フィルター径:72mm SONY(ソニー)の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:72mm SONY
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録745FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM 28位 4.62
(33件)
567件 2021/3/17  α Eマウント系 F1.2 50mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
  • 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
  • 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
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5使い手を選ぶ革命的1.2

このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、 まさに“劇薬”のようなレンズである。 ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。 その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。 かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、 職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。 sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。 一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。 1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。 前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。 率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。 ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。 あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。 1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。 重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。 唯一の試練は重さ大きさだけである、 言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。

5このレンズ自体に言うことなし!

言うことなし! ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・

お気に入り登録674Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z 69位 4.80
(57件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
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5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

5間違いのない良レンズ。

嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。 2025年の今となってはコスパも良く感じる。 ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。 しっとりとした写り。 GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。 ポートレートにぴったり。 AFは遅くはないが、最速の部類ではない。 作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。 私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。 ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。 F値の表示も消えていない。 これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)

お気に入り登録510Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA SEL35F14Zのスペックをもっと見る
Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA SEL35F14Z 388位 4.50
(24件)
571件 2015/4/ 6  α Eマウント系 F1.4 35mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78.5x112mm 重量:630g 
【特長】
  • 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
  • レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
  • フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
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5好きなレンズです。

【操作性】  絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。  今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。  ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。  フォーカスリングのトルクは適切かと思います。  ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。 【表現力】  35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。  私はそれでこのレンズを使い続けています。  GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。  ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。  全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。  GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。  良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。 【携帯性】  他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。  重量も630gありますので、それなりに重いです。  個人的には苦になるほどではありません。 【機能性】  GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。  最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。 【総評】  個人的にはお気に入りのレンズです。  色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。  今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。

5このレンズにしかない表現力 

発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。 性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。 純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。 携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど) このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。 しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。 こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。 近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。 一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。 しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。 レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。 p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。

お気に入り登録196Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM SAL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM SAL50F14Z 636位 4.57
(31件)
552件 2013/2/25  α Aマウント系 F1.4 50mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径: 最大径x長さ:81x71.5mm 重量:518g 
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5ライバルが多いのかな?

AマウントZeissの中でも最後の方に出てきた物だったと記憶しています。 そのせいもあってか、ライバルが多くて個人の評価に差が出ている印象があります。 写りは流行りの開放から解像バリバリといった感じでは無く、色収差もあるし、解像もそれなりです。 ただ、それが味だと思えますし、画像全体としての雰囲気も好きです。 でも確かに、それなら50F14でいいかも?と思うこともありますね。細かい部分はもちらんこちらに軍配が上がるので、値段差と重量差をどう評価するかなのかもしれません。

5浮き上がる立体感と実在感。高品位で豊かな色のりの得難いレンズ

ずっと使い続けて、一言追加です。 このレンズのコク、色のりの深さには毎度毎度悦びいっぱい。 品位が高く、コントラストが深い(ただ「高い」というより「深い」と言いたくなる) この色!この厚み(立体)の再現!、比較するものなしです、他に代えがたい50mmであることは間違いありません。買わなければ損です。Eマウントレンズのツマラナイ優等生とは次元が異なる天才です。 この50oの凄味は、長年写真をやってきた人間には、驚異的です。各項目を平均的に見てもこのレンズの圧倒性は分からないでしょう。色の深いこくがつくる充足は、得難いもので、比肩するレンズは存在しません。究極のコントラストです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今日午後に届きましたので、試写しました。カメラは、α99です。 こどもたちの写真が素晴らしく美しいのですが、この場で投稿は出来ない規定なので、「もの」の写真です。 操作性は、他の3本のツァイス単焦点と異なり、音もなくスムースに合焦するので、はじめ戸惑ったほどです。 また、今までと異なるのはレンズフードが金属ではなくプラスチック製になったことですが、わたしは、重い金属製のフードは不要と思いますので、これでよいです。 鏡筒の造りやデザインは従来通り完璧で、高級感に溢れるもの。 明日以降、野外でも試してみますが、 余裕感のある高品位な描写で、おそらくは史上最高の50mmと思われます。変な言い方ですが、圧倒されるほど「自然」なのです。 追記 フィルム時代、コンタックス(ヤシカ)用のプラナー50mmと85mmを愛用していましたが、両者は意外なほど描写が異なり、85mmの「おしゃれ」で凛と立つ綺麗な画像と50mmの実在感のある深みを感じさせる画像の違いに驚きと悦びを感じました。もちろん、両者とも色の美しさや深み、豊かさを感じさせる描写は共通で、わたしが所有していた「優秀なはず」の各社の日本のレンズとの違いは大きく、茫然自失となりました。 レンズをつくる時に、ドイツ(ツァイス)では各々の使い道における「何が求められるのか」を明晰に意識しコントロールしている。そこに「技術」を支え意味づかせる見事な哲学の存在があるのを知り、彼らの文化の奥深さに圧倒される思いでした。 話しを今に戻します。 デシタル時代になり、以前とはレンズ構成の異なる新設計のプラナー50mmと85mmを前に同じ違いを感じて不思議な感慨に浸っています。両者は優れた明確な「個性」を持ち、それぞれの美を現します。ソニー製になっても変わらない強い「理念」によろこびを覚えます。脱線しますが、遠く、エルンスト・アッベの思想と実践と人柄までをも想いました。

お気に入り登録422FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GMのスペックをもっと見る
FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GM
  • ¥188,625
  • カメラ売り買い屋
    (全23店舗)
636位 4.75
(36件)
491件 2017/2/ 8  α Eマウント系 F2.8 100mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.57m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:85.2x118.1mm 重量:700g 
【特長】
  • 「アポダイゼーション(APD)光学エレメント」により、画面全域で美しい円形ボケを実現する、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用中望遠単焦点レンズ。
  • 「コントラストAF」と「像面位相差AF」の両方に対応し、「ダイレクトドライブSSM」により、静止画・動画を問わず、静粛で高速・高精度なピント合わせが可能。
  • マクロ切り替えリングによる近接撮影機能(最短撮影距離0.57m、最大撮影倍率0.25倍)や、レンズ内蔵の光学式手ブレ補正機構を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ボケ味は期待通りだが、F2.8の限界は感じる

【操作性】 サイズ・重量を除けば良好です。 【表現力】 ボケ味は期待通りです。ただ100mmF2.8の限界はあり、人物撮影ですとバストショットぐらいが限界となることも多く、全身ショットぐらいではもっと大きなボケが望ましくなります。 ピント面の解像感は非常に高いと思います。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942230/SortID=26378354/ 【携帯性】 100mmF2.8と考えるととても大きくて重いレンズです(FE 100mm F2.8 Macro GM OSSも大概だが)。 【機能性】 AF精度を含めてAF性能は良好です。 【総評】 ミノルタの135mmSTFを含めて、Aマウントの135mmSTFとどちらを買うかを考えていましたが新品は高価で買えないので、135mmの中古(7万ほど)に傾いていました。そんななか中古で10万の数字が出たので、さらに悩み、結局のところAFを優先しました。 135mmだとボケの大きさも3割増しほどになるので、こちらもいずれかは試してみたいところです。

5花好きは買いなさい

Aマウントの135STFを使用していて、シャッターチャンスを逃すことが多かったので購入 やはり、AFは非常に便利です。花と蜜蜂のセットなど、置きピンしていても風揺れなどで被写体自体が逃げて撮影が難しいことがありました。しかし、AFがあるおかげでシャッターを切れる回数は増えました。機構に関してはクォーターマクロ切り替えリングや光学手ぶれ補正OSSがついていて優れていると思います。ボディ内手ぶれ補正と合わせて自分の使用環境下では1/5のSSでも手ブレなし撮影できます。 レンズ本体重量は135STFとほぼ変わりないですが、アダプターを噛ませないため100g以上は軽くなっています。700gのレンズは最近のレンズの中では重い部類にはいるので常用って感じにはなりませんが、花や人物など撮るものが明確な時に待ち出すようにしてます。 ボケの滑らかさについては文句のつけようがありません。が、焦点距離が短くなった分 135STFと比べるとボケ量は減ったのでそこは少し残念。ですが、狭すぎることなく扱いやすくなったとは思います。 このレンズを買って、思い通りの写真がすぐに撮れるかといえばそうではないです。被写体と前景、後景の絶妙な距離感など スイートスポットを探すのに自分も勉強中です。

お気に入り登録241Distagon T* 24mm F2 ZA SSM SAL24F20Zのスペックをもっと見る
Distagon T* 24mm F2 ZA SSM SAL24F20Z -位 4.81
(33件)
471件 2010/8/24  α Aマウント系 F2 24mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 広角: 最大径x長さ:78x76mm 重量:555g 
この製品をおすすめするレビュー
5よいレンズです

今となってはひと昔前の最新レンズという佇まいです。 シリーズの他の単焦点と同じく、ガラスがふんだんに使われたずっしり感がありますが、手に馴染むのでそれほど重くは感じません。しかしこれだけちょっとデザインの向きが違う気がしますね。何故でしょう? 画質は解放では少し収差があるものの、概ねシャープで、何より発色が濃くていいですね。これからも愛用していこうと思います。

5広角でもやっぱりZEISS

【操作性】 フォーカスホールド、AF/MF切換 分かりやすく適切な配置で鏡胴も握り易い 【表現力】 Carl Zeissに期待する色乗り、高コントラスト 破綻の無いボケへの繋がり、繊細な解像力 全て満たしてます F1.4で寄れなくて倍率低いより F2.0で寄れて倍率高いのは正解だと思います 【携帯性】 前述のF2.0に抑えた為か良好です 【機能性】 難しいスイッチ類は有りません 【総評】 もうAマウントレンズ出ないでしょうし 大事にしてます( ・ω・)

お気に入り登録5320mm F2.8 SAL20F28のスペックをもっと見る
20mm F2.8 SAL20F28 -位 3.37
(6件)
37件 2006/6/ 6  α Aマウント系 F2.8 20mm 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角: 最大径x長さ:78x53.5mm 重量:285g 
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4コニカミノルタ時代の遺産

光学設計はコニカミノルタ時代そのままの、ソニーブランド広角単焦点です。 この辺り選択肢が少ないので使っていましたが、さすがに設計が古いです。 歪みや光量落ちもありますし、収差も大きく開放ではかなり目立ちます。 今となっては優等生的なレンズも増えてきたので、逆にその辺りも含めて味になっているかなと感じます。 性能を気にしない人にとっては楽しめるレンズだと思います。

4逆光に強く素直な描写をしてくれます。

【操作性】単焦点なので特に操作することがありません。 【表現力】癖球と聞いてましたが実際に使った限りでは素直な描写をしてくれます。特筆するべきは対逆光耐性でしょう。ほとんどゴーストが見えません。 【携帯性】20mmF2.8としては前球が大きいです。他社のと比べると少々大きいです。 【機能性】ボディ側でAF/MFの切り替えをすることになります。少々ピントリングが細いように思えます。 【総評】今頃になってですが新品でデッドストックを思われるものを購入しました。在庫管理が甘いソニーらしいです。  癖球と聞いてますが、実際に使った限りでは、素直な描写をしてくれます。

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