富士フイルム(FUJIFILM)の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録69フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [ブラック]
  • ¥57,420
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
2位 4.42
(2件)
21件 2025/6/13  Xマウント系 F2.8 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g 
【特長】
  • 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
  • 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
  • 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5発売を待っていた、コンパクトで高画質な広角単焦点レンズ 

単体での発売日に注文して、今日届きましたので早速試してみました。 X-H2とX-T30に付けてみました。 XF27mmF2.8をしばらくの間使っていましたが、孫に渡してしまったのでパンケーキレンズが無い期間が続きました。 今回23mmのパンケーキレンズが発売されたので、早速購入した次第です。 【操作性】 ピント合わせ操作は、シングルポイントのオートフォーカスで使っていますので、問題ありません。 絞りリングの操作も問題有りません。 【表現力】 解放から解像力が高くコントラストも高いので、抜けが良くきりっとしまった画像になります。 風景撮影やスナップ写真には最適と思います。 絞り解放時のボケ味は、なだらかなグラデーション状にボケていくので、私の好みにぴったりです。 難点と言えるほどでは無いですが、太陽を写し込むと、虹色のフレアやゴーストがやや出やすいように感じました。  【携帯性】 X-T30に付けた状態で、マウンテンパーカーなどのジャケットのポケットに入ることが選択条件でしたが、すっぽり収まりました。 散歩がてらのスナップに最適です。 【機能性】 焦点距離23mmは、35mm判換算で35mmくらいになるので、広角レンズの定番として、スナップなどに最適な画角と思います。 最短撮影距離も、かなり寄れるので、不便は感じません。  レンズプロテクトフィルターはケンコーのZeta(W)39mmを付けて、その上にレンズに付属している円形フードとかぶせ式キャップを付けて使っています。 ちょっと出っ張った感じになりますが、使いやすさを優先しています。 カメラの常用ISO設定を800にしているので、手振れ補正が無くても、問題になるシーンはほとんど無いと思います。 動作音は、XF27mmよりも小さいように思いますが、似たような音がします。

4日常的に使える高性能なコンパクト23mm

撮影した画像はカメラ出力JPEGにLightroomでウォーターマークを追加したものです。 【操作性】 ●フォーカスリング きちんとした抵抗感で滑らかに回転します。ピント全域を移動させる際のストロークは90度を少し超える程度。DCモーター駆動の本レンズは微調整時に少しかくつく場合もありますが、基本的には滑らかに動作。 ●絞りリング F2.8の絞り開放から最小絞りのF16まで、1/3段刻みでクリック感のある絞りリングを搭載。このサイズでAポジションロックまである絞りリングを搭載しているのは評価できるポイントかなと。 ●スイッチなど 非搭載ですが、サイズを考慮すると妥当。 【表現力】 ●解像性能 近距離でも優れた性能を発揮します。隅に向かって画質は低下しますが、弱点と指摘するような部分はありません。 ●収差 やや目立つ樽型の歪曲収差が残っています。補正必須。 軽微なコマ収差が残っています。無視できる程度。 色収差などは良好に補正されています。 ●ボケ 小型軽量ながらきちんとした描写で目障りな印象はありません。 ただし口径食の影響があるので、緩和するには1段ほど絞る必要があります。 ●周辺減光 やや目立ちますが、サイズを考慮すると強すぎるということはありません。 ●逆光耐性 絞りを開けても絞っても良好です。 光条についてシャープな結果は期待しないほうが良いでしょう。 【携帯性】 文句なしに良好。 23mmレンズ数あれど、ここまで携帯性が高く、防塵防滴仕様で高性能な製品はありません。 【機能性】 ●AF キビキビと動作しますが、繰り出し式のため鏡筒が前後します。 インナーフォーカスのSTMやLMと比べると不利。 フォーカスブリージングもかなり目立ちます。 【総評】 小型軽量かつ高解像な23mmです。 4000万画素でも光学性能の欠点が目立たず、F2.8から快適に使用可能。フォーカス関連の欠点が気になるものの、携帯性と光学性能のバランスは良好。パラメータを考慮すると高めの価格設定ですが、コンパクトなプレミアムレンズを探しているのであれば面白い選択肢になると思います。 XF23mmF2.8 R WR レンズレビュー完全版 https://asobinet.com/fullreview-xf23mmf2-8-r-wr/ Flickr https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720328724826/

お気に入り登録1643フジノンレンズ XF35mmF1.4 Rのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF35mmF1.4 R 3位 4.76
(170件)
1569件 2012/1/26  Xマウント系 F1.4 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x50.4mm 重量:187g 
【特長】
  • 35mm判換算53mmで開放値F1.4を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準単焦点レンズ。
  • 1/3EVステップの絞りリングを搭載し、露出や被写界深度を繊細にコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
510年利用でいまだにレギュラー選手

【操作性】 シンプルに絞り、ピント操作のみで問題ありません。 【表現力】 柔らかいボケ味がなんとも言えません。皆さんが神レンズというのも頷けます。 【携帯性】 軽くて小さいので最高です。とりあえずつけていくにもズームレンズの控えで持ってくにも大活躍です。 【機能性】 個人的には角形フードのフタが取れやすいので、別売りフードを利用して円形のフタを利用しています。 【総評】 写り、携帯性が最高のレンズ。もう10年ほど使っているがいまだにレギュラーです。

5皆さんが絶賛するだけのことはありますね

【操作性】絞りリングが多少緩やかで、ふとしたことでF値が変わっているというようなことは確かに起こりますが、当方の場合はあくまで趣味で写真撮っていますので、目くじらを立てるほどのことではないです。もう少し抵抗感があればそれでよいのですがね。 【表現力】写真に詳しくないので偉そうなことは言えませんんが、優しい感じの写真にしてくれます。 【携帯性】軽いです、これ一本つけて散歩するも良いですし、交換レンズとしてバッグに入れて出かけるにも全く抵抗なくそういう気楽な気分とさせてくれる携帯性は最高です。 【機能性】初期レンズでもあるので機能性を誇るものでもないかもしれませんが、質実剛健とでも言いましょうか、一生懸命頑張って焦点を合わせてくれている感覚があります。機能とは関係なくすみません。 【総評】皆さんが持っておけという気持ちは本当によくわかります。何はともあれこれは必要な気がいたしますよ。

お気に入り登録414フジノンレンズ XF27mmF2.8 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF27mmF2.8 R WR
  • ¥54,900
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全18店舗)
6位 4.47
(14件)
125件 2021/1/28  Xマウント系 F2.8 27mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:62x23mm 重量:84g 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの単焦点レンズ。長さ23mm・質量約84gのコンパクト設計。
  • 標準27mm(35mm判換算:41mm相当)の焦点距離を持ち、自然な遠近感で描写でき、汎用性が高い。
  • 絞り値を素早く変更できる絞りリングや、防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用し、操作性とタフネス性能が従来モデルより向上。
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5素晴らしい

【操作性】 素晴らしい 【表現力】 素晴らしい 【携帯性】 素晴らしい 【機能性】 素晴らしい 【総評】 素晴らしい

5軽量コンパクトで画質も文句ないです。

【操作性】 レンズを外す際に絞りリングが思いっきり動きます。ほんの少し、プチストレス。 【表現力】 携帯性に全振りする際に遣いますが、画質の面でふまんにおもったことはありません。 【携帯性】 超コンパクト(パンケーキレンズ?)で、冗談抜きに一番持ち出しの頻度が高いレンズです。 【機能性】 AF機構がガーガーうるさいですね。動画には使えないと考えた方がいいです。 【総評】 富士フイルム純正レンズは概ね持っていますが、本レンズが一番持ち出しています。軽量コンパクト!

お気に入り登録181フジノンレンズ XC35mmF2のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC35mmF2 30位 4.69
(17件)
48件 2020/1/28  Xマウント系 F2 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:58.4x46.5mm 重量:130g 
【特長】
  • 開放F値2.0、焦点距離35mm(35mm判換算:53mm相当)の標準レンズ。
  • 重量130g、全長46.5mmの小型軽量ながら、シャープでキレのよい描写性能を実現。
  • 「インナーフォーカス方式」を採用し、ステッピングモーターによりフォーカスレンズを駆動させることで、AFの高速化・静音化を可能にしている。
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5コンパクト

画質が良いように感じます。xs20に付けているので、とにかく軽く、コンパクトです。

5価格控えめで良く写り惜しみなく使えるレンズです

【操作性】 xfレンズのように絞りリングがあれば良かったのですがコストを抑えるためには仕方ありません。 【表現力】 価格以上に良く写ります。ソコソコ明るいのでボケも使えます。 【携帯性】 なんたって軽い。T30に付けて首から1時間以上ぶら下げていても疲れ知らずです。 【総評】 安い上に外観に高級感が無いので傷が付いてもへっちゃら。ガンガン使うことができます。 この一点でスナップ用に手に入れました。 このシリーズで広角単焦点レンズも欲しいところです。

お気に入り登録35フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]
  • ¥57,420
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
58位 4.42
(2件)
21件 2025/6/13  Xマウント系 F2.8 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g 
【特長】
  • 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
  • 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
  • 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5発売を待っていた、コンパクトで高画質な広角単焦点レンズ 

単体での発売日に注文して、今日届きましたので早速試してみました。 X-H2とX-T30に付けてみました。 XF27mmF2.8をしばらくの間使っていましたが、孫に渡してしまったのでパンケーキレンズが無い期間が続きました。 今回23mmのパンケーキレンズが発売されたので、早速購入した次第です。 【操作性】 ピント合わせ操作は、シングルポイントのオートフォーカスで使っていますので、問題ありません。 絞りリングの操作も問題有りません。 【表現力】 解放から解像力が高くコントラストも高いので、抜けが良くきりっとしまった画像になります。 風景撮影やスナップ写真には最適と思います。 絞り解放時のボケ味は、なだらかなグラデーション状にボケていくので、私の好みにぴったりです。 難点と言えるほどでは無いですが、太陽を写し込むと、虹色のフレアやゴーストがやや出やすいように感じました。  【携帯性】 X-T30に付けた状態で、マウンテンパーカーなどのジャケットのポケットに入ることが選択条件でしたが、すっぽり収まりました。 散歩がてらのスナップに最適です。 【機能性】 焦点距離23mmは、35mm判換算で35mmくらいになるので、広角レンズの定番として、スナップなどに最適な画角と思います。 最短撮影距離も、かなり寄れるので、不便は感じません。  レンズプロテクトフィルターはケンコーのZeta(W)39mmを付けて、その上にレンズに付属している円形フードとかぶせ式キャップを付けて使っています。 ちょっと出っ張った感じになりますが、使いやすさを優先しています。 カメラの常用ISO設定を800にしているので、手振れ補正が無くても、問題になるシーンはほとんど無いと思います。 動作音は、XF27mmよりも小さいように思いますが、似たような音がします。

4日常的に使える高性能なコンパクト23mm

撮影した画像はカメラ出力JPEGにLightroomでウォーターマークを追加したものです。 【操作性】 ●フォーカスリング きちんとした抵抗感で滑らかに回転します。ピント全域を移動させる際のストロークは90度を少し超える程度。DCモーター駆動の本レンズは微調整時に少しかくつく場合もありますが、基本的には滑らかに動作。 ●絞りリング F2.8の絞り開放から最小絞りのF16まで、1/3段刻みでクリック感のある絞りリングを搭載。このサイズでAポジションロックまである絞りリングを搭載しているのは評価できるポイントかなと。 ●スイッチなど 非搭載ですが、サイズを考慮すると妥当。 【表現力】 ●解像性能 近距離でも優れた性能を発揮します。隅に向かって画質は低下しますが、弱点と指摘するような部分はありません。 ●収差 やや目立つ樽型の歪曲収差が残っています。補正必須。 軽微なコマ収差が残っています。無視できる程度。 色収差などは良好に補正されています。 ●ボケ 小型軽量ながらきちんとした描写で目障りな印象はありません。 ただし口径食の影響があるので、緩和するには1段ほど絞る必要があります。 ●周辺減光 やや目立ちますが、サイズを考慮すると強すぎるということはありません。 ●逆光耐性 絞りを開けても絞っても良好です。 光条についてシャープな結果は期待しないほうが良いでしょう。 【携帯性】 文句なしに良好。 23mmレンズ数あれど、ここまで携帯性が高く、防塵防滴仕様で高性能な製品はありません。 【機能性】 ●AF キビキビと動作しますが、繰り出し式のため鏡筒が前後します。 インナーフォーカスのSTMやLMと比べると不利。 フォーカスブリージングもかなり目立ちます。 【総評】 小型軽量かつ高解像な23mmです。 4000万画素でも光学性能の欠点が目立たず、F2.8から快適に使用可能。フォーカス関連の欠点が気になるものの、携帯性と光学性能のバランスは良好。パラメータを考慮すると高めの価格設定ですが、コンパクトなプレミアムレンズを探しているのであれば面白い選択肢になると思います。 XF23mmF2.8 R WR レンズレビュー完全版 https://asobinet.com/fullreview-xf23mmf2-8-r-wr/ Flickr https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720328724826/

お気に入り登録427フジノンレンズ XF90mmF2 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF90mmF2 R LM WR 58位 4.80
(38件)
271件 2015/5/18  Xマウント系 F2 90mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75x105mm 重量:540g 
【特長】
  • ポートレート撮影に最適な大口径・単焦点望遠レンズ。豊かなボケ味と高い解像感を実現している。
  • 望遠137mmの焦点距離で明るい開放F値2.0を実現。「クアッド・リニアモーター」により、最速0.14秒の高速かつ正確なAFが可能。
  • 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。大口径の望遠レンズでありながら質量約540gと軽量なため、取り扱いも容易。
この製品をおすすめするレビュー
5これぞ Bokeh マスター

中望遠の圧縮効果と相まって、唯一無二のボケ味を発揮してくれます。 ボケといえば56mmが筆頭にあげられますが個人的にはこちらの90mmが好みですね。 56mmより寄れるので切り取り系の撮影でボケを更に強調できるのもGood 汎用性が高いレンズではないけど、これでしか撮れない画がある。 群生するネモフィラの撮影にはボケと圧縮効果の両方を活かせるので最適かも。

5難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。

【操作性】 いつも通りの富士フイルムのレンズで可もなく不可もなく。 フォーカスリングはしっとりしていて使いやすいです。 【表現力】 表現力のために買うようなレンズで、写りは最高、オートフォーカスはフジのレンズの中では早い方です。 【携帯性】 APSサイズの魅力が詰まった携帯性。小さくはないですが、十分に小さく小型なのでどこでも持ち運びできる大きさに収まっていると思います。 【機能性】 機能といった機能はありませんが、リニアモーターを搭載しているのが嬉しいポイントです。 他の富士フイルムのレンズと同じで、レンズフードの質が悪く、数年するとスカスカになりキチンとロックされなくなるのを改善してほしいです。 【総評】 富士フィルムユーザーならば一本は持っていたいレンズだと思います。 難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。

お気に入り登録504フジノンレンズ XF18mmF2 Rのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF18mmF2 R
  • ¥73,190
  • アライカメラ
    (全31店舗)
64位 4.44
(61件)
273件 2012/1/26  Xマウント系 F2 18mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x33.7mm 重量:116g 
【特長】
  • コンパクトで軽量な「パンケーキ」タイプで、持ち運びに便利な扱いやすい広角レンズ。画質と操作性を追求した「フジノンXFレンズ」シリーズ。
  • 35mmフィルムフォーマットで27mmに相当する視野を持ち、風景、一般的なスナップショット、および18cmの最小焦点距離によりクローズアップに適している。
  • 絹のようなボケのためのF2の最大口径と組み合わされた際立ったシャープネスは、ポートレートにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5期待(評判)以上の出来栄えです!

 X-A1,X-M1,X-T2などで使用していました。27/2.8, 35/1.4, 56/1.2, 60/2.4に加えての購入したXF単焦点レンズです。 【良い点】  一番の特長はコンパクトなこと。アウトフォーカスのボケへのつながりがスムースで高品位な描写をします。初期のXFレンズ3本(18,35,60mm)はカラーバランスも揃っていて使いやすいです。 【思ったほど悪くない点】  周辺画質は絞り込んでも甘いですが、シャープネスの落ち方に嫌みがないので写真としてはほとんど気になりません。ただ、風景を四隅までシャープに切り取りたい方には向かないかもしれません。 【改良を望みたい点】  フレア耐性(半逆光〜逆光)がやや弱い傾向があります。また、フルタイムマニュアルフォーカス機能を追加していただけると良いと思います。  ミラーレスの美点である小型・軽量・携帯性をスポイルせずに、スナップを始めとしたさまざまな用途に期待以上の結果で応えてくれる優良商品だと思います。

5コンパクトで使いやすい

【操作性】 ごく普通の単焦点レンズです。特に問題はありません。 【表現力】 良いと思います。これくらいの画角はお散歩やサイクリングのお供にちょうど良いです。 【携帯性】 厚さが無い分とても良いです。 【機能性】 良いと思います。 【総評】 少し前まで、X-S10の付けっぱなしレンズにしていました。 サイクリングに気軽に持ち出せるミラーレスとして重宝していました。大きさ的にはX-M1のレンズキットに付いてきた27mmF2.8よりもやや大きいですが、F2という明るさを実現しながらこの大きさは素晴らしいです。 Xシリーズ初期からある古いレンズですが、写りは最新レンズと遜色ないと思います。 AFの鈍さやモーター音の大きさもありますが、そこも含めて味だと思って使っています。

お気に入り登録42フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WR 64位 4.60
(3件)
31件 2024/10/15  Xマウント系 F5.6 500mm  
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x255.5mm 重量:1335g 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
  • テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5機動力と表現力を兼ね備えた超望遠!

待ちに待ったXマウントの超望遠単焦点。よく野鳥撮影に出かけるのですが、これまではXF150-600mmを使用していました。シャープネスとリーチには大変満足していたものの、望遠端F8ということで、ISOを高めに設定せざるを得ない場面が多いのが悩みでした。今回、このレンズが登場したことを受け、十分なリーチを確保した上での明るさと、単焦点であるがゆえの表現力アップの二点に期待して乗り換えることとしました。結論的には非常に満足しています。 【操作性】絞りリング、フォーカスリング、Fnボタン、各種切り替えスイッチ、すべて使いやすく実装されています。 【表現力】極めて高いシャープネスに、ボケも非常に綺麗です。単焦点は伊達じゃない。 【携帯性】XF150-600mmより短く、そして軽い。手に持った瞬間実感できます。フィルター径は95mmということで、F値を反映したサイズですが、取り回しはすごく良いです。 【機能性】5.5段分の手ぶれ補正は安心感があります。ただし単焦点です。どこまで多用途性を求めるかによって、ズームを選択したい人、そうでない人に別れると思います。 【総評】圧倒的な軽さと手ごろなサイズ感から来る機動力、そして表現力を兼ね備えた素晴らしいレンズです。35mm換算762mm、F5.6、重さ1.3kgは、フルサイズやMFTの製品と比較しても、本当にユニークな存在と思います。決してお安くはないですが、説得力のある価格設定です。Xシステムでワイルドライフ、スポーツ撮影を楽しみたい方には、文句なしでお勧めです。 X-H2と本レンズの組み合わせで撮影したサンプルを添付します。X RAW Studioで現像、露出を調整したものをクロップ、リサイズしています。オスのカワセミは近距離から、メスのカワセミはかなり遠距離からの撮影をがっつりクロップしています。参考となれば幸いです。

4ファーストインプレッション

■手持ちハチゴロー相当として写りはどうか?に尽きる製品かと思いますので、近所の川で試撮りした野鳥を掲載します。X-H2でのノートリ及び2倍相当のトリミングをそれぞれ幅1920画素にリサイズしてあります。ご参考に。 ■本日の条件下では解像度に於いてXF150-600mmに対して特段の優位性があるとは感じませんでした。今後条件を変えて色々と撮ってみます。 ■なお、取り回しや質感は良好です。特に以下に2点。  ・レンズFnスイッチが手元に近づいた  ・しぼり環が絶対位置となった その2 ■遠・中・短距離での写りを近所の公園で試撮り。4000万画素ノートリリサイズと約250万画素切り出しを掲載。解像感は150-600mmとの差は感じないが、背景の煩さが軽減している。 ■口径比が一段明るくなったことでAF性能の向上を期待したが実感はない。 ■フィールドに持ち出すと振り回した際のイナーシャとモーメントが軽減されていて、質量差以上に軽快。 その3として暗い水場や森の中で試撮りをしてみます・

お気に入り登録571フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック] 92位 4.43
(46件)
286件 2016/8/25  Xマウント系 F2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ

(手持ちのXF35mm F1.4との比較) 【操作性】 絞りリングはカッチリしている。 緩すぎることはない。 XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。 【表現力】 写真としての表現力はあまりない。 記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。 【携帯性】 コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。 先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。 【機能性】 普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。 金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。 【総評】 手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。 レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。 また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。 昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。 それを理解したうえで使いこなしたい。 なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。 ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。 黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。 買ってよかった。

お気に入り登録136フジノンレンズ XF30mmF2.8 R LM WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF30mmF2.8 R LM WR Macro
  • ¥60,300
  • モバイル一番
    (全41店舗)
102位 4.44
(17件)
98件 2022/11/ 4  Xマウント系 F2.8 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x69.5mm 重量:195g 
【特長】
  • 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
  • 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
  • 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
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5絶妙な画角が好き!

普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。 今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。 スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。 気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。 X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。 40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。 30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。

5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である

 一部に誤りがあったので再レビューです。  重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。 【操作性】  若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。   絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。 【表現力】  掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。  2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。 【携帯性】  軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。 【機能性】  特になし。機能的には従来通り。 【総評】  皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。

お気に入り登録174フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WR 107位 4.47
(10件)
30件 2021/9/ 3  Xマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:67x77.8mm 重量:375g 
【特長】
  • 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
  • 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
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5XT-5購入後に最初に購入したレンズ

【操作性】 特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。 【表現力】 言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。 【携帯性】 金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。 【機能性】 防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。 【総評】 換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。

5最高の標準レンズ

X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。 これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。 お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。 仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。

お気に入り登録154フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WR 107位 3.62
(9件)
100件 2022/9/ 9  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:79.4x76mm 重量:445g 
【特長】
  • 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
  • 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
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5F1.2から解像性能が素晴らしい

久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く 何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。 解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。 【表現力】  F1.2から非常にシャープです。  XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)  の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。  【携帯性】  最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも  ありません。 【機能性】  AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。 【総評】  X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。

5確実に描写力がアップしました

初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります 【操作性】 これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました 絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします 【表現力】 被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです! 人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも 【携帯性】 初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います 50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました 【機能性】 これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪ 雨の中も気にせず使用できるのは強みです 【総評】 最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます これからもこのレンズで思いでを作っていきます。

お気に入り登録258フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR 120位 4.47
(15件)
58件 2021/9/ 3  Xマウント系 F1.4 33mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:67x73.5mm 重量:360g 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」の大口径単焦点レンズ。画像中心部から周辺部まですぐれた解像性能を発揮する。
  • 標準33mm(35mm判換算:50mm相当)の焦点距離を生かして、自然な遠近感のあるポートレート撮影やスナップ撮影が可能。
  • 開放F値1.4の明るさで、光量の少ないシーンでも手ブレやノイズを抑制した高画質撮影を楽しめる。インナーフォーカス方式により高速・高精度AFを実現。
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5気に入りました

【操作性】  ・ピントリングのトルクが滑らかでMF調整が心地よい 【表現力】  ・開放から満足いってます 【携帯性】  ・大きさの割にF1.4ということで重さを感じますが許容範囲 【機能性】  ・絞りリングにF値の記載があるので事前に設定出来てよい 【総評】   中古で購入しました。新品よりかなり割安感がありながら   単焦点なりに写りはとても良いと思います。曇天屋外時は   課題のフレアも気にすることなく撮影に没頭できます。   E5の4000万画素にも十分に応えてくれています。   M5ではレンズ筒長とがアンバランスかなと思います。

5文句なしの性能

気の迷いでXF 33mm F1.4、XF 35mm F1.4、XF 35mm F2.0のすべてのレンズを同時に持つこととなってしまったので撮り比べてみました。 コントラスト、絞り開放の解像度、最短撮影距離付近での解像度・色収差のなさ 全てにおいて本レンズが圧倒しています。 遠景を絞って撮るなら大差はないともいます。 不満点は ・もうちょっと寄れるようにしてほしかった ・レンズフードが安っぽすぎる といったところです。

お気に入り登録73フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WR
  • ¥322,720
  • カメラのキタムラ
    (全12店舗)
120位 4.41
(7件)
0件 2023/9/12  Gマウント系 F1.7 55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:94.7x99.3mm 重量:780g 
【特長】
  • 標準55mm(35mm判換算:44mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • ラージフォーマットが持つ豊かな描写力と、大口径を生かした大きく美しいボケ味により、被写体を浮き立たせたメリハリのある表現が可能。
  • 進化したDCモーター駆動により、被写体を素早く正確にとらえるAF機能を搭載。防じん・防滴・-10度の耐低温構造などを採用し、高い実用性を発揮する。
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5いいカメラには、いいレンズを。

たまげました…感嘆しか出てこないレンズです。 gfx100sとの組み合わせです。 ポートレートメインですが、このレンズを通すと服のシワ1つ1つの陰影までがくっきり刻まれ、着古した服の生地の表面のこなれた雰囲気、毛羽立った繊維の1本1本、腕時計の秒針が文字盤に作る影、モデルさんの瞳に映る、カメラを構えた私が付けている指輪… 人間の眼の限界を遥かに超える圧倒的な解像度と情報量は、これはもうたまげるしかありません。 いいカメラには、いいレンズを。アダプター噛ませてフルサイズのレンズを使ってる場合じゃありません。GFXに手を出したなら、ローン組んででもこのレンズを買うべきです。 感動をその手に。

5ラージフォーマット最高峰のレンズはコレ

ラージフォーマットを使うなら最高性能のレンズを使うべき。 GFX純正のレンズはどれも素晴らしい描写性能ですが、このレンズはダントツ優れています。 大きなセンサーのF1.7のボケは見事で、しかも柔らかく、なだらかにボケていく美しさを味わうと、もうフルサイズへは戻れなくなります。 GF50mmやGF63mmのように、決して軽くコンパクトではありません。 しかし最高峰のレンズを一度使ってみて感動を味わいたい。 そんな方向けのレンズです。

お気に入り登録104フジノンレンズ XF8mmF3.5 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF8mmF3.5 R WR 144位 4.56
(9件)
43件 2023/5/24  Xマウント系 F3.5 8mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g 
【特長】
  • 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
  • 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
  • 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
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5星景撮影でも十分に使えます!

前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。 ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . . 私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。 これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。 が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。 ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。 本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。 また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。 35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。 フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。 【以下、前回レビュー時のコメント】 X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。 天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。 少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。 普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。 少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。 項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。 星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。 なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。

5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…

8ミリの画角は見える世界が違いますね。 F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。 映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。 10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う… 使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい… 素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。

お気に入り登録201フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro 166位 4.06
(15件)
126件 2017/9/ 7  Xマウント系 F2.8 80mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x130mm 重量:750g 
【特長】
  • 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
  • フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
  • シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ

比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。 XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。 フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。 フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。

5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ

【操作性】 他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています 近距離、普通、フルの3段階です 【表現力】 開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます 目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました 立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります 【携帯性】 今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです 60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません 50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから 【機能性】 手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です 【総評】 60mmが等倍マクロなら購入してないと思います ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが 自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています 等倍マクロがほしいならオススメの1本です

お気に入り登録183フジノンレンズ XF18mmF1.4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF18mmF1.4 R LM WR 188位 4.93
(14件)
74件 2021/4/15  Xマウント系 F1.4 18mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68.8x75.6mm 重量:370g 
【特長】
  • 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
  • コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
  • リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
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5日常に寄り添うオールラウンダー

私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。 それを踏まえた上で下記します。 【操作性】 絞りリングは少し緩いです。 もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。 フォーカスリングは節度良く回ります。 【表現力】 表現力は文句無しの星5です。 重要なポイントは下記の3つです。 @寄り引きの使い分け A28mmという画角 B高水準な描写性能 @寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。 そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。 引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。 この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。 A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。 この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。 つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。 スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。 ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。 ※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。 B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。 欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。 【携帯性】 F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。 両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。 【機能性】 リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。 【総評】 寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。 そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。 使用していて、本当に楽しいレンズです。 割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。 風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。 作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。 https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/

54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ

このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。 AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。 富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。

お気に入り登録150フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [シルバー] 229位 4.69
(65件)
373件 2015/10/21  Xマウント系 F2 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x45.9mm 重量:170g 
【特長】
  • 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
  • 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
  • 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心

【操作性】 絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。 【表現力】 ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。 【携帯性】 軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。 【機能性】 機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。 XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。 【総評】 XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。

5カメラ初心者

使いやすいです。 知人からのオススメで購入。 いろいろと悩んだ結果

お気に入り登録316フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]
  • ¥52,550
  • アライカメラ
    (全22店舗)
229位 4.70
(20件)
103件 2019/2/14  Xマウント系 F2.8 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g 
【特長】
  • 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
  • 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
  • ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ

【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい 【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲 【携帯性】 質量 155g 軽いですね 【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕 【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が "標準”でもいいのかもしれません

5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ

x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。 中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。 【写り】 開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。 F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。 コントラストはやや低く感じます。 超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。 【機能性】 このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。 XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。 ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。 私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。 【デザイン】 値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。 絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。 【総評】 写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。 AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。 リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。

お気に入り登録548フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [ブラック] 229位 4.69
(65件)
373件 2015/10/21  Xマウント系 F2 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x45.9mm 重量:170g 
【特長】
  • 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
  • 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
  • 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心

【操作性】 絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。 【表現力】 ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。 【携帯性】 軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。 【機能性】 機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。 XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。 【総評】 XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。

5カメラ初心者

使いやすいです。 知人からのオススメで購入。 いろいろと悩んだ結果

お気に入り登録59フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [シルバー] 275位 4.70
(20件)
103件 2019/2/14  Xマウント系 F2.8 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g 
【特長】
  • 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
  • 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
  • ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ

【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい 【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲 【携帯性】 質量 155g 軽いですね 【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕 【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が "標準”でもいいのかもしれません

5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ

x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。 中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。 【写り】 開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。 F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。 コントラストはやや低く感じます。 超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。 【機能性】 このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。 XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。 ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。 私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。 【デザイン】 値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。 絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。 【総評】 写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。 AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。 リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。

お気に入り登録229フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥58,230
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全29店舗)
275位 4.57
(21件)
116件 2017/1/19  Xマウント系 F2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g 
【特長】
  • 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
  • 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
  • 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5 X-Pro2に使用

以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。 それを売却してこちらを購入。 AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。 映りも満足で、安さも魅力です。 35o換算で76o。 画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。 手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎

5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。

小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。 個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。 旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。 50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。 明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。 冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。 個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。 作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。 フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。

お気に入り登録414フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macro 275位 4.53
(57件)
749件 2012/1/26  Xマウント系 F2.4 60mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm 重量:215g 
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5古い設計ですが万能レンズです

【操作性】 絞りリングと幅広のピントリングだけです 特に迷うことはないと思います 【表現力】 換算90mmの距離感が絶妙によく ボケもうるさくなく気に入っています XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので その辺で使い分けしています 【携帯性】 ハーフマクロなので携帯性は良いと思います 35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です 【機能性】 AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが 自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です 【総評】 フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば XF80mmを持っていきます 中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです 特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます

5軽量コンパクトで携帯性が良くて描写性も良い

【操作性】   特に問題を感じません。 【表現力】   ハーフマクロですが、フルマクロになってXF80mmのように   大きくて3倍の重量になるのならこちらのXF60mmで十分です。   ハーフマクロでもフルサイズに換算すれば0.75倍です。   また、X-T5を使っていますが、サイズ感のマッチングも良く   X-T5の4000万画素のトリミング性を生かせばフルマクロに   相当する使い勝手があると思います。   XF80mmのフルマクロレンズよりも描写性、特にピントの芯を   捉える性能はXF80mmより上です。   XF30mmのマクロレンズも一時所有していましたが、焦点距離が   近すぎてマクロ向きではありません。 【携帯性】   軽量コンパクトで携帯性はとても良いです。   カバンの隅に入れておくだけでいざという時に便利です。   フードは大きくて少し不格好な感じですが、私はXF35mmf1.4の   純正角形フードを着けていますので、フードを着けっぱなしでも   とても軽量コンパクトです。 【機能性】   上記の表現力の所でも記載しましたが、ハーフマクロで十分です。   設計が古いせいもあってAFはレンズの繰り出し幅も大きいので   多少遅いですが、このレンズの用途とするマクロ撮影やポートレ   ート撮影にはAFの遅さはスピード感を求めないので特に影響は   感じません。 【総評】   軽量コンパクトで携帯性が良くて描写性も良いです。   マクロ撮影やポートレート撮影には向いているレンズだと思います。

お気に入り登録559フジノンレンズ XF16mmF1.4 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF1.4 R WR 333位 4.78
(33件)
337件 2015/4/16  Xマウント系 F1.4 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.4x73mm 重量:375g 
【特長】
  • 35mm判換算焦点距離24mmで最短撮影距離15cmを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 独自の「HT-EBC」コーティングと「ナノGIコーティング技術」を採用。斜めの入射光に対しても効果的にフレアやゴーストを低減できる。
  • 「リアフォーカス方式」やレンズを駆動させる力が大きい「DCコアレスモーター」により、最速0.11秒の高速AFが可能。
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5万能な単焦点レンズです。

最近はつけっぱなし。 これまではXF35mmf1.4Rをメインで使っていましたが、下の子が産まれてより近い距離の撮影が必要となり、このレンズXF16mmf1.4Rを購入しました。屋内(ちょっと暗い)での超近距離における周囲をぼかしたマクロ的な撮影から、広角を活かしたスナップ撮影、風景撮影まで何でもこなしてくれます。 ぼけはちょっと煩い感じですが、フォーカスがあっているところの解像感や、なんとも柔らかい描画がなんとも良いです(^^)

5素晴らしいレンズに出会いました。

今までXF35mmF1.4とviltrox23mmF1.4を屋外と屋内で使い分けることが多かったですが あまりにもこのレンズが万能すぎて、つけっぱなしになってます。 レンズの見た目のかっこよさ、質感、操作感なども大満足です。 小さい子供と一緒に出かけるときはこれ1本で良いなとなりました。 フィルター径67mmなのでタムロン18ー300と共通なのもいいですね。 カメラを購入してから次々とレンズを集めて、これがレンズ沼というやつかと感じてきてましたが、足を踏み入れる手前で停まれそうです。

お気に入り登録95フジノンレンズ GF80mmF1.7 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF80mmF1.7 R WR 333位 5.00
(4件)
30件 2021/1/28  Gマウント系 F1.7 80mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:94.7x99.2mm 重量:795g 
【特長】
  • 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
  • ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
  • オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
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5F1.7の開放は素晴らしいです。

【操作性】 フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。 絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。 操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。 個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。) フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。 【表現力】 F1.7の開放は素晴らしいです。 開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。 F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。 【携帯性】 大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。 【機能性】 手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。 AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。 カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。 GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。 【総評】 速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。 110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。 80mmは普段使いできる長さだと思います。

5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。

GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。 【操作性】 ・他のGFレンズと共通の操作性。 ・絞り環の操作で少し滑る時がある。 【表現力】 ・開放F1.7の明るさ。 絞って撮影しても高い描写が得られる。 また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。 【携帯性】 ・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。 ・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。 【機能性】 ・AFの合焦が少し遅い。 重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。 このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、 GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。 【総評】 ・開放、絞り共に高い描写が得られる。 明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。 website: https://miraihaima.art/

お気に入り登録43フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [シルバー]
  • ¥57,480
  • アライカメラ
    (全5店舗)
424位 4.57
(21件)
116件 2017/1/19  Xマウント系 F2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g 
【特長】
  • 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
  • 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
  • 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5 X-Pro2に使用

以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。 それを売却してこちらを購入。 AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。 映りも満足で、安さも魅力です。 35o換算で76o。 画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。 手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎

5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。

小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。 個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。 旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。 50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。 明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。 冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。 個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。 作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。 フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。

お気に入り登録87フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [シルバー] 424位 4.43
(46件)
286件 2016/8/25  Xマウント系 F2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ

(手持ちのXF35mm F1.4との比較) 【操作性】 絞りリングはカッチリしている。 緩すぎることはない。 XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。 【表現力】 写真としての表現力はあまりない。 記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。 【携帯性】 コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。 先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。 【機能性】 普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。 金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。 【総評】 手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。 レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。 また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。 昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。 それを理解したうえで使いこなしたい。 なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。 ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。 黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。 買ってよかった。

お気に入り登録397フジノンレンズ XF14mmF2.8 Rのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF14mmF2.8 R 424位 4.76
(37件)
306件 2012/9/18  Xマウント系 F2.8 14mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x58.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5味わいのある描写をする広角レンズ

カリカリにシャープなレンズとは一線を画す柔らかな表現のステージが創成される画質。 かといって緩い甘い描写ではけっしてない本格派の写りを提供してくれます。 色あいも素晴らしく富士機のよきパートナーとなる1本だと思います。 ただ暗いシチュエーション下ではAFが途端に弱くなる場面に多々遭遇します。 富士のボディの方はかなりAF性能が改善され、X-E1とは大違いに驚きつつ、本レンズはラインナップ当初の物にてAFに弱かった富士製品の名残りでもありますが、比較にならないほど俊敏なAF性能となった新型たちにはないこのレンズの味があります。 あと細かい点ですが、フード付属は有り難いのですがデザイン的にどうもイマイチかなと‥ 不満も感じつつも魅力の大きいレンズだと思います。フルサイズ換算21o。 富士フィルムのファンの方ならこのレンズの魅力をきっとお解りになると思います。

5広角レンズをやっと…最高です!

富士フィルムで、カメラデビューし早4年。やっと欲しいレンズが見つかり、購入しました。それが、このレンズです。素人なので、細かな評価はできませんがご容赦ください。また、下手ですが、作例も貼り付けておきます。 ☆主な被写体 自然の小風景です。 特に、山登りでのご来光が大好物です笑笑 まだ撮れていませんが。 ☆購入の動機 年々年を取っていき、軽いレンズで揃えたい、そして富士フィルムレンズが好きであり、もう少し広角レンズが欲しいので、今回本製品を購入しました。 ※ちなみに、現在の所有レンズはXF16-55、XF18-55、XF35 1.4、XF60 2.4です。 ☆描写 皆様がおっしゃっているように、とても雰囲気があって、広角の良さも感じられる最高のレンズだと思います。未熟な私でも、このレンズの素晴らしさを感じます!大満足です。 ☆その他 防塵防滴ではありませんが、雨天や厳冬期でも市販のカメラグッズ?を使用し注意しながら撮りたいと思います。 ☆総合評価 まだ本格的に山で使用していませんが、とても満足しています。富士フィルムらしい描写ですし、広角レンズなのに結構寄れるって嬉しくなります。実は、山登りで軽いレンズを揃えたいという願いがやっと叶ったのです。今回購入した本機と、現在所有のXF35 1.4に、最近購入したXF60 2.4、この三本です。これで、益々仕事休みの日が楽しくなります。楽しめる世界を…富士フィルムさん、ありがとうございます!

お気に入り登録93フジノンレンズ GF110mmF2 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF110mmF2 R LM WR
  • ¥392,400
  • カメラのキタムラ
    (全13店舗)
424位 4.90
(8件)
59件 2017/4/19  Gマウント系 F2 110mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:94.3x125.5mm 重量:1010g 
【特長】
  • 開放F値2.0の浅い被写界深度による豊かなボケで、ポートレート撮影などに最適な中判ミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠レンズ。
  • インナーフォーカス方式を採用。リニアモーターで駆動することにより、高速かつ静音なAFを実現。
  • 9か所のシーリングを施し、防じん・防滴・−10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5正直言って、一言です。「最高です!!!!」

撮った写真を見た瞬間。震えます。身震いします。 こんなに凄いレンズが他にあっただろうかと・・・。 中判、ラージフォーマットが映し出す写真はどれも素晴らしい物ばかりですが、このレンズの良さが加わる事で、最強の1枚が仕上がります。 単なるスナップが作品に仕上がるほど、素晴らしいレンズです! GFX 1億画素のカメラを持ったなら、GF55mm GF80mm 、そしてこのGF110mmのどれかは必ず持つべきです。 こんな世界が今まであったのだろうか、フルサイズとは何だったのかを感じせられる写真が撮れます。 決して安いレンズではありませんが、中望遠が苦手でなければGF110mmは買った方が良いです。 ただただ、ため息が出るほど美しい写真を撮りたい。 そんな方にはぜひオススメの1本です。

5ため息の出るレンズ

景色を含め、画像を載せます。曇りでコントラストが低い条件でした。

お気に入り登録16フジノンレンズ GF30mmF5.6 T/Sのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF30mmF5.6 T/S
  • ¥566,280
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
  • ¥―
424位 5.00
(1件)
16件 2023/9/12  Gマウント系 F5.6 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角: アオリ撮影: フィルター径:105mm 最大径x長さ:87.1x138.5mm 重量:1340g 
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5画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ

GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。 しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。 昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。 ★操作性 ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。 シフトの操作つまみは、良い感触で使える。 ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。 30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。 ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。 ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。 ★表現力 画質 今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。 これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。 最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。 ★携帯性 大きくて、重い!! 現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。 ★機能性 ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。 レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。 この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。 ★総評 画質については大満足で、すごく気に入っています。 私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。 操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。

お気に入り登録54フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WR 424位 4.64
(6件)
88件 2018/7/20  Xマウント系 F2 200mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:105mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:122x205.5mm 重量:2265g 
この製品をおすすめするレビュー
5最高の解像力。さすがの単焦点です。

【表現力】 もう最高です。 富士フイルム純正レンズはいくつも持っていますが、どのレンズよりも感動。 最高の解像力です。息をするように最高の写真を吐き出してくれます。 【携帯性】 重い・・・・・重い!!! ポートレートでも振り回して使いたいクオリティですが、 なにぶん重すぎます。 ボディを持って本レンズは支えきれないと思った方がいいです(ボディのマウント側がもげそう・・) 【総評】 最高です。 携帯性度外視で、とにかく最高の写真をみて感動したいなら是非!

5ついに夢かなう。頂点レンズをGet

XF200mmF2 R LM OIS WR。このレンズだけは他のXFレンズらとは別格。実売価格779,800円。この次に高価なレンズが264,900円のXF8-16mmF2.8 R LM WRであり、約3倍もの価格差がある。富士フイルムのXシリーズファンでもこのレンズをYouTubeでレビュー出来る人は殆どいない。 積層型CMOSセンサーのX-H2Sを手に入れてから赤バッチXFレンズのコレクションが加速された。気が付くとXF200mmF2 R LM OIS WRなしにはカメラ人生がもったいないと強く思っていた。 レンズ構成14群19枚(EDレンズ:2枚、スーパーEDレンズ:1枚)、テレコンバーター XF1.4X TC F2 WR付属、質量2,265g、フロントフィルター径105mm。 MTF特性曲線は間違いなく天井張り付き。 フルサイズ画角換算305mm F2、テレコンにて427mm F2.8。最短撮影距離1.8m。無双のスペックである。 実物をひと目見て分かったのが、放送用フジノンレンズと同じ類のレンズであり、他のXFレンズとは全く違うコンセプトのレンズだということ。 積層型CMOSセンサー搭載のX-H2Sがあったから、夢の本レンズを買う気にさせてもらった。

お気に入り登録544フジノンレンズ XF56mmF1.2 Rのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R
  • ¥99,750
  • アライカメラ
    (全2店舗)
591位 4.63
(45件)
353件 2014/1/28  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm 重量:405g 
【特長】
  • レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。ポートレート撮影に最適なプロ仕様の大口径レンズで、解像力とやわらかいボケ味で高画質を実現。
  • 「Xシリーズ」ボディに取り付けた場合、一眼レフカメラに同等の焦点距離を持つレンズを装着した場合と比べ、半分の重さで、機動性にすぐれている。
  • 高速かつ静かなオートフォーカスにより快適な撮影が可能。「Xシリーズ」ボディと組み合わせれば、静かなシャッター音で撮影する空間の雰囲気を壊さない。
この製品をおすすめするレビュー
5ポートレートに最適なとろけるボケ感

【操作性】 絞りとピントリングでシンプル 【表現力】 とろけるようなボケ感が気持ちいです。ポートレートや景色の一部を切り取るスナップに最適。 【携帯性】 XFレンズの単焦点の中では大きい法だがフルサイズのレンズに比べれば小さく軽い。 【機能性】 時々エラーになって再度電源を入れ直すと直る現象が起こる 【総評】 FUJIユーザーでポートレートを撮るなら持っておいて損はないレンズ

550mm付近のレンズではベストバイ

このレンズはF1.4シリーズと比べると、とにかく開放からコントラストが高くよく写る。個人的には23mmF1.4、35mmF1.4、50mmF1.0と同じくらい光のピックアップが繊細。撮影時に気付かないような光もしっかりと捉えている。 APDと悩む方も多いと思いますが、APDはF値がF1.2ではなくF1.7なので、それなら非APDでF2で絞って撮ってもそう変わらないのでは?って感じましたし、F1.7になってほんのわずかなボケの差に5万円、それなら50mmF1.0の方が…ってなりますよね。50mmシリーズではF2もありますが、すべての中でこの56mmF1.2がバランスもよくお勧めできる一本です。 残念な部分は絞りリングが非常に緩いです。F1.2で撮ってると思っていても気が付けばF1.4になってます。それくらい緩いです。防塵防滴については雨の中でタオルをかけて使っていて問題ないので気にしてません。 レンズがすごいのかカメラの内部処理がいいのかは分かりませんが、ポートレートの撮影ですごくきれいに顔の明るさを持ち上げてくれる気がします。

お気に入り登録45フジノンレンズ GF50mmF3.5 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF50mmF3.5 R LM WR
  • ¥140,260
  • カメラのキタムラ
    (全14店舗)
591位 4.31
(7件)
3件 2019/7/18  Gマウント系 F3.5 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84x48mm 重量:335g 
この製品をおすすめするレビュー
5クセ玉だが、絞ると解像力が非常に高く、使用頻度が高いレンズ

このレンズは、今年の1月に購入してGFX-50Sで使用してきました。 現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理してレビュー投稿することにしました。 【操作性】 絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。 オートフォーカスを主に使っているので、ピントリングは使っていないが、動きはスムーズである。 【表現力】 絞り解放時は、中央部の解像力は高いが、周辺部の画像はかなり乱れる。 F5.6以上に絞れば周辺部の解像力も向上するので、私はF8以上で使うことが多い。 コントラストが高いので抜けが良く、風景写真にはぴったりの画質である。 逆光時の撮影には、注意が必要である。 光源が画面内に入らない角度に有っても、フレアーで全体に霞がかかったようになってしまう場合がある。 私は、黒色の塩ビシートをケラレが出ないギリギリの大きさで四角形にくりぬいて、レンズフードにはめ込んで使っている。 焦点距離は、35mmフルサイズ換算で40mmくらいになるが、私はこのくらいの画角が一番使いやすく感じる。 GF63mmF2.8も持っているが、使用頻度はGF50mmF3.5のほうが断然高い。 【携帯性】 コンパクトで軽く、まったく邪魔にならない。 GFX-50Sを持ち出す時は、「よーし、使うぞ」と意識することが多いが、このレンズを付けた時には気軽に持ち出せる感覚になる。 【機能性】 AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無く、ピント外れも、ほとんど無かった。 AFの作動音は、ヒューヒューという感じの小さな音なので、私は気にならない。 手ぶれ補正が無いので、低速シャッターでの使用は厳しい。 手ぶれ補正機構内蔵の、GFX50sIIの購入を検討している最大の理由である。 【総評】 普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。 このレンズの絞り込んだ時の解像力の高さとヌケの良さは、風景撮影に最適です。 画角もちょうど良いので、GFX-50Sに付けっぱなしにしています。 絞り開放時の周辺画質の低下、逆光耐性の低さの問題はありますが、それらを回避するように工夫して使えば、素晴らしい画像が得られるレンズです。 私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまうので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。

5求めていたレンズ

海外のレビューなど調べまくって、大手カメラショップで何度も試させてもらい選びました。 最大の特徴は、なんと言ってもコンパクトでも写りに妥協なしなところかと思います。 細かくみるとシャープさなどはGF63やGF45には劣っていると感じましたが、(GF63の開放の方がシャープに思いました)気になるのはボケ量くらいで、このコンパクトさでほぼ変わらない写りを叩き出せるのは、ラージフォーマットを気軽にスナップしたい人からすると最高の選択肢になると思います。←あまり多くないと思いますが。 焦点距離的には中途半端かと思いますが、現在GF63やGF45お持ちの方は、表現によって使い分けられることをお勧めします。手放すのではなく。 ラージフォーマットを片手で気軽にスナップできるのは凄いです。ただ50Rだと片手でフォーカス変えるのを意図していないと思うので、やり辛いですが。 フジのイメージングプラザなどで試されてから選択するのが良いと思います。 詳しくはブログに載せています。最近はアダプター越しにZeissばかり使っていますが。 https://yoshi-hisa.hatenadiary.com/entry/2020/02/09/091157

お気に入り登録63フジノンレンズ GF63mmF2.8 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF63mmF2.8 R WR 591位 4.55
(7件)
14件 2017/1/19  Gマウント系 F2.8 63mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84x71mm 重量:405g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くてコンパクトで、こんなに写っちゃっていいの???

中判ラージフォーマットとは思えないほどコンパクト軽量なレンズです。 コンパクトさではGF50mmには負けるけど、F2.8の明るさと、35mm版換算で50mmの画角の扱い易さから、こちらを選びました。 FUJIFILMらしいガガガガと動くAFですが、これは味なので全く気にはなりません。 それよりコンパクトで軽くて、GFXで普段使いやスナップが出来てしまうお気軽さに♪ 写りは妥協があるのかと思いきや、まっったくありません。 どのレンズも最高レベルの写りをしてくれるレンズ達ばかりですが、この軽いレンズも最高です。 かばんに1本忍ばせる・・・これだけ持って散歩に出掛ける・・普通に本格的な撮影にも。 どれでも対応出来るレンズなので、持っておいて損はありません。

5良く写る標準レンズ。

キャッシュバック対象なので、4本目に前倒しで購入しましたが、他がインナーフォーカスに対し、XF1.4/35同様の繰り出しで、レンズが大きい分操作音も大きく最初驚きました。 又、レンズフード面を膝に置いてカメラの電源スイッチオンオフをすると、スイッチオン時の繰り出しが自重で出来ず、入れ直しになります。 肝心の写りは、やはりXF1.4/35と同様に標準レンズとして素晴らしく、試しにビルを撮ってみて驚き、感嘆の声が出ました。 f2.8なので、もう一息欲しいとこですが、2/110の大きさの半分以下で機動性があり、50sUとの組み合わせですと手ブレ補正が効き、街撮りスナップOKで愉しいです。 とにかく、良く写るレンズです。

お気に入り登録235フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APDのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD
  • ¥211,860
  • ヒットマーケット
    (全3店舗)
591位 4.85
(20件)
326件 2014/9/10  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm 重量:405g 
この製品をおすすめするレビュー
5Bokehだけじゃあない

ザ・ボケ・マスターの地位が確立したレンズだと思うし、NDフィルターが付属してるのも「ぼかしてナンボ」というメーカーサイドの認識を表してる訳で、ポトレ専用な感じではあるけど実際に使ってみるとボケだけじゃないですよこのレンズ。 発色、立体感、艶といったスペックだけで語れない味、情感性能というのかな、かなり高い。 新品はプレ値でオカシイ価格になってるし、中古の玉も少ないのだけど、見つけたら買っておきたい。

5このボケを見るとフルサイズは要らない気になります

【操作性】 普通の単焦点なので、操作性は同じです。 ただし、F5.6まではF値よりも実際に取り込む光量が落ちるので注意。 【表現力】 ボケがなだらかで非常に美しいのが特長です。 点光源ボケも輪郭が無く、独特の表現が可能です。 【携帯性】 描写性能を考えるとコンパクトだと思います。 大きいレンズが似合わないX-Proシリーズに付けてもかっこいい見た目だと思います。 【機能性】 4世代目以降のボディで明るい場所であればほぼサクサクです。 しかし、薄暗くなると途端に合焦しなくなり、MFの方が速いくらいです。 【総評】 APDフィルターによる唯一無二のボケ表現に惚れ込んでいましたが、暗所AF性能の悪さから、SIGMA 56mm F1.4 DC DNと入れ替えることにしました。

お気に入り登録39フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WR 591位 5.00
(1件)
40件 2018/4/12  Gマウント系 F4 250mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:108x203.5mm 重量:1425g 
この製品をおすすめするレビュー
5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択

なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。 【操作性】 単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK! 【表現力】 ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。  流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です 【携帯性】 流石に大きく重いです。まあ、なんとかw 【機能性】 割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。 【総評】  Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。  もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。

お気に入り登録26フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WR
  • ¥495,990
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
591位 5.00
(1件)
4件 2024/5/16  Gマウント系 F5.6 500mm  
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x246.5mm 重量:1375g 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域を撮影できる超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」に属する。
  • 「フジノン テレコンバーター GF1.4X TC WR」との組み合わせにより、最長700mm(35mm判換算:554mm相当)相当の焦点距離で撮影可能。
  • 手ブレのセンシング精度の向上と、最適な機構設計により6.0段の強力な手ブレ補正機構を実現。質量を約1375gに抑え、高い機動性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥に動物に花に…最高の美を手にするために必須のレンズ!

中判、ラージフォーマットで撮る動物や野鳥の世界を見たくありませんか? フルサイズマウントの超望遠レンズを使う事も出来ましたが、描写性能に満足いかない、AFの遅さ等に納得出来ない事も多々あり苦悩しました。 その苦悩が、このレンズの登場で解決する事になったのです。 このレンズを手にし撮影した瞬間から、息を呑むような美しい動物や野鳥、そして花の姿を見る事が出来ました。 ラージフォーマットの階調性能や描写性能だけではなく、このレンズの良さが際立っています。 そしてなんといっても軽い! フルサイズの同等焦点距離のレンズと同じ程度の重量で、ラージフォーマットの超望遠をこんなに軽く 持ち歩いていいのか?と申し訳無い気持ちになってきます。これは凄い事です。 しかも描写性能が劣る事は一切無く、最高性能と言って良いほどの写りです。 GFX100SIIのAFの改善と合わせて使用すると、野鳥も簡単に美しく撮影する事が出来ます。 お値段40万円台後半ですが、この焦点距離と小型軽量と最高の写りでこのお値段は、正直激安です!!! フルサイズだと70万円ほどしますよ。。。

お気に入り登録153フジノンレンズ XF50mmF1.0 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50mmF1.0 R WR
  • ¥204,200
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
-位 4.69
(18件)
73件 2020/9/ 3  Xマウント系 F1 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87x103.5mm 重量:845g 
【特長】
  • 開放F値1.0の明るさを実現した、AF機能搭載のミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠単焦点レンズ。
  • 球面収差をコントロールすることで、なめらかで美しいボケ味を生かした写真撮影が可能。素早く正確なピント合わせが可能なAF機能を搭載。
  • 質量845g・全長103.5mmに抑え、携帯性にすぐれている。防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5このレンズのためにボディを買う価値がある

【操作性】 リングにもう少しクリック感があればとは思いますが、大きな不満ではありません 【表現力】 APS-Cがネガに思えない描写力 【携帯性】 フルサイズの同等レンズに比べればはるかに軽くて持ち出しやすい 【機能性】 要望を挙げればそれなりにあります。AFは物足りないし、暗所耐性も白飛びもそれなりに起きる。でもそれはボディの問題であってレンズのせいではない 【総評】 私のファーストカメラはX100Vからというカメラ歴の浅い初心者ですが、FUJIFILMの色に惹かれてXマウントでひととおりラインナップを揃えることに。そして、このレンズが使いたくて、初めてのメイン機としてX-H2を購入しました。買ったはいいものの最初は画角の狭さに面食らい、しばらく防湿庫の飾りに。女性のポートレートを撮りだしてやっと本領発揮です。換算75mmはやはりポートレートに使うのが最高。感触の良いシャッターとも相まってどんどん枚数切っていくと、中に奇跡の一枚が紛れ込んでいます。大画面で見返すとうっとりしますね。あまりポートレートの作例がなかったので、下手を承知で初めてレビューしてみます。ご容赦ください

5とにかく使ってみてください。

【操作性】 XFレンズをお使いの方であればなんら問題ありません。 ただ1つ挙げるとすれば他の方のレビューにもある通り絞りリングが軽いです。 【表現力】 文句ないと思います。 全てをボカす魔性のレンズです。 ピント面はスーッと綺麗にボケてくれます。 【携帯性】 やはりF1.0ともなると重いのは当然だと思います。 【機能性】 特筆すべきことはありません。 【総評】 重さと引き換えに出てくる絵には驚かされます。 ポートレート、夜撮影に威力を発揮してくれるレンズです。

お気に入り登録26フジノンレンズ GF30mmF3.5 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF30mmF3.5 R WR
  • ¥238,380
  • カメラのキタムラ
    (全15店舗)
-位 4.59
(2件)
1件 2020/6/30  Gマウント系 F3.5 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.32m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 広角: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84x99.4mm 重量:510g 
この製品をおすすめするレビュー
5小型で携帯性も良いので一本あれば良いと思います。

【操作性】 普通のGFレンズです。 大きなフォーカスリングに、他と同様の絞りリングで悪くも良くもなく。 フードはロック付きではない分です。 使うにつれてロックしなくなり最後はスカスカになる富士フィルム仕様です。(XF16-55mmと、GF63mmは5年くらいの仕様で完全にスカスカで直ぐに回るようになってしまいました。) 【表現力】 定番のGFレンズの写りでよく写ります。可もなく不可もなく。十分に仕事をしてくれる良いレンズです。 【携帯性】 軽くて小さくて携帯性は良いです。GF45mmやGF63mmと同じデザイン・雰囲気・大きさです。 【機能性】 特にといった機能はありません。 【総評】 必要であればあると便利なレンズだと思います。 値段も高くありませんし、小型で携帯性も良いので一本あれば良いと思います。

4比較的コンパクトで満足な写り

【操作性】 フォーカスリングがあるのみでシンプルです。 【表現力】 中判用かつ単焦点ということで及第点。 隅々まで完璧に高精細かというと微妙なところです。 【携帯性】 中判用としてはかなりコンパクトに作られており軽く感じます。

お気に入り登録43フジノンレンズ GF45mmF2.8 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF45mmF2.8 R WR
  • ¥238,380
  • カメラのキタムラ
    (全13店舗)
-位 4.48
(4件)
8件 2017/9/ 7  Gマウント系 F2.8 45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84x88mm 重量:490g 
この製品をおすすめするレビュー
5インナーフォーカスの準広角レンズ

2.8/63をFIPで修理に出す事になり、2.8/45を用意して貰い買いました。 2.8/63は繰り出しで、FIPの方は、繰り出しの方が設計に無理がなく良いと言ってましたが、2.8/45はインナーフォーカスで使い易く楽です。 写りは他のGFXレンズ同様文句なしに良いです。 2.8で明るくはないですが、センサーが大きいので2と2.8の間のボケ具合な感じですが、フルサイズとは世界が違います。 36mm相当で街撮りスナップに丁度良く、高解像度のゆとりある写真が撮れるので、愉しいです。 勿論風景でも、GFXならではの写真が撮れます。

5小型軽量で描写の良いレンズ

https://upload.kakaku.com/Images/PreImage/prdevaluate/temp/493511_s.jpg GFX100で撮影(FS:Velvia) 【表現力】135換算でほぼ35mmのレンズ。ボケ味はなだらかで2線ボケは殆どないです。ピンの部分は流石にシャープです。 今回はアップしていませんが、点光源は鏡胴が短い分、口径食もすくないです。歪曲も殆ど目立たず、素直な描写です 【携帯性】これは特筆モノで、軽い小さいというレンズ。GFXでスナップを撮ろうという気にさせてくれますね。 【機能性】Fujiの広角はあんまり寄れないのですが、このレンズはわりとがんばっていて45cmまで寄れます。まあ軽さと小ささとのトレードオフというところでぎりぎりの最短距離合格ラインですね。 【総評】 135換算で35mmに近いので購入しました。ポートレートで広角でボケを生かしたい&歪曲を避けたいのであれば優秀です。手振れ補正は残念ですがついていませんので、GFX100で使う分には夜撮にもいいレンズ。GF23mmは結局寄れなかったので見送りましたが、このレンズは寄っても引いても思い通りの画が取れるレンズです。特にポートレートでロケ撮にはお勧めです

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