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952位 |
-位 |
5.00 (3件) |
33件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F2.4 |
105mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x60mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準という意味がわかる1本
【操作性】
滑らかに動く各部分は非常にサクサクとシャッターを切れていいです
【表現力】
標準レンズといえばとりあえず撮れるって感じなのでしょうが、この67レンズは、これぞマニュアル機のレンズというような写真が撮れます
ぼけも非常に美しく、その中にもしっかりと被写体の形を残してくれます
ただし、被写体と背景などの距離感というか構図を失敗すると一気にぼけに飲み込まれるので注意が必要ですw
【携帯性】
標準的なMサイズバッグ(一眼+交換レンズ1〜2本)のショルダータイプにも6×7と一緒にいれて持ち運べるくらいには小さめです。自分は純正ハードケースに本体につけたまま入れています
【総評】
ペンタックス67で写真を撮るという意味をはっきりと伝えてくれるレンズです
5標準って軽く言われますが、基本いいレンズです。
【操作性】
PENTAX67レンズの標準です。
【表現力】
何を撮っても良し。
オールマイティーなレンズ。
【携帯性】
PENTAX67レンズの中では携帯性ありますよね。
【機能性】
PENTAX67の標準です。
【総評】
このレンズ初代から何通りか出てます。
初代のタクマー6×7の放射能レンズ、レンズが黄色く変色してしまう通称「アトムレンズ」
タクマー6×7の非放射能レンズ
PENTAX 6×7
PENTAX 67
自分はPENTAX 6×7以外の三種類持っていますが、
どれも変わらずいいです。
初代のアトムレンズだって放射能を使った理由があるのです。
いい順に並べると
PENTAX 67
初代のタクマー6×7
タクマー6×7
かな。
アトムレンズはレンズが黄色に変色してますので、
バックに白い壁とかがあると、
モロに黄ばんだ壁になります。
でも薄い色がなければ、なかなか素敵な物が撮れる訳でして、
キリっとしていながら温かみがあるような。
手放せません。放射能怖いけど…
ってな訳で、
今も昔も標準はいいレンズって事で。
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2202位 |
-位 |
4.97 (3件) |
0件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4 |
45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x57.5mm 重量:485g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くていいね
【操作性】
小さく扱いやすい。
【表現力】
バケペンの1番広角。
67のフォーマットの大きさと
このレンズで広大な風景を仕留める!
【携帯性】
小さいのでなかなか。
標準感覚。
【機能性】
必要十分。
【総評】
45mmと55mm、
どちらかといえば55mmを良く使いました。
解像度は55mmの方が上かもしれないが、
45mmもとくに不満ありません。
5定番の広角レンズ
今森光彦さんもよく使われる、広角レンズです。
135の同等の画角の広角レンズに比べ、周辺の流れが少なく、画角的になくてはならないレンズです。
色乗りもよく、階調性もよいいいレンズと言えます。
これ一本で手持ち街中スナップに使うと、おもしろいですよ。
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1875位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.5x78.5mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5複数の特徴が絡み合う、非常に面白いレンズ
画角は約78°ですから、135判なら大方28mmレンズです。
28mmレンズだからと単なる数値だけで考えてしまうと「チョイと寄ってパースをきかせ、チョイと絞ってパンフォーカスだろ。普通の広角レンズじゃん」と考えてしまいがちですが、このレンズの『焦点距離』はあくまで55mmあります。
先に述べた画角を考慮すると、それなりに寄れば当然パースペクティブ効果はちゃんと現れますが、焦点距離そのものは28mmではないので被写界深度は浅いです。
そこにもってきてこのレンズの最大の特徴が、35cmという驚異的な最短撮影距離であること。
このレンズを付けたバケペンを最短付近まで伸ばすと全長は約20cmになるので、レンズ先端からの距離はわずか15cmぐらいまで接近できます。
135判の55mmでここまで寄れるレンズというとマクロ系を思い浮かべますが、それだと画角が狭いですよね。
キモになるのは、35cm・78°・55mm…この三つです。
35cmまで寄れて78°もの画角を持ちながら、55mmレンズなりの浅い被写界深度であることを頭に置いといて…となれば、ここはひとつその特徴を生かした写真にしたいもの。
思い切り寄れますから簡易マクロレンズとして使いながら背景も取り込む…例えば喫茶店などで(自宅でもいいですが)テーブルフォトで椅子に座ったままコーヒーカップを撮る。
それでも立体感の無いパンフォーカスにはならず、適度にボカした周囲の情景をも広範囲に写し込む…なんてシーンはこのレンズでなければ撮れません。
おまけにバケペンは手持ちで少々シャッターが遅くても、ちょっとやそっとでブレるようなスリム体型ではないところがまたニクイところですねぇ(笑)。
このレンズは遊べます…いえ、フィルムを無駄に消費するという意味ではありません。
デカい中判カメラで例え手持ちであってもこんな使い方まで出来るのか、と大きな可能性があることを教えてくれるレンズです。
※ 多くのSMC PENTAX 67(TAKMAR 6X7も含む)レンズ群がフィルターサイズを67mmで統一していますが、このレンズは77mmフィルターが必要です。ご参考まで。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4.5 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x81mm 重量:560g
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1451位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F2.8 |
90mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.65m フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x49mm 重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5敢えて90mmを選ぶ選択肢。
【操作性】
初めてでも全く問題ないです。
【表現力】
開放F2.8ではわずかに描写に甘さが見られますが、F4.0以降ではほとんど描写に差は見られません。
【携帯性】
旧モデルのSuper-Multi-Coated TAKUMAR/6X7 90mm F2.8 LSに比べて近代的なデザインになり、それに伴い軽量化・小型化されました。中判カメラ用レンズにしてはかなり取り回ししやすいほうだと思います。比較対象になるであろうsmc PENTAX 67 105mm F2.4と比べても100g以上のアドバンテージがあります。(90mm F2.8:485g、105mm F2.4:590g)
【機能性】
フォーカスリングは少なくとも私の個体では非常にスムーズに回転します。
回転角もちょうどよいと思われます。
【総評】
本レンズはPENTAX 67用の標準レンズとして、往々にして105mm F2.4と比較されています。
105mmの魅力は35mm判換算50mm F1.2に並ぶ圧倒的なボケ量だと思われますが、90mmは前述した小型軽量であること、さらに0.65mという最短撮影距離でのアドバンテージもあるため、かなり使いやすいレンズだと思います。近年バケペン用レンズはどれも高騰傾向にあるため、本レンズの希少性もさらに増しそうです。現状の価格差ではこちらをオススメしたいです。105mmも欲しいですが…
5645Dで使用
【操作性】
ペンタックス純正の67→645マウントアダプター経由でペンタックス645Dで使用。
レンズ側で絞りを決める絞り優先モードでの自動露出が行えます。
中央重点測光になるので積極的に露出補正をしながら撮影するのが楽しいです。
最短撮影距離が65cm。被写体に近づけることはレンズ選びの大切なポイントです。
【表現力】
ボケ味と立体感がたまりません。
【携帯性】
単焦点レンズなので、大きさは67レンズとしてはミニマムです。
重量は、645Dと合わせて2kg弱なので普通ではないでしょうか。
【総評】
街スナップで使える取り回しの良さ、ファインダー越しで感じられる明るさボケ味。
真面目に作られた製品性を感じられるから、ペンタックスはやめられません。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
124件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F3.5 |
120mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:89x63.5mm 重量:520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソフトフォーカスの美しさ。
シャープすぎるレンズに疲れぎみの方に。たまにはソフトで優しい表現はいかがでしょうか?
5
K100Dsに、マウントアダプター経由で使用しています。
【操作性】★★★★
ピントリングがとてもスムーズでMFはやりやすいです。
【表現力】★★★★★
数少ないソフトレンズですし、ふわっとした感じは花の撮影にぴったりです。
【携帯性】★
67用のレンズですので大きいですし、マウントアダプターも付いているので携帯性は良くないと思います。
【機能性】★★★★
距離目盛りがついていないです。が、あまり気になりません。
【満足度】★★★★★
とても満足です。ファインダーを覗くだけでも楽しいレンズです。
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2610位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4.5 |
35mm |
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【スペック】フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:102x73mm 重量:920g
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![SMC PENTAXM☆67 300mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2202位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4 |
300mm |
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【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:92.5x209.5mm 重量:1650g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
PENTAX 67Uでの使用感です。
2段以上絞り込んで撮るのならもう一つのP300mmF4でOKですが、手持ちで撮る(=開放を多用する)場合は、1/1000秒まであるバケペンのメリットを生かせるこちらがお勧め。
絞りによる描写特性の変化は無く、深度コントロールに専念できるため、開けるも絞るも自由自在で安心です。
三脚座の足が短いですが、これも手持ちでの合焦操作を考慮してのことだと思われ、ここを手の平に乗せればピントリングの操作性は犠牲になりません。
その三脚座は90°毎にクリックストップが設けられており、軽く緩めておけばタテヨコの切り替えに伴う水平出しにも好都合です。
といっても、重さと大きさはこのあたりが手持ちで扱える限界と思われ、風の強い日などはまともに抵抗を受けてファインダー像を安定させるのに難儀します。
それに合わせて付属の外付けバヨネットフードもかなり大きいですが、逆付け出来るのでバッグの深さが20cmちょいあれば、それほど邪魔になる鏡筒サイズではありません。
サイズさえ苦にならないのなら、描写性能・使い勝手共に素晴らしいレンズです。
直接レンズとは関係ありませんが、このレンズを手持ちのラインナップに加えるのなら、カメラバッグの特にショルダーストラップ取り付け基部の作りがしっかりした物を。
他のレンズとボディの重量を総合すると相当な重量になるため、樹脂製ではなく金属製バックルの方がいいでしょう。
その他、ショルダーパッドの巾・厚さも重要視した方がより快適になるはずですが、その重量からバッグそのものの寿命が当然短くなりますので、お出掛けになる前は必ずショルダーストラップの点検を。
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![SMC PENTAXM☆67 400mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1653位 |
-位 |
5.00 (1件) |
51件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4 |
400mm |
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【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:132.5x305mm 重量:3700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
M★800mmの写りが良いので手持ち撮影用にこのレンズを購入しました。
アダプターを使用してK20Dに使用してます。
アダプター利用だとリヤコンバーターLも使用でき鳥さんの手持ち撮影にちょうど良い焦点のレンズになります。
A 1.4X-Lを付けK20Dで手持ち撮影したミサゴさん。
綺麗な写りですね。
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