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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706510.jpg) |
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60位 |
41位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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44位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
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![AF 25mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683169.jpg) |
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448位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 重量:170g
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![30mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858043.jpg) |
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90位 |
117位 |
4.55 (41件) |
288件 |
2016/2/23 |
2016/3/18 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:265g
【特長】- 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
- 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
- マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ
F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。
AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。
外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。
解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。
2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。
5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!
【操作性】
ボタン類はなくシンプルな操作感です。
フォーカスリングはとても滑らかに動きます。
【表現力】
F1.4のボケが素晴らしいです。
4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。
【携帯性】
パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。
それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。
【機能性】
α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。
AFも日常使いには必要十分です。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。
F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。
手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。
↓こちらの記事で紹介しています↓
https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II オレンジ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768233.jpg) |
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825位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x49mm
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![AF 40mm F2.5 AIR [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41I0ASxXPCL._SL160_.jpg) |
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206位 |
185位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2025/3/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14x フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:65x59.5mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルサイズEマウントのお気軽40mmレンズ
2024年11月にヨドバシで26,400円で購入したのですが、なんだZマウントと同じだったのかと思って、他のレンズに興味が行ってしまいました。
遅ればせながら、使ってみましたので感想を書いておきます。
まず、軽いです。
また、STMのAF駆動は早くはありませんが、静かです。
AIRという愛称?を付けただけのことはあります。
ただし、AFは近距離では少しもたつきますし、あらぬところへ行ったきり合焦マークが点いたりと言うこともありました。
それから、レンズの個体差なのか?ボディーの違いなのか?判りませんが、先に使ったZマウントの方がAF駆動が速かったような気がします。
まあそれでも、スナップ距離での動画撮影なら、とても滑らかな感じに写せそうです。
焦点距離:40mmですから、標準レンズとして様々な場面で使える長さです。
最短撮影距離も34cmですから、テーブルフォトも可能ですね。
絞り開放から、周辺減光も画質の甘さも無くよく写ります。
純正レンズの値段の高さに辟易している方には、純正40mmF2.5Gの1/3程度の値段で買えるのですから、かなりのコストパフォーマンスです。
でも中国製に対する不安があるなら、間をとってシグマの45mmF2.8と言う選択肢もありますよ。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001344015_K0001679977_K0001173994&pd_ctg=1050
私は、どれも気にせず使ってしまいますが・・・。
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![TTArtisan AF 23mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701667.jpg) |
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995位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
23mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x60mm 重量:210g
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719367.jpg) |
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811位 |
248位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
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![23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526984.jpg) |
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247位 |
248位 |
4.82 (5件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x78.9mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算35mmはなじみの焦点距離
サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし
あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい
5価格比を考えるととても上質
【操作性】
他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。
【表現力】
開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。
F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。
開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。
以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。
【携帯性】
F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。
コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。
ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。
【機能性】
AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。
【総評】
F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。
F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。
APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。
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![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
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618位 |
248位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:65x91mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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939位 |
366位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672703.jpg) |
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504位 |
366位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最高レンズ
2型になって最短撮影距離が短くなり、レンズ本体も短くなって再登場!
普段のお散歩スチル撮影用に買いました。
ZVE10-2で使用しましたが特にAFも性能も悪くなく解像度もいいです。
sel35f18ossと比べるとAF性能と手ぶれ補正等さすがに勝てませんが価格を比べると半額以下でこのコスパは悪くないです。
個人的には花形の小さなレンズフードが気に入っています。
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286位 |
366位 |
4.94 (17件) |
101件 |
2014/9/ 3 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:62.1x59.2mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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550mm単焦点に奇麗な光芒を求めるならこのレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズは総じてこの部分はあまりよくありません。レンズのほとんどが可動部なので、どこ持ってレンズの着脱しようかと悩みます。慣れれば特に問題有りませんが。ピントリングは軽くスムーズですが、スカスカではありません。触っていて気持ちの良いピントリングです。
【表現力】
このレンズはとにかく歪みが有りません。特殊レンズを一切使用していない為か、パープルフリンジ等は発生しやすいように感じます。コントラストの良さと解像度の良さ、あとは何より発色が良いですね。水や雪などを撮る時、このレンズは本当に奇麗な描写をします。10枚絞りなので奇麗な光芒が発生します。夜景の撮影等も自分はこのレンズをチョイスします。ボケがちょっとグルグルボケっぽかったり、騒がしく感じるときは有ります。玉ボケは特殊レンズを一切使ってないので奇麗ですよ。
【携帯性】
良いですが、50mmのF2としてはまぁ普通ですね。
【機能性】
特に評価する点は無し。
【総評】
Eマウントは色々な50oがあり色々と使いました。APO50にSEL50F1.4ZAにSEL50F2.8macroとこのレンズ。どのレンズも良いレンズでしたが、最終的に手元に残したのはこのレンズとSEL50F1.4ZAの2本でした。ツァイスが好きなんですね自分。
5デジタルカメラ世代のPlanar。
〔操作性〕
Loxiaシリーズは2.8/21も所有していますが、同様に絞りリングがカメラ本体側近くに設けられているので絞りリングの操作性はよくありません。
〔表現力〕
Loxiaという新しい銘が与えられていますが、中身はPlanarです。デジタルカメラ世代の仕様にチューニングされているためか、すっきりとした解像感のある描写になっています。質感表現や、雰囲気を切りとる能力はPlanarの系譜を感じられます。
〔携帯性〕
バヨネットタイプのフードのサイズが大きめですが、逆さまに着けられるので携帯性は確保されています。
〔機能性〕
E-mount専用ですので、SONYαシリーズならレンズ情報がカメラ本体に伝えられます。フォーカスリングを動かすとピント拡大機能が働き、付属の専用キーを使って絞りリングのクリックをレス化することも可能です。
〔総評〕
開放絞りからしっかりとした描写をしますが、私くらいの撮影技術では常に構図を意識していないと締まりのない画になってしまいます。そうした点では難しいレンズです。
*一部、記述間違いを訂正させていただきました。
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![AF 56mm F1.4 E [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41BBDHN9CEL._SL160_.jpg) |
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1473位 |
476位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/20 |
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α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x72mm 重量:290g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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2390位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
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![7Artisans 27mm F2.8 AF APS-C 2728EB-AF ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622641.jpg) |
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1098位 |
641位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/ 6 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:64x43mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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4EXIFデータに焦点距離:0mmと表示、ファームアップで修正済
7artisansのAFレンズですが、とりあえず使ってみましたら、ちゃんと動きました。
AF/AEともに正確に動いているようです。
ボディー側からの操作ですが、絞りF値は普通に設定できました。
ピントリングを回してのマニュアルフォーカスも問題なく操作できます。
ただ、同時期に発売された50mmF1.8ほどではありませんが、リングの操作力が幾分重めではあります。
そして、タイトルに書いたように、撮影画像のEXIFデータを見ると、レンズ名称は「E27mmF2.8」となっているのに、レンズの焦点距離は「0mm」と記録されています。
手振れ補正の設定がどうなっているのか不安な感じはしますが、マニュアル入力ができるので25mmに設定してみました。
効果があるのかよくわかりませんけれどね。
*********************************************
その後、レンズのファームアップをしてみました。
V1.02からV1.03です。
焦点距離は「27mm」と記録されるようになりました。
カメラ側の手振れ補正のメニューをマニュアルからオートに戻して、無事に稼働しています。
ファームアップは非常に簡単で、7artisansのホームページのサービス&サポートからレンズ>ハーフフレーム>AF 27mm F2.8 Sony E ファームウェア アップグレード と進み、ダウンロードファイルを入手します。
レンズ付属のUSBケーブルでレンズとパソコンを接続し、上記ダウンロードファイルの中のdatデータをコピーして7artisansと表示されているレンズ側へ放り込むだけでした。
VILTROXの時もそうでしたが、レンズにUSB端子があるおかげで、こんなに簡単にできるようになったのですね、素晴らしいです。
**********************************************
同価格帯で、TTArtisanの27mmF2.8があるので比較されることになるのかな?
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001622641_K0001538939&pd_ctg=1050
とりあえず、撮影はできるし、それなりに写るので、安さで購入するのもありだと思います。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692658.jpg) |
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1880位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x49mm 重量:172g
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![AF 35mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682121.jpg) |
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539位 |
641位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4手ごろな価格で、軽いですが・・・
APS-C用の35mmレンズ、まるで空気のように軽いという意味でAIRと付けたのでしょうね。
確かに軽い。
APS-C専用のαEマウントの35mmレンズを検索すると↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec015=1&pdf_Spec101=1&pdf_Spec102=1,3&pdf_Spec103=35&pdf_kw=35mm
この中で、当レンズと競合するだろうものを選ぶと↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000434056_K0001672703_K0001682121_K0001619275&pd_ctg=1050
TTArtisanのU型は重さの記載はないですが、172g程度です。
ソニーのAPS-Cボディーは軽量コンパクトですから、このレンズ達はどれもとても似合います。
ViltroxAF35mmF1.7Eは、手ごろな価格で気兼ねなく持ち出せるよいレンズだと思うのですが、純正の軽さと最短撮影距離の短さ・撮影倍率の高さを見ると、どうしても今一つの感があります。
もう少し安いTTArtisanのU型の方がもっと安いので、気兼ねなくという意味でも、今一つです。
やはり、懐具合が許せば純正でしょう。
それから、軽量コンパクトな古い機種のNEX-3やNEX-5で使ってみましたが、AFが不安定でほとんど使えない感じでした。
まあMFで無理やり使うことはできますが、気軽に気兼ねなくという意味ではお勧めできませんね。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624470.jpg) |
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2390位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
56mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x62mm 重量:235g
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![AF 56mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41jloZin9UL._SL160_.jpg) |
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716位 |
641位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
56mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x54.3mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて安くて良く写ります
買っておいたという満足感で、すっかりこのレンズのことを忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、少しレビューしておきます。
ソニーEマウントAPS−Cフォーマットの56mmと言うと、シグマのF1.4持っていたのですが、おなじスペックのVILTROX56mmF1.4は買わずに我慢していました。
富士フィルムXマウントのF1.4を買ってみて、写りの良さはわかっていましたが、小型軽量のソニーAPS−C機にはちょっと重い気がしていたのです。
そこへF1.7になって廉価版?が登場し、しかも軽量小型化されたのですから、止まりませんでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001647756_K0001624470_K0001349848_K0001103130&pd_ctg=1050
写りに関しても、当レンズVILTROX56mmF1.7は、シグマのF1.4にかなり迫っていますよ、素晴らしいですね。
ただちょっと残念なところとして、古い機種のNEX-3とかNEX-5とかではAFがうまく機能しないのです。
無理やりMFで使うことはできそうですけれど・・・。
4APS-C 56mm
Fマウントの頃、58/1.4Gを使っていて、
(85/1.4Gも併用していたので)
ASP-Cで85o相当にするという発想は無かった。
フルサイズ換算85mm、ボケ量換算f2.4〜2.8というような、
換算は必要なんだろうか。
ASP-Cで完結している者にとって何の意味もない。
ASP-Cで56mmはこういう画角でボケ量はこれくらい、
ということが分かれば、換算は必要ないだろう。
フルサイズ至上主義の弊害なんだろうか。
85mm1.7なんて言うからつい期待してしまうが、
実際は56mm1.7最短55mm倍率0,1の平凡なレンズである。
85oと比較しての思い込みが大きいのかな。
元々、APS-Cはズーム、フルサイズは単焦点という
カビの生えた考えなので、APS-C単焦点はない。
強いて言えば、
SONY10-20/4、SIGMA18-50/2.8、SONY70-350という陣容なので、
50〜70の隙間埋めにはなるが、何の意味も無い。
では何故購入したか。
製品画像でフードがあまりにも薄いので、もしかしてフルサイズ可能か、
という期待感が芽生えてしまったからです。
大雑把で部品使い回しの中国メーカーに期待して。
期待は見事に裏切られました。
あの薄いフードの意味は何なのだろう。
入射ギリギリで設計するのかと思っていたが、設計思想が違うのだろうか。
20〜30o伸ばしても行けそうです。
ボディは安っぽいエンプラ、良いですね。
デジタル時代レンズは消耗品なので、十分です。
軽さに寄与するならば、プラレンズでも。
プラレンは理論上はガラス以上の物が出来るらしいが、
気温変化に弱く、実用化が難しいと聞いたことがあります。
技術革新に期待します。
安価で軽いですが、同じようなスペック、価格では,
純正で50mm1.8というレンズがある。
50mmと56mmでは確かに違いはあるが、フルサイズ対応である.
OSSのため一寸重く古いですが、ASP-Cで50/1.8も有る。
AFもだんだん洗練されてきており、SEL50/1.8よりも良い。
迷った時の異音は愛嬌と思えるところが安価のレンズの良いところである。
と言う事で、一寸比較してみました。
ASP-Cで手持ちはSIGMA18-50/2.8しか無い。
接近戦では18-50の圧勝。しかしやはりf1.7と2.8。ボケは56/1.7の圧勝。
近接と背景に気をつかえば18-50の辛勝か。
そうすると軽さだけが取り柄となってしまうのが辛い。
いやもう一つ良いところがある。
フロントレンズキャップ。中央のつまみ具合が良い。
これでダメなのがTAMRON。
あまりにも滑りやすく全てSONYに変えています。
SAMYANGもダメですね。SIGMAに変えています。
1年間未使用時はトレード要員にすると自主規制しているのですが、
該当しなければ良いのですが・・・。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763807.jpg) |
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416位 |
641位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694227.jpg) |
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1322位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x62mm 重量:338g
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![AF 33mm F1.4 E [ソニーE用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/16/22/12_000000002216.jpg) |
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1880位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
α Eマウント系 |
F1.4 |
33mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g
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![7Artisans 50mm F1.8 5018EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1790位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514EB-II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374158.jpg) |
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|
1880位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
55mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388500.jpg) |
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848位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
40mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くても良く写るマクロレンズ
アマゾンの限定50%OFF特売(8.46K)で買いました。
これまでマイクロフォーサーズ用をアダプターで変換してEマウントに使いまわしていましたが、上記の値段なら買って損はないと思ってのことです。
このレンズの性能は十分知っていましたし、アダプターではちょっとグラグラして不安だったので、専用マウント投入で安心して使えます。
他マウントのレビューにも書きましたが、本来APS-Cサイズのレンズですが近接域ではフルサイズでも使えますので、お買い得感はさらに高いです。
マニュアルフォーカスの練習用、マクロレンズの練習用などと考えても、十分にコストパフォーマンスが高いと思いますし、練習用ではなく本気撮りでも十分な性能だと思いますね。
マニュアルフォーカスでもピント合わせが問題ない方には、お勧めです。
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 重量:348g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438828.jpg) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719370.jpg) |
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1427位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
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|
![AF 25mm F1.8 Type II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719368.jpg) |
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|
2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
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|
![AF 25mm F1.8 Type II レッド [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719369.jpg) |
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|
2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
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|
![AF 25mm F1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696769.jpg) |
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1294位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:72x32mm 重量:145g
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
3結構太い
古いNEX-3のレッドを持っていましたので、このレンズのレッドをアマゾンで買いました。
パンケーキレンズだと思っていたのですが装着すると結構太くて、コンパクトなNEX-5とかNEX-3とかに付けると何だか不格好になりますね。
実は初めNEX-3ではAFがよたよたしていまして、うまく合焦しないことが多くだめだなと思ったのですが、カメラのバージョンアップをしたところ、かなり改善してそこそこに動くようになりました。
とは言えやはり新しいカメラの方が動きが良く、安心して使えるようです。
写りはまずまずで、日常のスナップ撮影に持ち出すのが良さそうです。
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![AF 25mm F1.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696768.jpg) |
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1113位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:72x32mm 重量:145g
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
3結構太い
古いNEX-3のレッドを持っていましたので、このレンズのレッドをアマゾンで買いました。
パンケーキレンズだと思っていたのですが装着すると結構太くて、コンパクトなNEX-5とかNEX-3とかに付けると何だか不格好になりますね。
実は初めNEX-3ではAFがよたよたしていまして、うまく合焦しないことが多くだめだなと思ったのですが、カメラのバージョンアップをしたところ、かなり改善してそこそこに動くようになりました。
とは言えやはり新しいカメラの方が動きが良く、安心して使えるようです。
写りはまずまずで、日常のスナップ撮影に持ち出すのが良さそうです。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619275.jpg) |
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1790位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/11 |
2024/4/11 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x60mm 重量:200g
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668443.jpg) |
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418位 |
-位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x67mm 重量:235g
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![AF 20mm F2.8 FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629297.jpg) |
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337位 |
-位 |
2.50 (2件) |
8件 |
2024/6/ 4 |
2023/11/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x59.5mm 重量:157g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安い割に悪くない。結構良い。
【操作性】
付いてるものがフォーカスリングのみなのと最低限なので迷うことなく操作できます。
【表現力】
二万円台でこれだけ写ってくれれば役割は十分に果たしてくれてると思います。
高額なレンズの立場はちゃんと残してくれてます。それでもコスパは高い商品です。
【携帯性】
この焦点距離ではNo1かもしれません。
フルサイズでこのコンパクトさを求めて購入しました。
【機能性】
特に際立った機能はありませんがこの商品に目を付けた方なら想像通りのものが手に入ると思います。
【総評】
とにかく軽く小さい。デザインもスッキリしててフードもいい感じでかなり楽しめます。
この価格で楽しめるフルサイズ対応レンズとしては評価を下げる理由がありません。
ただし周辺減光や歪み等は若干ありますので完璧を求める方はお勧めしません。
今後日本メーカーを脅かす存在になりうる今後が楽しみであり怖い存在です。
こういうお手頃なメーカーもないとカメラ文化がお金持ちだけの世界になってしまう。
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![SG-image 35mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701428.jpg) |
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1790位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:58x62mm 重量:362g
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![7Artisans 35mm F0.95 35095EB [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZgQ1MeC+L._SL160_.jpg) |
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1222位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いけど、やっぱり超大口径標準レンズの写り
中一の35mF0.95を2016年発売当初のかなり高額(7万円くらい)な時に購入していました。
フルサイズα7の方に重点が移ってしまったということもあり、SPEEDMASTERを手に入れた満足感だけで、APS-Cの35mF0.95は大して写真も撮らずに防湿庫にしまい込んだのでした。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-ab43.html
それが最近、APS−Cフォーマットのマニュアルレンズがとても安価になって、しかも物としての仕上げの良いものがたくさん登場しましたので、気になり始めました。
そんな中に当レンズがあり、同等スペックで中一の半値で売られていたので、これはなにごとか?と・・・。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001403022_K0001028589&pd_ctg=1050
レンズ構成図を見ると、レンズの構成枚数も配置もかなり似ています、貼り合わせレンズの使い方も同じようです。
これは比べてみたいと早速購入したのですが、今度も中々使えないまま1年以上経ってしまいました。
さて、改めて使ってみると、サイズや重さはほぼ同じだし、前玉・後玉から見た感じもよく似ていて、ピントリングや絞りリングの配置も似ていて、クリックのない絞りも同じタイプでした。
もしかしたら全く同じ画が撮れるんじゃないか?・・・と思わせておいて・・・、あれあれ画角が少し違う。
やっぱり別のレンズでした。
でも、撮れる画の雰囲気は同じ感じです。
と言うことで、値段の安い7artisansでも十分に超大口径標準レンズが楽しめますよ。
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