スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
228位
13位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/19
三脚
201〜1734mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能)
その他機能: クイックシュー
縮長: 545mm パイプ径: 32.5mm 本体重量: 1830g
26位
21位
4.68 (3件)
4件
2022/5/30
2022/6/ 1
三脚
201〜1734mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/スパイク(交換可能)
その他機能: クイックシュー
縮長: 545mm パイプ径: 32.5mm 本体重量: 1830g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定感のあるコンパクト・カーボン三脚。
・今までアルミ製の三脚を使用していたので,非常に軽く感じます。
・星や,動きものの流し撮り(ビデオ雲台を付けて)に使用しています。
・冬は触っても冷たくないので,非常にありがたい。
・エレベーター(上下を貫く中心棒)がないタイプなので,軽く,コンパクトで,
剛性感があります。
剛性を考えるとカーボンの場合パイプ径φ30前後は欲しいところ。
・付属の自由雲台は,先端部が更に単独回転できるため縦撮り等で重宝します。
・付属のアルカスイス・シューをシューベースにはめ込む際,少しコツが要ります。
・今や三脚は海外系のLeofotoやManfrottoが人気かもしれませんが,日本の
メーカーで安心感もあり,応援も兼ねて購入。大変満足しています。
(写真を追加しました)
5 これで私仕様になりました。
Velbon可変石突セット プロフェッショナル・ジオ V600用ゴム石突に交換し使いやすくしました。スパイクもゴムも瞬時に切り替え可能。ケースもラムダ LAMDA 三脚ケース2型 Sネイビーに変更しました。
エレベーターですが、やはり本体の高さをあと10cmから20cm伸ばし付属のエレベーターは要らないかな。高さは脚を縮めて調整すればいいことで付属のエレベーターで伸ばす考えは安定性の面でどうかなと思います。また、付けるのが面倒。水平な場所ばかりではないので、段差がある時はやはり脚の長さがある方が助かります。また、センターポールを省略した弊害として、3本の脚を畳んだとき、各々の脚がチグハグになり、揃えるのが面倒です。この点をベルボンさん、次期の製品にて検討してください。これでほぼ100%満足な三脚が出来上がりました。
28位
28位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
165〜1405mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 35mm 本体重量: 1200g
23位
44位
5.00 (1件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1330mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 35mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
5 精密な加工精度が素晴らしい。
【デザイン】
使うのがもったいないほど美しいデザイン。
【携帯性】
抜群です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
脚の伸縮がなめらかで素晴らしい。
レバーロックでありながら、バネが見えない(無い構造?)なのが不思議。
レバーが軽すぎず、硬すぎず、それでいてしっかりと締め付けている。
【安定性】
特徴的な楕円形の脚が想像以上の安定感を生み出している。
センターポールは伸ばしても半分くらいまでがいいように感じます。
デザイン上、センターポールが通常のものより細いので、限界まで上げると安定感を損なうような印象を持ちました。
【総評】
コスパは良いとは言えないかもしれないが、製品の加工精度、デザインの良さ、安定感など、総合的に判断して価格に見合う製品だと思います。
旅行用として考えていましたが、とても良い製品にめぐりあえて満足しています。
レバーロックの三脚は過去にあまり使ったことがありませんでしたが、ロック状態を視認できるところが事故を防ぐ役目にもなると、使用してみてはじめて分かりました。
身長の高い方にとっては少し短いかもしれませんが、私の場合、旅行用としての使用を考慮してあえてこの製品を選びました。問題なく使用できています。
加工精度がすばらしいので、脚の伸縮操作が楽しく感じられます。
489位
73位
- (0件)
0件
2016/1/29
2016/1/29
三脚
620〜1090mm
2段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器 縮長: 690mm パイプ径: 30mm 本体重量: 1600g
176位
73位
- (0件)
28件
2017/2/16
2017/3/17
一脚
520〜1645mm
4段
7kg
【スペック】 縮長: 520mm パイプ径: 29.2mm 本体重量: 600g
365位
148位
- (0件)
0件
2014/4/16
2013/12/25
三脚
756〜1260mm
7kg
【スペック】 本体重量: 2580g
200位
148位
4.11 (3件)
0件
2014/2/25
2014/2/28
三脚
80〜1600mm
4段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器
縮長: 490mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2100g
この製品をおすすめするレビュー
5 Befreeからの買い増し
基本的にはBefreeとの比較になります
【デザイン】
マンフロットならではのデザインでいいです。
【携帯性】
Befreeに比べると、大きくなり重たくなってますが、許容範囲内です。
雲台入れても60cm以下だし。
【収納性】
一回り大きくなってるので収納性は悪くなってます。
【操作性】
Befreeと変わらず簡単です。
【安定性】
Befreeより圧倒的に安定します。5D3と24-70F2.8LUのセットで全く問題ありません。
【総評】
買い増ししてよかったです。
安定してじっくりピントを合わせることができるし、Befreeの出番は確実に減ると思います。
おそらくBefreeはサブ機(M3)専用になるでしょう。
4 旧055から乗換えです。
システム構成の変更により、055でなくてもOKとなったので、新190へと乗り換えました。
あ、もう一つの理由は飛行機の機内持ち込みです。
旧055では60cmを超えるために機内持ち込みできず撮影旅行の際に不自由を感じておりました。
190の4段なら雲台を除くと60cmを超えませんので。
開脚部や足のロックは使いやすくなっており、エレベータ角度変更のキモとなる部品は精度良くスマートになったと感じます。
もちろんこれらの変更点は使い易さを向上してくれました。
この製品には、とても満足しています。
365位
148位
- (0件)
0件
2020/9/25
2020/9/25
一脚
610〜1960mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突(交換型) 縮長: 610mm パイプ径: 36mm 本体重量: 805g
200位
148位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/4/11
三脚
395〜1920mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金)
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器
縮長: 760mm パイプ径: 30.2mm 本体重量: 3385g
365位
148位
- (0件)
0件
2019/7/11
2019/7/12
三脚
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 石突種類: 2WAY その他機能: 水準器 パイプ径: 25mm
260位
148位
- (0件)
0件
2019/7/12
2019/7/12
三脚
370〜1990mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 670mm パイプ径: 32mm 本体重量: 3370g
621位
148位
5.00 (1件)
0件
2020/2/ 3
2020/4
三脚
350〜1690mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 560mm パイプ径: 32mm 本体重量: 2480g
この製品をおすすめするレビュー
5 一番、稼働率の高い三脚になりました。
【デザイン】
ベルボン共通のオーソドックスなデザインで好きです。
【携帯性】
カーボン三脚は初めての購入ですが、やはりアルミ製の三脚より軽く、4段の三脚なので三脚ケースに入れてもそれほど長くなく、持ち運びは楽です。
普段はベルボンのPH-275のスリーウェイ雲台と組み合わせて使用しています。
購入したヨドバシカメラさんに相談して、三脚ケースはベルボンの#72DXを購入しました。
PH-275との組み合わせで#72DXに余裕で収納できます。
【収納性】
普段は#72DXに入れ、車に積みっぱなしです。
#72DXに入れた状態であまり嵩張らず、収納性も高く評価できます。
【操作性】
ナットロックはしっかりロックでき、エレベーターの操作性も良好です。
【安定性】
同じ脚径のアルミ三脚に比べると軽い分、風には弱いですが、実用上、十分な安定があります。
【総評】
他にSLIK ザ プロフェッショナル4 N、SLIK ABLE 300 ST、ハクバ 3段三脚 HK-735Bを所有しており、32mm径のカーボン三脚を追加したく、購入しました。値段も手頃で満足しています。
最重量の組合せでは、ニコンD850とTAMRON
SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011)で、使っています。ポータブル赤道儀のビクセン ポラリエUの三脚としても使っています。
今では一番出番の多い三脚になっており、三脚はもうこれで十分かと思っています。
-位
-位
- (0件)
0件
2016/1/29
2016/1/29
三脚
620〜1090mm
2段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器 縮長: 690mm パイプ径: 30mm 本体重量: 1600g
-位
-位
- (0件)
0件
2016/1/29
2016/1/29
三脚
620〜1090mm
2段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器 縮長: 690mm パイプ径: 30mm 本体重量: 1600g
200位
-位
3.60 (5件)
0件
2014/2/25
2014/2/28
三脚
90〜1600mm
3段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器
縮長: 590mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2000g
この製品をおすすめするレビュー
5 気楽に長く使える定番のアルミ三脚
雲台は自由雲台で使用しています
【デザイン】
いかにもマンフロットらしいデザインで、スリック等に比べるとオシャレでお気に入り
【携帯性】
アルミとしてはごく普通。軽量化したいならカーボンを選ぶべき
【収納性】
コンパクトでない三脚としてはごく普通。
脚を回して固定する方式と違って、撤収が早く行えるのがこの三脚のメリット
【操作性】
精度の高いハスキーの三脚に比べると、非常に作りがチープな感じがしますが、無駄なコストをかけない合理的な作りで必要十分。脚の調製も楽
【安定性】
アルミの三脚はしっかりとした重みがあり、安定感がある
足の固定が緩くなった場合は、ネジをしっかり締めれば治ります
【総評】
気楽に使う三脚として気に入っています
業務用に定番のハスキーの三脚は、本格的な撮影には良いですが、気楽な夜景撮影や趣味の撮影にはこのマンフロットが必要十分
自由雲台×クイックシューにして、手軽に設置して撮影を楽しんでいます
5 移動の多い撮影では190がお勧め
【デザイン】不満なし
【携帯性】3段モデルなので少し大きくはなるけど、050と比べると軽くて良い
【収納性】3段モデルなので少し長くなる。
【操作性】慌てて収納すると指を足で挟む事があるので注意が必要
【安定性】055も持っていますが、普段は190で十分かなと感じた。
【総評】写真撮影の為、055のアルミ3段を持っていましたが、ビデオ用で三脚を検討。055で満足してたので、ビデオは1眼より軽い為と写真撮影で移動の多い撮影用にと一つ小さめの190を購入しました。どちらも、所有満足度大です。固定で同じ場所で撮影以外は粗190で間に合うのかも!?手持ちの最大荷重の組み合わせは1DXMarkUと100−400のレンズなどです。
3段を選んだのは携帯性より性能で3段に決めました。
あと身長は178pの自分ですが、190でも十分でし、女性なら055は少し大きすぎるのかもしれません。
-位
-位
4.73 (4件)
6件
2010/9/17
2010/10/ 1
三脚
265〜1730mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: クイックシュー
縮長: 715mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2440g
この製品をおすすめするレビュー
5 おまけつきで安い!
まず何と言っても安いです
Amazonで税込11,464円でした
そのうえキャンペーンで雲台(5,000円相当)がもう一つもらえました
正直これでメーカーはやっていけるのかと心配になるぐらい(笑)
製品についてですが、たしかに重く大きいです
縮長70p、重量2.5sは伊達じゃない
しかし付属のケースに入れさえすれば肩にかけられるので、大きさも重さもさほど私は気になりませんでした
逆に重さは三脚にとって重要な安定感を生みだしてくれますし、縮長70pの大きさも、パイプ径26mmで三段の堅牢さのためには致し方ないかと思います
エレベーターを全くのばさずとも、身長175p強の私のアイレベルに達してくれて非常に使い易いです
この三脚の特徴であるMACC(マルチアングルセンターコラム)は、自由なアングルを生み出してくれ、撮影の幅を広げてくれます
現在の私はもっぱら娘撮りばかりですが、今後はこの三脚を活かして、長時間露光や微速度撮影なんかにチャレンジしていきたいと思っています
たまたま価格コムで見つけ、おもわず衝動買いしてしまいましたが、久しぶりにいい買い物ができたかなと自画自賛しております(笑)
5 激安!!
重いし、でかいし携帯性は悪いと思うが、何より値段が安い。AMAZONで12000円以下で購入。今ならキャンペーンでもう一つ雲台が無料でもらえる。この金額で買える三脚では、かなりしっかりしており使えると思う。
1019位
-位
4.42 (5件)
67件
2012/2/ 1
2012/4/20
三脚
320〜1945mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器
縮長: 810mm パイプ径: 32mm 本体重量: 3661g
この製品をおすすめするレビュー
5 重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5 良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
260位
-位
4.07 (4件)
1件
2018/6/ 5
2018/6/18
三脚
90〜1520mm
4段
7kg
【スペック】 素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 450mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1660g
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロットのミドルクラスでベストバランスの三脚
【デザイン】
マンフロットらしい赤の差し色が入ったツイストロックがたまらなく好きです
【携帯性】
【収納性】
上位の055はもちろん下位の290シリーズより縮長が短いのが最大の売りだと思います
ツイストロックで出っ張りが少ないのもケースに入れやすくしてくれてます
【操作性】
マンフロットにしては珍しいツイストロック式ですが 競合他社と比べると動きが渋くてこなれていない感があります
【安定性】
耐荷重7kgでかなりガッチリしてます
【総評】
ミドルクラスの三脚としてはベストバランスだと思います
やや伸長は低めですが 携帯性重視ならこれを買っておけば間違いないです
5 運用上、理想の三脚になりました
カメラはPENTAX KP レンズは10mm〜300mmのどちらかというと軽中量のものを運用しています。
撮影対象は風景中心ですが、星景写真やマクロ撮影の頻度が比較的高いかと思います。
所有していた三脚は同社の055アルミ三脚+ジュニアギア410をメインにしていましたが、従来自動車での移動中心の撮影から、、
電車移動中心の生活に変化したことから、この三脚を購入しました。
【デザイン】
秀逸の一言に尽きます。赤のワンポイントがさりげなく利いています。
【携帯性】
一番の購入ポイントです。縮長45pは公共交通機関での持ち運びが苦になりません。
カーボンタイプとも迷いましたが、安定性を考えてアルミ素材にしました。
【収納性】
Mロックに進化したツイストロックと雲台を自由雲台にしたおかげで余計な突起がなくサイズ以上の収納性と思います。
【操作性】
どちらかというとレバー式のロックシステムが好みなのですが、Mロックは回転角が少なく、感覚的に操作できます。
アルミ素材のおかげで伸ばす際も縮める際も自重で伸縮可能です。
90°センターポールはまだ使用していませんが、055でその恩恵に預かっているので、同様に使えるかと思います。
ただ、この機能を使用した際には全体のバランスを取るのが難しく、軽量の190ではどうなのかと少々不安です。
【安定性】
一番心配していた点ですが、4段目の脚径が15.5mmとそこそこあるので、
使用した限りでは心配ないようです。
【総評】
早朝からの電車移動、撮影地に着いてからも数キロ歩くようなシチュエーションで、理想の三脚かと思います。
そのうえで星景写真などにも十分耐えられるると思います。
今回は脚部のみの購入で雲台は梅本製作所の自由雲台、クイックシューはアルカスイス互換製品を使用しています。
1019位
-位
- (0件)
0件
2015/9/ 4
2015/9/25
三脚
90〜1715mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 705mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2500g
621位
-位
- (0件)
0件
2015/9/ 4
2015/9/25
三脚
80〜1715mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 605mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2550g
117位
-位
4.32 (5件)
6件
2014/2/25
2014/2/28
三脚
80〜1600mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: レバーロック その他機能: 水準器 縮長: 525mm パイプ径: 24.8mm
この製品をおすすめするレビュー
5 この軽さで耐荷7KG
1DXと100−400mmF4.5−5.6 Uでも全く問題なしです。特に海外での仕事の時は必ず持って行きます。雲台によりますが
耐荷15KGの自由雲台 マンフロットを付けています。
5 いちいちカッコイイ!
今までもマンフロット055(前モデル)を使用し、三脚のカッコ良さなんて気にしてませんでしたが、この新型はどの角度から見てもいちいちかっこいいです。
またデザインだけでなく自重のわりに1DX+100-400望遠クラスでも私的にはギリギリ安心して使用できます。
(やはりここぞでは055ですが。)
○デザイン
○機動性
○耐荷重
のポイントで選ぶなら私的には超おすすめです。
489位
-位
- (0件)
0件
2014/2/25
2014/2/28
三脚
90〜1600mm
3段
7kg
【スペック】 その他機能: 水準器 縮長: 610mm パイプ径: 24.8mm 本体重量: 1600g
741位
-位
4.00 (1件)
1件
2018/4/13
2018/4/26
三脚
700〜1835mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 745mm パイプ径: 30mm
この製品をおすすめするレビュー
4 取り外しは可能ですが、ビデオ雲台のアーム長に注意して下さい。
三脚はマンフロットの別モデルを買いましたが、ビデオ雲台は
その三脚のページお勧めだった「MVH502AH」にしました。
色とデザインと操作性の良さに期待しての投資でした。
しかし、ビデオ雲台単体で、そうとう重くなりますし、アムーが取り外せるとはいえ
かなり長いので、収納や持ち運びには、ちょっと不便を感じる時もありますので、
検討されている方は、アームの寸法も考えておかれた方がいいと思います。
私はNIKON D850+AF-S NOKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR を乗せて
湖水面からの野鳥の離陸場面を撮影する為に購入しました。
またアームを右手で持つと、レリーズが切りにくくなるので、ニコンの
ワイヤレスリモコンの送信側をアームのグリップ直上に取り付けて、
右手でアームをグリップしたままシャッターを切れる様にしました。
ビデオ雲台についているスライド式プレートでのカウンターバランスもとりやすく
またプレートをつけたまま機材一式を簡単に外せるところは便利でした。
しかし、いざ収納となると、取り外し可能なアームであっても、それなりの
長さがあるので、やはり収納に苦慮しました。ただ、配色が三脚とおなじなので
見た目の美しさにはプラス評価です。また価格が三脚本体よりも高額になるので
各自のご予算と必要性で、比較検討をされるとよいと思います。
157位
-位
4.73 (4件)
37件
2018/6/ 5
2018/6/18
三脚
80〜1470mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック 縮長: 450mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 1350g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量コンパクトなので持ち運びが楽です。
今までマンフロットのMT294というアルミのレバーロックタイプの三脚を使っていまして、狂いが出てきたのか脚の動きが悪くなりいろいろ調整してみましたが、あまり改善しないので買い換える事にしました。
190go! M-lockはカーボンとアルミが販売されていて、価格が結構違うのですが耐久性に期待してカーボンタイプを買いました。
雲台はマンフロットのクイックシュータイプのビデオ雲台のMHXPRO-2Wを使っていますが、セットした状態で自転車の後ろのカゴをなんとか収まるので良かったです。
以前の三脚だと収まらないので雲台を外していました。
コンパクトな分、伸ばした時の高さが少し低いので、野鳥撮影時に枝に被るのでもう少し高くしたい時もありますが、センターポールを上げれば結構高くなるので実用上は問題ありませんね。
脚の動きもスムーズでロックも使いやすいので長く使えそうです。
軽量三脚ですが、結構しっかりした作りなので安定性に不安を感じほどではありません。
センターポールまで伸ばして使うと安定性はイマイチでしょうが、センターポールを伸ばさずに使うのであればそこそこ安定するようです。
まあ、安定性では大型三脚とは比較できませんが、軽量というのもメリットで公園内での持ち歩きは楽ですね。
5 メーカー、商品共に安定感
【デザイン】
良い
【携帯性】
良いが『トラベルに比べれば』重い、大きい
【収納性】
良い
専用バッグもあるので必要あれば
【操作性】
スムーズです。
異音、引っ掛かり無し。値段相応の動きです。
【安定性】
最長まで引き出せば多少は不安定さが出るかもしれないが気になった事は無い。ちなみにフルサイズミラーレス機、リグ、モニター装備での利用です。
【総評】
これで不満ならgitzoを買うかという感じ
購入基準は真俯瞰撮影形態、カーボンです。
他の同等品の安価なもので探せば匹敵するものがあるかもしれませんがマンフロットは信頼していますので価格がネックにならなければ満足です。
621位
-位
- (0件)
0件
2019/7/11
2019/7/12
三脚
3段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 石突種類: 2WAY その他機能: 水準器 パイプ径: 25mm
621位
-位
3.00 (1件)
0件
2024/4/ 3
2024/2/13
三脚
120〜1580mm
5段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: レバーロック
縮長: 435mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
3 コンパクトさと安定性を兼ねるのは難しい
【デザイン】
限定色もありましたが、無難にブラックを購入
【携帯性】
コンパクトさ求めて、こちらにしました。また、正月のセールで安かったので。
【収納性】
専用のケース(袋)がついてきましたが、これもコンパクトでありギリギリ入っています。
【操作性】
自由雲台の固定がやや使いにくいかなと思います。
【安定性】
パイプ径26mmスタートですが、5段のため、やや弱い感じです。ミラーレス機と標準レンズまでの使用かなと思います。
【総評】
コンパクト(軽さ)と安定性について、どこらあたりで妥協するか。今回、現物を見ずに買ってしまいました。短時間でさっさと撮影していくシーン、小ぶりなレンズ等で撮影する場合であれば問題ないと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2016/10/18
2013/10
三脚
410〜1645mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
その他機能: 水準器
縮長: 830mm パイプ径: 25mm 本体重量: 5500g
228位
-位
4.00 (2件)
0件
2019/7/12
2019/7/12
三脚
420〜2160mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 820mm パイプ径: 32mm 本体重量: 3450g
この製品をおすすめするレビュー
4 三脚本来の機能は十分
主に星景写真の撮影に使用していますが、安定感が抜群でぶれが生じ難いことが一番ですね。
携帯性に関しては相当に重く、撮影現場まで持って行くのに苦労します。収納袋が付属していますが強度が足りないので慎重な扱いが必要です。
一般的な撮影ではこれよりも一段強度を落としたものでも十分だと思います。
4 コスパは良いし、まずまず
ライトカーボンということで、コスパは良いです。
E84Hと迷いましたが、E84Hは4段目が補助的で2m越えは条件付きであること、E93が32mm径であることから選択しました。
雲台のバーが長く、装着したままでは付属のケースでは収まりません。
このあたり、考えてほしかったと思います。
また付属していた雲台の変換ネジが、アンブレラアダプタを付けようとしたら一発で折れたのは、ちょっとびっくりです。
実戦投入はこれからですが、活躍してくれることと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/7/22
-
三脚
〜1584mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器
縮長: 815mm 本体重量: 4700g
489位
-位
4.38 (2件)
0件
2020/4/17
2020/4/10
三脚
215〜1900mm
3段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 石突種類: 交換式(ゴム石突/スパイク) 縮長: 708mm パイプ径: 32mm 本体重量: 2300g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量でありながら堅牢度が高い
【総評】
傾斜地での撮影シーンでは、自分の足元よりも低い位置に、三脚の先端をセットしなければならないことがあります。
このような状況でも、目の高さを確保できる三脚を探していました。
今回、スリックの技術によって軽量でありながら、パイプが太くて堅牢度の高い三脚として仕上がっており、とても満足しています。
4 HUSKY三脚の進化型カーボン三脚、全高1.9mと安価が魅力
所有している別三脚の全高が不足なので、買い増しした。
比較はパイプ径が同じでギヤ式エレベーターのカーボン三脚 Velbon Pro Geo N730。
【デザイン】 オーソドックスでHUSKY三脚にそっくりな感じがする、高級感が無いので減点。
【携帯性】 パイプ径32mm、全高1900mmのカーボン三脚としては凄く軽い。
実測重量:ノーマルEV:2209g、ショートEV:2091g
Velbon Pro Geo N730 実測重量:2563g
【収納性】 縮長(708mm)が長いので収納性は良くない。
【操作性】 とてもシンプルなので機能はOKだが、Velbon Pro Geo N730比較では操作感が劣る。
1.脚を伸ばすときゴリゴリ感が有り、スムーズさに欠ける。
Velbon Pro Geo N730の脚伸縮は凄くスムーズ。
※軽量化と、脚パイプ表面研磨不十分が原因だと思う。
2.エレベーターの動きもゴリゴリ感が有り、スムーズさに欠ける。
Velbon Pro Geo N730のエレベーターのお誤記は凄く滑らか(ライカのヘリコイドのようなヌメーという感触)。
【安定性】
パイプ径32mmなので安定しているが、Velbon Pro Geo N730と比べると剛性が低い。
パイプ取り付け部分(三脚上部)の剛性が劣っているように感じる、
【総評】
この三脚はHUSKY 3段三脚をお手本にして、カーボンによる振動高速吸収/軽量化/開脚角度可変/ローアングル対応、を加えた近代的な三脚だと思う。
半面、高級感は無いし、操作もスムーズにではないが、機能&低コスト重視の必要十分な三脚だと思う。
ショートエレベーターに交換できるのが、大きなアドバンテージだと思う。
高級感、操作のスムーズさを重視するならVelbon Pro Geo N730がお勧めだが、重い/高価格・全高が低い、というデメリットあり。
・気になる欠点
雲台取付けプレートの(細ネジ2本で固定)固定力が甘く、雲台を交換する際、雲台取付けプレートが一緒に外れてしまう。SLIKの他の三脚も同じ構造なので設計変更を望みたい。
228位
-位
5.00 (1件)
8件
2020/2/ 3
2020/2/ 7
三脚
350〜1720mm
3段
7kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 680mm パイプ径: 32mm 本体重量: 2520g
この製品をおすすめするレビュー
5 パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター、軽量設計の名品三脚!
【デザイン】 一目でVelbonと判る伝統のデザイン、良いデザインだと思います。
【携帯性】 安定性は十分、縮長が長いのがネック。
【収納性】
縮長が長いがHUSKY雲台 3Dヘッドのサイドパン棒を外せば純正ケース#83DXに収まる。
【操作性】 すこぶる良好。
・脚を伸ばすとき、自重で脚パイプが下がってくれる。
・ギヤ式エレベーター:自重で落下しないのが素晴らしい。
【安定性】
・ミラーレス一眼:FUJI X-T3+100-400mm+テレコンX1.4をしっかりと固定できる。
低速シャッター1/8sec、1/4secでもOK。
【総評】
※私にとって素晴らしい三脚なので大満足!
・Velbon Geo Carmagne N840Sから軽量化のため購入したが、私の機材ではN840Sはオーバースペックであり、このプロ・ジオ N730で充分な固定力を確保できることを確認できた。
・HUSKY 三脚 #1003を数か月使ったが、脚パイプの空転、ナットロックの開閉で手が痛くなるほど閉めないと固定できない、開脚が一段のみ、振動収束時間が長いなど。欠点ばかりが目に付くので、ほぼ同じ重量のプロ・ジオ N730へ置き換えることとした。
なお装着する雲台はGITZO ロープロファイル G2272MとHUSKY 3Dヘッドを使い分けします。
-位
-位
2.00 (1件)
0件
2020/4/17
2020/4/10
三脚
180〜1790mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 石突種類: 交換式(ゴム石突/スパイク) 縮長: 554mm パイプ径: 32mm 本体重量: 2270g
-位
-位
2.00 (1件)
0件
2020/3/10
2020/3/13
三脚
330〜1935mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
石突種類: 交換式(ゴム石突/スパイク)
その他機能: 水準器
縮長: 680mm パイプ径: 32mm 本体重量: 3270g
741位
-位
4.00 (2件)
0件
2020/3/10
2020/3/13
三脚
365〜2045mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
石突種類: 交換式(ゴム石突/スパイク)
その他機能: 水準器
縮長: 830mm パイプ径: 32mm 本体重量: 3300g
この製品をおすすめするレビュー
4 このサイズ&ギヤ式エレベーター三脚では軽量が最大魅力!
【デザイン】 HUSKY三脚によく似たデザインイメージ、私は好きです。
ただし、脚パイプの保護カバーを付けて欲しかった。
【携帯性】 縮長が長いので携帯性は劣るが、重量が軽いのが〇。
ちなみに雲台を外した重量は実測2,214g
⇒ パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター式三脚としては凄く軽い!
【収納性】 縮長が長いのがネックだが、三脚ケースはベルボン #83DXでギリギリ収まる。
【操作性】 悪くはないが、脚の伸縮のスムーズさは良くない(実用上問題無し)
【安定性】 普通、脚の付け根ねじれ剛性が低く感じる。
【総評】 このサイズ&ギヤ式エレベーター三脚では軽量が最大のセールスポイント!
パイプ径32mm&ギヤ式エレベーターのベルボン PRO GEO N730と比較すると
全高:◎ 軽量:〇
剛性:△ 脚の出し入れスムーズさ:△
4 操作性は良好でコストパフォーマンス高いがバッグだけは問題
背の高い三脚が必要でこの機種を選んだ。
【デザイン】
カーボン製の足は少しだけ軽やかな印象だが、全体的には質実剛健を形にしたような、全くSLIKらしい三脚だと思う。
【携帯性】
この大きさなのでお世辞にも優れているとは言い難いが、カーボン製らしく重さはそこそこ。ハンドルを外して付属バッグのポケットに収納することで携帯製を高める工夫がされていて、非常に好感が持てる。
【収納性】
付属のバッグにキッチリ(ギリギリ)収まるように作られており収納スペース的にも必要最小限で良い。ただしこのバッグの取っ手の位置やファスナーの向きが普通に考えると間違ってると思う。普通に持つと重量バランスからどうしても雲台側が下になってしまうのは、三脚を収納するバッグとしては失格だと思う。
【操作性】
ハンドルやエレベータ、足のロックの操作性は非常に良好。作りの良さがうかがえる。
【安定性】
非常にガッチリしており全く問題ない。
【総評】
使用感は全体的に非常に優秀で、コストパフォーマンスは非常に高いと感じた。それだけにバッグの作りだけは残念でならない。取っ手の位置とファスナーの向き、という非常に単純なところだけなので、今後は何とか改良して欲しい。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/7/22
-
三脚
〜1595mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器
縮長: 830mm 本体重量: 5400g