| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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![Insta360 X5 スキーキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767265.jpg) |
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309位 |
168位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
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アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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103位 |
168位 |
4.18 (16件) |
273件 |
2018/1/16 |
2018/2/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
10倍 |
○ |
260分 |
620g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:795万画素 静止画有効画素数:795万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.9mm〜299mm F値:F1.8〜F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmミニジャック(ステレオ) インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ディープオーシャンブルー
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載した、Wi-Fi対応4Kビデオカメラ。
- 4Kモードで連続撮影約4.5時間を、HDモードで連続撮影約5.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため長時間撮影が可能。
- ダブルSDカードスロット搭載により、片方のカード容量がいっぱいになっても自動でもう一方へ切り替わるため、連続撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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52019年7月に購入
【デザイン】
RX-130系統のデザインを踏襲していて、母指球の所の抉れがフィット感をよくしています。
【画質】
4Kビデオとしての解像度はWX970mなどと同等かやや劣る程度でそれほど問題は無いと思います。
高感度性能はすこしdbを上げてもノイズが出にくくその点はWX970mより良いです。
【操作性】
シーソー式ズームレバーは大変使いやすいです。
最近の民生ビデオとことなりタッチパネルなのですがメニューや撮影設定も含めて直接選択するのではなく矢印やSETなどで選択する仕様なので、スマホや最近の機種に慣れていると慣れるまで時間が掛かるかもしれません。
【機能性】
撮影設定がローエンド業務用ビデオを凌ぐレベルのものが搭載されていて、玄人受けはいいかもしれませんが、余程設定などに詳しくないと言葉の意味も分かりにくいかもしれません。
手ぶれ補正は電子式のみで、効きはソニーやパナ機に比較すると全く使えないです。耐衝撃設計の為に壊れやすい光学式手ぶれ補正を乗せるのは難しいと思うのでこれはこれでいいと思います。
また、光学ズームが10倍とソニー、パナの4K機の半分程なので望遠重視の場合は注意が必要です。
【バッテリー】
4Kビデオにしては持ちはいいと思います。
【携帯性】
今までのビクター系のビデオより2回り近く大きいですが、4Kビデオとしては標準的であると思います。
【液晶】
必要十分であると思います。
【音質】
RX-130はフィルターを噛ませしているせいか、音が籠ったようで音量自体も小さかったのですが、この機種はフィルターを意識しないほど改善されています。
【総評】
耐環境性に優れた4Kビデオとしてはこの機種以外は殆ど無いので事実上選択肢はありません。
RX-130などのFHD機は1/5.8型センサーとエントリー機に耐環境性を付けた様な機種で画質に大変不満がありましたが、この機種は1/2.3型とより大きなセンサーを使用しているので、画質のレベルも向上していて十分な画質で特殊用途以外の機種としても選択肢としてオススメです。
欠点は、RX-130などのツーロックとは違い蓋のロックがワンタッチになったので水中などで開く恐れがあるところです。
5撮影してみて2
連休でひまなので色々試してみました。
まず水中撮影ですが、船の上からロープで括り付け海中に沈めようとしましたが、思いかけず沈みませんでした。浮いてしまいました。予想外です。オプションのフローティングを買おうと思っていたのですが必要性がありませんね。
海水は透明度が高かったので、海中は良く見えました。液晶は閉じても開いても特に動作は問題はありません。
今年は水中撮影を増やそうと思います。
展示会等のイベント会場で天井の照明光がよく入る場面でも、きれいに撮れました。被写体が暗くなるかなと思っていましたが大丈夫でした。明るさ設定はどうしているのかよくわかりませんが、実用的ですね。
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119位 |
168位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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610位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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371位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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322位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/12 |
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6K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体と「X9-6K フルサイズ ジンバルカメラ」に加え、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニター、ハンドグリップ、トップハンドルを同梱。
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784位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1840g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。PLマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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309位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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-位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
- |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
【特長】- ラージフォーマットのRGBW 36×24mmセンサーを搭載したデジタルフィルムカメラ。大きなフォトサイトにより16ストップのダイナミックレンジを実現。
- 交換可能なレンズマウント、2つ目のHDR対応5型LCDタッチスクリーンを搭載したアシスタント用のステーション、内蔵NDフィルターなどをサポートする。
- 8TBの取り外し可能な高性能メディアストレージ付きで、高速アップロードや「Blackmagic Cloud」への同期用の10GイーサネットおよびWi-Fiもサポート。
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234位 |
-位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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610位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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690位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) カラー:Black
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125位 |
-位 |
3.44 (10件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
4用途は限定されるが使い方次第で楽しめる製品
アクションカムのサイズ感のカメラが欲しかったのですが、激しいスポーツなどで使用するわけではないため保留していましたが、この製品のデザインやギミックに興味をもち購入しました。
【デザイン】
カメラ部とバッテリーorディスプレイ部とが分離する形が面白く、デザインとしても優れていると思います。
【画質】
画質は良いとは言えず、ある程度割り切って使用する必要がありそうです。特に暗所では弱くタイムラプスに使うことが多いのですが、ノイズが乗ってしまうので設定には気を使う必要があります。
【操作性】
GUIは簡単で使い勝手は悪くないのですが、ディスプレイが小さいので、手が大きい方は扱いにくいかもしれません。その場合、スマホとリンクさせて設定を変更するなどする方が良いかもしれません。
【機能性】
必要十分な機能が備わっていると思います。
【バッテリー】
カメラ部のみであればバッテリーの持ちはかなり悪いと思います。衣服に付けてPOVで使う場合はバッテリーの持ちが悪いので、時々バッテリーと繋げてカメラ側に充電をしてあげる必要がありそうです。
【携帯性】
アクションカムと比べると少し大きさはありますが、それでも小さく使いやすい大きさだと思います。
【液晶】
先にも触れましたが、液晶部分はかなり小さいです。撮影画像を確認するのもかなり限定的になるので、スマホと繋いで使い方が良いと思います。
【音質】
マイクは本体には1つですが、ディスプレイユニットを接続するとマイク3つ増え、合計4つに増えます。そのため、周辺の音がリアルに収録できるので良いと思います。バッテリーユニットにはマイクが付いておらずモノラル収録になるので、バッテリーユニットを別で購入する方やバッテリーユニットが付いているセットを購入される予定の方は注意が必要そうです。
【総評】
面白い製品ではありますが、4Kで撮影するためには熱暴走問題があり、暗所性能もあまりよくないので、用途は限定されるとは思います。ただ、POVに使ったり気軽にタウンユースで使用するにはまだまだ使えるかな。という印象です。
デザインも面白く小さいのでさっと使える製品であることには間違いないかなと感じています。
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472位 |
-位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
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92.4g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:WHITE
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/20 |
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4K |
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○ |
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127g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.3型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- 重量127g、ポケットに入るコンパクトカメラ付きジンバル。130度の広角レンズで幅の広い撮影が可能。
- 強度の高いメタルボディで、マグネットを内蔵し、金属の柱や机などさまざまな場所に張り付けることができる。
- 本体に搭載された1.3型タッチディスプレイでは、撮影している映像の確認だけでなく、ジンバルのパラメーター設定や撮影モードの変更なども可能。
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690位 |
-位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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94.4g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:SILVER
【特長】- 4K30ビデオを撮影できる、堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- 「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御でき、光や影が混ざったシーンでも10MPの鮮明な写真を撮影可能。
- ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hero7で一番安かったので
【デザイン】
goproって全部一緒じゃないの
【画質】
スマホでしか見てないけど凄く綺麗
【操作性】
画面に触れても反応がイマイチ悪い
【機能性】
スマホアプリと連動しての動画編集が楽しい
【バッテリー】
丸一日持ちません
【携帯性】
小さくてどこにでも持って行けます
【液晶】
他のモノを知らないので、たぶん綺麗
【音質】
歩きながらの会話は普通に聞こえました
【総評】
初アクションカメラの為、他のカメラと比較できませんがgoproなら間違いないかなと思い購入しました。
gopro社のHPで一番安かったのでsilverになりました。25800円でシンガポールからの発送で7〜8日間で届きました。
3安いなりにデメリットもしっかりある
【デザイン】良いと思います。質感も悪くない。
【画質】まぁ、youtubeに上げるくらいならOK。4Kも撮影可能です。
【操作性】小さいし、液晶のタッチパネルは反応悪いし、ボタンも押しにくい。小型だから仕方ないかという程度ですが。
【機能性】Silverは、細かい機能がそこまで使えないので、あくまで手軽に撮影できるのが売りという感じ。ただ、本当によく止まる。熱で止まるのがほとんどで、場合によっては2分くらいで勝手に切れて録画が停止してることもざらです・・・。
【バッテリー】持ちます。
【携帯性】軽いし小さい。Hero7よりも軽い。
【液晶】小さいし見にくいし、あくまで簡易的な確認のみ。ちなみに前面には液晶ナシ。
【音質】特にこだわってないが、問題はないと思います。
【総評】GoPro入門編としては手軽な価格帯でいいですが、熱ですぐオーバーヒートするので、長時間の撮影はオススメできないかな。特に炎天下での撮影や、調理撮影は不向きかと思います。
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110位 |
-位 |
4.18 (29件) |
815件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
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391位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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221位 |
-位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:グレー系
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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610位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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187位 |
-位 |
4.43 (54件) |
2684件 |
2008/1/17 |
2008/2/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
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90分 |
560g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.13型 総画素数:566万画素 動画有効画素数:381万画素 静止画有効画素数:508万画素 デジタルズーム:150倍 液晶モニター:3.2型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH60 最低被写体照度:5ルクス 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:HDD (60GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5うーん…
まぁまぁでしょうか。2008年の2月にヤマダ電機で購入して大事に使ってましたが、2016年頃だったかな? 急にタッチパネルが使えなくなりました。それ以降は全く使用しなかったのですが、3年ぶりに起動してみたら、日付とかもおかしくなってました。(まぁ3年間使用しなかったら日付が狂うのも当たり前なのかもしれませんが、)あと電池も使えなくなりました。なので電池の警告がずっと出て使えないうえに、充電器から外すと電池切れになってしまう為、使いもんになりませんね。まぁ今まで使えたので良かったです。テレビに繋いでデータを処理したいのですがタッチパネルが故障してる為データが使えないのが残念なところです。(TT)
5買ってから数年後ですが
みなさんにいろいろアドバイスをいただきながら、購入を決めました。
あれから数年経ちましたので、これまでの使用感等を残しておこうと思います。
最近では、さまざまな機能がついてもっと便利なものが出てきていますが、
家では、このビデオでとてもよかったと思っています。
運動会での撮影ではズームが効いてくれるので、子供の表情が肉眼では見えないのに、撮影しながらもしっかり見れるところです。
操作も簡単なので子供たちも成長し、私たちを撮影するようになったりと、
また変わった意味でも満足しています。
不満な点は、電源を入れてからの立ち上がりが遅いこと、
夕方以降の撮影ではピントが合いずらいとところでしょうか。
どなたかの参考になればと思います。
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![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/732/532/8054532732.jpg) |
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447位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
アクションカメラ |
8K |
|
○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
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784位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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555位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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210位 |
-位 |
4.27 (4件) |
57件 |
2022/6/29 |
2022/7/中旬 |
アクションカメラ |
6K |
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○ |
62分 |
239g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型×2 焦点距離:6.52mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
- 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
- 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GoProMAXから買い替え
ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います
やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です
ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね
Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです
PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです
※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり
GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね
参考動画:
https://youtu.be/_7ttJxZWkyA
4高画質だが大きさが最大のデメリット
ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価
特徴
Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。
良い点
・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps
・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる
・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない
悪い点
・圧倒的重量
→対応していない自撮り棒では大きくしなる
→金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる
・大きさゆえに目立つ
・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい
・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間
→クイックリリースプレートを付けるとさらに手間
→360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた)
・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない
→対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価
・ISO感度が最大3200まで
・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう
→クイックリリースなどで底上げする必要がある
総評
360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。
そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。
なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。
なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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784位 |
-位 |
- (0件) |
255件 |
2025/3/17 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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337位 |
-位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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![Insta360 X5 スノーボードキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767264.jpg) |
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296位 |
-位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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690位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
2.8倍 |
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1000g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2型 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:5型(インチ) 焦点距離:24〜70mm F値:F1.2〜2 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニジャック、USB-C 2.0(別売Larkシリーズマイク用) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:SDカード(最大512GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 事前にインストールされたライブストリーミングアプリにより、カメラから直接ワンタップで配信を開始できるライブストリーミングカメラ。
- RTMPを使って同時に2つのプラットフォームにストリーミングできる。TikTok、Shopee、Tokopedia、Instagram、Facebookなどに対応。
- 位相、コントラスト、ハイブリッドオートフォーカスを使用した即時リアルタイムオートフォーカスを備え、0.08秒で迅速にフォーカスを合わせる。
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690位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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610位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
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8K |
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○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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182位 |
-位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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447位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
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ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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690位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/8/ 5 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2270g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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784位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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357位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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