スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
5位
5位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/26
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 164g
14位
11位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
8位
20位
3.82 (3件)
3件
2019/10/24
2019/12
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 163g
この製品をおすすめするレビュー
5 vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3 割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
43位
24位
4.04 (4件)
1件
2014/3/ 5
2014/3/ 7
一脚
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: ポール:レバー、脚:ナット
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 720g
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5 これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
118位
30位
4.45 (2件)
1件
2018/3/23
2018/3
一脚
657〜1880mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 708mm パイプ径: 23mm 本体重量: 742g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4 第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
52位
51位
5.00 (3件)
0件
2023/1/11
2022/12/16
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム/テクノポリマー
石突種類: ゴム
縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
5 コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X mark�U)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5 安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18�pくらい幅は3〜4�pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
118位
81位
3.00 (1件)
0件
2019/9/10
-
三脚
185〜250mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 195mm 本体重量: 280g
この製品をおすすめするレビュー
3 自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
458位
81位
- (0件)
0件
2019/4/26
2019/4
一脚
610〜1510mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ雲台
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー、フリュード機構
縮長: 673mm パイプ径: 20mm 本体重量: 595g
318位
81位
- (0件)
0件
2019/4/26
2019/4
一脚
620〜1520mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 665mm パイプ径: 20mm 本体重量: 485g
82位
81位
4.53 (10件)
44件
2017/12/ 6
2017/12/ 8
一脚
710〜1873mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1035g
この製品をおすすめするレビュー
5 個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5 カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
29位
81位
4.57 (2件)
6件
2017/12/19
2017/12
一脚
643〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: フリュード機構、クイックシュー
縮長: 718mm パイプ径: 23mm 本体重量: 848g
この製品をおすすめするレビュー
5 一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4 縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
直販
709位
150位
- (0件)
0件
2026/1/16
2026/1/14
三脚
600〜1850mm
4段
1kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: レバー式 縮長: 560mm 本体重量: 574g
219位
150位
3.00 (1件)
3件
2015/10/26
2015/10
三脚
487〜1460mm
3段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: クイックシュー
縮長: 506mm パイプ径: 17mm 本体重量: 865g
この製品をおすすめするレビュー
3 Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
284位
150位
- (0件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜925mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 320mm パイプ径: 20mm 本体重量: 605g
709位
150位
3.00 (1件)
0件
2022/11/28
2022/12/ 9
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/テクノポリマー
石突種類: ラバー
縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
3 卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
709位
150位
- (0件)
0件
2021/11/12
2021/11/26
一脚
440〜1350mm
4段
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ラバー
縮長: 440mm 本体重量: 280g
52位
150位
3.43 (2件)
0件
2022/10/18
2022/10/21
一脚
595〜1725mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 600mm パイプ径: 24mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
4 付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3 狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
318位
150位
5.00 (1件)
0件
2023/3/20
2023/3/24
一脚
710〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 630mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
18位
150位
4.66 (40件)
223件
2011/6/28
2011/7
三脚
445〜1530mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1180g
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5 ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
999位
150位
- (0件)
0件
2023/9/15
2023/9/14
三脚
185〜480mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金
その他機能: クイックシュー
本体重量: 250g
190位
150位
3.65 (3件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
460〜1550mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 485mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1155g
この製品をおすすめするレビュー
4 ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4 オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550�oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1�sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4�sあるし、プロが使うやつは10�sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2�sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1�s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
¥899 Amazon.co.jp (全1店舗)
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/11/28
2022/12/ 9
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/テクノポリマー
石突種類: ラバー
縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
3 卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/8/26
-
三脚
100〜150mm
1kg
【スペック】 本体重量: 117g
この製品をおすすめするレビュー
3 安いけど安定してましたよ
安いけど、首の固定部分もだれることが無かったのです。
安定していて、ちょい撮影には十分な固定器具でしたよ。
-位
-位
- (0件)
0件
2019/2/ 8
2019/2/21
三脚
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/ゴム/テクノポリマー
縮長: 190mm 本体重量: 185g
709位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/11/28
2022/12/ 9
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/テクノポリマー
石突種類: ラバー
縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
3 卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
582位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/15
三脚
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/ゴム/プラスチック
縮長: 250mm 本体重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
4 ユニークな写真が撮れる
脚の部分が特徴的で無段階で曲げられるため、普通の三脚では対応できないような巻き付けの動きにも自由がききます。
スマホ幅6.7〜8.8cmに対応、最大耐荷重1kgと十分で、立てての使用、握っての使用、巻きつけての使用などシーンに合わせて様々使い分けができ便利です。
自撮りでも、複雑な角度で写真が撮れるので、仕上がりもとてもユニークな写真に仕上がり満足です。
ボールヘッドのロックボタンを押すことで、スマホの縦横の切り替えもできます。
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2026/8/10
2026/8/ 5
三脚
80〜115mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 125mm 本体重量: 84g
383位
-位
4.64 (57件)
40件
2014/1/31
2014/2/13
三脚
135mm
1kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ/テクノポリマー
石突種類: ゴム
縮長: 185mm
この製品をおすすめするレビュー
5 お守りのような存在
【デザイン】
お洒落だと思います
【携帯性】
コンパクト
【収納性】
スリム
【操作性】
シンプル
【安定性】
スペック相応
【総評】
とりあえず買って鞄に入れておいて損はないかと
使うかどうかはともかく、お守りのような存在です
5 一家に1本!(笑)
【デザイン】ザクの頭のアンテナ?みたいな3本の脚が特徴。マットな塗装で光の反射も
抑えられていて、とてもシンプルで機能性の高いデザインだと思う。
【携帯性】コンパクト三脚の部類徒弟はやや大きめ(脚が伸縮しない)だが、けんろう性との互換になる。ケースもないのでバッグの中では多少引っかかることも。
【収納性】携帯性にも書いてますが、ややサイズが大きいこと、ケースがないので、収納場所をちゃんと確保した方がよいです。ただ堅牢性があるので、壊れることはほぼないかと思います。
【操作性】稼働個所は少なくかつ分かりやすい。可動部分もスムーズ。また手でもって撮影するにもアシストグリップの代わりとなるのでとてもよい。
【安定性】稼働武運が少ないので安定性は高いと思います。ただし脚の伸縮がないので設置場所を選ぶところはあります。
【総評】この値段でこのパフォーマンス。設置でもハンズグリップでもとても安定している。
デザインもよいので、1本もっていても損はないと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2018/12/ 4
2018/12/14
三脚
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: Aluminium/Rubber/Technopolymer
縮長: 190mm 本体重量: 185g
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/7/18
2023/7/21
三脚
125〜205mm
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ雲台
その他機能: 水準器
縮長: 225mm 本体重量: 275g
この製品をおすすめするレビュー
4 軽くて持ち歩くのが楽
R8とiPhoneで使用しています。
軽くて小さくバッグに入れて持ち歩くのが楽。
これが何より大切。
大きいカーボン三脚や一脚も所有しているが、これらは持ち歩くのがキツいく使用頻度が結果的に少ない。
気楽に持ち歩けR8での撮影だけでなく、iPhoneで動画や自撮りも使いやすい。
プラスチック製なので、どの程度長持ちするかが不安ですが、持っていると便利なミニ三脚です。
709位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/11/28
2022/12/ 9
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/テクノポリマー
石突種類: ラバー
縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
5 重量わずか170gのミニミニ三脚
【デザイン】
全高135mmのミニミニ三脚ですがデザイン性が良く、机の上に置いておいてもインテリアとして活用できそうなスタイリッシュなデザインが気に入っています。
【携帯性】
重量はわずか170gなので携帯性はバツグンです。私は通勤カバンの中に入れていますが、邪魔にならないので携帯していることを忘れてしまいそうです。
【収納性】
携帯性がイイので収納性も素晴らしいです。カメラバックの空スペースにポン!と収めることができました。
【操作性】
操作性は簡単に扱えると思います。取扱説明書を見なくても使用することができました。
【安定性】
やはりミニミニ三脚なので、安定感に関しては我慢が必要です。私は複数の三脚を、用途に合わせて使い分けています。
318位
-位
- (0件)
0件
2025/7/10
2025/7/11
一脚
480〜1615mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: 石突ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 25mm 本体重量: 430g
239位
-位
4.00 (1件)
0件
2026/4/10
2026/4/17
三脚
〜220mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器
縮長: 204mm 本体重量: 320g
この製品をおすすめするレビュー
4 これが必要になるような撮影をする人向け
【デザイン】
小型化に特化しており、見た目や感触はイマイチ。
【携帯性】
文句なし。
【収納性】
同じく文句なし。
【操作性】
単純明快ですが、併用している輸出用の
ミニプロVのほうと比べて一長一短。
【安定性】
一定以上の望遠系をつけると自立しませんし、
このサイズでは物理的にいろいろ問題あり。
それがわかった上で、必要なので使ってます。
【総評】
撮影ボックスの中でフィギュア等の小物を
撮る時なんかに重宝します。もう一つ別に
輸出用のミニプロVも使っており、構図を細かく
調整するときはそちらのほうが操作しやすい
ですが、雲台に張り付けてあるコルクが、
重いレンズを付けていると、時間経過で剥がれ
かけるので一長一短。
このサイズの三脚がどうしても必要な人は、
色々問題点はあるものの役に立つと思います。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/15
三脚
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/ゴム/プラスチック
縮長: 250mm 本体重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
4 ユニークな写真が撮れる
脚の部分が特徴的で無段階で曲げられるため、普通の三脚では対応できないような巻き付けの動きにも自由がききます。
スマホ幅6.7〜8.8cmに対応、最大耐荷重1kgと十分で、立てての使用、握っての使用、巻きつけての使用などシーンに合わせて様々使い分けができ便利です。
自撮りでも、複雑な角度で写真が撮れるので、仕上がりもとてもユニークな写真に仕上がり満足です。
ボールヘッドのロックボタンを押すことで、スマホの縦横の切り替えもできます。
318位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/11/22
2019/11/22
三脚
〜215mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: スライド式
縮長: 195mm 本体重量: 280g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性は上々、価格を考えれば優秀かと
テーブル上にちょっと置きたいとか、出先で自撮り棒も兼ねて気軽に使えそうな三脚で、それなりの強度も担保されていそうな品物を探していました。
こちらはスリック製品ということで信頼して購入しました。
【デザイン】
足を閉じると円柱状になり、なかなかスマートなデザインで格好いいです。
閉じたときに自撮り棒スタイルで使う際、もう少しグリップが効くような形状であればさらに良かったのですが。
【携帯性】
やや太いですが、強度との兼ね合いかと思います。
納得の上で購入しました。
【収納性】
文句なしです。
【操作性】
脚はしっかりとしていて、伸縮のロックもかっちりはまって安心感があります。
雲台のロックも手回し式で、必要に応じて締め加減を調整できるのが良いです。
【安定性】
雲台がプラスチック製でやや不安に感じますが、コンデジ(当方はRX100M6使用)程度ではまったく問題ありません。
ただ、締め付けねじ部分に段差があり、言葉では説明できないのですがあまり強く固定ができません。
滑り止めのゴムも付いているので大丈夫とは思うのですが、少し不安があります。
スマホスタンド内蔵など、工夫がなされている点は評価できます。
【総評】
脚部分は価格の割にしっかりとした作りで、さすがスリックといった感じの安心感があります。
雲台は上述の通り不安があったため、サポート外かと思われますが取り換えを検討しています。
雲台を取り外すことができるのも個人的には好印象でした。
-位
-位
3.00 (1件)
3件
2015/10/26
2015/10
三脚
487〜1460mm
3段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: クイックシュー
縮長: 506mm パイプ径: 17mm 本体重量: 865g
この製品をおすすめするレビュー
3 Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
-位
-位
3.00 (1件)
3件
2015/10/26
2015/10
三脚
487〜1460mm
3段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: クイックシュー
縮長: 506mm パイプ径: 17mm 本体重量: 865g
この製品をおすすめするレビュー
3 Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
999位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/15
三脚
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/ゴム/プラスチック
縮長: 250mm 本体重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
4 ユニークな写真が撮れる
脚の部分が特徴的で無段階で曲げられるため、普通の三脚では対応できないような巻き付けの動きにも自由がききます。
スマホ幅6.7〜8.8cmに対応、最大耐荷重1kgと十分で、立てての使用、握っての使用、巻きつけての使用などシーンに合わせて様々使い分けができ便利です。
自撮りでも、複雑な角度で写真が撮れるので、仕上がりもとてもユニークな写真に仕上がり満足です。
ボールヘッドのロックボタンを押すことで、スマホの縦横の切り替えもできます。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/15
三脚
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ/ゴム/プラスチック
縮長: 250mm 本体重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
4 ユニークな写真が撮れる
脚の部分が特徴的で無段階で曲げられるため、普通の三脚では対応できないような巻き付けの動きにも自由がききます。
スマホ幅6.7〜8.8cmに対応、最大耐荷重1kgと十分で、立てての使用、握っての使用、巻きつけての使用などシーンに合わせて様々使い分けができ便利です。
自撮りでも、複雑な角度で写真が撮れるので、仕上がりもとてもユニークな写真に仕上がり満足です。
ボールヘッドのロックボタンを押すことで、スマホの縦横の切り替えもできます。