)の機能の絵画調HDRが最近は面白いと思っている。
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80位 |
-位 |
4.59 (142件) |
31849件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
441g |
【スペック】 画素数:1670万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのレンズ交換式カメラでした
コンデジからステップアップして購入した初めてのレンズ交換式カメラでした。その後α6000に移行してしまい長らく使っていませんでしたが、最近時々SAL85F28をつけて人物を撮っています。ピントが合うのが遅いです。動く被写体を撮るのも難しいです。それでもきちんと合焦したときの写真はα6000で撮れるものと遜色ありません。いいカメラだったと思います。
5連写機能が有難いカメラ
直感で購入したのが約10年前
厳密には一眼ではないらしいのですが、
私の感覚では軽く、動かしやすい一眼。
風景と電車、子供撮影が主な用途
動画は別機材で撮るため問題なし
特に連写は有難い
難点はバッテリー。買い換えも高い
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133位 |
-位 |
4.52 (73件) |
7962件 |
2009/9/29 |
2009/11/ 5 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
599g |
【スペック】 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:137x104x84mm 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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515年前のモデルにしては画期的
【デザイン】
一眼レフのデザインとしてはこんなもんじゃないでしょうか。特に可もなく不可もなく、と言った感じです。
【画質】
すでに発売から15年が経過した古いモデルなので、現代のカメラとは比較にならないと思います。ただ、当時この画質はかなり良かったんだろうな、ということが推測されます。
【操作性】
説明書がなくても直感的に操作できました。子供に使わせる目的で頂いたのですが、説明を特にしなくても普通に子供が写真を撮影できるレベルです。
【バッテリー】
1本で1日持ち歩いても持ちました。当時の一眼レフにしては十分ではないでしょうか。画面に残りのバッテリー容量が%で表示されるのですが、子供が押した枚数とその残容量で見ると、1本で1000枚弱は撮影できそうでした。
【携帯性】
一眼レフに求めるものではないので無評価で。
【機能性】
15年前に手ぶれ補正をボディ内に搭載していたことがすごいです。もちろん機能としてそこまで効いているかと言われると、微妙な部分もなきにしもあらずですが、トレードオフとしてはボディが少し重い気がします。
【液晶】
同時代のキヤノンのEOS40Dの液晶とは比較にならないくらい綺麗です。もちろん現代のカメラとは比較になりませんが、ソニーが当時この機種にかけた意気込みのようなものを感じます。
【ホールド感】
大きさも含め悪くありません。子供には少し大きすぎるようです。
【総評】
未就学児の息子がカメラに興味を持ち、友人がレンズと共に譲ってくれたものになります。息子が使うのがメインですが、私自身も息子のかわりにシャッターを押すことがあります。15年前に発売されたモデルですが、同世代のキヤノンの同等機種のEOS40Dと比較しても、性能が良い部分を多々感じました。
作例は息子の撮影した飛行機の写真を中心にしていますが、設定はこちらでして、RAWファイルからトリミングなどの若干の編集はかけていますが、子供でもこのレベルの写真を撮影することができる点は良いと思います。
私の視点だと、ペンタダハミラーのファインダーが見づらいことを除けば特に問題になることはありませんでした。
ただ、15年前のカメラ故に、パーツが欠損していた場合にもう入手できない、という物が多いのが残念でした。
5気がつけばα550
Sony製デジタル一眼レフはα700の次に当機を購入しました(中古)。ホントはα77に行きたかったんですがEVFに不安を覚え、光学ファインダーでは国内最後となる当機の購入に至りました。
【デザイン】
何故かツートンカラーw。でも好きですよ♪
【画質】
ISO3200はイケます(私の場合。許容範囲には個人差あります)。わりあい精細感があると思います。
【操作性】
よく練られた操作性だと思います。本体には特に不満はありません。縦グリのバッテリー装着方法が他メーカーとちょっと異なっていて、説明書を読まないと判りませんでした。
【バッテリー】
最近特にもちが悪くなってきている感があります。ただα700とかと共通なので使い回しができ、助かります♪
【携帯性】
縦グリを付けているので大きいですが、その割に重くはありません。
【機能性】
ひとつだけ苦言を呈したいのがシャッター音です。添付画像で判るように川で鳥なんかを撮りますが、シャッター音が甲高く大きめなので鳥に警戒されやすいかも?という感じがします。実際にカワセミに逃げられた事があります(^^;)。
もう少しお上品な音の方が良かったです。これだけは何とかして欲しかったです!
【液晶】
わりあい見やすい液晶です。信頼できます。
【ホールド感】
縦グリを付けているので持ちやすいです。望遠レンズもバッチリです♪
【総評】
けっこう使いやすいカメラで、高感度もそこそこ良いので気がつくと使っていることが多いです。しかもマクロ撮影か望遠(鳥など)と両極端な使い方が多いです。それだけ使いやすく気に入っています。シャッター音さえα700みたいにお上品なら完璧だったんですが・・・orz。Minolta2台(α-7 Digitalにα-Sweet Digital)、Sony2台(α700に当機)ときて、次はα77(�Uかも?)が欲しくなっています。
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121位 |
-位 |
4.53 (52件) |
7920件 |
2012/3/21 |
2012/4/27 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
539g |
【スペック】 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder ファインダー倍率:1.04倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132.1x97.5x80.7mm 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:590枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウントの名機かもしれない
この機種との出会いは2021年1月、それまで使っていた富士フィルム Finepix S8200が撮影困難レベルに自然故障してしまい、いっそのこと"本当の一眼レフ"デビューしちゃおうなんて考えで「安いけど動画はFHD/60P撮影できる、そんで写真もそれなりに取りやすい」を条件に選んだ末、当時SAL55200とバッテリー2個付きの中古を2万円ほどで購入しました。
購入して4年経ちますが愛着が沸いて中々買い替えできずにいます。それほどまでにこのa57という機種はよくできているなと思いました。
以下評価となります。
【デザイン】
当時のSONYらしい感じで個人的には気に入っています。
THE・一眼レフという感じで良いですね(正確には透過ミラーなので一眼レフともミラーレスとも取れるのですが...)
【画質】
これは正直なところどのカメラも使うレンズや周辺機器、撮影者の腕、RAWの場合は現像技術によりけりと言えますが、それでも唯一このカメラのどうしようもないのが高感度時の撮影です。
これは他のレビューでも散見できますがISO3200以上は正直ちょっと使いたくなくなるくらいノイズが乗ります。
もちろん低感度で撮影できれば綺麗に撮影できるのですが、最近のα7シリーズなどは高感度でもきれいに見えるのでそろそろ買い替えようかなと思う理由の一つになっています。
(特に動画撮影もするので暗所で少し感度を上げたいと思うことがしばしばあるので...)
【操作性】
撮影中はシャッタスピード、絞り、ISO感度はいじりますが左手を使わないといけない訳でもなく、変な位置に指をもっていかなければならないという訳でもなく、苦はありません。
ただ最近のEマウント機を(展示品ですが)触りますと絞り調整の時に一々ボタンを押しながらダイヤル操作をしなければいけないのでそこだけ面倒ですね(慣れればどうということはありません。)
【バッテリー】
これに関してはバッテリー自体がもともと大きめという事もあり悪いと感じたことはありません。
予備バッテリーがあれば精神衛生面的にいいかな程度で自分の用途なら一日余裕で持ちます。(動画撮影を多めにしたときに一度だけギリギリになった時もありましたが写真だけであれば十分持ちます。)
【携帯性】
一眼レフと考えればよい方です。
フィルムのEOS55も使っていますがなぜかこちらの方が重いという...
【機能性】
マニュアルモードばかり使っていてこのカメラ自体の補助機能というのをあまり使っていないのも事実なのですが、正直最新のカメラと比べれば控えめです。
ボディ内手振れ補正もプレビューでは効いているかわからないのがちょっと残念ポイントです。(プレビューでも効かせたいので最近はサードパーティレンズの光学手振れ補正機能を多用しています。)
機能性に載せる内容でもないような気がしますが、動画撮影はa55でいわれているような熱問題はあまり発生せず、きちんと長尺の撮影ができます。
【液晶】
映りとしては悪くないのですが表面の保護フィルム的なものに気泡だったりが入り込みます。
【ホールド感】
これは良いです。すっと構えることができる丁度いいフィット感です。
最近のa7シリーズはちょっとグリップが小さいような気もします。
これはEOS55を使っているためかもしれません。
【総評】
既に登場から13年(レビュー時)も経っていますし、Aマウントで新しいレンズもなく、最新のカメラと比較すれば確かに画質や機能は劣りますが、まだもう少しだけ戦ってもらおうと思っています。(お金ないし...)
Aマウントユーザーがどんどん消えている昨今ですが、だからこそ最後まで楽しんでみようと思います。
訂正:一部写真の説明を間違えていました。京都タワーの写真はSIGMA 17-70mm F2.8-4 DC OS HSM→SIGMA 18-250�o F3.5-6.3 DC OS HSM、貝殻の写真はSONY SAL1870→TAMRON 371Dとなります。
5ハイエンドモデルにも匹敵する性能が光るEISA 2012-13受賞機♪
幾ら美辞麗句を並べ立てても本機の実力は分かっていただけない(笑),と思いますので,論より証拠,駄作ですが本機の実力を証明する写真を貼ります。
無論,全コマJpeg/ノートリミング/無加工の撮って出しです。
【受賞内容】まずはタイトルにした受賞内容を♪http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201208/12-106/
【購入動機】私は「動き物専門屋」ではありませんが,「動き物」撮影もやります(主に鉄道)ので,「動き物を得意としてコマ速が早くフォーカスエリアが広い機種をサブ機として追加しよう」を条件に選定して悩んでいましたが,本機が非常にAF性能が良い事を知って辿り着きました。
実際に1年以上使用してみた感想ですが,気軽に持ち出せて多機能/好性能なのでα900を持ってますが,使用頻度では完全にメイン機になりました♪
【デザイン】機種選びをしているうちに「DT18-135mm F3.5-5.6 SAM SAL18135」との組み合わせ画像を発見,LENSとの組み合わせで,こうも印象が変わるものか,と一目ぼれしてしまいました。DT 18-55mm F3.5-5.6 SAMを装着してる姿とはマルで別物です。この流線型の撫肩デザインも,「装着するLENSを活かすためのデザインだったのか」と妙に納得^^。かなりカッコ良いのではナイでしょうか。気に入ってますしエントリー機なのにハッタリも効きます♪
【画質】Canon最高峰で1810万画素,Nikon最高峰で1620万画素です(もちろん共にフルサイズ),それより小さいセンサーサイズである本機では十二分な画素数ではないでしょうか。
画質項目を「一点減点」してますが,DSLR-A900+単焦点レンズとの個人的な比較ですので,本機しか使わないなら満点です♪
他にも,本機が上位機種を差し置いて欧州で権威のある映像・写真関連の賞「EISA アワード」を受賞しているという紛れもない事実があります。
【操作性】価格comの通販で購入,届いた日から持ち出しましたが,ほとんど迷う事なく設定・操作できましたので,女性や年配の方にもお勧めです♪
特にαは背面の「Fn」ボタンで自由自在に設定を変更できるのがとても便利です,露出補正ボタンも上部にあり,慣れればEVFに目を当てたまま露出補正変更可能です♪
【バッテリー】これも前モデルより大容量化したそうなので実用上問題ナイでしょう。現場で設定やら結果をモニターで見るなど酷使して来ましたが十分一日持っております(「撮り鉄」に同行された方のα55はバッテリー持ちませんでしたので交換してました)。どうしても心配なら一個だけ予備を持っておけば必要以上に安心でしょう。
【携帯性】とにかく軽いっ!!比較的大型な標準ZOOM-LENSの「SAL18135」との組み合わせでも1kgに満たないですから,「なんちゃって金属外装」の外見から拍子抜けするぐらい軽いです。これでAPS-Cセンサー搭載なのですから,あっぱれです。
しかも上級機同様の「梨地仕上げ塗装」が施されているため,触れない限り「見た目」は金属外装のように見えて高級感があり,それがエントリー機らしからぬクラスを超えた雰囲気を醸し出しています。ただ触らないと解らない点ですが,触ると「おもちゃ」チックではあります。大丈夫,触りさえしなけえば,その外観の貫禄でハッタリ利きます^^。
【機能性】すでに上で書きつくした感があるので,EVF/連写性能/AF性能に的を絞ります。
<<EVF>>結果が撮る前からファインダー内で確認できる点と結果がモニターを見なくても解るのが流石EVF!!
OVFに慣れている私ですが違和感は感じられませんでした。ただファインダー覗かなくても、せっかくモニターLiveView撮影できるので積極的にLV撮影されてはどうでしょうか。
OVFの怖さはこちらのURLにて→http://www.all-digicam.jp/sony-a57-05.html
<<連写性能>>コマ速だけなら1D系やD4に匹敵!!これ,このクラスのカメラで他に追随を許してません。一瞬の「動き」を捕らえるのに,エントリー機らしからぬ性能で,この機能性だけでも「十分買い」な機種ではないでしょうか。
<<AF性能>>には定評のある本機ですが,論より画像(?)が示しているように凄いですっ!!
【液晶】バリアングル(↓の動画を確認願います)なのが便利で特筆すべき点です♪
液晶も前モデルから大型化されて,とても見やすいです。ピントチェック用に「部分拡大」機能もありがたいですね。
【ホールド感】αAマウント機は総じてホールド感の良さが周知の事実です。キットLENSより大型なSAL18135を装着しても,グリップ部が大きく張り出すデザインであり,そのグリップ自体も大型なので,比較的,手が大きめの私でも非常に握り易い点は特筆すべき点です。
【総評】 「コマ速だけなら1D系やD4に匹敵」する性能,AFの良さ,エントリー機なのに視度調整ダイヤルが付いていたり,露出補正が0.3ステップなど,ほんとにエントリー機なの?って感じでお得感満載です\(^o^)/。それ以外でも「手持ち夜景」モードはかなり使えます♪http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A57/feature_2.html
普通のスナップはもちろん,「撮り鉄」や「飛行機撮り」など動きモノ撮りするなら「これっ」なので運動会などには最適でしょう♪
【なんと新品をまだ購入可能】http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%80%E7%9C%BC-%E3%82%BA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88-18-55mm-F3-5-5-6-SLT-A57K/dp/B007S6Q0X0 AMAZONなら,まだ新品購入可能です。αAマウント機最後の16MP機なので,高画素による弊害が嫌な方は,もう二度と手に入らないAマウント16MP機なので急がれた方が良いと思います。
【このレビューでは解りづらい方へ】動画で解説されているのでどうぞ→https://www.youtube.com/watch?v=juJPswup9MU
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81位 |
-位 |
4.37 (40件) |
3735件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
543g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132.1x97.5x80.7mm 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
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5感想
α200からの乗り換えで購入しました
一日中使用しての感想です
電子ファインダーは光学ほどではないけれども違和感はあまり感じない素晴らしさです
バッテリーの減りは早いですが午前だけ、とか時間を決めて使用する分には全然一本でやりくりできます
画質面は結構天候に左右されがちで光量が少ないと著しく画質が落ちます
ですがきちんと光量があればビシッと綺麗に撮影できました
画素数が高いだけあって撮ってだしの綺麗さはα200と比べてとても素晴らしいです
重さや大きさはα200とは大差ないです。
結構レンズ依存な感じもするのでお高いレンズを購入したらまた書こうかと思います
5今や貴重なGPS測位搭載一眼レフ
α99、α77、α65は、SONY最後のGPS測位搭載一眼レフです。
GPS測位は正確です。アシストデータ(有効期限30日間)を更新することで、測位までの時間をかなり短縮できます。
S社α55、α77、C社6D、7DMarkII、N社D5300 を所有しましたが、S社が最も正確で速かったです。
撮影画像に位置情報を付与したくて、今回α65を中古で購入しました。
GPS測位はスマホとの連携でというのが今の時代でしょうが、スマホorガラケーのGPSでは位置情報がブラインドとなる撮影場所が少なくありません。風景写真はむしろそんな場所で狙います。
肝心のカメラとしての性能ですが、
AFは15点AFセンサーと今の時代では寂しいスペックですが、MFはクリアな約235万ドット相当高解像度有機ELファインダーが活躍し、ピーキング機能も使えます。
ボディ内蔵手ブレ補正機能、2430万画素、秒間10コマの高速連写撮影、バリアングルチルト可動式液晶モニターも嬉しい仕様です。
RAW撮影を大前提とすると、発売後8年経った今でも十分通用する画像です。
α65、DTレンズの何本か、は生産完了となりましたが、暫く使えそうなαAマウントレンズも現役で流通しています。しかも中古だとかなりお安い。
今や貴重なGPS測位搭載の一眼レフです。
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