スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
83位
70位
4.00 (2件)
54件
2009/2/10
-
ハンディカメラ
60倍
○
200g
【スペック】 撮像素子: CCD 1/8型
総画素数: 68万画素
動画有効画素数: 41万画素
静止画有効画素数: 25万画素
デジタルズーム: 2000倍 液晶モニター: 2.7型(インチ)
焦点距離: 44.6mm〜2640mm
付属バッテリー: NP-FH30
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力
記録メディア: 内蔵メモリー (8GB)、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
4 長時間の撮影もバッチリ!
今まで使ってたカメラとは比べ物にならないほど
軽く、長時間の撮影も余裕でした。
ですが、小さすぎるため、ボタンなどが少し押しにくい他、
油断していると撮影中、レンズに指などが映る事が多々ありました。
それ以外はこ値段で ズーム 音質 画質 共に十分な物でした。
4
携帯性が良く、軽くどこでも持ち歩けるカメラです。カバンにポンと入れておけます。
光学も60倍あるので、結構使えます。
バッテリーはFH70を購入しましたが、あまり重く感じません。
操作性が簡単で、機械が弱い人にも良いです。
120位
84位
4.54 (26件)
754件
2013/1/ 9
2013/1/18
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
110分
575g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 31.8mm〜318mm
F値: F1.8〜F3.4
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドットカラー
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったビデオの中で一番!
まさに全部入りの高機能で、空間光学手ぶれ補正は感動的!
まだまだ実用的ではない4Kは必要ないので、この機種には大変満足しています。
5 想い出を保存するビットレートのコスパを考えるとHD画質がベスト
3人目が産まれ、よりキレイに映像を残したくcx550vからメインビデオカメラを5年ぶり位に買い換えました。
うちの用途ではまだ4Kビデオカメラが不要な為、
今更ですが、ずっと前から欲しかったSonyHD動画の最終で最高画質であろう2013年式のHDR-PJ790vの展示美品が手に入りました。
発売当時12から13万程の販売価格でしたが今では半額以下になりました。
現在ではほぼこのカメラの新品を手に入れることはできません。
当初ターゲットにしていた4kビデオカメラのFDR-AX55より3万程安く済みました…
もし皆さんが4Kビデオカメラを買うなら5.1ch録音+60p撮影出来るものを買う事をおススメします。
30pだといくら液晶テレビの性能が良くてリフレッシュレートが高くてもパラパラコマ送り動画になってしまいます。
とは言っても今現在、民生用カメラで4Kの60pで撮影だと高額なキヤノンのGX10くらいしかありませんが、動画を保存するにしてもブルーレイディスクでは容量が小さ過ぎます。
以下はビデオカメラ別に動画記録レートを比較してみました。
●GX10の4k 最高動画サイズ
mp4 4k 150Mbps:3840×2160、59.94P
●AX55の4k 最高動画サイズ
XAVC S 4K 約100Mbp/30p
●pj790vの最高動画サイズ
ハイビジョン画質 PS:約28Mbps/FX60p
●キヤノンHF G40の最高動画サイズ
AVCHD 28Mbps:1920×1080、59.94P
mp4 35Mbps:1920×1080、59.94P
となります。
まだ民生用4kはほとんどが30pですが、容量は大きくHD画質の約3.5倍の容量になります。
これだけの容量になってくると今現在2018年上半期においても、記録メディア難民になる可能性が高いと判断しました。
ビットレートを高めても60p撮影できる4Kビデオカメラや高性能な動画を圧縮できるデッキ出なければ買う価値が無いと判断しました。
肝心のこのカメラの画質ですが、cx550vに比べてダイナミックレンジが広く黒潰れしにくいのと、色調の表現がcx550vだとややコッテリしていたのが自然になり、中でも子供の肌の質感がより見た目に近く生々しく撮影できました。
またGレンズからカールツァイスに変更された事で、より解像度が上がった事により細やかな質感の表現が確実に高まっています。
音質ですが、外に飛び出したマイクのおかげで人の声の録音された位置関係がわかりやすくなったのと、cx550vは音質が良かったのだがその後cx560v以降チープになって残念な音質だったのだが、pj790vは音の厚みが増して特に人の声に肉厚がつき、以前のcx550vよりも確実に音質が良くなっていました。
プロジェクター機能
これは、オマケ程度だろうと全く期待していなかったのですが…素晴らしいですね。
こんなチャちぃものから想像以上に立派にプロジェクター機能を果たしていました。
壁に画用紙を貼り付けて見るとたったの35ルーメンしかないのにしっかり動画を投影して場の空気を和ませてくれました。
ソニービデオカメラの最大の武器である空間光学手振れ補正ですが、すでに2009年発売のRX500Vから搭載された光学式手ブレ補正の性能は当時から他社を圧倒していましたが、更に他社との差が開いた感があります。
それ程このカメラに搭載される空間手振れ補正は素晴らしく、シーンにより多少キヤノンより画質が劣る部分があっても、どんなハプニングがあるかわからない動画撮影の現場では絶対的な信頼性があります。
一度このソニーの手振れ補正を体験すると他社への乗換は出来なくなります。
111位
112位
4.54 (133件)
4252件
2010/1/14
2010/2/19
ハンディカメラ
フルハイビジョン
12倍
○
110分
320g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/4型
総画素数: 420万画素
動画有効画素数: 265万画素
静止画有効画素数: 354万画素
デジタルズーム: 160倍 液晶モニター: 2.7型(インチ)
焦点距離: 36.5mm〜438mm
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: HDMI/USB2.0/AV出力
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 CANON FV M100 KITから買い替えです
【デザイン】
SONYらしいデザインで良いです
【画質】
色合いや解像感が良いです
【操作性】
基本的に片手での撮影が多いので十分です
【機能性】
SDカードも使用できるようになったのでより使い勝手が良いです
【バッテリー】
純正のバッテリーだとあまり満足いきませんが十分だと思います
【携帯性】
これ以上小さくしてもあまり意味がないので十分です
【液晶】
十分きれいですねできればもう少し大きくしてほしかったです
【音質】
テレビのスピーカでしか聞いてませんが十分ではないでしょうか
【総評】
6年愛用したCANON FV M100 KITがズームしっぱなしの状態に陥り子供も生まれたので急遽買い換えて半年経ちますが64ギガバイトは十分な容量です。結構録画しましたが、まだ余ってます。今まで8mmやDVテープだったのでついテープを挿入してしまう感覚がいまだにあります。しかしてビデオカメラというジャンルがなりましたね。最近では一眼レフカメラにハイビジョン録画できる様になっているとか時代だなぁ…。一眼レフはもはや玄人向けではなくなったのか…。それにしてもハイビジョンカメラが¥100000以下で買えるのは凄い時代になりましたね。ちょっとした業務用カメラよりきれいに録れちゃいますから。それと自動的に逆光モードになる機能はありがたいですね。録画してから失敗したってことがなくなりました。結果的にこの機種を選んで大満足です。
5 未だに使っています。
【デザイン】
カッコいい
【画質】
フルHDだけに綺麗。
Exmor R Cmosセンサー搭載だけに
車内からの夜間撮影で重宝。綺麗で素晴らしい。
【操作性】
基本操作は、かなり使いやすい。
【機能性】
64GBとかなり大容量。
【バッテリー】
NP−FV50ではちょっと容量不足。
NP−FV70を買い足してからは、電池切れに悩まなくなった。
【携帯性】
かなりコンパクト。
ズボンのポケットにサクッと入る。
【液晶】
満足の大きさと画質
【音質】
特に不満はない。
【総評】
買って良かった。
90位
132位
3.06 (5件)
162件
2018/5/18
2018/9/上旬
ハンディカメラ
4K
25倍
2300g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 3CMOS 1/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 28.8mm〜720mm
F値: F1.6〜F11
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: USB3.0/USB2.0/HDMI
記録メディア: SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。 ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
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4 やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4 PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
214位
164位
4.43 (54件)
2684件
2008/1/17
2008/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
12倍
90分
560g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.13型
総画素数: 566万画素
動画有効画素数: 381万画素
静止画有効画素数: 508万画素
デジタルズーム: 150倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH60
最低被写体照度: 5ルクス 夜間撮影機能: ○ タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: HDD (60GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 うーん…
まぁまぁでしょうか。2008年の2月にヤマダ電機で購入して大事に使ってましたが、2016年頃だったかな? 急にタッチパネルが使えなくなりました。それ以降は全く使用しなかったのですが、3年ぶりに起動してみたら、日付とかもおかしくなってました。(まぁ3年間使用しなかったら日付が狂うのも当たり前なのかもしれませんが、)あと電池も使えなくなりました。なので電池の警告がずっと出て使えないうえに、充電器から外すと電池切れになってしまう為、使いもんになりませんね。まぁ今まで使えたので良かったです。テレビに繋いでデータを処理したいのですがタッチパネルが故障してる為データが使えないのが残念なところです。(TT)
5 買ってから数年後ですが
みなさんにいろいろアドバイスをいただきながら、購入を決めました。
あれから数年経ちましたので、これまでの使用感等を残しておこうと思います。
最近では、さまざまな機能がついてもっと便利なものが出てきていますが、
家では、このビデオでとてもよかったと思っています。
運動会での撮影ではズームが効いてくれるので、子供の表情が肉眼では見えないのに、撮影しながらもしっかり見れるところです。
操作も簡単なので子供たちも成長し、私たちを撮影するようになったりと、
また変わった意味でも満足しています。
不満な点は、電源を入れてからの立ち上がりが遅いこと、
夕方以降の撮影ではピントが合いずらいとところでしょうか。
どなたかの参考になればと思います。
306位
164位
4.33 (33件)
414件
2007/1/18
2007/2/10
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
120分
590g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.9型
総画素数: 320万画素
動画有効画素数: 228万画素
静止画有効画素数: 304万画素
デジタルズーム: 20倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH70
最低被写体照度: 5ルクス タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
この製品をおすすめするレビュー
5
操作性 ズームの操作が少しやりにくいので評価を4にしました。
機能性 動画記録がDVDに限定されて、メモリースッティックDUOに記録できないので評価を4にしました。
携帯性 メモリータイプ、HDDタイプにくらべてディスク収納部の大きさがあるため、評価を4としました。
全体的には十分満足できる製品です。
価格も十分こなれていて、この機能、性能で\36,000で購入できたので大満足です。
※当方の環境(WindowsXP Pro)ではなぜか、USBの接続解除する際にPCがフリーズ(ブルーバックスクリーン表示発生)の現象が解決できていません。メーカーサポートにも何度か相談しましたがだめでした。
5
大満足98点〜♪、価格的にも、操作性、スタイルも気に入りました。
バッテリーは、某サイトで2倍の物が手に入りました。
237位
164位
- (0件)
0件
2024/5/22
2020/1
ハンディカメラ
4K
3800g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 3CMOS 2/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
最低被写体照度: 0.019ルクス 夜間撮影機能: ○ 外部マイク入力: XLRタイプ5ピン(凹)×1
LOG撮影: ○ NFC: ○ インターフェース: USB3.0/USB2.0/HDMI
記録メディア: SxSメモリーカード
カラー: ブラック系
【特長】 高色再現・高感度を実現した4K 2/3型3板式CMOSイメージセンサーを搭載したXDCAMショルダーカムコーダー。 イメージセンサーにグローバルシャッター機能を搭載し、フラッシュバンドやゆがみのない映像表現を実現する。 独自開発のコーデックチップを搭載し、高効率圧縮・低ビットレートを実現したXAVC-L422 QFHD 200に対応。高画質な映像制作と長時間収録の両立ができる。
182位
-位
4.64 (3件)
94件
2010/1/14
2010/2/19
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
95分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 663万画素
動画有効画素数: 415万画素
静止画有効画素数: 600万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.5mm〜365mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドット
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: HDMI/USB2.0/AV出力
記録メディア: HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5 世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。
354位
-位
4.00 (7件)
99件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
220分
460g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.91型×2
総画素数: 543万画素×2
動画有効画素数: 502万画素
静止画有効画素数: 376万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.3mm〜363mm
F値: F1.8〜F3.4
付属バッテリー: NP-FV70
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: シルバー
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5 TD10との決定的な違いはAEシフト
発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。
<改良された点>
・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。
私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト
がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。
AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。
・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が
二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで
も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10
と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm
になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。
・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり
ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。
TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと
ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。
・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ
撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。
TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。
・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は
やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて
しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって
自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。
<ちょっと残念な点>
・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている
金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり
ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。
ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)
5 3Dカメラがおもしろい
ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。
483位
-位
- (0件)
0件
2016/11/28
2016/12
ハンディカメラ
4K
3600g
【スペック】 撮像素子: CMOS 2/3型 液晶モニター: 3.5型(インチ) 最低被写体照度: 0.019ルクス インターフェース: USB3.0/USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア: SxSメモリーカード カラー: ブラック系
【特長】 2/3型イメージセンサーを搭載した4K対応XDCAMショルダーカムコーダー。テレビ番組制作や報道制作用途などで広く使われているB4マウントレンズに対応する。 HD用ショルダーカムコーダーの操作性を継承し、使い慣れた操作で4K撮影が可能。ネットワーク機能を内蔵している。 記録フォーマットには高画質記録が可能なXAVCフォーマットを採用し、4K/HDでの59.94p記録が可能。MPEG HD422コーデックにも対応。