| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
40位 |
105位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm 重量:196g
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
|
|
|
 |
|
|
68位 |
119位 |
5.00 (10件) |
31件 |
2022/3/15 |
2022/7/13 |
Xマウント系 |
F1.2 |
23mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm 重量:214g
【特長】- 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。
- コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。
- 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5寄れて離れて本当万能!
中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪
5E4との組み合わせは最高です
やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。
スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。
|
|
|
 |
|
|
212位 |
138位 |
4.26 (3件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm 重量:265g
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
44000万画素に対応したコシナレンズ
【操作性】
マクロ撮影用に微妙な調整をしやすくするためか、他のコシナレンズと比べてフォーカスリングの回転角が大きいです。ですが他と比べてリングが軽く素早く回せるためスナップ撮影などにも支障はありません。
【表現力】
高画素化対応を謳うだけあって開放から4000万画素の解像度についていく高画質。
ただし開放ではフリンジがわずかに見られ、このあたりが最高画質のAPO-LANTHARではなくAPO-ULTRONである理由なのかも。またAPO-LANTHARの切れ込むようなシャープネスの鋭さもありません。
【携帯性】
Xマウントのコシナレンズとしては長い方です。
【機能性】
最大撮影倍率1:2=0.5倍となっていますが、APS-Cなので実際は約0.75倍となり必要十分。
【総評】
高画質とはいえ突出しているわけでもなく、コシナにしては没個性的な画質のように思えます。
さらに換算52.5mmだと撮影距離的に被写体にパースが付いてしまいがち。最高画質のAPO-LANTHARの中望遠マクロも出してほしいところです。
|
|
|
 |
|
|
219位 |
194位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
|
|
613位 |
222位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
65mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
|
|
|
![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
|
|
161位 |
222位 |
4.36 (5件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
|
|
|
 |
|
|
314位 |
222位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
F0.9 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.7x64.9mm 重量:492g
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
|
|
|
![Sweet 22 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613895.jpg) |
|
|
1154位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
Xマウント系 |
F3.5 |
22mm |
|
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:108g
|
|
|
![25mm F1.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725307.jpg) |
|
|
790位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x31mm 重量:159g
|
|
|
![TTArtisan 25mm f/2 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473280.jpg) |
|
|
461位 |
275位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
Xマウント系 |
F2 |
25mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5是非試してみて欲しいレンズ
いままで所持していたのはxf27mm、33mm、35mmF1.4、xc50-230mm、sigma56mmF1.4DCDN
初めての中華レンズで値段も破格、MFだし電子接点もなく、焦点距離も珍しい…といろいろ不安でしたが、最初の1枚目撮影時からもう虜になりました。
【操作性】
MFリングは適度なトルク感で操作しやすいです。もちろん動く被写体には難しいですが、ピントがしっかり合っていなくても立体感は結構感じます。
絞りリングはクリックつきなので嬉しいですが(動画撮る人だと音の入らないクリック無しが望ましいかもですが)、端まで回したときに少々遊びがあります。
また絞りは2-2.8の間には1つありますが、それ以外は1段ずつの絞りなので、細かく絞りを調整したい人には気になるかも?
【表現力】
持っていたどのレンズよりも好みの描写でした。
レビューサイトでの評価通り、ダブルガウスタイプだからか軸上色収差や歪曲収差は気になりません(ダブルガウスタイプは左右対称なので球面、非点、歪曲、色収差を効率よく解消しやすいですが、コマ収差が目立ちやすいようです。今回のレンズは後玉に1枚追加されており、これにより左右対称ではないですがコマ収差と像面湾曲と球面収差がより解消されやすいのかもしれません。これは同じレンズ構成の製品解説に書かれていました)。
解像感も中央は開放f2から問題なく使えます。四隅はぼやけてます。これは絞ってもあまり改善しないですがアップで鑑賞しない限り気にならないかと。
開放付近での周辺減光はややありますが、むしろこれが中央にスポットライトのような効果を与えていたり、フレアも幻想的な雰囲気が出て素晴らしいです。これらもf4程度に絞れば解消します。
コントラストは横や斜めからの日光などなければフレアは気にならず、シャドウが浮くこと無く開放でも高いコントラストを得られます。1-2段絞ればさらに上がります。
ボケに関しては球面収差の残し方がうまいのか、綺麗なボケです。非球面レンズを使っていないので玉ねぎボケもないですし、全くうるさくありません。前ボケと後ボケを比較すれば、前ボケがやや固いですが気になる点でもないです。
とにかく立体感とドラマティックさを感じます。
焦点距離も使いやすくパースペクティブは強くはありません。
【携帯性】
パンケーキレンズといってもいいくらいの薄さでいつでも持ち運べます。
レンズキャップはねじ込みなので頻繁に付け外しするなら別で買うといいと思います。
また全群繰り出しにてレンズの伸びる部分がありますので、そこからホコリが内部に入らないかなぁと不安ですが、今の所全く気にならないです。もし描写に支障のあるホコリがいつか入ったとしてもこの値段なら最悪買い替えていっかーとも思えます。その頃にも売っていたらいいのですが…生産終了が怖くて保存用にもう1個置いておこうかとも思うくらいです。
5気が置けない普段着レンズ。
X-Pro2用に購入しました。35o換算で約38oという何ともビミョーな焦点距離ですが、使用していると気になるものではありません。描写は至って普通です。レンズの描写に個性を求める方だと、つまらないと評価されるかも。X-Pro2で撮影するとき、私はレンズの個性よりもフィルムシミュレーションを愉しみたいので「普通」というレンズの描写性は歓迎です。操作性で気になったのは、絞りリングの幅の狭さです。寒い季節、手袋をつけるとピントリングまで誤操作しそうです。光学性能が高くピーキーな性格のレンズでの撮影も愉しいですが、贅沢なことに疲れてしまうのも事実です。私がこのレンズに惹かれた最も大きな魅力は、「普通」というフレンドリーな面でした。あっ、最後に。ビルドクォリティーは、アンダー1万円のレンズとしてはとても優秀です。変な癖もないので、MFレンズの練習用にも良いと思いました。
|
|
|
![6.5mm F2.0 Fish-Eye [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684585.jpg) |
|
|
818位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 7 |
Xマウント系 |
F2 |
6.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:64x51mm 重量:268g
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
|
|
224位 |
275位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
F2.8 |
18mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:115g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
|
|
|
![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
|
|
1875位 |
337位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
|
|
|
![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
739位 |
337位 |
4.78 (7件) |
27件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
|
|
|
![TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596182.jpg) |
|
|
754位 |
337位 |
3.51 (4件) |
10件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/11 |
Xマウント系 |
F2 |
10mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:60x63mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格でとても楽しめるレンズです
アマチュアの私には十分な画質でした。若干、四隅で色収差が目に付きますが、歪曲収差は良く補正されています。逆光耐性はそこそこ、F8の光条やハレーションを使った画作りを楽しみました。
ただ求める用途と画質は人それぞれ。入手して2週間、何回か持ち出した際の撮影画像をクチコミにもアップしましたので、ご自身の目でよろしければご確認ください(全て手持ち撮影、また保護フィルタを装着しており、若干画質は低下していると思います。等倍確認は4千万画素あることをご考慮ください)。
レンズ外観と質感は上等で、とても出来が良い金属製フィルターホルダーが添付されています。薄枠フィルタを付けましたがケラれることはなく、安心して使えています。
TTArtisanのレンズは気がつけばこれで6本目。純正レンズを買うのは年にせいぜい1〜2本の自分にとって、この価格帯で個性的なレンズが入手できるのはとてもありがたいです。
添付画像は全てトリミングなど編集していない撮影したままの jpeg画像です。花の近接写真などはf2〜f2.8くらい、それ以外は大体f8で撮っていたと思います。
4星景撮影でもまぁまぁ使えます!
Fuji X-T5 での星景撮影用に購入 & 使用した感想です。
撮影後にモニターで拡大してみたところ、開放だと四隅の流れがちょっと . . . という印象でしたので、ISOをあげ、f2.8 まで絞ってみたところ、まぁまぁ見れる感じになりました。
2万円ちょいで購入できることを考えると、星景写真(天の川など)をFuji機で始める人には、勧められる一本だと思います。
フルサイズ換算で約15mmと超広角であり、f2 から f2.8 と一段絞ったとしても天の川の撮影では使用できるレンズの明るさなのがポイントかと。
また、付属しているフードを取り付けると円形のフィルターを装着できるので、星景撮影用のソフトフィルターを使用できるのもメリットだと感じました。
私は72mm-82mmのステップアップリングを使用し、82mmのプロソフトンクリア(Kenko)を装着して撮影したので、四隅を蹴られることもありませんでした。
f値を調整するリングの幅がもう少し広かったら良かったと思いますが、この値段であれこれ求めるのもおかしいので、値段相当(+α)のレンズと割り切るのが良いと思います。
純正の 8mm f/3.5 の方が、星景撮影には適していますが、たまにしか星景を撮らない方は、このレンズでも良い気がします。
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597999.jpg) |
|
|
550位 |
337位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
F2.8 |
18mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:115g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
|
|
|
![10mm F8.0 II APS-C BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628859.jpg) |
|
|
972位 |
419位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
Xマウント系 |
F8 |
10mm |
|
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ピント合わせに気を付けましょう
先代をROCK STAR ブランドで数年前に購入しました。
当初、オリンパスの9mmF8魚眼のボディーキャップレンズ的な使い勝手かなと思っていたのですが、使ってみるとピント合わせをしっかりやらないと、後でがっかりな写真が多かったりしました。
オリンパスの方はピントレバーにクリックが設けられていて、パンフォーカス位置に簡単に止まるようになっていたのですが、こちらのレンズはピントリングのヘリコイドがぬるりとしているだけで、目盛もありませんので、自分の目でピントを確認しないといけませんでした。
APS−Cフォーマットのセミ魚眼レンズですが、中央部の解像度は結構高いようなので、余計にピントのズレが気になるという感じなのです。
今回2代目になっても、ピントリングの様子は変わらず、表記のタイトルのようなことになりました。
以前、7artisansの18mmF6.3の2型の時もレビューに書きましたが、気軽にパシャパシャしたい場合は狙いのピント位置を決めてテープで固定してしまう方が良いでしょう。
さて2代目になって、フィルターねじが追加され、標準でプロテクトフィルターが装備されたわけですが、折角の薄型レンズがフィルターで厚くなってしまったというのが、私の実感です。
厚くなったといっても、たったの2mm程度なので実際の取り回しには全く影響はありません。
気に入らなければ外してしまえばよいわけですから、これで悪評価をしてはかわいそうですね。
それで、フィルターねじを追加した意味は何か?・・・と、メーカーのページを見ると「アウトドア」「リバースアダプタ」と言う言葉が出てきました。
アウトドアでもレンズの汚れや傷を気にせず使えるとか、リバースアダプターでレンズを裏返してやるとマクロレンズに早変わりするというのです。
う〜ん?これが売り文句か?・・・、なんだかちょっとがっかりな気もしますね。
でも安いから良しとしましょう。
|
|
|
![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
|
|
1294位 |
419位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
|
|
|
![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698207.jpg) |
|
|
842位 |
419位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
Xマウント系 |
F3.5 |
10mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59x30mm 重量:123g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで、とても安価な超広角レンズです
APS-Cの超広角:10mmレンズならマウント違いですが、LAOWAもSAMYANGもTTArtisanも持っていたのに、ソニーEマウント用のこのレンズを買ってみて、その軽量コンパクトさに負けて富士フィルムXマウントも購入してしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001698207_K0001596182_K0001491240_K0000725774_K0001491238_K0000725770&pd_ctg=1050
ボディー内手振れ補正付きの機種の方が安心なんですが、折角の軽量コンパクトなレンズを活かそうとすれば、ボディー側も軽量コンパクトな方が良かろうと、X-A5に装着しました。
フォーカスモードをMFにしてワンタッチで拡大プレビューできるようにしてやれば、ピント合わせは簡単です。
ピントリングは回しやすく、ピントの山もつかみやすいので、初心者でも使いこなせると思いますよ。
絞りリングはレンズの根元の方にあり、1段ごとのクリックがちょっと固めで回しづらい気がします。
それからこの1段ごとの絞り値の表示がちょっと怪しい感じです。
カラフルに色分けされた被写界深度目盛もついていてそれらしいのですが、シャッター速度の変化具合を見ると絞り足りない気がします。
測光方式やレンズ構成の違いがあるので、不具合とか不良とかいうわけではないですが、そんな気がします。
写りの方ですが、歪曲はまずまずに抑えられていて、気にならないレベルです。
周辺減光は、絞り開放で少しありますが絞り込むにつれて改善され、F11で気にならないレベルになります。
遠景を撮るならF16位がお勧めですが、シャッター速度が足りなくなるかも知れませんし、ISO感度を上げることになるかもしれません。
解像感は、中央部1/3くらいは絞り開放からまずまず良さそうですが、周辺部はかなり落ち込み、こちらもF11程度まで絞って何とか見られるレベルかなと言うところです。
近距離で画面全体をガチガチに解像させてと言う撮り方は苦手です。
近距離なら中央付近に被写体を置き、絞り開放で周辺はボカしてしまおうという撮り方がお勧めです。
ただし超広角ですから、かなり色々なものが画面内に入ってしまうという事は留意しておきましょう。
マニュアルフォーカスが問題なく扱える方には、安価な超広角入門用としてお勧めのレンズです。
また、ちょっと絞り込んで、ピントは固定でパンフォーカスにして、軽量コンパクトな街角スナップ機材などという使い方もよさそうですね。
|
|
|
![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447707.jpg) |
|
|
923位 |
419位 |
- (0件) |
3件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
F2.8 |
8mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm 重量:280g
|
|
|
![35mm F1.2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685999.jpg) |
|
|
1294位 |
419位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414537.jpg) |
|
|
881位 |
419位 |
4.45 (4件) |
1件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
|
|
|
![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388501.jpg) |
|
|
561位 |
419位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
Xマウント系 |
F2.8 |
40mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパの良いお散歩レンズです。
【操作性】
マニュアル操作なので問題ありません。
【表現力】
中華レンズにしては良い方だと思います。
【携帯性】
少し重く感じます。
【機能性】
可もなく不可もなくといったところでしょうか。
【総評】
価格を重視すれば満足できるレンズだと思います。
40mmの単焦点レンズとしても使い勝手がいいです。
4中華レンズはますますコスパが高くなっていますね
【操作性】
フロントレンズキャップがねじ込み式の蓋で、着脱が少し面倒です。
フォーカスリングは∞付近でやや擦れるような感じがありますが、それ以外は重めで滑らかに動きます。
回転方向は反時計回りで∞側です。
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり、値も正確でレンズを見なくても現在値が分かります。
もっと細かい値で使うこともできますが、F8以降は非常に狭くなっています。
【表現力】
開放から想像以上によく写り、とてもシャープでボケも良好です。
少し赤みは強いですが、とりわけ色の良さに驚きました。
F8まで絞ると解像力が僅かに低下します。
遠景では絞っても端のほうがかなり甘いです。
画面外に太陽があったりすると隅が白っぽくなることがあり、普通のフレアよりも不自然で目立ちます。
【携帯性】
大きくはないですが、実測374gと少し重く感じます。
【機能性】
フードは付いていませんが、レンズが奥まったところにあるのであまり問題ないと思います。
至近距離以外では、ピント位置が少し動かしただけで大きく変わるので拡大して慎重に合わせないと難しいです。
ピント位置が近くなるにつれて、レンズが伸びていき最大4cm少々長くなります。
等倍時はレンズ先端から被写体まで4cmほどです。
【総評】
欠点もありますが、価格からは考えられないほど造りも写りも素晴らしいです。
ただマクロレンズは中望遠しか使ったことがないので、被写体により近づかなければならず距離感に戸惑います。
|
|
|
![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
|
|
1604位 |
561位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
Xマウント系 |
F6.3 |
18mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スナップレンズとしては良い選択です
携帯性、操作性は申し分ありません 私はフード無しで富士フイルムのXE系と組み合わせているのでコンデジのような大きさに満足しています 表現力は問題ないレベルですが周辺減光が見られる場合があります また展示のように暗い場面では早いシャッターが切れない場合があります MFなのでフォーカスが不適切なのに気づかないままシャッターを切り続けるとピンボケ連発します これは18mmパンフォーカスを過信してノーファインダーで撮影する場合に起こります 同じくカバーが半閉じも時々あります カバーのクリックをもう少し節度のあるものにすることで防げると思います(ファインダー覗けば いずれも解決するんですけどね) もう一つだけカバー全閉位置でレンズリリースレバーにほぼ重なります
注文多いですがスナップレンズとしては今まで持っている中で一番良いと思います 8000円なら持っていて損はないと言えます
5内蔵式レンズキャップとフードが付属するところはありがたい
スペックも価格も競合する2本↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671448_K0001543892&pd_ctg=1050
ボディーキャップレンズとして、どちらを買っても使用目的にかなうと思います。
軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageの方はオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、少し異なるところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
パンフォーカスで気軽にパシャパシャしようとすると、ピント位置に悩みますし、所望の位置にテープで固定するとかが必要です。
オリンパスの方が、途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって、分かりやすく使いやすいです。
7artisansとの比較では、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるので、よりアップに写せるところが勝っています。
また、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
ただし、ピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
どちらのレンズでも楽しめますから、マニュアルフォーアスが気にならない方にはお勧めですよ。
|
|
|
![7Artisans 18mm F6.3 II 1863FXB2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543892.jpg) |
|
|
1045位 |
561位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
Xマウント系 |
F6.3 |
18mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:56x10mm 重量:55g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5U型になって、大変良くなりました
Eマウント用と同じレビューになってしまいますが、こちらのXマウントのカメラの方が元々、色被りが少なく写りが良いので、このレンズのU型への移行の恩恵はXマウントの方が大きい気がします。
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型ではピントリングが付いて、無限遠〜0.3mまでのピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
散歩しながら気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
また、背景を入れ込んだ自撮りなどの場合も、自分の位置にピントを合わせて事前にテープで止める方が良さそうです。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
これだけよくなってもコンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
そうそう、X-T4以降の富士フィルムのカメラはレンズ名が登録できるので、手振れ補正用の焦点距離入力も含め、設定してやると良いですね。
それから、ニコンのZfcも焦点距離入力するとEXIFデータに記録されるので忘れずに設定しましょう。
私は、マウントアダプターで使い回しました。
|
|
|
![TTArtisan 50mm f/2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461118.jpg) |
|
|
881位 |
561位 |
5.00 (1件) |
47件 |
2022/7/28 |
2022/7/28 |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型のカメラに似合います
焦点距離:50mmのレンズなのに、こんなに短く仕立てているところがうれしいですね。
富士フィルムXマウントのコンパクトなカメラにつけても、サイズや重さ的にバランスが良く、気軽に持ち歩けます。
X−A5に付けてみましたが、レンズがコンパクトなので格好良くまとまりますし、ピントリング・絞りリングの操作性も悪くありません。
でも出来れば、電子ファインダー付のX−Eシリーズの方が、マニュアルフォーカスしているぞ感があって気分が乗ると思います。
手振れ補正機能はありませんが、カメラを顔に当ててしっかりホールドして、そっとシャッターを切れば、手振れは少なくなります。
写りとしては、絞り開放では少し緩い感じがしますが、1段絞ればキリっとします。
35mm判フルサイズ対応のレンズですから周辺画質には余裕があり、絞り開放から減光などは気になりません。
背景のボケ具合も自然で好感が持てます。
最短撮影距離:0.5mと言うところが一番の弱点で、APS−Cでも草花マクロは苦手ですね。
フルサイズ換算:75mm相当の焦点距離ですから、やはりポートレート用なのかな?
|
|
|
![MK-25mm F1.8 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51k-aFeRspL._SL160_.jpg) |
|
|
1445位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.5x40.9mm 重量:190g
|
|
|
![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438829.jpg) |
|
|
1154位 |
561位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
|
|
|
![KAMLAN FS 50mm F1.1 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
|
|
1604位 |
561位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手ごろな価格の大口径中望遠レンズ
2年以上前に購入したのですが、レビューを書き忘れていました。
改めて使ってみて、もう一度このレンズの良さを再確認しました。
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないでしょう。
モデルが進んでU型が出ていますが、初期型の軽量コンパクトさと低価格、それに味のある描写の方が楽しめると思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
|
|
|
![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1022位 |
561位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2014/12/ 4 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
8mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.8mm 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手軽天体写真撮影用に十分使える
天体撮影用にコンパクトなFishEyeレンズを1本持っておいても良いかなと思い、フリマサイトで割と安価に出ていたのを購入してみました。
小さいのでバッグの空きスペースに放り込めるのはGoodです。
フォーカスリング、絞りリングとも操作性良好です。
主な用途は、天体写真撮影中のタイムラプス動画作成、流星群撮影です。
試写した結果は「細かいことを言わなければ十二分に使える」です。
大きく引き伸ばさなければ星像に不満はありません。周辺部の星像も大きく乱れることは無く、自分の用途としては十分です。絞り開放でも2段ほど絞っても星像に大きな変化はないようです。→絞り開放で気にせず使える。
尚、ピント合わせはかなり難しいです。一般の被写体だったら絞り込んでごまかせますが、完全点像の星が対象だと、フォーカスリングを回してもどこがジャスピンか判断が難しいです。
参考までに絞り開放で試写した時の写真とそれを元に中心/周辺を抽出した写真を添付します。
4なかなか良いです
MFTでサムヤンの魚眼を使っていました。
魚眼が好きなので中古で購入しました。
イオスMを使っていたのですがサムヤンの魚眼が解放で無限が出ないという症状だったので交換したのですが全部無限が出ませんでした。
普段魚眼を使いたいのと56mmを使ってみたかったのでマウントを変更しました。
MFTの魚眼と比べると若干解像度が落ちるという印象がありますが十分許容範囲かと思いました。
解放は少しだけ甘い印象も受けますが2.8なので使い勝手は良いです。
また、ちいさいので持ち運びも便利です。
この価格と軽さで魚眼を楽しめるのはとてもお買い得だと思います。
|
|
|
![SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510435.jpg) |
|
|
1343位 |
561位 |
- (0件) |
27件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
F7.1 |
300mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:61x74.5mm 重量:235g
|
|
|
![7.5mm F2.8 Fish-eye [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41x89cjreJL._SL160_.jpg) |
|
|
1154位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:15cm フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![MF 14mm F2.8 MK2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286913.jpg) |
|
|
1875位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
Xマウント系 |
F2.8 |
14mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
|
|
|
![SZ 500mm F8 Reflex MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418847.jpg) |
|
|
1343位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/2/25 |
Xマウント系 |
F8 |
500mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:72mm 重量:620g
|
|
|
![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371085.jpg) |
|
|
689位 |
561位 |
4.00 (3件) |
32件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
Xマウント系 |
F2 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
|
|
|
![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fRbVYFGLL._SL160_.jpg) |
|
|
1294位 |
561位 |
4.00 (3件) |
32件 |
2026/4/17 |
2026/4/17 |
Xマウント系 |
F2 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
|
|
|
![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355554.jpg) |
|
|
842位 |
561位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
Xマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm 重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安くて良く写るAPS−Cフォーマットまでの魚眼レンズ
TTArtisanの魚眼とほぼ同時に入手しまして、他にも持っていた魚眼レンズ達と使い比べてみたのですが・・・、結論から言って、7Artisansのこの魚眼レンズは、安いのに良く写ります。
TTArtisanよりも画角が広く、撮影倍率は低いです、更に最短撮影距離がTTArtisanより長いため最大撮影倍率も低くなります。
魚眼レンズでは撮影倍率が高いという事は、表現力がより高いという事なんでしょうが、最大倍率が低くても、より広範囲が一度に写せる7Artisansの方が本来の魚眼レンズの描写だと感じます。
他にもたくさん持っている対角線魚眼レンズ達の中では中くらいの描写ですが、魚眼というキャラクターが強烈ですから、隅の方の収差がどうのとこうのと考えず、いろいろな被写体を撮ってみるのが面白いと思います。
価格は安いし、軽量コンパクトなので、可動式背面液晶のカメラの手持ち撮影で、ハイアングル・ローアングル、それに片手で自撮りなどと大胆な扱いをしてやりましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001355554_K0001371085&pd_ctg=1050
|
|
|
![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
|
|
1343位 |
561位 |
- (0件) |
11件 |
2017/5/30 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
20mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm 重量:290g
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694230.jpg) |
|
|
1875位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x63mm 重量:338g
|
|
|
![7Artisans 6mm F2 FISH-EYE II ED APS-C 7A-6F2-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768253.jpg) |
|
|
1154位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/ 6 |
Xマウント系 |
F2 |
6mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77x66mm 重量:425g
|