| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical L [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422066.jpg) |
|
|
2123位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/2/16 |
2022/3/30 |
L39スクリューマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:47x20.2mm 重量:110g
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type I VM [ブラックペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41eLbx6Si0L._SL160_.jpg) |
|
|
1191位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x23.5mm 重量:143g
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 50mm F2.2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633759.jpg) |
|
|
993位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
VMマウント系 |
F2.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x30mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽量コンパクトな50mmレンズ
このレンズ、随分小さくて軽いです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001633759_K0000910717_K0001639165_K0001318333_10501211563&pd_ctg=V069
先代のカラスコ50mmF2.5もかなり小さなレンズでしたが、真鍮製で重いのです。
余談ですが、上のスペック表では、旧型カラスコ50mmF2.5はフード付きの長さで表示されていますので、フードを外すと5mmほど短くなり、一番短いです。
ミラーレス1眼での使い勝手としては、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、またTTArtisanのニコン用のアダプターのおかげでフォーカスエイドも効いて、かなりの精度でジャスピンにできます。
画角は少し広めです。
画質に関しては、最新のレンズらしく周辺で流れるような描写はありませんし、F4まで絞れば画面全体に均質な写りになります。
ただ弱点として、レンズ後玉がかなり後ろに配置されていて、撮像面周辺への光の入射角がきつくなってしまい、周辺減光が大きくなるようです。
同じ理由で、EOSRPでは、レンジファインダー広角レンズのような色被りが発生しています。
空を撮らなければ気になりませんが、軽いレンズと軽いカメラで気軽に持ち出そうという私の目論見は、外れました。
本来ならレンジファインダーカメラで使ってやれば良いのですが、アダプター遊びが高じてたくさんのミラーレス1眼を所有しているので、こんなレビューになってしまいました。
4軽量さ・取り回し重視のお散歩レンズだが、写りも必要十分
PANASONIC LUMIXS9にマウントアダプターで装着している。
【操作性】
これまで買ったVoigtlanderブランドに比べて、絞り環のクリック感が強まった。
そのぶん、知らずに絞りが変わっていたという場合は減るかと。
【表現力】
絞り開放が2.2というちょっと変わった値。そのぶんコンパクト・軽量化できている。
F1.4や1.2と比べればボケは小さいが、開放ならではの味はそれなりに感じている。
【携帯性】
150グラム以下の小ささ。フードつけても大したことはない。
【機能性】
絞り・ピント位置すべてマニュアル。
合わせるための操作感はとてもいい。
【総評】
最新鋭のお散歩レンズ。
絞り開放時の色味やボケ感には個性も感じるが、最新鋭らしくフレアっぽさはない。
開放F値も抑えているせいかいきなりシャープ。
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/414TGVROQ+L._SL160_.jpg) |
|
|
1583位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x23.5mm 重量:143g
|
|
|
![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001425855.jpg) |
|
|
993位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/30 |
VMマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x21.2mm 重量:131g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フードまでシルバー統一だったらなあ
Voigtlander VMマウント用の40mmF2.8小型レンズ。
Panasonic LumixS9に焦点工房のアダプターをつけて使用。
主に小ささと外観を見込んで購入。
単焦点だけど控えめのF値で、その分シャープではある。
タンメン撮影で「おおっ」と思う雰囲気が得られた。
操作性はかなり独特。慣れるまで3日かかった。
まあ昔ながらのスタイルの再現らしいけど。
このレンズをつけていると、知人に「触らせて」と頼まれるが、
まあまともにピント合わせに成功した人はまだいない。
ライカ持ってるって人もいたんだがな。
私がライカを知らないのでなんとも言えない。
保護フィルターとフードが黒なのが残念。
フィルター経が34ミリと独特なので特注品。色なんて選ぶ余地もない。
フードも黒。
けっきょく見た目重視するなら素で運用することに。
なんとかならんかな。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392170.jpg) |
|
|
1735位 |
-位 |
4.63 (3件) |
7件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
VMマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x60mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロレンズ的に使用しています。
【操作性】Voigtlander仕様でとても気持ちの良い操作性です。
【表現力】F1.5の明るさを生かした撮影ができる。
【携帯性】決して軽くはありませんが、現行AFレンズから比べれば超軽いですね。
【総評】写真は全て絞り開放撮影です、1.5のボケ味がたまりません。
M11で使う場合は8mm、10mmの中間リングで接近撮影しています。
5レンジファインダー望遠レンズとして、良く出来ている
レンジファインダー望遠レンズとしては、絞り開放F2.8と、かなり明るいレンズですが、とてもコンパクトにまとめられており、ファインダー視界のけられ具合も少なく、取り回しが楽です。
ピントリングは、程よい抵抗があり滑らかに回ります。
絞りリングは、1/2段ごとのクリックがあり節度感も良く、気持ちよく回せます。
専用フードは細身ですが、反転してレンズ鏡筒に被せられるので収納性が良いです。
また、内側に植毛が施されていて、遮光性能も良いと思います。
ピント合わせは、今どきのミラーレス1眼の拡大プレビューでならしっかり合わせられますが、レンジファインダー距離計では、どうしてもズレやすいですね。
F4とかF5.6に絞ってやればそこそこに撮影できますが、開放F2.8でジャスピンにしようと思うと、かなり練習して癖を把握してからでないと失敗します。
これは、レンズよりカメラ側の問題なのでしょう。
と言うことで、私はミラーレス1眼で使っています。
ただ、ニコンのZシリーズで使うなら、FマウントのCPU付きの方がEXIFデータも残るしデジタル補正などにも対応するので、使いやすいかも知れませんね、しかも安い。
写りとしては、絞り開放でわずかに周辺減光がありますが、他に気になるところはありません。
大変優れた描写をすると思います。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392171.jpg) |
|
|
1089位 |
-位 |
4.63 (3件) |
7件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
VMマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x60mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロレンズ的に使用しています。
【操作性】Voigtlander仕様でとても気持ちの良い操作性です。
【表現力】F1.5の明るさを生かした撮影ができる。
【携帯性】決して軽くはありませんが、現行AFレンズから比べれば超軽いですね。
【総評】写真は全て絞り開放撮影です、1.5のボケ味がたまりません。
M11で使う場合は8mm、10mmの中間リングで接近撮影しています。
5レンジファインダー望遠レンズとして、良く出来ている
レンジファインダー望遠レンズとしては、絞り開放F2.8と、かなり明るいレンズですが、とてもコンパクトにまとめられており、ファインダー視界のけられ具合も少なく、取り回しが楽です。
ピントリングは、程よい抵抗があり滑らかに回ります。
絞りリングは、1/2段ごとのクリックがあり節度感も良く、気持ちよく回せます。
専用フードは細身ですが、反転してレンズ鏡筒に被せられるので収納性が良いです。
また、内側に植毛が施されていて、遮光性能も良いと思います。
ピント合わせは、今どきのミラーレス1眼の拡大プレビューでならしっかり合わせられますが、レンジファインダー距離計では、どうしてもズレやすいですね。
F4とかF5.6に絞ってやればそこそこに撮影できますが、開放F2.8でジャスピンにしようと思うと、かなり練習して癖を把握してからでないと失敗します。
これは、レンズよりカメラ側の問題なのでしょう。
と言うことで、私はミラーレス1眼で使っています。
ただ、ニコンのZシリーズで使うなら、FマウントのCPU付きの方がEXIFデータも残るしデジタル補正などにも対応するので、使いやすいかも知れませんね、しかも安い。
写りとしては、絞り開放でわずかに周辺減光がありますが、他に気になるところはありません。
大変優れた描写をすると思います。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639165.jpg) |
|
|
742位 |
-位 |
3.39 (3件) |
2件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
F3.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x45mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズ口径が小さく金網などがある場合 クリアできるレンズ
【操作性】
フードはつけたままのスタイルになっている。
フードの上に着けるキャップが最初からついている。
わるくない。
APO-LANTHER50mmF3.5はピントを合わせるためにフォカスリングを動かすと絞りリングも一緒に動いてしまうのが、使いにくい。
他にAPO-LANTHER35mmF2を持っていますが、こちらは、こんな事がなく使いやすい。
価格をおさえるためなのかもしれませんが残念です。
【表現力】
これはすばらしい。
【携帯性】
F3.5のレンズなので、小型軽量である。
【機能性】
レンズの口径が小さいので、金網などがある場合 大口径レンズとちがってかんたんにクリアできる。
近接撮影が可能 最短撮影距離が0.35m Leicaで使う場合VISOFLEXが必要ですが便利です。
【総評】
撮ってみて画像を見ると どれも すばらしい 長く愛用する事になると思う。
私はマイクロフォサイズのカメラも使用している、金網などをクリアするために、Leicaを持たないときも、マイクロフォサイズのアダップターを付けて持つ事になると思う。
3軽量、安価で気兼ねなく持ち出しやすいレンズ
F3.5と暗いレンズだが小振りで隅々まできちんと写るレンズ。だが、現代のレンズは総じて写りは良いので、このレンズの売りは小型で比較的安価というところになるのだろう。正直なにがなんでもこのレンズというところも感じなかったので売却したが、相対的にはバランスがとれているので不満に感じるところはなかった。
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399894.jpg) |
|
|
993位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
F3.5 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Black paint]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399895.jpg) |
|
|
1014位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
F3.5 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639164.jpg) |
|
|
1926位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
F3.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x45mm 重量:250g
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676486.jpg) |
|
|
1154位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
F3.5 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm 重量:99g
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [ツートーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639162.jpg) |
|
|
2219位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
F3.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm 重量:245g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ニコンZ6IIと組み合わせて使っています。
往年の名玉「沈胴ズミクロン」そっくりの見た目に惚れこんで買いました。フォクトレンダーのヘリコイド付きマウントアダプター経由でニコンのZ6Iにつけて楽しんでいます。
【操作性】良いです。絞りリングのクリック感、ヘリコイドのトルク感もほどよく、心地よいです。
【表現力】良いですが、NIKKOR Z 50mm f/1.8 Sより、以下の点で少し劣ると感じました。(開放で周辺減光が発生)
【携帯性】抜群に良いです。小さなポーチや、ポケットに忍ばせて持ち運ぶことができます。レンズフードを付けると少し長くなりますが、この状態でないとキャップを付けることができません。レンズに直接付けられるキャップがあれば、更に良いと思いました。
【機能性】距離指標が見やすいです。本レンズを購入してから、被写体との距離を意識するようになりました。0.45mまで寄れるのも嬉しいポイントです。
【総評】見た目で買いました。質感もよく、「良い物を使っているな」という自己満足に浸ると同時に、何かいい写真が撮れるような気持ちにしてくれます。スナップ撮影に重宝しております。シャープなくっきりした写りをしますので、ゆるふわな描写にしたい時はVoigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 U MCを使うようにし、私の中で棲み分けております。
詳細を記事にまとめておりますので、ご覧いただければ幸いです。
https://photomiwa.com/8663/
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 VM Limited [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663796.jpg) |
|
|
2219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/12 |
VMマウント系 |
F3.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm 重量:235g
|
|
|
 |
|
|
822位 |
-位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.6x70mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639163.jpg) |
|
|
1361位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
F3.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手に取りやすいアポクロマートレンズ
Leica M11での感想です。
【操作性】
ヘリコイドの操作性は違和感なく撮影に集中できます。
【表現力】
アポランターの名を冠するだけのことがあり、素晴らしい表現力があります。
見た目はクラシカルですが、中身は現代レンズです。
周辺露光は落ちますが、それは表現として生かせると思いますが、好き嫌いはあるのかも知れません。
拡大しても、細かい部分までしっかりと写っており、流石はアポクロマートレンズだなと思いました。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで持ち運びに優れています。
【機能性】
マニュアルレンズなので機能面で特筆すべき点はありませんが、0.45mまで寄れるのは便利です。
また、レンジファインダーカメラの距離連動範囲の分岐点である0.7mの地点でクリックがあり便利です。
【総評】
クラシカルな写りを期待する人には向いていません。
デザインが良く、軽量で、現代的な高画素対応の良く写るレンズです。
ライカでアポレンズは超高額ですが、こちらなら手に入りやすく、映りも良いのでおすすめです。
ライカの50mmレンズの購入までの繋ぎとして購入しましたが、私は、今のところ、こちらで十分だと思っております。
F値が3.5と暗いと思われる方もいると思いますが、問題なく使えています。
|
|
|
 |
|
|
580位 |
-位 |
4.72 (9件) |
64件 |
2013/6/21 |
2013/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
42.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 重量:571g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボケがキレイ
【操作性】
MFのみでピントリングはほどよいトルク感が有り、絞りリングはカチカチといい音が鳴ります。絞りリングは無音に切り替え可能で簡単。
【表現力】
f0.95だとピントを合わせたところ以外がかなりボケてf1.4だとカリッとした写りになります。ハーフマクロとしても使えるので1本で色々な撮影が楽しめます。
【携帯性】
571gとズッシリとした重量が有り、EM1だとグリップがしっかりしているのでバランスが良く重さは気になりません。
【機能性】
絞りリングのクリック音無効化は地味に嬉しい機能です。
【総評】
金属ボディでかなりカッコイイです。コシナf0.95シリーズ全てが拘り完成されたレンズだと思います。
MFでじっくり撮影することでカメラの面白さが分かります。m4/3はフルサイズに比べるとボケが少ないと言われますが、このレンズだとボケは十分だと思います。
小動物の撮影に丁度いいようでふんわりとした毛並みがキレイに映し出されます。
5やさしい描写とキレキレの高解像、究極のツンデレ
PEN-Fで使っています。NOKTON0.95シリーズは5本揃えています。
【操作性】
フォクトレンダー・シリーズに共通ですが、ピントリングの触感が最高。F0.95の微妙なピント調整もバッチリです。
【表現力】
開放0.95の表現は唯一無二。ベールがかかったような、ふんわりとろけるような描写が楽しめます。絞ればくっきり高解像。この2面性により多様な表現が可能です。色合いもデジタル感が強く出過ぎませんので、程良くしっとり撮れます。
【携帯性】
小さいのに重い。ですが、これがガラスと金属が凝縮されている感があり、いいレンズを使っているという気にさせてくれます。この重さはマイナスではなく大いなるプラスポイントです。
【機能性】
マニュアル・フォーカスなので、特段の機能はありません。絞りのクリックをなくすことができますが、動画を撮らないので使用していません。
【総評】
NOKTON0.95シリーズはいずれもお気に入りのレンズ。特にこの42.5mmは花の撮影に重宝しています。フルサイズ・中判も持っていますが、ボケと高解像を楽しめるこのレンズはM4/3の至宝と思います。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667384.jpg) |
|
|
1089位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
F2 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.9x63.3mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON vintage line 75mm F1.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001167537.jpg) |
|
|
1735位 |
-位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2019/6/19 |
2019/8/ 8 |
VMマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:62.8x63.3mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4LM-EA7用の明るい中望遠レンズとして
【操作性】
フード:遮光という意味では75mmにしては短いがこれ以上長いのも嫌だ。
ピントリング:重さがある。マニュアルで追い込む時にはやりやすい。
絞りリング:逆にこちらは軽すぎる。たまに勝手に変わっている。クリック感薄め。
【表現力】
いい!
その名の通りヴィンテージ感あって好き。
好きですが、パープルフリンジは結構出る。
開放からキレキレでもない。
点光源はグルグルボケがちょっとでます。
あとF2から2.8ぐらいで一番ボケの角つきが目立ちます。
逆光の耐性としては太陽をフレーム内フレーム端に入れても盛大にコントラストが落ちるという印象は受けませんでしたが、
こちらはまだ実験前なのであくまで印象ということで。
【携帯性】
長さはそれなりだが、75mmにしてはめっちゃ軽い。
LM-EA7は推奨重量が500g以内なので余裕!
【機能性】
特別な機能はない、普通のマニュアル単焦点だが、
LM-EA7と組み合わせと考えると、相性はやや悪い。
というか50mm以上がそもそもLM-EA7とは相性が悪く、望遠になればなるほど、フォーカスを合わせる補助動作が必要になる。
多分LM-EA7と組み合わせた場合は40mmぐらいまでがちょうど良いのだろうと、このレンズを使って改めて思った。
最短撮影距離はLM-EA7との組み合わせだと最短52から54mmといったところだろうか。
この距離だとギリギリテーブルフォトに使える??私は使ってる。
【総評】
増税直前に買いましたが、今と多分100円ぐらいしか変わらない・・・。
私はa7RIIIと一緒に使っており、メインの標準レンズはフォクトレンダーNOKTON40mmF1.4SCだったので、
マウントを共通で中望遠が欲しいと思ったのでこちらを購入してみました。
せっかくなので初めて銀のレンズを買ってみましたが、ここは黒にすればよかったかも・・・。
今の所、常にこのレンズが付いていて、室内やもう少し広角が欲しい場合に40mmに変えます。
正直いうとこちらを所持するなら、相方は35mmの方がいいなぁなんて思っちゃったり。
暗くてもいいから、Mマウントの24から28mmぐらいが欲しくなっちゃいますね。広角・標準・中望遠で。
各社ミラーレスが揃ってきましたが、このMFレンズをAF化する遊びは現状sonyしかできないので、
アルファを使っている限りはこのレンズの使用頻度も高そうです。
TECHARTを買ってから・・・純正レンズハメてないかも?
おそらく、これを検討される方は、
F1.4の明るさが欲しくて(本製品は1.5だが)、
軽さも欲しいという欲張りさんだろう。
写りが今風を求めないのであれば、選択肢としては有効だと思います。
特にLM-EA7との組み合わせだったら、さらに有効でしょう。
アダプタ遊びでも他のAF化のないアダプタなら耐荷重もそこそこあるので、選択肢は
もっと広がると思います。
ただ、10万はするので、よほどのMFレンズ好きでなければ、
(Leica使いさんにはLeicaレンズがいいと思う)
買う人はほとんどいないのではないかと思う。実際に使っている人にお目にかかかる機会の少ないレンズだろう。
自分で言っておいてなんですが。
事実、20191011時点でレビューも口コミも一件もないので。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613962.jpg) |
|
|
660位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/15 |
2024/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x71.9mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。
【操作性】
MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。
【表現力】
これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。
【携帯性】
多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。
【機能性】
フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。
【総評】
MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633757.jpg) |
|
|
1089位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x73.9mm 重量:515g
|
|
|
 |
|
|
1064位 |
-位 |
4.00 (2件) |
27件 |
2018/7/20 |
2018/9/13 |
VMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x49mm 重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フードは専用なので付属して欲しい
【操作性】絞りリングのクリック感は頼り無い、ピントリングは逆に重すぎる
【表現力】黒色の発色が気に入ったので購入しました。
【携帯性】絞りから考えると仕方のない大きさで、MFには丁度良いです。
【機能性】無評価
【総評】どこかノスタルジックな写りがするようで気に入ってます。
最近の大手メーカには無い、金属の質感が気に入ってます。
現行のLEICAレンズの写りはスキが無く、あまり面白くない。
コシナレンズはその不満を丁度良いところで埋めてる感じがします。
しかし、フードは専用なので当然に付属して欲しいですね〜〜〜
41.2のボケは1.2でしか味わえない。
【操作性】ピントリング、絞りリング共にコシナブランドの操作性です。
【表現力】アスフェリカルレンズを使用している事もあり開放からシャープな写りです。
【携帯性】重量はそこそこ有りますが、ノクトン50mmF1.0よりも軽く小さい分取り回しは楽です。
【総評】コシナさんのノクトン50mmレンズは3本使っていますがそれぞれ個性があり、撮影する喜びを感じます。特にノクトン50mmF1のボケ味は気に入っています。バブルボケに近いボケが最高。あくまで個人の好みですがね。ヘリコイド付きマウントアダプターで使用すれば更に寄れボケも綺麗になります。私は銀塩時代から50mm好きなのでどうしてもこの手の焦点距離のレンズが多くなります。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592428.jpg) |
|
|
1926位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
|
|
|
 |
|
|
742位 |
-位 |
4.57 (5件) |
14件 |
2020/12/ 9 |
2021/1/27 |
VMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし
「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。
しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。
所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。
メーカーの注意書きには
※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。
とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。
それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。
ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。
という質問に対し、
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。
ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。”
という返答内容でした。
返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。
“ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。”
「実用面では差がない」?
どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。
コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。
わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。
そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。
現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。”
なるほど。
裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。
購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。
同じレンズ?というのが率直な感想です。
勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。
色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。
※良い感じの寒色傾向です。
どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。
JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。
色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。
開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。
絞るとボケ味に違いが見い出せません。
※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。
また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。
強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。
¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。
正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。
長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。
アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。
買います。
5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・
コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
色々な場面で使ってみたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
1272位 |
-位 |
4.64 (3件) |
15件 |
2011/6/21 |
2011/9/ 7 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x62mm 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入後4ヶ月たちました
ライカM-Eで使用しています。購入後4ヶ月の印象です。
【操作性】絞りリングとピントリングは滑らかに回り気持ちが良いです。ライカに付けたときにはややフロントヘビーに感じますが、あまり問題ではありません。
【表現力】開放ですと少しフレアがかかったように見え、ピントはきていますが少し甘く見えます。F5.6-8まで絞って使うことが多いですが、解像感は周辺まで良好で問題ありません。逆光だとハイライトが飛びやすくカラーシフトも発生しやすいです。これらの軽度の欠点はありますが通常の使用では問題なく、LRで簡単に補正できます。
【携帯性】ライカM用のレンズとしては大きい方ですが、気になりません。純正フードも買いましたが、折り返しのできるラバーフードを着けて、zingのカメラカバーに入れたり、ヒップバックに入れて持ち歩くことが多いです。
【機能性】問題ありません。
【総評】本家にはないF1.2の35mmレンズです。開放で使用することはあまり多くありませんが撮影が面白くなります。少々の欠点も合わせて、楽しく使っています。拙作ですが撮影例をupします。
5少し大きいかもしれません。
最近、MFでの撮影にハマり、50mmと合わせて購入しました。
明るい分、大きくなるのは仕方ないですが、GXRだとやや大きいように感じます。
最初に購入したのが、ライカの小さめのだっかもしれません。
写りも開放では甘いです。
しかし、味はあります。
楽しく撮影したい人にはいいと思います。絞ったら価値は半減だと思いますから。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592429.jpg) |
|
|
2598位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
|
|
|
 |
|
|
1230位 |
-位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2012/10/19 |
2012/12/13 |
VMマウント系 |
F1.8 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78.4mm 重量:412g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バキバキの解像感、鮮やかな色
・HELIAR classic 75mm F1.8 の写りが想像以上に良く、コシナのレンズへの興味がわんさか湧き上がってしまい、買っちゃいました。
・非常にシャープで色も鮮やかなんで、大満足です。
・周辺光量落ちがかなりあります。しかも、絞ってもそれなりに残ります。
(できるお店は限られるでしょうが)気になるなら事前の確認をお勧めします。
「ちと光量落ちおおきいなぁ」と思うぐらいのレベルで、私的には許容範囲です。
・周辺部が流れます。21mmってかなりワイドですからね。
数値的にお示しできず申し訳ないです。ただ、こちらも私的には許容範囲です。
・解像については、絞り開放だと甘めですね、やっぱり。
でも、f4くらいに絞ればバキバキに解像します。
解像感を求めるなら、満足できますよ。
・総金属製の鏡筒はズッシリとして重く、持つ喜びありです。
・全長変化はほとんどありません。これはイイ。
・それなりの重さがありながら、体積としてはコンパクトなので、ズッシリ感があり、そこがイイです。A7シリーズには非常によく似合うデザインでもあります。
・総金属製なので、寒い場所→暖かい場所 といった温度変化による結露には注意です。
・お店のおやじさんから「コイツより、うんと値の張るレンズもあるけど、そういう高いレンズと比べても全く遜色がないし、むしろコイツのほうが写りがいいくらいですよ」とのコメントもあり、まぁセールストークかなぁと騙されたつもりでいました。
が、使ってみて本当にシャープ&鮮やかな発色で驚きました。
・至近距離はもちろん、(空気がきれいなら&順光なら)数百メートル離れた被写体までもちゃんと写してくれます。
・私の個体は、ヘリコイドの滑らかさがイマイチです(抵抗感が均一でない)。HELIAR classic 75mm F1.8はかなり滑らかなので、残念。個体差だと思うので、このことについても現物の確認をお勧めします。
・MFなので、どうしても瞬間のシャッターチャンスが活かせません。これはMFの宿命なんで、言っても仕方ないですが。プラス5万円でBatis 25 f/2が買えるというのが悩みどころですね。きっと。描写の差は未確認なんで、違いがすごく気になってます、実は。
・プラス2.9万円で Biogon T*2.8/21 ZM も買えます。悩みますね。
・迷っているなら、買っても後悔しないだけの代物です。
5風景から静物まで幅広く使える優れもの
VM-E Close Focus Adapterとセットで使うことで、21mmの画角を活かした風景から、f1.8の被写界深度の浅さを活かした静物撮影と、これ一本で様々なシチュエーションで撮影でき、非常に重宝しています。
光の強い時に解放側で撮影すると、パープルフリンジが目立つ事があるのが残念なところですが、数段絞れば問題ないです。
周辺光量が足りず多少暗くなりますが、味と思える程度の落ち方で、気になるようであれば、カメラの補正機能で対応も可能なので、この辺りは全く気になりません。
α7Rに装着した姿が凄くしっくりきていて、いつもカメラを眺めてニヤニヤしています。
購入しとても満足しているレンズです☆
|
|
|
![フォクトレンダー MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479866.jpg) |
|
|
555位 |
-位 |
4.47 (3件) |
3件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x88.8mm 重量:618g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
|
|
|
 |
|
|
1735位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x50.5mm 重量:332g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
|
|
|
![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764661.jpg) |
|
|
1035位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x86mm 重量:570g
|
|
|
![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764662.jpg) |
|
|
1272位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71.2x90mm 重量:580g
|
|
|
![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
|
|
632位 |
-位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
|
|
|
 |
|
|
993位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/6/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x88mm 重量:515g
|
|
|
 |
|
|
902位 |
-位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70.5x79.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
|
|
|
 |
|
|
1735位 |
-位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2006/3/30 |
- |
M42スクリューマウント系 |
F2.5 |
125mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm 重量:690g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3
写りは良い。
デカイのも仕方ない。
重いことも覚悟の上。
しかし、ピントリングをあれだけたくさん回すのは、ちょっと・・・。
しかも、操作力・操作感がいまひとつレベルが低い。
他に無いレンズなので存在感はあるが、いまどきのAF100F2.8程度のマクロの方が扱いやすい。
趣味・道楽でレンズ集めをするなら、面白い1本である。
|
|
|
 |
|
|
1457位 |
-位 |
4.00 (1件) |
61件 |
2006/3/30 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
125mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm 重量:690g
|
|
|
 |
|
|
1527位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2006/3/30 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.5 |
125mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm 重量:690g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
近接撮影時はボケも美しく、強い光の条件下でも非常に滑らかな画像を作ってくれます。ピントがあった部分の解像感は素晴らしく、天下一品。植物の接写にもってこいです。色乗りはあっさりめでしょうか。MFピントリングは精密なピンと合わせに充分な回転角を備えています。一方、欠点としては、絞り環のクリックが一部1/2絞りなのは、不統一感がありイマイチです。バヨネットマウントに装着する際に回しやすくするため、回転しない部分を作って欲しい。また、中距離の被写体背後のボケは少々2線ボケのきらいがあります。逆光気味の際にはフード必須です。
以上のような欠点を補って余りある画像の素晴らしさ。フォクトレンダーシリーズのこれまでにない品質にびっくりです。今までの「レンズメーカー製レンズ」を一殻破った感があります。
5
ツアイスブランドのZFレンズがネームバリューで勝っているようですが、MacroPlanar100m/mF2.8Contaxと比較しても大丈夫なレンズです。マニュアルレンズの切れ味をデジタルでも楽しめる素晴らしいレンズです。21世紀にマニュアルレンズを多発するコシナ社に乾杯。
|
|
|
 |
|
|
1310位 |
-位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2006/3/28 |
- |
L39スクリューマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:49.6x30.7mm 重量:105g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とにかく軽くてコンパクト!歪曲も少なし!
アルファマウントの20-35ズーム(Tokina)を持ってますけど…
ヘリアークン、まぁ?軽くて小さいこと!!
ワイドズームはバックの中を一人で占拠しそーですけど、ワイドヘリアー君は、まったく邪魔になりません。
それでいて、直線は直線に!
まっすぐ写ります。
APS-C換算で22.5mmで使ってるので、フルサイズだとどうなのかは分かりませんけど。
フードも付いてるし、多少暗いことだけがけってんですかね。
愛用してます。
|
|
|
 |
|
|
1668位 |
-位 |
4.76 (5件) |
10件 |
2006/3/28 |
- |
L39スクリューマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:49.6x30.7mm 重量:105g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最短撮影距離30センチ
【操作性】
問題ありません。
レンズ剥き出しなので、少し注意が必要ですが。
【表現力】
絞り開放からすばらしいです。
とはいえf8までしか絞りませんが。
【携帯性】
金属製ですから重いです。でも小さい。
【機能性】
MFリングが絶妙です。
新型とちがい、最短撮影距離30センチは良。
新型はフィルターを付けられますが、デカくなりましたしね。
【総評】
GXR MOUNT A12 に付けっぱなしです。
開放値が暗いので、液晶画面でピント合わせは至難。
ですから、被写界深度頼りの目測撮影です。
AFがないので、かえって失敗はありえません。
R−D1sでは周辺光量落ちが激しかったので、
このレンズを使うために、GXR MOUNT A12を購入しました。
5こりゃ!お勧めです(^^)
【操作性】
操作もなにも、目測ですから。このレンズでピンぼけは、まずないでしょう。
【表現力】
強烈なコントラストです。
【携帯性】
とにかく軽い!(^^)
【機能性】
目測なので評価なし。
【総評】
コストパフォーマンス抜群です。超ワイドの世界は、ファインダーを覗いているだけで、別世界で、楽しいです。いやーコシナさん、ほんとすごいわ!!12mmもほしいです。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
|
|
975位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x70.4mm 重量:360g
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
|