スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
18位
23位
4.00 (1件)
44件
2025/5/29
2025/8/ 1
ハンディカメラ
4K
○
780分
679g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 3410万画素
動画有効画素数: 2760万画素
静止画有効画素数: 3300万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
ファインダー: 約368万ドット/電子ビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。 フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。 ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4 いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
72位
42位
- (0件)
11件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1930g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
49位
46位
3.76 (4件)
40件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1960g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5 時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
145位
90位
4.79 (40件)
1541件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
115分
580g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 31.8mm〜318mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドットカラー
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった。満足です
Canon G20と、型落ちのこちらのpj760vと悩みに悩んで、先月pj760vを購入しました。ヤマダ電機で76000円弱でした。今年のモデルのpj790vは、飛び出したマイクの形がどうしても。。 。こちらを購入して、大変満足しています。画質も、驚くほど美しく、少し暗めの体育館でも明るく、実物より綺麗に?!撮れます。タブレットで共有するのがメインなのでmp4で撮れないのが残念ですが、、。広角なのも嬉しいです。形、重さも私にはちょうど良いです。すごい手ぶれ補正に、今の技術に、ありがとう!と思いました。買って良かった!
5 プロジェクター機能が意外に好評
昨年購入、プロジェクター機能が結構活躍しています。
【デザイン】
CX720vからの買い替えですがやはり少しでかいというか液晶部分の厚みが、でも昔に比べればコンパクトに収まり見た目は満足です
【画質】
何と無く少し柔らかいというかシャープ差に書けるような気もしましたが素人なので満足です。
40インチ程度のテレビでの鑑賞では大満足です。
【操作性】
タッチパネルの反応がもう少しよければいいです。
【機能性】
手プレ補正ギョロ目は凄いですね!最高です!
【バッテリー】
予備バッテリー二つをつかっています。
【携帯性】
やはり旅行にいくとき、何かを取りたいと思ったときになります。
常にバックにいれて取りたいときにいつでもというわけにはいかないですね。
【液晶】
色味などな満足、もう少し大きければ。
【音質】
普通に使えます。
【総評】
プロジェクター機能はおまけ程度に考え購入しましたが意外にも好評でした。
撮影した後、そこら辺の壁に投影してお酒を飲みながら談笑。
無いよりあったら面白いかと思っていましたがこれ以降はプロジェクター無しのものは買わなくなりそうです。
36位
90位
4.03 (28件)
983件
2018/1/26
2018/2/ 9
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
535g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
ファインダー: 0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
カラー: ブラック
【特長】 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ビューファインダーと、マニュアルリングは大変便利です。
孫の舞台を撮るために購入しました。
エントリーモデルも所有していたのですが、音質がいまいち気に入らなかったので、
本機を購入しました。
4Kカメラですが、ビデオデッキがFHDまでしか対応していないので、
FHDでしか撮影していません。
FHDのが質でも、エントリー機より数段良い画質です。
音の方も大変良くなりました。
マイクは内臓でなく、TASCAMのTM-2Xを繋いでいますが、
解像度も音質も、帯域も向上しています。
内蔵マイクで聞き取りにくい音でもTM-2Xをつなぐと
はっきり聞こえます。
電池も3時間位は持つようです。
私が使用する範囲では予備の電池を使ったことはありません。
5 個人での趣味の撮影には最適なビデオカメラですねー!
【デザイン】発売当初からのデザインで気に入っています。
【画質】4K画質で申し分ありません。
【操作性】ビューファインダーにより正確に被写体を捉えられるので満足しています。特に昼間の太陽光の強い時には必要な機能です。
【機能性】機能も必要十分で満足です。
【バッテリー】問題ありません。
【携帯性】重量が重いのと外形寸法が大きいので携帯性は少し劣ります。
【液晶】問題ありません。
【音質】問題ありません。
【総評】個人で趣味での撮影には十分な性能です。
69位
132位
3.06 (5件)
162件
2018/5/18
2018/9/上旬
ハンディカメラ
4K
25倍
2300g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 3CMOS 1/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 28.8mm〜720mm
F値: F1.6〜F11
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: USB3.0/USB2.0/HDMI
記録メディア: SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。 ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4 やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4 PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
242位
159位
4.61 (17件)
87件
2008/1/17
2008/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
15倍
○
95分
470g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5型
総画素数: 236万画素
動画有効画素数: 149万画素
静止画有効画素数: 199万画素
デジタルズーム: 180倍 液晶モニター: 2.7型(インチ)
焦点距離: 49mm〜735mm
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH60
最低被写体照度: 5ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 いいです
DVDドライブが付いてるので少し重たいです。
画質は、まあまあです。
5 十分でしょ
以前購入したUX5の液晶のみ故障のための買い替えです。
たった2年半で2回目の故障・・・
長期補償をけちったばっかりに・・・
高い授業料でした・・・
さて本機ですが、
暗所でもUX5と余りスペック差がないので、現在のところ不満ナシです。
明るいところでは全く不安もありませんでいたが・・・
個人的にはMAX画質で撮影することもほとんどないですし、
DVDに録画し、その後HDDにデータ保存として、複数バックアップすることにしていますので、現在まで撮りためたDVDをスムーズに使っていくために時間的にもギリギリで購入できて一安心と言うところです。
ブルーレイドライブが普及してから現行機種を検討しても遅くはないかと・・・
まぁワイコン、予備バッテリーの使いまわし、値段を考えると現行機種には届きませんでした・・・
309位
-位
4.66 (71件)
1812件
2008/1/17
2008/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
12倍
85分
570g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.13型
総画素数: 566万画素
動画有効画素数: 381万画素
静止画有効画素数: 508万画素
デジタルズーム: 150倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH60
最低被写体照度: 5ルクス 夜間撮影機能: ○ タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: HDD (120GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 15年現役です。
2008年、新製品の時に子供の成長記録用に購入
最近の物より、大きめですが、その分安定していて未だ現役です。
【デザイン】
ハンディビデオカメラとしては、各メーカー大差ありませんが、個人的にはやっぱりソニーが好きです。このデザインも気に入っています。
【画質】
フルハイビジョンですので問題ありません。4Kが必要になれば買い換えるかな?
【操作性】
画面開閉ではなく電源スイッチがあるところ、ファインダーがある為、暗い所で液晶画面を開かなくても撮影できるところが気に入っています。子供の発表会の暗い会場など。
【機能性】
フォーカスを手動で調整できるつまみも重宝しています。固定カメラで、フォーカスも固定したいとき、周りが動くと他にフォーカスされてしまうことを防ぐことができます。
【バッテリー】
バッテリーは、容量の大きなものを購入しています。
バッテリーの持ちこそ、流石スタミナハンディカムですね。
【携帯性】
今となっては、大きいですね。
【液晶】
タッチパネルで必要充分です。
【音質】
不満有りません。
【総評】
当時、高額の上位機種だったと思いますが、思い切って購入して良かったです。
15年現役です。
5 令和5年、15年目も現役です(笑)
2008年にパナソニックDVカメラからSR12に買い換えしました。当時15万円?程したような。
ちょっとした動画撮影はスマホに置き換わり、最近出番が少なくなりましたが、ここぞという場面で使っています。14年目経っても、故障もなく質の良い明るいレンズ、長時間撮影、光学・デジタルズームという事なし。ソニーブルーレイレコーダとの相性も良くお気に入りです。
181位
-位
3.54 (4件)
100件
2016/2/25
2016/3/下旬
ハンディカメラ
4K
12倍
○
1895g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 29mm〜348mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約144万ドット/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.7ルクス 手ブレ補正機構: シフトレンズ式
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMI
記録メディア: SDXCカード、メモリースティックPRO Duo
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型積層型「Exmor RS CMOS」イメージセンサーを搭載し、4K記録に対応したコンパクト4Kハンディカムコーダー。 4K/HD記録に対応したXAVC Long GOPに加えて、MPEG HD 422/420や、AVCHDなど幅広い記録フォーマットを搭載。現行システムとの高い親和性を保つ。 独立3連リング付きの光学12倍ソニーGレンズを採用。全画素超解像ズーム18倍(4K)、24倍(HD)、デジタルエクステンダー機能により、最大48倍ズームを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽さとバッテリーの持ちのよさ
このカメラの購入の決め手は、
なんといっても軽さとバッテリーの持ちです
軽さは長時間の担ぎ撮影では、まさに正義だと思います。
軽いのに3本リングですので操作性もいいです
WB、GAIN等の操作がボタンなので面倒ですが、
(機械式にしてほしかったけど)それはなれればいい事で、問題ではないです。
そしてバッテリーが長持ちも、これまた正義ですね!!!
バッテリーの事を意識しなくていいのは助かります。
単版ですので色や感度といろいろありますが、
この金額で求めてもしかたないのかな
4 値段の割には最高
三月に予約して、約二週間位待ちました。今までEX-1とEX-3二台とJVC-HM350で祭りやホールでの撮影をしてきました。EXシリーズは明るさ、解像度、色目とも満足してます。ただ、EX-1にワイコンを付けての長時間のハンディー撮影はきついと感じてました。それと、保険用に定点でHM-350を使ってたんですが、どうも解像度の低さ(あまさ)を感じて今回Z-150を購入しました。確かに皆さんおっしゃるように、かなり暗いですが、20位ゲインUPしても気にならないですね。色合いは3板式のEXやHM-350には劣る感はしますね!しかし解像度良さは非常に気に入ってます。ワイドも29ミリなんでワイコンなしで寄りの撮影に使うつもりです。まだ、本格的に撮影していないんで本当の良さとか欠点とか分からないですが、値段の割にはかなりいいと感じてます。
78位
-位
4.23 (7件)
86件
2018/5/18
2018/7/ 6
ハンディカメラ
4K
17倍
○
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 3CMOS 1/2型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 30.3mm〜515mm
ファインダー: 0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー
手ブレ補正機構: シフトレンズ式
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/HDMI
記録メディア: SxSメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 デジタルエクステンダーが凄くいいです
補足です。
このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。
Psfとは何???とSonyさんに聞いた所
「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」
との事です。
結局の所、部類はインターレスです。
放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません
という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません
プログレッシブしか対応していないので、残念
ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・
選択する機材がなく購入して使用していましたが
2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています
「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」
と記載されているのに最近になって気づきました(笑い)
(Z190だけの機能かと思っていました)
Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり
ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。
Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは?
と思っていたら
画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。
これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。
かなり寄れます。
いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね
あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。
機材も変えない時代になるとは・・・・
バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました
XQDカードアダプターがなぜが販売終了
最新版のアダプター発売して下さい
α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です
とにかくデザインはいいです。
質感もいい感じです。
今後はソフト次第ではないですか
期待しています
5 様々な要望に応えてくれる名機
様々な案件で持ち出しています。
z-190も素晴らしいが、
それとは全く別物。
使いどころが異なる為、
z-280も190も90も気に入っています。
422位
-位
5.00 (1件)
0件
2017/1/10
2017/1/10
ハンディカメラ
4K
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1160万画素
ファインダー: 3.5型/約156万画素
最低被写体照度: 0.7ルクス 内蔵マイク: 無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: miniUSB/HDMI
記録メディア: XQDメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。 カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。 HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
609位
-位
4.00 (2件)
0件
2017/1/10
2017/1/10
ハンディカメラ
4K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1160万画素
焦点距離: 28.8mm〜176mm
F値: F4
ファインダー: 3.5型/約156万画素
最低被写体照度: 0.7ルクス 手ブレ補正機構: ○
内蔵マイク: 無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: miniUSB/HDMI
記録メディア: XQDメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。 ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4 暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
479位
-位
- (0件)
0件
2015/11/18
2016/2
ハンディカメラ
フルハイビジョン
16倍
3600g
【スペック】 撮像素子: 3CMOS 2/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 31.5mm〜503mm
F値: F1.9〜F16
ファインダー: ビューファインダー
最低被写体照度: 0.013ルクス Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: USB/AV出力/HDMI
記録メディア: SxSメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。 2種類のVF端子を装備し「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。 プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載しているほか、有線LAN端子も装備し無線通信環境が悪い場所でも安定した通信ができる。
609位
-位
- (0件)
0件
2015/11/18
2016/2
ハンディカメラ
フルハイビジョン
20倍
3600g
【スペック】 撮像素子: 3CMOS 2/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 32.3mm〜645.1mm
F値: F1.9〜F16
ファインダー: ビューファインダー
最低被写体照度: 0.013ルクス Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: USB/AV出力/HDMI
記録メディア: SxSメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。 2種類のVF端子を装備し、「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。 プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載している。ビューファインダー、20倍ズームレンズ、マイクが付属。