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88位 |
58位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x39.6mm 重量:262g
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473277.jpg) |
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102位 |
134位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.7x53.9mm 重量:315g
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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51本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
5MF大口径を使いこなす楽しみ
貼り付ける写真の選択を間違えてしまいました。誤解を招き申し訳ありません。1枚目と3枚目は記載のデータ通りレフ機の撮影でした。追加で2枚の当レンズで撮影したものをULします。
ちょうど紫陽花がいい感じで咲いてきたのでZfと持ち出してきました。
【操作性】
心地よいトルク感、絞りのクリック感は素晴らしい。絞りが前にありますが、慣れれば問題ありません。
【表現力】
ピント合わせは非常にシビアで、吐き出す絵はソフトですが、透明感もあり現代レンズの良さを実感します。オールドレンズとは一味違った綺麗さです。Nikkor Zとは違って優しい雰囲気を感じます。ボケは好みにもよる部分ですが、煩くなく溶け込む感じに好感が持てます。腕前があれば絵作りに没頭できそうですが、とりあえずピント合わせて撮るのが精一杯。。。(それでもピンボケ量産してますが)
【携帯性】
非常にコンパクトでzfとのバランスも良好
【機能性】
マニュアルなのでコメント割愛
【総評】
NOKTON vintageline 28mm f1.5同様、見た目にもZfとの相性は抜群です。絞り解放付近ではファインダーを覗いても、フォーカスピーキングはほんの僅かしか色が出ませんので扱いにくいですが、じっくり向き合う撮り方の人には使いこなすことが楽しみになるかもしれません。
撮影にスピード感を求めることはできませんが、年齢もそう若くもないのでちょうどいいかもしれません。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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312位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g
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507位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/14 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 最大径x長さ:68.8x64.3mm 重量:370g
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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182位 |
245位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70.8x56.4mm 重量:400g
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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285位 |
292位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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296位 |
292位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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455位 |
292位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
6mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:61x52mm 重量:188g
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-E-B [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1139位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
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α Eマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:408g
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-R-B [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1245位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:408g
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207位 |
364位 |
4.91 (82件) |
1087件 |
2009/1/20 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x45mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rとの相性抜群
EOS RにEF-EOS Rアダプターを付けての使用です。
標準レンズの帝王contaxプラナーの設計を受け継いでいるというだけあって、このレンズの描写は自分が改めて言うまでもなく、本当に素晴らしいと思います。
レフ機でこのレンズを使っていましたが、ピント合わせがなかなか難儀でした。
ご存知の様にミラーレスであるEOS Rはファインダー内で拡大とピーキングができます。ファインダー内で拡大が出来るのですから、手持ちでピントが追い込めます。
またねっとりとしたフォーカスリングの感触が気持ちよく、確実にピント合わせが行えます。
Rシリーズとこのレンズの相性は最高だと思います。
MFレンズの楽しさが分かることでしょう。
このレンズのおかげでオールドレンズ沼にはまってしまいました。
結論を言います。
このレンズの描写は素晴らしいです。本当に撮影が楽しくなるレンズです。
最高です!
5技術点よりも芸術点が高いレンズ。
K&FConcept EF-E AF Uを介して使っています。Carl Zeissというブランドを除いても、所有するなかで最も理想の描写をしてくれるレンズです。光学性能の数値に表れない、撮影者の情感や撮影場所の雰囲気を写し撮ってくれるからです。あと、レンズの性能にはまったく関係のないことですが、銘板の書体が繊細で品格を漂わせている点にも魅力を感じています。
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![CREATOR 135mm F2.8 II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1861位 |
469位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/21 |
2020/7/21 |
Xマウント系 |
F2.8 |
135mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:66x135mm 重量:650g
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1355位 |
469位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/18 |
M42スクリューマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:76x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白いほどぐるぐるで、その中に撮りたいものがしっかりと。
【操作性】問題なく操作ができます。ピント合わせのためのダイヤルがしっかりして使いやすいです。
【表現力】思っている以上のぐるぐる体験でした。ボケが美しいのもうれしいのですが、見たことのないほどのぐるぐるで表現したいピントの部分をより際立たせてくれました。
【携帯性】シャンプーハットさんのご指摘通りずっしり重厚感を味わっております。
【機能性】AF精度については諦めて、MF訓練と思って格闘しています。ぴったりと合った時にとてもうれしく感動しています。
【総評】ぐるぐるに惹かれてよかったと思っています。でも、どこか海外の商品であることへの不安はありますが、何か困ることが起きた時は販売店様に教えて頂こうと思っています。
4重いですよ
ぐるぐるボケのレンズと言えば、ヘリオスの58mmF2とかミールの37mmF2.8とか、長い方ではヘリオス85mmF1.5という巨漢とかが手元に在ります。
また、ぐるぐるボケ専用レンズとして、レンズベビーのBurnside 35と言うのもあったりします。
今回、当レンズは基本がM42マウントでしたし、アダプターは既に沢山持っていますので、色々と使いまわせると思い、購入しました。
さてこのレンズ、ヘリオスの85mmF1.5より短く軽いので、またプリセット絞りではなく普通の絞りリングなので、ヘリオスやミールよりちょっと扱いやすいです。
重さに慣れてしまえば、ピントリングも絞りリングも指掛が良くて気持ちよく回せます。
また85mmF1.5より画角が少し広いせいか、周囲のぐるぐるボケがたくさん出しやすい気もします。
特殊な写真表現のためのレンズですから、ついついぐるぐるボケにばかり目が行きますが、中望遠レンズとして普通に使っても、かなり高性能な感じです。
誰にでもお勧めとはいきませんが、マニュアルフォーカスが問題なく使える方になら良いレンズだと思います。
でもちょっと重いですけれどね。
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![7Artisans 50mm F1.05 50105LB [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rGW7Ows5L._SL160_.jpg) |
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1861位 |
469位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
ライカLマウント系 |
F1.05 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.57m フォーカス:MF 大口径:○
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1861位 |
469位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/18 |
M42スクリューマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:76x70mm
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1245位 |
469位 |
4.49 (9件) |
106件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:73.6x88mm 重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接小物撮影で被写界深度をコントロール。中望遠で唯一。
【操作性】
操作性の評価で一般的な通常レンズと比較するとおそらく☆1になります。フォーカスはマニュアルですし、適正露出を得るにもある程度カメラを含めた習熟が必要です。
あおり撮影で、ベローズを使った調整を考えればCanonの最新TS-Eシリーズは確実に☆5です。このレンズは少々設計が古いレンズで、TSレボルビング機能がまだ付いていませんので☆4にしました。早くU型を出して欲しいところですね・・・
ティルト&シフトの知識的理解とあおり撮影の効能を勉強した上で"どんな絵が欲しいか、どんな絵にするか"最初にきっちりと考えるのが一番重要です。マニュアルを熟読すれば、難しい操作じゃありません。
まぁ、普通のレンズのように直感的に使用できるようになるには、それなりに慣れは必要ですが。フィルム時代じゃないので昔に比べれば気が楽です。FD-TS35mmF2.8使ってた頃は失敗続きで・・・(涙)
【表現力】
短焦点90mmF2.8として考えると、設計の古さもあって、やはり最新Lレンズのような解像力や低歪率ではありません。とは言ってもそこは用途が基本、短焦点で業務用に近いレンズですので、並のEFズームレンズ群(Lレンズ除く)よりカチッと解像します。EOS5D4での使用しか出来ていませんが、不満はありません。ただ5DsRクラスの画素密度になるとどうなんでしょうね。気になるところでもあり、やはりU型の登場を期待します。
ここまでは辛口になってしまいましたが、結局このレンズの表現力はティルト&シフト、あおり撮影用レンズであるところに集約されます。ティルトによって被写界深度の”面調整”が直接可能。シフトによってパースコントロールが可能。RAWの段階で意図した絵を作ることが可能です。
デジタル加工でちょいちょいとすればいいじゃん、と今時の人は思うでしょうが、デジタルグラフィックのラスターデータ変形がどれだけのピクセルデータ変化を招くかというのを知っていれば、限度も判りますし、安易に頼ってられません。実際カメラメーカーもRAW以外のデータはカメラ内で”レンズ補正”と称してこの処理をしているわけですが、頭が古いのか気持ち悪い感じがして仕方有りません。
思った絵を最小限の後加工で狙う、その為のレンズだと思います。
【携帯性】
個人的にはEF100mmF2.8マクロIS USM+マウントリングとあんまり変わらない感覚。TS機能のためのBOX形状部分にファットな感じがしますが、それほど困るって言う大きさではありません。
【機能性】
TS機能。この一点です。その他の機能に関しては正直、まったく無いと言っていいです。フォーカスはマニュアル、露出もティルト&シフトの操作前にロックorメモリー必須。ニコンさんが同様のレンズを発売開始、オリンパスさんも特許でなにやら出しそうな気配とそろそろCanonさんのTS機構も独壇場では無くなってきているので、さらなる拡張を望みたいところ。
・・・というかせめてTSレボルビング付けてU型を早くw
【総評】
元々TS-E17mm F4Lは絶対欲しいと思って購入しましたが、このレンズは安く手に入る機会が有ったら・・・程度に考えていました。
ところがどっこい、本格的に室内での簡易スタジオ環境で小物撮り出すと、ほんとに中望遠での被写界深度の確保をどうするかで悩みまくって、TS-E17mmの使用感覚から、結局・・・といった感じで急ぎ購入。
中古で8万弱、非常に良い状態のものが手に入ったので、ラッキーでした。しかし、改造用にもう一本買わないと・・・というわけで、Canonさん、TSレボルビング付けてさっさとU型出して!!できたらLレンズでw買うから、絶対。
5エクステ使用可能で、用途が広がります!
本レンズには、エクステが使用可能です。
でも、装着すると、レンズが長くなりますよ〜。
EF2xIIIを装着しますと、TS-E180F5.6レンズになります。
90mmでは、短い場合に便利です。
(24F3.5Lもエクステ使用が可能みたい・・・)
話は、変わりますが、本レンズの平行改造をキャノンサービスセンターに送付する際、Lレンズと普及レンズとでは、発送先が違うのですが、本レンズはLレンズの発送先へ送付するように言われました。
キャノンでは、本レンズは、Lレンズ扱いみたいですね。
価格的にも、Lでもおかしくないですからね。
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238位 |
469位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/12 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:4.47 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:68.8x70.4mm 重量:420g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能準広角レンズ。
- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。Exif情報、ボディ内手ブレ補正、3種類のピント合わせサポート機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5z35mmF1.8、旧35mmと比べて
z7Aで使用しています。旧コシナz35mm、ニコンz35mmf1.8を所有したことがありますが、こちらのレンズを手元に残しています。
旧35mmと比べると、60gほど重くなった代わりに最短撮影距離が7cm短くなりました。それとフードがねじ込み式からバイヨネットに変わり逆付できるようになりました。長さは変わらず、少し太くなった。出てくる絵の区別は僕にはできません。
最短距離が短くなったことがかなり大きく、だいたい1.5倍ほど大きく写せるようになり、寄れる広角は面白いです。僕がこのレンズを残した最大のポイントです。
旧型の方が多少中古で安く手に入るかもしれませんが、少しでも軽量化を望む方でない限り、こちらを購入することをおすすめします。
(それと個人的には気にしていなかったのですが、旧式のデザインは評判がよくなかったようですね)
z35mmと比べると、やや優しい写りをするかもしれません。解像性能はどちらとも良く、どちら光学的に優れているのか優劣をつけることは誰にもできないでしょう。最大撮影倍率はコシナが1.2倍ほど有利で、特にMFレンズだと最短撮影が容易です。ただ、z35mmはボケの形が素晴らしく、どんな絞り値でも真円に近いです。コシナのレンズでは2.8とf5.6できれいな円形となるので、それを利用した作品作りをするといいと思います。悩まれているならz35mmを購入した方が間違いはないと思います。
コシナMFレンズの良さはそのビルドクオリティ、ねっとりとしたフォーカストルクです。どれだけ触っていても飽きない!それとなんとなく良い写真が撮れている気がする。
休日に1人で散歩をしながらとりとめもなく写真を撮る、誰に見せるわけでもなく、撮ることとカメラを持ち出すことが楽しい、そんなレンズです。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628855.jpg) |
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1391位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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2362位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711104.jpg) |
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1953位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66.5x33.5mm 重量:184g
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![21mm F1.4 ED AS UMC CS [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674053.jpg) |
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1391位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
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キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
21mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64.3x67.5mm 重量:275g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1186位 |
649位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽しめるかどうか?まあ、こんなものかと納得
何だか変なレンズがあるぞ?と思い、買ってみました。
アマゾンでダブルポイント分を差し引くと、実質24,402円でした。
4種類の形状の絞り孔が空いた円盤を、レンズ鏡筒内のローテーション機構で回すというだけの事でした。
ですから、この絞り形状(ハート、雪、オーバル、星)の孔が大きくなったり小さくなったりはしません。
結果として、背景点光源が、ハートか、雪か、オーバルか、星になるだけと言うことです。
スペース的に円盤に開けられる絞り孔が4つしかないので、絞り開放とか普通に丸い絞りは無いという事ですね。
また、レンズの公称は50mmF1.8となっていますが、絞られていますので雪形はF4、他の形はF2.8程度の様です。
電子接点の無いマニュアルフォーカスのレンズで、前述の絞り機構しかないわけですから、操作は簡単です。
物としては、そこそこの出来栄えで、各リングの操作感は悪くなく、マニュアルレンズとしては少し太くて、少し重いけれど、問題にするほどではなく、普通に扱えます。
写りとしては、50mmF1.8のレンズをちょっと絞って使ったわけですから、普通に良く写ります。
但し、レンズベビーのObscura 16の時も感じましたが、小さい孔が沢山空いた絞り板は、ある種のソフトレンズの様な描写になりますので、このレンズも雪形の絞りではピント位置の被写体も少しぼやけた感じになります。
背景点光源の描写を活かした撮影としては、夜景を背後にポートレートとか、クリスマスの家族写真とか言う感じが一番合いそうですね。
でも、もっと違う使い方を提案してくださる方があれば、良いなぁとも思います。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1281位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![CREATOR 135mm F2.8 II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1697位 |
649位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2016/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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3ミラーレス機でこそ使ってみたい
マニュアルフォーカスの135mmF2.8のレンズなんて今更なんですが、好きな焦点距離だったので買って見ました。
本当は、”U”になっていたことと、安かったからですが・・・16000円。
後の使いまわしを考えて、ニコンFマウントにしました。
ニコンFマウントですが電子接点は無く、絞りの連動機構もありませんので、絞りこみ測光となります。
ミラーレス機は背面液晶やEVFで見えたままに写るので、好きなように調整してシャッターを押すだけです。
逆に、レフ機では連動が無いと、露出補正が必須の取り扱いになります。
Ai−Sタイプなら、絞りリングを操作しても開放測光が効くのですが、今どきのデジタルカメラでは、こだわる必要はないと思います。
余談ですが、Z6に純正FTZアダプターで装着すると、焦点距離と開放F値の登録はでき、ボディー内手振れ補正に対応してくれますが、撮影時の絞り値は記録されません。
当レンズでもAi−Sタイプでも、電子接点の無いレンズでは同じ扱いのようです。
操作としては、ピントリングは滑らかに回り、絞りリングは1段ごとのクリックで、軽快に回ります。
D750で使ってみると、フォーカスエイドは働くのですが、純正とはリングの回転方向が異なるので、勘違いします。
ミラーレス機でのピント合わせは、開放でもピントの山がつかみやすく、しかも拡大モードでジャスピンにできます。
最新のボディー内手振れ補正のあるカメラで使うと、135mmの長さも気にならず、どんどんシャッターが切れます。
最短撮影距離が1.5mではちょっと長いので昆虫や草花のアップは苦手で、どうしてもと言うなら接写チューブを挟んでやるしかないですね。
また、組込みフードはありがたいのですが、逆光時のフレアーが少し出やすい感じがするので、もう少しフード内面に工夫が要ると思います。
以上思いつくままいろいろ書きましたが、値段が安い割に良く写るレンズですよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24291995/index.html
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![TTArtisan 50mm f/0.95 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001449246.jpg) |
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1953位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/10 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:64x63mm 重量:440g
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635位 |
649位 |
4.72 (9件) |
64件 |
2013/6/21 |
2013/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
42.5mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 大口径:○ 重量:571g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがキレイ
【操作性】
MFのみでピントリングはほどよいトルク感が有り、絞りリングはカチカチといい音が鳴ります。絞りリングは無音に切り替え可能で簡単。
【表現力】
f0.95だとピントを合わせたところ以外がかなりボケてf1.4だとカリッとした写りになります。ハーフマクロとしても使えるので1本で色々な撮影が楽しめます。
【携帯性】
571gとズッシリとした重量が有り、EM1だとグリップがしっかりしているのでバランスが良く重さは気になりません。
【機能性】
絞りリングのクリック音無効化は地味に嬉しい機能です。
【総評】
金属ボディでかなりカッコイイです。コシナf0.95シリーズ全てが拘り完成されたレンズだと思います。
MFでじっくり撮影することでカメラの面白さが分かります。m4/3はフルサイズに比べるとボケが少ないと言われますが、このレンズだとボケは十分だと思います。
小動物の撮影に丁度いいようでふんわりとした毛並みがキレイに映し出されます。
5やさしい描写とキレキレの高解像、究極のツンデレ
PEN-Fで使っています。NOKTON0.95シリーズは5本揃えています。
【操作性】
フォクトレンダー・シリーズに共通ですが、ピントリングの触感が最高。F0.95の微妙なピント調整もバッチリです。
【表現力】
開放0.95の表現は唯一無二。ベールがかかったような、ふんわりとろけるような描写が楽しめます。絞ればくっきり高解像。この2面性により多様な表現が可能です。色合いもデジタル感が強く出過ぎませんので、程良くしっとり撮れます。
【携帯性】
小さいのに重い。ですが、これがガラスと金属が凝縮されている感があり、いいレンズを使っているという気にさせてくれます。この重さはマイナスではなく大いなるプラスポイントです。
【機能性】
マニュアル・フォーカスなので、特段の機能はありません。絞りのクリックをなくすことができますが、動画を撮らないので使用していません。
【総評】
NOKTON0.95シリーズはいずれもお気に入りのレンズ。特にこの42.5mmは花の撮影に重宝しています。フルサイズ・中判も持っていますが、ボケと高解像を楽しめるこのレンズはM4/3の至宝と思います。
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449位 |
649位 |
4.64 (18件) |
202件 |
2012/2/20 |
2012/4/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
17.5mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63.4x80mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズでしか得られない描写があります!
GX8などで25mm F0.95 Type IIとともに使用しています。
注)添付画像は周辺減光を補正しています。
【良いところ】
外装は高級感に溢れ、フォーカスリングや絞りリング操作感も秀逸です。開放絞り付近での近接撮影では、合焦部はしっかり解像しつつ、アウトフォーカス部は軟らかで甘美な「絵」が得られます。
【もう一つなところ】
我慢できない不満点はありません。マニュアルフォーカスも趣味の写真撮影では苦になりません。開放付近では周辺減光が大きいですが、これは「味」にもなりますしRAW現像での補正も容易です。
このレンズでしか得られない描写があります。決して安価なレンズではありませんが、作りの良さや描写特性を考慮すればリーズナブルな価格だと思います。絞りや撮影距離による描写の変化や、マニュアル操作による撮影を楽しみたい方にはお勧めです。
5F1.0未満の独特な世界
【操作性】
解放では、ピントの山が掴みにくいです。
2段ほど絞った方が逆に分かりやすい場合もあります。
ピーキングを使うとピント合わせのあと構図のやり直し、
またピント合わせのとなるので
置きピンでカメラを前後させてのピント合わせなんて
デジカメらしくないですね
【表現力】
素晴らしいです。まるで別世界です。
フルサイズ換算35mmのボケではなくて
解放 距離数十cmで別世界の映像が現れます。
この別世界にはまりました。
引いて絞れば普通の高性能広角レンズにもなります。
【携帯性】
マイクロフォーサーズにしては重いので殆どの機種との
バランスが悪いと思います。グリップがないと正直疲れます。
【機能性】
カフェでテーブルを撮るには気が引けますが
日没から夜明けまではNOKTONの天下ですね。
寄っての後ボケは最高です。
絞りのクリック有り無しがえらべます。
あとフード前のキャップが便利です。
【総評】
このレンズはできればローパスフィルターレス、高速シャッター、
RAW現像で性能をぎりぎりに引き出したいところ。
ノイズがでないISO感度を事前に把握した方が良いかも。
10万以下でもこんな別世界が手に入るなんてマイクロフォーサーズの
センサーサイズも逆にメリットがあるんですね。
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![フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858558.jpg) |
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616位 |
649位 |
5.00 (4件) |
8件 |
2016/2/25 |
2016/4/27 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66.4x62.3mm 重量:298g
- この製品をおすすめするレビュー
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5直線がビシッと決まり、十分に軽く小さい貴重な超広角レンズです
【操作性】
ピントリングと絞りリングの感触がとても良く、楽しく操作できます。
【表現力】
直線がビシッと決まり、快感を覚えるほどです。周辺は光量が落ち、やや流れるように思いますが、私としては許容範囲です。発色は、ソニーの純正レンズと比べるとややあっさりしているように思いますが、少しレタッチすれば問題ありません。山小屋で撮った作例を載せました。
【携帯性】
十分に軽く小さいとは思いますが、頻繁に使うわけではないので、もっと小さいとありがたいと思ってしまいます。
【機能性】
MFの操作は全く問題なく、快適です。
【総評】
超広角は決まるととても楽しいのですが、私の場合、使用頻度がそう多くないので、大柄で重いレンズを持ち歩きたくはありません。そういうニーズにはこのレンズはとても適している貴重な1本だと思います。
5解像力と携帯性のバランスが良い
【操作性】普通のMFのレンズなので、
ボタンやスイッチもなくシンプルで使いやすいです。
【表現力】15mmという画角なので、若干隅が流れますが許容範囲です。
画面中央部分の解像感は素晴らしく、
強い光源に向けると、
それほど絞らなくてもきれいな光芒が出るのがお気に入り。
【携帯性】ここがこのレンズの存在価値。
広角を使うかどうか分からないような撮影は、
とりあえずこのレンズをバッグに入れておこうと思えます。
【機能性】MFリングはコシナ独特なヌルヌルした好感触。
【総評】 解像力もあり、携帯性にも優れているレンズです。
また、保護フィルターも装着できるので、
その点も良いと思います。
F値が4.5と明るいレンズではないので、
三脚を立てて、夜景を撮るなどの用途に向いていると思います。
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![フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509674.jpg) |
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499位 |
649位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.126m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x67mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン
ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました
【操作性】
フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです
使っていて楽しくなる部分です
【表現力】
遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます
最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると
使いようによって味が出せる、といった印象です
非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます
【携帯性】
非常にコンパクトで、特に良いポイントです
超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です
【機能性】
MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、
Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした
フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、
動かない被写体であれば非常に有効です
(このレンズに限った事では無い認識ですが)
【総評】
コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、
質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、
ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います
5男前レンズ!
Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。
そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。
フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。
写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。
周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。
また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが)
Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測)
もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望)
写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。
何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。
良いレンズを手に入れました。
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![Simera 75mm F1.4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711953.jpg) |
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1953位 |
649位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:62x64mm 重量:372g
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![Milvus 2/35 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850526.jpg) |
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1437位 |
649位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4結局
Milvus 1.4/85でZeissが気に入り、1.4/50に続き2/35を入手しましたが、予想通りで可も無く不可も無くという印象でした
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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386位 |
649位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70.1x58.8mm 重量:434g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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1861位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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2362位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711102.jpg) |
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2707位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 重量:169g
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![18mm F5.6 Shift ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711103.jpg) |
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2041位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
Xマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711105.jpg) |
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2041位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1308位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白い企画レンズ
【操作性】レンズ前面に雪の結晶やハートなどを選択するダイヤルがあるが、本来この位置に絞りリングがあるはずだが、それが無い(苦笑
その為、カメラ側でシャッター速度や露出補正などで露出を決めなければならず、慣れるまで戸惑う
【表現力】
MFのオールドレンズよりは良いと思います
詳しくは後者に譲ります(汗
【携帯性】
MF50ミリレンズとしては一般的なサイズかと思います
【機能性】
まだ詳しく撮影してませんが、冬のイルミネーション時期に使うと面白いでしょうし、シャボン玉を前後ボケに使えば面白い絵になるかも?
【総評】
敢えて選ぶという選択肢でもないですが、食指が揺すられたなら買っておいても良いかもしれません
防湿庫の肥やしにになる可能性大ですが(笑
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2222位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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