スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
2位
2位
4.62 (56件)
210件
2014/9/ 2
2014/8
一脚
260〜1560mm
8段
3kg
【スペック】 素材: マグネシウム 脚ロック方式: ウルトラロック式 石突種類: ゴム石突 縮長: 260mm パイプ径: 30mm 本体重量: 347g
この製品をおすすめするレビュー
5 握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5 ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
10位
5位
- (0件)
4件
2026/1/14
-
三脚
710〜1555mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
脚ロック方式: フリップ式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 745mm 本体重量: 2700g
21位
5位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 785mm 本体重量: 3100g
この製品をおすすめするレビュー
5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9�p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
4位
13位
4.61 (10件)
54件
2019/3/ 6
2019/3
三脚
〜1355mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 295mm パイプ径: 21mm 本体重量: 786g
この製品をおすすめするレビュー
5 折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5 コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
5位
13位
3.48 (2件)
12件
2020/3/ 2
2020/2/21
三脚
300〜1300mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 375mm パイプ径: 20mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
4 用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5�pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3�sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3 しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
25位
17位
4.27 (21件)
197件
2015/12/15
2015/12/18
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1240g
この製品をおすすめするレビュー
5 ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5 コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5�sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
14位
17位
4.59 (30件)
5件
2011/9/26
2011/10
一脚
430〜1500mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
縮長: 430mm パイプ径: 23mm 本体重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5 運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
26位
17位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
36位
17位
4.38 (2件)
0件
2020/10/29
2020/10/30
三脚
382〜1640mm
3段
4kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 623mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1785g
この製品をおすすめするレビュー
5 物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
4 28mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
41位
17位
- (0件)
0件
2026/9/16
2026/8/ 4
一脚
900〜1700mm
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ボールヘッド
素材: カーボンファイバー/アルミニウム合金/POM/ステンレス鋼/シリコン
石突種類: ゴム
縮長: 890mm パイプ径: 35.5mm 本体重量: 2200g
338位
27位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/22
三脚
105〜270mm
3段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: 石突ゴム
縮長: 165mm 本体重量: 140g
34位
27位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
38位
27位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
198位
38位
3.00 (2件)
0件
2021/11/17
2021/11/15
三脚
455〜1530mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 485mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1290g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
46位
38位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
90位
38位
- (0件)
0件
2026/9/30
2026/10
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 785mm 本体重量: 3200g
26位
38位
5.00 (3件)
46件
2017/2/24
2017/3/ 1
一脚
440〜1540mm
6段
30kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: Gロックウルトラ 石突種類: ゴム石突 縮長: 440mm パイプ径: 37mm 本体重量: 670g
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5 さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
68位
38位
4.81 (8件)
85件
2014/4/14
2014/3/20
三脚
150〜1670mm
4段
18kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック 石突種類: ゴム石突 縮長: 560mm 本体重量: 1680g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5 回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
228位
51位
4.00 (1件)
0件
2018/1/10
2017/11/17
一脚
480〜1415mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 20mm 本体重量: 235g
この製品をおすすめするレビュー
4 リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
47位
51位
4.00 (1件)
0件
2020/11/ 2
2020/10/30
三脚
203〜563mm
3段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 281mm パイプ径: 17mm 本体重量: 578g
この製品をおすすめするレビュー
4 初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
70位
51位
4.04 (4件)
1件
2014/3/ 5
2014/3/ 7
一脚
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: ポール:レバー、脚:ナット
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 720g
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5 これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
11位
51位
4.57 (2件)
6件
2017/12/19
2017/12
一脚
643〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: フリュード機構、クイックシュー
縮長: 718mm パイプ径: 23mm 本体重量: 848g
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5 一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4 縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
19位
51位
4.00 (2件)
6件
2019/3/28
-
三脚
247〜1460mm
6段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: マグネシウム
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 275mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1080g
この製品をおすすめするレビュー
4 旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4 三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
22位
51位
5.00 (1件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
パイプ径: 22mm
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
14位
51位
4.70 (3件)
1件
2023/3/29
2023/2/22
三脚
165〜1410mm
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 490mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
5 細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5 限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
28位
51位
4.74 (4件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
130〜1585mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 450mm パイプ径: 22mm 本体重量: 930g
この製品をおすすめするレビュー
5 スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5 工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
150位
51位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/4/11
三脚
395〜1920mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金)
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器
縮長: 760mm パイプ径: 30.2mm 本体重量: 3385g
51位
51位
5.00 (2件)
6件
2014/4/14
2014/3/20
三脚
160〜1610mm
3段
21kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック 石突種類: ゴム石突 縮長: 640mm 本体重量: 1880g
この製品をおすすめするレビュー
5 やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5 かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
50位
86位
3.00 (1件)
0件
2020/1/15
2019/10
三脚
390〜1290mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 410mm 本体重量: 525g
この製品をおすすめするレビュー
3 個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
96位
86位
- (0件)
0件
2025/7/10
2025/7/11
一脚
480〜1615mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: 石突ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 25mm 本体重量: 430g
284位
86位
3.65 (3件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
460〜1550mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 485mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1155g
この製品をおすすめするレビュー
4 ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4 オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550�oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1�sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4�sあるし、プロが使うやつは10�sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2�sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1�s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
76位
86位
4.22 (7件)
20件
2012/9/10
2012/9/ 7
三脚
330〜1550mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
縮長: 645mm パイプ径: 27mm 本体重量: 2480g
この製品をおすすめするレビュー
5 (再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
�@最重要項目は価格
�Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
�Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5 アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
228位
86位
- (0件)
0件
2025/1/17
2024/12/20
三脚
165〜451mm
3段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: QUICK T-LOCK
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 190mm パイプ径: 22mm 本体重量: 640g
150位
86位
3.64 (4件)
0件
2016/7/22
2016/7/22
三脚
158〜1014mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
その他機能: クイックシュー
縮長: 300mm パイプ径: 20mm 本体重量: 750g
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5 UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5 旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
228位
86位
4.31 (3件)
0件
2015/3/10
2015/3
三脚
150〜608mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: オールメタル製
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
縮長: 225mm パイプ径: 24mm 本体重量: 795g
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5 しっかりした造りで安心
本体にある程度の重さがあるのでしっかりホールドしてくれる。主にマクロ撮影で使うが、造りもしっかりしているので安心して使える。
5 小さいのに安定感
卓上ながら脚径が太いこのシリーズは小さいのに安定感あり使い勝手が抜群です。
一眼レフも安心して載せられ、卓上はもちろん、展望室の窓際に置いた夜景撮りに最適だったりします。
また、膝高ながら屋外風景等でも不安なく使えるため、三脚を使うかどうか迷うとき通常の三脚の代わりに持って行け、しかも軽量コンパクトなのでバッグ内に収納でき(レンズ1本分)とても重宝します。
453miniはAPS-C一眼レフに適したサイズだと思います。
198位
86位
5.00 (1件)
0件
2020/4/24
2020/5/15
三脚
125〜175mm
1段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: CarbonExact
石突種類: ラバー製石突
本体重量: 245g
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5 雲台が実に良いです
【デザイン】GITZO定番のデザインで好きです。
【携帯性】これ以上小さいと使い物にならないでしょうね。
【収納性】棒です。
【操作性】雲台が秀逸で雲台目的で購入しますた。
【安定性】ガタもなくGITZO品質です。
【総評】実はミニ三脚が欲しくて購入したのではなく
発売当時から雲台が欲しかったのです。
この雲台は根本のダイアルを回して固定と解除が出来るので
実に合理的です。
いつまで経ってもGITZOが単品売りしてくれないので
しびれを切らして見ていたところ、マンフロットの
アウトレットで安く出ていたので購入しました。
計画どおりベルボン三脚に取り付けてみましたが
バランス・デザイン共いい塩梅です。(自画自賛です)
338位
86位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/5
三脚
140〜1660mm
5段
8kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突 縮長: 415mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1100g
96位
86位
4.00 (1件)
0件
2022/6/28
2022/6/29
三脚
330〜1440mm
5段
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 340mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1150g
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4 安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
284位
86位
- (0件)
0件
2019/3/28
-
三脚
276〜1495mm
6段
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: マグネシウム
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 283mm パイプ径: 27mm 本体重量: 1370g
150位
86位
4.51 (8件)
11件
2015/3/10
2015/3
三脚
170〜630mm
5段
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: オールメタル製
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
縮長: 244mm パイプ径: 27mm 本体重量: 1060g
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5 ローアングル撮影用
カメラ機材の中で、ボデーはほぼ万能なので一台でもOKなのですが、故障等に備えてサブボデーを準備しています。自分の場合はこの2台で十分です。
でもレンズは広角・標準・望遠・マクロ等、TPOに応じていろいろ揃えたくなります。
三脚も同じで、TPOに応じていろいろ揃えたくなりますね。
自分は5本揃えました。
写真の左から、
(1)自宅ベランダで月や惑星の撮影用
(2)一般撮影用
(3)花等のマクロ撮影用
(4)旅行用
(5)ローアングル撮影用(Velbon ULTRA 553 mini)
今までローアングル撮影の場合は、上記(3)の三脚を使っていたが、もっと低い位置から狙いたいシチュエーションが何回かあったので、つい最近、この「Velbon ULTRA 553 mini」を追加した次第です。
自分は寒さが苦手なので、外での撮影は休眠中でまだ部屋の中で使っただけですが、重さは上記(3)の半分以下で運搬は楽そうなので、春になり外で使うが楽しみ。
5 ミニ三脚で安定感ならこれ
このシリーズはミニ三脚ながら脚径が太く、軽量・コンパクトと安定性を高いレベルで実現している優れた製品だと思います。
553miniはその中でも最大サイズで、フルサイズ一眼レフならこのモデルがお勧めです。
卓上撮影、展望室窓際からの夜景、花等の近接撮影はもちろん、低位置(膝あたり)からになりますが普通に風景撮影まで幅広く使えます。また岩やベンチ、テーブル等に置けばより高い目線からの風景も撮れます。
それでいてカメラバッグに収納できるサイズなので、三脚を使うか迷う場合の備えとして持って行けます。
553miniになるとそれなりにずっしりした重さですが、通常の三脚に比べれば軽いしレンズ1本分だと思えば便利です。
装着時も剛性感が高いので運搬時に脚を束ねて握りカメラを担ぐと、意外と軽々と持ち運びやすくて快適です。