| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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5位 | 4位 | 4.49 (26件) |
624件 |
2022/6/23 |
2022/9/30 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
- 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
- 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
5延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い
2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。
期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。
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55位 |
45位 |
4.54 (133件) |
4252件 |
2010/1/14 |
2010/2/19 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
○ |
110分 |
320g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/4型 総画素数:420万画素 動画有効画素数:265万画素 静止画有効画素数:354万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:36.5mm〜438mm 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5CANON FV M100 KITから買い替えです
【デザイン】
SONYらしいデザインで良いです
【画質】
色合いや解像感が良いです
【操作性】
基本的に片手での撮影が多いので十分です
【機能性】
SDカードも使用できるようになったのでより使い勝手が良いです
【バッテリー】
純正のバッテリーだとあまり満足いきませんが十分だと思います
【携帯性】
これ以上小さくしてもあまり意味がないので十分です
【液晶】
十分きれいですねできればもう少し大きくしてほしかったです
【音質】
テレビのスピーカでしか聞いてませんが十分ではないでしょうか
【総評】
6年愛用したCANON FV M100 KITがズームしっぱなしの状態に陥り子供も生まれたので急遽買い換えて半年経ちますが64ギガバイトは十分な容量です。結構録画しましたが、まだ余ってます。今まで8mmやDVテープだったのでついテープを挿入してしまう感覚がいまだにあります。しかしてビデオカメラというジャンルがなりましたね。最近では一眼レフカメラにハイビジョン録画できる様になっているとか時代だなぁ…。一眼レフはもはや玄人向けではなくなったのか…。それにしてもハイビジョンカメラが¥100000以下で買えるのは凄い時代になりましたね。ちょっとした業務用カメラよりきれいに録れちゃいますから。それと自動的に逆光モードになる機能はありがたいですね。録画してから失敗したってことがなくなりました。結果的にこの機種を選んで大満足です。
5未だに使っています。
【デザイン】
カッコいい
【画質】
フルHDだけに綺麗。
Exmor R Cmosセンサー搭載だけに
車内からの夜間撮影で重宝。綺麗で素晴らしい。
【操作性】
基本操作は、かなり使いやすい。
【機能性】
64GBとかなり大容量。
【バッテリー】
NP−FV50ではちょっと容量不足。
NP−FV70を買い足してからは、電池切れに悩まなくなった。
【携帯性】
かなりコンパクト。
ズボンのポケットにサクッと入る。
【液晶】
満足の大きさと画質
【音質】
特に不満はない。
【総評】
買って良かった。
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35位 |
45位 |
4.00 (30件) |
1681件 |
2018/1/26 |
2018/2/ 9 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。
- 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。
- 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5名機なのだが、、、
デザイン、画質はさすがSonyです。
ただ、サイズが大きく、携帯性は悪いです。同様のスペックで、他社製品はコンパクトなのに。
液晶はひどくて、昼間の屋外では、ほとんど見えません。表面のコーティングも剥がれやすく最悪です。
Sonyのカメラ製品全般の弱点ですね。
動画撮影能力が高いので満足はしています。
5Handycamの進化に感動!
【HDR-XR520】からの買い替えです。
2008年から使っているので13年も家族を撮っていたお気に入りのカメラでしたが
動作が不安定になり故障前に新しいものを〜ということでFDR-AX60と迷いましたが
AX-45を選びました。
「空間手ブレ補正と4Kを搭載」がクローズアップされていますがほぼ三脚利用の私は
映像に期待していますが家のテレビがHD仕様なので今一つ実感できていません。
重さは以前よりも軽く感じられますが大型化しているようです。
【aratomo28 さん、ソニペン さんに刺激を受け まねっこ】
AX100の角型フードをSU55-72→SD72-62→フード→フィルタ62→SU62-67で挟み込み
【SONY FDR-AXP45 】フィルター径 55mm
■ FDR-AX100 角形レンズフード \1,950(ヤフオク)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 55-72mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップダウンリング 72-62mm \513(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 62-67mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/MC-UV 62MM [62mm径のMC-UV(紫外線カット)\1,600(ヨドバシ)
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110位 |
70位 |
4.54 (26件) |
754件 |
2013/1/ 9 |
2013/1/18 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
110分 |
575g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:665万画素 動画有効画素数:614万画素 静止画有効画素数:460万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:31.8mm〜318mm F値:F1.8〜F3.4 ファインダー:0.2型/約20.1万ドットカラー 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったビデオの中で一番!
まさに全部入りの高機能で、空間光学手ぶれ補正は感動的!
まだまだ実用的ではない4Kは必要ないので、この機種には大変満足しています。
5想い出を保存するビットレートのコスパを考えるとHD画質がベスト
3人目が産まれ、よりキレイに映像を残したくcx550vからメインビデオカメラを5年ぶり位に買い換えました。
うちの用途ではまだ4Kビデオカメラが不要な為、
今更ですが、ずっと前から欲しかったSonyHD動画の最終で最高画質であろう2013年式のHDR-PJ790vの展示美品が手に入りました。
発売当時12から13万程の販売価格でしたが今では半額以下になりました。
現在ではほぼこのカメラの新品を手に入れることはできません。
当初ターゲットにしていた4kビデオカメラのFDR-AX55より3万程安く済みました…
もし皆さんが4Kビデオカメラを買うなら5.1ch録音+60p撮影出来るものを買う事をおススメします。
30pだといくら液晶テレビの性能が良くてリフレッシュレートが高くてもパラパラコマ送り動画になってしまいます。
とは言っても今現在、民生用カメラで4Kの60pで撮影だと高額なキヤノンのGX10くらいしかありませんが、動画を保存するにしてもブルーレイディスクでは容量が小さ過ぎます。
以下はビデオカメラ別に動画記録レートを比較してみました。
●GX10の4k 最高動画サイズ
mp4 4k 150Mbps:3840×2160、59.94P
●AX55の4k 最高動画サイズ
XAVC S 4K 約100Mbp/30p
●pj790vの最高動画サイズ
ハイビジョン画質 PS:約28Mbps/FX60p
●キヤノンHF G40の最高動画サイズ
AVCHD 28Mbps:1920×1080、59.94P
mp4 35Mbps:1920×1080、59.94P
となります。
まだ民生用4kはほとんどが30pですが、容量は大きくHD画質の約3.5倍の容量になります。
これだけの容量になってくると今現在2018年上半期においても、記録メディア難民になる可能性が高いと判断しました。
ビットレートを高めても60p撮影できる4Kビデオカメラや高性能な動画を圧縮できるデッキ出なければ買う価値が無いと判断しました。
肝心のこのカメラの画質ですが、cx550vに比べてダイナミックレンジが広く黒潰れしにくいのと、色調の表現がcx550vだとややコッテリしていたのが自然になり、中でも子供の肌の質感がより見た目に近く生々しく撮影できました。
またGレンズからカールツァイスに変更された事で、より解像度が上がった事により細やかな質感の表現が確実に高まっています。
音質ですが、外に飛び出したマイクのおかげで人の声の録音された位置関係がわかりやすくなったのと、cx550vは音質が良かったのだがその後cx560v以降チープになって残念な音質だったのだが、pj790vは音の厚みが増して特に人の声に肉厚がつき、以前のcx550vよりも確実に音質が良くなっていました。
プロジェクター機能
これは、オマケ程度だろうと全く期待していなかったのですが…素晴らしいですね。
こんなチャちぃものから想像以上に立派にプロジェクター機能を果たしていました。
壁に画用紙を貼り付けて見るとたったの35ルーメンしかないのにしっかり動画を投影して場の空気を和ませてくれました。
ソニービデオカメラの最大の武器である空間光学手振れ補正ですが、すでに2009年発売のRX500Vから搭載された光学式手ブレ補正の性能は当時から他社を圧倒していましたが、更に他社との差が開いた感があります。
それ程このカメラに搭載される空間手振れ補正は素晴らしく、シーンにより多少キヤノンより画質が劣る部分があっても、どんなハプニングがあるかわからない動画撮影の現場では絶対的な信頼性があります。
一度このソニーの手振れ補正を体験すると他社への乗換は出来なくなります。
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36位 |
83位 |
4.65 (19件) |
816件 |
2017/9/25 |
2017/10/13 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
190分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2100万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1420万画素 デジタルズーム:192倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。
- 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。
- スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF機能が格段に性能アップ
AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。
5Z-90のサブ機用として使用
【総評】
同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。
Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。
センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。
ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、
まだまだ現役で使用できます。
Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。
三連リングでないので、そこだけが残念なところです。
液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。
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213位 |
134位 |
4.64 (3件) |
94件 |
2010/1/14 |
2010/2/19 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
95分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:663万画素 動画有効画素数:415万画素 静止画有効画素数:600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.5mm〜365mm ファインダー:0.2型/約20.1万ドット 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。
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356位 |
-位 |
4.00 (7件) |
99件 |
2012/1/11 |
2012/3/ 9 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
220分 |
460g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.91型×2 総画素数:543万画素×2 動画有効画素数:502万画素 静止画有効画素数:376万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.3mm〜363mm F値:F1.8〜F3.4 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5TD10との決定的な違いはAEシフト
発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。
<改良された点>
・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。
私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト
がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。
AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。
・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が
二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで
も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10
と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm
になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。
・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり
ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。
TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと
ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。
・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ
撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。
TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。
・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は
やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて
しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって
自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。
<ちょっと残念な点>
・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている
金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり
ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。
ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)
53Dカメラがおもしろい
ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。
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78位 |
-位 |
4.41 (27件) |
2618件 |
2014/1/15 |
2014/3/14 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
135分 |
790g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1060万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約144万ドットカラー/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型約1420万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能な4Kビデオカメラ。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、見たままの質感や高精細な描写が可能。広角29mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを備える。
- 4Kの長時間記録やハイビットレート撮影が可能な記録方式「XAVC S」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のド定番
【デザイン】
発売当初から愛用しているので見慣れた安心感があります(笑
【画質】
1インチセンサー由来のすばらしい画質です。
【操作性】
これも慣れたUIが利便性を高めてくれます。
後継?というか派生機?のAX700が全く違うUIのため、改めてAX100の操作性の高さに惚れ直しましたf*^_^*
タッチ液晶と合わせてカメラの左手側でほとんどの操作が完結します。
三脚に据えているとその方が操作しやすいですね。
左手側の液晶下の独立したボタン(アイリス・ゲイン・シャッター)がわかりやすく、セミオートで撮影する時に重宝します。
【機能性】
十分だと思いますが、暗いところでAFが弱いです。
【バッテリー】
持ちは普通です。
【携帯性】
小さくはありません。
【液晶】
タッチのレスポンスが悪いことが残念です。
グイッと押し込む感じです。
【音質】
良いと思います。
【総評】
大分慣れましたがAX700はちょっと敷居が高くAX700を購入したことで、AX100の簡単操作で快適に使えることに最近あらためて感心しました。
AX40とUIが同じなので違和感なく使っています。
5画質の綺麗さに驚きました。
いままでCANONの iVIS HF S11のハイビジョンカメラを使っていました。
ハイビジョンと言っても名ばかりで民間放送の地デジみたいに全く綺麗ではなく
レンタルDVDのほうが遥かに綺麗で精細でした。体育館でバレーボールの試合を
撮影するのがメインでしたが表情などほとんどボケてわからないので
思い切って、アマチュアが撮るには一番綺麗な本機を購入しました。
本機を購入し早速4Kテレビに繋いでバレーボールの試合を見てみると
驚愕の映像美でした!民間ハイビジョン放送よりはるかに高精細な
4K映像を見ることができました。ズームにして撮す顔もとても綺麗で
また写真を好きな場面でキャプチャーできるのですが(スパイクする瞬間など)
それが抜群に綺麗!一眼レフで撮っているみたいな高精細な写真も
バンバン切り出せます(この写真を切り出すのが本当に楽しい!)。
欠点は手ぶれ補正が弱いので
操作の慣れは必要です。私は固定撮影がメインなので
ほとんど関係ありませんが。
とにかく名機ですね!
4Kテレビがなくてもとても綺麗に映りますからご安心ください。
ただ将来の為に画質は4Kで撮るのが必須です。せっかく
このカメラを買うなら4Kで!
あと最高に便利なのはダブ録できるので
※<4Kデータファイルと通常HD MP4ファイル>を
同時に記録生成する事ができるので通常MP4ファイルを
コピペしてスマホで綺麗な映像をすぐに楽しめるのも素晴らしいです。
このデーターを元にDVDが欲しいという人には
容易に変換作業できるので
素材としても大活躍します。
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