| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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161位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ハンディカメラ |
5K |
10倍 |
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305g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40mm〜400mm F値:F1.8〜F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-180 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニプラグ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
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218位 |
96位 |
4.64 (3件) |
94件 |
2010/1/14 |
2010/2/19 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
95分 |
510g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:663万画素 動画有効画素数:415万画素 静止画有効画素数:600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.5mm〜365mm ファインダー:0.2型/約20.1万ドット 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。
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![Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723758.jpg) |
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102位 |
96位 |
- (0件) |
164件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
177.2g |
【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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54位 |
96位 |
4.05 (2件) |
31件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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280位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 6 |
- |
ハンディカメラ |
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○ |
96分 |
291g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:3.5mmジャック(ダイナミック型マイクのみ対応) インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
【特長】- フルHDよりもきれいな2.7K高解像度(2688×1520)の撮影に対応したデジタルビデオカメラ。重さは約291gと軽量で長時間撮影しても手が疲れにくい。
- モニターは270度回転式モニター。上からのぞき込むローアングルや、高く掲げてハイアングルで撮りたいときも、見やすい角度に調整できる。
- IRナイトビジョン機能を使用すると、光源がまったくない暗闇の中でもモノクロで撮影が可能。
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161位 |
107位 |
3.81 (4件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
- 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
- バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーが…あとは満点!
画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。
それ以外は文句なしです!
4画質は最高、連続使用は?
【デザイン】
必要最小限に絞ったデザインだと思います。
もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。
【画質】
とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。
【操作性】
普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です
【機能性】
サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。
アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが…
【バッテリー】
内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
【液晶】
びっくりするほど綺麗です(笑)
ここが一番驚いたポイントかも知れません
【音質】
内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。
編集の際にノイズ除去は必須ですね。
【総評】
GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。
4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。
せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。
多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。
アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……
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![HC-V495M-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548022.jpg) |
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83位 |
107位 |
5.00 (5件) |
61件 |
2023/6/27 |
2023/7/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
261g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 90倍ズームを搭載したデジタルハイビジョンビデオカメラ。本体質量約261g、全長約13cmの軽量コンパクトを実現し、気軽に持ち出せる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、しっかりとブレを抑制して記録できる。
- 高性能なオートフォーカス技術「HDハイプレシジョンAF」を搭載。「クイックパワーオン」を搭載し、液晶モニターを開いて約1秒で撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
非常に使いやすく、データ連携もしやすくて満足しています。オススメです。
5スポーツの録画に良い
【総評】
使い方もシンプルでズーム機能が良い
価格も満足しています。
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90位 |
107位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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260位 |
107位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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238位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
75分 |
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【スペック】デジタルズーム:2.7倍 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
- アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
- コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
- この製品をおすすめするレビュー
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44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので
今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)
360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。
【デザイン】
ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。
マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。
【画質】
先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。
【操作性】
他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。
【機能性】
これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。
今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。
【バッテリー】
通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。
あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。
【携帯性】
マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。
【液晶】
小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。
【音質】
マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。
【総評】
ここからは大まかなONE Rとの比較
メリット
・手ぶれ補正強化
・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時)
・マイクアダプターが同時給電できる
デメリット
・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる
・撮影中の録画データの視聴ができなくなった
・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される
他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら
「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」
という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに
・360度レンズ
・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ
・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能)
という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。
追記
そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。
あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。
使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。
アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY
6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow
細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない
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128位 |
119位 |
4.13 (24件) |
482件 |
2017/9/29 |
2017/9/29 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:グレー系
【特長】- 新開発の「GP1」プロセッサーを搭載し、4K/60fps、1080p/240fpsの撮影に対応するアクションカメラ。安定感抜群の滑らかな映像を実現する。
- 防水ハウジングなしで水深10mまで使用可能。別売りの防水ハウジングを使えば、水深60mまで撮影できる。その他30種類以上のマウントとアクセサリーに対応。
- 2型タッチディスプレイを搭載し、「連射」など音声コントロールも可能。撮影映像は自動で携帯電話に送信・動画編集されるため、SNSへの投稿も楽に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初ゴープロ
評判通り良い商品でした、また次のモデルなども購入したいと思います。
5GoProHERO5で痛い目に合いましたが
YouTubeでモトブログをやりたくて以前GoProHERO5を購入し、外部マイクアダプターを繋いで外部マイクで自分の声を入れていたのですが、何故か内蔵マイクの音しか入らずバイクで走ると風切り音しか入らない始末。マイクを変えたりアダプターを交換して貰ったり、メーカーで本体の点検をしたり、ファームウェアを戻したりありとあらゆる手段を用いても声が入らなかったので諦めて手放したのですが、GoProHERO6のファームウェアアップデートで外部マイクのバグが改善されたと言う話を聞き思い切って購入しました。
再度マイクアダプターを購入し、ファームウェアを最新に更新して、早速バイクでテスト走行して、編集の為パソコンに取り込むとちゃんとマイクからの自分の声が入っていました!
ヘルメットに顎マウントするにはGoPro一択なので大変気に入りました!すでにGoProHERO7も出ていましたが予算が付かずGoProHERO6にしましたが十分満足できるアクションカムでした。
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269位 |
119位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2013/8/19 |
2013/8/15 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
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367g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:513万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、microSDカード、microSDHCカード カラー:ブルー系
【特長】- 暗闇でも撮影できるIRムービーカメラ。特性の異なる2種類のライトを使用することで、真っ暗闇から夕暮れ時、室内などの暗いシーンでの撮影が可能。
- 503万画素、1/3.2型CMOSイメージセンサー搭載により、きめ細かな映像を残せる。1920×1080フルハイビジョンならではの美しい映像を実現。
- 3.0型の大画面TFTモニターで撮影時や再生時の確認も見やすく快適。被写体を高画質のままグッと引き寄せる、光学10倍ズームを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3魅力を感じて・・だが
外観はGOOD!
解像度は良いが動画にスムーズさがなく
手ぶれ補正もないせいか三脚が必要。
オートフォーカスは遅延気味で探りに
時間を要す。モニター液晶は荒くざらつき。
dvd等に保存は無理。何故ならMP4と思われるが
ブルーレイ機器によってはSDスロットに入れても
検出されず、検出されても音声は出ない。何故?
PC win7とケーブル接続、SD接続しても付属の
CDにあるソフトをインストールしないと不可能。
総てが特殊で一般的ではない。
ただ、インターバル撮影やIR-LED仕様は
このメーカーの特徴で期待が持てる。
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146位 |
119位 |
4.00 (4件) |
14件 |
2011/12/15 |
2011/12/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
65分 |
190g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:150万画素 動画有効画素数:125万画素 静止画有効画素数:93万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:42mm〜1680mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG108 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格だからと言って侮れない製品です。
【デザイン】
コンパクトにまとめてあります。
デザインを追求するとどのメーカーも似たり寄ったりになるのでしょうね。
【画質】
コンデジやスマホが身近にあるので特に優れているとも悪いとも感じません。ですので☆☆☆です。
【操作性】
感圧式パネルは少々慣れが必要です。マニュアル撮影のフォーカス調整あたりになるとタッチ感が難しいです。
【機能性】
必要十分です。
【バッテリー】
付属バッテリーは”試供品”と思っています。
大容量が付属していればこの低価格販売は無理でしょう。
純正は非常に高価なので5500mAの互換品(BN-VG138の1/4程の価格でした)を使ってます。これで5時間30分くらいです。
【携帯性】
これも他社製品と同等です。
【液晶】
コンパクトですから画面が小さいのは仕方ないのですが、時に”光沢仕上げパネル”が反射して全く見えない状態になるので晴天下ではちょっと使いづらいです。
【音質】
ごく普通です。どちらかと言えば”良い”に近いのでしょう。
【総評】
人それぞれの使い方があるので最高でもなく最低でもありません。ただ、これだけの機能がこの低価格で購入できるのはライトユーザーにとって嬉しい限りです。
「日付表示記録」を毎回設定する必要があるのは改善して欲しいとこです。menu操作の度に解除されるので急いでる時に忘れちゃいます。
2013年12月
11月に海外で撮影しましたが動作が変になってました。"不安定"と言うべきかな?
手荷物検査のX線のせいかなと思っています。
10月は一回の検査でよかったのですが、11月は経由したので二度の検査になりました。
記録はSDのはずが内臓メモリになってたし、万が一の場合に備えて自動切り替えを設定したのに、内臓メモリからSDへの切り替えが出来ずに気付くまで"切り替え中"状態になっていました。PCで言うフリーズ状態です。クソッ!! 折角の映像が・・・。
だからと言ってこの製品のダメ出しはしません。
一度、痛い目に合えば次は過信せずに注意を払うからです。
10月は何事もなかったので"ダイジョウブ"と過信していたせいですね。
46,7年ぶりの買い替え
とにかく小さい、軽い!
まだ実際に使ってないので画質についてはなんとも言えないが・・・
イマイチな点としては、小さいのでしょうがないとしても
電池容量少なすぎでもたなすぎだし、
オプションのバッテリー買わす戦略かな???(苦笑)
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190位 |
119位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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183位 |
119位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
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![FV-4K800T [ブラウン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/yamada-denki/cabinet/a07000491/153424012.jpg?_ex=128x128) |
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155位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
10倍 |
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150分 |
480g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:33mm〜330mm F値:F3.4〜F3.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-29M タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラウン
【特長】- 高画質で美しく鮮明な映像を撮影できる4Kデジタルムービーカム。3.0型IPS液晶タッチパネルを備える。
- 画質そのまま10倍光学ズームで遠い場所からでも笑顔がよく撮れる。長持ち充電池が2個付属し、約5時間の撮影が可能。
- アプリをダウンロードしてデータ転送が可能。Wi-Fi機能を使えば、写真や動画を撮ってすぐスマートフォンに転送できる。
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248位 |
119位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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391位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
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136位 |
119位 |
- (0件) |
164件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
177.2g |
【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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120位 |
119位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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190位 |
119位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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228位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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137位 |
119位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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280位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
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260位 |
140位 |
4.33 (33件) |
414件 |
2007/1/18 |
2007/2/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
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120分 |
590g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.9型 総画素数:320万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:304万画素 デジタルズーム:20倍 液晶モニター:3.5型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH70 最低被写体照度:5ルクス タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5
操作性 ズームの操作が少しやりにくいので評価を4にしました。
機能性 動画記録がDVDに限定されて、メモリースッティックDUOに記録できないので評価を4にしました。
携帯性 メモリータイプ、HDDタイプにくらべてディスク収納部の大きさがあるため、評価を4としました。
全体的には十分満足できる製品です。
価格も十分こなれていて、この機能、性能で\36,000で購入できたので大満足です。
※当方の環境(WindowsXP Pro)ではなぜか、USBの接続解除する際にPCがフリーズ(ブルーバックスクリーン表示発生)の現象が解決できていません。メーカーサポートにも何度か相談しましたがだめでした。
5
大満足98点〜♪、価格的にも、操作性、スタイルも気に入りました。
バッテリーは、某サイトで2倍の物が手に入りました。
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161位 |
140位 |
4.21 (30件) |
457件 |
2014/1/ 9 |
2014/2/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
20倍 |
○ |
210分 |
362g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:603万画素 静止画有効画素数:472万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.5mm〜612mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VQT380-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗で掘り出し物
YAMADA総本店にてあえて旧モデル狙いで購入希望を出したら、他店舗の店頭用モデルで陳列されなかった(本当かはわかりませんが)商品があるということで、これにたどり着きました。
パナ専用ケースとミニ三脚を無料で付けてもらい税込で約53,300でした。
【デザイン】
パナ機は初ですが、武骨でもなくコンパクトに仕上げられていて良いです。
写真ではわかりにくいですが本体色の「黒」は、真っ黒ではなく濃いグレーのような感じです。
プロ向けの一眼レフカメラや業務用ビデオカメラを少し意識しているのでしょうか。でもそれが安っぽさを消していて好感が持てます。
【画質】
1/2.3型の大型センサーのおかげか、このクラスではかなり画質が良いと思います。
ビデオ撮影と同時に撮れる写真もとても綺麗です。
60fpsプログレッシブ撮影もできますがデータ量が増えるのでまだ試していません。
【操作性】
マニュアル操作に切り替えるダイヤルスイッチは慣れが必要ですね。
このあたりはSONY機の方が使いやすいです。
【機能性】
ワイプ機能はおまけと考えていますので、全体的に十分な機能です。ズームやオートフォーカスもSONY機に比べてかなり早いです。
【バッテリー】
初めから大容量タイプのバッテリーが付属していることも、このカメラを購入する判断基準にもなりました。
【携帯性】
見た目では一瞬重いのかな・・と思いましたが、持ってみて意外に軽いのに驚きました。
【液晶】
かなり高画質で見やすいです。あと少し大きいとありがたかったです。
【音質】
5.1chで申し分ないです。
【総評】
4Kモデルが各社出始めているせいか注目度は低いですが、まだまだ機能的にも全く問題ありません。
今年のフルHDモデルとも比較しましたが基本性能はほとんど同じでこの価格はコスパ的には非常に高いです。
PCでの編集も4Kは対応がまだ追い付いていない感がありますので、あと数年はフルHDで十分だと思います。
パナ機は周辺機器などがいろいろあり楽しめそうです。
スマホのアプリでリモート操作もできて(何に使うのやら)面白いですね。
5Canon G10からの買い替えです。
Canon G10から買い替えました。
買い替え理由としましては、望遠不足と室内撮影時のAFの迷いが多かったので、比較的大きめなセンサーで20倍ズームのこの機種にしました。
まずG10よりかなり軽い^_^
あと斜め補正が非常に便利です!
家内がほとんど撮りますが、斜め撮りのままの再生で見てて気持ち悪くなることが無くなりました(笑)
20倍光学ズームは思った通りよかったですし、それに十分見合う手ブレ補正機能も備わっています。
またマイクも5.1ch対応なので、サラウンドシステムがある我が家では臨場感がありサイコーです(^∇^)
ひとつ気になるのが色の再現性ですか、家族には評判イイのですが、Canonのカメラ慣れしている私にはクッキリし過ぎてて今ひとつですので星4つにしました。
簡単で守備範囲の広いこのシリーズはパパママカメラとしてはうってつけだと思います。
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195位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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59位 |
140位 |
3.87 (12件) |
420件 |
2021/11/30 |
2021/12/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
- 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
- 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
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269位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1590g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。Lマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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238位 |
155位 |
3.53 (3件) |
6件 |
2013/8/19 |
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アクションカメラ |
ハイビジョン |
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60分 |
48g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 静止画有効画素数:500万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2型(インチ) F値:F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:オーシャンブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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4十分に使える♪
かなり安価になって居たので購入しました。
とても軽量コンパクトで液晶画面は小さ目ですが
タッチパネルも使い易いです。
他の機能に静止画は勿論、ドライブレコーダー機能が付いてるのが嬉しい所。
普段はドライブレコーダーとして使用しています。
価格を考えるととてもお買い得でした。
3全てにおいて一応可能と言うレベル
・デザイン
トイカメラっぽいデザインでごく普通
・画質
日中であればさほど悪くはない、トンネル抜けるとホワイトアウトする
暗い所は真っ暗
ナンバーは日中、信号待ち停止時で5メートル以内でないと判別不能
・操作性
小さい故、画面タッチ操作にはコツがいるので低くしてありますが、シンプルで直感的なUI
・機能性
様々な遊びのシーンに対応した機能とオプションがある
ドライブレコーダーモードは自動で開始して欲しい
ただし赤外線がないので日中しか使えない
・バッテリー
なくなるまで使用した事がないのでなんとも
・携帯性
小さい、昔のフィルム型のトイカメラ並のサイズ
・液晶
小さな液晶なのにタッチ操作は驚き。
画面が小さい為にコツが必要。
動画は再生可能(再生時の音声はなし)
・音質
小さなマイクの為(本体に針の穴程度の穴が空いている)、録画した動画の音声レベルが非常に低い、音質は昔の8Bitサンプラーよりは少しましな程度
カメラ本体には音声出力がない(?)
多彩なシーンに対応している為、トータルでは文句なく価格以上の製品だが、全てにおいて一応可能と言うレベル。
ドライブレコーダー、動画撮影で運用したいのであれば、専用機がいい。
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320位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/18 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
- ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
- 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
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415位 |
155位 |
4.35 (10件) |
133件 |
2012/5/31 |
2012/6/ 7 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
32倍 |
○ |
125分 |
250g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/4.85型 総画素数:328万画素 動画有効画素数:207万画素 静止画有効画素数:207万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:38.5mm〜1232mm F値:F1.8〜F4.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-718 最低被写体照度:0.4ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5IXY DV2からの買い替えです。
【デザイン】手の中にしっかりホールドされ、カラーも初めてシルバー系以外を購入しましたが派手すぎず、見た目・質感もいいです。
【画質】旧機のDVカメラに比べると、大型TVにつないだ時の画質の鮮明さに驚きです。旧機も長い間愛用していましたが、さっさと乗り換えるべきでした…
【操作性】付属のペンが無いとタッチパネルの操作性が少し悪い気がします。
【機能性】まだ機能を十分に利用しきれていませんが、特に不都合は感じません。
【バッテリー】近いうちに予備バッテリーの購入を考えていますが、付属の標準バッテリーでも2時間程度は大丈夫そうです。
【携帯性】軽くてコンパクトで手にフィットします。
【液晶】屋外では光が反射して見づらいですが、他の機種でも同じかなと思います。
【音質】特に問題なし。
【総評】旧機からの比較しかできませんが、驚くほど画質は進歩しています。またバッテリーの評価が若干低いですが、昔から比べるとはるかに軽く小さくなっており、これも驚きです。純正バッテリーがもう少し安くなればいいのですが。
5とても使いやすい
デザインはかっこいいです。画質の方はまあまあ綺麗です。バッテリーのもちがあまり良くないです。音はとてもいいです。またマイク端子もついているので完璧です。Wi-Fiきのうは面白いです。
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493位 |
155位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
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92.4g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:WHITE
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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493位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
90分 |
108g |
【スペック】撮像素子:CMOS 静止画有効画素数:8000万画素 デジタルズーム:8倍 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) カラー:ブラック系
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139位 |
155位 |
4.31 (39件) |
513件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
34倍 |
○ |
110分 |
193g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:150万画素 動画有効画素数:130万画素 静止画有効画素数:97万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:33.7mm〜1240mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて便利♪
軽くてとてもコンパクトなので旅行に持って行っても邪魔にならず持ち歩きやすいです。
ピントがあうのも早いし文句なし!!
5軽くて小さいので気軽に持ち運べます。
むかしのテープタイプSONYからの買い替えです。
ホワイトもきれいで
価格も
性能も
こんなに便利なったのか。
写真もまあまあ撮れるので
撮影中にナイスショットも多数撮れます。
軽くて小さいので気軽に持ち運べます。
おかげて子供たちの撮影ですぐに32GBも足りなくなります。
しかし!
ズームのあたりのボディにヒビが。。。。
保証対象外だろうけどちょっと弱すぎるのでは。
が 、 唯一の難点ですかね
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493位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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111位 |
155位 |
4.49 (103件) |
3570件 |
2011/1/14 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
115分 |
385g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:665万画素 動画有効画素数:614万画素 静止画有効画素数:460万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:32.2mm〜322mm 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは、欠点の少ない名機だと思います
素人が適当に撮ってもかなり綺麗に録画できますし、編集も簡単で大満足です!
デザイン・・・SONYらしい格好良い感じです。高級感というほどではないですが安っぽい印象は全くなくSONYらしいデザインだと思います。
画質・・・・・かなり良いです。撮影後にパソコンに移動させHDMIケーブルで37インチにつなげて見ますとテレビの旅行番組っぽい感じで、普通にみたらTV番組かと思うくらいの画質で見れます。手ぶれ補正は歩きながらの撮影は厳しいですがいずれにしてもかなりの高画質だと思います。また、夜の撮影をしても、かなり綺麗に映ります。
操作性・・・・タッチパネル操作でかなり快適に操作ができます。初心者でも大丈夫。
機能性・・・・GPS等便利な機能と使うための必要機能がうまくまとまっています。
バッテリー・・付属バッテリは液晶使用と重なり1時間撮影程度(互換品情報は下)
携帯性・・・・小さくコンパクトで様々なバッグ、入れ物に収納が可能。。
液晶・・・・・液晶の精度・輝度ともにかなり見やすいです。
音質・・・・・5,1chサウンドですが、かなりいい音です。設定で風斬り音のカットなどもできるのでなれると更に自由度が広がります。
満足度・・・・文句なく満点です。いい買い物しました。
手ブレ・・・・(追加補正)手ぶれ補正だけは「並」です。相当注意しないとブレます。三脚や一脚を開かずにそのまま握ってバランスを撮ると何とか見れる用になる感じ。正直「空間光学手ブレ補正」搭載機種が欲しいです。今、このれびゅーを見る人は中古を買う人だと思います。ソニーの4万円台の機種でも空間光学手ブレ補正は搭載されているので金額バランスをよく見てください。
その他・・・・付属バッテリがあまり持ちません。実質1時間ちょいです。
しかし、amazon等で売られてるFV100互換バッテリなら大容量3000円
程。但し560V対応と明記されていない物が多いので必ず確認して下さい。
互換バッテリもきちんと充電して使用出来ます。これはかなりお買い得
です。2つ買っても6000円。但しでかいです(後ろに長くなります)
録画3時間以上可能なのでかなりオススメです。
Windows7添付のWindowsライブムービーメーカーで中身
がそのまま編集できます。テロップ入れ+カット+効果挿入+サウンド
の挿入がそのまま出来ます。ファイルをそのままYoutubeにアップ
が可能です。後、USBケーブル(短)がストラップに埋まっていて充電器
いらずでパソコンに挿して充電が可能です。これは大変便利。
実は、海外にいて去年機種を選定して3月に受け取ったのですがその後に
後継機が出ました。590Vとの性能差は実機を見てないのでわかりません
が590Vが手頃な価格(5万程度)なのでもし、その関係でこの560V
が更に安いのならお買い得といえるでしょうね。正直、この機種の不満点は
歩きながらの撮影は厳しいという点だけでそれ以外なら欠点がほぼ見当た
りません。6万円くらいで購入しましたが本当に満足しています。
補足・・・・・2021年でもまだまだ使える
スペック上でのフルハイビジョン、4K、8Kとか画素数とか色々ありますが
今、撮影して43インチ、50インチで見ても十分キレイです。
あえて言えば「手ブレ補正」です。
空間光学手ブレ補正がついてる現行機種はやっぱり凄い良いです。
しかし、手ブレを注意する撮影(極力体の上下を抑える)すれば大丈夫。
かなりきれいな映像が取れます
5今更感ありますが買ってよかった
中古で購入しました
まだそんなに使っていませんので全ての機能は分かりませをが音も画質もcx350vと比べてとても良いです
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202位 |
155位 |
4.43 (54件) |
2684件 |
2008/1/17 |
2008/2/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
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90分 |
560g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.13型 総画素数:566万画素 動画有効画素数:381万画素 静止画有効画素数:508万画素 デジタルズーム:150倍 液晶モニター:3.2型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH60 最低被写体照度:5ルクス 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:HDD (60GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5うーん…
まぁまぁでしょうか。2008年の2月にヤマダ電機で購入して大事に使ってましたが、2016年頃だったかな? 急にタッチパネルが使えなくなりました。それ以降は全く使用しなかったのですが、3年ぶりに起動してみたら、日付とかもおかしくなってました。(まぁ3年間使用しなかったら日付が狂うのも当たり前なのかもしれませんが、)あと電池も使えなくなりました。なので電池の警告がずっと出て使えないうえに、充電器から外すと電池切れになってしまう為、使いもんになりませんね。まぁ今まで使えたので良かったです。テレビに繋いでデータを処理したいのですがタッチパネルが故障してる為データが使えないのが残念なところです。(TT)
5買ってから数年後ですが
みなさんにいろいろアドバイスをいただきながら、購入を決めました。
あれから数年経ちましたので、これまでの使用感等を残しておこうと思います。
最近では、さまざまな機能がついてもっと便利なものが出てきていますが、
家では、このビデオでとてもよかったと思っています。
運動会での撮影ではズームが効いてくれるので、子供の表情が肉眼では見えないのに、撮影しながらもしっかり見れるところです。
操作も簡単なので子供たちも成長し、私たちを撮影するようになったりと、
また変わった意味でも満足しています。
不満な点は、電源を入れてからの立ち上がりが遅いこと、
夕方以降の撮影ではピントが合いずらいとところでしょうか。
どなたかの参考になればと思います。
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269位 |
155位 |
- (0件) |
267件 |
2026/3/16 |
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アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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154g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
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375位 |
155位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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