CANON
EOS R8 Mark II ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2026年10月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2560万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
- 重量
- 499 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
この製品は2026年10月29日 発売です。
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EOS R8 Mark II ボディ のレビュー・評価
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EOS R8 Mark II ボディ のクチコミ
(11件/3スレッド)
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T90以来、脈々と受け継いで来たデザインから、遂に方向転換でしょうか? カッコイイですね。
-
でも多分レンズもそれに合ったのを出さないと難しいか…
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予約は9月19日金曜日から、 キャッシュバックは、予約分から2027年1月12日購入まで、 25万円ですが、実質23万円だそうです。 https://store.canon.jp/online/g/g7503C001/
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EOS R8 Mark II ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| 画素数 | 2560万画素(総画素) 2420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜102400 拡張:ISO50、204800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/HEIF |
| 連写撮影 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕時:最高約6コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒 電子先幕:1/4000秒〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機ELカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.7 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E17 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:150枚 液晶モニタ使用時:270枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMIマイクロ、USB Type-C |
| 起動時間 | 0.5 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大4368ポジション |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 59.94fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.265/HEVC H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | LPCM(4ch 24bit) AAC(2ch 16bit) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 5.3 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 131.4x90x79.7 mm |
| 重量 | 約546g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約499g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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