スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
4位 5位 4.49 (26件)
598件
2022/6/23
2022/9/30
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 1.2ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】 ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
5 延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い
2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。
期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。
12位 6位 5.00 (1件)
7件
2024/10/29
2024/12/13
ハンディカメラ
フルハイビジョン
24倍
○
105分
433g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 617万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0.5ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C(USB2.0)/microHDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ビーズブラック
【特長】 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 質感がよいです
直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。
9位
13位
4.75 (2件)
105件
2024/10/29
2024/11/22
ハンディカメラ
4K
24倍
○
225分
433g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT380-K
最低被写体照度: 0.5ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C(USB2.0)/microHDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
【特長】 フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 望遠デジカメとしても使えます
前回、あまり良い事を書かなかったので
もうちょっと、良いところを書き足そうと思います
様々な機能、性能を考えると、コスパはすごく良いのです
今日 特筆するのは
超望遠です・・・・カメラの、望遠レンズとして考えた場合です
(35mm相当で、望遠600mm)手持ちでもぶれない、強力な手振れ補正機能があります
カメラモードで、光学での最大望遠で撮影。屋外なら、手持ちでぶれません
画質は、そこそこ高いコンパクトデジカメのレベルです
一眼にくらべれば劣りますが、デジカメと比べればまったく劣りません
スマホよりめちゃくちゃ良いです
そもそも、スマホは望遠に弱いので、比較の対象ではありませんが
望遠レンズを持ち歩くことを考えると、(一眼用望遠レンズより)軽いですからね
価格も、一眼用望遠レンズより、はるかに安いですよね、、、
画質は、一眼に劣ります。でも、コスパ、軽さ(一眼用望遠レンズとくらべて)を考えると
かなりお買い得なレンズなのではないかと思います
L判、2L判くらいで楽しむ方でしたら、画質はあまり気にならないと思います
高いカメラを買う必要がなくなる、一石二鳥のカメラだと思います
ええと、私は一眼としてニコンZ50を使っております
基本的には、良くできているのです
4 なかなかいいです。
ビデオカメラはずっとソニー製ばかりでしたが、これまで使っていたビデオカメラが古く、4KもとれないこともありパナのVX3を購入しました。孫の運動会に早速使用しました。
いいところは軽量でかつ焦点距離25mmからなので近距離から望遠までいろんな画角で撮れていいですね。画質はソニーと比べると少し鮮やかさが劣るかなといった感じですかね。またバッテリーの持ちも
少し短いような。一日の運動会では、使い方にもよるのでしょうが、正味3時間の撮影ギリギリで予備が必要です。また、日中の太陽の下では、液晶モニターだけでは思ったより撮影しにくくソニーのようにファインダーがあるとよかったかなと思いました。買うまえからわかっていたことですが。これ以外はあまり不満はないですし、いいカメラかと思います。あと、バッテリーの充電ですが、本体経由でしかチャージできないので、別売のバッテリーチャージャーでも発売してくれるといいかなと思います。
25位
18位
5.00 (1件)
0件
2025/5/29
2025/6/ 6
ハンディカメラ
4K
○
780分
715g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
動画有効画素数: 1030万画素
静止画有効画素数: 1210万画素
デジタルズーム: 8倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 裏面照射型の35mmフルサイズCMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。 センサーからの高速データ読み出しを実現し、最大4:2:2 10bitの4K 120p動画記録や、ローリングシャッターゆがみの低減に寄与している。 低感度側80から102400(拡張時80-409600)の常用ISO感度に加えて、15+ストップのワイドラチチュードを達成。
この製品をおすすめするレビュー
5 メジャーだけどオンリーワンな動画の相棒
型番が変わり、車でいうならマイナーチェンジというより一部部品の改良程度の変化でFX3がFX3aになりました。
正直なところAIAFくらいは搭載してくるかとイメージしていましたが、背面モニター解像度とわずかな違いくらいで、真新しいものはありませんでした。
付属品はバッテリーチャージャーがFX3aでは、2個同時に充電できるBC-ZD1に変更されています。これはいいですね。
しばらくは新旧の新品を店で見かけそうですが、直ぐに欲しい人には実売価格で旧が少し安いし、リセールバリューまで考えるなら新型がいいのかなぁとも思われます。
FX3aが出たことにより、このシリーズの今後の引き続いてのアップデートが期待されます。
使用上、動画では大きな不満は少なく、弱点もわかったうえで購入していますが、
ここは直してくれないだろうかという点は、AF中のタッチフォーカスが出来ないことです。
撮影中にフォーカスが意図したところに来ないとか曖昧になるということはままあることですが、
そんなときにタッチフォーカスが出来ればいいのになと感じます。
フルサイズセンサーで、4K 60pがノンクロップされず止まらない数少ない機種で、さらに暗さに強いという特徴はこの機種の強みで他社の追随を許さないというか、真似するメーカーも出てきません。
メジャーだけどオンリーワンという面白い機種です。
シビアなことをいえば、暗さには確かに強いんだけど、そのわりにISOを上げると色が汚くなり始めるのが速く感じられ、安心して上げられるのはISO 20,000くらいまでかなと感じています。なお、ズームがデジタルズーム領域に入ると暗所ノイズが別人のように増えるので、高感度では注意が必要です。
半額以下のFX30では、同じくらいの感覚でISO 12,800まで常用しているので、暗さに強いことはありがたいけど、画素数をもっと上げてくれないかなと感じることはままあります。
FX3Uの登場の噂もありますが、実用的な8k60pが出るまでは、オンリーワンの魅力でこの機種を使い続けるかと思います。
21位
20位
4.00 (1件)
44件
2025/5/29
2025/8/ 1
ハンディカメラ
4K
○
780分
679g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 3410万画素
動画有効画素数: 2760万画素
静止画有効画素数: 3300万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
ファインダー: 約368万ドット/電子ビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。 フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。 ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4 いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
19位
23位
4.00 (1件)
22件
2024/7/ 5
2024/7/12
ハンディカメラ
4K
3倍
○
276g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.8型
総画素数: 860万画素
デジタルズーム: 3.3倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 22mm〜65mm
F値: F2〜3.7
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: NP-FV5
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
外部マイク入力: 3.5mmミニプラグ
インターフェース: USB2.0 Type-C/miniHDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 広角22mmから65mmをカバーする光学3倍ズームを採用した4Kビデオカメラ。3.0型大型液晶モニターはタッチパネル式で直感的に操作できる。 HDMIケーブルでテレビとつなぎ、大画面で鑑賞可能。タイムラプス撮影、スローモーション撮影など多機能を備えている。 PCにつなげてWebカメラとしても使える。動画時はLEDライト、静止画時はフラッシュで光量を補う。
この製品をおすすめするレビュー
4 クリアな映像で思い出を残す
このハンディカメラは、特別な瞬間を鮮やかに記録するための頼れるパートナーです!4K画質対応で、細部まで美しい映像を簡単に撮影でき、思い出をよりリアルに残せます。
コンパクトなデザインで持ち運びがしやすく、旅行やイベントでの撮影にも最適。手ブレ補正機能も搭載されているので、動きのあるシーンでも安定した映像が撮れます。さらに、バッテリーの持ちも長く、長時間の撮影にも対応可能です。
誰でもプロ並みの映像が撮れるこのカメラは、家族のイベントや旅行、Vlog撮影にもピッタリ。手軽に高画質な映像を残したい人には、間違いなくおすすめの一品です!
50位
37位
4.22 (60件)
468件
2010/12/14
2010/12/中旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
40倍
○
120分
195g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 150万画素
動画有効画素数: 125万画素
静止画有効画素数: 125万画素
デジタルズーム: 200倍 液晶モニター: 2.7型(インチ)
焦点距離: 42mm〜1680mm
F値: F1.8〜F6.3
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BN-VG114
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
以前もエブリオを使用してましたが、値段も機能も満足で新しく買い替えでまたエブリオにしました。なんといっても光学40倍ズームが学校行事に大活躍です。
5 俺はコレで用が足りる
GZ-HM670と比較して値段を考えると「こっちで良いや」となる
花火大会や子供の家庭での花火を撮影した時に若干性能に対しては不満はあったが
基本的には満足している
48位
38位
3.36 (4件)
9件
2022/10/19
2022/10/21
ハンディカメラ
4K
12倍
○
287g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3型
デジタルズーム: 30倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 広角:36.5mm
F値: F2.8〜F3.1
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
外部マイク入力: 口径3.5mmミニジャック
インターフェース: miniUSB/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 遠くの被写体を鮮明に撮影するために12倍光学+30倍デジタルズームを採用し、4K高画質CMOSセンサーを搭載したコンパクトビデオカメラ。 3.5型タッチ液晶を搭載し、180度回転バリアングルスクリーンで自撮りも簡単。再生解像度は最大4K(3840×2160)で約800万画素。 リモコン付きで離れた場所からの操作も可能。SDカード(32GB)や専用キャリングケースが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 光学ズーム安価ながらお勧めです!
古いパナソニックから買い換えしました。
光学ズーム且つ割合安価で購入決めました。
12倍ながらやはり光学ズームは良きです!
内臓メモリーやWi-Fi無しですが、録画データはUSB接続かSDカードでPCに取り込むので問題なしでした。
画質も問題なく、家ではリモコン操作も出来て、この価格なら満足できるかと。
4 入門用には最適
【デザイン】斬新ではないが飽きのこないデザイン。
【画質】4kまで撮影出来るが、私は主にフルHDでの撮影なので問題ないレベル。
【操作性】特に問題は感じてません。
【機能性】少しズーム速度が遅くかんじてます。
カメラとしては、まっ撮れます位に考えて使ってます。
手ブレ機構、ビデオには付いていないのが少し残念な部分。どうしても歩き撮影の時のブレはなんともしがたい。電子式の簡単なのでも付いていればと思う。
【バッテリー】
持ちは可も無し不可もなし、他の汎用の同型バッテリーが使えるのはよかった。デジカメと共用してます。
【携帯性】サイズ的には不満はありません。
【液晶】実用には不満の無い画像レベル、ただ明るさの調整が出来ないので、日差しの強い晴れの時は、全く映像が見れないのが残念。
【音質】何も調整出来ないので‥‥なんとも。
【総評】ビデオカメラを初めて使う入門用としては充分。この価格なら納得して使えるかと。
50位
40位
- (0件)
0件
2025/9/10
2025/11/27
ハンディカメラ
○
90分
670g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 3420万画素
動画有効画素数: 3240万画素
静止画有効画素数: 3250万画素
液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/HEIF/RAW/C-RAW
付属バッテリー: LP-E6P
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR3ピン×2
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-C/HDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress
カラー: ブラック系
【特長】 7KフルサイズCMOSセンサーを搭載し、オープンゲート記録に対応するデジタルシネマカメラ。同梱のハンドルユニットでさまざまな撮影に適応。 最大7K60P内部RAW記録、オーバーサンプリングによる高画質な4K動画記録が可能。タイムコード入出力端子やXLR端子などのインターフェイスを搭載。 「デュアルピクセルCMOS AF II」を採用し、高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより高性能な被写体検出が可能。
32位
46位
4.65 (11件)
309件
2022/9/29
2022/10/14
ハンディカメラ
4K
○
780分
562g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 2700万画素
動画有効画素数: 2010万画素
静止画有効画素数: 2600万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット非同梱。 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って後悔なし
実際にCinemalineと聞いて、自分にシネマカメラは相応しいのかと疑問に感じながらも購入し、使ってみると、実に使いやすいと感じました。以前はfx30と同じ性能のsony a6700を使用していました。写真性能と動画性能がバランスよく、特にメカシャッター機ですので写真に歪みがなくとても写りが良かったです。また、a7rv譲りのAF性能のおかげで、動画撮影も快適で動物や人間、物撮りにも適していました。しかし、残念ながら長時間撮影にとても弱く、RECボタンを押さずにスタンバイの状態で2〜3分放置しているだけで、自動的にシャットダウンされ、長時間撮影では使い物にならないほどでした。悩みに悩みましたが、a6700を売却し、その売上金でfx30を購入してみて個人的に大満足しています。大きなポイントとしては、冷却ファンの内蔵です。ファン自体は駆動しているのかと思うほど静かで、撮影していてファンを触ってみないとわからないほどです。また、ファンの駆動は動画撮影時のみに限られていて、スチルに変えるといつの間にか消えているので、そこも嬉しいポイントです。また、タリーランプが多いのも特徴です。主に操作面側、RECボタン、正面上、そして、本体の下側の小さなランプも光るため、俯瞰撮影時などに便利です。しかし、RECボタンは案外深く押さないと反応しないため、たまに撮れていなかったことなどがあります。バッテリーに関しては、思っていた以上に長持ちするため、不便なく使用できています。自分は、念のため予備のバッテリーを購入しましたが、1080p,10bit,60fpsで1日中撮影していてバッテリー一本で行けたため、購入しなくても良かったかもしれません。暗所性能に関しては、かなりノイズが乗るため暗所性能目的で購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。自分はvlog的に使用しているのですが、そのような目的であれば同価格帯のzv-e1やa7siiiなどを購入することをお勧めします。実際に夜間の撮影で、街中の光源だけで撮影しているとやはりノイズが目立つため、撮影するのであれば光源を用意して撮影するほうがいいと思います。スチル性能に関しては、専門的に使わない限り十分かと思います。画素に関しても2000万画素以上と十分ですし、fx3よりも画素数が高いためスチル使用も考えているのであれば、こちらの方がおすすめかと思います。
5 3ヶ月目くらい悩んで購入!
【デザイン】
程よいスクエアデザインとガンメタのボディカラーがカッコ良いです!
【画質】
必要十分です。(レンズ次第)
【操作性】
カスタム可能なボタンが多く満足!
【機能性】
まだまだ扱いきれないので学びながら突き詰めていきたいと思わせてくれます!
【バッテリー】
1%1分くらい持つのでそんなものじゃないでしょうか。ファンが回ってくれてますので。
【携帯性】
aps-cセンサーの機種では軽くないですが、動画機のジャンルではレンズの組み合わせ含めて軽量なセッティングになるとおもふ。
【液晶】
綺麗です!炎天下では見えづらいとのレビューを目にしますが、工夫次第でなんとでもなります。
【音質】
騒音のない場所なら本体マイクで十分なユーザーもけっこういるはず。
バックアップとしても十分かと。
【総評】
めちゃくちゃ気に入ってます!
もっと使いたい…
66位
46位
- (0件)
13件
2025/1/22
2025/4/下旬
ハンディカメラ
4K
24倍
○
275分
850g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
最低被写体照度: 1.5ルクス 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB2.0 Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
40位
48位
4.29 (2件)
309件
2022/9/29
2022/10/14
ハンディカメラ
4K
○
780分
562g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 2700万画素
動画有効画素数: 2010万画素
静止画有効画素数: 2600万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット同梱。 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 これはSuper 35mmフォーマットCinema Line カメラである。
過去にCanon EOS C100 Mark II、Blackmagicdesign URSA 4K Ver.2、同Micro Studio Camera 4Kを経て、約10年振りのデジタルシネマ専用機の導入になります。
今月初旬、約3年振りにSONY αを再導入。SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gに始まり、FE 40mm F2.5 G、SIGMA 17mm F4 DG DN、同90mm F2.8 DG DN、FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIまで揃えました。
Eマウントボディが更に1台あればと、SONYのサイトを睨んでいましたが、みんなのα7 IIIがα7 IVになったら価格289,000円に!中身はSONY α7C IIなのに。候補が見つからない日々が続きましたが、変化を求めて遂に本機(XLRハンドルユニット同梱モデル)導入を決意しました。
SONY α7C IIでも動画は撮れる、そんな話をしている限り、SONY プロフェッショナルカムコーダーシリーズには一生たどり着けないでしょう。SONYのセンサーはカムコーダーのためにあるのです。
本機はまず、フルマグネシウム合金ボディである点、更にマウントは固定用のネジ4本ではなく6本使用されている点が汎用αボディとは違います。他社シネマ機も6本です。
ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴が5ヶ所あるため、それらを足掛かりにSmallRig等のリグが装着できる。
XLRハンドルユニットは3+1CHのマイク端子があり、お気に入りのショットガンマイクSENNHEISER MKE 600が装着可能。
最新ファストハイブリッドAFシステムが搭載されているが、シネマ撮影では、絞り、ズーム、ピントはカメラマンが手動で行うのが動画撮影との大きな違い。ピントは被写体とカメラの距離を巻尺で測ってレンズの距離環の数値をセットします。
「ブリージング補正」機能が搭載されていることは本機の強み。本来、カメラがシネマカメラならばらレンズもシネマ用レンズを使用したい所ですが、上述の通りSONY α7C II用にそろえた5本を運用するため、ブリージングだけは本機能に大いに頼ることになります。
4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応しているのは10年前には考えられない機能。かつてBlackmagicdesign URSA 4K Ver.2にダミーのCFast2.0カードから2.5インチSSDにつないでなんとかコマ落ち無く4K 30pを収録しました。
ただし、これは本機の場合、高額なCFexpress Type Aカード(SONY製ならば160GBが43,600円、最大書き込み:700MB/s、最大読み出し:800MB/s)を装填した場合に有効となります。最近は、Nextorage製の同等仕様のカードが29,800円など、安価なカードの選択肢が増えてきました。
最後に本機FX30から見た兄機FX3について。シネマルックという用語がある通り、スチルにあってシネマではイレギュラーな事項があります。それは:
・メルヘンにならないよう、絞りはF5.6-8くらいに絞るべき。
・シャッタースピードはFPSの2倍とする。それ以上シャッタースピードを速くするとブレが少なくなりカクカク映像になり、人の肉眼で見た感じと変わってしまって不自然な映像になってしまうため。
したがって、兄機FX3はフルサイズセンサーを活かしたシネマは撮らないということになります。
3 待望の本格的なAPS-C機であるものの純正Eマウントレンズ縛り有
【デザイン】
まずα7シリーズのようなおもちゃっぽいモードダイヤルや不格好なファインダーの無いだけでもポイント高いです
またVLOGCAMのような初心者向けのボタンもなく洗練された印象を受けます
ただFX3でFULLFREMEの刻印があった場所にSUPER35の刻印を付けなかったのは解せないです
【画質】
主にPP10(HLG)での運用ですが ベース感度でもノイズが目立つ印象です
解像度がかなり高いにもかかわらず美肌補正もないので肌の質感はかなり厳しく 編集での補正は必須です
まあプロ機なので編集前提なのはやむないかと思っておりましたが後日買い足したFS5は古いにもかかわらずノイズレスでした…
【操作性】
フレキシブル補正が素晴らしいです
また主要なボタンが独立している上 ソニー機にありがちなユーザーのカスタマイズに丸投げではなく ボタンに機能が刻印されておりデフォルトで使いやすくアサインされているのもポイント高いです
※カスタマイズも可能
【機能性】
アクティブ手ブレ補正は素晴らしいです
がしかしフォーカスマップやブリージング補正なども含めこれらは純正Eマウントレンズ限定の機能になります
社外レンズだけでなく純正AマウントレンズもLA-EA4のAFが効かなくなったので実質使えなくなりました
【バッテリー】
待望のZバッテリーですが ファンなどで電力を食うのか100分程度しか持たないです
バッテリー容量が半分程度のZV-E10でも80分程度は持ったのでもう少し頑張って欲しかったかなと
【携帯性】
アクティブ手ブレ補正が素晴らしくシンバルなしでも十分作品撮りに耐えれます
本体そのものも十分コンパクト
ただXLRハンドルはそこそこかさばるのでスイッチ部やマイクホルダーを脱着可能であれば良かったのになと
【液晶】
3.0型236万ドットのタッチパネル式バリアングルモニター
性能的には申し分ないですが やはり屋外は厳しいです
なおUSB Type Cケーブルでも映像出力が可能なのでスマホをモニターに出来ます
スマホから給電も出来るので持たないバッテリーを補うことも可能です
【音質】
XLRハンドルでXLRのチャンネル2つ 3.5mmステレオミニジャックで計4チャンネル録音が可能
本体の内蔵マイクも悪くなく デジタルオーディオインターフェースにも対応して申し分ないですがハンドルと本体内蔵マイクの併用が出来ないのは残念
【総評】
待望の本格的なAPS-C機であること また発売当時はリーズナブルであったことから迷わず購入しました
基本的な性能的には満足しているものの機能に純正Eマウントレンズ縛りがあること またFS3ではなくFX30というネーミングがソニーのAPS-C機に対する姿勢が端的に現れているのが残念
79位
51位
4.71 (5件)
79件
2018/4/16
2018
ハンディカメラ
4K
60分
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 4/3型
液晶モニター: 5型(インチ)
付属バッテリー: LP-E6
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 統合ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USBタイプC/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFast
カラー: ブラック系
【特長】 5型の大型タッチスクリーンを備えたデジタルフィルムカメラ。携帯性と拡張性にすぐれ、インディーズ映画やドキュメンタリー、スポーツなどの撮影に適する。 フルサイズ4/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096×2160の品質が得られる。4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録可能。 マイクロフォーサーズレンズマウントの搭載により、既存のレンズを使用できる。映像編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」を同梱する。
この製品をおすすめするレビュー
5 画作りを編集でかなり作り込みたい方向けのシネマカメラ
【デザイン】
気に入っています。
他のカメラマンさんから「カッコいいね」と声掛けられます。
【画質】
Blackmagic RAWで運用しているので最高の画質ではないでしょうか。
【操作性】
直感で操作出来るシンプルな構成でとてもよいです。
【機能性】
ボディ内補正、AFは無し前提で運用しているので問題なし。
強力な手振れ補正があるレンズで使う方向け。
それか編集ソフトでブレ補正、ジンバルを使う等。
【バッテリー】
付属のバッテリーで30分持たないので期待しないで下さい。
重くなりますがVマウントバッテリーを使いましょう。
なのでバッテリーだけで2万円〜追加投資が必要です。
【携帯性】
カメラ単体はこの手のカメラにしてはとても小さいく機動力ありますが、
前述のバッテリー問題があるので、リグ周りをを強化していくとゴツくなります。
【液晶】
手持ちのiphone 11の横幅が4/5くらいの大きさ。
大きくとても見やすい。
【音質】
想像よりはよかったです。結局、外部マイクを使っていますが。
【総評】
シネマカメラというだけあって動画onlyで運用する方向け。
※一応、スナップも撮れますが一応程度。
カメラ単体価格としては16万いかないくらいでかなり安いくらい。
ただ、バッテリー持ちが30分だと一瞬で使い切るので追加投資がスゴク掛かるカメラ。
映像の仕事で使うので無ければ、
LUMIX DC-S5やGH5、α7 V〜、EOS-R6の方が使いやすくトータル費用も安くなる。
撮影フォーマットのBlackmagic RAWがとても優秀で、ProRes程度のデータ容量でRAWが使える
というのがかなりGood!!
ざっくり動画撮影〜ISO、ホワイトバランスを後から編集(現像)出来るのでH.264メインで撮影している方とは撮影思考がかなり違うかも。
また、ノイズは編集ソフトのリダクションでかなり綺麗になるので問題にしていない。
キャノン機で評判の人肌の色、ソニーの黒潰れ(コントラストやシャープネスの見た目は素晴らしい)、
パナソニックのトータルバランスの良さ、等カメラ性能(機種のお値段に左右)から全て開放されたい方が購入するカメラだと思います。
ご自身でカラーレーディングをし、思い通りの画を編集で制作、探求していけるので、一般的な手軽さとはかけ離れるのですがそこが非常に気に入ったのが購入の決め手でした。
YouTuberや一般的なレビュワーの視点は爆速AFなどガジェット機能面に偏ってしまいがちなのですが、広告用や映像制作の仕事の場合、そこまで重要視するところでもありません。
※YouTuberの映像演出、表現はYouTubeだから活きる演出なので。
また、リグ周辺はかなりお金が飛んでいきます。
small rig製品、TILTA製品をお使いの方が多いです。
ベースのゲージ(6千円〜1万円程度)+ハンドルやグリップ、外付けSSD、Vマウントバッテリー(充電器も高額)、バッテリープレート、外部マイク、外部モニター...使用したいレンズ。
三脚、離脱着に便利なアルカスイスプレートのシステム...etc。
突き詰めていくとお金がめちゃかかりますのでお手軽向きではありません。
※Vマウント周りの情報は、ブログ等でもなかなか出てこないので放送業界の方が周りにいて何とか情報が掴める。ネット情報が無さ過ぎる…。
これらをクリアにしていくと自分だけスタイルのオリジナルな最高のカメラ。
5 この値段でGH5S要素がたっぷり詰まっている
https://youtu.be/cDNlChAqPpA
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K開封動画
https://youtu.be/n8lMswtryDs
GH5Sとの比較動画
https://youtu.be/MdwbSh6qnag
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで撮影した桜
【デザイン】
横長ですが、一般的な一眼レフやミラーレスと違いかっこいいです
【画質】
正直4KRAW撮影は編集環境が厳しいですが、マイクロフォーサーズで十分だと感じさせてくれます
【操作性】
今の所日本語対応してませんが、操作はさほど難しくありません
日本語マニュアル(PDF)はダウンロード可能です
【機能性】
ボディ内手ブレなどはついていませんが、十分です
【バッテリー】
バッテリーに関しては評判通り悪いです。
仕事で使う際は予備を5つほど持って行きます
【携帯性】
マイクロフォーサーズはボディよりもレンズの携帯性が素晴らしい
【液晶】
大きくてとても見やすいです!もはやスマホです
【音質】
音質に関しては期待以上ではありませんが、十分です
【総評】
これだけのマシンが15万そこそこで買えるのはかなりお得です
DaVinci Resolveの有償版も付いているのでこれからグレーディングなどカラーを学びたい方にもおすすめです
90位
57位
4.79 (40件)
1541件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
115分
580g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 31.8mm〜318mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドットカラー
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった。満足です
Canon G20と、型落ちのこちらのpj760vと悩みに悩んで、先月pj760vを購入しました。ヤマダ電機で76000円弱でした。今年のモデルのpj790vは、飛び出したマイクの形がどうしても。。 。こちらを購入して、大変満足しています。画質も、驚くほど美しく、少し暗めの体育館でも明るく、実物より綺麗に?!撮れます。タブレットで共有するのがメインなのでmp4で撮れないのが残念ですが、、。広角なのも嬉しいです。形、重さも私にはちょうど良いです。すごい手ぶれ補正に、今の技術に、ありがとう!と思いました。買って良かった!
5 プロジェクター機能が意外に好評
昨年購入、プロジェクター機能が結構活躍しています。
【デザイン】
CX720vからの買い替えですがやはり少しでかいというか液晶部分の厚みが、でも昔に比べればコンパクトに収まり見た目は満足です
【画質】
何と無く少し柔らかいというかシャープ差に書けるような気もしましたが素人なので満足です。
40インチ程度のテレビでの鑑賞では大満足です。
【操作性】
タッチパネルの反応がもう少しよければいいです。
【機能性】
手プレ補正ギョロ目は凄いですね!最高です!
【バッテリー】
予備バッテリー二つをつかっています。
【携帯性】
やはり旅行にいくとき、何かを取りたいと思ったときになります。
常にバックにいれて取りたいときにいつでもというわけにはいかないですね。
【液晶】
色味などな満足、もう少し大きければ。
【音質】
普通に使えます。
【総評】
プロジェクター機能はおまけ程度に考え購入しましたが意外にも好評でした。
撮影した後、そこら辺の壁に投影してお酒を飲みながら談笑。
無いよりあったら面白いかと思っていましたがこれ以降はプロジェクター無しのものは買わなくなりそうです。
141位
59位
- (0件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
ハンディカメラ
5K
10倍
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.8型
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 40mm〜400mm
F値: F1.8〜F3.1
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: NP-180
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
外部マイク入力: 3.5mmミニプラグ
インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード(最大256GB)
カラー: ブラック系
38位
63位
3.87 (12件)
420件
2021/11/30
2021/12/16
ハンディカメラ
4K
20倍
○
100分
355g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 829万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 30.8mm〜626mm
F値: F1.8〜F3.6
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/AV出力/microHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
この製品をおすすめするレビュー
5 結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5 簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
77位
63位
1.00 (1件)
16件
2019/5/29
2019/6/ 6
ハンディカメラ
4K
15倍
○
135分
975g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1型
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-820
最低被写体照度: 1.7ルクス 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
インターフェース: miniUSB2.0/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
109位
63位
- (0件)
0件
2022/9/12
2022/10/上旬
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
740g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 800倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD)
F値: F1.8〜F2.8
ファインダー: 0.36型/約177万ドット
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-820
手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック
インターフェース: USB Type-C/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。 DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
56位
63位
- (0件)
1件
2025/1/22
2025/4/下旬
ハンディカメラ
4K
24倍
○
370分
850g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
最低被写体照度: 1.5ルクス 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB2.0 Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
26位
63位
3.25 (4件)
138件
2021/3/ 3
2021/3/12
ハンディカメラ
4K
○
780分
640g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
動画有効画素数: 1026万画素
静止画有効画素数: 1210万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4 全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4 S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
69位
84位
4.43 (6件)
208件
2020/2/19
2020/3/19
ハンディカメラ
4K
24倍
○
320分
900g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
ファインダー: 0.24型/約156万ドット/液晶EVF
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
最低被写体照度: 1.5ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい
【デザイン】
SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。
最近のパナらしく赤いラインが格好いい。
【画質】
1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。
【操作性】
HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。
ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。
【バッテリー】
4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。
【携帯性】
小型軽量で機動性が高いです。
【液晶】
WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。
【音質】
普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。
【総評】
仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。
夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。
5 ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている
【デザイン】
やや角張った外観が良いです。
樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。
【画質】
センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、
光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。
自分の用途や希望に合っているかが決め手です。
手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。
(α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較)
Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、
(予測→)SG=3200、SG+=6400
正直暗いです。
2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。
昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。
0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。
24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。
FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。
また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、
代わりに解像感がやや低下するように感じられます。
シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、
強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。
高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。
ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。
一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。
照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。
1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、
おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、
単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、
(レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。
XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。
ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、
折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。
総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。
HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。
Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。
メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。
【操作性】
物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。
全部物理アサインボタンだったら良いです。
リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。
後側リングはズームにもアイリスにもできます。
端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、
片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。
マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。
マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。
高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。
AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。
【機能性】
レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。
カラーバーが出せないのが残念です。
【バッテリー】
SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。
バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、
X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。
空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。
【携帯性】
業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、
ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。
【液晶】
バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。
表示ステータスもドット感がなく滑らかです。
文字はSonyと比べるとやや大きめです。
EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。
アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。
【音質】
MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。
クオリティの問題はないと思います。
【総評】
一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。
「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」
活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。
感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。
Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、
Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。
といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、
折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。
このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、
「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。
一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。
254位
84位
- (0件)
2件
2019/6/25
2019
ハンディカメラ
4K
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
液晶モニター: 3.97型(インチ)
焦点距離: 28mm〜560mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.4型/368万画素/LCOSビューファインダー
内蔵マイク: ○
外部マイク入力: XLR×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ インターフェース: USB/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 高画質記録を実現する1型CMOSセンサーと4K20倍レンズを搭載した、ハンドヘルド型の業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。 別売りのSSDメディアアダプター「KA-MC100」を使用することで、高速SSDメモリーに「Apple ProRes 422」の4K/60p記録ができる。 従来のUSBホスト端子を使った無線LAN、LTEなどのドングルに加えて、内蔵LAN端子、2.4GHz/5GHzのMIMO方式デュアル・アンテナ型内蔵無線LANにも対応。
186位
84位
4.00 (1件)
10件
2019/2/14
2019/2
ハンディカメラ
4K
20倍
○
200分
1900g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: MOS 1型
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
焦点距離: 24.5mm〜490mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLR(3ピン)×2
インターフェース: USB3.0/AV出力/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、microP2カード
カラー: ブラック系
【特長】 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。 カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
28位
92位
4.00 (30件)
1680件
2018/1/26
2018/2/ 9
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 1.2ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 名機なのだが、、、
デザイン、画質はさすがSonyです。
ただ、サイズが大きく、携帯性は悪いです。同様のスペックで、他社製品はコンパクトなのに。
液晶はひどくて、昼間の屋外では、ほとんど見えません。表面のコーティングも剥がれやすく最悪です。
Sonyのカメラ製品全般の弱点ですね。
動画撮影能力が高いので満足はしています。
5 Handycamの進化に感動!
【HDR-XR520】からの買い替えです。
2008年から使っているので13年も家族を撮っていたお気に入りのカメラでしたが
動作が不安定になり故障前に新しいものを〜ということでFDR-AX60と迷いましたが
AX-45を選びました。
「空間手ブレ補正と4Kを搭載」がクローズアップされていますがほぼ三脚利用の私は
映像に期待していますが家のテレビがHD仕様なので今一つ実感できていません。
重さは以前よりも軽く感じられますが大型化しているようです。
【aratomo28 さん、ソニペン さんに刺激を受け まねっこ】
AX100の角型フードをSU55-72→SD72-62→フード→フィルタ62→SU62-67で挟み込み
【SONY FDR-AXP45 】フィルター径 55mm
■ FDR-AX100 角形レンズフード \1,950(ヤフオク)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 55-72mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップダウンリング 72-62mm \513(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 62-67mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/MC-UV 62MM [62mm径のMC-UV(紫外線カット)\1,600(ヨドバシ)
166位
92位
- (0件)
0件
2022/9/12
2022/11/中旬
ハンディカメラ
4K
15倍
○
130分
990g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1型
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 600倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.36型/約177万ドット
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-820
手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック
LOG撮影: ○ インターフェース: USB Type-C/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。 DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
147位
100位
4.53 (4件)
12件
2012/3/22
2012/4/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
55分
162g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1440万画素 動画有効画素数: 1190万画素 静止画有効画素数: 1430万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ) 焦点距離: 40mm〜240mm F値: F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX070-W 最低被写体照度: 4ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 用途を選ぶ機種
運動会撮影に使用しました。
■良い所
持ちやすく徹底的に軽量。電池装着ストラップ付けて200グラム以下。軽すぎて手ブレるかも。
小さい。ビデオカメラなのに丸っこくなく感覚的には薄い。ポケットに入る。
屋外は綺麗で鮮明。運動会撮影によい。操作もかんたん。
小さいのにそこそこズーム、15倍(HD画質保持)。
デジカメにもなります。動画からカット写真もできます。(やったことない)
■よくないところ
本体充電、付属電池1パック30分程度。電池メモリ減るのが10分弱ごとかな。
屋内の蛍光灯下では暗めになる。
ピントを合わせがコンデジより遅い時がある。
録画ボタン押し後、2秒程度のシークタイムがある。普通かどうかわかりませんが。
あたりまえだが、自立しない。三脚の穴はあります。
オートでは現在の設定選択状況が表示されない。(オートの確からしさが判定できない。)
特殊形状と軽さで落とす危険大。レンズカバー外すとき、充電接続するときなどストラップ必須。いつかきっと落とすぞこれは。
■その他のこと
電池パックは携帯電池パックと同じくらいの大きさなので持続時間が短いのはしょうがないと思う。
アマゾンで2個1,000円以下で社外品を販売しているので購入予定。これで持続時間は解決。
あと、もちやすい形状のうらがえし欠点なのですが、グリップ部分とレンズ方向が90度でないため、感覚的な角度がつかみにくい。モニタを見続けないと少しずつ画面が上向きになる。片手でテキトーに録画しながらリアル観戦をするといつの間にかモニタから被写体が抜けていることがあります。わかりにくい説明で恐縮ですが、使うとわかります。要は慣れが必要です。それこそエアガンの様に照準があるとよかったかも。
録画ファイル形式はMP4なのでウインドウズPCでダブルクリックすぐ再生できます。
テレビ画面に接続中はディスプレイを閉じてもスタンバイ(簡易電源オフ)にならないといいのに。
■締めくくり
家庭の動画分野はコンデジの動画で賄うことも十分可能ですが、運動会のように動きや音がメインの思い出では撮影技術、場所そのものに左右されてしまうと思いました。やっぱり運動系を写真素人が撮るのはむずかしいんです。あと、夫婦で役割分担できるのでビデオカメラを購入しました。
年に1〜2回使う程度。録画できれば良い程度であるのならこれで十分かと。
やっぱり十分でした。
5 スナップ動画に
【デザイン】
満点です。質感もこれ以上は必要ないと思います。
【画質】
昼間ならとてもきれいですが、夕暮れから夜間はノイズが多いです。
普通のビデオカメラ並みとは言えませんが、用途の違うビデオカメラなので買いました。
【操作性】
片手だけだと押しづらいボタンもありますが、イラつくほどではありません。
手振れ補正は
横型ビデオカメラの感覚になれていると、効きが悪いです。
でも
今まで携帯とかで動画を撮っていた人には十分です。
【機能性】
バッテリー充電が本体。
繋げばすぐに充電なので便利ですが、コネクタ差すところの開閉蓋が弱そうで折れそうです。
もうすこし頑丈さが欲しかったです。
【バッテリー】
元々がスナップ動画向けなので、長時間はバッテリーを大きくするだけなので意味ないでしょう。
予備バッテリーは最低であと二つくらいあると便利です。
【携帯性】
ポケットに入れられるので、さっとだしてさっと撮る!
やっぱりこれでしょう!
【液晶】
十分です。
【音質】
十分ステレオです。
【総評】
パナソニックのマニュアル操作もできる大きめのビデオカメラ。
ソニーの小さめのハンディカム。
コダックのポケットビデオカメラ。
そして
今回は用途に応じて、この機種の購入になりました。
海外とかで、デジタル一眼レフカメラを持っていくので
ポケットには、これを忍ばせます。
111位
100位
5.00 (1件)
6件
2021/6/30
2021/7/上旬
ハンディカメラ
4K
12倍
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1240万画素 液晶モニター: 3.45型(インチ) 焦点距離: 29.6mm〜355mm F値: F1.2〜F3.5 ファインダー: 0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー: BN-VC826 手ブレ補正機構: 光学式 内蔵マイク: ステレオマイク 外部マイク入力: XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース: USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア: SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
【特長】 4K撮影に対応しつつ、ネットワーク機能を省いたエントリーモデルの業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。 4K(150Mbps/70Mbps)とHD(50Mbps 4:2:2)での記録が可能。調整可能な3ポジション(OFF、1/4、1/16)内蔵NDフィルターを採用。 ほかのカメラとの色合い補正が可能な「カラーマトリクス調整機能」、適正露出で撮影をアシストする「ヒストグラム機能」などを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 思っていたより大きかった!!
※購入したてなので、一部無評価といたします。
初めての業務用ビデオカメラ購入となります。(約8年ぶりのビデオカメラ購入)
以前は、SONY HC1〜AX45/AX55を所有。本機購入まで動画はSONY a6400で運用。
本来であれば、大御所SONYを選びたいところですが、予算オーバーなので、こちらにしました。
デザインはSONYに負けないくらいのカッコ良さがあります。
在庫僅少とのことで、予備のバッテリーも注文しましたが、後継機種は出ないのかしら?
XLR端子・ハンドル・フォーカス/ズームリング独立・SDI出力まであって、この価格帯は他にないと思います。
用途は音楽イベント等の収録なので。XLR端子が重宝します。
ズームリングも使い勝手良さそうです。画質評価はまだまだこれからになりますが、ファインダーの画質はかなり悪いです。液晶は明るくてきれいだと思います。
最新ミラーレスカメラの方が、恐らく撮影画質は優れてると思いますが、XLRユニット別付けだったりと、何かとかさばるので、携帯性にはHM185は優れてます。
思っていたより大きかったのと、長時間ハンディは重いかも...
三脚使用がメインになりそうです。
まともな評価でなくてすみません...
95位
112位
3.52 (5件)
32件
2016/12/27
2017/1/下旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
40倍
○
280分
296g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 200倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜
F値: F1.8〜F6.3
メモリー静止画記録形式: JPEG
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
インターフェース: マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
【特長】 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。 ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。 ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4 大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4 必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
125位
112位
4.46 (20件)
278件
2013/1/10
2013/1/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
21倍
○
190分
280g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型
総画素数: 1752万画素
動画有効画素数: 414万画素
静止画有効画素数: 324万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 28mm〜729.6mm
F値: F1.8〜F3.5
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VQT380-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 子供撮影用
満足です
子供の行事撮影用に買いました
とてもきれいに撮影出来ます
メモリーカード対応でたくさん撮影出来ます
ただバッテリーは、買い増しが必要かも?
5 購入3日目の素人の感想
【デザイン】形は他社競合製品とどう違うのか,素人にはわかりません。
【画質】きれいです。素人には贅沢かな。
【操作性】タッチパネルは,素人には贅沢かな。
【機能性】
【バッテリー】補助バッテリーもついでに購入。
【携帯性】ケースを買わなきゃ。
【液晶】きれいです。
【音質】室内を試し撮影。テレビの音を識別可能なまでに拾うことはなかった。
【総評】この値段(5万円弱)なら,こんなものなのかな。
(追記2014/09/23)
【音】 営業で使用しましたが,集音マイクが必要です。50人くらいの会議室では,ロングで撮影する場合,プレゼン者の声がほとんど拾えません。これは予想外でした。近接被写体の咳やページをめくる音の方が大きく録音されてしまいます。
(追記2014/09/23 以上)
119位
112位
4.05 (2件)
22件
2022/9/ 9
2022/10/20
ハンディカメラ
4K
20倍
○
230分
2040g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: MOS 1型
総画素数: 2092万画素
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24.5mm〜490mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
最低被写体照度: 0.6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLR(3ピン)×2
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
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5 4K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3 画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
240位
112位
3.00 (1件)
24件
2018/10/11
2018/11/下旬
ハンディカメラ
4K
15倍
○
120分
2710g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
液晶モニター: 4型(インチ)
焦点距離: ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.46型/約177万ドット
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-A30
最低被写体照度: 1.5ルクス 手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ インターフェース: miniUSB2.0/HDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。 すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。 なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
430位
124位
3.87 (16件)
194件
2013/7/25
2013/8/上旬
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
110g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.2型 総画素数: 799万画素 動画有効画素数: 750万画素 静止画有効画素数: 750万画素 デジタルズーム: 5倍 液晶モニター: 1.5型(インチ) F値: F2.4 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: BN-VH105 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: miniUSB/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 5m カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5 GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
379位
124位
4.36 (25件)
481件
2011/1/17
2011/2/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
21倍
○
95分
238g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/4.1型
総画素数: 332万画素
動画有効画素数: 261万画素
静止画有効画素数: 224万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 28mm〜729mm
F値: F1.8〜F3.5
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBK180-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5 高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
97位
124位
3.79 (22件)
536件
2017/1/13
2017/2/16
ハンディカメラ
4K
20倍
○
100分
352g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 1891万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 30.8mm〜626mm
F値: F1.8〜F3.6
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/AV出力/microHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 4K撮影後に好みの映像に編集し、フルハイビジョン画質で保存できる「あとから補正」機能を備えたデジタル4Kビデオカメラ。 4K撮影時は20倍の光学ズームが可能で、撮影した映像の一部を切り出してズームの演出効果を加える「あとからズーム」にも対応。 最大3台のスマートフォンや内蔵サブカメラと接続できる「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 本日購入しました。
本日量販店で購入しました。
展示品のみとのことでしたが、再確認をしてもらうと新品が残っているとのことで即購入しました。
4年保証と予備の互換バッテリーもつけてもらい、税込42,984円でした。
子供のスポーツ撮影を目的として、ソニーAX45とVX985M かどちらかで迷いましたが、価格が安いことと軽さ、ワイプが気に入り購入をしました。
5 コスパ最高
2004年製ソニーPC350から、13年半ぶりに買い換えました。
ソニーAX45(or 40) とVX985M かどちらかで迷いましたが、年に数回、息子(中学生)の吹奏楽の撮影が主な目的で、予算が5万円以下、小型・軽量を希望でもあったため、モデル末期のVX985Mを選びました。ヤマダ電機の店頭で、ポイント・商品券分を差し引いて約45000円の計算となり、その貰ったポイント5%を使って5年保証に加入しました。
流石に4Kは画質がきれいだと思います。AX45(40)には手振れがかないませんが、VX985Mはズームが速いです。吹奏楽の撮影に、三脚を使用しています。強いてVM985Mの短所といえば、メニューのボタンが小さく内容も使い難いようですし、バッテリーの持ちがよくありません。今後 互換バッテリーを購入予定です。
総合的には、コスパ最高です。ただ、予算があれば、AX45(or 40)か AX60(or 55)を買ったかもしれません・・・
63位
124位
4.09 (8件)
81件
2022/10/25
2022/9/22
ハンディカメラ
4K
24倍
○
100分
430g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0.5ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/microHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
4 値段相応で高性能ですが携帯性は低いです
フルハイビジョンの495に比べると一回り大きく重いですがズームアップ時のブレは起こりにくく望遠領域の画質は高いです。ズーム性能は中間領域で495より遅く望遠領域で高いのでより遠くの対象を撮影するのに向いています。遠くの被写体を長い時間撮影しているとコクンとブレることがあります。ボディが大きく重いことでハンドリングが難しいことに加え手ブレ補正に495にはない癖があります。
158位
124位
- (0件)
0件
2022/9/12
2022/11/中旬
ハンディカメラ
4K
15倍
○
135分
985g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1型
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 600倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.36型/約177万ドット
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-820
手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック
LOG撮影: ○ インターフェース: USB Type-C/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。 DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
172位
124位
- (0件)
0件
2025/6/10
2025/5/25
ハンディカメラ
4K
20倍
○
130分
1900g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: MOS 1型
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
焦点距離: 24.5mm〜490mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2
LOG撮影: ○ インターフェース: USB Type-C/USB2.0/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、microP2カード
カラー: ブラック系
【特長】 コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
203位
124位
- (0件)
0件
2024/9/10
2024/11/上旬
ハンディカメラ
6K
○
170分
1310g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 2670万画素
動画有効画素数: 1900万画素
静止画有効画素数: 1900万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BP-A30N
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: モノラルエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ インターフェース: USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
135位
157位
2.87 (2件)
0件
2024/12/12
-
ハンディカメラ
4K
○
55分
285g
【スペック】 撮像素子: CMOS
デジタルズーム: 5倍 液晶モニター: 3型(インチ)
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: NP-180
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
外部マイク入力: 3.5mm
インターフェース: miniUSB/miniHDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード
【特長】 1400万画素CMOSセンサーを搭載した4Kデジタルマルチムービーカメラセット。 F値2.4で手持ち撮影をサポート。3.5型IPSパネルを採用し、視野角が広くて見やすい。 専用リチウム充電池、USBケーブル、HDMIケーブル、ポーチ、三脚、16GB SDメモリーカード、マイク、リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
3 安いのを見つけたら買うべきです。
【総評】
ヤマダ電機でワゴンに入って980円(税抜)
これは買うしかないでしょう!
正直なところオモチャ感覚です。
ですが昔のスマホ並みに撮影できました。
逆にいまのスマホが凄すぎるんですよね。
昔なんてデジカメでさえ500万画素で1万円越えでしたからね。
それを考えたら凄いし中だと感動しました。
当然、自分はスマホで充分なので壊れても良いような人が使い、壊れても良い様な場面で使いますけど、このお値段なら、チョッとした時に遠慮なく遊べるので本当に安い時を見つけたら購入する事をお勧めします。
お子様に持たすのにも丁度いい感じですね!
477位
157位
- (0件)
0件
2017/3/30
2016/10
ハンディカメラ
フルハイビジョン
90分
280g
【スペック】 撮像素子: CMOS デジタルズーム: 8倍 液晶モニター: 3型(インチ) F値: F2.8 メモリー静止画記録形式: JPEG 内蔵マイク: ○ インターフェース: mini8PinUSB/mini8PinAV出力/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード
【特長】 1920×1080フルHD動画、24メガピクセル静止画に対応したビデオカメラ。 800万画素CMOSセンサーを採用。デジタルズーム8倍撮影が可能。 笑顔を検出すると自動的に撮影する顔検出機能を搭載。