対応マウント:Xマウント系の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:95mm 対応マウント:Xマウント系
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録55フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WR 81位 4.85
(5件)
35件 2024/10/15  Xマウント系 F5.6 500mm   95mm
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x255.5mm 重量:1335g 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
  • テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5描写力・操作性・軽さなど、全てにおいて優れた超望遠

野鳥撮影用にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm/f6.3を使用しており、そのサブ機としてX-H2とともに購入。 半年間使用してのレビューです。 【操作性】 バランス、フォーカスリングの位置や幅、各種の機能が割り当てられるボタンなど、非常に使いやすいです。 AFもFULLと5m- の切り替えで、5m-は、森での野鳥撮影にピッタリでNIKKOR Z 600mm/f6.3の10m-よりずっと良いです。NIKKORの10m-の設定では、急に近くに野鳥が来ると切り替えている時間もなく、やむ無くFULLで使わざるを得ないためAFの戻りが遅くなってしまいます。 ミラーレスで、枝止まりの野鳥を狙うと良く起こるのがAFの背景抜け。そのためにフォーカスリングを操作する機会が発生するため、フォーカスリングの前後位置は重要です。しかし、NIKKOR Z 600mm/f6.3の場合、フォーカスリングが手前すぎて操作しづらいと言う問題があります。やむなく、細いコントロールリングにフォーカス機能を割り当てるなどのアレンジをしています。 このレンズは、その辺りのバランスがよく撮影がしやすいのです。 フードの長さもまあまあ良くて、NIKKOR Z 600mm/f6.3のような不恰好な寸足らずではありません。 【表現力】 解像度、色再現共に申し分なく素晴らしいです。 逆光時のフレアも目立たず、クリアな像で、NIKKOR Z 600mm/f6.3のようなPFレンズではないので、ボケ味も自然で綺麗です。 【携帯性】 f5.6ということで鏡筒は外径が105mmほどあり太めですが、重量は1,335g、三脚座をつけた状態で1472gと軽量です。 わたしの場合は、手持ちでも三脚座をグリップとして用いるため、OM Systemsのフォーサーズ300mm F4に三脚座を付けた状態の1475gと、ほぼ同じ重量になります。 【機能性】 手ぶれ補正は5.5段。実使用感は、FUJIFILMのXシリーズボディと使って手持ち撮影すると、1/60secは楽に止まるなという印象です。慎重に構えれば1/30secも可能な良好な手ぶれ補正性能で、NikonのZシステムや、定評のあるOM Systemsのフォーサーズ機と比べて引けを感じることはありません。 AF速度についても高速で、NikonやOM Systemなどと比較しても同等以上です。 森の中でも安心して使える防水仕様はありがたいです。 【総評】 FUJI FILMのXシリーズボディと組み合われると2kg程度の軽さ。APS-Cでありながら、フォーサーズの同等仕様システムと変わらない重量で、実勢価格も同等となります。 高感度画質はフォーサーズよりも期待できますから、Nikon、Canon、Sonyなどを使っていて、より軽量なサブ機を検討している人にはフォーサーズのシステムに並ぶ候補になります。 結果的に、評価項目は全て★★★★★となりました。 評価項目を増やすとすると、【信頼性】【コスパ】になります。 【信頼性】ばかりは、半年の使用では判断ができません。 想像の範囲では、【信頼性】は、実績も含めてNikon、Canonの方が上かなと思います。 【コスパ】については、Nikonと比較するとずっと上ですが、それでも、XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRと10万円以上の差があり、もう少し安価だとありがたいと思うので★★★★程度でしょうか。 ただ、このレンズは、Made in Japanの表示がありますから、Made in Chinaよりはコストがかかっているはず。 そう考えると、【コスパ】も★★★★★でしょうか。 なかなか、ケチがつけられないレンズです。 実際に手に取って、実戦で使ってみると、良さに気づく人が多いでしょう。 軽さと、カメラボディを含むFUJIの描写から、こちらがメインで、Nikonを持ち出すことが激減してしまいました。 FUJIFILMのXシリーズのボディの描写や機能、質感なども満足していますが、「使い勝手」が、NikonやCanonと比べて劣る面があり、その点が非常に残念です。

5単焦点ならではの解像力と表現力

フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。 高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。 XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、 XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。 【操作性】 軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。 手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。 フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので 単焦点といえど不便さは感じません。 【表現力】 単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。 最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。 野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。 【携帯性】 長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。 また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。 手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。 ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。 【機能性】 フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え 手振れ補正 ON・OFF フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効) テレコン使用可 【総評】 XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。 X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。 レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。

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