| スペック情報 |
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38位 |
43位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ パンケーキ:○ 最大径x長さ:62.6x20.4mm 重量:69g
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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43位 |
43位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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49mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm 重量:154g
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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21位 |
43位 |
4.41 (66件) |
342件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm 重量:120g
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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175位 |
91位 |
4.58 (72件) |
637件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
30mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:62x55.5mm 重量:138g
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334702.jpg) |
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187位 | 91位 | 4.67 (6件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.9 |
43mm |
○ |
49mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:64x27mm 重量:155g
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで、質感も写りも良い名レンズ
PENTAX k-1mk2 で使用してのレビューです。
【操作性】
MF操作もスムーズで、全く問題ありません。
【表現力】
43mmという画角が絶妙で、個人的には50mmより使いやすいです。f1.9でもそこまで寄れないので、適度なボケ感になるのも良いです。開放では柔らかく、絞ればビシッと写るリミテッドレンズらしい描写で満足しています。九秋という、このレンズならではのカスタムイメージとも相性良いです。
前型を使ったことが無いので、HD化の恩恵は分かりませんが逆光には強い?(問題ない)と思います。
【携帯性】
フルサイズとは思えないポケットサイズ感。フード含めて、金属製ですが重さ含め携帯性抜群です。
【機能性】
手ぶれ補正やモーター内蔵しない事で、このサイズ感を実現しているので仕方無い部分ですが、AF時の作動音は昔ながらのレンズ感があります。
【総評】
レビューには項目が無いですが、質感は星5です。フード、ギャップも金属製で、収納袋もレザー調で、まさにリミテッドの名に相応しいです。
価格もそれなりにしますが、他のリミテッドレンズの中では手にしやすいので、最初の単焦点レンズとしてオススメです。
5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
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83位 |
142位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:63x65.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334703.jpg) |
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495位 |
161位 |
4.67 (6件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.9 |
43mm |
○ |
49mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:64x27mm 重量:155g
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで、質感も写りも良い名レンズ
PENTAX k-1mk2 で使用してのレビューです。
【操作性】
MF操作もスムーズで、全く問題ありません。
【表現力】
43mmという画角が絶妙で、個人的には50mmより使いやすいです。f1.9でもそこまで寄れないので、適度なボケ感になるのも良いです。開放では柔らかく、絞ればビシッと写るリミテッドレンズらしい描写で満足しています。九秋という、このレンズならではのカスタムイメージとも相性良いです。
前型を使ったことが無いので、HD化の恩恵は分かりませんが逆光には強い?(問題ない)と思います。
【携帯性】
フルサイズとは思えないポケットサイズ感。フード含めて、金属製ですが重さ含め携帯性抜群です。
【機能性】
手ぶれ補正やモーター内蔵しない事で、このサイズ感を実現しているので仕方無い部分ですが、AF時の作動音は昔ながらのレンズ感があります。
【総評】
レビューには項目が無いですが、質感は星5です。フード、ギャップも金属製で、収納袋もレザー調で、まさにリミテッドの名に相応しいです。
価格もそれなりにしますが、他のリミテッドレンズの中では手にしやすいので、最初の単焦点レンズとしてオススメです。
5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334706.jpg) |
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410位 |
161位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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14位 |
161位 |
4.65 (152件) |
1191件 |
2013/10/16 |
2013/12/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.4x70.5mm 重量:281g
【特長】- 35mmフルサイズ対応、開放絞り値F1.8の「Eマウント」用高性能単焦点標準レンズ。防じん防滴に配慮した設計を採用している。
- 「T*(ティースター)コーティング」と、内面反射を低減させる最新の鏡筒設計技術により、ハイライトからシャドウまで優れた階調再現性と高解像を実現。
- 新設計の9枚羽根の絞り構成が、開放から2段絞ったところまで円形をキープすることにより、美しいぼけ味を生かした撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なにかいい感じがするのは気のせいか?
コンタックスT3の写りがとても気に入りそれからツァイスレンズに魅かれていった。
先入観か?自己洗脳か?よくわかりませんが、たしかにこのレンズで撮った画はひと味違う気がしてならない。
レンズの設計なのか何なのか専門的なことはわからず。
撮影して近寄れない時がありすこし残念。
でも、手放せないレンズです。
5発売から10数年以上経っても愛され続ける神レンズ!
1年ほど、このレンズ縛りでポートレート撮影していました。
その後、一度手放してしばらくしてこのレンズが叩き出す描写を撮りたくなってまた購入。笑
時折見せる、オールドレンズっぽい描写がたまらない。
被写体を日の丸構図で写したときに出る、ぐるぐるボケもいい!
そして何より軽い!
少し青みがかった色乗りが好み!
残念なのは
・49mmフィルター(フィルター汎用性が課題)、
・テーブルフォトで寄れない、
・暗がりでの撮影時にAFが迷いやすい、
・絞り開放で周辺解像度が落ちる(ここはこのレンズの味でもある)、
ですかね。
そして発売価格が(昔と比べて)上がっている点。
円安とか物価高、そして生産ラインの維持費などが原因ですかね。
このレンズ、使い続けてると飽きてくるけど
ふとまた使いたくなる、中毒性のある神レンズだと思います。
ちなみにNikonさんから発売されている「NIKKOR Z 50mm f/1.4」レンズが、2024年と比較的最近の発売にもかかわらずオールドレンズのように味のある写りをします。
α Eマウントレンズでも、こういう最新技術が詰まったオールドレンズのような描写をするレンズも作って欲しいです。
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215位 |
264位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm 重量:202g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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![E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000577470.jpg) |
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363位 |
415位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2013/9/17 |
2013/9/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm 重量:202g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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590位 |
588位 |
4.71 (60件) |
421件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
α Aマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:70x45mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウント版撒き餌レンズ
他社の撒き餌に比べてちょっと割高感がありましたが、昨今のラインナップを考えると良心的な価格になっていると思います。
確かに細かい部分を見ると粗はいくらでも見つかりますが、交換レンズの入り口としては最適なレンズです。大きなボケ、ピント面のシャープさ、切り取ったような構図、キットレンズにはない楽しさを知ることができます。
設計は古く動画には向かないですが、写真の楽しさを知るレンズとしてはお勧めです。
5楽しい撒き餌レンズ
【操作性】
フードも不要なシンプル構造で◎
【表現力】
明るく抜けも良く、ズームとは次元が違う写りです。
ピント面前後は良くボケますが、高級レンズのようなとろけるボケとは行きません。
【携帯性】
超が付く小型軽量です◎
【機能性】
α58で使用すると、どういう訳かAF駆動中に異音や振動が出ました。
ひょっとしたら不具合があるのかも知れません(保証は切れてるのでそのまま使用中)
【総評】
いわゆる「撒き餌レンズ」になると思いますが良く写るし楽しいですね。
M4/3のアダプター付けて、G7で夜間の動画を撮ったりもしましたが、予想外に良く撮れました。
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537位 |
588位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
49mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:61.8x56.1mm 重量:162g
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334707.jpg) |
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526位 |
588位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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698位 |
-位 |
4.02 (4件) |
73件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:65.5x42.5mm 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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4新コーティングをまとい、レンズ補正も効くα創世期の28mm F2.8
【操作性】
フォーカスリングはスカスカ感ありですが、
ほぼAF使用のため気になりません。
フォーカスリングはAF時に回転するため
αAマウント機で使うと指に当たってびっくり
ですが、LA-EA5で下駄をはかせているため
指にも当たらず快適です。
AF/MFの切替はボディ側設定になります。
フィルター径は49mmです。
引き出し式フードは申し訳程度に1cm弱
伸びますが、効果のほどは不明です。
【表現力】
5群5枚のシンプルなレンズ構成のためか
レンズのヌケが良く、発色がよいです。
開放F値でも中心はシャープです。一段
絞ったF4でさらにすっきりしてF5.6なら
画面の大部分でほぼ問題ありません。
風景など四隅の解像が重要ならF8位は
絞りたいかな、と感じます(万全では
無いですが)。
しばしば汚くなりがちな梅の枝ボケですが、
ボケは意外に悪くなさそうです。
ミノルタα創世期に作られた5群5枚の
シンプルなレンズ構成で、ソニーになって
デジタル対応の新コーティングをまとった
ためか、逆光にはとても強いです。
あの短いフードですので、心強いです。
フィルム時代の広角レンズで気になる、
倍率色収差もレンズ補正のおかげか、
逆光の枝抜き構図でも青色の枝の色付
が気になりません。
添付の写真はα1、フルサイズ21Mモード、
Jpeg撮って出し、レンズ補正はオートです。
【携帯性】
最大径x長さ:65.5x42.5mm 重量:185gと
超軽量の28mmF2.8レンズでLA-EA5(88g)
経由でも気にならない軽快さです。
【機能性】
AFカプラーを介したボディ駆動AFで
ジージジ、ジージジ、と遅くはないけど
最後の微調整のため早くもなく、と
いう感じです。
最短撮影距離0.3m(最大撮影倍率0.13倍)、
と普通です。防塵防滴でもありません。
LA-EA5経由でレンズ補正機能が利きます。
(歪曲収差、倍率色収差、周辺光量の補正)
3軸手ブレ補正(Pitch/Yaw/Roll)も可能です。
AF-C時は最高10枚/秒(使いませんが)、
AF-S,DMF,MF時は最高20枚/秒になります。
(LA-EA5使用時)
【総評】
ソニー公表のMTFからもあきらかですが、
絞っても四隅の解像はあやしいかんじで、
細かい風景描写などには向きません。
ただ、たった5群5枚のレンズ構成と
新コーティングのおかげか抜け感がよく、
発色もとてもすっきりしています。スナップ
や人を撮るのにもよいです。
ソニー移行時に28mmF2.0NEWが継承されず、
不当に低評価だった平凡スペックの28mmF2.8
ですが、使ってみると悪くありません。というか
ひそかに気に入ってしまいました。
満足度は4点+αです。
4
α700ユーザ,Aモードf8-11付近で画質固め,高コントラストな風景写真が好きなユーザです。
総合点で3.5〜3.7点くらいの良いレンズです。
【長所】
・小さく軽く安価
・解像度は十分にある(Photo1,4合焦部拡大)。
・開放時の目立った画面周辺流れやにじみもない。
・絞った場合の周辺部の解像度はピカイチ。
・ニュートラルな色合いでクセがない。
・APS機で42mmとなりスナップに最適で、パンケーキレンズ感覚で使用可。
・旅行時などに、室内,ストロボ撮影,乗り物からの速いシャッタ速度が欲しい時など多用可。
【短所】
・周辺光量はf2.8でやや目立ち、f3.2-3.5-4でほぼ均一(Photo1,2)。
・開放時のボケはややあっさり。フルサイズ28mm時はこのボケでも良かったのだろうが、
APSの42mmで期待させるボケとしてはやや不足かも(Photo1,4)。
【印象】
・f2.8単焦点の存在としては、周辺光量に少し余裕が無い設計のレンズ。
・APSでこの余裕の無さだと、フルサイズではいかがなものかと思う。
・フルサイズでは重要な画角を担当するわけだから、もう少し良い設計をして欲しい。
・20,24,28mmの各シリーズで、f2やf1.4のようなレンズを開発すべき。
・加えて17,14mmラインナップに揃えればAPSの広角側でも完璧。
・しかし価格や大きさを考えれば、まあまあな設計かとも思える。
・写りは可もなく不可もなく、色的にも特徴が無くニュートラル。
・ややマイルドな写りで、ピシッとカリカリで鮮やかな写りをするレンズではない。
・マイルドな表装で解像度はきちんとあるミノルタの特徴を有しつつ、
ニュートラルな絵作りで、これはこれでよく検討された感を受ける・・・・が、
個人的にはボケ重視か、シャーフ重視かメリハリをつけて欲しかった。
・解像度は十分にあり、中心部は開放値でも合焦した点は非常にクリア
(Photo合焦部)。
・SONY ZAズーム(16-35 f2.8,24-70 f2.8)もあるが、身近な比較対象として、
コニカミノルタ(タムロン製A09も同等と仮定)AF28-75 f2.8の28mm端との比較すると、
コニミノの方は75mmまであるため、レンズ口径が大きい(フィルタ径67mm)せいか
28側では相当余裕があり、開放時の周辺光量低下はほとんどない(Photo3)。
またボケも28単より若干良くボケる。しかし解像度では28単が勝る
(Photo1,3-5を等倍比較)。
・従って28単は、普通のスナップや28mm広角を生かした風景用レンズと思える。
・APSで使用する場合42mmとなり、50 f1.4と比較され役不足に陥ると思う。
・逆光特性は普通、夕日のため光は弱いが、ゴーストが出やすい印象はない(Photo6)。
・フルサイズ単焦点50mm目的なら、近々は発表予定(?)のSony 30 f2.8(?)や、
既存の35 f1.4Gやシグマ30 f1.4なども検討しても良い。
http://digicame-info.com/2009/03/-dt50mm-f186.html
以 上。
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906位 |
-位 |
4.89 (18件) |
522件 |
2004/8/10 |
2004/10/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:67.5x80.5mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
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5花撮りには最高です
花撮影には最高のレンズだと思います。
やわらかいボケが好きです。
中望遠用としても使え便利です。
5不具合情報と操作性・機能性の評価
中古での購入ですが、不具合情報です
CLAMPスイッチONの状態のレンズ動作
◎正常なものは、ピントリングは重いながらも動きます。しかし、ピント位置は固定。当然、距離指標も動かないし、レンズも繰り出しません。
×異常なものは、ピントリングが動くと共に、ピントも距離指標もレンズも一緒に動いていってしまい、クランプスイッチの意味を為さなくなってしまいます(^^;;
以下のスレッドで既出の情報です
http://bbs.kakaku.com/bbs/10504511323/BBSTabNo=6/CategoryCD=1050/ItemCD=105045/MakerCD=251/Page=5/ViewLimit=0/SortRule=1/#7079107
【操作性】
・AF作動中に距離リングを回すと、故障の原因になりますので、作動中は手で回さないでください。
・距離リングは無限遠および最短撮影距離に当てついた先まで回転させないでください。
・CLAMPスイッチをONにした状態で無理に距離リングを回さないでください。ごくまれにピント位置がずれることがあります。
以上、使用説明書より抜粋
個人的な慣れの問題かもしれませんが、使用説明書に書かれている「やってはダメょ」という操作が容易に出来てしまう。故障につながる可能性のある動作ならば、機構的にできない仕様であっても良いように思います。
但し、「クイックシフト・フォーカス・システム(QSFS)の利便性と、二者択一でどちらが良いか?」と問われれば、迷いなくQSFSを採ります(^^;
【機能性】
マクロ撮影において、QSFSは非常に使い勝手が良いです。サードパーティー製のレンズと比較するとき、大きなポイントのひとつになるかと思います。
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