| スペック情報 |
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88位 |
54位 |
5.00 (3件) |
32件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x150mm 重量:1060g
【特長】- 主役を美しく際立たせるやわらかなボケを描く開放F値1.2の大口径35mm単焦点レンズ。高い光学性能を備えた「NIKKOR Z S-Line」シリーズに属する。
- 高い解像力でリアルに描写した主要被写体が、やわらかいボケ味との対比で一段と美しく際立つ。f/1.2の浅い被写界深度でも高速かつ正確なAFを実現。
- 広い画角と被写界深度のコントロールにより奥行き感を与える映像表現が可能。ピント位置を変えた際の画角のズレを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Z50F1.2の広角版
使用し始めてしばらく経ってのレビューになります。
アップロードした作例はすべて開放での撮影です。
【操作性】
ファンクションポタン2つついていますが、私は24-120、50mmと85mmのL-Fn1すべてに同じ機能(設定プリセット)を割り当てていて、こちらの35のL-Fnにも同様に割り当てましたが、他に割り当てようともう様な機能も特に無く、増えた1つのFnは位置がレンズの真上にあるのが微妙におしつらいのも相まって、全く活用できていません。それ以外はこれと言って不満はありません。
2025/09/18追記:
L-Fn1とL-Fn2がついていると思っていましたが、違いました。両方ともL-Fn1でした。また、真上にあるL-Fn1は縦構図撮るときに真横に来るので最高に押しやすいです。そうなってくると、他のL-Fn1しか持たないレンズとの統一ができて、かつ縦構図が常用されるであろう35mmにとってはこのだぶりL-Fn1は神ですね。微妙に押しにくいなんて書いてすみませんでしたm(_ _)m。
【表現力】
Z50 F1.2の描写が好きならこちらも買いです。焦点距離の違いによる違いもあって一概には言えませんが、35mmのボケのほうが50mmのそれよりも少し端正に感じます。どちらも高いレベルでまとまっていますが、35mmは50mmと比べても「優等生寄り」だと思います。どちらも気に入っています。
2025/09/18追記:
筆者は基本開放しか使っていません。ボケが大きくなりすぎないように距離を取りながら開放で撮るスタイル(というよりは縛りに近いかもですが)です。被写界深度稼ぎのために嫌々絞らなければならない場面もありますが、それ以外の要因(例えばフリンジ、解像力など)で絞る場面は今までありませんでした。
【携帯性】
こんなもんでしょう。
私は首にさげたりせず、Z8にストラップつけて片手で振り回す撮り方していますが、フロントヘビーは感じません。しっかり構えて撮るときは左手でレンズを持ちますが、大きいので持ちやすいです。むしろ行くところまで行って85みたいにしてくると思っていましたので、軽く感じます。
【機能性】
MFは使いません。AFに不満は全くありません。
2025/09/18追記:
筆者はほぼ動画を撮りませんが、見た感じブリージングはありませんでした。また、近接性能が良いです。
【総評】
アマチュアが撮った写真を見てニヤニヤするために買いましたが、グッドです。作例にある連続した壁と地面の、なだらかなボケ感と自然に浮かび上がる被写体のために買うレンズだと思いました。
5重いという点が少し負担になっています。
【操作性】
NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、しっかりとした造りで握りやすく、
フォーカスリングの滑らかさ、特にリングトルクの設定が良いと思います。
ただ鏡筒が長めなので、コンパクトなレンズに慣れた方には多少の違和感を
感じる場合があるのは否めないと思います。
【表現力】
F1.2の開放でもシャープな描写が得られ、特にポートレートや風景撮影
での立体感が際立ちます。ボケ味は非常に美しく、前ボケ・後ボケともに
滑らかで自然な表現が可能です。
【携帯性】
比較的大きめのレンズであるため持ち運びには少し工夫が必要です。
重量は約1,090gで、長時間の撮影では負担を感じます。ただし、
その重量がレンズの安定性を高める要素となっている事を考えると、
両者はトレードオフの環形にあると思うので、使用者が何を大事に
するのかによって評価は変わってくると思います。
【機能性】
AFの精度が高く、静粛性にも優れています。特にZシリーズ
カメラとの組み合わせで瞳AFがスムーズに作動し、ポートレート撮影に
最適だと思います。またMFでの操作感も良好で、ピント合わせを細かく
調整できます。
【総評】
このレンズは、高い描写力と美しいボケ味を兼ね備えたハイエンドな
単焦点レンズだと思います。重量とサイズはあるものの、それを補うだけの
光学性能が魅力的です。特にポートレートや風景撮影を重視する方には、
極めて優れた選択肢といえると思います。私は室内よりも室外での撮影が
多いので、重いという点が少し負担になっています。
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![20mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463451.jpg) |
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100位 |
61位 |
5.00 (5件) |
59件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x113.2mm 重量:630g
【特長】- 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
- 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
- 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と
【操作性】
レンズ側で絞り操作が可能
絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い
MFのロックが出来る
【表現力】
開放描写が素晴らしい
サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ
もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる
【携帯性】
レンズの仕様から考えると妥当なサイズ
思った以上に軽い
【機能性】
フロントフィルター、リアフィルターに対応している
AFLでAF時のピント固定が出来る
MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る
20mm F1.4 DG HSMとは別物
5良いレンズです
星景写真を撮ってみたくなり購入しました
今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます
【操作性】
ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです
特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です
【表現力】
使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです
個人的にはかなり満足してます
【携帯性】
20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが
スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います
【機能性】
フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません
暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです
マニュアルフォーカスも操作しやすいです
操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです
星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが
何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました
【総評】
星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました
かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です
星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます
周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも
手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので
購入はかなり迷いましたが勝って良かったです
購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います
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49位 |
63位 |
4.86 (13件) |
416件 |
2023/9/27 |
2023/10/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.82m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x139.5mm 重量:995g
【特長】- 「ニコンZマウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応中望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 開放F値1.8の明るさでありながら、開放撮影時においても画面全域で円形度の高い美しいボケを実現。
- 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画を問わず高速・高精度・静粛なAF駆動を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写はピカイチ
噂に違わず素晴らしい製品です
筐体の造り、操作性、描写力、どれをとっても一級品
サイズも一級品なのはアレですが
5最高峰のF1.8 135mmレンズです。
ほぼ完全な円形丸ボケを期待して買う人が多いようですが、Zマウントで最高峰の解像度を生かし、まろやかなボケを表現したい人にも向いています。
所有して満足感の高いレンズです。
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52位 | 71位 | 4.89 (33件) |
265件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x150mm 重量:1090g
【特長】- 「ニコン Z マウントシステム」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点レンズ。開放F値1.2で美しくなめらかなボケを実現する。
- 画像の中央、周辺部を問わず細部まで忠実に表現。「ナノクリスタルコート」と「アルネオコート」によりゴースト、フレアを抑えたクリアな描写が可能。
- 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画ともに、高速・高精度・静粛なAF駆動ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5立体感が唯一無二です。
立体感がすごいです。
単に1.2という明るさだけでなく、Nikonの全ての技術をつぎ込んでいると思います。
今は重さに耐えかねて、手放してしまいました。
でも・・・これに匹敵するレンズは未だ見つかりません。
モデルさんには掲載許可を得ております。
5早く買うべきだった!Z最高の表現力と汎用性を持つ神レンズ
Zマウントユーザーであれば、必ず一度は手にすべきレンズであると断言します。
私の場合、Z9の発売を機に他社からZマウントに移行して3年経過してから購入しましたが、遅かったと後悔しています。
Zマウント移行当初から、CPプラスのモデルさん試写ブースやニコンプラザ東京などで使った事はありました。
しかし、その時の印象が悪かったのもあり、購入には至りませんでした。
そしてNIKKOR Z135mm f1.8S Plenaが発売されて即購入し、人物撮影を中心に殆どPlenaで済ませていたので、50mm f1.2Sは遠のいていました。
また、NIKKOR Z50mm f1.8Sも所有しており、コンパクトな割に素晴らしい写りに満足していたので、1kg超えで70-200f2.8並のサイズ感である50mm F1.2Sは、正直な話微妙なレンズだなと考えていたのです。
しかし、世間の評判は相変わらず良く、私の評価との不一致がどうしても納得行かず、これは購入して長期間使ってみるしかない!と、所有していた50mmや85mmの単焦点レンズを下取りに中古品を購入しました。
ポートレート用のカスタムを煮詰めてある私のZ9で撮影してみた所、世評に違わない素晴らしいシャープネスと美しいボケに感動した次第です。
CPプラスやショールームなどの吊るしのデモ機では、このレンズの性能を発揮させる事が出来なかっただけだろう、という結論が出ました。
本当に素晴らしいレンズです。
もはや35mmも85mmも使わなくなりました。
このレンズで寄り引きするだけで十分です。
超広角レンズ、本レンズ、135mmなどの中望遠レンズの3本あれば、野鳥など遠くて小さい被写体以外は全ての撮影が私は可能です。
逆に、絞り込んでも描写が向上しないと思います。
F8の時点で回折現象なのか、描写力が低下する事があります。
私の場合、NDフィルターが必携です。
フィルター径が82mmなので、Plenaと共用できる点もメリットです。
同じく82mmのNIKKOR Z14-30mm f/4Sとの3本セットなら、フィルターを82mmに統一できます。
価格面でも他のf/1.2シリーズより圧倒的に高コスパです。
85mm f/1.2も新しい35mm f/1.2も高価過ぎで、本レンズより10万円以上高い程の差は無いと思います。
オートフォーカスは正直言って速い方ではありませんし、全くの無音ではありません。
そして、とにかく本体が70-200f2.8のように巨大なので、カメラバッグに縦に収まりません。
本気の撮影現場にだけ持っていくスペシャルレンズ、そんな立ち位置で今後も活躍してくれると思います。
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47位 |
76位 |
4.87 (53件) |
556件 |
2019/2/27 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x127mm 重量:950g
【特長】- 35mmフルサイズ対応のEマウント用大口径望遠単焦点レンズ(焦点距離135mm、開放F値1.8)。最上位シリーズ「Gマスター」に属している。
- ぼけシミュレーション技術と大口径超高度非球面XAレンズの採用により、美しいぼけ味と高い解像性能が両立し、さらに輪線ぼけを大幅に抑制している。
- 独自のXDリニアモーターを2基ずつ計4基を搭載した「フローティングフォーカス機構」とAFアルゴリズムにより、静粛・低振動なAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味が楽しめる
ボケ味が素晴らしい一本です。この焦点距離のレンズですから、少々、重たいのは仕方ないですが、持っていると表現が広がる1本です。
5至高のレンズ
【表現力】
もう言うことなしです。
【携帯性】
やや大きいが、許容範囲内
【総評】
手放すことは考えられないというほど、非常によくできたレンズ。圧倒的な描写力です。
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134位 |
92位 |
4.62 (12件) |
136件 |
2022/11/ 2 |
2023/1/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g
【特長】- 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
- すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
- レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非の打ち所がありません
ちょうど1年前位に購入しました。
仕事でプライベートで使用しています。
【操作性】
好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。
コントロールリングにはISOを割り当てています。
さらにレンズファンクションボタンが追加されています。
検出対象のダイレクト選択を割り当ています。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
開放からほとんど収差がありません。
解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、
とても美しい描写です。
低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。
ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、
レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。
【携帯性】
大きく、重いレンズです。
【機能性】
同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。
このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。
安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。
IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。
【総評】
素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。
このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。
135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、
ポートレイトには最適のレンズです。
ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。
5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力
【総評】
EF135mmF2Lより若干明るくなった。
他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。
最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、
被写体の主体をボカしやすいだけでなく、
近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。
ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、
EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。
画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、
焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。
EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。
【デザイン】
良い。
【ホールド感】
良い。
【操作性】
使いやすい。
【表現力】
素晴らしいです。
最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
【携帯性】
重くて、大きいので、携帯性は評価できません。
最近のレンズは仕方がないのかと思っています。
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85位 |
110位 |
4.51 (7件) |
239件 |
2023/2/ 7 |
2023/3/24 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102.5x141.5mm 重量:1160g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
- 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ってみると所有感が満たされる。
【総評】
写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。
旅行用には考えてしまうだろう。
とは言え、持ってみると所有感が満たされる。
レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。
個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。
20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。
【操作性】
簡単使いやすい。
【表現力】
ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。
【携帯性】
写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。
【機能性】
Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。
確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。
5豊かな描写ができるようになりました
以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です
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143位 |
110位 |
4.85 (20件) |
409件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g
【特長】- L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
- 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
- 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノン史上最高のポートレートレンズ
このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。
個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。
大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。
ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。
5クラスNO.1の実力レンズです♪
【操作性】
単焦点なので何も悩むことはございません!
【表現力】
自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪
つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪
シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪
※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上!
【携帯性】
コレが最大にして唯一の欠点!
何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須!
太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪
※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w
【機能性】
R6でもRやRPでもバチピンです♪
ボディを選びません!
【総評】
分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪
他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。
ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。
R5で使ってみたくなります♪
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231位 |
141位 |
4.89 (9件) |
10件 |
2022/5/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 最大径x長さ:93.4x129.6mm 重量:772g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!!
ボディはα7R Vです。
レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。
α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので
入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと
ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果
772gで軽量なのもあって購入しました。
(GMは950g)
ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが
ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。
新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。
使ってみると、とっても解像して感動ものでした。
約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。
AFはほぼワイドで撮ってます。
ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど
GM2より、おめめにくるんですよね
気のせいかもしれません。
先日、135mmのGMもお借りする事ができて
数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが
次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!!
もちろん写真もたいして変わりは無し!
ただ買った時から後ろ玉から覗くと
ひかる点があって、写りには問題ないんですが
昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。
売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。
あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。
あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。
電源を入り切りして回復しました。
前に持ってたサムヤン
持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。
こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが
半額以下なので大切に使っていこうと思います。
サムヤンさんのイメージ変わりました!!
5コスパ良いです(^^)
135mmF1.8の強烈なボケ感と圧縮効果に惚れて当初はシグマの135mmF1.8を検討していました。
GMは予算外…
まあGMとシグマ・サムヤンの作例を見ても違いが分からないのが本音です。
プロでも分かる人は極少数に限られると思いますww
レビューを見てもGMに優る部分が多いので、シンプルに価格で選びました。
レンズメーカーに偏見はほとんどありません…
むしろ中華レンズ・韓国レンズの進化に驚かされてます。
買ってよかったです。
出番は少ないですが、ポートレートには必ず持って行きます(^^)
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201位 |
190位 |
4.77 (28件) |
511件 |
2016/7/27 |
2016/8/26 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
105mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:94.5x106mm 重量:985g
【特長】- 焦点距離105mmで開放F値1.4とAFの搭載を両立した、ニコンFXフォーマット用中望遠単焦点レンズ。
- 「ナノクリスタルコート」を採用し、逆光時のゴーストやフレアを低減。安定してクリアな画像が得られる。
- 駆動機構付き絞り羽根ユニットを搭載。カメラ側から電気信号による高精度な絞り制御を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5105mmは絶妙な距離( *´꒳`* )
ポートレートだけでなく風景、物を撮ったりしてます。
絶妙な距離感でうれしいです
135mm、気になる存在でしたが、玉ボケは、このレンズでも私は満足してます。
135mmの実物は、触っていないので分かりませんが、やはり、被写体との距離感がでてモデルさんとの会話が難しいです。
コレは、70180mmf2.8で試してわかったことです。
個人的には、135になると風景メインになりそうです。被写体のモデルさんは脇役になりそうです。
85mmより長いのですが、コスパが良いと思います。中古品だからかなぁ。
程度の良い中古品が出回ってますので、中古品でも良いかと思います。
私は、中古品13万円で購入しました。中に小さなゴミが入ってますが、使用していて気にならないですね。
5中古で購入したけど売ってしまおうかも考えたレンズ
D610で使っていました。Z5購入しマウントアダプターを使用し使いましたが、あまり使う事のない焦点ですがFマウントの優しい描写が好きで売らずにいました。
FUJIFILMの50SUの購入し、純正レンズまでは手が出せない為に、マウントアダプターを付けて使ってみましたが、耐えうる絵を出すのにビックリしました。D610やZ5の時は使う頻度は多く無かったのけど、50SUとの相性は思っていた以上に良いのでこのレンズを持ち出す事が増えました。
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![40mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217510.jpg) |
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889位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x155mm 重量:1285g
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186位 |
216位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
600mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm 重量:930g
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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488位 |
216位 |
4.73 (6件) |
49件 |
2020/5/28 |
2020/6/26 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95x123.5mm 重量:1255g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格も重さも大きさも表現力が全てを凌駕します
【操作性】
いつもどおりのペンタックス製です使いやすく問題ありません。
【表現力】
このためだけにこのレンズを買う理由があります。大きく重く価格もペンタックスでは最高額級ですがこれらのネガティブ要素を全て目をつぶらせるだけの表現力があります。
ほかの方も言われているように自分の腕がいきなり上がったかのようなつまりは他のレンズとは比べ物にならない素晴らしい表現力だと思います。ポートレート用で作例を掲載できないのが残念ですがお使いになればだれでも一撮で納得できると思います。
【携帯性】
重く大きいです。どのような時でも持ち出せるものではありませんが、今日は一生の思い出を撮りたい、というときには迷わず持ち出すべきです(その気にさせる表現力があります。)
【機能性】
全く問題ありません。
【総評】
ずぶ素人レベルですが、ポートレートをきれいに撮りたい事案があり、他の方のレビューも参考にしつつ半信半疑なところもありましたが買って間違いはありませんでした。
もっと早く買えばよかったと後悔する事請負です。お勧めします。
5最強のポートレートレンズ
【操作性】
クイックシフトが地味に便利
【表現力】
悪いとこが見当たらない
【携帯性】
ない。このレンズに求めてはいけない
【機能性】
防塵防滴が地味にいい
【総評】
ポートレート撮影の機会がありこのレンズで撮影会に臨んだが、すごいの一言。
どんな条件でも確実に描写してくれる。
夕日の逆光の条件でも、コントラストの低下は全くない。
もちろん、逆光なのでモデルさんは影になるが、補正で少し持ち上げれば問題なく撮影できてるのが分かる。
ポートレート撮影はボディーはK-1Uで撮った。口径が大きいのと強力なモーターのお陰でガンガンピント合わせてくれる。
このレンズはカメラマンをその気にさせてくれるレンズだ。
モデルさんがポージングして次のポージングに移るタイミングを合わせてリズムよく、AFがあってくれる。ただ、このレンズはf1.4の開放は多用しないほうがいい。
開放は全然ピント合わないので、私はポートレート撮影のときf2.0から2.8の間で撮ってる。
モデルさんに寄るときはf5くらいに絞ると、きちんとピントが合う。
私はポートレート撮影初心者だが、このレンズのおかげでいい作品撮れた。
高いレンズだけど、買って損はないとおもう。
そして、柵の向こう側でポージングしてるモデルさんを撮るときざっくりとAFでピント合わせてクイックシフトで10センチ後ろにピントのピークを持って行くという技もできる。
K-1のペンタプリズムのファインダーと相まって、見やすくて細かいピントも合わせやすい。
AF-Cでもピントリングを回すと瞬時にマニュアルに切り替わるのが結構便利だ。
ポートレート撮影する人は是非使ってみてください。
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![135mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069679.jpg) |
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275位 |
364位 |
4.42 (15件) |
101件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x140.9mm 重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たいけど写りは抜群!
【操作性】
絞りリングはついていませんがAF/MF切り替え、絞り調整リング等ボタン類は充実しているので
直感的に操作できます。
【表現力】
表現力は抜群だと思います。このレンズを使うと望遠単焦点レンズの良さを実感できてレンズ沼にはまれます笑
【携帯性】
携帯性は×です。非常に重たくて疲れてしまうのである程度覚悟して持ち運びが必要です。
【機能性】
AFもソコソコの精度です。ただSONY純正レンズに慣れていると少し遅い印象。
望遠なのでそこは割り切りが必要
【総評】
重たいレンズですが表現力が高く大満足のレンズです。
SONY GMは高くて手が出しづらいのでこちらがお勧め。
実際に使って感じた良い点悪い点や他の作例(写真・動画)を↓にまとめています。
https://sonopiko.com/gadget/shigama-135review/
5この大きさが画質を表している
【操作性】
特筆することはありませんが、AF性能も高く
フォーカスリングも大きいのでMF操作もスムーズです。
瞳AFの追従性能も素晴らしいです。
【表現力】
なんといってもフォーカス面のシャープさと
デフォーカス部分の大きなボケがウリです。
長めの焦点距離によるほどよい圧縮効果も使いやすいです。
【携帯性】
大きくて重いです。スナップや記録用途でしたら小さく
軽いに越したことはないのですが、対人物・対お客様の場合
見た目のインパクトによるテンション&説得力UPの効果も
ありますので、これはこれで正義だと思います(笑)
【機能性】
AF/MF切り替え、フォーカスリミットのスイッチはあります。
フォーカスホールドボタンは搭載していないので、多用する方は
SONY純正のSEL135F18GMを検討するとよいかと思います。
SEL135F18GMには絞りリングも搭載されています。
【総評】
主に人物やペット撮影に使っていますが、外れカットが少なく
すっかりメインレンズとなりました。
ズームレンズしか使ったことのない方は、一度このレンズをつけて
ファインダーをのぞいてみることをお勧めします。
ごちゃごちゃした背景でもトロトロにぼかしてしまえるので
ポートレートでは重宝すること間違いなしです。
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401位 |
364位 |
4.66 (9件) |
54件 |
2019/10/24 |
2019/12/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いや、ヤミツキレンズか。
【操作性】
普通
【表現力】
これね。このレンズの時だけ、お客さんの反応が違う。という事は、写真に詳しくない素人でも違いがわかるくらい、24-70では表現出来ない絵が出てきている事がリアクションで理解出来る。
【携帯性】
んまー、デカい。けど、単焦点レンズとしては普通かな。
【機能性】
AFはね、24-70より遅いねーーー!
有効外径の大きいレンズはやはり遅いし、しかしそれが単焦点レンズの特徴でもあるね!
【総評】
ストロボと組みあわせて、ここって時に使うのがいいねーーーー!!
ヤミツキになる絵もそうだけど、お客さんが喜ぶリアクションもヤミツキになりますね^^
5ただの感想です
R系ボディで、EFレンズを所有し運用しておりましたが、、、
EF85 mm f1.4 L IS USMを所有、R5、Rでたま〜に誤動作があり、ちょっと
信頼性が乏しくなってきたので今回乗り換えました。
このレンズはまず高額すぎます。 しかし撮影して驚きました。
EFとは比べ物にならないくらいの反応の良さと正確性。そして出てくる画が本当に美しい。。。
デカくて重くて高額ですが、出てくる画が別物です。
やはり、R系を前提に造られているRFレンズはベストマッチ!
重さについては、EF85にアダプター付けて運用すると結果、このレンズと100gしか変わらないんですよね。実際に撮影している最中に重さなどは気にならないのが不思議です。
移動時は重く感じますけどw
内蔵されているBRレンズはキャノンでも数少ないレンズです。
BRを内蔵したEF35 f1.2 L USM Uも所有していますが、本当に良いレンズで、
更にこの85mmは、DS処理によりポートレート向けに振っているところが泣かせます。
撮影は一期一会、
二度と同じ環境とはならないので先行投資と考えても満足しています。
良い物は資産として残せますし、絶対におすすめのレンズです。
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![135mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191952.jpg) |
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710位 |
459位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x138.9mm 重量:1205g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今となっては、重いです。
135mmF1.8クラスのレンズは他にも持っているのですが、シグマのこのレンズはかなり重いです。
私が持っている135F1.8クラスのレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001134056_K0001444132_K0001191952_K0000997898_10503510250_10501010014&pd_ctg=1050
ミラーレス1眼のAFですから、ピントの精度は高いですが、ソニーのGMレンズほど速くはありません。
焦点距離135mmと言うこともあって、ピント面のシャープさや背景ボケも美しく、写りは良いですね。
パナソニックのS1が重いので、構えたときのバランスは良いのですが、総重量が老体にはこたえます。
でも、本気で撮るなら、重さなんて気にしてはいけないのでしょう。
中一のSpeedmaster135mmF1.4などは3Kgもありますから、1.2Kgなんて大したことはないのかも知れませんね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22685346/
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![40mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103128.jpg) |
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571位 |
459位 |
4.85 (11件) |
82件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x131mm
【特長】- プロが使用する「ハイエンド・シネレンズ」に求められる光学性能を持つ単焦点レンズ(ニコン用)。8K以上に対応する解像感と美しいボケ味を両立。
- レンズ最前面の撥水防汚コーティングとともに、各所にシーリングを施した防じん・防滴性の高い構造を採用し、過酷な撮影環境でも使用できる。
- 超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性にすぐれている。不意な脱着を防ぐロックスイッチ付きフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気になる方はお早めに!
子供が中学校を卒業してからは撮りたいものがなくなったので、8年近くカメラとは疎遠になっていました。
ところが、妻から要望されて2年前から猫を飼うようなったので、新たな被写体に巡り会うことができました。
すると、無性に最新の機材が欲しくなり、D780を買い増ししたのですが、今度はレンズまで欲しくなりこのレンズを購入することにしました。
このレンズめちゃくちゃ良いです。
どこが良いかについては文才が無いのでコメントを控えさせていただきますが、高評価されている方々の内容に偽りはありません。
また、D780のお陰かもしれませんが、USBドッグを使用しなくてもカメラの調整のみでピントがバッチリ合います。
シャッターの調光も純正レンズと遜色なくバッチリです。
結局めちゃくちゃめちゃくちゃ良かったので、135mm F1.8 DG HSMを衝動買いしてしまうことになりました(^^;
話がそれて恐縮ですが、実はこのレンズ、いきなり40,000円も値下がりしていた3月初旬に、ビッグカメラさんから79,990円で購入しました。
そこで味を占めた私は、135mm F1.8 DG HSMの値下がりを期待し、最安お知らせメールに「10万円以下になったら通知」という内容で登録することにしました。ところが、1ヶ月経っても一向にメールが届かないので、価格コムを覗いたら、取扱店がエディオンさんのみになっていました。
しかも、値段は154,000円!まさかの値上がりでした。
登録したときよりも3万円くらい値上がりしましたが、物欲に負け4月12日に154,000円で購入した次第です。
最後になりましたが、フルサイズの単焦点は、AiAF35mmF2D、AF-SAF-S50mmF1.4G、AiAF85mmF1.4G、 AiAF-S300mmF4D、MACRO 105mmF2.8EX DG OS(シグマ)を所有しています。
これらのレンズよりシグマのこのレンズは、中心から四隅までバッチリ写り、ボケも良好です。
時代はミラーレスですが、そんなの関係ないって思わせる素晴らしいレンズだと思います。
5Fマウント標準単焦点の最終形態?
今回はこれと18-2.8のみで、試し撮りに行ってきましたので再レビューです(試し撮りメイン?)
【操作性】
フォーカス速度は爆速ではないが十分な速度です。
Art35-1.4よりは速く感じました。
他はなにも問題はありません
【表現力】
当然ですが、使い慣れている35より若干範囲が狭いため1〜2歩引く必要はありました。
しかし、周辺の解像は確実に上ですし流れない分だけ、撮れた物は気持ちの良い物になってます。
ボケも思った以上に素直ですし綺麗です。
逆光性能も優秀で、ゴースト、フレア等気になることはありませんでした。
何よりも解像面の切れはさすがのシグマ、切れ味とクリアさはさすがです
【携帯性】
撮影中はともかく、持ち運びには思った以上に重いしデカい・・
【総評】
予想以上のクリアさと切れ、四隅までの解像度です。
またボケも素直でピント面の切れから積極的に開放から使っていきたくなるレンズです。
重量的にArt35-1.4と併用かと思っていましたが、圧倒的に出番が増えそうです。
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766位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
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α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93x145.7mm 重量:1235g
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507位 |
459位 |
4.85 (7件) |
41件 |
2017/4/19 |
2017/6/22 |
Gマウント系 |
F4 |
23mm |
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82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.8x103mm 重量:845g
【特長】- 自然風景や建築物の撮影などに最適な中判ミラーレスデジタルカメラ用超広角レンズ。
- 斜めからの入射光線に有効なナノGIコートを採用し、ゴーストフレアの発生を効果的に抑制。
- インナーフォーカス方式を採用。リニアモーターで駆動することにより、高速かつ静音なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角単焦点の決定版
GFX50Rで使っています。GF20-35/4が出る前に本レンズを購入しました。最近は単焦点レンズにはまっており、かつ、このレンズの描写の虜になっているため、GF20-35/4はあまり気にならなくなりました。精緻な描写がたまりません。
【操作性】
単焦点ですので何も難しいことはありません。絞りリンのクリック感も適度です。
【表現力】
とにかく精緻な描写が素晴らしい。言葉にできないのですが、デジタルでカリカリというのではなく、湿度も写し込む感じです。
【携帯性】
分かって買っていますがデカイ・重いレンズです。
【機能性】
防塵防滴ですしこれ以上望むことはありません。
【総評】
使う度に、ああ、いいレンズだなあと思わされます。焦点距離が合えば買って後悔しないと思います。ただし、GF20-35のレビューを読むとこのレンズのアドバンテージはなんだろう?と思います。重さもプライスもGF20-35が優位、ゴーストの発生も遜色ないとすると23mmの画角が余程好きでないかぎり、GF20-35の方がいいのかな?
とすると中古で買って、価格のアドバンテージを取るのがお勧めなのかな(当方は新品で買って全く後悔してませんが)
520-35は断念。超広角は驚異のこのレンズで十分です。
GFX50アールを使って風景写真を撮っています。
お金持ちではないので中古を積極的に使っています。
このクラスは皆さん丁寧に使われるので中古も良質が多いのが感謝です。
話題の20-35mmが出て超広角の世界を楽しみにしていましたが、
発売後一向に価格は下がらず中古も出ず、新品は35万円以上で待ち。
諦めていましたが、ここに来て買い替えで23mmを放出したくさん出品されているのを見つけました。
20-35mm発表まではこのレンズは垂涎の的でした。元は33万円もしますから。
振り返ってみるとnikonの14-24mm使用時に24mm側はほとんど使わず、
18-35mmの時も18ばかりで35mmはほぼ使用しませんでした。
超広角の場合はテレ側にフォーカスするとどうしても窮屈になり、結局ワイド側ばかり撮っていました。
23mmでいいのではと思い、中古良品が物凄く安価になり購入しました。
贅沢なレンズ構成もあり、驚異の高画質でした。本当にすごいレンズです。
開放から遠景が十分に撮れ、歪曲もなく周辺減光もほぼなく、さすが神レンズです。
多少重いですが、それを苦にさせない出来栄えです。
フォーマットの差もありますが、nikonD850+nikonの14-24の比ではありません。
間違いなくおすすめです。
23mmと100-200mmの2本の中古で20-35mmの新品と同じような価格でしょうか。
そういう選択肢もあります。
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![AF 135mm F1.8 LAB Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684287.jpg) |
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731位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93x147.6mm 重量:1265g
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![20mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463450.jpg) |
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587位 |
635位 |
4.74 (4件) |
6件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x111.2mm 重量:635g
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景用神レンズ
【操作性】
レンズのマウント接合部に大きなくびれがあるので、指の引っ掛かりが良く、左手でカメラを握りやすいというか、持ちやすいです。その部分を回すと絞りが変わるので操作しやすい反面、逆に意図せず絞りが変わりやすいとも言えます。誤操作しやすい場合は、ロックしてカメラ側で絞りを変える方が良いかもしれません。その他、フォーカスリング、ボタン類は、普通に使いやすいと思います。
【表現力】
星景写真家から神レンズと評価される通り、四隅までしっかり星を点に写してくれます。(追記/拡大して正確に確認してみると周辺部にややコマ収差が出る時と出ない時があり、マニュアルフォーカスのピント合わせの精度で変わることが分かりました。これはソフトフィルターを装着するとにじんで分からなくなります。)逆光耐性も申し分ないと思います。星景写真用として買ったので、それだけで十分満足なのですが、意外と広角ポートレイトなどでも良い表現になり、花や小物などを接写するとピント面はカリカリで解像力の高さを実感できます。
【携帯性】
大口径広角20mmレンズが630g程度というのは本当に軽いと思います。特にシグマの一眼レフ用Artレンズのあのフィルターが装着できない出目金の大きなレンズに比べたら約半分の重さになっており、驚異的なコンパクト化に成功しています。
【機能性】
レンズヒーターを装着しやすいようにレンズ先端がひと回り大きくなっているのが便利です。巻いたヒーターがしっかり引っかかるのでズレ防止になります。また、ヒーターを巻くところがちょうどフォーカスリングを覆い隠すことになるので、ここでフォーカスロックを忘れていた場合はピントが動いてしまうので未然に気付くことが出来ます。
【総評】
最高の星景写真用レンズだと思います。
SIGMA fpとの組み合わせで、ちょうど1kgほどのコンパクトシステムになるため、持ち運びが本当に楽です。
5オールマイティに使える超広角単焦点レンズ
Sigmaより「究極の星景レンズ」と銘打たれ登場した本レンズです。
20mmという絶妙な焦点距離は24mmで物足りない場合に
広すぎない為、余計な写り込みも最小限に希望を叶えてくれます。
もちろん天の川を写すにも充分かつ丁度良い画角です。
【操作性】
欠点とも言えるのはレンズヒーターリテーナー自体は良いのですが
レンズヒーターを巻くとフォーカスリングがほぼ隠れてしまい
リテーナーとの段差も無いので、レンズヒーターごとリングを回さないといけなくなり
もう少しなんとかならなかったのかと思いました。
せめてフォーカスリングはもう少し幅が欲しかった。
【表現力】
文句無しです。
言葉を尽くすより作例をご覧ください。
但し逆光には強くありません。まあまあゴーストが出ますしパープルフリンジも出ます。
この辺りは超広角レンズの宿命でしょうか。
【携帯性】
デカくて重いです。
それ故に「さぞかし良い画が撮れるのだろう」という写欲は掻き立ててくれますが
カバンから取り出すのにも気合いが要ります。
旅先に持っていくレンズも減らさなくてはいけません。
【機能性】
MFロックスイッチは星景撮影にはなくてはならない機能です。
レンズヒーターリテーナーは「操作性」の項目で記述した通りですが
やはり有るのと無いのとでは大違いです。
リアフィルターホルダーも用意してあり気遣いも上々です。
ただリアフィルターホルダーに関しては同時発売の24mm F1.4artと
後発の14mm F1.4artの2種類は同じ形状(14-24 F2.8artも同じ)に対し
このレンズのみ違う形状となっており、使い回しが出来ない点は残念です。
買った人にしか分かりませんが、立派な専用の持ち運びケースも付属しており
遠征する人には有難い仕様です。
【総評】
「Sigmaさんよくぞ発売してくれました」という感想しかありません。
星景撮影を行う人にとっては便利機能満載でサジタルコマフレアも極限まで抑制されています。
結果として「しょうがないフルサイズ買うか・・・」というきっかけになりました。
星景撮影の決定版といえNIKKOR Z 14-24mm f/2.8 Sがありますが、本レンズは価格もお安く
2本購入してもお釣りが来るほどお求め易い良心的価格です。
暗所撮影・星景撮影・風景撮影とオールマイティに使える高画質汎用レンズです。
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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322位 |
-位 |
4.24 (6件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm 重量:1080g
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5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
5重いけれど唯一無二
【操作性】
絞りリングはデクリック設定も可能。私はリングは使わずカメラ側で操作するのでいつも"A"に合わせている。時々いつの間にか触れて設定が変わっていてギョッとする事があるので-1。滑らかで質感も良く持ち味は非常に良い。安心感がある。
【表現力】
個人的に35mmは好きな画角で、このレンズ以外にもDistagon 35mm f1.4 ZM(ライカM用)NOKTON classic 35mm f1.4II S.C(ライカM用)を使用。ガラスのような独特の空気の厚みが好きなコシナDistagon。フレアーが凄まじくクラッシックな描写が特徴のNOKTON classic。どちらも携帯性に優れていて、スナップからポートレートまで絵作りに合せて使い分けている。こちらの35mm DG DNはとにかく繊細な絵が欲しい時に使う。Distagonに勝るシャープネスだがカミソリと表現するには少し違う気がする。数字には出てこない感覚的な話だが、ボケた背景も含めてなんとも形容し難い繊細さをまとった空気感の表現はこのレンズならではかもしれない。シリアスで静寂な絵に向いている。Distagonの方がこってりしているが、SIGMAの写りが安っぽいわけではなくこちらも上質。優劣ではなく好みの問題。明らかに今までのシグマレンズよりも一皮向けた表現力がある。特に開放からやや絞ったくらいが凄い。
【携帯性】
1キロオーバーでSony 24-70 f2.8 GMより重い。持ち歩くにはそれなりの覚悟が必要。カメラバックが明らかに重くなる。当然ながらスナップには向かない。被写体とじっくり対峙できる時に持ち出す本気レンズ。カメラ側は是非ともバッテリーグリップを付けて重装備にされることをお勧めする。バッテリーグリップがないとカメラとのバランスが悪く指が疲れる。
【機能性】
AF速度に関して不満を感じたことはない。瞳AFも違和感なく追従している。そもそもブンブン振り回すレンズではない。絵に対しての信頼感から、プライベートの作品撮りよりは仕事で使うことが多い。スイッチ類は適度な硬さがあるので勝手に動いたことはない。絞りリングだけがちょっと緩いので残念。フードの一部がゴム製なので、ゴミがつきやすいのが少し気になる。
【総評】
シグマの変態加減をまざまざと見せつけられる存在感のあるレンズで表現力は素晴らしい。この巨大なレンズをぶら下げてでも最高の絵を撮りたい人にはおすすめ。Distagonと比較されている方はどちらも試写をされての検討をお勧めする。どちらも個性があり、性格が異なるので好みの絵が出る方を選ばれた方が良い。SIGMA fpと同時発表だったため地味な存在だが、ファインダーを覗けば感動のあるレンズ。もっと認知されても良い気がする。
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![135mm F1.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945856.jpg) |
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1963位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2017/2/21 |
2017/4/ 7 |
シグマSAマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 最大径x長さ:91.4x114.9mm 重量:1130g
【特長】- フォーカス方式に「フローティング機構」を採用し、高い解像力を実現したフルサイズ一眼レフカメラ用大口径望遠単焦点レンズ。
- 低速での安定した動作が可能な大型「HSM」や、AFアルゴリズムの最適化とフォーカスリミッターにより、快適なAF撮影ができる。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ARTレンズの中でも合焦点が早い
sdQHとSD1Mでの使用経験から。
【操作性】問題なし
【表現力】とても綺麗なボケが得えられます。
解像度は鬼の解像度、この先10年これを超える解像度は出ないかも。
【携帯性】これは重たい。でも85mmARTよりは軽い
【機能性】AFが早い。ARTとsdQHではじめて飛んでいる鉄鳥機体に合焦点した。
【総評】形容詞がすばらしいとしか付けられない。
是非あなたもこのレンズを。
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![40mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130356.jpg) |
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608位 |
-位 |
4.72 (7件) |
22件 |
2019/2/15 |
2019/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157mm 重量:1270g
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5ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
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![35mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173991.jpg) |
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766位 |
-位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x136.2mm 重量:1090g
- この製品をおすすめするレビュー
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5孤高・最高峰の大口径35mm
S5で使用しています。他にS Pro50/1.4 24-70/2.8 などを使っています。まだ3回の使用なのでほぼファースト・インプレッションです。。
【操作性】
操作性問題無し。ピントリングのトルクも程よく、好感触。ファンクション・ボタンは割り当てていませんが、機能豊富なSシリーズはいろいろな使い方ができそう。
【表現力】
開放のボケの綺麗さはもちろん、ピント面の解像が素晴らしい。絞った際の解像感は特筆もの。35mmで星景は狭いですが、開放で撮った際、こんなに星が写るの!と驚きました。星景に限らず夜間・朝夕の撮影に積極的に持ち出したくなります。
【携帯性】
大きく重いですが、分かって購入していますので携帯性に不満はありません。50/1.4や24-70/2.8と同等の大きさ・重さです。
【機能性】
S5は本体でAF /MFの切り替えがやりにくいので、レンズに切り替えスイッチがあるのは便利です。
【総評】
デカ重レンズですが、買って良かったと心底思えるレンズです。焦点距離の近い50/1.4や24-70/2.8と本レンズ、いずれも素晴らしい写りなので、どれを持ち出すか悩むのが楽しい。価格面ではS Proレンズに比べると安いですが、性能面ではひけをとりませんのでコスパはとても高いと思います。大きさ重さから街中でのスナップには向きませんが、今日は単焦点ひとつで楽しむという時や、描写にこだわるという時に使いたい、とっておきのレンズです。
5とりあえずF1.2で撮ってみました
夜景撮影用にこのレンズを購入し、F1.2で試し撮りをしました。
このレンズは1kgあまりの重さがあり、使うには多少の覚悟が必要ですが、使ってよかったと思うような写真を期待できるようなレンズだと思います。
もっとも、画質を厳しく追求しないのであれば、必要のないレンズであるとも思います。
とりあえず、テスト撮影しましたので、参考になればと思いアップしておきます。
テスト1〜テスト4まではND8フィルターを使用してます。
F値に関しては、F16では、カメラ本体の回析処理をAUTOにしても画質はあまりよくないように感じます。厳密にチェックした訳ではありませんが、F11からF値が小さくなるにつれ画質が良くなるような印象です。
なので、被写界深度も考えなければなりませんが、日中の撮影ではNDフィルターを使用し、F値をなるべく小さくして撮影した方が良いかもしれません。
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689位 |
-位 |
5.00 (1件) |
40件 |
2018/4/12 |
2018/5/下旬 |
Gマウント系 |
F4 |
250mm |
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82mm |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x203.5mm 重量:1425g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択
なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。
【操作性】
単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK!
【表現力】
ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。
流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です
【携帯性】
流石に大きく重いです。まあ、なんとかw
【機能性】
割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。
【総評】
Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。
もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。
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![135mm F1.8 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945858.jpg) |
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272位 |
-位 |
4.74 (19件) |
337件 |
2017/2/21 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x114.9mm
【特長】- フォーカス方式に「フローティング機構」を採用し、高い解像力を実現したフルサイズ一眼レフカメラ用大口径望遠単焦点レンズ。
- 低速での安定した動作が可能な大型「HSM」や、AFアルゴリズムの最適化とフォーカスリミッターにより、快適なAF撮影ができる。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力は抜群、複数マウントで使えます!!
【再レビュー】
FE 135mm F1.8GM(SEL135F18GM)購入時に一度売却しましたが、GFX50SUの購入を機に再購入しました。GFXのラージフォーマットでも実用十分なレベルで使えます。EOS R, FE, L, Z, X, Gの6マウントで使えるのでとても重宝しています。
【オリジナルレビュー】
EOS 6D, 80D, MC-11を介してα7II, α6000などで使用しています。EF135/2.0L, Sonnar135/1.8、への追加購入となります。
【優れた点】
絞り開放から抜群の解像力(フルサイズの周辺まで)です。軸上色収差、パープルフリンジともにほとんどみられず、あとぼけも柔らかです。
【改良を望む点】
EOS一眼レフでの位相差AFは調整しても繰り返しばらつきがでます。α7系ボディ+MC-11ではAFは良好ですが作動はややぎこちないです。あと、もう少し軽いと(Sonnar135/1.8)良かったです。
また、APS-Cセンサーとの相性が抜群です。合焦点の解像力も必要充分ですし、あとぼけのスムースさも画角が近いフルサイズ+200/2.8レンズを上回わっていると感じます。
5キレッキレの解像度
大昔ペンタックスの135mmF1.8レンズを使っていましたが手放しました。135mmのボケは85mm 100mmより大きく背景を整理しやすいメリットがあります。200mm以上となるとポートレートでは距離が離れすぎるので使いにくなります。135mm大口径のレンズを探しておりました。RF純正もありますが高すぎて買えません。中古の良品が10万円切っていたので衝動買いしました。
【操作性】ピントリングが大きめでねっとり感がありマニュアルフォーカスは微調整しやすいです
【表現力】ボケはもちろん大きいです。ピントがあったところの解像度は素晴らしいです。
【携帯性】非常に重いので気軽にスナップに持ち出す気には到底なりません。
【機能性】手ぶれ補正はないのですが、あったらもっと重くなって実用的ではないでしょう。オートフォーカスは速いとは言えませんが遅くもないので動体撮影以外は問題ないです。
【総評】テーマを決めて 三脚使用でマニュアルフォーカスで 写真を撮るのに使うレンズでしょう。
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![20mm F1.8 EX DG ASPHERICAL RF [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000169405.jpg) |
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1323位 |
-位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/11/17 |
- |
α Aマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
82mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:88.6x89.5mm 重量:520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ広角単ではベスト
以前PENTAで使用して好かったので、
SONYα900にも装備しました。
フィルターサイズ82mmと特大なので余計な出費!
中国製の安物CPL付けたら色むらが酷く使い物にならなかった・・・
フィルターは、ケチっちゃいけませんね〜
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![20mm F1.8 EX DG ASPHERICAL RF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000169406.jpg) |
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1041位 |
-位 |
4.23 (16件) |
37件 |
2010/11/17 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
82mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:88.6x89.5mm 重量:520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワクワクするレンズ!
【操作性】
AFとMFの切り替えが独特な構造。慣れれば全く違和感ありません。
【表現力】
D7000にて使用していますが。
キットレンズでは味わえない表現力!一眼レフならではの画が撮れます。
開放では思わず笑ってしまうほど豪快にボケて、絞ると隅々まで細かく描写してくれます。
とにかく楽しいレンズ!
【携帯性】
82ミリなので大きく重いですが、迫力があってカッコいいのでOK
【機能性】
たまにAFで迷いますが、被写体にガンガン寄れるのはすごい!
【総評】
主に子どもを撮っています。
明るいレンズなので、子どもの顔がキレイに楽しそうに撮れます。
ボケ味も面白いレンズだと思います。
とにかくデカイレンズがカッコよくて、一眼レフで写真を撮ってるぞという気にさせてくれます。
値段のわりに高級感もあり、非常にコスパの高いレンズだと思います。
5コストパフォーマンスに満足
持ち物リスト追加用のため、簡略評価ご容赦願います。
FX機用の明るい広角単焦点が急に欲しくなり、衝動買いですが、結果か的に満足しています。
AFに当たり外れが有るようですが、こちらの個体は特に問題有りませんでした。
夜景のボケも円形で綺麗です。
今回の単焦点購入により、登山時に、20mm/50mm/70-200f2.8による3本体制の選択肢が出来ました。
あえて、難点を言うならば、フィルター径が結構大きいので、他のレンズのフィルターとの共有が出来ず、フィルターには追加資金が必要に成るのが唯一の難点でしょうか。
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![40mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103127.jpg) |
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383位 |
-位 |
4.86 (14件) |
64件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x131mm
【特長】- プロが使用する「ハイエンド・シネレンズ」に求められる光学性能を持つ単焦点レンズ(キヤノン用)。8K以上に対応する解像感と美しいボケ味を両立。
- レンズ最前面の撥水防汚コーティングとともに、各所にシーリングを施した防じん・防滴性の高い構造を採用し、過酷な撮影環境でも使用できる。
- 超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性にすぐれている。不意な脱着を防ぐロックスイッチ付きフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5抜群の解像度です。
元々、集合写真用に中古で手に入れていたのですが、そんなには使ってきませ
んでした。集合写真では標準ズームレンズを使うことが多かったです。
この度、集合写真を撮るにあたり、「くっきり、シャープに」をテーマにおき、
ボディーとレンズの組み合わせをあれこれ試した結果、私の持っている機材では
このレンズとα7RUの組み合わせに至りました。(MC−11経由)
【操作性】ピントリングのトルクは重いですが、知らないうちに勝手に動く心配
がなく、これくらいがいいのではないでしょうか。
AF−MFスイッチも固いですが、これも同様に、勝手に触って設定
が変わる心配がなく、いいと思います。
【表現力】単焦点レンズは解像度が高いと相場は決まっていますが、そんな中で
も抜群の解像度です。こんなにも写るのかと驚くほどです。ずば抜け
ています。この度複数の単焦点レンズを試してみて、改めてそう思い
ました。ネットでの評判を聞いて手に入れていたのですが、その評判
に嘘偽りはありませんでした。
私はCanonのこってりとした暖色やFUJI特有の色味が好きだ
ったりするのですが、これだけくっきり写ると、そういうのを飛び越
してしまいます。多少の色合いはRAWで調整できますからね。
【携帯性】こんなに重くて長い単焦点レンズは初めてです。望遠レンズならわか
りますが、40mmですからね。とにかく一言で言えば、重いです。
お散歩レンズにはなり得ませんね。気合いの入ったときに使うレンズ
です。
【機能性】AFの精度は高いと思いますが、じっくり撮ることが可能な場面であ
れば、MFで撮った方がこのレンズの性能を最大限に引き出せると思
います。
どのレンズ+ボディーでも言えることなのでしょうが、私はAFをあ
まり信用していないところがあり、MFで追い込んで撮ることが多々
あるのですが、このレンズは解像度が高い分、とりわけそう思います。
手振れ補正機能はありませんので、なしでいくか、ボディーに求める、
といったところでしょうか。
単焦点40mmでF値1.4〜ですから、手振れ補正機能は必要ない
場面がほとんどではないでしょうか。私の今回の組み合わせの場合、
ボディーに手振れ補正機能がありますが、三脚を使った集合写真です
ので、手振れ補正機能は使わないですね。
【総評】くっきり写る写真がいい写真なのかどうか、解像度の高い写真がいい写
真なのかどうか、例えば年配者のポートレートを撮る場合、しわや皮膚
のしみまでくっきり写る写真がいい写真なのかどうか、そういうときは
ソフトでやわらかくするとか、AFで適当にあっているくらいがいいの
かもしれません。色合いが重視されることもあるでしょう。
解像度の高い写真を追求される場合は、値段と重さが問題ないのであれ
ば、是非お試しあれ!
5R5標準単として使えます
【操作性】
難しくはありません。
【表現力】
凄い。解像力が半端ないデスネ。
【携帯性】
40o/1.4だとこんなもんでしょうか…
【機能性】
AFも静かで速いです。
【総評】
純正RFのL単はとんでもなく高いのと、40oと言う画角に挑戦してみたくて買ってみました。
いや、すごいデスネ。解像、ヌケ感、ボケ。100点です。また、RF純正はサラサラボディで落っことしそうですけど、このレンズはフードの一部にゴム加工で滑り止めのような加工されていますし、フードロックも適度なクリック感があって素晴らしいです。すっかりシグマ単焦点に惚れてしまいました。価格も純正の半分程度ですし。標準〜中望遠単焦点はシグマアートで揃えます。RF参入の噂もありますので、楽しみですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2002/9/30 |
- |
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F1.4 |
83mm |
|
82mm |
【スペック】 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:90x80mm 重量:810g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
操作性
慣れですが、50mmと比較すれば口径が大きいです。
だからレンズ面を手で触れてしまう可能性が高いです。
表現力
まさに無敵と呼ばれるポートレートレンズ、綺麗に撮れなければそれは腕が悪い事になります。
携帯性
まさにガラスの塊でずっしりと重みを感じます。
少し大きいと感じるかもしれません。
機能性
開放をMFで合わせるのは難しいかも知れません。
しかし、これも慣れでしょう。慣れればビシッと合わせられると思います。
満足度
AEGをあえて選びましたが、購入した時からの満足感は消える事はありません。
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![FA645 35mmF3.5AL[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504510409.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス645マウント系 |
F3.5 |
35mm |
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82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:88x90mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩むところ
645DにMFのAタイプも使っているのですが、このレンズも良いですね。
どっちを持って行こうか悩むところです。
個人的にはヘリコイドがスムーズなAタイプかな
528mm(645D)、21mm(645NU)の画角をお求めの方に
アマチュアの感想です。
掛け軸の撮影に使用しています。
645Dに取り付けると28mm相当となり、大きなものもフレームに納めることができます。
明るいレンズですので、室内撮影で助かります。
FA645 45mmF2.8とともに常用しています。
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