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軽い順重い順 |
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204位 |
64位 |
4.49 (19件) |
19026件 |
2013/7/ 2 |
2013/8/29 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスがいい
ペンタックスからの乗り換えです。ずっと狙っていたのですが、ずいぶん安くなったので、76000円台で購入しました。
80Dよりはやすく、性能的にはまずます、満足です。
5予備バッテリーがあると吉
【デザイン】
デジイチらしいデザインです。
【画質】
良くも悪くもCanonの画質。
暗い室内でもとてもきれいです。
【操作性】
ちょっと複雑だけど、慣れればOKです。
【バッテリー】
バッテリーの減りがやや早いので予備バッテリーを携帯しています。
【携帯性】
悪くないかと思います。
【機能性】
機能てんこ盛り。
【液晶】
昼間の野外でもしっかり見えます。
【ホールド感】
自分は手が小さいのですが、問題ありません。
【総評】
動画をたくさん撮るにはバッテリーの減りが気になります。
ペットのインコをよく撮るのですが、kissよりも撮りやすくなりました。
購入して正解だったと思っています。
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172位 |
64位 |
4.77 (39件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
- バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”
【デザイン】
D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。
【画質】
体感でD5300とそうは変わらず。
エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。
【操作性】
D5300とほぼ一緒。
コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。
他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。
自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。
もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。
むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。
これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。
【バッテリー】
気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。
【携帯性】
抜群。
キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑
この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。
【機能性】
連写5コマ/秒、フルスペック。
個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。
かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。
また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。
「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。
この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。
【液晶】
当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。
一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。
色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。
D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。
実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。
しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。
【ホールド感】
細目のグリップにより抜群。
【総評】
代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。
スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。
勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。
また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。
バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。
(D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。)
おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。
まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。
D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。
5フルサイズのサブ機としてベスト
【デザイン】
正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。
【画質】
十分です。ISO6400でもなんとか使えます。
【操作性】
タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。
【バッテリー】
よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。
【携帯性】
軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。
【機能性】
HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。
なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、良いです。
【総評】
APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!
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234位 |
64位 |
4.77 (106件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5嬉しい改善点が多いです!
以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。
60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。
同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。
今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。
操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。
5サブ機として活躍
2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして
使っていました。
フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの
18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。
写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。
タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが
やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい
この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。
3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ
シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。
ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。
お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての
撮影に威力を発揮しました。
個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い
カメラだと思います。
メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。
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175位 |
64位 |
4.71 (14件) |
2142件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
493g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで扱いやすいカメラです。
コンパクトで操作性が良く、画質も良いと思います。
WiFiを使ったPCへの画像の取り込みは遅いです。
全体的に満足しています。
5ファミリーカメラ
【デザイン】
肩液晶があるかないかで随分変わりますね.
ほぼ同性能のEOS Kiss X9iとはかなり異なり,本格的な一眼レフを感じさせます.
【画質】
有効画素数は2420万画素で,かなり大胆なトリミングにも耐えます.
高感度撮影にはあまり向いていないです.ISO1600ぐらいが限度と見て良いと思います.
【操作性】
ダイヤルや肩液晶が中級機と同じ位置にあるので,とても使いやすいです.
人にもよりますが,そのまま持った状態で全てのボタンに指が届くので,慣れるとスムーズに操作できます.
ただし,シャッターボタンの感触はカチカチしていて,メンブレンスイッチが使われています.
【バッテリー】
公式では,フル充電の状態で600枚程度撮影ができるとの情報ですが,実際もっと撮れる気がします.1つ残念なのは,純正のバッテリーグリップが存在しないことです.社外品を使用していましたが,急に誤作動を起こしたり,接続が上手くいかなかったりすることがありました.
【携帯性】
これは特に優れていると思います.バッテリーや記録媒体を含めて500g程度に収まるので,重さがネックで持ち出しが億劫になることはまず無いかと思われます.
【機能性】
強いて言えば,シャッタースピードが1/8000まで欲しいです.撮影モードや設定項目は沢山あり,自分好みにカスタマイズできます.
【液晶】
見やすくて綺麗です.バリアングルビューモニターはローアングル・ハイアングル撮影時に重宝します.
【ホールド感】
手の大きさに関わらず,フィットすると思います.
持ちやすいです.
【総評】
入門機として売られているカメラですが,ところどころに中級機と同じ部分が見られたりと,使いやすさにとても優れています.
AFはDPCMOSを搭載しているので,ライブビュー撮影でも速くて正確です.
しかし,ボディの耐久性は正直微妙です.さすがに,内部に金属製の枠組みなどが入っている中級機には負けてしまうでしょう.
結論として,「家族に向いたカメラ」だと思いました.
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97位 |
64位 |
4.48 (22件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
485g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門機としてGOOD
高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。
5ニコンD5600からの買い替えです
【デザイン】
可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。
【画質】
ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。
【操作性】
なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。
【バッテリー】
予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。
【携帯性】
ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。
【機能性】
これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。
【液晶】
可もなく不可もなく、なんら問題ありません。
【ホールド感】
私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。
【総評】
ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。
後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。
X10も販売中ですが同様です。
あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。
私は、キャノンを今後も使い続けると思います。
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156位 |
-位 |
4.62 (145件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
475g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5現役バリバリ
現役バリバリ動いてくれています。
シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。
そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。
本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。
マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)
5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機
【デザイン】
いたって普通。不満に思うことはありません。
【画質】
ISOを上げたときのノイズが気になります。
ISO800までが限界かと思います。
【操作性】
デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。
電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の
6Dより良いところです。
【バッテリー】
1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。
もちは良いと思います。
【携帯性】
上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。
場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。
【機能性】
写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。
【液晶】
十分満足です。
【ホールド感】
手は大きいほうですが、あまり気になりません。
それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。
【総評】
3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。
当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。
大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が
結構違っていたのでX4にしました。
ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり!
その後すぐにEF50mm f1.8 Uを買って明るさにびっくり!
その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20)
などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。
しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。
子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。
ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。
そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。
ただ、本機もまだまだ使用用途があります。
まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。
フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。
また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、
外での撮影ではなんの問題もありません。
最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、
外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。
子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より
「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。
サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。
<追記>
ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。
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297位 |
-位 |
4.46 (35件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
455g |
【スペック】 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役で使えます。
【デザイン】一般的な一眼の形ですが、赤はきれいです。
【画質】低ISOでジャスピンでブレ無しでとれた時は素晴らしい解像度です。
【操作性】エントリー機なので設定を変えるのが面倒です。やはり中級機以上が良いです。
【バッテリー】ガンガン連射しなければ結構持ちます。
【携帯性】一眼の割には小さくて軽いです。ミラーレスには負けますが、コスパを考えるとよいと思います。
【機能性】可もなく不可もなく。
【液晶】きれいです。
【ホールド感】しっかり持てます。
【総評】初めての一眼でした。子供が小さいころたくさん撮りました。古いレンズですがNikonの18−70との組み合わせが肌の色とかかわいく撮れてお気に入りでした。今はサブで使っていてシグマの17−50やNikonの50F1.8とかで遊んでます。まだまだ使える良いカメラです。
5信頼とカメラを知っていく楽しさ。
【デザイン】
かっこよさはないけど、使いやすいので気にならなくなる。
【画質】
一見地味だけど、RAW現像すれば良さがわかる。ほとんどの人は撮って出しで満足できるレベル。
【操作性】
オートでも十分楽しめて、深掘りしようとすれば深めの階層に機能が設定されている。段階的にカメラを勉強できる親切なメニュー。
【バッテリー】
ミラーレスより良い。
【携帯性】
ミラーレスより悪い。
ぶつけても良さそうな不思議なボディなので、そういう意味では気楽にカバンに放り込んでおけて携帯性は良い。
【機能性】
手ぶれ補正はオマケなので、暗所や室内では明るいレンズが必要。
ボタンやダイヤルの感覚がすごくいい。フジやソニーなど色々使ったが、ニコンキャノンは別レベルだと思う。
強いて言えばダイヤルがもう一つとカスタムメニューがあればいいけど、AかPモードならいらないし、オールドニッコールでもいらない。
オートフォーカスはOVFで明るいところならバチバチくる。運動会は楽です。
【液晶】
露出はわかりやすい。他メーカーより液晶の質が良いと感じる。
ライブビュー撮影はゆっくり撮る用。マニュアルフォーカスはもちろん難しい。
三脚に置いてのマニュアルフォーカスはピント拡大一発戻りが楽でやりやすい。
【ホールド感】
とても良い。
【総評】
とりあえずニコン、という信頼感が芽生える。
物撮り仕事で7年使いとっくに元は取ったが、全く壊れる気配がない。
望遠ズームの135mmまでなら解像感が確保されており、照明をしっかり作り、日用品サイズなら問題ない。マクロは別途必要だと思うが、web用途ならクロップでもいいと思う。人が被写体でしっかり撮影したいならフルサイズを使う方がいいと思う。風景も同様。
Zマウントイケイケの状態でFマウントを選ぶ理由は少ないが、OVFと歴代の安いオールドニッコールを直付け出来る点を価値ととるかだと思う。ミラーレスの方が技術がいらないのは明白だがレフ機を使いこなす方が勉強になるのも事実。9割のアマチュアの人はZ50かZfcを選んで間違いないが、OVFも固有の楽しさはある。ただ見やすいOVFは上位機種にあるのでコンパクトで安価な下位機種は淘汰されると思う。時代の流れは止めようがない。愛情だけでは企業は存続できない。
私の起業生活を支えてくれているD3200に感謝。フィルム時代から写真の楽しさを教えてくれているニコンに感謝。父からもらったニッコールレンズで我が子を撮影出来るFマウントに感謝。
他メーカーも使うが、ニコンへの信頼は揺るぎません。別格です。
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254位 |
-位 |
4.84 (26件) |
4285件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
520g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
- ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の1台にオススメ(今なら9000Dですね)
2017年1月末日に購入しましたが今更レビューします(初レビュー)
【デザイン】
kissには無いサブ液晶が最高です
【画質】
キットレンズでもある程度画質良好!流石2420万画素
【操作性】
初心者にも分かりやすく、無駄がない!
【バッテリー】
1日ならある程度持ちます(沢山撮る方は予備必須)
【携帯性】
一眼レフだからそこそこデカイが、一眼の中では小さいので満足(比較的軽いので今や必須になってます)
【機能性】
動画にフルHD60pが無いのが残念だが、簡易水準機はありがたい
【液晶】
バリアングルで使いやすい
【ホールド感】
握りにくいの声もありますが、このくらいが丁度良いと思います
【総評】
後継の9000Dの購入がオススメですがまだまだ最高のカメラです
5必要十分です
【デザイン】一眼レフ特有のデザインです。持ちやすくて良いと思います。
【画質】この価格のカメラとしては十分です。60Dと5DMK2を使用していましたが、他にフルサイズを持っているので両機とも手放してしまいました。
【操作性】操作しやすいと思います。
【バッテリー】いつも予備バッテリーは携帯していますが、使ったことはありません。
【携帯性】コンデジでは無いのでそれなりです。
【機能性】いいと思います。
【液晶】見やすいです。
【ホールド感】男性にしては手は小さめですが、特に問題ありません。
【総評】20D、40D、60Dと買い続けてきて次は80Dと思ったとき、このカメラのスペックを見て・・もしかしてこれで十分では?と感じ買い替えてしまいました。結果、自分にとっては十分な性能でした。
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227位 |
-位 |
4.45 (35件) |
4322件 |
2013/9/ 4 |
2013/9/12 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
525g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 5」を搭載したエントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 角度を変えられる「バリアングル液晶」を搭載し、ローアングルやハイアングルでの撮影を楽な姿勢で楽しめる。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネルが気に入れば
【デザイン】
キャノンらしいきをてらってない柔らかいデザイン
【画質】
スマホにはないシャープで安定感のある質感
【操作性】
タッチパネルに重点がおかれているのでちょっともどかしさを感じる
上位機種のような多ボタンの操作性の方が直感的に操作できるのですがここは好みですね
【バッテリー】
連写や動画撮影が多いならスペアが必要かも
【携帯性】
レフ機に携帯性を求めるのは愚問
【機能性】
基本レフ機に出来ることは全てこなせるがタッチパネルはステップを多く踏まないと細かい設定にたどり着けないので相性が合えば使いやすいかも知れない
【液晶】
当時としては綺麗だと思います
【ホールド感】
これは良いです
シリーズならではの持ったときの包み込み感は良いです
【総評】
入門グレードとして考えたら良くまとまっていると思います
バリアングル液晶もあるしタッチパネル操作が苦手じゃない限りはオススメの1台だと思います
5天体撮影
大口径の望遠鏡で天体観望の趣味を持っていますが、この度、天体撮影にも挑戦したくなり、デジタル一眼レフを初めて購入しました。
天体撮影用としてキヤノンが人気があり、初めてのデジイチなので手ごろな価格、バリアングル液晶ということで EOS Kiss X7i を選びました。
【デザイン】
一眼レフらしい形で気に入ってます。
【画質】
他機種と比べていませんが、暗ノイズも少なく、これからの天体撮影に期待できそうです。
最近のカメラはもっと画素数が大きくなってきていますが、私には1800万画素もあれば十分です。
【操作性】
天体撮影で使うマニュアルモードと、日常撮影では使うインテリジェントオートの切り替えで迷うこと無く使えています。
特にマイメニューの登録で、特殊な使い方への切換がスムーズにできます。
【バッテリー】
シャッターをバルブで使うことが多く、予備の電池も購入しましたが、思ったより長く使えています。
【携帯性】
一眼レフの中ではコンパクトだと思います。特に、このカメラとレンズの軽さには驚きました。
【機能性】
特殊な使い方なので要望しにくいのですが、シャッター速度が最大で30秒より長い設定ができるとあるとありがたいです。
長時間バルブを使うので、外部タイマーレリーズを購入しました。
【液晶】
バリアングル液晶を選択したおかげで楽な姿勢で撮影できています。液晶の解像度も高く、撮影確認もすごく見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、通常の使用ではしっかりとホールドできるので安心して持てます。
【総評】
カメラレンズでの星空撮影の他、天体望遠鏡に取り付けて直焦点撮影で星雲撮影もやっていきますので、これからいろいろなノウハウを身につけて行こうと思います。
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131位 |
-位 |
3.97 (36件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5絵が綺麗。制限を楽しみながら撮るのが面白い。
最近17-55 f/2.8を購入して、Z7のクロップモードで撮っていたのですが、偶然安いD3100を見つけたので、17-55 f/2.8用にと思って思わず購入しました。
昔D3200を持っていたのでどんな感じか分かっているつもりでしたが、結構新鮮でした。
良い点は、絵がとても綺麗。レンズがいいからでしょうか。
いまいちな点は、ISO 3200で随分ノイズが多いことと、全体的に動作が遅いこと、ファインダーの像が小さくて見にくいこと、あと高い機種と比べて調整、設定できることが限られていることですが、そういうものとして使えばOKです。
AFは中央1点しか使ってませんが、問題無しです。
やはりFマウントのDX用のレンズは、FマウントのDXのカメラで使うのがしっくり来ます。
最近の機種、高い機種と比べて制限はありますが、逆にそれを懐かしんだり楽しみながら撮るのが面白いです。
5基本的には満足です
【デザイン】
普通にいいと思います。
【画質】
明るい場所ではD40の方が若干いいかなと思いますが、好みの範囲かと思います。
暗い場所ではD3100の方が現場の空気感をリアルに切り取ってくれる気がします。
D700と画質の方向性は似ています。
よくも悪くも画質が「粉っぽい」と感じることがありますが、
それも個性だと思っています。
●D40やD80、D200のCCD機の画質→派手でベタでダイナミックな画質
●D3100、D700→現場の空気感をリアルで緻密に切り取る画質(リアルすぎて地味だと思うときもある)
●D90、D5000→ふわっとしたというか、うまく言葉に表せませんが…
僕が思うにそれぞれ個性がはっきりしています。
【操作性】
知らないうちに十字キーをいじってしまっていて、
フォーカスポイントが動いていることがよくあります。
【バッテリー】
VR付きのレンズや動画撮影をするとちょっと減りが速いように思います。
【携帯性】
35mm 1.8や、シグマの30mm 1.4をつけると軽いので手軽に持っていけます。
【機能性】
ISOオートのとき、今ISO何で撮っているのかファインダー上で見れたらよかったと思います。D700やD90では見れるので…。
【液晶】
一番の問題は液晶です。
画面が大きい割に解像度が低いので、
撮影後にピントが合っているのかいないのか、よくわかりません…。
基本、ピンボケしているように見えます。
ただ、合っているときもあれば、案の定合ってないときもあります。
よく言えば後でPCで見るときのお楽しみが増えたというか…。
【ホールド感】
まあ普通です。
【総評】
いいカメラだと思います。
しかし私はD700も持っているので、画質の方向性が似たカメラが2台になってしまいました…。
ただ、よく晴れた青空と緑を写すと、D40のようなCCD機の方が美しいと思います。
高感度も私はISO3200も常用できると思います。
個人的には昼の写真はCCD機にまかせ、
D3100は夜のノーフラッシュ撮影に向いていると思います。
イベントのスナップをD3100でよくやっているので、作例をご覧ください。
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200位 |
-位 |
4.59 (36件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年に買っても良いんです
2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。
D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。
D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。
欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。
ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。
※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます
5ミラーレスから買い替え
パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました
バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます
【画質】
ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます
晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました
【操作性】
ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます
【バッテリー】
フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです
【携帯性】
ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな
散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・
【機能性】
絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね
しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある
【液晶】
見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね
【ホールド感】
この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです
【満足度】
バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです
持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、
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82位 |
-位 |
4.30 (25件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和のリトルニコン
今更ながら中古で入手しました。
D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。
操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。
スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録
やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化
していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。
中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か
使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この
カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。
5新驚異のD3300
【デザイン】 やさしい形状が気に入っている
【画質】 2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない
【操作性】 簡単明瞭、便利でこの上ない
【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます
【携帯性】 ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可
【機能性】 必要最小限備わっているので何ら心配なし
【液晶】 割と見やすく保護ガラスならなお安心
【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ
【総評】 ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ
イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。
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120位 |
-位 |
4.18 (7件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ
【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった
【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。
【操作性】エントリー機だから普通です。
【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね
【携帯性】とにかく軽い
【機能性】エントリー機だから普通
【液晶】高精細とにかく綺麗
【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い
【総評】使った人にしかわからないカメラ
5山歩きには持ってこい!
登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。
想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。
まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。
購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。
操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。
また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。
でも直ぐに慣れましたけどね。
画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。
参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。
手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。
ボディーカラーは敢えての赤。
手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。
アイピースはマグニファイングへ変更。
ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。
おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。
自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。
手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。
小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。
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77位 |
-位 |
5.00 (6件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
365g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後のエントリー機
作例は先ほど撮って来た撮って出しです。
【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。
【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。
【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。
【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。
【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。
【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。
【液晶】必要にして十分です。
【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。
【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。
これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。
ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。
5軽さが武器
エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。
シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。
軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。
最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。
このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも!
※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。
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74位 |
-位 |
4.77 (111件) |
7688件 |
2012/1/ 6 |
2012/3/15 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ
新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。
【デザイン】
ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。
個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。
縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。
D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。
D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。
【画質】
画像処理エンジンがエクスピード3です。
ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。
画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。
描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。
LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。
触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。
最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。
【操作性】
最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。
私はD4でもよく出来てるなあって思います。
ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。
【バッテリー】
持ちます。
私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。
【携帯性】
あまりよくありません。
D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。
フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。
レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。
比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。
【機能性】
D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ)
バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。
ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑)
【液晶】
あまり評判良くないですね。
私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。
もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。
プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。
もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題)
【ホールド感】
しっかりつかめて良いと思います。
縦位置、横位置に違和感もありません。
D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。)
【総評】
撮影していて楽しいです。
アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。
初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。
花撮りも飛行機撮りも楽しいです。
5想像以上にD1桁機は凄い
2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。
AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。)
動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。
唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)
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91位 |
-位 |
4.82 (64件) |
5618件 |
2014/2/25 |
2014/3/ 6 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがの一桁機
愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって
根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。
ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。
所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!!
旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。
今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。
5地味だけど大切な能力アップ
中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。
保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。
D4との違い:
連写は秒10コマから秒11コマに進化。
高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。)
今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。
僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。
背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。
僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。
シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下)
D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと:
繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。
このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。
なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。
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216位 |
-位 |
4.54 (37件) |
4149件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/15 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
505g |
【スペック】 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門から一歩先へ
【デザイン】
普通のカメラという感じ。最近流行りの昔風のデザインではないが、これはこれでよい。
【画質】
もっと極めれば良いものはあるだろうが、十分である。
【操作性】
ボタン操作に慣れれば簡単。あとはレンズ次第なのだが、キットレンズは扱いやすいので初心者でもすぐに良い写真が撮れると思う。
【バッテリー】
意外と持つのでびっくりした。充電し忘れて撮影していたときがあったが、バッテリーを気にせず撮影できた。とはいえ、充電はちゃんとしておきたい。
【携帯性】
軽い部類だと思う。入門機としてはちょうどいいところか。
【機能性】
Fマウントというだけあって、レンズはいくらでもある。そうした意味での多機能性は高い。キットレンズに慣れたら、ぜひ単焦点、オールドレンズと広げていってほしい。その際にはこの機種は焦点距離を1.5倍せねばならないことをお忘れなく。
この機種自体の機能性も悪くない。ファインダーもまあいいし、ちゃんとしているカメラだと思う。
【液晶】
あまり使わないが、どんな感じで撮れたかちょっと確認する程度なら問題ない。
【ホールド感】
グリップ、サムレストがあるので問題ない。レンズが軽ければ片手持ちでも怖くない。小さめな私の手でもこうなので女性でも安心だと思う。
【総評】
これが約10年前のカメラとは思えないくらい私にはちょうどよかった。今のカメラはどこまで進化しているのだろうと気になる一方、このカメラの魅力を感じてしまった今、あえて変えることはないと思う。初心者の方にはぜひ一度使ってほしいと思う。
5カメラはCanonだけじゃありません!
【デザイン】
カメラのデザインはどれも同じように見えますが、ホールド部分のレッドラインが良さげです。
【画質】
アマチュアにはこれで十分かと思います
【操作性】
素人の方にもお勧めできます。三脚はSilkを購入。
【携帯性】
Nikon専用のバッグをQoo10で購入しました。
【機能性】
十分です。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
右手にジャストフィット
【総評】
子供の催事にと購入いたしました。望遠レンズもそれなりに使いこなせます。オートズーム機能。
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111位 |
-位 |
4.23 (31件) |
4149件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/15 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
505g |
【スペック】 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者におすすめの機材
機能性
・ここに関して少し文句があります。ISO常用6400なので暗い場所が苦手なので個人的に天体撮影や鉄道撮影をする際に少し物足りない気がします。拡張を使えばいいとツッコまれると思いますが6400より上げるとノイズが酷くなります。その他はタッチパネルが使えないことです。
画素数
・トリミングをよくするので2400万画素数は非常に使い勝手がいいです。
グリップ
・ここに関して一番気になっていて、自分の手が大きいのでしっかり握りにくいです。
写り
・文句はないです。D80みたいな写りは出来ないですが
バッテリー
・絶対予備に一つ買っておかないと一日撮影出来ないです。
動画性能
・FullHDしか撮れないので4Kなどの動画は無理やりソフトで変換しないと出来ないです。
鉄道撮影に関して
お値段が丁度いいので安く一眼レフを手に入れたい人はおすすめ出来ます。ただ連写が弱いのでいい写真がなかなか撮りにくいです
航空機撮影に関して
1/4000しかないので完全に止めたいなら上位機種を買うのがおすすめです、初めての撮影に買うのならいいと思います
風景撮影に関して
紅葉撮影機能やマクロ撮影などいろんな機能が付いてるので家族写真を撮りたい人とかにおすすめです。WB(ホワイトバランス)もいろいろ充実してるのでいいのではないのでしょうか。
動物撮影に関して
ペットモードがあるのでもうなんでも撮れます。D5600やD5500にはMASPとオート、カスタムしかないのですぐにそのモードに変えるに時間がかかります。
マクロ撮影
キットで付いてるの18-55で撮るときれいに写せます。
天体撮影
ここに関してはおすすめ出来ないです。さっきも言った通り常用6400なのでよく見るような写真のように写せないです。天体撮影を始める人は上位機種を買って撮影するのがいいです。
5X6i/X7iと本機、どちらがいいか
キヤノンとニコンという、本邦2台カメラメーカーは大抵対応する機種というのが存在するように思える。
エントリークラスで背面液晶がバリアングルなら、
キヤノンがX〇iなら、ニコンはD5000シリーズってな感じだ。
※X9もバリアングルになったけどw。
ということで、このD5200に対応するのは、バリアングルでWiFiが無いX6i/X7iかなって思う。
この2者の選択は中古市場でも似たり寄ったりの金額でもあって、みんな非常に悩むと思うけど、僕は主に2点でD5200を選択する。
一つはシャッター音。
D5200シャッター音ってエントリークラスの機種なのになんだか本格的な音がする(ような気がする)。
もう一つは決定的で、AFのポイントが39点と、X6i/X7iの9点に比べ圧倒的にD5200の方が多いことだ。
実際の場面では気にならないことが多いけど、そのポイントが多いと安心感があるのがいい。
ということで、僕的には2012年あたりに出た一眼レフカメラでは最高の機種だったね!
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167位 |
-位 |
4.54 (13件) |
11182件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/17 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
- 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフデビュー機
今までコンパクトデジカメしか使ったことが無く、一眼レフには興味もありませんでした。
子供の運動会でコンデジ光学20倍ズームを使用していましたが、数年前に購入したミラーレス一眼に付属していたズームレンズ(140mm)のズーム性能に落胆しました。ズームレンズとは名ばかりで、自分が近づかなければアップで撮影ができないとは・・・その程度の知識で購入してしまったため、その後は旅行に一度だけ持っていきましたが携帯性も悪く望遠も利かないのでそのままお蔵入りとなりました。
最近は、子育てもひと段落したのでバイクでブラブラと出かけた際に景色を撮影するためカメラを探していました。金額的にも気に入ったため購入に踏み切りましたが、満足しています。結果的には、望遠レンズは携帯性が更に悪くなるためほぼ使っていませんが、いつでも使えるという安心感があります。追加購入では驚くほどレンズは高いのでとても買えません・・・
16GBのメモリーカードで1泊2日のツーリングではバッテリーも一切の不安はありません。
私のように初心者は、無理をして上位機種を選択しなくて良かったと思います。(もう一つ上だとこんな機能が追加されています、のようにキリがないので)
まずは、ものカメラの機能を使えるように多少は理解し、使い倒していきたいと思います。
5普段から鉄道写真を・・・
【デザイン】
まず、デザインがなんといっても、カッコイイですね。
ダブルズームキットを買いましたので、レンズフードを別途買い、
つけてみましたが、本当にかっこいいです。
バリアングル液晶もいいデザインです
【画質】
有効画素数が2416万画素と、前使っていたCanonのSX400IS (1600万画素) と比べても
とてもD5300は画質がいいことがわかりました。
鉄道を撮ってみると、トリミングしたり、拡大しても画質がいいです!
【操作性】
操作性は抜群です。
一眼初心者でも簡単に操作できました。
【バッテリー】
Nikonのホームページには、600コマ(ファインダ―使用時)撮れると書いてありますが、
実際には800コマほどは撮れました。
しかし、2016年にニコンから販売されている、d3400は、1200コマ撮れるみたいです。
これから、予備バッテリーを買いたいと思います。
【携帯性】
さすがに、一眼レフだけあるので、カメラバックを持ち歩いていますが、
携帯性は、フルサイズの一眼レフ程、重くもないですし、
レンズをつけても軽いので、携帯性はあると思います
【機能性】
まず、発光禁止オートなどは、役に立ちます。
基本的に、鉄道写真はマニュアルで撮影していますが、
夜景モードや、トワイライトといった様々な機能があります。
Wi-Fiの機能は、とてもありがたいです。
そこまでつかっていませんが、GPSも内蔵しています。
また、バリアングル液晶が使いやすい、便利です!
ハイアングルも、ローアングルも、撮りやすいいモニターです。
【液晶】
上の、機能性にも書いた通りですが、
バリアングル液晶は、本当に役立つと思います。
【ホールド感】
ちょっと、手が大きい人はホールド感が浅い?かもしれません。
なので、手が大きい方は、D7500などの方が適しているのかもしれません。
【総評】
素晴らしいカメラです。
D5500、D5600が販売されていますが、型落ちとなったD5300の方が
安いし、それほど機能も変わらないです。
2013年デビューとはいえ、レンズは一緒ですし、
こちらの一眼を購入してとっても良かったです!
悪い点は特にありませんが、なぜか左上に黒い点が入ってしまいます。
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194位 |
-位 |
4.55 (31件) |
11182件 |
2014/1/28 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛着の湧く一台
今までフィルムカメラやコンデジは何機種か使ってきましたが、14年末にデジタル一眼レフ購入に踏み切りました。
D7100、D3300も比較検討しましたが、私にはこのD5300がピッタリでした。
【デザイン】
小型ながらも、オーソドックスな一眼レフのスタイル。
質感も高く、所有する喜びに溢れるデザインだと思います。
カメラに詳しくない方からはものすごい高性能カメラと間違われます笑
色については、私は黒にしましたが、赤やグレーもなかなか良い感じです。
【画質】
今まで使ってきたコンデジに比べ、素晴らしいの一言に尽きます。
何を撮ってもコンデジよりよく写ります。
特に高感度性能は圧巻で、今までなかなかうまく撮れなかった被写体・シチュエーションもすんなりと絵になります。
【操作性】
ダイヤルの数などは上位機種には劣りますが、この機種に慣れると特に困ることはありません。
【バッテリー】
使い方次第なので何とも言えませんが、私にとっては十分です。
【携帯性】
一眼レフとしてはかなりの小型軽量ボディです。
さすがにコンデジのようにいつでも鞄に忍ばせておくという訳にはいきませんが、
キットレンズ18-55VR2との組み合わせであれば、鞄のスペースさえあれば楽に持ち運べます。
【機能性】
購入前に分かっていたことではありますが、ペンタミラーは少々暗いです。
とは言え上位機種と見比べない限りはさほど気になりません。
あと、Wi-Fiで写真をスマートフォンに送る機能がとても便利です。
複数枚選択して送信するとサイズダウンされてしまうのが惜しいところ。
【液晶】
ディスプレイは、撮った写真をその場で確認するには十分綺麗です。
ただ、晴れた屋外ではもう少し明るさが欲しくなります。
明るさが設定画面でしか変えられないため、屋内から屋外に出た時などとても見づらく困ることがあります。
もし仮に、ボタン操作で素早く明るさを変えられればとても助かるのですが…。
【ホールド感】
本体が軽いこともあり、ホールド感は良好です。
ただ、後継機種D5500のホールド感(グリップの深さ)が素晴らしく、それに比べるとやや見劣りします。
【総評】
細かい不満点を若干多く書いてしまいましたが、それは「小型軽量で高画質」という基本性能のバランスが大変素晴らしいことの裏返しです。
基本性能が文句無しのおかげで却って細かい不満点が目立つという、何とも贅沢な悩みを抱えてしまっています笑
標準ズームレンズと組み合わせて鞄に放り込んで、お出かけや旅行の思い出をしっかり残すもよし、
望遠ズームレンズや単焦点レンズとともにカメラバッグに入れて、がっつり写真撮影を楽しむもよし、
と、活躍できる幅がとても広いのがこの機種の強みです。
ほぼどこへでも持ち出しているおかげで、とても愛着が湧いております。
あと、一眼レフ初心者でレンズ資産も何もない私にとっては、ダブルズームキットにしたことも正解でした。
ボディ単体購入・各レンズ単体購入の価格を考えればダブルズームキットはビックリするほどお買い得ですし、単焦点レンズを追加購入した今も18-55VR2、55-300VRそれぞれに使い道があり、手放せないレンズです。
もともと、夜景や花火等のコンデジで撮りにくいものを綺麗に撮りたいと思ったのが一眼レフに興味を持ったきっかけですが、
そういった被写体はもちろん、今までコンデジで綺麗に撮れていると思っていたものでもこのD5300で撮ると別格です。
それどころか、今まで被写体にすらならなかった何気ない一場面、極端な話そこら辺の石ころとかでさえも味のある絵になる、そんなことがよくあります。
一眼レフを、D5300を買って本当に良かったと思っております。
5普段持ち歩きのために追加購入しました
D750メイン、サブにD600を使ってます。
ですが、どちらもバッテリーグリップをつけていたりして、通勤に持ち歩くのはつらいので、普段使いを探していました。
α6000も持っていましたが、なんか壊れそうで・・・
そうしているときに、D5300のダブルズーム(55-300とのセット)を見かけたので購入してみました。
一番使う室内撮りには、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを追加して対応しています(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDも持っていますが、D750と合わせて使うことがあるのでわざと分けました)
ようやく1000ショット撮ったのでレビューなど・・・
【デザイン】
NIKONぽいのでOKです。
【画質】
2400万画素、ローパスレスで、精細な画像を得ることができます。
画素ピッチも細かいため、モアレも気になりません。
高ISOでは、FX機に比べるとさすがに画質劣化しますので、その時はLightroomCCで調整しています。
【操作性】
中級機の操作に慣れていると、ちょっと使い勝手が悪く感じます。
基本としては「オート」を多用するカメラでしょう。
それがわかってからはイラつかなくなりました。
【バッテリー】
十分持ちます。
【携帯性】
通勤カバンに、シグマ18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとセットにして放り込んでおける程度です。
満足してますよ!
【機能性】
まあ、必要十分かと。
でも、ライブビューは使いにくいですね。
シャッター押した時の「がしゃんがしゃん」がちょっと・・・
【液晶】
きれいです。
再生時ワンプッシュで等倍表示してくれればなあ・・・
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
上記の通りです。
屋内では、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gと合わせて使ってます。
AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDはD750と合わせて35oとして。
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8GはD5300と合わせて50o相当として。
EXPEED4の両カメラを並行利用するために、同じ35oですが買っちゃいました。
(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDを2本が一番だったんですが、高かったので・・・)
連写については、やはりFX機(D750)に比べると速度が落ちる(バッファフル)までが早いようです。
このため、JPEGで連写したり、連写と連写の間に一呼吸置くなどして対応しています。
購入しての満足感ですがかなり高いです。
もともとD750のDX機サブとして購入しておりまして、同じEXPEED4を使用していることでの色相の一致。
望遠側に強いDX機であること。
また、非常に軽く、通勤時に持って行っても苦にならないこと。
これらから、利用頻度はサブと言いつつも一番多くなってきています。
サンプルは、通勤途中およびスキーでの利用のため、便利ズーム SIGMA18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとの組み合わせです。
SIGMAさんとの組み合わせでは一部レンズで不具合を生じますが、SIGMAさんにレンズを送れば、すぐにファームウェア更新してもらえますので、問題ありませんでした。
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274位 |
-位 |
4.56 (7件) |
11182件 |
2015/2/12 |
2015/2/26 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり最高でした。
今はもう然程注目されてないとも思いますが、
色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。
結論から申しまして、α5100、α7Uを抑えて
選ばれたのはD5300でした。
色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。
・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。)
・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。)
・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。
・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。
・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。)
・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。
・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。)
・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る)
・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。
・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ)
・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。
・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。
・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。
・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。
フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。
5買ってよかった。
【デザイン】
the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。
【画質】
2000万画素を超える高画質です。
【操作性】
ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。
【バッテリー】
インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。
【携帯性】
一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。
【機能性】
素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。
【液晶】
バリアングルで撮影もしやすいです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
買って損なしです!!
買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。
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52位 |
-位 |
4.40 (30件) |
11182件 |
2013/10/17 |
2013/11/中旬 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ
ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。
片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。
散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。
他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。
*被写体から掲載許可済みです。
5お散歩用に最適
以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。
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124位 |
-位 |
4.75 (46件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットを採用したコンパクトなファミリー向けモデル。
- ニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初めてタッチパネル式のバリアングル液晶モニターを搭載し、直感的なタッチ操作が可能となっている。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出かける時はほぼ持って行ってます!
初の一眼レフだったのですが、操作しやすくて軽いのでいつも持ち歩いてます!そして何より持った感じがイイ!
僕の手は大きい方なのですが、しっかりと握れてます。初心者の僕にとってはこれで十分です!そして、Wズームキットなら
レンズの付け替えの楽しみも分かるので初心者ならWズームキットの方が良いかと思います。あと、18-55mmVRIIが本当に優秀ですよ!
5初一眼
lumix FZ1000を所有していますので比較。
一眼を使ってみたくなり、キャノンかニコン、また、センサーサイズがフルサイズかASP-Cで迷いました。
そもそもコンデジを所有していた理由は望遠がほしかったからなので、一眼で望遠をやりたいとなると
35m換算でASP-C機とフルサイズレンズの組み合わせで、望遠側を稼ぐ魂胆でASP-C機を考えていました。
D5500に決めた理由はシャッター音の好みで。
あのカメラが風景を食べているかのような音がいいですね。
使用した感じはLumix FZ1000は動画がきれいでEVFも見やすかったのですが、D5500はOVFで、ただあなのあいた筒をみている
ような感じがしてそっけなく、戸惑いました。
室内の動画ですが、D5500のほうはノイズがひどく、動画は使い物にならないという評判どおりなのかと思いました。
(使用しているレンズは18-55mm(F3.5-F5.6)
写真に関してはやはりD5500のほうがディテールの表現力が違いますね。
1インチとASP-Cの違いははっきり確認できました。
Pモードにしとくと、液晶がみたまんまの明るさで写真が出来上がるのでISOや露出を気にしなくていいですね。
室内や夜景はSCENEモードで夜景を選択するとノイズが減ります。
手動でノイズを軽減することはできないようです。
夜景をとってみましたが真っ暗な空が昼間のように青く撮れるのは感動。
これは楽しいです。
Lumix fz1000との比較ですが、
写真:D5500のほうがディテールの表現力がある。夜景がとりたくなる。
動画:FZ1000のほうは彩度が濃く鮮やかできれい。動画というより映像という感じ。
D5500の動画ですが、使ってみたした結果、評判より悪くない。
着色されているような感じが一切なく、ダイナミックで、視覚的に目で見たまんまが動画に落とし込まれるという印象です。
あと動画撮影時AFの音がはいってしまうとよく言われていますが、単純ににAFモータがうるさいだけで、たまたまモータの近くにマイクがあるだけでは?と思われます。静かなモーターであれば問題ないかと。
購入前は動画に関しては評判があまりよくなかったので、Lumix FZ1000を使っていくことになるかと考えていましたが、
使用してみた結果、やはり動画も写真もD5500で撮っていこうと思っています。
再レビュー
ISO100で撮る写真が好きです。パソコンで取り込み確認するとき、コンデジだと拡大するとぐしゃぐしゃになり原型が分から無くなりますが、D5500で撮った写真をPCで拡大すると綺麗なドット絵になります。まさに見たまんまが落とし込まれている感じがして気持ちいいです。
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56位 |
-位 |
4.80 (26件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初〜中級者向け一眼レフの最終形
【デザイン】
Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと
わかるデザインです。
【画質】
ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。
自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑)
【操作性】
バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、
右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z
シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で
操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは
少しまごつきます。
気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい
と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが
混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に
集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。
【バッテリー】
良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。
【携帯性】
とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは
変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの
機能を搭載したなぁという印象です。
【機能性】
上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、
普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に
大きな不満を持った事はありません。
【液晶】
約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。
【ホールド感】
グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。
【総評】
ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが
できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。
動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500
は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ
の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと
思います。
5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。
【デザイン】
D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。
【画質】
D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。
D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。
描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。
キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。
パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。
そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。
AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード )
風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。
それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。
【操作性】
D5300、D5600と同じ。
とても使いやすい。
カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。
【バッテリー】
気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。
※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。
D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。
【携帯性】
抜群に良い。
レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。
撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。
【機能性】
この小型のボディにフル機能搭載。
今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。
ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。
つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。
バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。
これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。
くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。
【液晶】
綺麗。
撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い)
PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。
ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。
この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない)
【ホールド感】
抜群に良い。
これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。
他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。
【総評】
D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。
実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。
確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。
D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。
個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。
また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。
USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。
下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。
この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。
ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。
とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。
(出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。)
新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。
(注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事!
質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。)
今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。
D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。
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51位 |
-位 |
4.46 (19件) |
6142件 |
2016/11/10 |
2016/11/25 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
- 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいが素晴らしい一眼レフ機
【デザイン】
コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています
【画質】
よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います
ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます
【操作性】
ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います
【バッテリー】
私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。
【携帯性】
デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています
D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います
【機能性】
本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません
撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います
【液晶】
最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています
【ホールド感】
私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です
【総評】
ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです
レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います
52024年でも非常にオススメできる良カメラ
なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑
【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。
【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね()
最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。
ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。
【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。
あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑
【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。
【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です()
【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね()
【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。
【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。
【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。
【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑
【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!!
ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑
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264位 |
-位 |
5.00 (6件) |
11134件 |
2013/10/ 8 |
2013/10/19 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
760g |
【スペック】画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽な本格FXエントリーモデル
このD610で一眼デビューし、現在三年目です。
使用機材D610 D7200 レンズは2470 2.8E 2485 3.5-4.5G AFP1855 AFP70300 単焦点50 F1.8 90 F2.8
デザイン
Nikonのデザインで好感が持てます
画質
エクスピード3は古いと言われますが現行機と比べても遜色ありません
この機種で基本を覚えたからというのとFXDXの違いもあるかと思いますがD7200と比較し思い通りの画が出てくるのはD610です
操作性
DXエントリーと違い少ない手順で設定がかえられるよう出来ています
バッテリー
良く持ちます、一日1000枚超える時もありますがまだまだ余力を残していて安心感があります
携帯性
FXと思えば小型軽量かと思います
機能性
よく言われるD610の弱点はAFエリアが狭い、暗所、高感度かと思いますが
AFエリアの狭さは動きモノを撮る方には辛いと思いますが風景などを主に撮られる方は気にならないと思います
暗所は2485使用時はD7200と比較し迷うことが非常に多かったですが、2470を導入してからAFの速度に助けられ多少マシになりました
今でこそEV-3.0稼動のAFは普通ですがD3sなどの時代はEV-1.0が普通だったそうです
高感度は3000までは綺麗です。常用6400までは使えます。どうしてもの時は拡張で25600までもありますがノイズは多いです。
しかし25600でノイズが出ない機種は現状ありませんのであきらめましょう。
液晶
液晶で見て良しと思っても家に帰ってPCで見るとあれ?ってのがあります。
腕のせいかもしれませんね汗
ホールド感
どうしてもD750の深いグリップが羨ましくなります
手が大きいほうなので右手の指先がどうしても当たります
満足度
D750の影に隠れていますが間違いなく名機だと思います。
値段以上の価値が必ずあります。エントリーモデルといえど出てくる画は他のFXに決して負けません。
5満足です
【デザイン】
Nikonらしいデザインでとても良いです。
【画質】
銀塩からの乗り換えですが、自分の腕、被写体等総合的にみて、今の自分には十分な画質です。
【操作性】
Canonからの乗り換えなので、ズームやフォーカス等、操作が逆なところがあるため、慣れるまでは使い辛いですが、ボタン類は、自分で設定できるボタンもあり、配置等も操作しやすいです。
【バッテリー】
一日中撮影し続けることがないため、持ちは問題ありません。
【携帯性】
重いので、携帯性は良くありません。
が、私は、これくらいの重さが好きなので気にはなりません。
【ホールド感】
一般的な男性の手なら、ホールド感は良いと思います。
【総評】
Canonからの乗り換えですが、デジタル一眼レフにするに当たり、Canonでも、FDマウントだったため、マウントを考える必要がなく(と言うより、マウントが変わることが避けられないため)、Nikonも含め全メーカーから検討しました。
結局は、レンズや、性能面、そして、予算から、D610という選択になりましたが、とても満足しています。
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225位 |
-位 |
4.65 (11件) |
15339件 |
2015/3/ 2 |
2015/3/19 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載したデジタル一眼レフカメラの中級モデル。
- 「D750」と同じ「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムを搭載している。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年半使用してのレビュー
【デザイン】
質実剛健なレフ機の雰囲気です。「D7200」のロゴ周辺部など下位機種よりも熟成されています。
【画質】
α350からの買い替えですが、ローパスレスの恩恵で画質のヌケが違います。硬く透明感のある画質で風景主体の私にはアタリでした。人物メインの方は他社をお勧めしますが。
【操作性】
α350からの買い替えですので、非常に操作系統の配置が賢いと感じられました。
【バッテリー】
学祭の撮影なども電池残量を気にした試しがありません。買い足し不要です。
【携帯性】
デカいのでカバンにブチ込む訳にはなかなか行きません。
ですが撮影の際はアマゾンベーシックのカメラリュックに入れて持ち運ぶので左程気になりませんし、お散歩カメラはRX100M6で使い分けてます。
【機能性】
多すぎて使いきれませんが、5500,3300クラスでは不足している機能が多かろうと存じます。
【液晶】
高解像度で見やすく、横から見ても色反転などが起こらないので優秀かと存じます。
【ホールド感】
モノコック構造の最新機と比べると劣りますが、不満ではないです。
【総評】
新品でこのレンズキットで購入後、A005,A011,A025,TOKINA AT-X340AF,172E,NikonAF50/1.4など新旧関わらずレンズを買い足しましたが、全てAF効きますし特性を見事に良くも悪くも露呈してくれます。裏を返せばそれだけ光学が優秀なのだと思います。また高感度性能も非常に高く、上位機とボディ設計は同じなのにも関わらず、中古価格はこなれてきていますのでデビュー機にも如何でしょうか。
5使いやすくて満足です。
友人に勧められて購入しました。会議室や教室での様子を記録用に撮影していますが、使いやすくて満足です。
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22位 |
-位 |
4.71 (179件) |
15339件 |
2015/3/ 2 |
2015/3/19 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
675g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
- 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
- NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ
【購入経緯など】
D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。
【デザイン】
NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。
【画質】
画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。
【操作性・使い心地など】
Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。
縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。
使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。
【総評】
自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。
5我慢できずに買ってしまった
今年の3月頃、趣味カメラ入門用としてD7000の標準ズームレンズ付きフル装備品を揃えたのですが、全くのデジイチカメラど素人にも拘らず、自分の手が出せる範囲内での最上位機種がどうしても欲しくなり、5月にやっと自分の条件に合う、とても状態の良いD7200のボディ―を見つけ、即買いしてしまいました。(D7500やD500は資金的に無理なので最初から候補外)
デザインの良さや使い勝手はD7000で十分把握できており、特にD7000が気に入らないとかじゃなく自分の性格上の問題で、画素数の違いや画像処理エンジンの違いなどを知ってしまい当方の物欲センサーがバグってしまっただけです。
実際に撮った写真をPC上で拡大し、最大の大きさにしたときの精密さと言うか緻密さには驚きました。色の付き具合、発色?も、とてもキレイでなんか嬉しくなりました。
インフォ画面と肩液晶パネルも若干見やすくなった気がします。
あとPVボタンやFnボタンに好きな機能が設定できるのもいいし、U1U2ダイアルも使いやすく機能満載で弄りがいがあってすごく満足しています。
もう当分買い替えることは無いので、このD7200を思う存分使いこなしていけるよう大事にして行こうと思います。買って大満足です。
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93位 |
-位 |
4.77 (80件) |
25625件 |
2014/9/12 |
2014/10/16 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
750g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音でニコンに決めました。
【デザイン】
ニコンらしさが落ち着きます。
【画質】
良いレンズを使えば最高の画質かと思います。
写真はレンズで決まるので、ボディはそこそこで良い派です。
【操作性】
ニコンを使用している人なら使いやすいと思います。
メニューも多いですが感覚的に目的に到達できます。
【バッテリー】
良い方だと思います。
予備で1個持ち歩きますが、半日程度なら1個で大丈夫です。
【携帯性】
重くて大きいですが我慢です。
【機能性】
使いやすいです。
【液晶】
もっと解像度が良いといいですが、値段との相談です。
【ホールド感】
しっかりグリップ出来る形だと思います。
【総評】
重いですが気に入って使っています。
カメラのシャッター音って重要で写真撮っている感が増します。
5憧れのFX機! 持ちやすく気に入った!!
【デザイン】
ニコンに共通のもの。特筆すべき点はナシ。
【画質】
ホームページ用に使用しているので,最も低画質で撮影している。「だったらFXじゃなくていいだろ」って……。
【操作性】
不満なし。10年以上D5000を使用してきたため,まだ慣れていないだけ。
【バッテリー】
毎日使用しているがもちはよい。(2つのバッテリーを交互に使用している)
【携帯性】
D5000に比べてうんと重いので心配だったが,まったく問題なし。“ノー・ストレス”と言ってよい。
【機能性】
不満なし。まだ慣れていないだけ。
【液晶】
不満なし。
【ホールド感】
バッチリ。こいつを持った後でD5000を使うとしっくりこない……10年以上握ってきたのに……D750スゴイ!! こいつも絶対に10年以上使う!
【総評】
2021年1月,地元の「ヤマ○電機」で半額程度の表示を見て1日悩み,翌日購入。旧製品もいいところだが,FXに憧れていた身としては大満足!! ただ,購入当日「リコール検索」をしたところ「該当機」とのことでNIKONへ送付し,数週間サヨナラとなった……まあ。
D5000との2台持ちになり,慣れ親しんだD5000の方が軽いし扱いやすいので宝の持ち腐れになるのではないかと心配していた。ところが,握ってみるとD750の方が格段に持ちやすく撮影しやすい。操作面では慣れていないが,D5000は無事“補欠”を担うことに。
◎FX機がほぼ半額で入手できたこと
○ピントが合うスピードが速い
○ボケ味が素晴らしい(D5000のレンズ18-200VRUとの比較)
○重さが安定感になり,手ブレが少ない
○SDカードを2枚挿入できる
△“半押し”が浅く,得てしてシャッターを切ってしまう
×アイピース(?)が取れやすい→気がつくと下に落ちているのでいつか紛失するだろう
ちなみにスマホとの連動はまだ設定していないので無評価だが,やってみると“○”に該当するだろう。
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11位 |
-位 |
4.50 (200件) |
25625件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
750g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
- Wi-Fi機能を内蔵し、専用アプリを介して、スマートフォンやタブレットなどに画像を送信可能。リモート撮影も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待に応える
風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。RAWで撮影して現像する運用です。サブ機で使用しています。
【デザイン】
ボディが他機種より薄いです。機動性が良さそうに見えます。
【画質】
優等生と思います。良く言われるように、暗めの室内や、夕暮れ、夜間の照明下での撮影も得意です。
ISOオートで運用しても低感度側で粘る仕様なのか、暗い場面でも他機種よりノイズが抑えられている印象です。どうしてもノイズが目立つ時は、現像時に「最新のノイズリダクション」を使うと、良い結果が得られています。
この特性が良い方向に作用しているのか、日中においても、CPLを装着して青空にノイズが載る失敗を経験していません。
細かい設定をサボっても画質が安定しているので、扱いやすいと思います。
【操作性】
いつものニコンです。ダイヤルがクローバーではなく、モードダイヤルなので、この点は好みが分かれるかもしれません。
私は両方使うので気になりません。
【バッテリー】
とても優秀です。
1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。
【携帯性】
フルサイズですからそれなりです。
【機能性】
チルト液晶はとても便利です。普通の埋め込みタイプ?が物足りなく感じます。
【液晶】
ボディを薄くしたため、肩の液晶がスリム化されています。他のニコンとは全く別物の表示になっており、いまだに慣れません。使い込んだ今もバッテリー残量の表示を探してしまいます。
【ホールド感】
優秀です。持つと分かりますが、とても軽く感じます。スリム化で得た深いグリップが効いていると思います。
【総評】
WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、歩留まりを重視していますが、いつも期待に応えてくれます。
暗部潰れがほとんどなく、ノイズも少ないので、気が付けば夕方以降はいつもD750を手にしています。設定さえ間違わなければ、失敗のない快適な撮影が楽しめます。
また、性能とは無関係ですが、オールドレンズや単焦点レンズが妙に似合います。カメラを見ているだけで撮影へのモチベーションが上がります。
動きものを撮る以外では、まだまだ通用するカメラだと思います。私はトラブルへのリスクを避けるため、メイン機と2台体制で運用していますが、普通に使う分にはこれ1台で問題ないと思います。
購入される際は、使い込んだ物が多いので、良品以上を購入すると満足度が高いと思います。今の中古は破格の値段だと思います。
5コストパフォーマンス 最高のニコンフルサイズ
【デザイン】
従前からのニコンの一眼レフのデザインです。
D850との併用ですが、違和感なく使えます。
【画質】
現状のミラーレスに全く劣らない美しい画像です。
2400万画素の画像は普段撮りでも本気撮りでも
ちょうど良い感じです。
【操作性】
伝統的なニコンの一眼レフのボタン配置を踏襲して
おり、ニコンの一眼レフを使っている方は違和感なく
操作する事ができると思います。液晶がタッチパネルで
無いので、D850やD5500を使った後などは、ついつい
タッチしてしまい、「あっ、そうだ タッチじゃなかった
んだ」と思う事がしばしばです(笑)
【バッテリー】
今までミラーレスを使っていたので一日の撮影で
最低でも3つのバッテリーは必要だったのですが、
D750は1つのバッテリーで十分です。D850と
同じ電池というのも助かっています。
【携帯性】
Bodyで750g。決して軽いとは言えませんが、D850と
比べると軽いです。D5500と比べるとかなり重いですが。
【機能性】
D850をメインで、D750をサブで、という使い方をして
います。D750は28-300をつけてスナップ撮りをする事が
多いですが、どんな状況でもしっかり期待に応えてくれます。
特に暗い場所でのノイズの出方が少ないと感じており、
これは現行の最新機種と同じくらい頑張っているところかな
と思います。
ライブビューでの撮影(液晶を見ながらの撮影)は、もたもた
した鈍重な動きとなり、全く使い物にならないので、風景を
じっくり撮る時など以外ではお勧めしません。
【液晶】
123万ドットのチルト液晶パネルでD850の半分の精細では
ありますが、これで困った事はありません。先にも述べましたが
タッチパネルでは無いので、ついついスマホの感覚でタッチ
してしまう事があります。
【ホールド感】
往年のニコン一眼レフのグリップデザインであり
明るく重いレンズをつけた時も重さをあまり感じず、
しっかりホールドする事が可能です。
【総評】
D850を購入後、サブ機が欲しくて購入しました。購入当時、
すでにD780が発売され、型落ち機種となっていましたが、
シャッター数 2500回の新品同様品を75000円程度で購入
することができました。D750の良いところは、現行機種に
負けない性能を備えていながら現行機種の半分以下の出費で
済むコスパだと思います。主力がFからZマウントに移行
する中、FマウントはBodyもLensもコスパが本当に良くなって
いると思います。動画はほとんど撮らず写真がメイン、
フルサイズで撮りたいという方には最高の機種だと思います。
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24位 |
-位 |
4.80 (352件) |
35171件 |
2012/2/ 7 |
2012/3/22 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
900g |
【スペック】画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
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5デジタルニコンが一番輝いていた頃の製品?
出た当時、D700から乗り換え、D810が出て処分した経緯があり、今回また中古で購入
【デザイン】
F5あたりから続く伝統のデザイン?
【画質】
当時、ニコン最高の高精細?
【操作性】
やっぱりISOは左肩だよなぁ・・・
(今の機種は右肩、グリップ付近に〜ISOで調整するのが当たり前に)
【バッテリー】
Z8にも使えるタイプ(厳密には違うが)で、D800から始まったんだったか?
ニコン1V1とも共用。
消耗が激しかった印象はない。
【携帯性】
それなりに大きいので・・・
【機能性】
必要十分。
F5相当のレリーズターミナルでZ8と共用可能なので、鉄撮りでの2台併用時に便利かも。
(シンクロケーブルなど)
水準器は、何故か傾きが見られたD700から改善され、ちゃんと水平が取れていたはず・・・
【液晶】
特に不満はない。
背面液晶カバーが懐かしい
【ホールド感】
F5あたりから続く伝統の?ホールド感
【総評】
当時は微ブレが云々と話題になっていたが、ISOは200以上、1/125以上にセット、望遠の時はなるべく三脚使用だったので(?)、気になったことはなかった。
要はフィルムカメラと同じ感覚。
今どき一眼レフなんて・・・なのだが、AF14-24/2.8Gには、やっぱりこれ、と言うことで再度入手。
5スナップとポートレートはこれで充分
【デザイン】
Nikonって感じです。((質実剛健という言葉がすごく似合う))
【画質】
色のりがすごく良いです。
元々の色味が良いためあまりraw現像で手を突っ込んで作業せずとも良い感じに仕上がります。
ただセンサーの特性なのか、赤が物凄くビビットに写ります。そこも付き合い方次第で化ける時があるので面白いです。
【操作性/機能性】
Nikon機に慣れていればすぐに使いこなせると思います。
マニュアルレンズでの使用のため、AF速度&精度については不明。
【バッテリー】
非常に良い
【携帯性】
フルサイズ一眼レフなのでそれなり
【ホールド感】
自分の手にはすごくちょうど良い。
重いレンズを付けても取り回ししやすそう。
【総評】
あまり動き物を撮らない方はこのカメラで十二分だと思います。
これと単焦点レンズがあれば、10万以内でストリートスナップと人物ポートレートは(機材的には間違いなく)始められると思います。
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111位 |
-位 |
4.67 (146件) |
9679件 |
2012/2/ 7 |
2012/4/12 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
900g |
【スペック】画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約5コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5こなれたレンズに長寿命。使い倒すに最適のモデル
中古で購入しました。
高嶺の花だった(広角、標準、望遠)の2.8トリオも価格的にこなれてきた今、手軽にフルサイズの魅力を味わうには最適なカメラです。
ショックの問題もあるものの、個人的には重厚なシャッター音も魅力のひとつ。撮っている喜びを感じます。
3600万画素は、最先端ではありません。そのほどほどでありながら高画素感を感じさせるところが、いまとなっては絶妙のようにも感じます。
ストロボや追加グリップもこなれています。
様々なオプションをそろえ使い倒すしたり、フルサイズの魅力を廉価で堪能するには最適な機種だと思います。
壊れるまで末永く愛用するつもりです。
が、質実剛健なだけに長持ちするような気がする今日この頃です。
5実に良い機種です
動体静止画用に4年前にコメ兵で100ショット程度の中古を買いました。
VR200-500を付けっぱなしにして使っていますが実に良い。
丸型アイピース、シャッター音、解像感、ボディのなじみ感ホールド感。
店頭で後継機を触ったことが有りますがバランサーのせいなのかシャッター音にときめくものを感じませんでした。また以前D一桁機もいくつか使ってましたが今はこれで十分です。
場合によってはバッテリーグリップを追加してます。
参考写真を添付しようと思いましたがこの機種をディスルことになりそうなのでやめておきますw
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227位 |
-位 |
5.00 (19件) |
14404件 |
2015/2/12 |
2015/2/19 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
880g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白とびを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
- 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新品購入でもニコンプラザでの有償点検パックをお勧めします
NIKONの営業販促策としてのキット販売はお買い得感は高いと思います。特にD810と24-120は初めてFXフォーマットに触れる方にとっては安くはないですが、手頃な値段で高画質が楽しめるセットでした(現在は810を手放し850でシステム構築中)。しかし、この投稿を書いている頃には、もう市場流通在庫がなくなってきていると思いますので、悩んでおられる方は購入対象として検討される価値は大きいと思いますので、早めに購入の判断をされると良いと思います。なお注意点として、D810もD850でも同じ症状が購入時にありました。それはD810もD850も工場出荷規格内に入ってはいるのですが、AFピントが手前側に寄っていたり、逆に反対側に寄っていたりという「ピンずれ」の問題です。私の場合はD810を購入後、ニコンカレッジで勉強する機会を持ち、頻繁にニコンプラザに通っていましたが、2,000〜3,000円程度で商品の簡易清掃や調整を行って即日返却をしてくれる点検パックサービスがある事を知り、購入後1ヶ月目頃に受けてみたところ「後ピン傾向」である事が判明し、微調整してもらいました。その後、半年でD850を購入した際「まさかこれも前ピンとか後ピンがあるんじゃないか?」と疑問を持つようになり、購入後直ちに費用を支払って確認してもらったところ、わずかではありましたが「ズレ」(出荷規格内)があり、これも調整してもらいました。いずれの場合も工場出荷規格内で商品としての問題はありませんが、今後、レンズを増やして行く中で、良いレンズを購入してもフォーカスにズレが生じるのであれば、意味がないと思い、有料ですが点検パックを利用しました。D810+24-120kitは良く出来ているのでいいですが、できれば、ニコンプラザの有料点検パックを受け、最高の状態である事を確認されてから、撮影に出られる事をお勧めします。
5今更、買いました。
ミラーレスではなく、一眼レフ機に買い替えました。
評価などで完成形と有り決めました。
後は、フルサイズが決めてになりました!
まだ試行錯誤して使っています。
試し撮りにあちこちお出かけする様になり、楽しくなりそうです。
私の場合思っていた程、大きさに違和感は無いです。
このくらいの方が写真を撮るのには、しっかりと構えて写せます。
皆さんの言っている通り、バッテリーが心配です。
画像はハッキリと良く仕上がってでます。大満足です。
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297位 |
-位 |
4.64 (6件) |
14404件 |
2014/6/26 |
2014/7/17 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
880g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分綺麗
購入して5ヶ月ほど経ったので、レビューしてみます。仕事ではフリーペーパーの料理写真や店舗の内外観、医療サイト用の施術写真を撮るのに使用しています。趣味では乗り物や季節ごとの景色を撮るのに使用しています。
【デザイン】
昔から車も家電も角ばったデザインが好きだったので、この四角い感じは大変気に入りました。
【画質】
解像度が注目されることの多い機種ですが、それ以上に色味が好きです。素直で癖がないのでRAW現像で好みの色へ追い込みやすく、特に濃い色合いにしたい時は自然な感じのまま濃くなってくれるのが素晴らしいです。キットレンズの24-85はいまいちという声も多いですが、RAW現像して使う分にはなんら不満を感じない描写力を持っていると思います。Photoshopでスマートシャープを軽くかけてあげると眠い感じが全くなくなり、パキッとしたシャープな描画になります。柔らかい感じを出したい時は、そのままがいいです。
【操作性】
ボタンの配置が絶妙で、使いやすいです。割り付ける機能を自分で選べるPv、Fnボタン(レンズの右側、中指と薬指が当たる位置にある)が特に便利です。また、連写への切り替えがダイヤル式であったり、フォーカスモードの切り替え(AF-SとAF-Cの切り替え)がレンズの左下のあるボタンでできたりと、大きなモード変更が手軽に素早くできるのが現場でとても助かります。
【バッテリー】
1日2件(1件につき500〜600枚)くらいの現場なら大丈夫ですが、3件以上になるとキツいです。RAW+JPEGで1,000枚くらい撮ると残量が1/3くらいになり、心もとなくなってきます。
【携帯性】
本体は大きくて重いですが、キットレンズの24-85が軽くて小さいので、フルサイズのカメラとしては携帯性に優れていると思います。以前、5D MarkIIIを使っていましたが、D810の方が断然軽く感じます。
【機能性】
スマホにデータを転送する機能がないのが不便に感じていましたが、Wi-Fi付きのSDカードを入れることで解消しました。液晶も固定なのでローアングルなどは厳しいですが、使用頻度は少ないので不便とまでは感じません。
【液晶】
かなり綺麗です。ボタン一発で等倍表示できる機能もあって、撮影直後の確認が容易です。
【ホールド感】
男性にしては手が小さめな僕ですが、しっかり握れます。
【総評】
仕事にもガッツリ使えるいいカメラです。これが20万円台で買えるのはありがたいです。
5D800eからの買い増しです
D800eも5年も使うとそろそろと思っていたところキャッシュバック&最安値で思わず買い増しいたしました。
もしかしたらD800eも新品の時は違ったのかもしれませんが、今の私のD800e比べると全くの別物になっていました、月日は残酷です。
フィーリングなので説明は難しいですが、長時間撮っても楽しく疲れない感じです。(実際まだ本格的には使ってませんが)
セットレンズの24−85mmですがスナップなら十分、実質価格が2万円以下なので価格を考えたら◎、小型軽量であることのアドバンテージは代え難い魅力だと思います。
新しいバージョンが間近みたいですが、でももうこれ以上画素数あげても一般受けしないですよね。
マジでD800e売って買い替えが吉なんだと思う一台です。
11月1日撮って出し画像2枚追加。
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36位 |
-位 |
4.78 (226件) |
14404件 |
2014/6/26 |
2014/7/17 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
880g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白飛びを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
- 独自の「ピクチャーコントロールシステム」に、新しい画調「フラット」を追加。白とびや黒潰れ、色飽和が起きにくく、明暗、色ともに階調豊かに仕上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真面目に撮りたい方へ
風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。運用はRAW撮影です。今もメイン機として持ち出します。
【デザイン】
他機より一回りサイズが大きめです。どっしりした安定感があり、見た目に頼もしさを感じます。
【画質】
歩留まりを稼ぐため、手持ち撮影が前提の撮影スタイルです。購入当時は、高画素機はブレが気になると言われており、迷いに迷って購入したのですが、いざ使い始めてみると杞憂でした。室内でも、両手で構える、低速シャッターなら息を止める、など、フイルム時代の基本が出来ていれば、手持ち撮影で問題ありません。デジタルの今はVRレンズが当たり前ですし、少し練習すればすぐに上達しますから、神経質になる必要はないと思います。もちろん、三脚や後幕シャッターを使えば、夕闇や夜景でもワンランク上の高精細な絵を撮ることも可能です。
性能面では、ISO自動でデフォルトのまま使うと積極的に高感度側へ変える仕様?が気になりました。この仕様に気付くまで、CPLで紺碧の青空や、暗部に盛大にノイズが載る現象に悩まされましたが、しきい値の制限などを見直すことでノイズが消えて快適になりました。推測ですが、デフォルトではノイズリダクションONが前提の仕様のようです。RAWで撮影する方はご注意ください。
センサは低ノイズで優秀ですから、ノイズリダクションの不自然な絵を敬遠される方は、まずはセンサの性能を引き出す設定を試行錯誤で探されると良いと思います。
【操作性】
いつものニコンです。ダイヤルはクローバーで、上位機種と共通です。
【バッテリー】
優秀です。1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。
【携帯性】
それなりの性能のレンズと組み合わせて運用していれば、気にならなくなると思います。(麻痺するとか、あきらめとも言います・・・)
【機能性】
現行機には及びませんが、一通りの機能が付きます。被写体か動く物でなければ、今も不満は感じないと思います。
【液晶】
いつものニコンです。
チルトしたらいいな、と思うことがあります。
【ホールド感】
持つとズッシリ来ますが、大三元などの重いレンズを付けた時にバランス良く感じます。しっかり構えて撮る必要があり、必然的に、丁寧に撮るようになります。
浅めに見えるグリップも、ボディが大柄なのでそう見えるたけで、意外に持ちやすいです。よく考えられていると思います。
【総評】
WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、このカメラは今も撮影に使うカメラの1台です。JPG撮って出しでも良い絵が出ますし、RAW撮影では高画素機らしい精細さと、見た目通りの落ち着いた色彩がPCモニターに再現され、モチベーションを維持しながら現像を楽しめます。もちろん現像を追い込めばミラーレスのようなコントラストの高い華美な絵に仕上げることも可能です。ホワイトバランスが転ぶなどニコン機の癖もあるのですが、癖の出方が一定なので、ある意味扱いやすい?と思います。
購入される際は、このクラス特有のリニューアル品の存在に気付かれると良いと思います。というのも、このクラスのカメラはシャッターや可動部が堅牢なため、使い込んだ機体の外装を貼り替えたり、可動部を交換してリニューアルした中古が存在します。それ自体に何ら問題はないのですが、良品を購入してシャッター回数を確認したら物凄い回数だった、は気分が下がります。そのため、購入される際は信頼できるショップか、大手の中古販売店で購入されると良いと思います。そのようなお店は状態を詳しく確認してオープンに表示していますから、納得度が高い買い物が出来ると思います。
時代はミラーレスの今、レフ機の中古は破格の値段だと思います。
5流石、ローパスフィルターレスで、高画素なことはありますね。
【デザイン】お決まりのニコンパターンですね。
【画質】素晴らしいと思います。
【操作性】ニコンは慣れているので、快適です。
【バッテリー】Z6を持っているので、それと同じで買い足す必要はありませんでした。
【携帯性】流石にでかいですが、それが不快ではありませんね。
【機能性】使いやすいです。
【液晶】今どき、チルトしないのはきついですが、じっくり撮るときは、外部液晶を使うので、それほど、気になりません。
【ホールド感】大きいけど、握りやすく、しっくり来るのは、さすが長い間カメラを作っているメーカーだな? と、関心します。
【総評】Fマウントのレンズがあって、それを活かす、ニコンの高画素カメラはないかな?と、探していたら、中古で10万円アンダーで売っていたので、飛びついてしまいました。驚異的なコストパフォーマンスだと思います。
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211位 |
-位 |
4.87 (8件) |
488件 |
2015/2/10 |
2015/5/28 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
880g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zシリーズの後継機を望む
【デザイン】
ニコンDシリーズ特有のデザイン
【画質】
3635万画素と大きい
天体写真用につくられておりISO200スタートがポイント
日中撮ってもD2xほど赤くなることはない
【操作性】
夜間でも操作性は良い
【バッテリー】
バッテリーはそれなりにもつが長時間撮影の際は予備のバッテリーが必須
【携帯性】
携帯性を求めてはいけない
【機能性】
Hα線透過フィルターや長時間露出、専用のファインダー表示など星を撮影する際に便利な機能が揃っている
SDカードが使えて経済的
【液晶】
通常のデジタル一眼レフより液晶の拡大が出来るので星のピントを合わせやすい
チルトしないので液晶モニターを繋いだ方が見やすい
【ホールド感】
ホールド感は良いです
手が小さい人には大きいかも
5天体撮影用デジカメでは最強
友人が購入し、その天体撮影の写真を見てポテンシャルの凄さに注文しました。
Hαはもちろんのこと、低ノイズさも素晴らしいです。
このカメラと、タカハシε-130DやAPO SONNERなどのと最強組み合わせで、天文雑誌にも沢山採用して貰いました。
デジイチとして見ると、デザインや使いやすさ、重さなどは同ランクのデジイチと比べてもごく普通ですが、それは天体用カメラとしてはある意味どうでもいいです。
天体撮影以外の機能をばっさり外して、値段や重さが減ればベターですが、特に不満があるというレベルではありません。
今だこれを越えるデジイチは無いので、当面メインカメラとして活躍して貰います!
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239位 |
-位 |
4.77 (133件) |
101284件 |
2008/9/17 |
2008/11/29 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
810g |
【スペック】 画素数:2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113.5x75mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:850枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約810g(本体のみ) 音声録音:モノラルマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役 EOS 5D Mark II
もう使い物にならないような評価をする人がいますが、使い込むととても良いカメラです。
55年以上経ちますが
【デザイン】
EOSらしいデザインで個人的に好みのです。
角張ったデザインも悪いないと思いますが、EOSの柔らかい感じ良いですな。
【画質】
最新機種よりノイズは多いですが、自分の使用用途では問題無し。
今でも十分通用すると思います。
【操作性】
キヤノンユーザーなら問題無いと思います。
【バッテリー】
容量は問題無し。
縦位置グリップの形状がイマイチで握りにくい。
7D以降は改善された感じですな。
【携帯性】
このクラスに携帯性を求めては駄目だと思います。
携帯性ならミラーレスでしょう。
【機能性】
同時としては必要十分。
機能性を求めるなら常に最新機種を購入すべきですな。
【液晶】
個人的に問題無し。
【ホールド感】
個人的に問題無い。
シャッターボタンに自然に指がくる。
【総評】
今でも現役。
5D3のAFが良いので欲しいが、購入するなら次期モデルか。
AF以外は満足だな。
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14位 |
-位 |
4.70 (716件) |
101284件 |
2008/9/17 |
2008/11/29 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
810g |
【スペック】 画素数:2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113.5x75mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:850枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約810g(本体のみ) 音声録音:モノラルマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5動画8K、高速連射、瞳AFは、写真カメラにはいらない
【デザイン】2025年現在、デジ一眼、カメラという感じがすてき。プリズムやミラーを使ってこその写真機だ。見やすく、目が疲れない。
ミラーレスは、カメラの形をしているが、実は、中身はビデオカメラだ。
だから秒40枚とか撮れる。SONYがビデオ得意なので、率先してミラーレスを世にだした。
カメラを根本を変えてしまったSONYは無罪??
今でも、報道やスポーツカメラマンは、デジ一眼使ってますね。1DX3とか。
クロスAFの方が、信頼おけると感じる。
もう既に99.9%は世の中スマホ。1年ごとに、驚異的な画質の進化。
ミラーレスにあすは無い。売上も2010年の十分の一のため、売れない分を、価格に上乗せしているだけだ。レンズとボデイで100万なんて、もう車の値段では。
【画質】十分です。6000万画素って何を撮るの?
SNSなら、実は200万画素で十分。
6000万画素は、新聞紙大にプリント。まあ、一生やらないでしょう。
画素数で、メーカーに踊らされないように。
【操作性】わかりやすい。
【バッテリー】ミラーレスの5倍持ちます、1000枚以上撮れる。
バッテリの予備って何??
【携帯性】デジ一眼では普通の900g。
【機能性】十分。
【液晶】細かく、自然な色味で美しい
【ホールド感 バランス良い
【総評】ミラーレスの、動画8K、高速連射、瞳AFはいらないです。
あくまでもカメラ(スチル写真)を撮るためにカメラ持ってます。
今の、ミラーレスは機能の方向性を誤っている。
動画ならスマホでやってくれ。メモリーの無駄使いだ。
スチル写真は何度も見返すが、動画は1度みたら、まず2回は見ない。
5やっぱりレフ機は良い!
【デザイン】
the一眼レフ!
【画質】
古くてもフルサイズ。良き。
【操作性】
以前もcanon使ってたので問題なし。
【バッテリー】
ミラーレスと比べたら持ちすぎ!
【携帯性】
以前使っていた1D2NやD3に比べれば小さくて気軽
【機能性】
写真しか撮らないので、、、
【液晶】
確認程度しか使わないけど見やすい。
【ホールド感】
フラグシップと比べれば小指が淋しいけどそれでもがっしり握れる
【総評】
以前は1D2NやD3でお馬さんを撮ってましたが、諸事情により全部売却。
富士の高級コンパクトやミラーレスを使っていましたが
どうしても馴染めず手放し再び一眼レフを、、、
フルサイズで手頃な5D2を中古で購入。
光学ファインダーの像、シャッターの音、ミラーのショック。やっぱりこの感覚が好きなんだ、と。あぁ写真撮ってるぞって。
週末の相棒が帰ってきたぞって感じです。
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17位 |
-位 |
4.73 (393件) |
55661件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/22 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
860g |
【スペック】 画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
- 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
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5いまだに現役
中古で購入。
あ、中古しかないですね。
すごく良い感じ。
2013年発売のモデルでしたっけ?
でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。
バッテリー持ちも良し。
携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。
プロが愛用する訳もよく分かります。
5古いけど万能機
【デザイン】
いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ
【画質】
mark2より高感度に強くなった
【操作性】
画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比)
アイカップも大きくなり構えやすい。
【バッテリー】
ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。
2/16追記
300枚程撮影して15%減ったくらいでした。
設定はAIサーボ、高速連写です。
【携帯性】
このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆
【機能性】
ファインダー視野率100%
AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。
SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。
【液晶】
確認するには十分すぎる。
【ホールド感】
相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい
【総評】
今更ながら買っちゃいました。
地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。
シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。
50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。
狙い通りでヒット率は向上。
散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。
筋トレも同時に出来て一石二鳥??
AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。
出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。
そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。
この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。
軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。
流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。
メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。
2/16追記
動き物を撮りに行って来ましたが
AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。
(いい意味で)
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125位 |
-位 |
4.74 (18件) |
1005件 |
2015/2/ 6 |
2015/6/18 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
845g |
【スペック】画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5高精細の風景写真、大人数の集合写真などに最適
【デザイン】EOS5シリーズの定番
【画質】高解像度なのでトリミング耐性強いです 低照度でISOを上げるとやや厳しい
【操作性】EOS7D Mark2 が使えるなら ほぼマニュアルなしで使えます
【バッテリー】ファイルサイズが大きく書き込む情報がでかいので流石電池の持ちは良くありませんが、ミラーレス機よりはいいです
【携帯性】良いとは言えません
【機能性】静止画の画質に特化したカメラ。連射速度は今となっては遅い方なので動きもののは厳しい
【液晶】悪くはありませんが 最近の機種に比べれば見劣りはします
【ホールド感】手の小さい方では縦位置では掴みにくいかも バッテリーグリップつけると安定しますがさらに重くはなり
【総評】EFマウントで静止画の画質を極めたいならこの機種。 三脚に据えて構図をじっくり探り1枚1枚丁寧な撮影をしたくなります
発売当初の価格を知るものとしては 現在の中古価格は大バーゲンです 高性能なレンズを揃えたくなりました
5未だ現役の高画質機
富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。
入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。
2017年9月に本機を中古購入(27万円弱)して以来、ずっとメイン機として使用しています。(一度も故障なし)
【デザイン】
EOS一眼レフらしいデザインで好みです。
【画質(解像性能)】
発売当時は、35mmフルサイズ機において、世界最高の解像度。
それから8年経った現在、各社高画素機は40〜60MPが主流となりましたが、本機も未だトップクラスの解像性能を有しています。
桜や紅葉も精細に描写し、安価なレンズであっても、その性能をフルに引き出してくれます。
【画質(暗部ノイズ耐性)】
他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。)
とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。
【操作性】
撮影で設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが、従来どおりの操作性のため使いやすいです。
【バッテリー】
以前に使用してきたEOS5D MarkUの3分の2程度しか持ちませんが、ミラーレスよりはマシでしょう。
【携帯性】
三脚やレンズ一式とともに、日常的に携帯するのは困難で、撮影目的でない山歩き等では、EOS Mをサブ機に使用しています。
【最新ミラーレスに対する利点】
・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。
・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。
・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。
・中古購入では非常に安価。
【総評】
RAWで適切な後処理をすることが前提ですが、現在でもトップクラスの画質性能で、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。
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