対応マウント:ミノルタAマウント系の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:55mm 対応マウント:ミノルタAマウント系
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録20AF MACRO 50mm F2.8のスペックをもっと見る
AF MACRO 50mm F2.8 -位 4.85
(7件)
7件 2000/5/13  ミノルタAマウント系 F2.8 50mm   55mm
【スペック】
フォーカス:AF マクロ: 最大径x長さ:68.5x59.5mm 重量:310g 
この製品をおすすめするレビュー
5ロングセラーのすごいマクロレンズ

【操作性】 持っているものが、Minolta時代の初期なので、フォーカスリングがとても狭くMFには全く向いてないです。 【表現力】 元々、フィルム機時代のSRマウントのレンズからminoltaを贔屓にしていたのもありますが、このレンズも例に漏れず素晴らしいです。マクロレンズだからかクセのない、素直な写りで恐ろしく解像してくれます。それでいて、ボケは騒がしくないないです。 【携帯性】 マクロレンズで古いレンズなので、重くてしっかりした作りになってます。私はα700につけるので、ボディ自体も大きく特に気にしていません。 【機能性】 私のレンズは初期のレンズですが、後期になるとフォーカスをマクロ域まで、使用できるようにするかをオンオフできるようになります。なので、初期モデルを選ばれると、ピント合掌点見失うとAF動作時間が長くなってしまいます。 【総評】 発売からだいぶ経ち、基本的な光学設計は基本的に変わらなかったレンズだと記憶しております。本来このようなレビューを書くときには、年代の割にはといったある程度考慮した枕詞を用意した書き方をしますが、このレンズは忖度なしに現代にも十分通用するレンズです。また、現代であれば、フルサイズミラーレスにマウントアダプターを使って撮影されると良いと思います。

5使いやすいマクロレンズ これで撮れば間違いない。信頼してる

ミノルタのレンズ…Aマウントはソニーに引き継がれてからしばらくは延命しておりましたが ミラーレスのマウントに移行していくにつれて一眼レフ用のAマウントは徐々に作られなくなり あまり注目されなくなったレンズだと思います 一眼レフのボディが作られなくなったとこで中古価格も落ち着いてきました フルサイズミラーレス時代になった現在、専用のマウントアダプターを 使うことでコストパフォーマンスの良いミノルタのマクロレンズを今でも使用することができます。 しかし、そうまでして使う物好きは多くないですね ミノルタのマクロレンズには50mmと100mmがあって どちらもボケ味にこだわりのある良いレンズです。 ミノルタは円形絞りやSTFレンズなど「ボケ」に強いこだわりを見せるメーカーでした。 50mmは使いやすく基本の画角なのでフィルム35mmを使う時はつけっぱなしにしています ボケ味もなだらかでピント面の解像感も十分、 マクロレンズですので最短撮影距離が短く、 使っていて違和感がありません

お気に入り登録14AF24mmF2.8 NEWのスペックをもっと見る
AF24mmF2.8 NEW -位 4.16
(6件)
3件 2002/8/ 8  ミノルタAマウント系 F2.8 24mm   55mm
【スペック】
フォーカス:AF 最大径x長さ:65.5x44mm 重量:215g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクト。高速AFと十分な高画質で街角スナップに最適♪

超広角の入り口に立つ24mmの単焦点レンズです。 今やズームの広角端として珍しくはなくなりましたが 描写性の点で注目したいです。 【操作性】 小型軽量なレンズで、鏡筒前側に摩擦感のある7ミリ幅 のゴム巻きのフォーカスリング(実測で)があります。 およそ75度の回転で無限遠から最短0.25mになります。 リアフォーカス式で、AFは非常に速いです。 ボディ駆動AF(いわゆるジーコレンズ)にしては駆動音 は小さいです。駆動トルクの少ないリアフォーカス式も 影響しているかもしれません。 付属のフードにロック機構はありませんが、ゆっくり 回してはめた後で落ちたことはありません。 【表現力】 開放f2.8ではそれなりに周辺光量低下が目立ちます。 F5.6ほぼ改善され、f8で解消します。 開放f2.8から十分なコントラストですが、わずかに ベールを被ったような解像で、周辺光量低下が目立つ あたりから周辺にかけて緩やかに低下していきます。 f4では急にコントラスト、解像がよくなりますが、 ごく周辺で甘さが残ります。f5.6でさらによくなりますが、 拡大すると画面の本当にごく四隅のみ甘さが残ります。 f8でその四隅は甘さもほぼ解消されます。 超広角レンズでよくある陣笠型の歪曲収差がわずかに ありますが、単焦点だけあって良く補正されています。 開放ボケ自体は二線ボケ傾向ですが、意外に柔らかく 表現として使えそうです。 強い逆光では光源周りの狭い範囲にフレアが出ますが、 わりと逆光耐性はありそうです(保護フィルター有)。 初代(光学系は同じ)は1985年発売で、30年以上前の 古い光学設計ですが、最近の24mmズームの広角端とは 一線を画す描写で、見苦しい流れなどはありません。 ポートレート等中心に被写体を置くならf4、細かい風景 でもf5.6−8で4200万画素機程度なら全く問題ありません。 (作例はα99IIのJpeg撮って出しです。) 【携帯性】 最大径x長さ:65.5x44mm 重量:215gと小型軽量です。 一段明るいソニー24mm f2ZA SSMは最大径x長さ: 78x76mm 重量:555gと本レンズより一回り太く、 32mm長く、340g重くなります。 【機能性】 小型軽量が身上の24mm単焦点レンズです。 最短撮影距離は0.25m(最大撮影倍率0.16倍)です。 24mm f2ZA SSMの最短撮影距離は0.19m(同0.29倍) と近接能力で勝ります(倍近い大きさに接写可能)。 AFはボディ駆動のジーコレンズで、超音波モーター 駆動の24mm f2ZA SSMとはさすがに差がつきます。 AF微調整はα99II本体調整で特に問題ありません。 防塵防滴はもちろんなく、その分小型軽量です。 【総評】 リアフォーカス式で超高速AFの小型軽量24mmです。 本格的な超広角領域の入り口となる24mmで、風景に スナップに楽しめます。狭いテーブルで向かいに 座った人物を撮るにも程よい画角です。 対抗馬(?)のソニー24mm f2ZA SSMは近接能力も 優れ、SSMで使い心地も素晴らしいと思いますが、 本レンズも携行性や威圧感のない外観に優位性が あります。 十分な描写性を持つ小型軽量で高速AFの24mm、 ミノルタフリークでなくとも、まだまだ十分に 活躍できそうです。 満足度は5点。

5ズームレンズと画質に差がありすぎの銘玉

MINOLTAα-7用に購入しました。 以前からα-7と同時購入のAF24-105mmF3.5-4.5の広角端での周辺光量不足(リバーサル使用時。ネガでは気にならない)にがっかりさせられ、いつも28mmにして、かなり絞って我慢して撮っていました。 まだα-707siのAF28-105mmF3.5-4.5の方が良かったです。 それでたまたま街中で出くわしたので、カバーするために買い足しました。 で写してビックリ! 解像度の違いとはこういう事を言うのか、と思い知らされました。 やはり単焦点レンズは良いですね〜。 コンパクトですし、文句なし・不満ゼロの銘玉です。 今の(SONYの)αにも装着できるので、お勧めの一品です。

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