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タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録92HERO11 BLACK Miniのスペックをもっと見る
HERO11 BLACK Mini
  • ¥21,675
  • ディーライズ
    (全8店舗)
43位 2.89
(4件)
48件 2022/9/15  アクションカメラ 5.3K     133g
【スペック】
手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:3 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK 
【特長】
  • カメラを体にマウントして撮影するPOVコンテンツの撮影に適したアクションカメラ。デュアルマウントフィンガーにより、さまざまな方法でマウント可能。
  • 頑丈なアウターシェルで覆われ、耐久性がさらにレベルアップ。カメラを向けて撮影するだけで5.3Kのクオリティのビデオを撮影できる。
  • 大型イメージセンサーを駆使してSNSにすぐにシェアできる縦長ショットを撮影可能。ハイライトビデオが自動作成され、スマートフォンに送信される。
この製品をおすすめするレビュー
4性能はHERO11 Blackと変わらないのでよいですね。

HERO11 は既にあるので、小型のmini を2台増やしました。 【画質】 HERO11と同じです。 当然、不満ありません。 【操作性】 これは少し改善してほしい。 正面ボタン、録画ボタンのみで切り替えたり、決定したりしますが、 ある項目では選択は正面ボタン、他の項目ではシャッターボタンとなり、操作を誤る時があります。 慣れでしょうけど… 【機能性】 HERO11と違い、静止画項目はありません。 静止画項目必要ないなら問題ありません。 動画から静止画取り出しできるので、気になりませんが。 っというか、そういう使い方はあまりしていませんが… 【バッテリー】 低温環境下でのパフォーマンス向上、通常バッテリーよりも多少長くなっているEnduroバッテリーと同じものが使用されています。 バッテリー交換はできませんが、このカメラでバッテリー劣化するまで使用することはまずないのではないでしょうか。 1日何十回、何百回、それを何年も使用しない限りは心配する必要ないと思ってます。 メーカー側も耐久性など考慮して開発しているわけですから。 【携帯性】 さすがにHERO11に比べて小型なので便利です。 以前のSessionとか昔の機種とかはどうでもいいです。 今の機能で小型化してるなら、それでいいと思います。 【液晶】 設定確認するだけなので小さい液晶で十分です。 【総評】 HERO11 Black は全面液晶などで確認でき、静止画もできてよいですが、 その辺が不要な方はこちらのminiでもよいかと思います。 私の場合、バイク、自転車などで使用しています。 バイク本体数ヶ所に装着が多いので、重量は気になりません。 ヘルメットに装着する方は、HERO11 Black、もしくは+メディアモジュラーを付けると重くなりますよね。 その場合、miniでもよいかもしれません。 せっかく軽いメットにさらにカメラやマウントつけて重くするのはどうかと思いますが、 miniなら多少でも軽くなるのでよいと思います。 私はクイックシューを使用しているので、一度画角を決めて取り付ければ、 カメラを取り外し、取り付けても常に同じアングルで撮影できるようにしています。 通常マウントの取り付けだと、毎回画角や角度をスマホにつないで調整しないといけないですし… そんな面倒なことする人はあまりいないと思いますが… HERO11でも同じです。 通常マウントで毎回取り付け、取り外し、毎回スマホでチェックしている方はいるのでしょうか。 その都度、画角、角度か変わってしまうので不便だと思うのですが… その辺りがクリアできるならこのminiで十分です。 HERO11 Black と同じで、側面パネルの穴あきタイプがありますが、 公式ページのショップからしか買えない状態です。(USBパススルードア) 値段も高い! Amazonや他でも探しましたが、サードパーティ製はまだ出ていないようです。 給電しながら使用する場合は必要ですが、側面パネルを取り外すか、開けたまま使用するしかありません。 TYPE-C差し込み端子の横にMicroSDがあり、飛び出ることはまずないと思いますが、 パススルードアがない場合、雨降りなどでは給電しながら使用できません。 私は加工して雨降り程度なら給電使用できるようにしました(自己責任) 2022年12月、ウィンターセールでサブスク入っていれば4万円で購入できます。 HERO11 Black は約5万円(たいした差ではない)ですので、どちらかを好みを選択でよいかと思いおます。 D社とか他からも出ていますが、色々使い、比較して、私はGoProメインにしています。 SONYのアクションカムも数台ありますが、既に使わなくなりました。 【追記】 発売日に2台購入し、2024年5月末の状態 バッテリー劣化もなく、データが突然消えることもなく、何1つ問題なく使用できています。 バイク走行時、バイクに取り付け、もしくはヘルメットへ取り付けて撮影しています。 給電しながら使用での長時間撮影でもしっかり活躍してくれて便利な道具です。 通常のHEROシリーズ、insta360 AceProのように画面がないのでスマホでプレビューし画角チェック、クイックリリースを利用して位置固定しています。 このサイズ、なかなか便利です。

4デザインがいい。

1ヶ月ぐらい使ってバッテリーが持たなくなったりしました。 それ以外は、良いです。

お気に入り登録369HC-VX2MSのスペックをもっと見る
HC-VX2MS
  • ¥94,738
  • ディーライズ
    (全3店舗)
43位 4.20
(9件)
81件 2022/10/25  ハンディカメラ 4K 24倍 100分 430g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
  • 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ

【デザイン】 可もなく不可もなくといったデザインです。 4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。 【画質】 明るい場所では良いです。 暗い場所では少しノイズが気になります。 【操作性】 持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。 液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。 バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。 【機能性】 取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。 少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。 かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。 【バッテリー】 短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。 付属品のバッテリーは小さいタイプなので。 【携帯性】 やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。 解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。 【液晶】 タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。 でも明るい場所でも見えなかったということはない。 タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。 【音質】 よく集音できている。 スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。 【総評】 新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。

5明るい場所での撮影はとてもきれいです。

4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。 バッテリーはできれば予備が必要だと思います。 明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。

お気に入り登録10MISSION 1 CHDHW-001-FWのスペックをもっと見る
MISSION 1 CHDHW-001-FW
  • ¥105,399
  • 楽天ビックカメラ
    (全14店舗)
43位 -
(0件)
0件 2026/4/22    8K   300分 207g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.59型(インチ) 焦点距離:15mm〜27mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:4 LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
お気に入り登録41HERO11 BLACK CHDHX-112-FWのスペックをもっと見る
HERO11 BLACK CHDHX-112-FW 46位 5.00
(2件)
267件 2024/3/18  アクションカメラ 5.3K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK 
【特長】
  • 新型イメージセンサーにより、画質とビデオブレ補正機能が向上したアクションカメラ。5.3Kビデオと27MP写真に加え「HyperSmooth 5.0 ブレ補正」を搭載。
  • 撮影したビデオをシネマティックなワイド映像やSNS投稿用の縦長映像へと自由に変換することも可能。
  • 本体、Enduroバッテリー、クイックリリースバックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、USB-C ケーブルを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5すばらしい

【デザイン】 良い 【画質】 良い 【操作性】 馴れないと戸惑うかもしれません 【機能性】 特に問題ない 【バッテリー】 別売りのバッテリグリップを使えば1日大丈夫 【携帯性】 良い 【液晶】 少し小さい 【音質】 よく分からない 【総評】 旅行に最適です

5使いやすそう

ダイビング、スノーボード、磯釣りで撮影しようと思い、初めてアクションカメラを購入しました。予想以上に小さくて扱いやすいです。公式のダイビング用ハウジング、自撮り棒、SDカード、除湿シートも購入。アクセサリーを見れば見るほど使用用途が広がってすごく楽しみです。

お気に入り登録49HC-X1600のスペックをもっと見る
HC-X1600 46位 -
(0件)
1件 2025/1/22  ハンディカメラ 4K 24倍 370分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
  • 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
  • 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
お気に入り登録44HXR-NX800のスペックをもっと見る
HXR-NX800 46位 -
(0件)
11件 2024/8/23  ハンディカメラ 4K 20倍   1930g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
  • AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
  • コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
お気に入り登録565Insta360 X3のスペックをもっと見る
Insta360 X3 50位 4.73
(24件)
293件 2022/9/ 9  アクションカメラ 5.7K   81分 180g
【スペック】
撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.29型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG Raw 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • パワーアップしたポケットサイズの360度アクションカメラ。HDR、タイムラプス、バレットタイムなどの多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「FlowState」技術を採用している。IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能。
  • 2.29型タッチスクリーンを装備。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能や360度撮影後にベストアングルを選べるリフレーム機能、AI編集機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52世代落ちだがかなり完成されている

現在X5が出ているが、買ったときはこれが最新だった。センサーサイズはX5と変わらない。X4への買い換えも検討したが、機能的にそれほど変わっていなかったので見送った(タイマーで録画予約できる機能は魅力的だったがボディが大型化し、バッテリーの互換性もなかった)。X5は夜間の画像がきれいになったとのふれこみだったが、動画はそれほど変わらない(補正をかけたときのにじみが完全に解消されていない)。なのでまだしばらくはこれを使おうと思っている。 ★5つを付けているが、これは個人の感想。現在の使用環境では不満がないのでこうなった。

5撮影はお手軽、編集はスマホの性能次第

Insta360 ONE RS からの買い替えで、購入から約1年半でのレビューです。 【デザイン】 縦型はスタイリッシュで良いのですが、自立しないことがマイナスポイント。 【画質】 日中屋外でしたら、大満足。 水族館など、薄暗い室内はかなり厳しい 【操作性】 タッチパネルもソコソコ大きく、不満に感じたことはありません。 【機能性】 私の使い方でしたら、不満に感じることはありません 【バッテリー】 足りなくなりそうな場合は、モバイルバッテリーでちょくちょく充電しながら使用で、問題なし。 【携帯性】 最高。上着のポケットにだって楽勝で入ります。 【液晶】 日中屋外では見づらい時もありますが、そもそも見る必要があまりありません。 【音質】 動画にまとめる際は、曲をいれるので、あまり気にしたことはありません。 【総評】 子供と何処かに遊びに行く際、三脚付き自撮り棒と セットで、なるべく持ち歩くようにしています。 写真はスマホ、動画はこの製品で撮影が、私のお気軽撮影セット。(遠くに遊びに行く場合などは、カメラも持参) 画質にこだわるなら、無しの選択かも知れませんが、動画撮影で重要かつ、面倒な『水平を取る』という作業や『フレームに被写体を収める』ための努力から解放されますので、動画撮影の敷居を下げることができました。 編集はスマホで行っていますが、360°の動画データは容量をかなり圧迫するのと、CPUパワーがかなり必要だと感じます。おかげで格安スマホからXperiaに買い替えことにしました。 とりあえず録画しておいて、あとから良い絵が合ったら取り出し、動画にまとめる。これが私の撮影スタイルです。

お気に入り登録110ILME-FX30のスペックをもっと見る
ILME-FX30 50位 4.29
(2件)
322件 2022/9/29  ハンディカメラ 4K   780分 562g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット同梱。
  • 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
  • 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5これはSuper 35mmフォーマットCinema Line カメラである。

過去にCanon EOS C100 Mark II、Blackmagicdesign URSA 4K Ver.2、同Micro Studio Camera 4Kを経て、約10年振りのデジタルシネマ専用機の導入になります。 今月初旬、約3年振りにSONY αを再導入。SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gに始まり、FE 40mm F2.5 G、SIGMA 17mm F4 DG DN、同90mm F2.8 DG DN、FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIまで揃えました。 Eマウントボディが更に1台あればと、SONYのサイトを睨んでいましたが、みんなのα7 IIIがα7 IVになったら価格289,000円に!中身はSONY α7C IIなのに。候補が見つからない日々が続きましたが、変化を求めて遂に本機(XLRハンドルユニット同梱モデル)導入を決意しました。 SONY α7C IIでも動画は撮れる、そんな話をしている限り、SONY プロフェッショナルカムコーダーシリーズには一生たどり着けないでしょう。SONYのセンサーはカムコーダーのためにあるのです。  本機はまず、フルマグネシウム合金ボディである点、更にマウントは固定用のネジ4本ではなく6本使用されている点が汎用αボディとは違います。他社シネマ機も6本です。 ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴が5ヶ所あるため、それらを足掛かりにSmallRig等のリグが装着できる。 XLRハンドルユニットは3+1CHのマイク端子があり、お気に入りのショットガンマイクSENNHEISER MKE 600が装着可能。 最新ファストハイブリッドAFシステムが搭載されているが、シネマ撮影では、絞り、ズーム、ピントはカメラマンが手動で行うのが動画撮影との大きな違い。ピントは被写体とカメラの距離を巻尺で測ってレンズの距離環の数値をセットします。 「ブリージング補正」機能が搭載されていることは本機の強み。本来、カメラがシネマカメラならばらレンズもシネマ用レンズを使用したい所ですが、上述の通りSONY α7C II用にそろえた5本を運用するため、ブリージングだけは本機能に大いに頼ることになります。 4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応しているのは10年前には考えられない機能。かつてBlackmagicdesign URSA 4K Ver.2にダミーのCFast2.0カードから2.5インチSSDにつないでなんとかコマ落ち無く4K 30pを収録しました。 ただし、これは本機の場合、高額なCFexpress Type Aカード(SONY製ならば160GBが43,600円、最大書き込み:700MB/s、最大読み出し:800MB/s)を装填した場合に有効となります。最近は、Nextorage製の同等仕様のカードが29,800円など、安価なカードの選択肢が増えてきました。 最後に本機FX30から見た兄機FX3について。シネマルックという用語がある通り、スチルにあってシネマではイレギュラーな事項があります。それは: ・メルヘンにならないよう、絞りはF5.6-8くらいに絞るべき。 ・シャッタースピードはFPSの2倍とする。それ以上シャッタースピードを速くするとブレが少なくなりカクカク映像になり、人の肉眼で見た感じと変わってしまって不自然な映像になってしまうため。 したがって、兄機FX3はフルサイズセンサーを活かしたシネマは撮らないということになります。

3待望の本格的なAPS-C機であるものの純正Eマウントレンズ縛り有

【デザイン】 まずα7シリーズのようなおもちゃっぽいモードダイヤルや不格好なファインダーの無いだけでもポイント高いです またVLOGCAMのような初心者向けのボタンもなく洗練された印象を受けます ただFX3でFULLFREMEの刻印があった場所にSUPER35の刻印を付けなかったのは解せないです 【画質】 主にPP10(HLG)での運用ですが ベース感度でもノイズが目立つ印象です 解像度がかなり高いにもかかわらず美肌補正もないので肌の質感はかなり厳しく 編集での補正は必須です まあプロ機なので編集前提なのはやむないかと思っておりましたが後日買い足したFS5は古いにもかかわらずノイズレスでした… 【操作性】 フレキシブル補正が素晴らしいです また主要なボタンが独立している上 ソニー機にありがちなユーザーのカスタマイズに丸投げではなく ボタンに機能が刻印されておりデフォルトで使いやすくアサインされているのもポイント高いです ※カスタマイズも可能 【機能性】 アクティブ手ブレ補正は素晴らしいです がしかしフォーカスマップやブリージング補正なども含めこれらは純正Eマウントレンズ限定の機能になります 社外レンズだけでなく純正AマウントレンズもLA-EA4のAFが効かなくなったので実質使えなくなりました 【バッテリー】 待望のZバッテリーですが ファンなどで電力を食うのか100分程度しか持たないです バッテリー容量が半分程度のZV-E10でも80分程度は持ったのでもう少し頑張って欲しかったかなと 【携帯性】 アクティブ手ブレ補正が素晴らしくシンバルなしでも十分作品撮りに耐えれます 本体そのものも十分コンパクト ただXLRハンドルはそこそこかさばるのでスイッチ部やマイクホルダーを脱着可能であれば良かったのになと 【液晶】 3.0型236万ドットのタッチパネル式バリアングルモニター 性能的には申し分ないですが やはり屋外は厳しいです なおUSB Type Cケーブルでも映像出力が可能なのでスマホをモニターに出来ます スマホから給電も出来るので持たないバッテリーを補うことも可能です 【音質】 XLRハンドルでXLRのチャンネル2つ 3.5mmステレオミニジャックで計4チャンネル録音が可能 本体の内蔵マイクも悪くなく デジタルオーディオインターフェースにも対応して申し分ないですがハンドルと本体内蔵マイクの併用が出来ないのは残念 【総評】 待望の本格的なAPS-C機であること また発売当時はリーズナブルであったことから迷わず購入しました 基本的な性能的には満足しているものの機能に純正Eマウントレンズ縛りがあること またFS3ではなくFX30というネーミングがソニーのAPS-C機に対する姿勢が端的に現れているのが残念

お気に入り登録25WE-CAM MS-BCAM-Bのスペックをもっと見る
WE-CAM MS-BCAM-B 52位 3.26
(2件)
2件 2024/6/10  アクションカメラ フルハイビジョン     210分 41g
【スペック】
メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能: 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系 
【特長】
  • 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能な、重さ41gのボディカメラ。約60ルーメンの明るさのLEDを搭載。
  • 600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておけば、電源オンにするだけで録画できる。
  • カメラは180度の回転ができ、画面を見ながらの自撮り、画面を見ながらの背面撮影、または自転車録画に適した角度での録画が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5取り敢えず記録を取りたいという用途に十分

ブレ防止機能がないとか、画質が大した事ないという点は価格的に仕方がないとして それでも記録を取りたい、自己防衛のための録画をしたいという用途には十分すぎる機能です。 microSDの対応の容量が大きいのも良かったです。 バッテリーがもう少しもてばもっと良かった。

3狭い

自転車用のドラレコとして使うために購入しました。 画質は期待していなかったので不満はない。露出調節ができればいいと思う。 最大の不満はドラレコには画角が狭いこと、解像度の不足を補うために望遠気味になっているのかな。 100均で買ったスマホ用のフィッシュアイコンバーターを装着。画質がより悪化したけど画角的には満足するものになった。 仕様表ではイメージセンサーは100万画素となっているけど、どうやって1920×1080のFHD記録をするのだろう。

お気に入り登録119Handy Video Recorder Q2n-4Kのスペックをもっと見る
Handy Video Recorder Q2n-4K 52位 3.70
(10件)
78件 2018/11/ 5  ハンディカメラ 4K     30分 124g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:1.77型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°固定XYステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック インターフェース:microUSB/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 主にミュージシャンに適した高音質ビデオカメラ。4K画質とHDR撮影機能を備え、細部まで鮮明に録画できるほか、ハイレゾ音質で記録可能。
  • 幅広い視野をカバーする広角150度レンズでステージ全体を収めたり、1人にクローズアップしたりできる。写り具合をチェックできる液晶モニターを備える。
  • 120 dB SPLの耐音圧を誇るXYステレオマイクを搭載し、最高24bit/96kHzのハイレゾ音質に対応。ライブパフォーマンスの臨場感をありのままに記録する。
この製品をおすすめするレビュー
5画像の歪みが意外とあまり気にならない

室内コンサートの記録のために購入しました。 【デザイン】 一風変わったデザインですが、あまりカメラっぽく見えないのは良いところかもしれません。 【画質】 広角なので歪みはありますが、心配したほど気にはなりませんでした。樽型の湾曲が明らかにあるにはあるのですが、普通の人はそれほど違和感を感じないと思います。 パンフォーカスですし、昨今のスマホに比較したら画質はそれほど良いとは言えませんが、価格を考えたら十分検討していると言えます。 【操作性】 スクリーンが小さく、ボタンの反応も一昔前のコンパクトデジカメ並みの遅さなので、普段スマホを使っている人からするとストレスを感じるかもしれません。 【機能性】 このサイズで4K高音質動画が録れて、乾電池でも動作するという時点で十分です。PC用Webカメラとして利用することも可能で、画角を5段階に切り替えることができます。画質はそれほど良くは無く、設定もほぼ何もできませんが、希少な広角150°のWebカメラになります。 【バッテリー】 使えるだけでも有難いですが、やはりUSB経由でバッテリ動作させるほうが安心だと思います。 【携帯性】 やや厚みがありますが全体的にはコンパクトです。 【液晶】 明るさやコントラストは問題ないですがサイズが小さいので、画角の確認と設定操作にしか使えません。 【音質】 ピアノを割と近距離で録音してみましたが、安心して使える音質でした。 【総評】 以前からこのシリーズが気になっていましたが、過去の機種は動画の画質が今一つで、手が出せませんでした。しかし本機は、ようやく及第点を出せる域になったかなと思います。Vlogとかであればそれに特化した製品をお勧めしますが、コンサートの記録などの用途には良いと思います。

5Mac用カメラとライブ録画に使用

普段はMac用カメラとして使用してます。 画質いいです。広角です。 起動時のボタン操作が面倒かな。前回の設定(Mac用かスタンドアロンか)のまま起動してくれるとありがたかった。

お気に入り登録548OSMO POCKET OSPKJPのスペックをもっと見る
OSMO POCKET OSPKJP 52位 4.13
(51件)
1350件 2019/4/26  アクションカメラ 4K     116g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1200万画素 F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3軸スタビライザーを搭載し、高性能でコンパクトな手持ちタイプのビデオカメラ。スマホや財布と同じようにすぐにポケットから取り出せる。
  • 1/2.3型センサー、80度の視野角、F2.0の絞りを搭載し写真をスナップでき、100Mbpsの4K/60fps動画や1.55μmのピクセルサイズの12MP写真も撮影できる。
  • ファンレス受動冷却システムにより長時間の安定したパフォーマンスを実現。「ユニバーサルポート」搭載でスマホやほかのアクセサリーを取り付けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5アクションカメラデビューに

【デザイン】 最初に感じたのは、カッコいいです。メカメカしくて好きな人は好きだと思います 【画質】 初心者なので詳しくはないですが、ブレが無くて奇麗です 【操作性】 基本はボタン2つなので分からないと言った事は無いと思います 画面のタッチパネルも快適でわかり易いです 【機能性】 小さいのに良く作り込んだなって印象です。充分です 【バッテリー】 まだフルで使っていませんが長時間録画できるみたいなので、そこが購入を決めた大きなポイントです 【携帯性】 細長くて小さいので持ち運びに苦労はしないと思いますが、ケースが全体を覆ってくれないのでそこは気を使う所だと思います 【液晶】 小さいけど見やすいと思います スマホと繋いでそちらに拡張できるのは素晴らしい所だと思います 【音質】 思った以上に拾ってくれているので悪く無いと思います 【総評】 最初の電源を入れた時のジンバルの動きにまず心を掴まれました それに加え、長時間録画できるのと、POCKET2のスティクが使えると聞いたので、アクションカメラデビューに最近安くなってきたこちらの購入を決めました 初心者には充分なくらいの機能性です 非常に満足しています

5実はかなり高画質ですよ。

【デザイン】 機能的にようく追い込んだデザインです。手持ちではほぼ隠れてしまうサイズまで作り込んでますね。 【画質】 通常4k30fpsで録画していますが、セッティングでは低画質しか選べません。画角も自撮り等では確かに狭いので、ウランジの2020広角レンズを購入しました。しかし、重箱の隅突きのレベルで解像感が一段落ちることに気がつき、オズポケの画質の良さを再認識した次第です。自撮りも含め純正のエクテンションロッドで克服しました(荷物は増えましたが)。  改めて、iphone11やgopro7、他機種ウェアラブルカメラと比較しても画質、解像感は一つ抜き出る印象です。コレは狭い画角とのバーターなんでしょうかね。 【操作性】 ボタン、スイッチ類に不都合はありません。使いやすい部類でしょう。 【機能性】 撮影に関して、かなり細かくセッティングが出来、幅広い機能性があります。 【バッテリー】 自分の録画では、ショートカット(長くとも4分以内)なので不都合は感じません。 【携帯性】 これはもう、ダントツでどんなポケットにも忍ばせるこが出来ますので、第一選択になっています。 【液晶】 この筐体では仕方ないですが、ほんのおまけ程度で、確認の範疇を出ません。老眼鏡の使用でも見にくい大きさです。 【音質】 手持ちの一人称レベルでは、周りの雑踏と自分にコメントを抜群のバランスで調整してくれます。good!。 【総評】 画角の狭さは多くレポートされ、あまりりいい印象は無い様ですが、自分が多用する4k30fpsの動画ではひとつ頭抜けた印象です。これ以上は、マクロ、望遠を含め静止画ではハイコンデジに全く敵いません。今まであまり褒めてはもらえませんが、撮って出しに近い簡単な動画編集までならば、充分な画質を提供してくれます。

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GY-HM280
  • ¥119,800
  • ニュースタイル
    (全5店舗)
52位 -
(0件)
0件 2021/6/30  ハンディカメラ 4K 12倍    
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:SSL-JVC50 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • スマートフォンでの視聴を考慮し、縦長型やスクエア型の動画配信に対応した業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
  • 縦向きの視聴に最適な9:16の縦長型や1:1のスクエア型の動画配信に対応。カメラ本体のSDカードには従来の16:9の全画面動画も同時に記録できる。
  • 「Facebook Live」と「YouTube Live」に簡単に接続できる設定メニューを搭載し、ライブ配信を手軽に行える。RTMPSにも対応。
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ILME-FX6V
  • ¥750,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全23店舗)
52位 -
(0件)
37件 2020/11/27  ハンディカメラ 4K       890g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
お気に入り登録1OSMO ACTION 4 エッセンシャルコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 4 エッセンシャルコンボ 58位 -
(0件)
218件 2026/4/ 3  アクションカメラ 4K   160分 145g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能: 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
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Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック] 58位 -
(0件)
171件 2025/12/11  アクションカメラ 8K   180分 177.2g
【スペック】
撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック 
お気に入り登録414HERO11 BLACK CHDHX-111-FWのスペックをもっと見る
HERO11 BLACK CHDHX-111-FW 62位 4.39
(17件)
267件 2022/9/15  アクションカメラ 5.3K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK 
【特長】
  • 大きくなったイメージセンサーが臨場感あふれる広い視野角を実現するアクションカメラ。10mまでの防水性能およびタフな設計を採用。
  • チャージしながらコンテンツをクラウドに自動アップロードしハイライトビデオを自動作成。自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」を搭載。
  • 低温環境下でのカメラ性能が大きく向上し、以前のGoProカメラやバッテリーと比較して、常温環境下での撮影時間が最大38%長くなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

GoPro HERO7からの買い替えでした。 使い勝手はそのままで操作性は少しスムーズになってました。 バッテリーも向上はしていますが、丸一日の利用では心許ないのが残念です。

5使いやすい

【デザイン】よい 【画質】よい 【操作性】よい 【機能性】よい 【バッテリー】よい 【携帯性】よい 【液晶】よい 【音質】よい 【総評】満足

お気に入り登録4Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック] 62位 -
(0件)
171件 2025/12/11  アクションカメラ 8K   180分 177.2g
【スペック】
撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック 
お気に入り登録342ILME-FX30Bのスペックをもっと見る
ILME-FX30B 62位 4.65
(11件)
322件 2022/9/29  ハンディカメラ 4K   780分 562g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット非同梱。
  • 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
  • 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買って後悔なし

実際にCinemalineと聞いて、自分にシネマカメラは相応しいのかと疑問に感じながらも購入し、使ってみると、実に使いやすいと感じました。以前はfx30と同じ性能のsony a6700を使用していました。写真性能と動画性能がバランスよく、特にメカシャッター機ですので写真に歪みがなくとても写りが良かったです。また、a7rv譲りのAF性能のおかげで、動画撮影も快適で動物や人間、物撮りにも適していました。しかし、残念ながら長時間撮影にとても弱く、RECボタンを押さずにスタンバイの状態で2〜3分放置しているだけで、自動的にシャットダウンされ、長時間撮影では使い物にならないほどでした。悩みに悩みましたが、a6700を売却し、その売上金でfx30を購入してみて個人的に大満足しています。大きなポイントとしては、冷却ファンの内蔵です。ファン自体は駆動しているのかと思うほど静かで、撮影していてファンを触ってみないとわからないほどです。また、ファンの駆動は動画撮影時のみに限られていて、スチルに変えるといつの間にか消えているので、そこも嬉しいポイントです。また、タリーランプが多いのも特徴です。主に操作面側、RECボタン、正面上、そして、本体の下側の小さなランプも光るため、俯瞰撮影時などに便利です。しかし、RECボタンは案外深く押さないと反応しないため、たまに撮れていなかったことなどがあります。バッテリーに関しては、思っていた以上に長持ちするため、不便なく使用できています。自分は、念のため予備のバッテリーを購入しましたが、1080p,10bit,60fpsで1日中撮影していてバッテリー一本で行けたため、購入しなくても良かったかもしれません。暗所性能に関しては、かなりノイズが乗るため暗所性能目的で購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。自分はvlog的に使用しているのですが、そのような目的であれば同価格帯のzv-e1やa7siiiなどを購入することをお勧めします。実際に夜間の撮影で、街中の光源だけで撮影しているとやはりノイズが目立つため、撮影するのであれば光源を用意して撮影するほうがいいと思います。スチル性能に関しては、専門的に使わない限り十分かと思います。画素に関しても2000万画素以上と十分ですし、fx3よりも画素数が高いためスチル使用も考えているのであれば、こちらの方がおすすめかと思います。

53ヶ月目くらい悩んで購入!

【デザイン】 程よいスクエアデザインとガンメタのボディカラーがカッコ良いです! 【画質】 必要十分です。(レンズ次第) 【操作性】 カスタム可能なボタンが多く満足! 【機能性】 まだまだ扱いきれないので学びながら突き詰めていきたいと思わせてくれます! 【バッテリー】 1%1分くらい持つのでそんなものじゃないでしょうか。ファンが回ってくれてますので。 【携帯性】 aps-cセンサーの機種では軽くないですが、動画機のジャンルではレンズの組み合わせ含めて軽量なセッティングになるとおもふ。 【液晶】 綺麗です!炎天下では見えづらいとのレビューを目にしますが、工夫次第でなんとでもなります。 【音質】 騒音のない場所なら本体マイクで十分なユーザーもけっこういるはず。 バックアップとしても十分かと。 【総評】 めちゃくちゃ気に入ってます! もっと使いたい…

お気に入り登録33EOS C50 ボディのスペックをもっと見る
EOS C50 ボディ 62位 -
(0件)
0件 2025/9/10  ハンディカメラ     90分 670g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:3420万画素 動画有効画素数:3240万画素 静止画有効画素数:3250万画素 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/HEIF/RAW/C-RAW 付属バッテリー:LP-E6P 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR3ピン×2 LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系 
【特長】
  • 7KフルサイズCMOSセンサーを搭載し、オープンゲート記録に対応するデジタルシネマカメラ。同梱のハンドルユニットでさまざまな撮影に適応。
  • 最大7K60P内部RAW記録、オーバーサンプリングによる高画質な4K動画記録が可能。タイムコード入出力端子やXLR端子などのインターフェイスを搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF II」を採用し、高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより高性能な被写体検出が可能。
お気に入り登録5Blackmagic PYXIS 12Kのスペックをもっと見る
Blackmagic PYXIS 12K 62位 -
(0件)
0件 2025/4/ 9  ハンディカメラ         1590g
【スペック】
HDR動画: 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影: RAW撮影: Bluetooth: インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系 
【特長】
  • HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。Lマウントを搭載。
  • ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
  • ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
お気に入り登録12PXW-Z300のスペックをもっと見る
PXW-Z300 62位 -
(0件)
0件 2025/7/23  ハンディカメラ 4K 17倍   2600g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
  • 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
  • ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
お気に入り登録8EK7000のスペックをもっと見る
EK7000 69位 4.00
(2件)
0件 2024/9/ 2  アクションカメラ 4K   90分  
【スペック】
静止画有効画素数:2000万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi: インターフェース:USB type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K/30fpsの解像度で録画できるアクションカメラ。写真は2000万画素で鮮明に記録でき、撮影動画も2.0型IPS液晶で再生できる。
  • 170度魚眼超広角レンズを搭載し、より広い角度で撮影できる。HDMI出力機能にも対応し、テレビなどの大画面で動画と静止画を鑑賞可能。
  • 付属のワイヤレスリモコンで10mの遠隔操作が可能で、アウトドアスポーツなどでカメラを手に持たず、リモコンで自由に撮影できる(30m防水レベル)。
この製品をおすすめするレビュー
4手ブレ補正が決め手

この価格帯で「手ブレ補正」あるのが少ない。ネットで中国製という事で不安は大きかったけど手ブレ補正付いてこの値段ならと。 まず開封して、付属品がゴロゴロ出てきて・・・・ 訳分からん。 機能の操作もネットでマニュアル探して見たものの1部説明と違う・・・中華製・・ 1番疑問なのは、録画済みのファイルのPCへの取り入れ方。。 付属の充電ケーブルを本体からPCのUSBに継いでみたんだが、リムーバルディスクとして表示されず、 「ディスクの管理」で見たらリムーバルディスクで認識されているものの、ドライブ名が割り当てておらず、録ったファイルを送る手段がない・・・ あと、PCカメラとしても使えるという説明があるけどPCではドライバが更新されず認識していない樣子。 困った、困った・・  また更新されたらこちらに投稿します。 更新--------------------------------------- ネットでmicroSDカード(AKASO 64G UHS-I U3)を購入。 どうやら 指定の早いSDカードにしか対応していないようで、このカードを使用したら全て解決しました。 PCにUSBケーブル挿すだけで簡単にコピーや表示されました。

4進歩はしてる

昔の中華製品の類似品と比べると映像は綺麗です。 ブレは拾うからバイクの撮影に使うなら振動の少ない最近のバイクでヘルメットに取り付けとかならいけると思います。 バッテリーが二時間少しくらいしか持たないですね。予備が付いているので連続撮影には携帯必須です。

お気に入り登録23Handy Video Recorder Q8n-4kのスペックをもっと見る
Handy Video Recorder Q8n-4k 69位 4.00
(2件)
0件 2021/12/15  ハンディカメラ 4K       367g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°XY ステレオ方式 外部マイク入力:XLR×2、マイクカプセル インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • シーンに応じてマイクカプセルを交換できる、4K画質のハンディビデオレコーダー。明るくワイドな映像を撮影できる、F2.8/広角150度のレンズを採用。
  • 2系統の外部XLR入力と最大4トラックの同時録音をサポートし、最高24bit/96kHzの高音質な動画撮影が可能。
  • ハイダイナミックレンジ(HDR)処理により、黒つぶれや白飛びを抑える。セルフィー撮影が可能な180度反転する液晶モニターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5画質そこそこ、音質はZoom編集ソフトによるマスタリングで激変

【デザイン】  運搬時はマイク部分を折りたたんで、コンパクトにできるので良いと思います。 【画質】  基本、価格相応の画質と思います。  小規模なライブハウスでステージを録画する場合が多いですが、適度に明るいステージであれば、良好な画質です。暗めのステージではややノイズが目立ちます。  Q2n-4Kに比べると、広角での樽型歪みは自然な感じで抑制されています。  画角調整はデジタル的なクロップなので、狭くすると画質は落ちます(光学ズームがほしくなる) 【音質】  PCMレコーダーは約20年前からいくつか使ってきました(SONY PCM-D1+RODE NT-4、ROLAND R-1, KORG MR-2など)  ネットで見ている限り、Zoomのレコーダーの音質は4,5年前(?)の機種から急に良くなった印象があります。実際Q8n-4Kを使ってみても、非常に素直な音質で録音できていると思います。    マイクの周波数特性は(仕様非公開ですが)かなりワイドです。ライブハウス等で録音する場合は、低域カットで80Hz以下カットしたほうが各種ノイズが目立たず良いと思います。  (観客が静まりかえった状況で、エアコンも止められるような場所以外ではローカットしたほうが良いでしょう。スマホのマイクだと、そもそも低域をあまり拾わないので、問題にならない部分)  ライブハウスのステージを、マニュアルの指示通りにピークを -12dB程度に抑えて録音すると、再生音は恐らく以下のような印象になると思います。  ・各楽器の音色は一応クリアに入っている  ・しかし、音が少し遠い印象で、あまり迫力は感じられない  しかし、編集ソフト HandyShare(Ver.9 Zoom HPからDL可能)に音声のマスタリング機能があり、録画後にこれを使うとかなり印象が一変します。  ・音に迫力が出て、ライブハウスで聴いていた時の印象に近づく  ・各楽器の装飾音など細かい部分まで聴きやすくなる  マスタリング機能といっても、リバーブ深さ、マスタリング(ダイナミクスの調整)、パンニングについての選択肢を、音を聴きながら選ぶだけなので、特に難しくはありません。アコースティックな楽器の場合、マスタリングはクリア&パワーを選択し、リバーブを若干追加すると非常に聴きやすく、迫力ある音質に変わります。本機種ユーザで、まだ使っていない方は、ぜひ一度 HandyShare のマスタリング機能を使うことをお勧めします。 【操作性】   レコーダーで使われる機能を理解している方なら、たぶんマニュアルなしでも問題なく使えると思います。 【バッテリー】  カタログ記載程度にはもちます。足りなくなったらモバイルバッテリーをつないでいます。 【液晶】  最低限の確認は可能。あまり見やすくはないので、少し大きな外付けディスプレイがほしくなります。 【注意点】  - microSDカード 4K録画ならU3対応のカードが必要です。2K録画ならC10以上。(速度が遅い安物カードを使ってしまうと書き込み中エラーに)  - HandyShare使用時は、高速なSSDが必須と思います。編集する動画データはNVMEのSSD等(最低1GB/s以上)に置くことを勧めます。HDDやSATA SSD等を使って編集すると、たぶん、遅くてイライラすると思います。HandyShareのフォルダの規定場所も、高速なSSD上に置くことを勧めます。 【総評】 (アプリによるマスタリングを含めた)総合的な音質は、この価格としては非常に良いと思います。満足しています。画質にこだわる方は、ミラーレス一眼等を使ったほうがいいでしょう。

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XA55 69位 1.00
(1件)
16件 2019/5/29  ハンディカメラ 4K 15倍 135分 975g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
  • 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
お気に入り登録23XA60のスペックをもっと見る
XA60 69位 -
(0件)
0件 2022/9/12  ハンディカメラ 4K 20倍 160分 740g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
  • 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
  • DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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XA70 69位 -
(0件)
0件 2022/9/12  ハンディカメラ 4K 15倍 135分 985g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
  • DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
お気に入り登録23HERO10 BLACK CHDHX-102-FTのスペックをもっと見る
HERO10 BLACK CHDHX-102-FT
  • ¥27,583
  • EC-TOPショップ
    (全6店舗)
75位 -
(0件)
543件 2024/4/ 2  アクションカメラ 5.3K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:16mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK 
【特長】
  • GP2チップにより、従来の2倍のフレームレートでの5.3Kビデオ撮影や、23MPの写真撮影が可能なウェアラブルカメラ。
  • すべてのモードで、低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0(ハイパースムーズ4.0)」のビデオスタビライゼーションが強化されている。
  • 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。タッチコントロールのレスポンスやシャッターの反応速度も向上。
お気に入り登録82OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボ 75位 5.00
(4件)
131件 2022/9/15  アクションカメラ 4K   160分 145g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 焦点距離:12.7mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:16m 耐衝撃性能: 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
【特長】
  • カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
  • 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
  • カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にはこれで十分です

【デザイン】 非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。 【画質】 日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。 【操作性】 基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。 【機能性】 水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。 【バッテリー】 アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。 【携帯性】 アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。 【液晶】 このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。 【音質】 内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。 【総評】 初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。 今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。

5買って良かった

アクションカメラ初心者の評価です 【デザイン】 知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う ちょっと安っぽく見えるけど、 使ってるとどうでもよくなります 【画質】 GoProの方が評価いいみたいですが、 自分には十分です 薄暗い所は苦手かな 【操作性】 電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です 新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です 【機能性】 水平維持は、すばらしいです まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います 【バッテリー】 アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個 1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です 【携帯性】 大きすぎず、軽くていいです 【液晶】 前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能 液晶も見やすく、操作もスムーズです 【音質】 しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、 音はちゃんと拾ってくれてます 音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと 【総評】 GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、 Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました 画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、 多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです 余談ですが、 2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、 中々外出先で撮る機会が無く、 ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました バギー体験では、水平維持での撮影をし、 デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした 今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました 前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、 ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました 撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、 撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、 初心者には、とても難しい撮影でした アクションカメラ初心者の撮影ですが、 良かったら見て下さい https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists

お気に入り登録52HERO11 BLACK Creator Edition CHDFB-111-JPのスペックをもっと見る
HERO11 BLACK Creator Edition CHDFB-111-JP 75位 3.81
(4件)
267件 2022/9/15  アクションカメラ 5.3K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK 
【特長】
  • アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
  • 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
  • バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリーが…あとは満点!

画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。 それ以外は文句なしです!

4画質は最高、連続使用は?

【デザイン】 必要最小限に絞ったデザインだと思います。 もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。 【画質】 とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。 【操作性】 普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です 【機能性】 サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。 アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが… 【バッテリー】 内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。 【携帯性】 非常にコンパクトです。 【液晶】 びっくりするほど綺麗です(笑) ここが一番驚いたポイントかも知れません 【音質】 内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。 編集の際にノイズ除去は必須ですね。 【総評】 GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。 4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。 せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。 多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。 アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……

お気に入り登録746DJI POCKET 2のスペックをもっと見る
DJI POCKET 2 75位 4.04
(29件)
708件 2020/10/21  アクションカメラ 4K     117g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。なめらかで迫力のある映像を撮影できる。
  • 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
  • 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私がOsmo Poket 2を購入してみて

非常にコンパクトでありながら、綺麗な映像が撮影できるところに魅力を感じました。 またジンバル付きのカメラにしては非常に安価で、うれしいなと思いました。 しかし暗い場所での撮影は、映像の赤みが強くなり少し残念でした。

5電池のもち以外は満足

このコンパクトさ、この価格で十分な画質だと思います。3年近く結構ハードに使ったので充電が75%くらいまでしかできなくなってしまいましたが特に不具合もなく使えています。 後継機種が発売されたので様子を見て買い換えようと思っています。

お気に入り登録1OSMO ACTION 6 エッセンシャルコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 6 エッセンシャルコンボ 75位 -
(0件)
27件 2026/5/19  アクションカメラ 4K   240分 149g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1/1.1型 デジタルズーム:2倍 F値:F2〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
お気に入り登録5Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック]
  • ¥84,934
  • モバイル一番
    (全16店舗)
75位 -
(0件)
156件 2025/6/10  アクションカメラ 8K   208分 200g
【スペック】
撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック 
【特長】
  • 大型1/1.28型センサーと超高速トリプルAIチップを搭載し、360度撮影ができる360度アクションカメラ。
  • 11Kから8Kへのスーパーサンプリングによって高いピクセル密度を実現し、精細でクリアな没入感のあるクリップを作れる。
  • バッテリー、充電ケーブル、保護ポーチ、レンズクロスのほか、バイク撮影セット、128GB microSDカード、全天候型USB充電カバーが付属する。
お気に入り登録337ILME-FX3のスペックをもっと見る
ILME-FX3 75位 3.25
(4件)
138件 2021/3/ 3  ハンディカメラ 4K   780分 640g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: Bluetooth: NFC: インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
  • 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4全方位的に良い動画機

【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。 【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。 【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。 【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。 【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。 【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。 【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。 【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。 【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。

4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え

S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。 S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。 個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。 あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。

お気に入り登録26XF605のスペックをもっと見る
XF605
  • ¥544,500
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
75位 3.67
(3件)
5件 2021/8/25  ハンディカメラ 4K 15倍 195分 2010g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影: Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
  • 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
  • フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。

【デザイン】 Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド! ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。 その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。 カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。 BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。 【画質】 XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、 正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。 少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、 ノイズの粒状感が目立っていました。 その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で 1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。 しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、 かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、 自分の中で満足できました。 勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、 15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。 (709 Normal 時、NR設定Auto時) また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、 NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような 印象はありませんでした。 感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。 0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式 カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。 そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は 良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に 分があります。 望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。 FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、 以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。 それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。 なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、 このカメラはかなり明るく映ります。 つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。 有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした ことは高く評価します。 ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い 落としどころなのだと思います。 では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた 限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと 感じました。 3板式神話は終わったと思います。 【操作性】 ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの 押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。 録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。 端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。 【機能性】 現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。 ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に あるのも好感。 ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。 一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。 電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。 良く考えられたカメラです。 Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。 (Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です) 【携帯性】 業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。 見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、 手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、 液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が でき、疲れにくいです。 (VF使用時はこの限りではない) 【総評】 XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。 天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。 数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。 しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの 映画・ドラマ制作向けであり、 感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、 高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。 撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、 リハーサルが可能、そういうもの用です。 何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、 スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている ことが求められます。 手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは 写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。 本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、 Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、 サイズが大きいもののXF605を購入しました。 映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、 メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、 抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい ものです。

4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化

【デザイン】 無難なデザインにおさまった。 小型化と機能性重視の結果だろうと思う。 【画質】 解像感・低照度の感度が良い。 細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。 ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。 特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。 【操作性】 ズームリングが重いので慣れが必要。 アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。 フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。 また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。 例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。 個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。 【機能性】 ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。 メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。 また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない) 業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。 【バッテリー】 付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。 【携帯性】 XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。 しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。 幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。 【液晶】 解像感が高くピントもつかみやすい。 しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。 【音質】 内蔵のマイクもそれなりに拾う。 基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。 LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。 【総評】 画質としてはハンディカメラとして最高クラス。 レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。 しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。 フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。

お気に入り登録4Camp Snap 8 CS-VC8BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Camp Snap 8 CS-VC8BK [ブラック]
  • ¥32,850
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
84位 -
(0件)
0件 2026/5/19  ハンディカメラ       30分 518g
【スペック】
撮像素子:1/2.7型 デジタルズーム:8倍 焦点距離:25.7mm F値:F2 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ インターフェース:USB-C カラー:ブラック 
お気に入り登録18MAX2 CHDHZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 CHDHZ-311-FW 84位 4.00
(2件)
0件 2025/9/26  アクションカメラ 8K     195g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:1.82型(インチ) 焦点距離:14mm〜26mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系 
【特長】
  • 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
  • マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
  • レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4初の360度カメラ、GoPro利用者なので迷いもなく使えました!

360度カメラ GoPro MAX2、アクセサリー 開封・レビュー https://www.youtube.com/watch?v=TvBVDqd6GfU 初めて360度カメラ GoPro MAX2 を購入しましたので、開封・レビューします。 発売日に注文し半年以上使ってのレビューです。 【デザイン】 デザインはコンパクトでGoProらしいデザインで満足しています。 【画質】 夜間は使っていないのでなんとも言えませんが、画質は不満はありません。 【操作性】、【液晶】 液晶のタッチ操作は問題ないのですが、画面が狭いので操作性は悪いです。 【機能性】 初の360度カメラで必要な箇所を切り出せて、取りそこねがないので、撮影に良く使っています。 主に作業風景などタイムラプスで利用しています。 【バッテリー】 バッテリーが非常に長持ちします。タイムラプス撮影では1.5時間程度撮影できるので非常に良いです。 【携帯性】 バッテリー込みで、約195gと軽量で、携帯性も優れており満足しています。 【音質】 マイクが数カ所あり、内臓マイクで音質は問題ありません。 【総評】 初の360度カメラを購入しましたが、GoProを使っていたので操作は迷うことなく使えて、GoProで統一して良かったです。 GoPro Playerで360度から4K動画切り出し作業をしていますが、ソフトの操作性も良く、大変満足しています。

4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!

初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。 【デザイン】 GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。 【画質】 GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。 【操作性】 タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。 【機能性】 GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。 外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。 【バッテリー】 エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。 発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。 【携帯性】 レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが) 【液晶】 タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。 【音質】 ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK 【総評】 センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。 360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。 しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・ シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。 【ものすごく良かった点】 HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。 それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。 【ものすごく残念だった点】 360度映像にGPSデータが重ねられない点。 360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。 GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。

お気に入り登録603HC-W570Mのスペックをもっと見る
HC-W570M 84位 4.21
(27件)
458件 2015/1/ 8  ハンディカメラ フルハイビジョン 50倍 135分 268g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi: NFC: インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • スマートフォンで撮影した映像を子画面に表示する「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
  • 傾きを検知し映像の水平を保つ「傾き補正」を装備。撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられる。
  • Wi-Fiを内蔵し、スマートフォンで赤ちゃんの様子を見守れる「ベビーモニター」を搭載。赤ちゃんの泣き声などを検知してスマートフォンに通知することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5学校行事の撮影用に購入

【画質】すごくきれいです。 【操作性】メニュー操作も楽でGood 【機能性】充分。まだすべての機能が使いきれていません。 【バッテリー】十分持ちます。 【携帯性】すごく軽くて、長時間持っていても疲れない。 【液晶】少し小さめですが問題ないです。 【音質】良好 【総評】十分満足しています。

56人家族のホームビデオ撮影に最適

【画質】きれい 【操作性】使いやすい 【機能性】充分 【バッテリー】意外と持ちます。 【携帯性】持ち運びも軽い 【液晶】屋外ではやや見にくい 【音質】充分 【総評】充分

お気に入り登録23HERO13 BLACK アクセサリーセット CHDRB-131-FWのスペックをもっと見る
HERO13 BLACK アクセサリーセット CHDRB-131-FW 84位 -
(0件)
84件 2024/11/11  アクションカメラ 5.3K   150分 125g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-10℃ カラー:BLACK 
【特長】
  • 5.3Kビデオの美しい画質で撮影できるアクションカメラ。解像度が4K比で91%、1080p比で665%も向上し、アクションを細部まで高画質で捉える。
  • 「自動検出対応HBシリーズレンズ」(別売り)に対応。「バーストスローモーション」機能を備え、通常再生と比べ13倍スローなスローモーションで撮影可能。
  • 「TheHandler」(フローティングハンドグリップ)、予備の「Enduroバッテリー」、粘着性ベースマウント(曲面)、64GB SDカード、携帯用ケースを同梱。
お気に入り登録253Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kのスペックをもっと見る
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K 84位 4.71
(5件)
79件 2018/4/16  ハンディカメラ 4K     60分  
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:4/3型 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 タッチパネル: 内蔵マイク:統合ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影: RAW撮影: Bluetooth: インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系 
【特長】
  • 5型の大型タッチスクリーンを備えたデジタルフィルムカメラ。携帯性と拡張性にすぐれ、インディーズ映画やドキュメンタリー、スポーツなどの撮影に適する。
  • フルサイズ4/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096×2160の品質が得られる。4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録可能。
  • マイクロフォーサーズレンズマウントの搭載により、既存のレンズを使用できる。映像編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」を同梱する。
この製品をおすすめするレビュー
5画作りを編集でかなり作り込みたい方向けのシネマカメラ

【デザイン】 気に入っています。 他のカメラマンさんから「カッコいいね」と声掛けられます。 【画質】 Blackmagic RAWで運用しているので最高の画質ではないでしょうか。 【操作性】 直感で操作出来るシンプルな構成でとてもよいです。 【機能性】 ボディ内補正、AFは無し前提で運用しているので問題なし。 強力な手振れ補正があるレンズで使う方向け。 それか編集ソフトでブレ補正、ジンバルを使う等。 【バッテリー】 付属のバッテリーで30分持たないので期待しないで下さい。 重くなりますがVマウントバッテリーを使いましょう。 なのでバッテリーだけで2万円〜追加投資が必要です。 【携帯性】 カメラ単体はこの手のカメラにしてはとても小さいく機動力ありますが、 前述のバッテリー問題があるので、リグ周りをを強化していくとゴツくなります。 【液晶】 手持ちのiphone 11の横幅が4/5くらいの大きさ。 大きくとても見やすい。 【音質】 想像よりはよかったです。結局、外部マイクを使っていますが。 【総評】 シネマカメラというだけあって動画onlyで運用する方向け。 ※一応、スナップも撮れますが一応程度。 カメラ単体価格としては16万いかないくらいでかなり安いくらい。 ただ、バッテリー持ちが30分だと一瞬で使い切るので追加投資がスゴク掛かるカメラ。 映像の仕事で使うので無ければ、 LUMIX DC-S5やGH5、α7 V〜、EOS-R6の方が使いやすくトータル費用も安くなる。 撮影フォーマットのBlackmagic RAWがとても優秀で、ProRes程度のデータ容量でRAWが使える というのがかなりGood!! ざっくり動画撮影〜ISO、ホワイトバランスを後から編集(現像)出来るのでH.264メインで撮影している方とは撮影思考がかなり違うかも。 また、ノイズは編集ソフトのリダクションでかなり綺麗になるので問題にしていない。 キャノン機で評判の人肌の色、ソニーの黒潰れ(コントラストやシャープネスの見た目は素晴らしい)、 パナソニックのトータルバランスの良さ、等カメラ性能(機種のお値段に左右)から全て開放されたい方が購入するカメラだと思います。 ご自身でカラーレーディングをし、思い通りの画を編集で制作、探求していけるので、一般的な手軽さとはかけ離れるのですがそこが非常に気に入ったのが購入の決め手でした。 YouTuberや一般的なレビュワーの視点は爆速AFなどガジェット機能面に偏ってしまいがちなのですが、広告用や映像制作の仕事の場合、そこまで重要視するところでもありません。 ※YouTuberの映像演出、表現はYouTubeだから活きる演出なので。 また、リグ周辺はかなりお金が飛んでいきます。 small rig製品、TILTA製品をお使いの方が多いです。 ベースのゲージ(6千円〜1万円程度)+ハンドルやグリップ、外付けSSD、Vマウントバッテリー(充電器も高額)、バッテリープレート、外部マイク、外部モニター...使用したいレンズ。 三脚、離脱着に便利なアルカスイスプレートのシステム...etc。 突き詰めていくとお金がめちゃかかりますのでお手軽向きではありません。 ※Vマウント周りの情報は、ブログ等でもなかなか出てこないので放送業界の方が周りにいて何とか情報が掴める。ネット情報が無さ過ぎる…。 これらをクリアにしていくと自分だけスタイルのオリジナルな最高のカメラ。

5この値段でGH5S要素がたっぷり詰まっている

https://youtu.be/cDNlChAqPpA Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K開封動画 https://youtu.be/n8lMswtryDs GH5Sとの比較動画 https://youtu.be/MdwbSh6qnag Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで撮影した桜 【デザイン】 横長ですが、一般的な一眼レフやミラーレスと違いかっこいいです 【画質】 正直4KRAW撮影は編集環境が厳しいですが、マイクロフォーサーズで十分だと感じさせてくれます 【操作性】 今の所日本語対応してませんが、操作はさほど難しくありません 日本語マニュアル(PDF)はダウンロード可能です 【機能性】 ボディ内手ブレなどはついていませんが、十分です 【バッテリー】 バッテリーに関しては評判通り悪いです。 仕事で使う際は予備を5つほど持って行きます 【携帯性】 マイクロフォーサーズはボディよりもレンズの携帯性が素晴らしい 【液晶】 大きくてとても見やすいです!もはやスマホです 【音質】 音質に関しては期待以上ではありませんが、十分です 【総評】 これだけのマシンが15万そこそこで買えるのはかなりお得です DaVinci Resolveの有償版も付いているのでこれからグレーディングなどカラーを学びたい方にもおすすめです

お気に入り登録8カム・グラッシーズ SD-GCAMのスペックをもっと見る
カム・グラッシーズ SD-GCAM
  • ¥9,790
  • イートレンド
    (全3店舗)
91位 -
(0件)
0件 2026/4/ 7  アクションカメラ フルハイビジョン     30分  
【スペック】
液晶モニター:0.96型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大128GB) カラー:ブラック系 

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