対応マウント:α Aマウント系の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:49mm 対応マウント:α Aマウント系
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録330DT 50mm F1.8 SAM SAL50F18のスペックをもっと見る
DT 50mm F1.8 SAM SAL50F18 592位 4.71
(60件)
421件 2009/5/18  α Aマウント系 F1.8 50mm   49mm
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径: 最大径x長さ:70x45mm 重量:170g 
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5Aマウント版撒き餌レンズ

他社の撒き餌に比べてちょっと割高感がありましたが、昨今のラインナップを考えると良心的な価格になっていると思います。 確かに細かい部分を見ると粗はいくらでも見つかりますが、交換レンズの入り口としては最適なレンズです。大きなボケ、ピント面のシャープさ、切り取ったような構図、キットレンズにはない楽しさを知ることができます。 設計は古く動画には向かないですが、写真の楽しさを知るレンズとしてはお勧めです。

5楽しい撒き餌レンズ

【操作性】 フードも不要なシンプル構造で◎ 【表現力】 明るく抜けも良く、ズームとは次元が違う写りです。 ピント面前後は良くボケますが、高級レンズのようなとろけるボケとは行きません。 【携帯性】 超が付く小型軽量です◎ 【機能性】 α58で使用すると、どういう訳かAF駆動中に異音や振動が出ました。 ひょっとしたら不具合があるのかも知れません(保証は切れてるのでそのまま使用中) 【総評】 いわゆる「撒き餌レンズ」になると思いますが良く写るし楽しいですね。 M4/3のアダプター付けて、G7で夜間の動画を撮ったりもしましたが、予想外に良く撮れました。

お気に入り登録208DT 30mm F2.8 Macro SAM SAL30M28のスペックをもっと見る
DT 30mm F2.8 Macro SAM SAL30M28
  • ¥―
-位 4.42
(35件)
420件 2009/9/29  α Aマウント系 F2.8 30mm   49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.129m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: 最大径x長さ:70x45mm 重量:150g 
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5宙玉用レンズとして

ZENJIX soratama 72を使いたいがために買ったレンズです。宙玉をαマウントのカメラで使う場合、このマクロレンズがベストマッチなので重宝してます。 宙玉以外の用途で使うことはほとんどありませんがテーブルフォトや絞り込んで撮る遠景でも問題は無いと感じました。こんなお散歩レンズにいろいろ求めるのは酷です。 現状、αマウントの中古のカメラやレンズの多くは1万円も出せばお釣りが来るわけで、このレンズもその1つということで使っていて楽しいレンズです。

5お手軽マクロレンズ

APS-Cの一眼レフ時代を支えたお手軽マクロレンズです。 軽くて安い、今の時代にはあまり見なくなってしまったタイプですが、他のレンズと同じく今でも使い物になりますし、むしろそのお手軽さは撮影の楽しさを教えてくれます。

お気に入り登録3028mm F2.8 SAL28F28のスペックをもっと見る
28mm F2.8 SAL28F28 -位 4.02
(4件)
73件 2006/6/ 6  α Aマウント系 F2.8 28mm 49mm
【スペック】
フォーカス:AF 広角: 最大径x長さ:65.5x42.5mm 重量:185g 
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4新コーティングをまとい、レンズ補正も効くα創世期の28mm F2.8

【操作性】 フォーカスリングはスカスカ感ありですが、 ほぼAF使用のため気になりません。 フォーカスリングはAF時に回転するため αAマウント機で使うと指に当たってびっくり ですが、LA-EA5で下駄をはかせているため 指にも当たらず快適です。 AF/MFの切替はボディ側設定になります。 フィルター径は49mmです。 引き出し式フードは申し訳程度に1cm弱 伸びますが、効果のほどは不明です。 【表現力】 5群5枚のシンプルなレンズ構成のためか レンズのヌケが良く、発色がよいです。 開放F値でも中心はシャープです。一段 絞ったF4でさらにすっきりしてF5.6なら 画面の大部分でほぼ問題ありません。 風景など四隅の解像が重要ならF8位は 絞りたいかな、と感じます(万全では 無いですが)。 しばしば汚くなりがちな梅の枝ボケですが、 ボケは意外に悪くなさそうです。 ミノルタα創世期に作られた5群5枚の シンプルなレンズ構成で、ソニーになって デジタル対応の新コーティングをまとった ためか、逆光にはとても強いです。 あの短いフードですので、心強いです。 フィルム時代の広角レンズで気になる、 倍率色収差もレンズ補正のおかげか、 逆光の枝抜き構図でも青色の枝の色付 が気になりません。 添付の写真はα1、フルサイズ21Mモード、 Jpeg撮って出し、レンズ補正はオートです。 【携帯性】 最大径x長さ:65.5x42.5mm 重量:185gと 超軽量の28mmF2.8レンズでLA-EA5(88g) 経由でも気にならない軽快さです。 【機能性】 AFカプラーを介したボディ駆動AFで ジージジ、ジージジ、と遅くはないけど 最後の微調整のため早くもなく、と いう感じです。 最短撮影距離0.3m(最大撮影倍率0.13倍)、 と普通です。防塵防滴でもありません。 LA-EA5経由でレンズ補正機能が利きます。 (歪曲収差、倍率色収差、周辺光量の補正) 3軸手ブレ補正(Pitch/Yaw/Roll)も可能です。 AF-C時は最高10枚/秒(使いませんが)、 AF-S,DMF,MF時は最高20枚/秒になります。 (LA-EA5使用時) 【総評】 ソニー公表のMTFからもあきらかですが、 絞っても四隅の解像はあやしいかんじで、 細かい風景描写などには向きません。 ただ、たった5群5枚のレンズ構成と 新コーティングのおかげか抜け感がよく、 発色もとてもすっきりしています。スナップ や人を撮るのにもよいです。 ソニー移行時に28mmF2.0NEWが継承されず、 不当に低評価だった平凡スペックの28mmF2.8 ですが、使ってみると悪くありません。というか ひそかに気に入ってしまいました。 満足度は4点+αです。

4

α700ユーザ,Aモードf8-11付近で画質固め,高コントラストな風景写真が好きなユーザです。 総合点で3.5〜3.7点くらいの良いレンズです。 【長所】 ・小さく軽く安価 ・解像度は十分にある(Photo1,4合焦部拡大)。 ・開放時の目立った画面周辺流れやにじみもない。 ・絞った場合の周辺部の解像度はピカイチ。 ・ニュートラルな色合いでクセがない。 ・APS機で42mmとなりスナップに最適で、パンケーキレンズ感覚で使用可。 ・旅行時などに、室内,ストロボ撮影,乗り物からの速いシャッタ速度が欲しい時など多用可。 【短所】 ・周辺光量はf2.8でやや目立ち、f3.2-3.5-4でほぼ均一(Photo1,2)。 ・開放時のボケはややあっさり。フルサイズ28mm時はこのボケでも良かったのだろうが、 APSの42mmで期待させるボケとしてはやや不足かも(Photo1,4)。 【印象】 ・f2.8単焦点の存在としては、周辺光量に少し余裕が無い設計のレンズ。 ・APSでこの余裕の無さだと、フルサイズではいかがなものかと思う。 ・フルサイズでは重要な画角を担当するわけだから、もう少し良い設計をして欲しい。 ・20,24,28mmの各シリーズで、f2やf1.4のようなレンズを開発すべき。 ・加えて17,14mmラインナップに揃えればAPSの広角側でも完璧。 ・しかし価格や大きさを考えれば、まあまあな設計かとも思える。 ・写りは可もなく不可もなく、色的にも特徴が無くニュートラル。 ・ややマイルドな写りで、ピシッとカリカリで鮮やかな写りをするレンズではない。 ・マイルドな表装で解像度はきちんとあるミノルタの特徴を有しつつ、 ニュートラルな絵作りで、これはこれでよく検討された感を受ける・・・・が、 個人的にはボケ重視か、シャーフ重視かメリハリをつけて欲しかった。 ・解像度は十分にあり、中心部は開放値でも合焦した点は非常にクリア (Photo合焦部)。 ・SONY ZAズーム(16-35 f2.8,24-70 f2.8)もあるが、身近な比較対象として、 コニカミノルタ(タムロン製A09も同等と仮定)AF28-75 f2.8の28mm端との比較すると、 コニミノの方は75mmまであるため、レンズ口径が大きい(フィルタ径67mm)せいか 28側では相当余裕があり、開放時の周辺光量低下はほとんどない(Photo3)。 またボケも28単より若干良くボケる。しかし解像度では28単が勝る (Photo1,3-5を等倍比較)。 ・従って28単は、普通のスナップや28mm広角を生かした風景用レンズと思える。 ・APSで使用する場合42mmとなり、50 f1.4と比較され役不足に陥ると思う。 ・逆光特性は普通、夕日のため光は弱いが、ゴーストが出やすい印象はない(Photo6)。 ・フルサイズ単焦点50mm目的なら、近々は発表予定(?)のSony 30 f2.8(?)や、 既存の35 f1.4Gやシグマ30 f1.4なども検討しても良い。 http://digicame-info.com/2009/03/-dt50mm-f186.html 以 上。

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