| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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532位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。小さいボディながら16倍の高倍率で、500万画素CMOSセンサーを搭載している。
- 3型液晶を搭載し、撮った後すぐ再生ができる。動画解像度はフルHD1920×1080。
- 電源は3.7V 1700mAhリチウム電池を採用し、連続使用可能時間は約2.5時間。記録メディアはSD/SDHCカード(128GBまで)。
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161位 |
140位 |
4.53 (4件) |
12件 |
2012/3/22 |
2012/4/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
55分 |
162g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40mm〜240mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:4ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5用途を選ぶ機種
運動会撮影に使用しました。
■良い所
持ちやすく徹底的に軽量。電池装着ストラップ付けて200グラム以下。軽すぎて手ブレるかも。
小さい。ビデオカメラなのに丸っこくなく感覚的には薄い。ポケットに入る。
屋外は綺麗で鮮明。運動会撮影によい。操作もかんたん。
小さいのにそこそこズーム、15倍(HD画質保持)。
デジカメにもなります。動画からカット写真もできます。(やったことない)
■よくないところ
本体充電、付属電池1パック30分程度。電池メモリ減るのが10分弱ごとかな。
屋内の蛍光灯下では暗めになる。
ピントを合わせがコンデジより遅い時がある。
録画ボタン押し後、2秒程度のシークタイムがある。普通かどうかわかりませんが。
あたりまえだが、自立しない。三脚の穴はあります。
オートでは現在の設定選択状況が表示されない。(オートの確からしさが判定できない。)
特殊形状と軽さで落とす危険大。レンズカバー外すとき、充電接続するときなどストラップ必須。いつかきっと落とすぞこれは。
■その他のこと
電池パックは携帯電池パックと同じくらいの大きさなので持続時間が短いのはしょうがないと思う。
アマゾンで2個1,000円以下で社外品を販売しているので購入予定。これで持続時間は解決。
あと、もちやすい形状のうらがえし欠点なのですが、グリップ部分とレンズ方向が90度でないため、感覚的な角度がつかみにくい。モニタを見続けないと少しずつ画面が上向きになる。片手でテキトーに録画しながらリアル観戦をするといつの間にかモニタから被写体が抜けていることがあります。わかりにくい説明で恐縮ですが、使うとわかります。要は慣れが必要です。それこそエアガンの様に照準があるとよかったかも。
録画ファイル形式はMP4なのでウインドウズPCでダブルクリックすぐ再生できます。
テレビ画面に接続中はディスプレイを閉じてもスタンバイ(簡易電源オフ)にならないといいのに。
■締めくくり
家庭の動画分野はコンデジの動画で賄うことも十分可能ですが、運動会のように動きや音がメインの思い出では撮影技術、場所そのものに左右されてしまうと思いました。やっぱり運動系を写真素人が撮るのはむずかしいんです。あと、夫婦で役割分担できるのでビデオカメラを購入しました。
年に1〜2回使う程度。録画できれば良い程度であるのならこれで十分かと。
やっぱり十分でした。
5スナップ動画に
【デザイン】
満点です。質感もこれ以上は必要ないと思います。
【画質】
昼間ならとてもきれいですが、夕暮れから夜間はノイズが多いです。
普通のビデオカメラ並みとは言えませんが、用途の違うビデオカメラなので買いました。
【操作性】
片手だけだと押しづらいボタンもありますが、イラつくほどではありません。
手振れ補正は
横型ビデオカメラの感覚になれていると、効きが悪いです。
でも
今まで携帯とかで動画を撮っていた人には十分です。
【機能性】
バッテリー充電が本体。
繋げばすぐに充電なので便利ですが、コネクタ差すところの開閉蓋が弱そうで折れそうです。
もうすこし頑丈さが欲しかったです。
【バッテリー】
元々がスナップ動画向けなので、長時間はバッテリーを大きくするだけなので意味ないでしょう。
予備バッテリーは最低であと二つくらいあると便利です。
【携帯性】
ポケットに入れられるので、さっとだしてさっと撮る!
やっぱりこれでしょう!
【液晶】
十分です。
【音質】
十分ステレオです。
【総評】
パナソニックのマニュアル操作もできる大きめのビデオカメラ。
ソニーの小さめのハンディカム。
コダックのポケットビデオカメラ。
そして
今回は用途に応じて、この機種の購入になりました。
海外とかで、デジタル一眼レフカメラを持っていくので
ポケットには、これを忍ばせます。
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97位 |
140位 |
3.96 (12件) |
283件 |
2018/4/ 4 |
2018/5/17 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「新開発ライカディコマーレンズ」を搭載し、広角25mmと光学ズーム24倍を実現したデジタル4Kビデオカメラ。
- 1/2.5型の新センサーで暗い場所でも高精細な撮影を実現。状況や条件を自動で判断してブレ補正を行う新機能「アダプティブO.I.S.」を搭載。
- シーンに合わせて自動でコントラストを最適化し、映像表現力をアップする新機能「インテリジェントコントラスト」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格もリーズナブルで使いやすい
【デザイン】
やや大きめで、レンズが大きいためか頭でっかちな印象。
【画質】
画質は申し分ありません。暗いところも動きにも強い。
【操作性】
簡単に覚えられるので良い。録画スイッチは若干押しにくい。
【機能性】
必要な物は一通り揃っていて不便は感じない。
【バッテリー】
標準バッテリーは1時間ほどしか持たない。予備バッテリーやモバイルバッテリーは必須。
【携帯性】
最近のビデオカメラの中だと大きく感じるが、4K対応の中だとかなり小さい部類に入る。
大きさの割には軽量なので不便さはない。
【液晶】
発色も良く、外でも見やすい。
【音質】
音も鮮明に拾ってくれる。普通に使う分には十分。
【総評】
4K対応のビデオカメラが欲しいと探して辿り着きました。
価格もリーズナブルで機能も充実していて満足しています。
バッテリーの持ちが短いのは欠点です。最近のビデオカメラは大体同じくらいしか持たないようですが、こちらはUSBも使えるのでモバイルバッテリーでの利用もしています。
バックアップも簡単なのでとても使いやすいです。
作動音が大きく、そこはマイナス。カメラの中がスカスカなのか?全体的に音が響く感じです。
5とてもきれいです
ソニーの4K対応ビデオカメラと迷いましたが、こちらを購入。決め手はサイズと光学ズームの倍率でした。
ソニーのは大きすぎて撮影しにくいと判断。また、光学ズームも24倍と、ソニーの20倍よりも高いです。
結果、とても満足しています。
デザイン
シンプルでいいと思います。但し、USBケーブルとHDMIケーブルが液晶のすぐ近くにあるため、ケーブルを接続するときに液晶が邪魔になります。
画質
驚くほどきれいです。野外で人物を撮影すると大げさではなく髪の毛一本一本まで写ります。但し、コンサートホールなど暗い場所になると、やや鮮明さが落ちます。まぁ、これは仕方のないことだと思いますが。
操作性
シンプルで使いやすいと思います。
機能
盛りだくさんだと思いますが、やや不便な面もあります。例えば、スーパースロー撮影はメニュー画面からいちいち設定を変えなければならずとても面倒です。また、4K通常撮影からスーパースロー撮影にすると、さいど通常撮影に戻ったときに画質が自動的には4Kに戻りません。いちいち設定を変える必要があり、これもとても面倒です。
携帯性
軽くていいです。これだけの性能でこの軽さは感動です。
バッテリー
コンパクトながらよく持ちます。但し、端子を保護するカバーがついていません。このため、破損防止のためプチプチに入れて保管しています。
液晶
とてもきれいで、使いやすいです。
総評
若干不満な点もありますが、画質のクオリティなど性能はとても優れています。この性能でこの値段は満足です。さすがはパナソニックという感じです。
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131位 |
140位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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149位 |
140位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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107位 |
165位 |
2.87 (2件) |
0件 |
2024/12/12 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
55分 |
285g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:5倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-180 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mm インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 1400万画素CMOSセンサーを搭載した4Kデジタルマルチムービーカメラセット。
- F値2.4で手持ち撮影をサポート。3.5型IPSパネルを採用し、視野角が広くて見やすい。
- 専用リチウム充電池、USBケーブル、HDMIケーブル、ポーチ、三脚、16GB SDメモリーカード、マイク、リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いのを見つけたら買うべきです。
【総評】
ヤマダ電機でワゴンに入って980円(税抜)
これは買うしかないでしょう!
正直なところオモチャ感覚です。
ですが昔のスマホ並みに撮影できました。
逆にいまのスマホが凄すぎるんですよね。
昔なんてデジカメでさえ500万画素で1万円越えでしたからね。
それを考えたら凄いし中だと感動しました。
当然、自分はスマホで充分なので壊れても良いような人が使い、壊れても良い様な場面で使いますけど、このお値段なら、チョッとした時に遠慮なく遊べるので本当に安い時を見つけたら購入する事をお勧めします。
お子様に持たすのにも丁度いい感じですね!
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385位 |
165位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2022/9/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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150g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:30万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BL-5C 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 動画、静止画、音声録音が可能なデジタルムービーカメラ。5倍デジタルズームを搭載。
- 動画撮影機能ではフルHD(1920×1080)で撮影ができる。2.4型カラー液晶モニターを備え、モニター画面でその場で再生可能。
- 本体重量は約150g。ACアダプター、リチウムイオンバッテリー、USBケーブルが付属。
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532位 |
165位 |
4.12 (17件) |
167件 |
2012/3/22 |
2012/4/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
80分 |
235g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1640万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:989万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) F値:F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX090-W 最低被写体照度:2ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能
今デジカメでも動画は取れるし、コンパクトだが
「自分撮りができない」
カシオのEXILIMは可能だが防水ではない。
自分も含めて家族を撮れないなんて論外です。この機器のメリットは・・・
1.自分撮りが確実にできる
2.防水の為、風呂でもプールでも楽しめる。
3.動画とフォトの切り替えがかんたん。
4.ビデオカメラとしては軽量コンパクト。
5.持ちやすくさっと手にできて撮影開始ができる。
画質レベルや音質等はあまり考えていませんが、十分満足できる。
ただ難点は形状状立たないので、小型の三脚があった方がいい。防水リモコンもあったらいいな。
自分撮り、防水、コンパクトこの3点が売りです。ザクティ時代からのファンです。
もう少し小型だと既存のコンデジはいらないくらい。
5子供の出産時に使うために購入しました
【デザイン】
家電量販店に行った際に嫁がこのデザインに一目惚れして購入しました。
【画質】
文句ないです。初めてデジタルビデオカメラを購入したのですが、
家庭用であればこれで充分です。
【操作性】
機会音痴の嫁でも使えるので、操作性としては花丸ですね。
【機能性】
シンプルで良いです。そこまで複雑な使い方をしませんので。
【バッテリー】
出産時は助産師さんが「はい、今から撮っていいですよ!」と言われて
撮影を始めましたが、余裕で保ちました。
(1時間くらいでした)
【携帯性】
抜群です。重いのが嫌いな嫁が「これはいい!」と言ってます(笑)。
【液晶】
そこまで綺麗ではないですが、不満でも無いので満足しています。
【音質】
撮ったばかりの頃は雑音が紛れてるような気がしましたが、
気のせいでした。よく音を拾ってくれています。
【総評】
嫁が大変使いやすいと言ってますし、子供の日々の成長を撮るには丁度良いので、
買って良かったなと心底思いました。
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614位 |
165位 |
3.90 (14件) |
135件 |
2009/5/21 |
2009/6/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
75分 |
250g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.33型 総画素数:1029万画素 動画有効画素数:498万画素 静止画有効画素数:896万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.8型(インチ) 焦点距離:48.5mm〜242.5mm F値:F3.4〜F5.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VF908 最低被写体照度:12ルクス 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごいすごい!
某サイトでこの機種が暗がりにめちゃくちゃ強いとの記事があり購入しました。
部屋の豆電球だけで雰囲気満点に撮影できました!!!
5小さくて可愛い♪
主に室内でペット撮影に使ってます。
少し暗めの室内でも毛並みや艶がよく撮れいてうれしい♪
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182位 |
165位 |
4.33 (3件) |
11件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
- 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で機動性が高い4K60Pモデル
【デザイン】
PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。
【画質】
1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。
解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。
【操作性】
2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。
また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。
欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。
【バッテリー】
4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。
【携帯性】
概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。
【液晶】
解像度と情報量も十分です。
EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。
【音質】
普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。
MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。
【総評】
仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。
なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。
4他社の追随を許さない、小さな巨人
ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。
他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。
SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ!
X-2000 TEST
https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s
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493位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/25 |
2019 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 液晶モニター:3.97型(インチ) 焦点距離:28mm〜560mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.4型/368万画素/LCOSビューファインダー 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質記録を実現する1.0型CMOSセンサーと4K 20倍レンズを搭載したハンドヘルドカメラレコーダー。フォーカス、ズーム、アイリスの独立3連リングを装備。
- 4K 60p Apple ProRes 422 10ビット収録(SSD記録)に対応。顔検出&顔限定オートフォーカス機能を搭載している。
- J-Log1、HLGによる高ダイナミックレンジ、広色域なHDR収録に対応する。IPリターンビデオ、IPリターンオーディオ(IFB)機能による双方向受信が可能。
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447位 |
165位 |
- (0件) |
10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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193位 |
165位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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242位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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262位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
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238位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。動画撮影は解像度フルHD 1920×1080P、写真撮影は30Mピクセル。
- 美白フィルター、顔検出、スマイルショット、手ブレ補正などの機能を備えている。16倍デジタルズームを搭載。
- USB充電式で連続使用可能時間は約2.5時間。
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493位 |
-位 |
4.10 (10件) |
52件 |
2012/6/18 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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120分 |
85.4g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2型(インチ) F値:F3.2 インターフェース:USB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライブの撮影用に購入しました
ライブをコンデジで撮影してYouTubeにUPしていましたが
ステレオで少しでもいい音で撮りたく ムービー等も検討したのですが
いろいろ検索しているうちにこのZOOM Q2HDを発見
いろんなサイトでクチコミを見たりYouTubeに紹介されていて
音は良さそうだったので購入
画質はおまけ程度とレビューにあったので期待していませんでしたので
かえってこれだけ映れば充分と思いました。
明るい所は大丈夫ですが光量が足りないと流石に映像は…ですが
音は私個人としては良いと思います。
カメラのフォーカスは固定です。
この価格で録音レベルはマニュアルで設定も出来
マイクのLRの拾う範囲も設定出来聴き比べながら変更出来ます
一番嬉しかったのはデジカメでHD720画質で2時間程の撮影でSDカード16G
位でしたが この機材は同じHD720で音質も一番いい PCM96/24でも12G位で
エネループ使用で2hは確実に持ちます。
念の為に100均のUSB出力付きの単三2本ケースの物を繋いで使用しています。
(写真添付します)
後PCに付属の専用ソフトをインストールして使うのですが
最初知らずにSDカードをPCに挿入してWindowsmediaplayerで再生したら画像は出るのですが音声が出ず焦りましたが 調べたら単にPCM音声はwinmediaplayerに対応してないだけでQuickTimeではきちんと再生出来ますので多分apple(Mac)の方がYouTubeのUP等少し便利そうですね。
ちなみに音声のレートを変えたりして撮っている動画をYouTubeにUPしています。
一応ここにもUPした物を貼っておきます
ライブで撮影しようとお考えになってる方の参考になればと
私もYouTube等で調べましたが
加工が上手い方、見せ方が上手い方の物も参考になりますが
素人が初めて使った動画も参考になればと思い
https://www.youtube.com/watch?v=SyRHpaVht5s (ピアノ)(HD720/60 PCM96/24)
https://www.youtube.com/watch?v=fkv2tahTVIk (ギター)(HD720/60 PCM96/24)暗めな会場での撮影
http://www.youtube.com/watch?v=I1QvngVwuDg (ピアノ)(HD720/60 PCM96/16)
http://www.youtube.com/watch?v=uqO0WBC3ziM (ギター)(HD720/60 PCM96/16)
画像は暗いところはやはり弱く
明るいところはHDで撮影すれば私は満足な画質です。
音質は今迄コンデジしかもモノラルだったのでこのQ2を使っての音声を聴き感動しました
友達にも音良くなってるねと言われます。
ご参考になれば幸いです。
5買って良かった!
現在55歳、パソコン時代に乗り遅れ、2年前にやっとタブレット端末なる物を入手。 ググれば出てくる情報の数々、YouTubeでの画像閲覧等… 凄い時代になったものだと感心していたら、ひとまわり下の40代には馬鹿にされ… そんな自分が趣味のギター演奏シーンを撮る為に今回、同じzoomのq3、q4、はたまたsonyのhdr-mv1かと散々悩んだ末にこのq2hdを購入しました。 購入の決め手となったのは安価な割には音質が良さげな事。 以下、そんな私なりのレビューです。
デザイン3点=可もなく不可もなく
画質、音質5点=今まではタブレット〔富士通f05e〕の内蔵カメラと内蔵マイクで録画録音していました。当たり前でしょうが雲泥の差、特に音質は素晴らしいです。自分の演奏がCDを聴いている位に綺麗に録れました。
操作性5点=説明書を見ながら本体をいじっていれば私の様な機械音痴でさえ1時間以内で覚える事ができます。
機能性3点=シンプルで良い。画角を選べない、usb端子がmini等、自分的にやや不便。
バッテリー2点=電池がわりとすぐになくなります 別売り専用アクセサリーキットをACアダプターの入手目的で後から購入しました。
携帯性5点=文句無し。
液晶3点=そりゃ、もっと大きな画面でかつ、回転させる事が出来れば完璧! ですよね。
満足度5点=価格からの相対評価。 大満足です。
若かりし頃、ラジカセを使ってフォークソングを録っていた自分を思い出しました。私の同年代、または先輩の方で趣味で楽器や声楽をなさっていて、そのシーンを撮ってみたい。 パソコンは所有していないし操作も全く出来ない。 等の条件に合致する方にもうってつけの商品ではないでしょうか?
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411位 |
-位 |
4.39 (6件) |
65件 |
2009/9/15 |
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ハンディカメラ |
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130g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:2倍 液晶モニター:2.4型(インチ) インターフェース:USB2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズームはやったな
今までズームの製品を見たり、聴いたり、触ったりすることは多かったが、購入、使ったことなかった。一つの理由は何となくおもちゃっぽいところにあった。不安感を与えた。けれども、q3は違う(使ったばかりなので耐久性はまだわからない)。
今xacti cg6を使っているが、画像はxactiに負けるが、音はこのクラスではだれにも負けないだろう(もちろん音質の好みはある)。
画像をもっとよくするためにレンズを変えないと行けない。この値段じゃ買えなくなる。もっと小さくするために単3対応設計は使えなくなる、単4だと録画する時間が短くなる。専用バッテリだと面倒になる。マイクをもっと小さくし、同じ音質を得ようと思うと値段はあがる。しかし、これらの欲望を答えられると「定番」から「伝説」へと進化するに違えない。
5Q3とっても良いですよ♪
今年の春にQ3を買ってずっと使っているのですが、なかなか良いですね♪
はじめて使った時は、「わぁ、こんなに綺麗に録れるんだ〜!」って驚きました。
(まあ、ひと昔はカセットテープで録ってた者なので。^^;)
ワンタッチで動画を撮れること、バッテリーが単3電池2本であること。
軽量(約180g)なこと、小さいこと、音質が良いこと。
いろいろありますが、本当に使いやすいです。
ライブ、旅行、会議、楽器・・・。
あらゆる用途で、手軽に使える「Q3」はとても便利です。
動画投稿サイトにそのままアップできるというのも魅力の一つですかね。
使ってみるとわかるのですが、設定が意外と少ないですね。
でも、私みたいな者にはこの方がかえってサクッと使えます。
感度などの設定はオート・ハイ・ロウの3つ。自分はロウで使う事が多い気がします。
ただ、周りがすごい静かな時にはハイで録りますね。
オートは、勝手に入力レベル変えちゃうのであまり使いません。
それと、ライン録音などはできないみたいです。
まあハンディーレコーダーだからそれでもいいかな。
マイクはXYマイクというもので、120度前方のステレオ録音が出来るみたいです。
作成ファイルはWAV(リニアPCM)とMP3のどちらかです。ビットレートの設定も可能。
・・・でも48kbpsのMP3なんて誰が使うんだろ?ww
動画に関しては、残念ですが、あまり良いとは思いません。
低画質?あぁん?なんで?まあもともとレコーダーだし、仕方ないね。
でも、そうは言ってもやはり、簡単なムービーダイアリー位なら使えますよ。簡単だし。
動画専門で使うものではないけど、あったら便利でしょ?(スタジオ撮影とか日記とか)
付属品ですが、メモリーカード2GBと電池とウインドスクリーンなどがついてます。
ウインドスクリーンは使えますよ♪(特に野外で)
・・・うーんと。これ位ですかね?
まあ、この辺りの価格帯にしては、よく出来ていると思います。
6月13日現在の最安値は18900円らしいですね。(価格.com)
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しかしながら、よく書き込みとかを見ていて思うのですが。
Q3は「画質が悪すぎ」とか「機能が少なすぎ」というコメントが目立ちますね。(涙)
まあ、お気持ちはわからん事もないですけれども。
2、3万程度(とは言っても我々学生には大金)の機器なのですよ。
カメラを高画質、マイクを高音質にしろとか、そりゃあ無理な話でしょう。
もっとも、音声と動画を機材1台で済ませるなんて、普通ありえませんよね。
音楽・動画のプロフェッションで使用するならば、Q3を選ばないでしょうに。
「Q3は粗悪だ、あーだこーだ…」と仰ってる方には悪いのかもしれませんが。
MR-2000S(コルグ)などのレベルとは違うのだから、その辺りは理解して頂きたいです。
ハンディーレコーダーとしては十分な性能だと思いますよ、私は。
これからも愛用していきたいと思います。
購入を検討されてる方、↓の動画、ブログなどを是非参考にしてみて下さい。
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☆参考にどうぞ☆
【ブログ(まとめ)】:http://blog.goo.ne.jp/kyoheiaicj/e/79f8820c460447239ce021a849495284
【YouTube】:http://www.youtube.com/watch?v=6nljO840fAI&fmt=37
【ニコニコ動画】:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11035625
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262位 |
-位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
85分 |
110g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:799万画素 動画有効画素数:750万画素 静止画有効画素数:750万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VH105 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2011/5/20 |
2011/5/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
100分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.2型 静止画有効画素数:530万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー 128MB、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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4外部マイク端子があるので購入しました。
外部マイク端子があるので購入しました。
起動がとても早いくて、画質も気に入っています。
三脚が必要だったり縦向きでしか撮影ができない不便さはありますが、メーカー再生品を安く購入できたので嬉しかったです。
外部マイク端子のあるカメラがもっと出て欲しいですね。
3PLAYTOUCH
外部音声ライン端子があったので購入しました。
主な目的は深夜、ラジオ放送の録音です。
深夜の為、ラジオの音声を大きくできずライン接続で録画できるこの機種ならいいと思いましたが、使ってみると録音音声にこのカメラからのノイズが乗ってしまいます。
録音が主目的の為その点が非常に残念でした。
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-位 |
-位 |
4.64 (16件) |
208件 |
2009/1/15 |
2009/1/下旬 |
ハンディカメラ |
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37倍 |
○ |
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225g |
【スペック】撮像素子:CCD 1/6型 総画素数:107万画素 動画有効画素数:71万画素 静止画有効画素数:80万画素 デジタルズーム:2000倍 液晶モニター:2.7型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-808 最低被写体照度:1.7ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズーム
ズーム機能が特化されている。
気軽にメモ機として使える。
ファイル容量も小さい。
5本当に小さくて軽い!バッテリーも3時間OK
子供の幼稚園行事+旅行ほかチョイ撮り用途で購入しました。
編集がズボラな自分にとってハイビジョンでは保存方法から手間取りそうだったので、軽さ・小ささを優先。
撮るのもズボラだった私も、旅行ではできるだけカメラを回そうと努力するくらい携帯性はいいです。
何より起動は1秒くらいとメチャクチャ早い!この前に所有していたDVDカメラは15秒くらいかかっていてシャッターチャンスを逃しまくっていたのでこの点も大満足です。
16GBのメモリーカードを購入しましたが、3時間以上撮影できるので内蔵だけでも十分対応できました。
バッテリーも3時間以上もつようで、私の使い方では(よほど充電を忘れない限り)バッテリーが切れるところを目撃しそうにありません。
予備メモリー&予備バッテリーはしばらく使ってみてから購入した方がいいですよ。
正直不要だと思います。
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81位 |
-位 |
3.91 (33件) |
471件 |
2016/8/ 8 |
2016/10/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学では50倍、超解像技術によるインテリジェントオートでは90倍の高倍率ズームで撮影できる、軽量・コンパクト設計のデジタルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平に保つ「傾き補正」や、5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」機能を搭載している。
- カメラを向けるとシーンを自動で認識し、最適な設定で撮影を行う「おまかせiA・iA+」を搭載。顔や風景、スポットライトなど、5つのシーンを自動認証する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目
一台目が電源が入らなくなってしまい、4Kと迷いましたがこちらで十分と思い同じ2台目を買いました。
ズームが凄いので気に入ってます。
5画像スルー接続が可能です
AtemMiniで使うことを、目的に購入しました。一眼レフカメラでの、AtemMini接続で文字情報が残ってしまい困っていました。この製品ではHDMI接続で、Liv画像がスルーで文字情報が入らないことが最大の良い事です。電源も、USB端子からで、時間を気にしないで連続使用できます。
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110位 |
-位 |
4.10 (23件) |
284件 |
2014/1/ 9 |
2014/1/22 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
125分 |
234g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:170万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫の撮影に満足
とても軽くて持ち運びが楽です。それにズームの画質も満足してます。
5操作しやすかったです。
以前に使用していたビデオカメラは、こどもたちの成長とともに出番がなくなり、久しぶりに使用してみたら液晶がダメになっていました。まあこの先使うこともないと、次の物を購入することもなく過ごしていたら、急に必要となりました。目的は大阪城ホールでの卒業式ということで、暗いところでの撮影及びズームでの感度の良いものを探しました。
いろいろ検討した結果、こちらの商品に落ち着きました。女性向とのレビュー通りとても扱いやすかったです。
暗い場内の撮影も綺麗に撮れましたし、ズームも問題なかったです。今のビデオカメラはいろいろな種類が出ていますが、素人で生活全般で使用するのであれば、こちらのもので十分だと思います。
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163位 |
-位 |
3.52 (5件) |
32件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
296g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
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182位 |
-位 |
4.00 (4件) |
42件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
260分 |
306g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載した、Wi-Fi対応ハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 専用アプリを使用してWi-Fi接続の設定ができるので、スマートフォンへの動画転送やSNSでの共有などが簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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4完全防水の商品に期待して購入しました。
【デザイン】
どのメーカーも同じ様な形です。
【画質】
すこし物足りない。
【操作性】
ズームするときにブレルので片手ではズームが上手く出来ない。
【機能性】
水中が撮れるので購入しました。余り水中が撮れる商品が少ない
【バッテリー】
内蔵のため、録画時間に制限がある。モバイルバッテリーに繋いで録画出来るので良いですが、やはりバッテリーは交換出来る様に対応して欲しいかな。
【携帯性】
特に問題無い
【液晶】
日が当たると見えません。
【音質】
普通です
【総評】
逆光に弱いです。可なり対応工を拾います。ほぼ逆光では使い物になりません。他は満足です
4機能性
水中でも撮影できるので、本当にありがたいです。
WIFI接続も思ったよりスムーズにできました。
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277位 |
-位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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532位 |
-位 |
3.94 (47件) |
856件 |
2008/4/18 |
2008/5/下旬 |
ハンディカメラ |
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5倍 |
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75分 |
239g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:812万画素 動画有効画素数:800万画素 デジタルズーム:12倍 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:38mm〜190mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:DB-L20 最低被写体照度:4ルクス インターフェース:USB2.0/AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5Xacti DMX-CA8 のユーザーレビュー・評価
目まぐるしいデジカメ産業の進化にもめげず、
外装は禿げてきたものの現役でフル稼働中。
パナの吸収によりXacti名義が消えるのは残念。
5あれ?評価低いなぁ。
長所短所がはっきりしているため、短所を叩かれるようだな。
バイクツーリング動画を撮りたくて購入したのでかなり満足してます。
デザイン賛否があるのでおいといて、
画質は明るいところなら決して悪くない。
(暗いところはノイズだらけだけど)
バリでスキューバ中に動画撮影したけど、結構満足。
(他の機種ためしたことないけど)
静止画も晴天ならばっちりだ。
(もちろん作品撮りタイプではない。スナップとして)
機能も防水という当時としてはありがたい仕様。
(責任は持ちませんが、5m位潜っても全然平気)
バッテリーの持ちは確かに悪い。動画で約40分くらいかな。
携帯性はコンデジに比べたら悪いけど、ビデオカメラとしてはかなりコンパクト。
あくまでジャンルはビデオカメラですから!
液晶はまぁ見える。俺の使い方では必要十分。
音質もまぁ許せるレベルかと。。。
やっぱり道具は使い道次第ですよ。
どっちつかずで中途半端に思える方はこの機種に向いてないだけじゃないかな。
アウトドア用に作られているのでアウトドア、
特に海や川、または雑に使うにはかなり重宝しますよ。
まぁ、手軽にきれいな写真をとりたいならコンデジ。
動画に重きを置くならデジタルビデオ。
遊びにつかうならオススメします!
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330位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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572位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/3/26 |
2014/3 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
22倍 |
○ |
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2200g |
【スペック】 撮像素子:3MOS 1/3型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28mm〜616mm F値:F1.6〜F3.2 ファインダー:0.5型/約236万ドット/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:VW-VBD58 最低被写体照度:0.02ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、P2カード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- HD映像のネットワーク転送に対応したP2HDハンドヘルド・カメラレコーダー。高画質コーデック体系「AVC-ULTRA」と、「microP2カード」に対応。
- LAN端子を標準装備しネットワーク機能に対応。ワイヤレスLAN接続も別売りのワイヤレスモジュール「AJ-WM30」でサポート。
- 映像遅延も少なく色再現にすぐれた高解像度OLEDディスプレイを採用したほか、LCDモニターにはQHD IPS液晶パネルを搭載。
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185位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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447位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
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ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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836位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/ 5 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2600g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
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375位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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242位 |
-位 |
4.00 (4件) |
262件 |
2014/9/12 |
2014/10/23 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
255分 |
1550g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:40倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29.5mm〜600mm F値:F1.8〜F3.6 ファインダー:0.45型ワイド/約123万ドット/EVFカラービューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBD58 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4やはりサイズは大きめですね
30年ほど前のビデオカメラを思い出すサイズです。
VHSアダプターを使うタイプのビデオカメラに近いサイズですね。
画質は4Kですので細かく綺麗ですがLEICAのレンズ出なければ
この小口径レンズで4Kは詠えないと思います。
筐体が大きいので扱いやすく冷却性も高いと思いますが、ホント
ひっかかるのはレンズです。
センサーサイズも小さいのでレンズの口径も小さいのかな?
記録媒体がSDと言うところが気に入りました。
汎用性が高いのでビデオで使わないときはカメラで使えます。
私の場合、6Dと70Dを使っていますので、このビデオで使うSDを
使うとバッファリングがメチャクチャ早くなりました。
RAWとJPEGの両方を保存する設定にしていますので連写は七枚が限度でしたが
すぐに次のシャッターが切れます。
クラス10のSDとUHS−1クラス3のSDの差はとんでもないです。
そういったメリットもありますので、
家庭用4Kビデオじゃ物足りないハイアマチュアの方や
動きの早いものを撮影することの多い方には
オススメできると思います。
何より安価で4K60Pが撮影でき汎用性の高いSDに保存
この二点では他機種に勝ると思います。
4陸上競技撮影のサンプル動画
フォーム解析などを目的としたスポーツ撮影で4K60Pの意義は大きいです。
https://youtu.be/upolVnIKIkA
HD画質では35mm換算1200mmのIAズームが使えます。
https://youtu.be/jOozRXLRKdQ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
2023/4/16 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12Kスーパー35イメージセンサーに高性能光学ローパスフィルター「OLPF」を追加したデジタルフィルムカメラ。モアレやエイリアスなどを低減する。
- 12Kからオーバーサンプリングすることで、ハイエンドのスチールカメラのような繊細なスキントーンとディテールを持つ8Kおよび4Kイメージを得られる。
- 12Kでは60fps、8Kでは120fps、4Kスーパー16では240fpsまでの撮影が可能。交換可能なPLマウント、内蔵NDフィルターなどを搭載。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/15 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2310g |
【スペック】液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高性能4.6K HDRイメージセンサーで300fpsまでの撮影が可能なデジタルフィルムカメラ。EFマウントを同梱しオプションのPL/B4/Fレンズマウントと交換可能。
- Blackmagic RAWおよびProRes収録に対応したデュアルCFast/デュアルSDカードレコーダー、外付けディスクに直接収録可能なUSB-C拡張ポートを搭載。
- 放送スタイルの外部コントロール、バックライト・ステータス表示、開閉式タッチスクリーンモニターなども備えている。
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250位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/4/22 |
2020/6/18 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
130分 |
1750g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
- 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
- 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
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