| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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1101位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
270〜1725mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm 本体重量:1775g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのカーボン三脚。Nikon D5300用として購入
Nikon D5300用として三脚を検索し、旅行に携帯するため4段、カーボンで有る事、強度、価格を考慮してE74に決定しました
【デザイン】
可もなし不可も無しです。
海外のもののようなおしゃれではないです
【携帯性】
カーボンだけにアルミより軽いので持運びには便利です。
特に、飛行に乗せる際は預入手荷物にリミットが有るので、軽いと助かりました。
【収納性】
昔のスクリュー式とは、雲泥の差です。昔は、収納に順番を間違えると、やり直しが必要でした。
最新式のこれならスクリュー式でも素早く展開、収納出来ます。
【操作性】
適当なトルクで作業でき、扱いやすいです。
【安定性】
雲台が、クイックシューです。
雲台自体がビギナー向けなのか機材をのせると少しフラフラします。
品質が欲しければ、別売りの雲台が必要です。
【総評】
カーボンで、この値段なので雲台は安物で仕方なし。
とりあえず、D5300クラスならバランス的にもちょうど良い。
キャリングケースが付いてくるが、薄い布なので緩衝剤も無く、傷がつきやすいし、ぶつけるとダメージを与えそうなのなので注意が必要。
これも専用のキャリングケースが欲しくなるとこです。
三脚全重量が軽いので、フルサイズのカメラとレンズを付けると直ぐトップヘビーになるので注意が必要。
割り切れれば、使い勝手の良い三脚です。
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
345〜1665mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 縮長:695mm パイプ径:26.8mm 本体重量:2500g
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![GKTBB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112024.jpg) |
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389位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 3 |
2018/12/14 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ゴム石突 縮長:220mm 本体重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高のミニ三脚
【デザイン】
カーボンの織目といい、質感といい、最高です。
【携帯性】
ミニ三脚なので元々小さいですが、あまり小さくたたむことはできません。
【収納性】
とても素敵な化粧箱に入っているのですが、毎回ここから出すわけには行かないので、基本出しっぱなしです。収納袋などは付属していません。
【操作性】
シンプルで簡単です。
【安定性】
今まで安物のミニ三脚しか使ってこなかったので、安定性は段違いです。
【総評】
デザインに惚れましたが高価のため当初は買えず。モデルチェンジ前に大幅な値引きがされたので思いきって購入しました。
質感が最高で、所有欲を満たしてくれます。
今は変換ネジを使用して卓上マイクスタンドとして使っています。
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
265〜1640mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:29mm 本体重量:2310g
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BL) [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525680.jpg) |
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787位 |
-位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(RD) [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525681.jpg) |
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1101位 |
-位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(YE) [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525682.jpg) |
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533位 |
-位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
225〜1745mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:420mm パイプ径:25mm 本体重量:1400g
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227位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
580〜1590mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:580mm パイプ径:37mm 本体重量:680g
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787位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
- |
三脚 |
180〜1370mm |
5段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
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113位 |
-位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
395〜1920mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:760mm パイプ径:30.2mm 本体重量:3385g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2021/9/24 |
三脚 |
315〜1690mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:23.4mm 本体重量:1900g
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787位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
三脚 |
254〜1870mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:586mm パイプ径:26mm 本体重量:2360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的で買う三脚
【デザイン】
目的で買う三脚なので、良いとか悪いとかではなくて、
これしかないというデザインですよね。
【携帯性】
まあ、普通の三脚と同じかな。
付属の専用ケースへ入れないと運ぶ気はしません。
剥き出しで頻繁に移動すると、何にぶつけそうで、気を使います。
【収納性】
付属の袋に入ります。
【操作性】
アングル自在に動かせるので、ローポジションでの接写はこんなもんかな。
【安定性】
1〜1.5kg位のカメラしか載せないので、問題なく安定します。
1kg程度のカウンターウェイトを、付けて使っています。
【総評】
室内でのマクロ撮影が目的で購入しました。
いろいろ楽になったので、満足しています。
付属雲台(QHD-S5AS)は、外出用に使っているUTC-53 II ASの雲台と
同じでアルカスイス互換なので、まあ便利。
4まあまあ、良い?と思います。
はまる人には刺さる三脚。
超望遠や風景だの撮るなら3WAYの方が自由雲台より安価でがっちり安定固定ですので不要な物です。
競合品はありますがロック棒は使いやすい。
【デザイン】いらない人にはいらない機能のある三脚。
旧式からの主な変更点は雲台。
良くまとまっているとは思います。
【携帯性】普通。
【収納性】
付属の袋に入ります。
通常の三脚と違いますので、むき出しで運ぶのはお勧めしません。
何か外れてなくなる可能性は高いです。
【操作性】悪くありません。
各調整ネジは適度に重めです。
パン、チルトの慣れはやっぱりいるとは思いますが、難しいものではなく直感的にすぐ慣れると思います。
何でもかんでも自由雲台におまかせ。と言う訳ではないので注意。
中央シャフト(通常エレベーターになっているところ)は完全手動です。
ギア式のエレベーターではなく、緩めて引っ張ったり縮めたりする方式。
マクロでは微妙に気になる場面が出るかも知れません。
なお、雲台に水準器は付いておりません。
【安定性】重量級のセットでなければ。
普通の望遠、等倍マクロ程度なら大丈夫。
2軸フォーカシングスライダー付けた高倍率なら厳しいかも知れません。
ただし、カーボン脚のように高重心ではないのでそれよりはマシと思います。
トップヘビーは地獄の入り口。
横スライドの動き方は良いので等倍マクロ程度ならスライダーいらないかも知れません。
【総評】
VSシリーズ普及価格品としては、出たばかりもあってちょっとお高め。
販売価格はまだ下がるのではないかと思います。
カーボン脚は高重心のデメリットの方が大きいので実質メインになるであろう機種です。
旧製品からの違いは謎仕様アルカスイス互換雲台とアングルアダプター付属。
付属品におもり袋は付いておりません。
ついでに雲台のトルクメモリ調整用の品も付いておりませんが、付いてなくても大丈夫ですy
手でトルクメモリ調整締めてもなんかの拍子で緩んでしまったりするから、メイン緩めるとガバガバなので謎機能です。
コインだとちょっと合いません。
普通の三脚ならまだ良いですが横に伸びるので、普通の三脚と同じ感覚だとカックンがガッカリに変わる可能性は段違いです。
クイックシューはカメラに手締め出来るつまみ付きネジで良い物です。
良いのですが単品はやっぱりお高め。
スライダーには安いもので十分です。
※スライダーがアルカスイス互換品なら必要ありません。
ロアーポールがスライド延長兼用になって重り下げられるフックが付けば☆5つ。
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1101位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
382〜1640mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:623mm パイプ径:28mm 本体重量:1785g
- この製品をおすすめするレビュー
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5物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
428mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
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787位 |
-位 |
4.66 (3件) |
2件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
330〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:675mm パイプ径:28mm 本体重量:2075g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私には丁度よい
ジッツオの旧式のアルミ三脚を使っていましたが、重くてだんだんと持ち出さなくなりました。
頑丈で高性能でも、持ち出さないのは、撮影にもマイナス効果と考え、大きさ重さと性能のバランスをと考え、この三脚に辿り着きました。
私は自由雲台が好きなので、雲台は交換しました。これも大きすぎないものを選びました。(操作性が4なのはこの為です。)
同じシリーズでE84=4段の製品もありますが、収納時の全長がやや短いメリット以外は、重量は変わらず、最小経が細くなり、設置の時間が段数が多い分余分に掛かることから、E83にしました。
結果、私には丁度良い三脚でした。
この1本とトラベル三脚が1本の2本で、私の三脚装備は完結しています。
完全主義で三脚選びをすると、沢山の三脚を買う三脚沼にはまりそうです。
少し物足りないけど軽い。が、いい三脚選びのコツの様に思いました。
5凝縮のマニア携帯三脚
スリックの1レバー、フリーターンフリ雲台、マスターデラックス重量が約0.7kgあるので、総重量2.500kg〜2.800kg内になるよう
三脚を探していたら、本品ライトカーボンE83に出会いました。
太さ2.8mmが男性にはちょうど良く、溪谷、山岳、野道等の移動に適正なサイズと重量です。
野外風景テスト用に写友から借りた20mm三脚は軽量過ぎ、山岳そよ風程度でも抵抗を受け使えませんでした。
また三脚通常伸長も、170cmの私の身長に対しカメラ目線がピタリと合い偶然の一致に驚きました。
本品の足3本を新品ながら分解し内部清掃、ワックス塗布したところ、足の出入りがさらにスムーズになり
逆さ持ちしストッパーを半回転緩めると、スーと収納できるまでになりました。
さらに黒極太の(3mm)の太糸を黒ソフトグリップのついていない2脚に巻き付けたところスリック名入りの黒ソフトグリップ
とだいたい同じ太さになり、これで何処へ持ち出しても恥ずかしくない通常のスリック三脚となりました。
本品の造りはいたってシンプル普通のマニアクラス用の使用用途では何ら、問題も抵抗もなさそうです。
高齢となった今軽量でシンプル、センターポールをあげなくとも即座にカメラ目線とは願ってもない理想三脚です。
丁重に扱い、清掃管理、保存に努めたなら優に10年は使えるでしょう。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
300〜1470mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:497mm パイプ径:28mm 本体重量:1730g
- この製品をおすすめするレビュー
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4パイプ径28mm三脚では最高レベル。最大伸長が短いのが惜しい。
【デザイン】 一目でVelbon三脚だとわかる、私は大好きなデザイン。
【携帯性】 縮長が短く、携帯性良好。
【収納性】 縮長が短く、収納性良好。
【操作性】 秀逸。
自重で落下しないし、とてもスムーズに動くエレベーター。
ナットロックもスムーズに操作できる。
脚パイプに目盛りが入っているのも◎。
雲台取り付けネジが1/4"細ネジ・3/8"太ネジ両対応が◎。
【安定性】 最大パイプ径28mm三脚では最高レベルの安定性。
中央部(足の付け根)のねじれ剛性が高い。
【総評】 最高レベルの三脚だが、最大伸長が低いのが惜しまれる。
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787位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
273〜1520mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:357mm パイプ径:30mm 本体重量:1550g
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![プロ ウィンストン 2.0 & エアヘッド プロ キット WINSTONKIT2 [ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506499.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
231〜1940mm |
3段 |
40kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:612mm パイプ径:29mm 本体重量:2050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5段数を抑えることで素早くセットアップが可能
【デザイン】
三脚の脚は3段でセンターコラムは1段と、段数を抑えることで素早くセットアップ出来るようになっています。全体的な質感も良く、高級感があります。
【携帯性】
三脚の脚、センターコラムとも取り外しが可能なので携帯性は優れていると感じました。また、キャリーストラップが付属しているので移動が多い撮影などでも苦になりませんでした。
【収納性】
専用のキャリーバッグが付いているので、持ち運びが楽で気に入っています。三脚を格納することもスムーズに行えるように設計されています。
【安定性】
三脚の脚は堅牢性と操作性に優れているので、足場の悪い不整地などの撮影場所でも安心して使用することができました。
【総評】
最大の耐荷重性能は40Kgを実現しています。超望遠レンズなどを装着した重量のある機材に対応してくれ心強い印象です。
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![プロ レオ 2.0 & エアヘッド プロ レバー キット LEOKITGREY2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506496.jpg) |
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787位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
210〜1460mm |
5段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:374mm パイプ径:23mm 本体重量:1850g
- この製品をおすすめするレビュー
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5載せる機材を幅広く選べる耐荷重性能
【デザイン】
5段の脚と2段のセンターコラムを備えており、大変にコンパクトながら高品質のデザインだと思います。
【携帯性】
2Kgに満たない重量で、折りたたみ時は37.4cmと持ち運びやすいサイズなので、もちろんですが携帯性にも優れていると感じました。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能なので、各パーツを分解してコンパクトに収納することができました。
【操作性】
センターコラムを上下反転させた状態でのローアングル撮影や、脚とセンターコラムを接続することにより、一脚やマイクブームとしても使用することができるので便利です。
【安定性】
コンパクトなボディながら、載せる機材を幅広く選べる耐荷重性能を持ち合わせているので安定感も悪くない印象です。
【総評】
旅先でのさまざまなシーンはもちろん、狭いスタジオでの撮影やプロの現場でも対応できる三脚だと感じました。
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![レジェンズ バッキー & エアヘッド ビュー キット BUCKYKITDARK [ダークネス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506587.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
- |
三脚 |
213〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm 本体重量:1870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚とボールヘッドのセット
【デザイン】
スリーレッグドシング製品の中でも最も高い汎用性を誇るカーボン製のデザインです。トラベル三脚とボールヘッドのセットとなっており、5段の脚と3段のセンターコラムを備えています。
【携帯性】
折りたたみ時は41cm、重さは1.87Kgと非常にコンパクトな三脚ですので持ち運びが楽で気に入っています。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能で、おまけに専用のキャリーバッグまで付属しているので収納性は抜群でした。
【操作性】
脚の伸縮など全てのパーツが滑らかな動きで、イメージ通りのカメラコントロールが出来ました。
【安定性】
パイプの脚は最大26mm、耐荷重性能は約30Kgまでとなっており安定感に不安な要素はありませんでした。
【総評】
最大190cmまで伸ばすことができるので、前方に障害物があるような撮影場所でもハイアングルから狙うことができました。
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149位 |
-位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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![プロ ウィンストン 2.0 & エアヘッド プロ キット WINSTONKITDARK2 [ダークネス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506588.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
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三脚 |
231〜1940mm |
3段 |
40kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:612mm パイプ径:29mm 本体重量:2050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5段数を抑えることで素早くセットアップが可能
【デザイン】
三脚の脚は3段でセンターコラムは1段と、段数を抑えることで素早くセットアップ出来るようになっています。全体的な質感も良く、高級感があります。
【携帯性】
三脚の脚、センターコラムとも取り外しが可能なので携帯性は優れていると感じました。また、キャリーストラップが付属しているので移動が多い撮影などでも苦になりませんでした。
【収納性】
専用のキャリーバッグが付いているので、持ち運びが楽で気に入っています。三脚を格納することもスムーズに行えるように設計されています。
【安定性】
三脚の脚は堅牢性と操作性に優れているので、足場の悪い不整地などの撮影場所でも安心して使用することができました。
【総評】
最大の耐荷重性能は40Kgを実現しています。超望遠レンズなどを装着した重量のある機材に対応してくれ心強い印象です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
785〜1685mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm パイプ径:24mm 本体重量:4900g
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![プロ ウィンストン 2.0 & エアヘッド プロ キット WINSTONKITGREY2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506500.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
231〜1940mm |
3段 |
40kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:612mm パイプ径:29mm 本体重量:2050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5段数を抑えることで素早くセットアップが可能
【デザイン】
三脚の脚は3段でセンターコラムは1段と、段数を抑えることで素早くセットアップ出来るようになっています。全体的な質感も良く、高級感があります。
【携帯性】
三脚の脚、センターコラムとも取り外しが可能なので携帯性は優れていると感じました。また、キャリーストラップが付属しているので移動が多い撮影などでも苦になりませんでした。
【収納性】
専用のキャリーバッグが付いているので、持ち運びが楽で気に入っています。三脚を格納することもスムーズに行えるように設計されています。
【安定性】
三脚の脚は堅牢性と操作性に優れているので、足場の悪い不整地などの撮影場所でも安心して使用することができました。
【総評】
最大の耐荷重性能は40Kgを実現しています。超望遠レンズなどを装着した重量のある機材に対応してくれ心強い印象です。
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681位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/ 7 |
三脚 |
350〜1720mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター、軽量設計の名品三脚!
【デザイン】 一目でVelbonと判る伝統のデザイン、良いデザインだと思います。
【携帯性】 安定性は十分、縮長が長いのがネック。
【収納性】
縮長が長いがHUSKY雲台 3Dヘッドのサイドパン棒を外せば純正ケース#83DXに収まる。
【操作性】 すこぶる良好。
・脚を伸ばすとき、自重で脚パイプが下がってくれる。
・ギヤ式エレベーター:自重で落下しないのが素晴らしい。
【安定性】
・ミラーレス一眼:FUJI X-T3+100-400mm+テレコンX1.4をしっかりと固定できる。
低速シャッター1/8sec、1/4secでもOK。
【総評】
※私にとって素晴らしい三脚なので大満足!
・Velbon Geo Carmagne N840Sから軽量化のため購入したが、私の機材ではN840Sはオーバースペックであり、このプロ・ジオ N730で充分な固定力を確保できることを確認できた。
・HUSKY 三脚 #1003を数か月使ったが、脚パイプの空転、ナットロックの開閉で手が痛くなるほど閉めないと固定できない、開脚が一段のみ、振動収束時間が長いなど。欠点ばかりが目に付くので、ほぼ同じ重量のプロ・ジオ N730へ置き換えることとした。
なお装着する雲台はGITZO ロープロファイル G2272MとHUSKY 3Dヘッドを使い分けします。
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533位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 3 |
2020/4 |
三脚 |
350〜1690mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:32mm 本体重量:2480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番、稼働率の高い三脚になりました。
【デザイン】
ベルボン共通のオーソドックスなデザインで好きです。
【携帯性】
カーボン三脚は初めての購入ですが、やはりアルミ製の三脚より軽く、4段の三脚なので三脚ケースに入れてもそれほど長くなく、持ち運びは楽です。
普段はベルボンのPH-275のスリーウェイ雲台と組み合わせて使用しています。
購入したヨドバシカメラさんに相談して、三脚ケースはベルボンの#72DXを購入しました。
PH-275との組み合わせで#72DXに余裕で収納できます。
【収納性】
普段は#72DXに入れ、車に積みっぱなしです。
#72DXに入れた状態であまり嵩張らず、収納性も高く評価できます。
【操作性】
ナットロックはしっかりロックでき、エレベーターの操作性も良好です。
【安定性】
同じ脚径のアルミ三脚に比べると軽い分、風には弱いですが、実用上、十分な安定があります。
【総評】
他にSLIK ザ プロフェッショナル4 N、SLIK ABLE 300 ST、ハクバ 3段三脚 HK-735Bを所有しており、32mm径のカーボン三脚を追加したく、購入しました。値段も手頃で満足しています。
最重量の組合せでは、ニコンD850とTAMRON
SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011)で、使っています。ポータブル赤道儀のビクセン ポラリエUの三脚としても使っています。
今では一番出番の多い三脚になっており、三脚はもうこれで十分かと思っています。
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![アルミニウム製ツインレッグ三脚 500X フルード雲台キット MVK500XAM [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773984.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
2025/8/21 |
三脚 |
690〜1550mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:735mm パイプ径:21.7mm 本体重量:3450g
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![レジェンズ バッキー & エアヘッド ビュー キット BUCKYKIT [ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506493.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
213〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm 本体重量:1870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚とボールヘッドのセット
【デザイン】
スリーレッグドシング製品の中でも最も高い汎用性を誇るカーボン製のデザインです。トラベル三脚とボールヘッドのセットとなっており、5段の脚と3段のセンターコラムを備えています。
【携帯性】
折りたたみ時は41cm、重さは1.87Kgと非常にコンパクトな三脚ですので持ち運びが楽で気に入っています。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能で、おまけに専用のキャリーバッグまで付属しているので収納性は抜群でした。
【操作性】
脚の伸縮など全てのパーツが滑らかな動きで、イメージ通りのカメラコントロールが出来ました。
【安定性】
パイプの脚は最大26mm、耐荷重性能は約30Kgまでとなっており安定感に不安な要素はありませんでした。
【総評】
最大190cmまで伸ばすことができるので、前方に障害物があるような撮影場所でもハイアングルから狙うことができました。
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533位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
360〜1680mm |
4段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:36mm 本体重量:2770g
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24位 |
-位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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132位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1660mm |
3段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:650mm 本体重量:1670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚選びの旅終了
【デザイン】
ブランドと共に、このデザインが決め手です。美しくも主張し過ぎぬ大人のデザイン。雲台はハスキー3Dですが、ノアールデコール調の雲台に揃えればよかったかもしれません。
【携帯性】【収納性】
足の太さが持ち運ぶのにちょうどよく、カーボンの軽さも手伝って、携帯性は高いです。
3段なので、収納時も確かな存在感があります。
【操作性】
Gロックウルトラなるナットロックシステムですが、非常にスムーズかつ信頼性の高い操作性です。
【安定性】
フルサイズミラーレスに標準ズームを付けて使用していますが、申し分ありません。
5結局ジッツオになります
【デザイン】
ジッツオ独特のカラーリングはどのような状況でも目立たず周りに溶け込めるのが好きです。
【携帯性】
3段モデルですので携帯性は4段より悪いですが移動がクルマなので十分です。
【収納性】
収納バッグは別売りですがトランクに放り込んでいるので問題ありません。
【操作性】
ロック式のほうがスピーディーにセットできますが慣れればこれでも素早くできます。
【安定性】
200mmまでのズームレンズが一番重いレンズですので今のところ転倒するようなことはありませんね。
【総評】
三脚はそうそう買い替えるものではないので他社の同クラスよりは価格が張りますがつまるところジッツオに行きついてしまう魔力みたいなものが感じられます。以前所有していたバサルト3830Cを金策で売却してしまいマンフロットの一脚だけで対応していましたがまたじっくりと風景撮影がしたくなったので購入に至りました。不要なデジカメとレンズを下取りしたので5万円弱で買えました。また3532と悩んだんですが公園ウォーカーさんのレビューで2532で十分だと決定しましたのでこの場を借りてお礼申し上げます。
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37位 |
-位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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199位 |
-位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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787位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1560mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:37mm 本体重量:2310g
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5当たり前ですが文句なし RRS BH-55がぴったり
三脚は複数台使用 重いアルミのGitzo G412(5キロ以上) G212(3キロくらい)
カーボンのG1542、これが少し物足りず・・・ 製品自体はとてもいいのですが、重い一眼レフや望遠レンズ使用には役不足 ※要するに買うときに2シリーズ以上が必要なのをわかっていなかったので失敗しました ということでG1542からの買い替えです⇒下取りへ (けっこう三脚の取り扱いの多い、フジヤカメラさんだから? 意外に下取りよくて助かった)
フジヤカメラさんで未使用品をかなりお得に購入できました 2021/09/22
現在、価格コムの最安値は12万円台 そこから一割引きくらいでゲット
フジヤカメラさんについてはカメラマンYOUTUBERの菱田さんのYOUTUBEで教えていただきました
菱田さんはGitzoに関する内容もユーチューブにあげていますね
Gitzo入門にとっても参考になった 下記、菱田さんのYouTube
https://www.youtube.com/user/mashishida
【デザイン】Gitzoのデザインは大好きです 実は古いやつも好きです
Gitzoのレッグウォーマーつけてます
※ちょっとせこいので傷つきやすい部分はマスキングテープで保護 見た目悪いけど
安めの三脚ケース買おうと思ってます 車にいれっぱなしもありうるし
【携帯性】当たり前ですが、サイズがあるので超軽量ってわけではないです 雲台も併せてそれなりに重量はある
Gitzoのボール雲台は残念ながらイマイチなので、Gitzo以外を検討 結局RRSのBH-55にしました
大きな台のG4533LS、めちゃくちゃ大きなRRSのBH-55のサイズがはかったようにぴったりでうれしい
【収納性】あえて三段にしましたので、長いのは承知 ほぼ車移動ですので気にならない
センターポールも現状なし(持っていないです) 5型なら大丈夫だと思うけど、センターポール上げる⇒ぶれるって思ってしまうので また4段の4段目出せば安定感下がるって思ってしまうので G1542ではまさにそれでセンターポールと4段目はできるだけ使わないようにしてました
【操作性】ツイストの感じがほんとにいいです まあ、最近はどこの三脚もいいみたいですけどね
※新しい三脚&雲台だと雨使用ちゅうちょしますな・・・(;^ω^)
【安定性】いいです 足は最初に付いていたやつ(室内向けみたいなやつ)じゃなくてふつうのやつに変えました
【総評】高いけど10年使うつもりで買いました やっぱりGitzo買ってよかった
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389位 |
-位 |
4.61 (5件) |
118件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1580mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:37mm 本体重量:2380g
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5しっかりした造りです
店舗で触らずにネットでの評判で購入を決めネットでポチッと。届いた箱を持って、最初に重いと思ったのが正直な感想です。箱を開け三脚を取り出してみると、自分の想像していた物以上に脚が太く、屈折部分がしっかりしていました。
脚の引き出しが引っかかる等も無く、操作性も問題ありません。
今まで使っていたのがマンフロットの小型三脚だったので重さは正直言って軽くはないです。堅牢性を含め雲泥の差です。
高い商品ですので、グリップ、ケース等付いていないのが唯一の不満ですが、長く付き合って行きたいと思えるこの上無い三脚だと思えます。
5性能とデザインに大満足
高画素D850入手を機に高精細な風景をしっかり撮りたくて購入。
【デザイン】
さすが仏メーカー&伊デザイン、日本製品に無いお洒落さや華やかさ。所有する喜びが増します。
【携帯性】
本気三脚は重いことも重要なので無問題。逆にカメラ付けて担いで移動する際の安心感高い。
【収納性】
性能優先でこれは最劣後。ただ3段ではちょうどいい高さが刻めずやむなく4段にしました。
【操作性】
なにも問題なし。シンプル。
【安定性】
この価格に手を出す以上これが最優先になります。フルサイズ一眼レフ+大三元程度ならビクともしません。ちなみに200-500mm載せても雲台さえ安定してれば無問題でした。
【総評】
3型〜5型まで近い価格で迷いますが、大砲で野鳥撮り等はしないので5型はオーバー、でも3型はあと少し安定性がほしいと思った時後悔しそうということで4型にしました。
結果、風景撮影での安心感安定感+美しいデザインで大満足です。レンズに何十万円かけるならこの購入は十分ありですね。回り道せず早く購入すべきでした。
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67位 |
-位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2022/6 |
三脚 |
333〜1660mm |
4段 |
10.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:5090g
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