| スペック情報 |
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1位 | 1位 | - (0件) |
82件 |
2026/9/16 |
2026/10/ 9 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x263mm 重量:995g
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![LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. H-X015-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000636770.jpg) |
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3位 | 2位 | 4.66 (122件) |
2243件 |
2014/3/25 |
2014/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.5x36mm 重量:115g
【特長】- 35mm判換算30mmで開放F値1.7を実現した、マイクロフォーサーズマウント用単焦点レンズ。
- レンズ鏡筒部に「絞りリング」を搭載し、ファインダーをのぞいた状態でもリング操作で露出や被写界深度を調整可能。「AF・MF切換スイッチ」も備える。
- 独自の「ナノサーフェスコーティング」を採用。ゴーストやフレアを大幅に低減し、抜けのよいクリアな描写を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の室内シューター
これまで使ったパナの4/3レンズで、不満を感じたことがほとんどない。今回も、安心の購入だった。しかも本レンズは、室内撮影に限れば、これまで購入したどのレンズよりも使いやすい。
特に、室内撮影で重宝している。SONYをメインにしているが、そのシステム内で室内撮影は24−70�oGMとα7RCという組み合わせにしていた。35�oフルサイズとしては、軽い。それでも、カバンに入れておくのは、億劫であった。最近は、OM-5にこのレンズをつけて携帯している。この軽さでこの描写とこの明るさ、しかも安い。言うことがない。開けばきれいにボケ、絞れば解像する。35�o変換で30�oという焦点距離と、4/3の強みを生かした接写能力等、テーブルフォトでは万能。
付属するフジツボフードと、フード用のラバーキャップも秀逸。「客の便宜を考えろ」と唱え続けた松下幸之助さん、ありがとうと言いたい。
5手軽に良い感じの写真が撮れる
【購入経緯】
2度目の購入になります。最初使用していた時からコンパクトで気に入っていたのですが、マイクロフォーサーズで15mmの焦点距離というのは、あまりボケもないし、画角的にも印象的な写真になりにくいのかなぁと手放してしまいました。
フルサイズ含め色々なレンズを使っていく中で、本レンズはずば抜けたコンパクトさと画質を両立していた点に気づき、再度購入しました。
【感想】
35ミリ換算85mmの焦点距離のような被写体を際立たせる印象的な写真は撮れないし、撮った直後の満足感は他のレンズの方が高いものも多いでしょう。(このレンズも良い写りするなぁと満足感はあります) しかし、後でスマホ等で写真を見返してみると、なんというか、暖かい雰囲気の写真がたくさんあって、その場の空気感をよく表現してくれていることに気づきます。35ミリ換算30ミリという独特の画角は、人物撮影をしても歪みが目立たない絶妙な焦点距離で、かつスマホにはない画角。マイクロフォーサーズとはいえf1.7の明るさがあるため、自然なボケ感で立体感のある絵が撮れます。1枚、2枚撮ってみても気づかない、丸一日このレンズだけで写真を撮ると分かる良さがあります。
また、本レンズの圧倒的なコンパクトさはフルサイズでは実現不可能で、このレンズに見合うボディが登場すれば再度大人気になるだろうと思われるレンズです。(3月発売のom-3にも似合いそうですね)
【まとめ】
フルサイズの単焦点レンズを使って『すごい』っていう写真を撮ることを経験した後ほど、本レンズを使って撮った『なんかいい』感じの写真の価値がより高まった気がします。いつでも気楽にコンパクトに良い雰囲気の写真を撮れることが、このレンズの真価だと感じました。
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5位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/ 9 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x242mm 重量:994g
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2位 | 4位 | 4.56 (18件) |
304件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x75mm 重量:346g
【特長】- 開放F値1.2による大きなボケ味を生かした表現を気軽に楽しめる大口径標準単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- 「プラスチックモールド非球面レンズ」を効果的に配置することで、レンズ構成枚数を少なく抑え、小型・軽量設計と高い描写性能を両立している。
- ギアタイプのSTM(ステッピングモーター)の搭載や樹脂製のカム筒の採用により、質量約346gを実現し、すぐれた携帯性を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩
天気良いし、少し気分が良かったので近場をお散歩してきました。
カメラはPSV1とR6m2を持って。R6m2の方はこのレンズ縛りで。
お花は川沿いの管理花壇に植えられているもの。それ以外は道中の風景です。
今日は風が強くなかなか止まなかったので、お花の写真のピントはズレまくりですが.. 色、写りを楽しむ分には問題ないと思うのであげておきます。
カメラレンズとしてはお安いクラスのレンズですが、発色がなかなかいいですね。
ボケのザワつきが気になる場面もありますが、味として。撮り方も工夫すれば目立ちにくい?
中には現代のレンズとは思えない写りをするときもあります。
開放ないしそれ付近で撮りたい場合、日中だとシャッタースピード上限に簡単に張り付いてしまってやむを得ず絞る必要がある場面もありましたが、NDフィルターを持ち出してなかったので仕方がないところ。NDフィルターは常備したいですね。
5EF50Lとは性格が異なる
EF50/1.2Lと同じ設計思想という発表だったので,かなり迷いました.メカのことなどは全く理解できませんが,EF50は解放と1/3や2/3絞る場合ではピントの位置が少しずれるようで,扱いに困ったケースが多かったのを記憶しています.私が購入した個体だけの問題かもしれませんが,1年以内に手放しました.
MTF特性図もほぼ同じようでしたが,6万円でおつりがきますので,思い切って購入してみました.ボディーがミラーレスになったせいか,EF50の頃とはだいぶ性格が変わったようで,絞りによるピントの移動もないようです.絞りの違いによる表現が期待通りになりました.
背景のボケやエッジの色収差が気になることもありますが,軽量で携帯性も良く,RF50Lの約6分の1の値段ですので,持ってい楽しいレンズだと思っています.
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![フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694181.jpg) |
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8位 |
5位 |
4.64 (10件) |
32件 |
2025/6/13 |
2025/12/ 5 |
Xマウント系 |
F2.8 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g
【特長】- 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
- 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
- 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5に似合う、コンパクトさが魅力の35mm相当レンズ
X-E5との組み合わせがとにかく気に入っています。
このレンズの一番の魅力は、やっぱりコンパクトさ。X-E5に付けたときのバランスが非常によく、持ち歩いていても全然邪魔になりません。X-E5のキットレンズとして登場しただけあって、見た目の相性もかなり良いと思います。
35mm相当の画角も使いやすく、日常のスナップにはちょうどいい感じ。広すぎず、狭すぎず、何も考えずに撮れる画角だと思います。
今回載せた写真はすべて撮って出しです。私はカメラ初心者なので細かい描写性能などは正直あまり評価できませんが、個人的には十分きれいに撮れていると感じています。マクロ気味に花を撮った写真については、そもそも私のピント合わせがバッチリできていない可能性もあります(笑)。
一方で、AF音はかなり気になります。今の時代のレンズとは思えないくらい、AF駆動時の音が大きいです。特に静かな場所では結構目立つと思います。子供を撮る用途では、寝ている子供の近くでAFを使うのは難しいと感じました。ここはコンパクトさとは別に、かなり残念なところです。
絞りリングがあるのも便利。ただ、このサイズのレンズだとレンズを外すときに絞りリングを一緒に回してしまうことがあります。個人的にはそこも少し気になったので、機能性は4点にしました。
レンズそのものはかなり気に入っています。ただ、単体価格を見ると少し高く感じるので、これからX-E5を購入する人なら、キットでの購入をかなりおすすめします。
「小さくて、35mm相当で、X-E5によく似合う」というだけでも、持ち歩きたくなるレンズだと思います。
5富士フイルムX-T1と最高の組み合わせ
富士フイルムX-T1と今の私の撮影スタイルにぴったりの組み合わせです。
約35mm相当の画角になり、街スナップや日常、旅先の風景まで、目で見た感覚に近い広さで撮れます。
レンズ重量は約180gと軽く、全体でバランスがよくフロントヘビーになりにくいので、長時間のスナップでも疲れにくいです
私の理想のレンズですね。これから、どんどん街に出かけてシャッターを切りスナップ写真を撮っていきたいですね。とても楽しみです。
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11位 |
5位 |
4.76 (172件) |
1594件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x50.4mm 重量:187g
【特長】- 35mm判換算53mmで開放値F1.4を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準単焦点レンズ。
- 1/3EVステップの絞りリングを搭載し、露出や被写界深度を繊細にコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5構えてじっくりと撮影するタイプのレンズですね
Xシリーズのカメラを所有して1年半。やっと手にしたレンズです。
F値明るくても手ブレ防止無いので、軽量コンパクトです。
フジは絞りリングがあるから好きです。
AFリングも操作しやすいです。
発売から10年以上経ってまだ現役ってあんまり聞かないです。
開放は少し甘く、絞る程にシャープになるところが
最近のレンズじゃない味でしょうね。
Pro3のボディによく似合います。
レンズを取っ替え引っ替えする私ですが、これは長く所有したい1本です。
※写真をX-Pro3にレンズを付けて写真を追加しました
5甘い描写の軽量レンズ
X-S20と組み合わせて使用しています。
主に家族写真を中心に撮影しています。
このレンズの描写に魅了されて購入してしまいました。
【操作性】
絞りリングがあるので絞り優先モードを使って撮影しやすいです。
やや絞りリングが緩いので星4としました。
【表現力】
解放の甘さ、絞ってしっかりという写りはこのレンズ特有の表現力です。
レンズが明るいので屋内でも結構撮れます。
レンズをつけてパシャっと撮っただけで写真が上手になったような感覚になります。
パキッと解像するというよりは全体的に甘めの描写だと感じました。
好みの描写なので星5ですが解像感がもっと欲しい人もいると思います。
【携帯性】
非常に良いです。
軽量でコンパクトなので持ち出しやすく重宝しています。
時々ズームが欲しいなと思う気持ちもありますがこの軽さには争えません。
星5としました。
【機能性】
AFはやや音が大きく、手にかすかに振動が伝わり、ややゆっくり動きます。
少しAFに迷うようなことが多いと感じます。
手ぶれ補正も無いのでカメラ・被写体との組み合わせ次第では困る場面もありそうです。
カメラ側に手ぶれ補正があり、また、カメラ側のAFも早くなったので困ったことは無いです。
可もなく不可もなしの星3としました。
【総評】
軽量で取り回しもしやすいコンパクトなレンズです。
描写は甘めで子供の撮影にピッタリです。
カメラとレンズあわせて700g程度でしょうか?
軽量なため持ち出しやすく、このカメラ特有の描写が楽しめるのでお散歩にいつも持ち歩いてます。
パキッとした解像感を求めている方、4000万画素機だとちょっと物足りないかもしれませんね。
私の用途では購入して良かったレンズです。
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![LUMIX G 20mm/F1.7 II ASPH. H-H020A-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000532767.jpg) |
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9位 |
7位 |
4.56 (78件) |
692件 |
2013/6/27 |
2013/7/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:63x25.5mm 重量:87g
【特長】- 日常スナップが楽しめる、コンパクトな大口径F1.7単焦点レンズ。美しく背景をボカした写真や薄暗い場所の撮影で活躍する、開放F1.7の明るいレンズ。
- 焦点距離・開放絞り値が同等の従来品「H-H020」の質量(約100g)と比べ、レンズ構成5群7枚はそのままに鏡筒設計を見直し約87gに軽量化(質量比13%減)。
- 薄型のパンケーキスタイルなので、カメラバッグはもちろん、普段使っているバッグにもレンズを装着したまま収納できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無くなると欲しくなるけど売れないから無くなるんだよね。。。
【携帯性】
パンケーキレンズ(美味しそう)
コンパクトなM4/3にピッタリな全長の短さで重量も軽く
単焦点レンズだと14�oF2.5/17�oF2.8(両レンズともディスコン)
【表現力】
単焦点レンズなので明るくキッチリした描写で良いレンズです。
点光源の周辺ボケがレモン状なのとフレアでやすいのも味?
40�oという標準域のちょっと広めは広角的にも標準的にも使えます。
【AFについて】
パナ機ではS-AFしか選べませんがOM機だとC-AF動作します(遅め)
E-M1mk�U以降の位相差AF搭載のOM機では普通に早くAFします。
問題はC-AF時の作動音でジーコジコ鳴り続けるので動画はNG
【外観】
他のパンケーキレンズと一番違うのはレンズの太さです。
大き目のカメラに付けてもバランス良くカッコ良い。
【総評】
1型�U型で光学系は同じとの事で違いは外観くらいです。
M4/3レンズで一番好きなのですがディスコンになって中古価格が倍?
値上がり前に手に入れられて良かったと思います。
似た感じのレンズは
�@LUMIX G25�oF1.7 シャープでクリアな描写力で似た描写です。
価格も安くAFも速いのですがちょっと長いので小型機には今一
�AΣ 19�oF2.8 画角は近いのですが表現は柔らかくAFも遅めで暗い
中古価格は安いのですが球数は少ないです。
�BLUMIX G14�oF2.5 小型軽量で歪みも少なく良いレンズです。
コンパクト機にはこちらがお勧めなのですが中古価格上昇中
�COM 17�oF2.8 持ってませんがいつも黒レンズの出物を探してます。
見た目もカッコ良さは結構重要ですよね★
5動画のC-AFだったら使えます
E-m5�Uにつけたらもう、「ギブ」でした。
とにかくかっこいい。ヤバいです。
とにかくこれでフォーサーズ使う目的が出来ました。
とやかく言われるAFですが、動画だとちゃんとコンテュニアス&トラッキングします。顔追いかけます。何故だろう。不思議。
そして許容範囲。フワッと合って、合ってるところだけカットして使う。で良いんじゃないでしょうか。
ただやっぱ静かなシーンだと音が。。。にゅいんにゅいん言ってます。
普通に音のあるシーンでは問題ない動作音だし、音を後入れするならそもそも問題にならないです。
写真ではちょっと硬すぎるかなぁと思います。
とにかく解像してればって安心な人には良いかもです。
色のりもまあまあ良いです。もう少し周辺光量落ちればなぁと。マイクロフォーサーズではなかなか難しいかもですが。
でぶっちょで短くて、軽くて。最高。
このビジュアルと軽さをスポイルされたくなくて、ND使わずに禁断のAオートで動画撮ってます。
追加
動画でC-AF使えます。パナライカ15mmより扱いやすいAFです。トラッキングも使える。。。あくまでE-m5 mark iiでの使用感です。
ただやはり、写真はC-AF全く使い物になりませんでした。ウォンウォンと揺れます。
E-m5 mark iiにつけるとほんと小さくてかっこいい。。
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12位 |
8位 |
4.74 (8件) |
78件 |
2025/10/ 1 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.4x147.9mm 重量:646g
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
- 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
- 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
マクロ撮影のために購入、今まで撮影が難しかったものが撮れて大満足です。
デザインもいい。
5初めてのマクロレンズ
写真差し替えです。
作例1枚目。
屋外1stショットです。小雨の無風。葉の上の雨粒でもないかと探したらコバエみたいなのがいたので撮ってみました。
写真を確認したら驚愕の解像度と被写界深度の薄さです。お尻はしっかり写ってるのに目はどーなってるの?ピンボケなのか被写体ブレなのかもよくわかりません。
たまたま無風だから普通に撮れただけで、この日以降の持ち出しは多少なり風があり寄って撮るのはかなり苦労しました。
2枚目以降は少し離れて撮った写真です。
伝わるのかはわかりませんが、自分の他の手持ちのレンズとは写り方が違います。
以下初レビュー
α7ciiで子どもと遊びながら小さいものを見つけた時に撮影するのが目的で購入。
寄れれば寄れるほど良い。顕微鏡みたいな写りを期待。普通の中望遠としての利用には期待していませんでした。
マクロレンズがどういうものかを理解せずに買ってしまったので、同じようにマクロに興味はあるけどよくわからないという人の参考になれば幸いです。
まず極限まで寄った状況で高速AFとか手ぶれ補正だとかは期待できません。
とてつもなく被写界深度が薄いのでちょっとした手ブレでピントがズレます。
少しでも動くもの(そよ風がある中での草花等)撮る場合マクロ専用の設定に切り替える必要があります。
レンズのフォーカスリミッターをマクロ側にして、AFエリアは「トラッキング 中央固定」、AF-C、iso低限を最低でも1/250できれば1/500欲しい。
そして撮れる写真は…あまりにも薄いピントでボケまくりで何を撮ってんのかよくわからないって感じです。本当に小さいものか、立体感の殆どないものくらいしか被写体が思い付きません。
想定と違うなと思いながら普通に離れて中望遠として子どもや草花を撮ってみたらめっちゃ良い!!
僕には愛用してる使い慣れた焦点距離の55F18zと買ったばかりで期待度MAXの70200GM2があり、100mmF2.8なんて使いにくそうな単焦点を普通に使う予定はなかったんですが、マクロレンズのなせる画なのかGM単焦点の底力なのか今まで使ってたレンズと全く違う写りをします。
無理に寄るより離れた方が圧倒的に使いやすいです。
1番寄った時が1番解像するのかと思ってたけど違うかもしれない。
優しい写りのような感じがするのに拡大すればしっかり解像してる。
離れて使う分にはAFも手ぶれ補正もバッチリです。
大ボケしてしまうとフォーカスリミッターをマクロじゃない方にしても、タッチパネルでも復帰してくれないので、レンズ側でMFにしてピントリングを回してある程度戻してあげた方が早いです。
ある程度戻ればAFが効きます。
ちょっと手間ですが難しくはないので誰でもできます。
子ども以外の被写体にほぼ興味がなかったのに草花を撮るのがとても楽しい。
最大撮影倍率に期待して買ったレンズなのに離れて撮ってこんなに楽しめるとは思ってませんでした。
買ったばかりで使うのを楽しみにしていた70200GM2の出番が当分回ってこないかもしれません笑
作例は苦労して寄って撮ったけど、良し悪しはよくわからんけど撮りたかったのは「これじゃない」写真達です。
マクロレンズ初めての人の参考になれば嬉しいです。
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4位 |
9位 |
4.71 (26件) |
263件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 重量:173g
【特長】- 被写体を際立たせながら背景も描写するような静止画・動画撮影に適した焦点距離40mmの単焦点レンズ。フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズ。
- 最短撮影距離0.28m(AF時)/0.25m(MF時)、最大撮影倍率0.20倍(AF時)/0.23倍(MF時)。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラに装着すれば、明るく高い解像力を持つ焦点距離60mm相当の標準単焦点レンズとして使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmの絶妙な画角と軽さが魅力。気軽に持ち歩ける高画質レンズ
気軽に持ち歩けるレンズとして購入しました。
α7Cのキットレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」も軽くて便利ですが、撮影前にレンズを繰り出す必要があります。すぐに撮りたいスナップ撮影では、このひと手間が意外と気になりました。
26mmや35mmは、個人的には背景が入りすぎて少し難しく感じます。反対に50mmは、カフェのテーブルフォトでは少し狭く、料理全体を撮るために席を立たなければならないこともあります。
40mmは35mmと50mmの中間で、背景が入りすぎず、カフェでも座ったまま撮りやすい絶妙な画角だと感じました。
【表現力】
F2.5なので、購入前はそれほど背景がぼけないと思っていましたが、料理や小物に近づけば十分にぼけます。
小型レンズですが、絞り開放のF2.5でも写真の中央からすみまでかなりきれいに写ります。小ささを理由に画質を妥協している感じはありません。
一方で、写真のすみにある玉ボケがレモン型になる「レモンボケ」は見られます。小型軽量レンズなので、ここは仕方ないと思います。
【夜の撮影】
F1.4やF1.8クラスの明るい単焦点レンズほどではありませんが、F2.5でも夜のスナップには十分使えます。
ブログに掲載している夜景の作例は、すべて三脚を使わずに撮影しました。
キットレンズより多くの光を取り込めるため、暗い場所でもシャッタースピードを確保しやすく、手持ちで撮影できる場面が増えます。
夜景撮影を最優先するなら、さらに明るいレンズのほうが有利です。ただ、このサイズと軽さで、昼間のスナップから夜の街歩きまで対応できる点は大きな魅力です。
【携帯性】
約173gと、とにかく軽いです。
α7C IIとの見た目やサイズの相性は抜群。α7 Vに装着しても、大きなボディに小さなレンズという組み合わせが意外と似合います。
カメラを持っていくか迷う場面でも、これなら気軽にバッグへ入れられます。やはり軽さは正義です。
【総評】
広い範囲の写真はiPhoneで撮り、自然なぼけや空気感を残したい写真はこのレンズで撮る、という使い分けが快適です。
35mmでは背景が入りすぎる。50mmでは少し狭い。
その中間にある40mmは、散歩、旅行、カフェでのテーブルフォトなど、日常の撮影にかなり使いやすい画角でした。
小型軽量で持ち出しやすく、画質にも妥協がない。スマートフォンと一緒に持ち歩く、お散歩用のレンズとしてかなりおすすめです。
昼間のスナップや手持ちで撮影した夜景の作例は、以下のブログに掲載しています。
https://mocchi.info/sony-sel40f25g/
5価格に目をつぶればいいレンズ
【操作性】
AF/MFスイッチと絞り環は不要派だったのですが、自然と使う感じになりました。
絞り優先オートにしておけば絞り環の数値を目視して調節して撮るだけなのでモニターが見にくい屋外で重宝します。
ポートレートは瞳認識するのでMFを使わなかったのですが、スナップだと頻繁に使います。
【表現力】
拡大するとレンズの解像限界よりも先に画素の限界が来るのでこのサイズで非常に良く解像しています。色味も素直で癖がないと思います。
フリンジも感じません。
ボケは個人的にはF2.5あれば被写体との距離や背景の選択でそれなりに撮れるので大丈夫だと思っています。
画質はこのレンズがGシリーズに属しているのでいろいろな意見が出てしまうのだと思いますが、Gブランドは画質を意味するのではなく付加価値らしいので、小型で高機能で利便性に振った分、描写はそれなりと言えるかと(悪いと思いませんが)。
ボケの質や描写の細部までこだわっていくならこのレンズではなくGMで論じるべきと思います。
このサイズで『きちんと綺麗に撮れ』『純正に相応しいビルドクオリティ』と『品質』(不良率の低さや個体差の均一性など)だからGシリーズなのだと理解しています(値段を考えると納得行かない時もありましたが…)。
【携帯性】
軽量・小型でα7C�Uボディにぴったりです。カメラバッグ不要で普通のカバンにすっと入ります。ただしフードがあると長くなってメリットが薄れるので外しています。前玉保護はプロテクトフィルターで…。フレアは許容。
【機能性】
まだ動体撮影をしていないのでAFの追従はわかりません。
動画は撮らないのでそちらも評価できません。
筐体は金属で剛性感があり所有の満足度も高いです。
フジツボ型フードの形の評判が悪いですが、フードにもレンズと同径のフィルターが付けられるので機能面は悪くないです。例えば可変NDフィルターを付ける場合に他のレンズだとフードと排他利用になったりするので。
画角はマイクロフォーサーズで使っていた20mmと同じなので慣れてはいます。
ポートレート撮影では35mmほどではないものの撮り方によってはパース歪みが少し気になってくるのでそれを意識して撮る感じです。
ただ、ポートレートはほぼ85mmで撮ってしまうのでそこまで気にしていません。
【総評】
かなり迷って55mmZAから買い替え。
両方持っていても良かったのですが資金が潤沢ではないので。
55mmZAも大きくはないのですが可能な限り小さく・軽くしてみたかったのと55mmが少し狭く感じていたので。
いちおう「G」シリーズなのでGロゴも嬉しいです。
中華系で3分の1の値段で40mm F2.5があり、「もうそっちでええやん!」となりそうでしたが、割高でも純正にして良かった!
α7C・α7C�Uユーザーにはおすすめです。Cボディのメリットが活きるレンズですし、人気のRICOH GRやパナS9的に使えます。
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25位 |
10位 |
5.00 (6件) |
5件 |
2025/3/27 |
2025/3/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:56x82mm 重量:185g
【特長】- 解像力とコントラストにすぐれた、防じん・防滴性能の等倍マクロ単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 遠方撮影から1:1等倍のマクロ撮影まで鮮鋭な描写性能を実現するために、3つの駆動系を備えたフローティングタイプのインナーフォーカス方式を採用。
- マクロ撮影領域で口径食の少ない、きれいな円形ボケを実現。ゴーストやフレアを徹底的に排除する「ZEROコーティング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に本格マクロ撮影が出来ますね。
セカンドインプレッション。
OM-3で使用しています。
まず、驚かされたのが185gと言う軽さ。
それに46mmのフィルター径、鏡筒が小さ〜い!カッコ悪いレンズと思ってましたが
OM-3のグリップ無しのレトロデザインとむしろ合う〜。
まず、マクロ撮影好きとしてはOMSYSTEMの『深度合成』機能がグッドですね。
もちろん動きものには使えませんが
じっとしている昆虫や植物などには十分使えます。
(風や触覚などが動くと駄目ですが・・・)
これだけでも楽しめますが
最近は、ストロボマクロにハマっています。
割と適当なストロボ(GODOX TT350)でデフューザー作ればあら、簡単!
OM-3の細かい測距点で小さい目にもピント合わせが可能!
ネイチャーフォト系には最高です、
12-45mmF4PROもハーフマクロで結構寄れますが
60mmの方は等倍マクロですのでグッと寄れます!
この組み合わせで野山をフォトウォークしたら楽しそうで
何より、軽い、防塵防滴と小雨なども気にせず写真が撮れる
画質だけがカメラじゃない、これがOMSYSTEMの良い所!!
AFはあまり速くはありませんが60mmF2.8の中望遠レンズとしても使えますので
屋外ポートレートも標準ズームよりは断然ボケますね。
それに何よりお小遣いで買える価格なので悪い所はすべて目をつぶれます。
最後にOMSYSTEMにお願いですが
被写体認識に『昆虫』を追加してください。
SONY、FUJIFILMでもありますので!!是非!!
5解像度は良いですね。マクロ時の被写界深度
このフォーマットでほぼ最高クラスの解像力が出せていると思います。
動きモノはオートフォーカスがゆっくり動くために向いていません。
フォーカスリミットのスイッチの意味は使って見てよく分かりました。
全域にしてると迷った時面倒なので、リミットかけておくと使いやすいですね。
百聞は一見に如かず、中距離からのサギとマクロ時のダンゴムシを撮ってみました。
マクロ時は被写界深度は相当薄いのとOM-1IIでも結構ブレます。
手持ちで手軽に、はいけますがガチでやるなら三脚持って行ってる方が良いでしょう。
f2.8でそのまま撮るより深度合成を使ったり絞ったりした方が良いですね。
レンズ自体は細身で軽いです。
お出かけ時、旅行時、潜ませておくといい仕事しますね。
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10位 |
11位 |
4.73 (27件) |
185件 |
2023/2/22 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.41m(AF時)/0.38m(MF時) 最大撮影倍率:0.16倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.6x96mm 重量:516g
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
- 開放F値1.4の浅い被写界深度の効果を最大限に引き出すすぐれた表現力を小型軽量デザインで実現。
- 高推力の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載し、高速・高精度かつ静粛なオートフォーカスが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携レンズです。
【操作性】レンズにカスタムボタンが2つ、絞りロックスイッチもあり大変便利です。
【表現力】言うまでもなく、最高峰です。35mmf1.4GMも所有していますが、どちらのGMレンズも非の打ち所のない表現力です。
【携帯性】苦にならないサイズ、重さです。
【機能性】問題ありません。
【総評】単焦点レンズを1つだけ持つなら、これを選びます。それくらいオススメです。
5ポートレート撮影用に選びました
以前NikonのZ8+Z50mmF1.2Sでポートレート撮影をしていました。
唯一無二の立体感で、最高の50mmだと思っていましたが、重さと大きさが辛くなり始めました。
かと言って、Nikonの下位機種にはバリアングル液晶の機種しかなく、選択肢がありませんでした。
APS-CのFUJIFILMのX-H2+56mmF1.2(新型)も使ってみて、フルサイズにせまる立体感の出る描写力だと思いましたが、50mm付近が好みですしAFにも不満がありました。
またやはりバリアングル液晶は使いづらさを感じました。
初めてSONYのミラーレス一眼を購入してみました。
動画は撮らず極端な連写はしないので、新型のα7Vではなく、値落ちしキャッシュバックキャンペーンで安くなった高画素機のα7RVを購入し、初めの1本にこちらの50mmF1.4GMを選択しました。
さっそくポートレート撮影に使い、まずはSONY機の瞳AFの食いつきの良さに感動しました。
帰宅してパソコンの画面で見ると、ボケの綺麗さ、浮き出るような立体感のある描写力が得られ、α7RVの6100万画素を活かした解像感のある写真が撮れました。
SONY機のAF、Gマスターレンズの描写力には恐れ入りました。
モデル マナコレ撮影会 Sakiさん
掲載許可を得ております。
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14位 |
12位 |
4.48 (81件) |
434件 |
2020/11/ 4 |
2020/12/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:69.2x40.5mm 重量:160g
【特長】- ボケ味を生かした表現と携帯性により、快適なポートレート撮影が可能な標準単焦点レンズ。F1.8の明るい開放絞り値と焦点距離50mmによる表現力が特徴。
- 「RFマウント」ならではの大口径・ショートバックフォーカスを生かした「EF50mm F1.8 STM」と同等の高画質、携帯性を実現しつつ近接撮影機能が向上。
- ピント合わせと任意に割り当てたシャッター速度、絞り数値などを調整できる「フォーカス/コントロールリング」を搭載し直感的で快適な操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の1本。しかし深い。
定番の単焦点と思われがちだが、使い込むほどにその表現力の奥深さに魅了される。
開放F1.8のドラマチックな柔らかさから、少し絞った際のカリッとしたキレまで、1本で多彩な表情を提示。
EOS R8やR10の機動力を活かした運用はもちろん、手軽さゆえにサブとしてポケットに忍ばせる保険的な使い方も。
RFマウントの単なる入門用にとどまらず、撮影者の意図にしっかりと応える、長く付き合える奥深い名玉だろう。
5買って損なし
キヤノン eosr5 mark2を購入したがカメラが高額な為、とりあえずの1本でこのレンズを購入
中古で2万円ちょっとのレンズですがあまりの高画質に驚きました
この少し前にニコンのZ50�_F1.8Sを購入してたのですがポートレートには少し固い描写でしたが
キヤノンのこのレンズはそれに匹敵するくらいの性能です 価格はニコンの半分程度なのを考えると驚異的なコスパです
ただし操作性はちょっと難ありフルタイムマニュアルフォーカスは使い難い
操作リングはフォーカスとコントロールが切り替えて使うタイプ ここにアイリスコントロールを設定するとマニュアルフォーカスで使う時いちいち切り替えしないと使えないのがやりにくい
それ以外は入門用単焦点レンズとして超オススメ
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7位 | 13位 | 4.78 (73件) |
493件 |
2018/8/23 |
2018/12/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x86.5mm 重量:415g
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.4mまで被写体に近づいて撮影できる。
- 撮影距離を問わず、高画素デジタルカメラに対応する高い解像度を実現。また、大口径レンズならではの自然で柔らかな美しい"ボケ味"が得られる。
- 駆動力の高い新たなSTM(ステッピングモーター)を採用し、静止画・動画を問わず、一段と精度・静粛性を高めたAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リッチな写り
【操作性】無音ですばやく合焦します。
【表現力】やや軟調で奥に向かってのボケのつながりが美しいです。
【携帯性】50mmF1.8というスペックにしては大きいです。
【機能性】ナノクリスタルコ−トのおかげで逆光に強いです。
【総評】女性の肌がしっとりと写ります。
5Zレンズは、はずれ無し。8年前に比べて1/10の売り上げに。
初めの1本だったが、このZレンズは、今までのFマウントの描写とまったく違い、びっくりした。
まずZボデイの軽さ小型化は圧倒的。年齢を重ねたらZに切り替えることを強く進める。体を壊さぬうちに。この50/1.8Sレンズは少し重いが画像レベルは格段に向上している。
いまはZにして軽くなり、持ちだしが増えた。
AFの速さ静かさはF時代では考えられないほどの技術向上。
Zシステムレンズにはずれ無し。SラインでないZ40/F2でも十分すぎる良い描写だ。
これで文句を言うやつはいない。というか、どのZレンズで撮ったかは常人では判別不可能だろう。
Zは値段は高いがそれだけの事はある。Fマウントまだ使っている人は、1日でもはやくZシリーズに移行した方が良い。たぶん残りの寿命も考え、時間がないはずだから、急いでZのすばらしさを知って天昇したほうが幸せだ。軽さは神である。三脚必要なし。ISO8000でも可。Z7�UやZ8のすばらしい画像処理AI(誤魔化し処理)がきれいに浄化してくれるので心配は不要。
なお、フィルム調のやさしい描写が好きな方はFマウントのままでよい。超重いが。高齢で重量物持つと命削る。
Zはカミソリのように切り絵のように鋭いエッジ。ボケ味も固い。好みがFとまったく異なるのでその点は注意だが私は1週間で慣れた。
追加で買った少し重いが旧型のZ24-70/2.8Sは、大三元らしく圧倒的な立体感を今も持つ名玉だ。�U型は軽くなったがプラスチック感が強い。3枚レンズを減らしたため、周辺の解像度は逆に落ちたと感じる。さらに堂々と動画に振った企画が気に入らず高額のため、旧型にした。50/1.8Sと使い分けし楽しい。総重量1.5キロから2キロまでが持ち運びの限界だろう。それ以上はマイカーの移動となる。
カメラ市場全体は、8年前に比べて1/10の売り上げだ。その分、末端価格で買う我々が高額出費を払うのが残念だ。どのメーカーもかなり強気の定価設定。(40万、80万のカメラで撮るものは地上にはない) D800やD810あたりの時代が、デジカメの売り上げ最高潮の時期だった。
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49位 |
14位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2025/9/10 |
2025/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:636g
【特長】- 開放F値1.4による大きく美しいボケ味と画面全域での高画質を可能とする大口径中望遠単焦点レンズ。プロが求める最高水準の「Lレンズ」シリーズ。
- 質量約636g、全長約99.3mmの小型設計で、「EF85mm F1.4L IS USM」と比較して約33%軽量化し、すぐれた機動性を発揮する。
- 質量の大きいフォーカスレンズユニットの駆動に適した「VCM(ボイスコイルモーター)」によるリアフォーカス方式で、すぐれたフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ感いいですね
F1.2Lと迷いましたが、
きっと持ち出さなくなるであろうと想像し、
こちらを選択しました。
アイリスリングにクリック感がありませんが、
スイッチで切替出来るとよかったと思います。
ハーフマクロの85/F2も所有していますが、
やはり出てくる絵は違いますね。
STMとVCMのAF速度の違いは気持ちよさになり、
最短撮影距離0.35mと0.75mの違いは屋外では
気にならず、AFの軽快感とボケ感が勝ります。
標準50mmと違い、人が注目して見つめる画角が85とか。
ポートレートは撮りませんが、重さ含め普段使いで楽しめる
レンズだと思います。
[追記]
昨日家内と紅葉寺へ行きそれぞれ写真を撮りました。
家内 R6m2+RF24-105F4L
私 R5m2+RF80F1.4VCM で撮り始め、
途中でレンズを交換して撮ってたところ、
家内の口から、
こっちのレンズ(80/14VCM)の方が楽しい
って撮影していました。
家内の方が写歴は浅いですが感覚で解るんだ
と私も嬉しくなりましたね。
5良いです
軽い、小さい、超高速なAF、キレイなボケ味。
ボケの大きさはRF85mm F1.2Lに劣るものの、普段使いでの使い勝手の良さは圧倒的に85mm F1.4L VCMの方でしょう。
「重いから今日は持って行くのやめようかな」という写欲が削がれる機会が減る。
RF50mm F1.4L VCMが秀逸なレンズですが、RF50mm F1.4L VCMの焦点距離がそのまま85mmになった感じですね。
トータルバランスにとても優れた中望遠レンズだと思います。
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20位 |
15位 |
4.62 (12件) |
179件 |
2023/11/ 8 |
2024/2/ 2 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:124x265mm 重量:1470g
【特長】- 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
- 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5600mm/f5.6で速い動きでも使える超軽量望遠レンズ
購入後1年以上使用していて感じたことを下記のまとめました。
人によっては300mm/f2.8レンズに2倍テレコンをつけると反応が遅いとコメントする人が居ます。確かにテレコン無しや1.4倍テレコンの時に比べると奥にピントが行ったときに戻ってくるまでの反応は少し遅くなりますが、それでもツバメの飛翔のような速い動きでも2倍テレコンつけて600mm望遠としてAFは十分追従しています。カメラ本体はα1m2を使っていますが、少なくともその組み合わせでは600mm/f5.6として十分速い動きの被写体を捉えることができています。2倍テレコンをつけることによる解像度の劣化は、野鳥の場合トリミングが前提なこともありますが、ほとんど気にならないレベルです。
5軽い、シャープネスも写りも非常に良い
写りはどこにも欠点がなく美しいしピントも非常に速い
この明るさにしては軽くて使いやすい
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19位 |
16位 |
4.82 (37件) |
420件 |
2022/5/18 |
2022/6/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60.8x52mm 重量:130g
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
- 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広い、明るい、寄れる、軽い、コンパクトなライカ監修レンズ
OLYMPUS OM-D E-M10にLEICA SUMMILUX 15mmをほぼ常時付けていたのですが室内や風景で超広角のレンズが欲しかったので購入。
NikonD750では24-70の24側利用頻度が高かったので9mmで良いかと考えましたが、広すぎます。
花や虫や風景や、室内ではこの広さが大変役立つので大切に使います。
軽く、小さく旅行に持って行きやすいので必ず携帯したいと思います。
思った以上に対象物に寄れるレンズで明るくて目玉ではないのでレンズフィルターが付けられるメリットも感じます。
Yahooショッピングストアにもdshoponeが出店されており多くのポイントがつくタイミングで有効期限切れ間近のポイントも使って安く購入できました。
レンズは、追いかけるとハマるので、LEICA SUMMILUX 9mm、15mm だけ持っていれば良いと言い聞かせています。
5コストパフォーマンスは最高。超広角好きには超オススメ。
LUMIX GH6、GH5などと組み合わせて、動画・写真の両方で使用している。
【操作性】
ピントリングは、パナライカレンズらしく、ヌルヌルと気持ちよく動く。15mmf1.7と同様の絞りリングが欲しいところだが、価格や重さにも影響するので致し方なしか。
【表現力】
解像力やボケ味もとても良い。さすがパナライカだけのことはある。
【携帯性】
この画角(9mm=18mm相当)とこの明るさ(F1.7)で、この携帯性はさすがマイクロフォーサーズと言えるのかも知れない。多少プラスチッキーで高級感には乏しいが、軽さとのトレードオフなので、割り切りとしては良いと思う。
【機能性】
開放F値1.7でありながら、ここまで寄れるのか!?と驚くこと間違いなし。0.095mとの表記でレンズの全長が10cmくらいなので、ほぼレンズにつくぐらいのところまで寄れる。
【総評】
実際に手にしてみて感じる操作性や出てくる絵は、さすがパナライカ。その明るい超広角レンズが本当にこの値段で良いのか?とも思う。プラスチッキーで絞りリングもなく軽さ優先にしてると思われる点についても、超広角なのでジンバル使いなどを意識しているのかも、とも思う。単焦点の超広角レンズをお探しのマイクロフォーサーズユーザーには超絶オススメしたい。
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50位 | 17位 | 4.78 (478件) |
6356件 |
2009/2/ 9 |
2009/3/ 6 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:70x52.5mm 重量:200g
【特長】- 焦点距離が35mm判換算52.5mm相当で、開放F値1.8のニコンDXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛性にすぐれたスムーズなAFが可能。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に入れやすい標準DX単焦点
APS-Cやフルサイズの一眼カメラは、単焦点こそ至高です。
描写力はキットズームの比ではなく、
背景ボケが大きく、解像力が高く、やはり何を撮っても綺麗に写ります。
明るいので室内撮りもしやすい。
D3200と共に買い直し。ローパス有のカメラと合わせ、変にカリカリせず丁度いい柔らかい描写。
5Z18-140mmより解像度は上
【表現力】APS-Cセンサーに初めての単焦点なら、安いし単焦点の写りをするので、これでいいと思います。
特に一眼レフユーザーにはいいですよ。
やはり単焦点レンズ。
Zマウントのz18-140mmのキットズームレンズや画角は違うもののz12-28mmより解像度は高いです。
逆光には弱めなので、フレアやゴーストの配置のしかたを考えるといいです
【携帯性】
DXフォーマットのカメラと合わせると非常に軽く、散歩用に最適
【総評】安くて単焦点の写りを期待するなら、これ一択でいいと思います。
FTZがあるなら、Zマウントでも使えるのでいいですが、Zマウントにはz40mm f2があるので悩ましいところですね。
z40mmf2も持ってますが、結局DX用にこのレンズは残しています。
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15位 |
18位 |
4.54 (54件) |
442件 |
2021/9/14 |
2021/10/ 1 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x45.5mm 重量:170g
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用「Zシリーズ」のフルサイズミラーレスカメラ対応小型・軽量単焦点レンズ。開放F値2と明るくボケを生かした表現が可能。
- 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量を実現。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角のレンズで、幅広い撮影シーンに活用できる。
- STM(ステッピングモーター)を採用し、小型化と、静粛で高速・高精度なAF制御を実現。安心して持ち運べる、防じん・防滴に配慮した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります
比較的よく使う焦点距離のレンズ(24〜50mm)について、
画質最優先ではなく、携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります。
【操作性】フォーカスリングがとてもシンプルに設計されているので、
扱いやすい点がいいです。マニュアルで撮りたい時に直にAFを
とる事が出来ます。初心者から中〜上級者にとっても必要な方には
優しい操作性だと思います。とにかく煩わしい設定がないのが
いいです。使い勝手が良いのが何より大事かと思います。
【表現力】開放F値が2なのでボケを生かした美しい描写が可能です。
シャープさと柔らかさが両立する一方で、絞りを調整すれば解像感も
しっかり得られます。特に玉ボケや背景ボケの美しさがいいですね。
【携帯性】質量約170gと非常に軽量で、サイズもコンパクトで
これは私にとっては最重要ポイントです。旅行やスナップ撮影には
最適なレンズの1本と言えると思います。
【機能性】防塵防滴に配慮されており、アウトドアでも安心して
使用できます。AF性能は比較的良好で、日常の撮影には十分だと
思っています。
【総評】価格の割に非常に優れた性能を持っていると思います。
いわゆる「撒き餌レンズ」としてとらえられていますが、
評価は良いと思います。コンパクトさと描写力が両立していると
思うので、初心者から上級者まで幅広く支持される1本だと
思います。
5安くていいレンズです
用途は子供の撮影。24−200、50f1.8も持っているのでそれらと比較してです。
【操作性】★5
特段いじるべきところもないので。
【表現力】
50f1.8と比べれば落ちます。50f1.8をあとから買ったので違いが如実に分かりました。ただ、値段が倍以上違うのでこの価格でf2で撮れるならいうことはないのではという感じです。あと焦点距離40mmは屋内でも屋外でも子供の撮影に最適ではないかと考えています。
【携帯性】★5
小さくて軽いので、結局1番持ち出しています。
【機能性】★5
特になし
【総評】★5
イベント事には24−200、気合い入れて良いものを撮りたいときは50f1.8、子供を連れてとりあえずカメラ持ち出すかっていうときは40f2という感じで使っています。多分7割くらいこのレンズでカメラを持ち出しています。
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![85mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279107.jpg) |
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36位 |
18位 |
4.47 (21件) |
274件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x96.1mm 重量:625g
【特長】- フルサイズミラーレス対応の大口径F1.4中望遠レンズ(ソニーEマウント用)。ポートレート撮影の醍醐味を余すところなく楽しめる。
- ポートレート撮影に必要なクリアで繊細な描写と、大口径F1.4による豊かで美しいボケ味の両立をプロ・ハイアマチュアユースに耐えうる高レベルで実現。
- 高速かつ快適なAF対応に加え、ミラーレス専用設計により、レンズボディは軽量・コンパクト。防じん防滴機構を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMに匹敵
画質も軽さもGM並み。でも値段はGMの半分以下、魅力的すぎる。
AFモーターはSTMらしいだが、アマチュアには十分すぎる速さと正確さ。
5SIGMA Artは堅牢性・信頼性も最高!
本レンズは2回目の購入です。
1回目は新発売と同時に一眼レフ用の85mm F1.4 DG HSMから買い替えた時で、肝心の描写性能ではHSMの方が一味も二味も上だと感じてしまい、すぐに手放してしまいました。
歪曲などソフト側で補正できる部分の光学を省略して、半分近いサイズ・重量に仕上げたのは事実であり、HSMと比較して妥協を感じたのですが、それはイメージであり、HSMのあのArtレンズの中でも飛び抜けたポートレート描写力が好きだったからこその感情だったのだと思います。
2回目の購入で、このレンズの真価と堅牢性・信頼度を高める事になります。
ニコン機とソニー機を併用している私は、メインでNIKKOR Z135mm f/1.8S Plenaを使用しているのですが、Plenaの描写を見慣れた目でも、本レンズが吐き出した絵に感動を覚えるのです。
そして、Plenaに比べても圧倒的に軽量かつコンパクトなのです。
こんな素晴らしい描写のレンズが10万円強とは、35万円以上支払ったPlenaが逆にコストパフォーマンス悪すぎに思えてしまうのでした。
それと、本レンズをカメラに装着した状態で150cm程の高さの三脚から脱落し、カメラごとアスファルトの地面に落としてしまったのです。
奇跡的に落ち方が良かったのか、レンズフードにヒビが入っただけに見えました。
そして、レンズ筐体にダメージは無く、オートフォーカスも正常に動き違和感はありませんでした。
地面(アスファルト)に接地してバウンドしたものの、カメラ本体にも傷一つ付かず、まさに不幸中の幸いでした。
恐る恐る、そのまま撮影を継続することが出来ました。
帰宅して、ライトを当てたりしてもレンズ内部の見た目に異常が無く、本当に本体は奇跡の無傷だったかと思ったのですが、前玉を下にしてテーブルに立てた所、ごく僅かに垂直に立たない事が発覚しました。
落下の衝撃で、前玉の枠、フード取り付け部が少し潰れたようでした。
そこでSIGMAさんに点検・修理を依頼した所、オートフォーカス等機能面は異常なし、フード取り付け部だけ交換と診断されましたので、軽修理という扱いで1週間で返却して頂けました。
これには本当に驚きました。
150cm程の高さから固くてギザギザしたアスファルトに転落して、フードにヒビが入りフード取り付け部の歪みだけで済んだ事で、SIGMA製品の堅牢さに益々の信頼と感謝の念を抱く結果となりました。
描写ももちろん素晴らしいし、他の85mm F1.4より軽量コンパクトで、尚且つ10万円強で購入できる事もウリのポイントですが、これだけ堅牢で信頼できるクオリティである事も、実体験で証明しました。
SIGMAレンズ、特にArtシリーズは心底お勧めできる商品だと思います。
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43位 |
18位 |
4.70 (41件) |
373件 |
2020/2/26 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x84.7mm 重量:373g
【特長】- 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
- 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
- フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内等で使いやすい
鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。
実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4�o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。
昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24�oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。
5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!
FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。
SONYα7C�Uと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。
とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。
それでいて、写りはしっかりGレンズ!
FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。
作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7C�Uで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。
RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです!
全てはレンズの性能かと思います。
動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。
よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。
スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。
また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。
最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。
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60位 |
21位 |
4.69 (17件) |
48件 |
2020/1/28 |
2020/2/27 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:58.4x46.5mm 重量:130g
【特長】- 開放F値2.0、焦点距離35mm(35mm判換算:53mm相当)の標準レンズ。
- 重量130g、全長46.5mmの小型軽量ながら、シャープでキレのよい描写性能を実現。
- 「インナーフォーカス方式」を採用し、ステッピングモーターによりフォーカスレンズを駆動させることで、AFの高速化・静音化を可能にしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
画質が良いように感じます。xs20に付けているので、とにかく軽く、コンパクトです。
5価格控えめで良く写り惜しみなく使えるレンズです
【操作性】
xfレンズのように絞りリングがあれば良かったのですがコストを抑えるためには仕方ありません。
【表現力】
価格以上に良く写ります。ソコソコ明るいのでボケも使えます。
【携帯性】
なんたって軽い。T30に付けて首から1時間以上ぶら下げていても疲れ知らずです。
【総評】
安い上に外観に高級感が無いので傷が付いてもへっちゃら。ガンガン使うことができます。
この一点でスナップ用に手に入れました。
このシリーズで広角単焦点レンズも欲しいところです。
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83位 |
21位 |
4.64 (28件) |
276件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.5x148mm 重量:730g
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
- 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩
久しぶりにこのレンズ持ち出してお散歩がてら撮ってきました。
実物も綺麗でしたけど、綺麗に写るレンズですね。
彼岸花.. 赤が綺麗で好きなんです....
5人生初マクロ
デジ一カメラ歴は娘が生まれてからなので19年になります
それまでもコンデジは数機種使いました
R8でこのレンズを使用してますがボケや出てくる絵は凄いです
因みに写真関係の仕事してまして私は主にL、KG、2Lの補正をしている関係で毎日数千枚の写真を見て補正かけてます
Canon、Nikon、SONYならスナップや趣味のレベルならカメラ自体の差はあまり無い気が(半切とか全倍なら違うと思います
ただ私が使ってるからと言うわけではないと言っておきますがCanonのRFレンズは他社より凄いなと
このレンズの話に戻りますが単焦点ですから操作に迷う事は無いですし描写は素晴らしいですし寄れるのは凄く良いです
二十歳前の娘と2人で出掛けたりするのですがベンチに座ってフードから5cmくらい離れた距離なら撮影出来るので今までのレンズと違った描写や表情が撮れて面白いです
ただ雪割草などの小さい花なんかを狙うとピントが抜けたり迷う事が度々あるのが残念
あと太さは普通かなと思うのすが長いのでカメラに付けてるとカメラバッグの中で結構場所を取ります
太さ増しても構わないので長さを短くしてくれたらなあと
キャッシュバックが終わる前のどこも在庫が無い中、メインで買ってるビッグカメラで何とか買えました
ポイント無しにして価格コムの最安値より安くしてもらえて(16万少し)まだ貰ってませんが2万のキャッシュバックがこれから来るかと
RFとしては新しくないレンズですが14万ちょっとでこのレンズ買えるのは凄いかなと
それくらいのレンズですので目的に合う画角とかF値なら今の価格でも買いだと思います
上でも言いましたが私が買ったレンズが当たりばかりだったのかわかりませんがRFレンズは良いものばかりですね
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18位 |
23位 |
4.24 (3件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:57.6x37.6mm 重量:112g
【特長】- 防じん・防滴に進化し、気軽にスナップ撮影が楽しめる高性能広角単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 34mm相当の焦点距離は、普段スマートフォンで撮影をする人にもなじみやすい。重さ112gと軽く、持ち歩きやすい。
- 大口径F1.8を生かしたボケ表現が可能。動画でも静止画でも、高速で静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性の高い手堅くまとまった単焦点入門レンズ
【操作性】
とてもシンプルです。特にこれといった特色はありません。
小型レンズですがフォーカスリングの大きさは適切で回転も良好なのでMFもしやすいです。
【表現力】
PROレンズでもないですし元がエントリークラスの単焦点レンズなので決して絶品の写りというわけではないですが、とりたてて欠点もない扱いやすいレンズです。
開放F値だと全体的に柔らかめの描写でボケは良好ですが若干甘いと感じることもありますし、ところどころ色ズレやフリンジが出ます。まぁそれは大口径レンズとしては一般的な事象ですし、絞ればキリっと締りのある描写をします。F2.8、F4以降に絞れば、おおむね12-40mm F2.8 PROや12-45mm F4 PRO相当の描写になります。
旧モデルから光学系は変わっていないようで、旧モデルのレビューでは「平凡」という評価をよく見ます。性能面でおそらくそれは本製品でも同じだと思いますが、私が見る限りエントリクラスの単焦点としては十分な性能を有していると思います。
【携帯性】
小型軽量で非常に良いです。m4/3かくありきを体現しています。
【機能性】
とりたててみるべきものはないです。
旧モデルにはあったAF/MFクラッチは省略されている代わりに防塵防滴性能が追加されています。
個人的にはAF/MFクラッチは不要(本体側のファンクションボタンで切り替えればいい)と思っているので、その分堅牢性と対候性が増しているのであれば、そちらのほうが重要と思います。
金属外装で高級感があるのもとても良いです。
【総評】
単焦点入門には最適ですし、軽量な12-45mm F4 PROなどとセットで暗所部分をカバーする役割を担わせるにもちょうどよい組み合わせです。
性能面で絶品というわけではないですが、価格やサイズ感など総合的にみるといいレンズだと思います。軽量化したいハイキングや軽快に撮りたいストリートスナップに適しています。
再)添付画像とキャプションの不一致修正
4OM-3との組み合わせで身軽なスナップ機材となる
【操作性】
先代のリングがなくなり、操作するところはほぼありません。シンプルでよいですね。
【表現力】
先代をE-M5、E-M1初代で使ってた時はOLYMPUSレンズとしては軟調な印象。今回も同傾向ではあるものOM-3のセンサー・画像エンジンのおかげか、風景スナップは開放からもしっかり写る印象(作例3、5枚目)。ポートレートだと少し柔らかい感じが残りますが、ブラックミスト付けての作例なので、フィルター無だともう少し抜けが良いかもしれません。
【携帯性】
なんと、112gしかありません。この重量だと高速なモーターは搭載できない気がしますが、これはMSC搭載でAFも比較的スムーズです。
【機能性】
AFの速度と精度はさすがにPROレンズ比では落ちてる気がします。日頃f1.2単焦点中心だと、あれっと思う時はありますが、S-AFで風景あるいは日常スナップであれば問題ないレベルかと。防塵防滴は安心です。
【総評】
ポートレートで使うなら、20mm/f1.4proの方が抜けが良くAFも速いです。ただこのレンズでも必要十分なところがあり、何よりOM-3+M.ZD 17mmf1.8�Uの姿ってかっこよくないですか?。
昭和の街並みにピッタリ似合いそうな機材になると思うので、旅に出るのはこのセットだけでよいんじゃないかと思ってしまいます。
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24位 |
23位 |
4.51 (56件) |
392件 |
2019/7/10 |
2019/8/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.6x73mm 重量:280g
【特長】- 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
- 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量です
軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。
5コスパの良いレンズ
【操作性】
純正ならでの使いやすさ。
安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。
【表現力】
Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。
【携帯性】
大きさについては、申し分ありません
【機能性】
大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました
【総評】
ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。
※画像を貼り直しています
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31位 |
25位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:59.4x42mm 重量:156g
【特長】- 防じん・防滴に進化、美しい背景ボケを手軽に楽しめる高画質標準単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 50mm相当の画角は人の視野に近いため、自然な見たままを写真に収められる。小型・軽量設計で持ち運びも便利。
- 最短撮影距離0.25m、開放F1.8の明るさを生かし、前後の美しいボケを入れたテーブルフォトも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合バランスが良い
基本的に持っているスペックがバランス良く高いので扱いやすいレンズです。癖があるレンズをお好きな方にはお勧めしません。沙汰なくこなしてくれるレンズをお好みの方には大変お勧めです。
5金属外装に進化したコンパクトな標準単焦点レンズ
【操作性】
レンズ本体にボタンやスイッチは搭載されておらず、AF時にレンズ側で操作することはありません。
ピントリングは適度な幅があり、マニュアルフォーカス時でも扱いやすい印象です。
【表現力】
開放F1.8でも中央部の解像力は十分で、安心して使える描写性能があります。
ただし、強いコントラストの被写体では色収差が目立つことがあるため、少し絞って撮影することが多いです。
F2.8まで絞れば、ハイスペックなM.ZUIKO 25mm F1.2 PROと比較しても遜色のない解像感が得られると感じます。(ただし開放付近のボケの質は全く違いますね。)
とはいえ、開放F1.8というスペック上、ボケ量やボケ味は控えめです。
【携帯性】
非常にコンパクトで、持ち運びに関しては文句なしです。
【機能性】
AFの精度・速度ともに不満はなく、MF時のピントリング操作もスムーズです。
金属製の筐体に加え、防塵防滴仕様となったことで、屋外でも安心して使えます。
【総評】
プラスチック外装のチープさが気になり、初代M.ZUIKO 25mm F1.8は短い期間で手放しました。
しかし、II型では金属外装になり、防塵防滴仕様も加わったことで再購入を決めました。
描写や機能面は初代とほぼ同じですが、質感や安心感が向上した点は大きな魅力です。
際立った性能はないものの、大きな欠点もなく、非常にバランスの取れた標準単焦点レンズだと思います。スナップ用途にぴったりの一本です。
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30位 |
25位 |
4.53 (7件) |
38件 |
2025/2/27 |
2025/4/11 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x75mm 重量:304g
【特長】- 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
- 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
- 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角スナップレンズ。
広角ズーム、SEL1635Zを下取りに出して購入しました。
とりあえずのファーストインプレッション。
超広角は主にSEL1635Z(売却済み)とSEL2070Gを使用しており、広角単焦点は初です。
【操作性】
携帯性、機能性とセットになりますが、とにかく小さい、軽い、そして必要な場所に必要な機能がありとにかく使いやすい。
また、寄れるレンズが好きなので、明るい広角、しかも13cmまで異様に寄れる、という点が最高です。
【表現力】
夜景撮りでも明るくしっかりシャープな線が出ます。
この広角でしっかりボケの表現が使いこなせるのは素晴らしく
星4にしたのは単に好みで、Zeiss系の色味やボケが好きなので、
個性があまりない点だけ。
画質性能面では満点に近いです。
シミュレーションやRaw現像には使いやすいと思います。
【携帯性】
これは7点くらいつけたいところ。
小型の標準単焦点並のサイズと軽さの中にみっしり機能を詰め込んである技術には圧巻です。
【機能性】
絞りリングは、マニュアルレンズを使ってる身としてはかなりありがたい。
カスタムボタンもGレンズ共通で使い勝手が良いです。
【総評】
とにかく小さい、明るい、軽い、なにより寄れる。
そしてAF性能や機能はきっちり最新のGレンズ。
購入初日にテストスナップを撮って感動してました。
APS-Cクロップのおかげで24mmとして使えるため、広角ズームを手放しても買い替えたことに後悔はないです。
明るい広角単焦点、スナップレンズを探している人向けに文句なしでおすすめ。
5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解
【購入の決め手】
16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。
【デザイン・操作性】
Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。
【画質】
「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。
サンプルの写真を添付します。
大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。
その他写真は以下サイトにもアップしています。
https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/
【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。
【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。
【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。
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![85mm F1.2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801581.jpg) |
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44位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/30 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:84cm 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.2x121.7mm 重量:905g
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22位 |
28位 |
4.65 (87件) |
600件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x82mm 重量:371g
【特長】- 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
- カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
- ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャイアントキリング
無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです!
高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。
難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください!
描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw
それぐらい優秀なレンズです。
5安くて高画質だから持っていても損はありません
【操作性】
普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、
MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。
【表現力】
残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。
やはり単焦点は明るくて良いです。
寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような
最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。
【携帯性】
手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。
「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。
【機能性】
単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。
85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。
【総評】
普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる
綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は
レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。
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38位 |
29位 |
4.66 (49件) |
518件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm 重量:630g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
- 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
- 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ
【操作性】
左手の握りが手になじみます。
【表現力】
これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。
【携帯性】
やや大きいですが、さほど問題にはなりません。
【機能性】
合焦スピードは申し分ありません。
【総評】
このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。
〜追記〜
使ってみて数ヶ月が経ちましたが、使えば使うほどこのレンズのすばらしさを感じます。
このレンズは、マクロではありますが、中望遠レンズとしても素晴らしいです。まず、105mmと言う画角が大変使いやすい画角ですが、これに、手ぶれ補正がついているのが、極めて便利です。通常中望遠としては、85mmが代表ですが、このマクロと相まって105mmは、目を一点に向け、更に、先述の高精細と相まって別の世界を作り出してくれます。「せまって良し、引いて良し」のレンズだと感じます。
5フードの取り外しに要注意、描画は文句なし、すんげー
Mモード、MFオンリーでの使用感、買ってから撮影一回目です。
【操作性】
フォーカスが電子制御なのでちょっともたつく感ありますが、
大体決まれば体を前後して微調整するので問題無しです。
レンズフードの取り外し方法に要注意です。
いわゆるバヨネット方式ではなく、ロック方式です。
レバー可動部を押し込まないと外れません。
知らなかったので悩みました。これには驚きました。
【表現力】
トロトロのボケ感です。
もうたまりません。
円形絞りのおかげです。
【携帯性】
少し大きくて重い(ミノルタのマクロ100mm/F2.8比較)と感じました。
一方で鏡筒が太い!!ので持ち易く、MFのし易さは良好です。
Z6IIIと組み合わせてもバランスが良いです。
【機能性】
レンズ側の有機EL表示部は撮影倍率、撮影距離、F値と切り替えられるので面白いです。
デジタルならです、実用性はともかく面白いです。
【総評】
買って決して損しない、Zマウントユーザには必須の1本かと思います。
桜の季節は終わってしまいましたが大活躍間違いなしの銘レンズです。
ポートレートにもトライしてみようかと思っています。
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![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
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55位 |
30位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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21位 |
30位 |
4.55 (29件) |
283件 |
2023/2/ 7 |
2023/3/ 3 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
26mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x23.5mm 重量:125g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の薄型広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 全長約23.5mm、約125gと薄く軽量で、カバンにも収納しやすく持ち運びに適している。すぐれた機動性を有しながら、高い光学性能も両立。
- 26mmの広角と開放F値2.8を生かしたストリートフォトやテーブルフォトなど、カメラを常に持ち歩くハイアマチュアユーザーの撮影をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて薄くてきれいです
【操作性】単純です
【表現力】きれいな描写
【携帯性】最薄で軽いです
【機能性】十二分です
【総評】Z30と併せてV3の後釜で使います。少し大きくなったけどその分写りが良くなった。
5僕の中では「26mm f2.8 S」です。
【操作性】
何も迷うことないです。
マニュアル撮影はしないので撮影時のレンズの操作性は気にしたことないです。
【表現力】
すごいいい。コントラストもGood。
ゴーストやフレアもそんなに気にならないです。
【携帯性】
これに勝るレンズはないです。
【機能性】
最近のレンズの中ではAFが遅いんでしょう。けど私の用途では十分です。動き回る子供でもある程度追っかけます。
気になってるのはAFの速度より、AF時の音と繰り出たレンズを触ってしまった時のエラーです。
音は屋外なら気にならないです。屋内だと音が入るため、動画は要注意かもです。
エラーは懲りずに時たまやってしまいます。
【総評】
AF速度とコーティングを入れたら、もはやSLineです笑
28mm f2.8の倍近い金額がしますが、Sラインだと思うと安く見えてきます。
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![LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808290.jpg) |
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29位 |
32位 |
4.45 (65件) |
769件 |
2015/9/ 2 |
2015/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x52mm 重量:125g
【特長】- 多彩な撮影を手軽に楽しめる、25mm(35mm判換算50mm)の標準単焦点レンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠の「Gシリーズ」交換レンズ。
- 開放F1.7の明るさは夕暮れや薄暗い屋内でもISO感度を上げることなく速いシャッタースピードで撮影でき、ノイズや手ブレを抑えた美しい描写を実現。
- 240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応し、動く被写体への素早いピント合わせも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のポートレートレンズ
【操作性】
ピントリングは回しやすいです。適度な抵抗感です。
【表現力】
ボケが大変綺麗です。期待通りの性能です。
【携帯性】
かなり軽いので小さいボディに着けて気軽に持ち出せます。
【機能性】
25mmなので室内で使うのは少しつらいです。料理や小物ならいけますが、人物が全身入らなかったりします。
外で人物を撮るには最強です。ピント合わせもすごく高速です。
【総評】
外で撮る、望遠はいらない、というなら完全にこのレンズです。適当にとっても映画のワンシーンみたいに撮れますよ。
5写真を撮るのが楽しくなる、そんなレンズです。
e-m10 mark ivで使用しています。
キットレンズからのステップアップ用に初めての交換レンズとしてこのレンズを購入してみました。
主に屋内・屋外で子どもを撮影するのに使用しています。
普段ほとんどズームなして広角寄りの画角で撮っていたのが、このレンズで撮影するとグッと雰囲気が出て写真がうまくなったと錯覚してしまうほどです。
これからしばらくはこのレンズを標準装備にすることになりそうです。
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17位 |
32位 |
4.85 (37件) |
422件 |
2021/1/14 |
2021/3/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x96mm 重量:524g
【特長】- Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
- 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレイだ
はじめての単焦点レンズ。2470GM2と合わせて二本目。
そもそも、ド素人なので他のレンズとの違いなんて、わからないけど、世界をこんなに鮮明に写せるんだって感動してる
50mmにするかどうか迷ったけど、あっちこっちに持って出かけるのには、35mmがいいと思う
5寄れるし、描写も良い
もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。
マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。
以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。
【操作性】
AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。
一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。
ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。
また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。
AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。
【表現力】
ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。
その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。
OM のレンズと同等レベルの安心感があります。
ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。
一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。
逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。
作例をアップロードしていますので参考にしてください。
【携帯性】
サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。
【機能性】
このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。
他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。
OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。
【総評】
操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。
特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。
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13位 |
32位 |
4.86 (15件) |
192件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ニコンZマウント系 |
F6.3 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106.5x278mm 重量:1390g
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 手持ち撮影が可能な焦点距離600mm。高速かつ正確なAF駆動システムは野生動物やモータースポーツなど、一瞬を逃さずに捉えたい撮影に適している。
- 手ブレ補正効果5.5段(CIPA規格準拠)のすぐれたレンズシフト式VR機構により、手ブレを気にせず手持ち撮影が可能。高い防じん・防滴性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトな600ミリ
このレンズを選んだ理由は、軽量コンパクトで三脚を使わずに手持ちで野鳥撮影できるからです。
180~600を考えていたのですが、持ってみると約2キロ、振り回せそうに無く、3時間程森を歩くので
こちらのレンズに決めました。
Zfと組み合わせて撮影していましたが、電子シャターが使用したくなりZ8で最近は撮影しています。
テレコンバーター1.4使用でも画質の劣化は少ないし、充分だと感じます。
5咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、軽さと高画質
主に野鳥撮影でZ9+NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sをメインの機材として運用しており、
手持ちでのサブとしてNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRを使っていました
ほとんどテレ端しか使っていなかったのと、やはり軽さが魅力的で、
キャッシュバックキャンペーンをきっかけにNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sへと変更しました
【操作性】
重心の良さも合って、軽さが劇的な効果を発揮していると思います
フィールドにはあまり持っていっておらず、普段は縦型のバッグに無造作に入れて
部屋の隅にボディを付けた状態で置いていますが、
咄嗟に気軽に撮りたい、といった状況に、極めて良く対応してくれています
【表現力】
逆光など、光学的に厳しい条件じゃなければコントラストもシャープさも満足しています
解像力が高いからか、微妙なブレやピントのずれなど、良い意味で気になる事も
あるかもしれません
【携帯性】
非常に軽量で、星6以上を付けたいところです
レンズ本体にストラップを付ける事ができなくなりましたが、
RRSのレンズフットとボディ側LブラケットのQDソケットを使って、
スリングを付けて使っています
素早く脱着できるので、むしろこの方が快適かもしれません
【機能性】
AF速度も充分速く、飛翔中の野鳥も範疇に入ります
【総評】
軽量で咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、充分満足できる画質も得られ、
暗かったり逆光のシーンを除けば、突出して出番のあるレンズと思います
ブレやピントの精度により歩留まりへ影響はあるかもしれませんが、
これは三脚使用ではなく手持ちで撮る以上、受け入れる要素かと思っています
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74位 | 35位 | 4.57 (81件) |
1826件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:125g
【特長】- 35mm判換算で38mmの焦点距離をもつ、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ用EF-Sレンズ初の薄型パンケーキレンズ。
- 約125gと軽量・コンパクトボディに、非球面レンズを採用し、画面全体での高画質を実現。
- 静かでスムーズなAFが可能な「ステッピングモーター」や、AF後のマニュアル調整が可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5aps-cの撒き餌レンズ
【操作性】
単焦点レンズなので、特にすることもありません。また、フルタイムマニュアルもピントは回しにくいと思います。
【表現力】
aps-c専用レンズとなりますが、とてもよく映るレンズだと思います。
【携帯性】
軽さは正義です。とても軽くレンズキャップ感覚でつけることができます。
【機能性】
手プレ補正はありませんが、広角単焦点レンズなのでもんだありません。
【総評】
撒き餌レンズですが、まだまだ現役で通用するレンズになるかと思います。
5ズームとは違う。小さくても単焦点らしい写り。
Kiss X10に合わせるべく購入し、暫く使ってみたのでレビューさせていただきます。
【操作性】非常に簡便です。レンズにあるのはAF/MF切り替えスイッチのみ。フォーカスリングは電子制御のものですが、違和感は無いです。ダイレクトMFもできます。新しいボディだと、電源オフ時にフォーカスを無限遠に戻す、の設定ができ見栄えが良いです。
【表現力】開放F値が2.8かつAPS-C用のレンズなので、ものすごくボケ量を生めるわけではありませんが、線が細く解像感の高い写りをしてくれます。こんなに小さいのにこのレベルで写るのか、と初めて使ったときには感激しました。開放からキットレンズの18-55を凌駕する写りですが、F8あたりまではどんどん良くなっていきます。F9以降は回折が目立ってきますかね。
唯一不満があるとすればボケ味でしょうか。コントラストが高いところはピンクに色づき、ボケも滑らかではありません。非常に寄れるレンズですが、ちょっとゴワゴワするなあ…というシチュエーションがあります。とはいいましたが、18-55よりは良いです。このコンパクトさなら全然オッケーです。
【携帯性】言わずもがな抜群にいいです。EFマウント機なら本当にボディキャップに毛が生えた程度の厚さなのでカバンの隙間に押し込むのも余裕です。Kissとの組み合わせだと特に、肩から下げていても存在感を感じません。
【機能性】AFは繰り出し式のSTMで、速度はそれなりです。同じ機構の撒き餌の50 1.8 STMと大差ないです。試しにミラーレスのR10で連写追従をさせてみましたが、不規則な動きをしない電車等の被写体では問題なかったです。インナーフォーカスのSTMやUSMと比べると遅いのは事実ですが、精度等の問題もなく、多くの人にとって、大きな不満が出るレベルではないと思います。
【総評】新品2万を切っており、ボディキャップに毛が生えた程度の大きさしかありませんが、非常によく写るレンズです。画角も狭すぎず程よくまとめられる40mm弱なので、キットレンズの18-55が大きいなあと感じる方や撒き餌が望遠寄り過ぎて出番が少ない、という人には特にもってこいだと思います。
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26位 |
35位 |
4.44 (18件) |
143件 |
2021/11/ 4 |
2021/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.4x61.7mm 重量:247g
【特長】- 高解像と美しいボケを両立した、「M.ZUIKO PRO」シリーズの小型軽量・高性能な単焦点レンズ。
- 開放絞りF1.4の明るいレンズながら、質量247gの小型軽量化を達成。最短撮影距離25cm、最大撮影倍率0.22倍の近接撮影性能を実現。
- 各所にシーリングを施すことでIPX1相当の防滴性能を実現し、防じん性能と-10度の耐低温性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはGR3xより高性能
GWにGR3x等のコンデジを処分し、先月x100Vも処分して代わりにOM3と本レンズに換えました。
正直、カリカリに撮ることができるGR3xは手放したことを後悔していました。
結論としては、本レンズを購入して大正解でした。メインはR6II+RF28mmf2.8ですが、明るめの室内かつ等倍比較や大判印刷などしなければ、個人的にメインカメラとレンズよりも表現力は上です。
なるほど、他の方のレビューにあるとおり癖のあるレンズです。
開放だとボケの部分はトロトロになります。でも、ピント付近は素晴らしい描写力です。RF28mmf2.8だと、自分が手伝っている保護猫譲渡会の場合、露出を+側に補正する必要がありますが、本レンズでは必要ありません。ss1/250固定、逆光下のjpeg撮って出しで黒猫がここまで表現できるのですから、自分には十分すぎます。撮影後isoを確認してもびっくりするくらい低いですし。
OM3のAFにも問題なくついてくるので、猫撮影が本当に楽しいです。外装の質感も良いですし、防塵・防滴ですし。
重量もサイズもf4通しの標準ズームとほとんど変わらないため、同じような感覚で撮影できます。
写りはやっぱり単焦点レンズですね!
単焦点レンズは12mmf2も購入しましたが、あちらは癖なくそつなく写る。こちらはとにかく印象的な写真に本当になりやすい。
APS-C→フルサイズ・APS-C併用→フルサイズ・マイクロフォーサーズ併用と渡り歩いてきましたが、本当に今更ながら、M.ZUIKOレンズの良さに惚れています。
黒猫感謝の日に合わせて、保護された黒猫写真を中心にアップいたします。全て撮って出しです。
追伸 結局GR3xの写り味も忘れられず、買い戻しました。当レンズは猫撮影用。GR3xはスナップ用で役割分担します。
5コンパクトで写りもいいです。
【操作性】
コンパクトな反面、いくつかのPROレンズの機能が制限されています。
MFクラッチやレンズボタンなど。
【表現力】
背景ボケはフルサイズと比べて小さいですが、逆に被写界深度が深いのでピントボケは避けられます。
【携帯性】
凄くコンパクトです。フルサイズ時代は2本しか入らなかったバッグに3本入るようになりました。
【機能性】
35�o換算40�oでF1.4は面白いです。広角域と中望遠域の中間にあって使いやすいです。
【総評】
価格とサイズが魅力的です。単焦点レンズの使用頻度が低い人にはお守り的なレンズとして使えると思います。
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34位 |
37位 |
4.81 (58件) |
356件 |
2016/7/22 |
2016/7/29 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
- ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
- リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっとりとした描写が魅力の、味わい深いPlanar
価格.comでの評価が高く以前から気になっていたところ、中古で新品同様の非常にきれいな個体が安価に販売されていたため購入しました。
以前はF1.2の明るさに惹かれ、FE 50mm F1.2 GMを使用していました。
非常に高い解像感と暖色寄りの色乗りで、ポートレートにもよく合う素晴らしいレンズでした。
一方で、個人的にはGMレンズには共通する「現代的で隙のない描写」を感じます。解像感が高く、収差もよく抑えられ、非常に完成度が高い。だからこそ、手持ちの24-70mm F2.8 GM IIでも似た方向性の満足感を得られ、次第に50mm F1.2 GMを使う機会が減っていきました。
それに対して、このPlanar 50mm F1.4 ZAには明確に違う魅力を感じます。
ピント面は十分に解像していますが、GMほどカリカリした印象ではなく、どこか柔らかさがあります。
さらに、その柔らかな描写がボケにも連続しており、輪郭をある程度残しながらボケていくというより、輪郭そのものが徐々に溶けていくような印象です。
この描写がポートレートにとてもよく合います。
言葉にすると、まさに「しっとり」とした写りです。
昔、ハッセルブラッドの中判カメラに80mm Planarを付けて撮影していた頃を思い出しました。もちろんカメラもレンズもまったく別物ですが、フィルム時代の写真を思わせるような、何とも味わい深い結果が得られます。
サイズも大きく、重量もあるレンズですが、金属製の鏡筒にはしっかりとした質感があり、ピントリングにもMFレンズを思わせる適度なトルク感があります。手に取って撮影すること自体が気持ちの良いレンズです。
現在は35mm F1.4 Distagon ZAと合わせて、ポートレート撮影の主力として使っています。
35mm Distagonでは周囲の空気感を含めて、50mm Planarでは人物をより中心に。
この2本で撮影するのがとても楽しくなりました。
「このレンズがあるから、これからもEマウントを使い続けたい」
そう思わせてくれる、お気に入りの一本です。
5神・玉・降・臨
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
【携帯性】
重い。嵩張る。
人や場合によっては大問題でしょう。
私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。
ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。
【機能性】
AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。
モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。
【総評】
まごうこと無き "神レンズ"。
今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。
よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。
SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。
SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。
私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。
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72位 |
38位 |
4.57 (195件) |
2876件 |
2015/5/11 |
2015/5/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:69.2x39.3mm 重量:160g
【特長】- 重量160gの軽量・コンパクトボディを採用した、F1.8の標準単焦点レンズ。
- 「EF50mm F1.8 II」(1990年12月発売)の約25年ぶりの後継機で、「ステッピングモーター」を採用。静かなAF駆動を実現している。
- AFでの合焦後に、AFモードのままMFが可能な「フルタイムマニュアルフォーカス機構」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トロける様なボケとコスパ
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスをクリック1つで選べて便利です。
【表現力】
トロける様なボケと濃厚な描写をします。値段からしたら信じられないくらいです。
【携帯性】
6Dに使っていますが、軽くて最高です。サードパーティーのレンズフードを付けています。
【機能性】
オートフォーカスは早く、びっくりするくらいです。
【総評】
1万円代で買えるレンズでは最高の描写です。ニコンは使用した事が無い為、ソニーとキャノンの括りではです。
5物撮りに使用!良いレンズ!
Eos5d Mark�Uに使用して料理写真??
(ストロボはNissin Di700Aを3灯)
メインカメラはお借りしたEOS8000Dだったので
休憩中にこちらは数枚だけ撮れました
(なのでこちらは没カットです)
人物で本領発揮のレンズだと思ってますが、テーブルフォトや物撮り、風景もなんでもいける頼りになる50mmだと思います。
写りが良いのでキットレンズより使ってます!
新品購入したもののレンズフードをケチったので買わなきゃ!!
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36位 |
39位 |
4.54 (15件) |
125件 |
2021/1/28 |
2021/3/11 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x23mm 重量:84g
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの単焦点レンズ。長さ23mm・質量約84gのコンパクト設計。
- 標準27mm(35mm判換算:41mm相当)の焦点距離を持ち、自然な遠近感で描写でき、汎用性が高い。
- 絞り値を素早く変更できる絞りリングや、防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用し、操作性とタフネス性能が従来モデルより向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XF27mm単焦点はこれのみの貴重さです
【表現力】
十分に綺麗な色のりでボケてくれます。
【携帯性】
薄いのはありがたい。バッグにかさばりやひっかかることが無い。
【総評】
27mmのXF単焦点レンズは現状これのみなので貴重です。
後発の23mm/2.8もパンケーキですが、ボケ味はこちらの方が上だと思います。
他のレンジの様にF1.4の登場を願っています。
旅行に便利に使ってます。
5素晴らしい
【操作性】
素晴らしい
【表現力】
素晴らしい
【携帯性】
素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
素晴らしい
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23位 |
40位 |
4.03 (59件) |
388件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:68.6x59.5mm 重量:186g
【特長】- 35mmフルサイズEマウント対応の標準単焦点レンズ。開放F値1.8の明るい単焦点レンズならではの美しいボケを生かした撮影が可能。
- 最大径68.6mm×長さ59.5mm、約186gと、手軽に使える小型軽量設計で、携帯しやすい。
- APS-Cサイズのセンサーを搭載したカメラに装着した場合には、75mm相当の中望遠レンズとして、ポートレート撮影も楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撒き餌でもここまで解像します。
【操作性】
フォーカスリングは適度な重さ。
【表現力】
R4で使用しましたが、貼付画像の通り全画面表示で点にしか見えない部分を等倍にすると、しっかりと信号機の赤内部が解像している事に驚きの一言です。※ISO100 F8で撮影
【携帯性】
フルサイズ対応でこの軽さと小ささはありがたいです。
【機能性】
F1.8と明るいのはありがたいが皆さん言われる通りAFは遅く、迷うとジーコジーコゆっくり焦点を試みます。
【総評】
注文したレンズの入荷待ちで現在使用していますが、軽いし解像しているのでこれでも十分な気がしてきました。素早いAFを要求しない風景ならありではないでしょうか。
5コスパ最高の50mmレンズ
コスパ最高なレンズ!
40mmf2.5Gよりもおすすめ笑
動画と写真の作例多めで詳細をブログに記入しています。
https://sonopiko.com/gadget/camera/fe50mmf18-review/
動画は使えないとコメントありますが動画でも行けるレンズだと私は思います。
【操作性】
ボタン類はありませんが写真撮影動画共に問題なく使えるレベルです。
【表現力】
2万円台でこの表現力は素晴らしいです!
夜景でもバッチリ使えておすすめ。
【携帯性】
非常にコンパクトで軽量!
a7iiiシリーズやZVシリーズだとさらにコンパクトとレンズがついてることを忘れるくらい軽量です。
【機能性】
フォーカスはちょっと遅めですが、新しいカメラがフォーカス精度をカバーしてくれます!
プロじゃない限り問題ないレベルだと思います。
動画でも意外とがんばってくれます。詳しくは作例を。
【総評】
コスパ最高の単焦点レンズです。
この一本買って不満が出たら次のレンズのようなステップがおすすめ!
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