| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
|
|
241位 |
188位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
|
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
|
|
408位 |
279位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
|
|
818位 |
349位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
65mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/217Fq8Wqs4L._SL160_.jpg) |
|
|
564位 |
349位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x148.3mm 重量:1588g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外に早く届きました。
昔から欲しかったけどキヤノン純正は中古でも50万超で2.5kgと手が出なかったので。
MAPさんでは注文が殺到していて遅くなりますと連絡が有りましたが、
何故か1月31日に届きました。
EOS R6 Mark II でのレビューです。
ef200mmf2.8LUのf2.8開放よりもこちらのf2開放のほうがシャープな気がします。
AF速度は普通です。
とっても早くは無いですが、死ぬほど遅くは有りません。
レンズに光が直接当たると結構なフレアが出ます。
純正のEXTENDER EF1.4X IIIは以前の情報とは違い、物理的に取り付けが出来ません。
ボケはちょっとざわつく感じがします。
EFレンズを使うときは明瞭度を上げていますがRFレンズ並みに落としたほうが良いかも。
犬撮り、よさこい、ポートレートとしばらく付き合ってもらいます。
|
|
|
 |
|
|
375位 |
444位 |
4.77 (13件) |
319件 |
2017/5/12 |
2017/6/上旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:50x55mm 重量:170g
【特長】- 35mmフルサイズ換算で15mmに相当するマイクロフォーサーズ用超広角レンズ。
- 焦点距離7.5mm、F2、画角110度の超広角設計で、風景写真や建築物全体の撮影に加え、天体写真にも最適。
- 170gの超軽量仕様で持ち運びも便利。ドローンでの空撮にも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星空撮影に大活躍
<追記>約1年使用して、再レビューです。
操作系のへたりを心配していましたが、リングの硬さも変わらず、杞憂でした。
その後OLYMPUSの「ED 8-25mm F4.0 PRO」も購入しましたが、星撮影にはやはり7.5mmF2.0が効果大で手放せません。
【操作性】
フォーカスリングが硬めですが、三脚・星空でじっくり撮影するにはこのくらいが良いと思います。
【表現力】
周辺減光がありますが、星空撮影では気になりません。
【携帯性】
文句なしの小型軽量です。
【機能性】
明るい広角でこの値段。ありがたい。
【総評】
5中華にしては珍しいMFT専用レンズ
【操作性】
難しい事は何もなく
【表現力】
ここのレビューを観て買いました
【携帯性】
信じられない小型です
【機能性】
この焦点距離になるとAFの意味が希薄。その辺りを上手く製品化しています
【総評】
大半の中華マイクロフォーサーズレンズはAPS-C用に作られたレンズの流用だがこのレンズはマイクロフォーサーズだけに最適化されています。マイクロフォーサーズの海外メーカーとしては珍しい会員企業でもある。
そしてここはむしろ電子接点を活かすレンズの開発に熱心。
ですがこの製品の値打ちはMFな事のように感じます。
|
|
|
 |
|
|
1106位 |
444位 |
2.91 (2件) |
20件 |
2020/10/20 |
2020/10/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:2倍 マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:53.5x79mm 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
-
450mm X2F2.8 マクロは MF専用
【操作性】
他の方のレビューでAFが効くとありましたが、MFオンリーで、AFはありません。
動かせるのはフォーカスリングのみ。 フォーカスリングは重めだけど、X2付近はこの重さの方が良い気がします。
X2領域はカミソリ並みのピントが激薄です。開放でぶん回すには技量が必要です。至近はプレビューロックしたままF8程度に絞った方が扱い易い感じです。 F2.8〜F22
【表現力】
キレイに写ります。オリの60mmと遜色ない感じです。 但し最短撮影距離13.5cmなので、レンズ先端からのワーキングディスタンスは37mm程度、接写用のライティングは有った方が良いでしょう。
【携帯性】
LAOWA 50mmF2.8 X2 Φ53.5 x 79mm 240g
M.ZUIKO 60mmF2.8 O56 x 82mm 185g とほぼ同等
【機能性】
長さ3cmのバヨネット式メタルフード付属 収納時逆さ付け可能
接写リングを使用した場合、ワーキングディスタンスに食い込むため、フードを外す必要あり。
電子接点は有り、絞りはカメラボディ側で制御できます。
EXIF表示もします。
特に設定しなくても手ぶれ補正はレンズの焦点距離50mmを認識します。
フィルター径は49mm (できれば46mmか52mmが良かった)
0レンズポーチはクッション性皆無なので、別途購入をお勧めします。
【総評】
いつか雪の結晶など超拡大で撮りたいと思って購入したけど、X2のデジタルテレコン+接写リングは超近接で思いの外疲れるので、出番は少なさそうです。購入した後にLAOWA 100mmF2.8X2マクロ キャノン用(アダプターは既所有)が約6万だったので、自分には 100mmF2.8X2マクロのほうが良かったかな〜と反省。
|
|
|
![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277806.jpg) |
|
|
1156位 |
444位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942683.jpg) |
|
|
1690位 |
444位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゼロディストーションを謳うだけ伊達じゃないね。
想像以上にゼロディストーションで驚いた。今まで使ってきた広角レンズの中でも秀逸。Canon14mm2.8LUよりも歪曲収差は明らかに優っている。また、PENTAXのK-1で12mmの広角レンズはシグマの旧々12-24以外の選択肢が無かったので今回新たに導入してみたが今後の試用を重ねて実戦での導入もいける気がする。
|
|
|
 |
|
|
556位 |
609位 |
4.31 (4件) |
22件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
17mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:55x51mm 重量:172g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは最高
アマゾンの割引込みで19,000円未満で購入しました。
外観、物としての出来栄えはしっかりしています。
絞りリングのクリック感、ピントリングの操作感は良好ですし、金属製フードの剛性・着脱感も高級な感じです。
フロント・リヤのキャップもまともなものが付いていますし、ボディーへの装着もガタはなく、きつくもなく、良い感触です。
マニュアルフォーカスだとは言っても、この価格でこれだけのクオリティーの製品に仕上げてあるのは素晴らしいと思います。
肝心の写りですが、オリンパスの17mmF1.8との比較で、絞り開放での周辺減光は少し多めですがF2.8まで絞れば気にならなくなります。
歪曲もわずかな樽型がありますが、オリンパスも同様の樽型があり、気になるほどではありません。
画角に関しては、遠景ではオリンパスよりわずかに広く、近景では逆にかなり狭くなります。
ピントはMFですから、背面液晶やEVFのライブビューで拡大して合わせるわけですが、しっかり合わせれば、AF任せで逆にピントが甘かったなどと言うこともありません。
そして一番大きい違いは、最短撮影距離が短くて、より被写体をアップにできるところでして、このレンズの大きな魅力です。
オリンパスの半値以下でこれだけ写るのですから、マニュアルフォーカスさえ問題なければお勧めレンズだと思います。
添付写真は、GX8にて当レンズとオリンパスの17mmF1.8をできるだけ条件を合わせて比較したものです。
4低価格
単焦点の強烈なボケ感をフォーサーズでも体感できます。それでいて低価格。
35mm換算で34mmになりますが、程よい広角具合で慣れれば最高です。
MFレンズですので動体取りには向きませんが、ポートレート風景写真をじっくり楽しむことができます。
写真を取る喜びが倍増しますね。
写りに関しては素人目ですのであまり細かいことは言えませんが、中央に被写体を持ってくれば違和感を感じることはありません。
手軽にボケ感を楽しみたい方におすすめです。
|
|
|
 |
|
|
760位 |
609位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529767.jpg) |
|
|
1753位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:8cm 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614246/IMG_PATH_M/pc/4541607614246_A01.jpg) |
|
|
2622位 |
609位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868720.jpg) |
|
|
1440位 |
609位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:62mm 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フジXマウントにての評価
EFマウントを購入して、フジXマウント(X-Pro2)とソニーEマウント(α7S)で使っています。
【2倍マクロ】
2倍マクロができるということで、サンプルを載せてみました。
等倍では、あと一歩というところを更に寄れて、あまりお目にかかることの無い接写ができます。
このレンズは、これが全てです。
ここに魅力を感じない人には無用の長物です。
【画質】
フルサイズでは、ぎりぎり周辺光量落ち、と言えるくらいのケラレが発生しますが、使えないことはなく、マクロ領域では、フルサイズを完全にカバーしています。
中央の解像度は、かなり高いです。
そのかわり周辺は甘いです。
平坦性を求める風景には向いておらず、もっぱらマクロに特化したレンズと言えます。
フルサイズでは気になる周辺画質が、APS-Cでは特に気になりません。
【造りの良さ】
鏡胴の造りは、オール金属なので、冬場は冷たく、ずっしり重量感があります。
悪くないですが、デザイン性・高級感に富むわけではありません。
絞り、距離指標ともにプリントです。
絞りには、クリック感があり、F2.8以下に少し、F22以上に少し動き、印字された箇所でピタッと止まりません。
ピントリングのトルクはMFレンズらしく、ねっとり心地良く、距離指標をオーバーして回ることはありません。
【携帯性】
レンズフードはありません。
そのかわり、フィルター装着枠付近にフードの代わりになるものが内蔵されています。
鏡胴の長さは変化せず、マクロ領域では、レンズが奥に引っ込むことで、遮光の役割があり、フード要らずの仕様となっています。
これはナイスアイデアで、ホールドにも、携帯性にも、貢献しています。
クオリティは不明ですが、LAOWAの純正保護フィルターが付属しました。
【まとめ】
実際使ってみて、撮影がとても楽しいレンズです。
絶対的な解像力や、ポートレート・風景までをこの焦点距離でカバーしたいと思っている人にはオススメしません。
マクロ領域ではAFが要らないと思う人で、あと一歩寄りたいと思っているマクロ好きには、間違いなくオススメします。
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
|
|
1440位 |
609位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
65mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
|
|
|
![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244755.jpg) |
|
|
1608位 |
609位 |
3.06 (3件) |
6件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
25mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズだから撮れる世界がある。
興味深いレビューがあったので、検証してみた。
Z7IIなどの高画素機であれば、
本機のようなレンズではなく、
通常の等倍マクロで撮影したものをトリミングした方が満足な写真になるかもとのこと。
果たしてそうであろうか?
検証機は本機にはNikon Z7II、
比較機にSigma FP L(6,000万画素)と105mm等倍マクロ。
なるほど。一目瞭然の結果が出たようだ。
ご参考にどうぞ。
【操作性】
フォーカスリングはとても重いです。
最大で5倍マクロですから、
スカスカだと調整しにくいので、
あえてこうしているんだと思います。
マクロスライダーを使用した方が操作性は向上します。
ワーキングディスタンスは40mmから45mmですので、
なるべく三脚などあった方が良いです。
【表現力】
とても面白い世界が見れます。
2.5倍から5倍までと限定されたマクロですが、
このレンズでないと撮れないものがあります。
【携帯性】
収縮時で10cmほど、
短くはないですが細いので、
サイズは小さく感じます。
一方でフォクトレンダーのレンズのように、
ずっしりとした重さがあります。
【総評】
非常に限定されたシーンでの利用になりますが、
小さなものを拡大して見ることに興味がありましたので、
満足度は大変高いです。
LAOWA社の製品は初導入ですが、
品質の高さにはびっくりしました。
しっかりとした品質管理のもと、大変丁寧に作られていると思います。
同時に購入したリングライトについてですが、
最後までカチっと止めるのが、かなり固いです。
人によっては固定できないと思い、不良品だと思うかもしれません。
また、ほんの数分も使用しないうちにライトが熱くなりますので、
撮影の前後はギリギリまで点けない方が良いでしょう。
私がこのレンズを購入した本来の目的は昆虫の撮影です。
これから暖かくなりますので、外での撮影が楽しみです。
かなり難しい撮影になるとは思いますが。
3MC105mmでいいのでは
【操作性】
AFは出来ませんが、フォーカスリングで問題なくピント合わせが可能です。倍率を変更するリングは少々固めです。追い込んで撮影しようとすると三脚とマクロフォーカシングプレートは必須ですので、そちらの操作性の方が重要ですね。
【表現力】
最大5倍までマクロ撮影できるのは大きな魅力ですが、残念ながら今一つパリッとしません。
【携帯性】
レンズそのものは比較的コンパクトです。
【総評】
Zマウントのマクロレンズがなかなか出なかった為、半ばギャンブルのような気持ちで購入しましたが、結論から言うと等倍鑑賞ではぼんやりとした画質で、わざわざZマウントで使うようなレンズではありません。Z7、Z7iiのような高画素機では尚更です。
既にMC105mmを購入しましたが、極端に言えば仮に5倍マクロであろうがこちらをトリミングした方が満足な写真になるかもしれません。
1週間で手放しましたが、しっかりとした目的意識がないと購入はおすすめ出来ませんね。
|
|
|
![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346040.jpg) |
|
|
1864位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
25mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○
|
|
|
![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036353.jpg) |
|
|
2258位 |
609位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
9mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超広角で明るい唯一無二のレンズ。ただ、周辺減光に難あり。
【操作性】
可もなく不可もなくといったところ。
【表現力】
Mマウントで9mm(換算14.4mm)かつF2.8という明るさは唯一無二。
主に星景写真に今のところ用いていますが、重宝しています。
ただ、やはりこのレンズ特有の周辺減光は好き嫌いわかれるんじゃないかな。
トリミングすれば問題ないんでしょうが、
それだとせっかくの超広角の良さが失われてしまうし。
【携帯性】
とにかく軽いしコンパクト。
【機能性】
MF単焦点。可もなく不可もなくかな。
【総評】
超広角かつ明るいレンズで、値段もべらぼうに高くはなく
他のEF-Mレンズと比べて少し高いかなという程度。
周辺減光を気にしない方ならおすすめできると思います。
5超広角レンズがこのサイズで持ち歩けるのは事件です
マニュアルフォーカスのレンズなんて面倒くさくて使ってられないと思ってる人間なので本レンズなんて全く視界に入ってませんでした。
純正1122は超広角として少し寂しい画角なので、超広角はα5100とSEL1018の組み合わせで用意。
コンパクトで軽い組み合わせですので妥協してEF-Mマウントと2台体制で持ち歩いていました。
2台体制でわかったことは超広角で撮影することは非常に少ない。
中望遠レンズでもマニュアルフォーカスはそこまで面倒じゃない。
撮影機会が少ない超広角は交換レンズ持ち歩けば良いと思い始め、1122よりも広いレンズあればなぁと思っていたところにウェブで目に飛び込んだ本レンズ。
換算14.4mmの超広角ならピンと合わせなんてあってないようなものだし、レンズ明るいし、60×53の215gで軽量コンパクト。
即購入しました。
届いてみると想像していたよりも遥かにコンパクトで驚きました。
ここまで小さいとは。
持ち歩いても全く邪魔にならず抜群の携帯性です。
周辺減光が凄いというレンズですが、XマウントとEマウントよりも狭く写るためか、間違いなくマシです。
こんなに小さいとM100やM200みたいな小型ボディを買ってつけっぱなしでもアリかなとか思ってしまうのですが、元の木阿弥になってしまうのでレンズ交換で使っていきます。
超広角だからこそマニュアルフォーカスで問題無いという着眼点から驚きのサイズが実現された稀有なレンズです。
|
|
|
![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036352.jpg) |
|
|
1156位 |
609位 |
4.00 (1件) |
35件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
Xマウント系 |
F2.8 |
9mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小粒でキラリと光る個性派レンズ
富士X-Pro2で使用中。
超広角のレンズなのに49mmのフィルターが着装できる携帯性抜群のレンズ。
数多くのレビュー記事でご指摘の周辺光量はその通りかなり落ちます。
しかし、開放からの表現力はなかなかのもので私は好きです。
筐体の作りもしっかしていて、ピントリングも適度のトルクがあり確実に調整ができます。
中華レンズですが、半世紀前のライカのレンズにも通じる雰囲気があり
使い方次第で評価の分かれるレンズですが、私はこの個性が好きです。
|
|
|
![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423743.jpg) |
|
|
2137位 |
609位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5f5.6でも十分な表現
【操作性】インナーフォーカスで全長が変わらず、寄りやすいです。
【表現力】APOと云うだけあって、色収差が抑えられていて、口径食も気にならない程度、f5.6でもフルサイズなので、ボケ味の表現幅もあり自然な立体感も出ていると思います。
【携帯性】直径53mm(フィルター径46mm)全長78mm 重量(Eマウント用は実測259g)で軽快に持ち運べます。
【機能性】2倍マクロなので、もう一段絞れてもよいかなと思うくらい深度が浅くなりますが、表現の幅が広がり、見たこともないような面白い画が撮れます。
【総評】今回作例は全て、絞り羽の影響を受けない開放で撮りました(手持ち撮影)、近距離で絞ることの多いマクロレンズ、f5.6で小型軽量はありがたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
602位 |
609位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x48mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5E-M5Vでは問題なし
昨日とどきました。オリンパスE-M5Vでの利用です。純正レンズ、超広角は少なく、不安でしたが、このレンズを選びました。絞りなどは自動で調整可能。写真の中に絞りなどの情報が入ります。心配していたピントですが、フォーカスリング回せば拡大し、ピーキングもあり、使いやすいです。重さも軽く、いつも持って歩けそうです。
5悩んで悩んで買って良かった。
マニュアルレンズは
PERGEAR 7.5mm F2.8
TTArtisan 17mm f/1.4
TTArtisan 35mm f/1.4
しか使った事がない者の一日レビューです。
「あれ?これ絞ったけ?」となってたので電気接点が欲しかったので高いですがこちらを買いました。
外見は小さいです。
軽いのかな?持ってる3レンズと違って鉄の塊感は無いです。
LAOWA 7.5mm F2 は全然写りも違いますね。
値段の差?
1枚撮影した時から写りは良く好印象。
他の持ってるマニュアルレンズは拡大ピーキングで合わせても帰って見ると結構ピントが合ってない事もしばしば。汗
このレンズはピントも合わせやすい気がします。
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0は一発目からあまり好きでは無く今でもあまり好きな写りじゃ無いけどこのレンズは好みの写りがしました。
歪もパット見は分からないです。
フレアゴーストは出やすい気がします。
ちゃんと画像に情報は入ってました。
ただ、1つ不安な要素が。
lumixの古いカメラ(12〜13年制?)では撮影は出来ますがカメラでの画像確認が出来ませんでした。(このファイルは再生できません。と出る)
lumixはまだパソコンに取り込んで無いのでファイルが使えるかも不明ですが。
(元から持ってたマニュアルレンズはちゃんと画像確認出来ますのでカメラが壊れてる訳では無いと思う。)
後日、PCからは開けました。
なんでカメラからは再生できないんだろ。
でも自分はかなり好みのレンズとなりそうな予感はします。
しばらく使った感想
広角域ばかり撮りたいなら
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0よりこちらを勧めたいと思います。
やはり広角だから?!レンズ保護フィルター付けるとケラレますね。
サイズ丁度のフィルターを買いましたが同時にソフトフィルターを買うのにサイズ変更するアダプターも買ったのですが護フィルターも大きめを買えば良かったですね。^^;
|
|
|
![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423745.jpg) |
|
|
2622位 |
609位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x78mm 重量:252g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンジファインダー用のカム機構は要らなかったのでは?
ちょっと高くなりますが後の使いまわしを考えて、私はライカMマウントを買いました。
しかし、レンジファインダーの距離計では0.7mまでしかピント合わせができないわけで、ここまでなら、細身でコンパクトなMマウントレンズはほかに何本もあるのですね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001392171_K0001423745_K0000031799&pd_ctg=1050
ところがこのレンズは2倍までのマクロレンズですから、もっともっと近寄れます。
近接域では距離計は使えませんし、レンジファインダーではパララックスが大きくフレーミングもできません。
結果、ミラーレスカメラのライブビュー拡大モードでのピント合わせと言うことになります。
それならば、初めからミラーレス用のマウントにしておけば、割安だったかな?とも思います。
さて、85mm望遠レンズは、どこのメーカーのレンズも素晴らしい描写をしますよね。
普通は、もう少し開放F値を小さくして被写体を浮き上がらせるような撮り方をしてやるのですが、このレンズは開放F5.6。
マクロレンズとして使うときは、接近するほど被写界深度が浅くなってしまうので絞り込みたいわけでして、それで初めからF5.6となっているのです。
そのおかげで、細身でコンパクトなサイズに仕上がっているので、レンジファインダー用のレンズとしても向いているという事になりました。
それで、測距用のカム機構が組み込まれたMマウント用レンズがここにあるわけですが、悩ましい??
マクロとして使うなら測距カム機構は要らないけれど、レンジファインダーカメラでも使えるようにカム機構を入れましたという「おまけ」で9千円アップの値段なんですから。
画質に関しては、周辺減光も色収差も無く素晴らしい解像をします。
ピント合わせでは、レンズ自体は伸びませんが、内部でかなり前中玉が前方に動くので、マクロ域ではかなり露出倍数が掛かり、シャッター速度が遅過ぎないようISO感度を上げなければならないことがあります。
それから実質F値が大きいことになりますから撮像素子のゴミが写りやすくなりますので、事前の掃除を忘れないようにしましょう。
話が変わりますが、私が持っている数台のレンジファインダーカメラの中で、レンズのカムがカメラ側のローラーから外れてしまって測距できないものがありました。
このレンズは、カムの厚みが少し薄いのです。
このレンズの設計開発者なら分かっていると思いますが、カム部分の内径が34.4mmでした。
LAOWAのほかのMマウントレンズ(9mmF5.6とか、11mmF4.5とか、14mmF4とか)では、内径33mm以下ですから、その差1.4mm=厚さで0.7mm薄いのですよ。
使えるカメラもあるし、カメラ側のバラツキもあるでしょうから不良と言うことにはならないのでしょうが、気になる部分なので書いておきました。
|
|
|
![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177637.jpg) |
|
|
1133位 |
609位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズ内手ブレ補正はないがメリハリのある写り
2倍マクロに惹かれて日本国内発売前から気になってました
そしてデジカメWatchで日本国内発売の記事を見て、その日のうちに予約
到着して実際に撮影してみるとキレとボケが両立されたメリハリのある画が撮れました
ただレンズ内手ブレ補正はないので、カメラのボディ内手ブレ補正をONにしておくことをおすすめします
また、電子接点もないので手ブレ補正の焦点距離などは手動で100mmに合わせます(自分の場合α7V)
MFレンズなのでフォーカスリングを回してピント合わせを行うわけですが、フォーカスリングは重めなです、シビアなピント合わせが必要なマクロレンズに合わせたちょうどいい重さかと思います
絞りリングもクリック感あるので合わせやすいですが、マクロ動画には向いてないかもしれません、クリックの度にブレると思います
初回100本限定の三脚座も応募してから一週間ちょっとで届きました
質感は悪くないと思いますが、メモリが見えなくなるのが残念
4一点突破型の良いレンズ
【操作性】
昔ながらのフルマニュアルレンズ。重いけどスムーズに回りしっかり止まるフォーカスリングと回しやすい大きな絞りリングの組み合わせはマクロ撮影ではとっても使いやすい。全長がありフロントヘビーになるので三脚用台座やアルカスイスプレートなどで重心の調整を行わないと、雲台での構図決めがかなり難しくなる点は注意。
【表現力】
100mm 2xマクロ。まさにこの機能一点張りのレンズ。クローズアップがかなり簡単に実現できる。買ってすぐに撮影した撮って出しの写真を載せるが、いきなりイメージ通り。
【携帯性】
全長がかわらないが、前玉が動く分がすべて鏡筒になっているというなんちゃってIF。このため長さがあり、やや大きめなので携帯性は悪い。
【機能性】
MFとしては良好。それより先ほど書いたカメラ込みの重心調整がポイント。
【総評】
2xマクロとしては唯一無二。価格も純正の半分であり、マクロ撮影をしている限りはとても快適で満足度は高い。もうちょっと軽ければ嬉しい。
|
|
|
![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177636.jpg) |
|
|
1864位 |
609位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い道が、かなり悩ましいが、撮影作業は楽しめる。
ラオワの製品はどれも、物としての出来栄えが良く、一昔前の中国製のような雑なところがりません。
気に入ってしまったので、私は色々と揃えて、既に7本目の購入です。
ニコンFマウントは、絞りリングに連動爪があり、純正マニュアルレンズAi−Sタイプと同じように開放測光で使えます。
EXIFデータに、メニューから登録した焦点距離や撮影時のF値も記録され、撮影後の整理にありがたいです。
さて、折角の2倍マクロなので、めいっぱい大きく写してやろうと思い、三脚、微動雲台、マクロスライダーで使ったのですが、被写体が無い。
センスの問題ですね。
最短距離の2/1倍領域では、ボディー内手振れ補正に頼って手持ち撮影などと言うわけにはいきません。
絞り込まないと被写界深度が浅すぎて、何を撮ったのかさえ分からないことになります。
そしてただでさえレンズの繰り出しによる露出倍数がかかったところへ絞るのですから、シャッター速度は激遅になります。
風による被写体ぶれ、手ぶれとピンボケの大量生産と言うことになります。
また、後から気づくわけですが、絞り込んで撮ると撮像素子のゴミがしっかり写ってしまいますので、事前にしっかり掃除しておかないといけませんね。
ということで、先に挙げた装備に加え、照明器具と風よけバリアーも必要になってきます。
リモコンやタイマー撮影なども駆使して、更にシャッター幕による振動も避けたいので、電子シャッターも使いたいですね。
しかし、こんなに面倒臭い撮影を楽しむことができる方には、お勧めのレンズだと思います。
面倒臭いのは嫌だと思われる場合、この倍率レベルの撮影は、高画素のカメラを用意して1/1マクロで撮って、50%にトリミングした方が簡単ですね。
|
|
|
![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346046.jpg) |
|
|
1106位 |
609位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52倍マクロで今までにない構図が可能
【操作性】
MFレンズなので操作は簡単です。
【表現力】
やわらかい表現で、ボケ味も良い。
【携帯性】
頑丈なつくりなので、重いのは仕方がない。
【機能性】
カメラのピーキング機能を使うとMFでもあまり困らない。
【総評】
頑丈で重たいがやわらかい表現で気に入って使っている。マクロも2倍なので他にない表現となり使い道が多い。
|
|
|
![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417318.jpg) |
|
|
1753位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:72mm
|
|
|
![LAOWA 65mm T2.9 2x Macro APO S35 Cine [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565695.jpg) |
|
|
2258位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
2023/4/ 7 |
Xマウント系 |
|
65mm |
|
【スペック】最短撮影距離:17cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:77mm
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306306.jpg) |
|
|
2258位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 15mm F2 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183286.jpg) |
|
|
1864位 |
609位 |
4.22 (2件) |
9件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5防塵防滴なら尚良かったですが
思い切って購入しました!写りは満足!サムヤン14mmf2.8?超広角のメインはこちらに。何よりRFマウントでフィルターが使える事が購入の理由でした。Raにスターリーナイトやトゥインクルスターを使い天の川撮影に使用しましたが個人的には満足出来る結果でした。
4気軽に使えるレンズ。
どこまで使えるのか判らずに、購入するか迷っていたところに、急にamazonnで1本だけ(?)1万円近く安く販売されていたもので、思わず衝動買いしまいました。
迷っていたのは、マウントアダプター経由でEFの16-35/2.8IIIも16-35/4ISも使える上で、コンパクトな広角が欲しかったので、それならフォクトレンダーのVMマウントの(10,12,15mm)ほうが小型軽量なので、そちらのほうが良いかな..という点でした。
とにかく機材を減らした時に、このレンズとRF24-105/4ISの2本だけで、お店取材は済ませてしまえますし、この先純正のRF15-35/2.8ISを買ったとしても、簡単な取材にはこちらを持ち出すことと思います。
歪みや色収差も非常に良く補正されていて、周辺光量落ちを手動で補正するだけでも大丈夫ですが、アドビのレンズ補正データも使えるので、RAW源蔵でキレイに補正出来ます。
絞り開放+ライブビューでピントも分かり易く、5.6や8に絞るのなら、距離計目盛りもおよそ正確なので、絞ったままで目測でも撮影に問題ありません。(フォーカスの向きがキヤノンとは逆なので、少し使いにくいかも)
(EFマウントの12mm/2.8も使っていますが、そちらはどうも距離目盛りにズレがありました(個体差かもしれません)ので、自らテストした目盛りをテープに書いて貼っています。)
ただ、フォーカス・絞りともに、リングに切ってある溝がとても浅いので、もう少し深めの溝を切って欲しいところ。(ピントはほぼ目測なので、動かしにくいことが却って良いかも...)
私は使いにくいので、絞りリングに簡易のレバーをつけました。
RFマウントには現在、小型の12〜16mm域の広角レンズがないので、そういう中ではこのレンズは貴重です。
より小型軽量なVMマウントレンズとどちらが良いのか、両方使ってみられればまたレビューしたいです。
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
|
|
868位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm 重量:377g
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942679.jpg) |
|
|
-位 |
609位 |
- (0件) |
11件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
|
|
|
![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441139.jpg) |
|
|
2137位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
|
|
|
![LAOWA 24mm F14 2X MACRO PROBE [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396640.jpg) |
|
|
1949位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
F14 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.47m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769268.jpg) |
|
|
1690位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
|
|
1389位 |
609位 |
- (0件) |
5件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm 重量:1588g
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
|
|
2622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001356413.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491236.jpg) |
|
|
2258位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
10mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:37mm
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491238.jpg) |
|
|
1479位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
α Eマウント系 |
F4 |
10mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4APS−Cまでなので、割高に感じる
物の出来ばえとしては他のLAOWA同様に素晴らしく、フルサイズ換算15mm相当のレンズとしてコンパクトによくまとまっています。
ただ、これで電子接点の無いAPS−CまでのF4のレンズですから、ちょっと割高に感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001096792_K0001473279_K0001491238_K0000110070_K0000472869_K0001447053&pd_ctg=1050
操作性としては、レンズ先端のピントリングは気持ちよく滑らかに回りますが、うっかりすると自分の指が写っていたりしますので、要注意です。
絞りリングは1段ごとにクリックがありますが大きな音を立てませんし、グリスの効いた滑らかな動きです。
写りとしては、なだらかに周辺減光があり2段くらい絞ると緩和されますが、気になる場合はレタッチが必要かも知れません。
歪曲は、電子補正の無い超広角レンズとしてはかなり頑張っていて、離れた被写体では気になりませんが、近距離では樽型に曲がるようです。
解像に関しても同様で、離れていれば周辺まで割としっかり写りますが、マクロ的に近寄ると周辺はつらいかも知れません。
フレーアーやゴーストも出ますが、それらしい場面でだけなので普通に気を付ければよいでしょう。
試しにフォクトレンダーのHHW10mmF5.6(Eマウント)と比較しました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001491238_K0000858557&pd_ctg=1050
どちらもマニュアルフォーカスですから、自分の目でピント合わせしなければいけませんが、同程度に合焦していたと思います。
結果、やはりフルサイズ対応レンズには勝てませんね。
カメラ側の電子補正を外した条件でも、HHW10mmF5.6の方が周辺画質が優れていましたし、電子補正ONにすると、周辺の色収差も無くなってしまいます。
LAOWAの当レンズ、コンパクトにまとめた分は評価しますが、やはり割高な気がしますね。
|