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SDXCカード ハンディカム
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タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録1277FDR-AX45Aのスペックをもっと見る
FDR-AX45A 6位4.35
(28件)
632件 2022/6/23  ハンディカメラ 4K 20倍 160分 510g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo 
【特長】
  • ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
  • 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
  • 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が良い

めちゃくちゃ高画質ですが、音もクリアです。 やはりビデオカメラはなくなさいで欲しいです。

5大満足

操作が簡単。 画質から何でもかんでも機能は、大満足。 とても気に入ってます。

お気に入り登録641HDR-PJ590Vのスペックをもっと見る
HDR-PJ590V 75位 4.63
(74件)
1091件 2012/1/11  ハンディカメラ フルハイビジョン 12倍 120分 345g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/3.91型 総画素数:543万画素 動画有効画素数:502万画素 静止画有効画素数:376万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:32.8mm〜393.6mm F値:F1.8〜F3.4 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5枯れたシステムで画質も十分、気軽に安心して長時間撮影

発売当初に購入。今はスマホの影に隠れがちですが、ここぞというときの長時間撮影や、超広角・望遠撮影はやはりこれです。 【デザイン】 古き良きデジタルビデオカメラのデザインで、枯れた良さがあります。 【画質】 4K撮影はできませんが、60i、60Pでも十分きれい。また以外と、シネマティックモード24Pが味わいがあり好きです。 【操作性】 伝統的なボタン配置と操作性なので、マニュアルは不要です。 【機能性】 なんといってもミニプロジェクターがついていることが素晴らしい。超高画質ではないですが、旅行などで夜ちょこっと撮影したのを見る楽しさ。 【バッテリー】 大型バッテリーを使っているので、問題ないです。 【携帯性】 十分小型です。充電器も小さいです。 【液晶】 十分明るく操作もしやすいです。タッチです。 【音質】 極上とはいきませんが、必要十分でしょう。 【総評】 SD記録ができますので、長時間撮影も十二分にできます。アダプターをかませて、20mmの超広角で撮影することも多いです。 スマホ・カメラ・ビデオの3つを同時に持つわけにはいきませんが、静止画は基本捨てて、ビデオで押し切るならばそれはそれで旅の面白さを記録できると思います。

5まだ現役

10年近く使っていますが、不具合無く使えています。 バッテリーは長時間録画用に別売りの大きいものを買いましたが、撮りっぱなしでなければ付属のものでも問題ありません。未だにお気に入りの現役機です。

お気に入り登録57NEX-VG30のスペックをもっと見る
NEX-VG30 107位 5.00
(1件)
17件 2012/9/12  ハンディカメラ フルハイビジョン       650g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1670万画素 動画有効画素数:1360万画素 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:0.5型/約235.9万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:9ルクス タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ステレオ 外部マイク入力:ステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS PRO-XC Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約1600万画素の「Exmor」APS HD CMOSイメージセンサーを搭載したレンズ交換式HDビデオカメラ。表現力を高める画像処理エンジン「BIONZ」を採用。
  • AVCHD Ver.2.0(Progressive)に準拠した高精細な1920×1080/60pの記録モードに対応し、さらに、フィルム映画のような24p記録にも対応。
  • 直接装着できるEマウントレンズの場合「追尾フォーカス」にも対応する。動画11種類、静止画13種類の効果が選べるピクチャーエフェクト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5NEX-VG20の上位機種NEX-VG30を買いました。

価格comで調べたらNEX-VG20の上位機種NEX-VG30が極美品、バッテリーなど付属品付きが格安で出ていたので、すぐに買いました。 α6000で使っているソニー純正、単焦点レンズ24mm F1.8カールツァイスと単焦点レンズ、ケンコー23mm F1.4とソニー純正18-50mmズームレンズがレンズ交換して使えるビデオカメラ、中古極美品のソニー NEX-VG30を落札して至福の時間を過ごしています。 早速、NEX-VG20とNEX-VG30の性能比較をしましたので、これから購入予定の方に参考になればと思います。 【デザイン】ビデオカメラ本体は大きいけどAPS-CサイズのCOMSセンサーなので、地上波やBS放送と同じ画質のフルハイビジョン60Pは今でも綺麗に映ります。ダビングや編集が簡単なので中古がNEX-VG20もNEX-VG30も25000円〜30000円程度なので、αレンズ資産をお持ちの方には是非、お勧めします。 【画質】APS-Cサイズの単焦点レンズレンズ24mm F1.8カールツアイスがいいのか?素晴らしい映りです。α6000で使っているAPS-CのソニーαEレンズ、16-50mmズームレンズもNEX-VG30から採用されたビデオカメラ本体のズームレバーがそのまま使えるので、高精細な1920×1080/60pの記録モードにも対応で、よりクリエイティブな映像表現が可能なビデオカメラです。60Pで撮影すればソニーの65インチのテレビで、NEX-VG30で撮影したビデオを見ても奇麗な映りです。 【操作性】テニスの練習試合を2階観覧席からの撮影なので、色々なテニスコーチの方がYoutubeでご自分の試合を映されていますが、斜め上からの撮影はYoutubeの色々なテニスコーチの方の撮影より綺麗です。NEX-VG20もNEX-VG30 もα6000のような一眼レフカメラのようなファインダーがあるので、明るい屋外でもファインダー撮影が出来るので便利です。 【機能性】APS-CサイズのCOMSセンサーなので、1670万画素の静止画も写せるので、これはこれで便利です。 映した動画はブルーレイレコーダーで編集しています。(取り込みはSDカード、ワンタッチボタン録画、CMカットで慣れているので不要なシーンは超簡単チャプター編集です) NEX-VG20にはありませんが、NEX-VG30にはデジタルズーム機能があるので、ソニー純正、単焦点レンズ24mm F1.8カールツァイスがビデオカメラのレバーの操作で簡単に24〜48mmのズームレンズになります。単焦点レンズ、カールツァイスの24mm F1.8が優れものなので、デジタルズーム撮影を65インチのテレビに映しても画質の劣化はまったく分かりません。2倍までのデジタルズーム機能は本当に便利です。 【バッテリー】付属のFV70も結構長持ちですが(連続撮影で2時間半ぐらい)ソニー純正FV100と液晶充電状態を%表示出来る充電器セットを価格comのお店で買いました。おかげで約3時間半の連続撮影も余裕で録画できるようになりました。(一眼レフカメラの動画は綺麗ですが連続撮影に制限があります。その点、NEX-VG30はボディが熱くならないので、約3時間半でも連続撮影が出来ます) 【携帯性】ボディもレンズも大きいので、携帯しての撮影には勇気が入りますが、三脚利用のスポーツ(テニス、サッカー、野球など)やコンサート、文化祭、カラオケ、運動会などなら高級感があり、カッコイイです。 【液晶】α7並みに屋外での撮影でも奇麗です。(普通と明るいの設定が出来ます) 【音質】こんなに大きな5.1チャンネルマイクですから完璧です。テニスの試合撮影の時の屋外特有の風切り音(ゴーゴーと言うノイズ)も毛のウィンドスクリーンでほとんど気にならないぐらいクリアーです。(録音感度も可変で調整出来ます) 【総評】発売日にNEX-VG20は16万円、1年後に発売のNEX-VG30は24万円だったレンズ交換式ビデオカメラNEX-VG30 が30000円前後で買えて、いつもは防湿庫で眠っているα用の沢山のAPS-CサイズEレンズがレンズ交換して使えます。人気の単焦点レンズ24mm F1.8 カールツァイスもビデオカメラ本体のデジタルズームで24〜48mmのズームレンズになって使える! スポーツ観戦だけでなく、静止画も綺麗に写せて、記録も汎用性も高い、SDカードなので写した後の編集が超楽々です。 ソニーのα一眼カメラを持っているのなら、すでに沢山のレンズがあると思います。レンズ沼にハマってしまって新しいレンズを買うより、中古美品が30000円前後で買えるNEX-VG30を買いましょう!高級ビデオカメラなので、動画も静止画も頻繁に持ち出して、色々と楽しめます。 週4日のテニスの遊びの練習試合を毎回映して、室内用の自転車を漕ぎながら65インチのソニーのテレビを見ながら今日のテニスの試合を反省しています。 現在は写真のように2台体制のNEX-VG30ですが、NEX-VG20より後に発売されたNEX-VG30の方が優れていると思う点は・・・ @デジタルズームで高級な単焦点レンズがレバー操作だけで2倍(ソニー24mm F1.8なら24-48mmの)のズームレンズになります。(新品が28000円程度と安い単焦点レンズ、トキナー23mm F1.4なら23-46mmになります) ANEX-VG20よりNEX-VG30の方が明るくシャープな描写です。テニスコートの一番向こう側の大きな時計の針がNEX-VG20ではつぶれて見えませんがNEX-VG30は同じレンズを使って撮影した場合も秒針まで綺麗にシャープに映ります。 BNEX-VG30になって、長時間の撮影中は液晶やファインダーが消えて省エネモードになります。目をファンダーに近づけると、すぐに見えるようになりますが、同じバッテリーなのに使用後のバッテリー消耗が3割減になる感じです。 C結論・・・NEX-VG10(60i録画)⇒NEX-VG20(60p録画)⇒NEX-VG30(60p録画と買い換えてきましたが、ソニーαカメラの進歩と同じで、11種類の録画モードなど)と買い換えるたびに、進歩があり、便利になります。 これから買う方やすでに1台持っている方は生産中止なので、中古美品がある内に高精細なフルハイビジョン920×1080/60pの記録モードにも対応しており、よりクリエイティブな映像表現が可能なビデオカメラ、NEX-VG30に買い換えや買い増しをお勧めします。

お気に入り登録161HDR-TD20Vのスペックをもっと見る
HDR-TD20V -位 4.00
(7件)
99件 2012/1/11  ハンディカメラ フルハイビジョン 10倍 220分 460g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/3.91型×2 総画素数:543万画素×2 動画有効画素数:502万画素 静止画有効画素数:376万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.3mm〜363mm F値:F1.8〜F3.4 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5TD10との決定的な違いはAEシフト

発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。 <改良された点> ・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。  私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト  がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。  AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。 ・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が  二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで  も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10  と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm  になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。 ・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり  ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。  TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと  ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。 ・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ  撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。  TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。 ・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は  やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて  しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって  自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。 <ちょっと残念な点> ・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている  金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり  ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。 ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)

53Dカメラがおもしろい

ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。

お気に入り登録623FDR-AX100のスペックをもっと見る
FDR-AX100 -位 4.41
(27件)
2618件 2014/1/15  ハンディカメラ 4K 12倍 135分 790g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1060万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約144万ドットカラー/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型約1420万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能な4Kビデオカメラ。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、見たままの質感や高精細な描写が可能。広角29mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを備える。
  • 4Kの長時間記録やハイビットレート撮影が可能な記録方式「XAVC S」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5安定のド定番

【デザイン】 発売当初から愛用しているので見慣れた安心感があります(笑 【画質】 1インチセンサー由来のすばらしい画質です。 【操作性】 これも慣れたUIが利便性を高めてくれます。 後継?というか派生機?のAX700が全く違うUIのため、改めてAX100の操作性の高さに惚れ直しましたf*^_^* タッチ液晶と合わせてカメラの左手側でほとんどの操作が完結します。 三脚に据えているとその方が操作しやすいですね。 左手側の液晶下の独立したボタン(アイリス・ゲイン・シャッター)がわかりやすく、セミオートで撮影する時に重宝します。 【機能性】 十分だと思いますが、暗いところでAFが弱いです。 【バッテリー】 持ちは普通です。 【携帯性】 小さくはありません。 【液晶】 タッチのレスポンスが悪いことが残念です。 グイッと押し込む感じです。 【音質】 良いと思います。 【総評】 大分慣れましたがAX700はちょっと敷居が高くAX700を購入したことで、AX100の簡単操作で快適に使えることに最近あらためて感心しました。 AX40とUIが同じなので違和感なく使っています。

5画質の綺麗さに驚きました。

いままでCANONの iVIS HF S11のハイビジョンカメラを使っていました。 ハイビジョンと言っても名ばかりで民間放送の地デジみたいに全く綺麗ではなく レンタルDVDのほうが遥かに綺麗で精細でした。体育館でバレーボールの試合を 撮影するのがメインでしたが表情などほとんどボケてわからないので 思い切って、アマチュアが撮るには一番綺麗な本機を購入しました。 本機を購入し早速4Kテレビに繋いでバレーボールの試合を見てみると 驚愕の映像美でした!民間ハイビジョン放送よりはるかに高精細な 4K映像を見ることができました。ズームにして撮す顔もとても綺麗で また写真を好きな場面でキャプチャーできるのですが(スパイクする瞬間など) それが抜群に綺麗!一眼レフで撮っているみたいな高精細な写真も バンバン切り出せます(この写真を切り出すのが本当に楽しい!)。 欠点は手ぶれ補正が弱いので 操作の慣れは必要です。私は固定撮影がメインなので ほとんど関係ありませんが。 とにかく名機ですね! 4Kテレビがなくてもとても綺麗に映りますからご安心ください。 ただ将来の為に画質は4Kで撮るのが必須です。せっかく このカメラを買うなら4Kで! あと最高に便利なのはダブ録できるので ※<4Kデータファイルと通常HD MP4ファイル>を 同時に記録生成する事ができるので通常MP4ファイルを コピペしてスマホで綺麗な映像をすぐに楽しめるのも素晴らしいです。 このデーターを元にDVDが欲しいという人には 容易に変換作業できるので 素材としても大活躍します。

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