| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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![Insta360 GO 3 (32GB) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548328.jpg) |
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66位 |
88位 |
4.42 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:ホワイト
【特長】- 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
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![FV-4K800T [ブラウン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/yamada-denki/cabinet/a07000491/153424012.jpg?_ex=128x128) |
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204位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
10倍 |
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150分 |
480g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:33mm〜330mm F値:F3.4〜F3.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-29M タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラウン
【特長】- 高画質で美しく鮮明な映像を撮影できる4Kデジタルムービーカム。3.0型IPS液晶タッチパネルを備える。
- 画質そのまま10倍光学ズームで遠い場所からでも笑顔がよく撮れる。長持ち充電池が2個付属し、約5時間の撮影が可能。
- アプリをダウンロードしてデータ転送が可能。Wi-Fi機能を使えば、写真や動画を撮ってすぐスマートフォンに転送できる。
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163位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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214位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2025/12/中旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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233g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:22mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
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225位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
75分 |
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【スペック】デジタルズーム:2.7倍 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
- アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
- コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
- この製品をおすすめするレビュー
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44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので
今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)
360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。
【デザイン】
ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。
マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。
【画質】
先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。
【操作性】
他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。
【機能性】
これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。
今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。
【バッテリー】
通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。
あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。
【携帯性】
マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。
【液晶】
小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。
【音質】
マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。
【総評】
ここからは大まかなONE Rとの比較
メリット
・手ぶれ補正強化
・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時)
・マイクアダプターが同時給電できる
デメリット
・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる
・撮影中の録画データの視聴ができなくなった
・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される
他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら
「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」
という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに
・360度レンズ
・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ
・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能)
という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。
追記
そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。
あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。
使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。
アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY
6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow
細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない
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70位 |
93位 |
3.57 (35件) |
543件 |
2021/9/21 |
2021/9/16 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:16mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「GP2チップ」を搭載し、5.3Kビデオを従来比2倍のフレームレートでの撮影や、23MPの写真の撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0」のビデオスタビライゼーションを強化。水深10mまでの防水性能を備えている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。大容量1720mAhの長時間駆動バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Youtube動画作成に欠かせないアクションカメラだ
サイクリング動画を撮影するため自転車に取り付けて使用しているが、手ぶれ補正機能が素晴らしい。また4K画質や耐防水性にも優れている。Youtube動画の作成には欠かせないアクションカメラだ。難点は高温にさらされたときに熱暴走が起こるところだ。
5Wi-Fi接続で家族とLINEで楽しさを共有してます!
今まで中華の安物を使っていましたが、Goproにして良かったです。
画質もさることながら、スマートフォンと接続してデータを送ることが出来るので、すぐに家族をLINEで楽しさを共有できます。
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72位 |
93位 |
4.39 (17件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 大きくなったイメージセンサーが臨場感あふれる広い視野角を実現するアクションカメラ。10mまでの防水性能およびタフな設計を採用。
- チャージしながらコンテンツをクラウドに自動アップロードしハイライトビデオを自動作成。自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」を搭載。
- 低温環境下でのカメラ性能が大きく向上し、以前のGoProカメラやバッテリーと比較して、常温環境下での撮影時間が最大38%長くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
GoPro HERO7からの買い替えでした。
使い勝手はそのままで操作性は少しスムーズになってました。
バッテリーも向上はしていますが、丸一日の利用では心許ないのが残念です。
5使いやすい
【デザイン】よい
【画質】よい
【操作性】よい
【機能性】よい
【バッテリー】よい
【携帯性】よい
【液晶】よい
【音質】よい
【総評】満足
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87位 |
93位 |
4.18 (29件) |
815件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
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135位 |
93位 |
4.22 (15件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
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![Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723758.jpg) |
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166位 |
93位 |
- (0件) |
164件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
177.2g |
【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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231位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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204位 |
103位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/2/21 |
2017/1 |
アクションカメラ |
4K |
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90分 |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:160万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDXCカード
【特長】- 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
- 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
- フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
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261位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/30 |
2016/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
280g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:mini8PinUSB/mini8PinAV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 1920×1080フルHD動画、24メガピクセル静止画に対応したビデオカメラ。
- 800万画素CMOSセンサーを採用。デジタルズーム8倍撮影が可能。
- 笑顔を検出すると自動的に撮影する顔検出機能を搭載。
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128位 |
103位 |
3.43 (5件) |
13件 |
2021/8/ 4 |
2021/4/30 |
アクションカメラ |
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○ |
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154g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:グレー系
【特長】- 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
- 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
- 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事で重宝してます
仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。
【デザイン・携帯性】
シンプルで小型です。
魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。
スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。
【画質】
360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。
2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。
【操作性・液晶】
液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。
撮影はボタン1つなので簡単です。
【機能性】
アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。
タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。
【総評】
360度画像が撮れる唯一のgopro。
家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。
4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな
旧MAXの方にもレビュー書きましたが…
旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、
後継機が届きました。
型番が変わっただけで他は何も変わりません。
他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。
ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。
Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。
スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね!
PC版はなかったことに!
AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ!
になったので、あぁこりゃダメだと思いました。
他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね…
それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。
MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか...
出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。
DJIも出すとか出さないとか...
やはりinsta360には勝てないかな?^^;
と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。
MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、
insta360のような使い方ができるようになりました。
MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。
insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw
アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。
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231位 |
103位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
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155位 |
103位 |
- (0件) |
164件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
177.2g |
【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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147位 |
103位 |
4.50 (4件) |
68件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
215分 |
438g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:カカオブラウン
【特長】- 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
- 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
- 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブカメラで可能性が広がる
【デザイン】高級感があります
【画質】4Kと明るいレンズ、最高です
【操作性】直感的に操作できます
【機能性】当初はサブカメラ無しで検討していましたが有りでいろいろな機能を利用できます
【バッテリー】アクセサリーキットを購入。ビデオカメラはこんなものです
【携帯性】もう少し軽ければよし
【液晶】見易いです
【音質】5.1サラウンド、ウインドノイズ低減ともに秀逸です
【総評】サブカメラ無しと迷いましたがワイプ撮りや広角撮影ができるので有りを選んで正解でした。画質は文句無し。
5奮発した甲斐があった。
すべてに満足。
ワイプは実際に使うか不安でしたが、思った以上に使えるし楽しい。
スマホとも連動しているため、知人へ動画をその場で送信できるのは最高。
テレビ55Vで録画した映像はとても鮮明できれい。
買ってよかった。
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331位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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300g |
【スペック】夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- 通常サイズのカメラを設置するスペースのないセットに配置できる小型のUltra HD放送用カメラ。フルサイズのスタジオカメラの機能を搭載。
- MFTレンズマウント、低照明条件ですぐれた能力を発揮する4Kイメージセンサー、シネマライクなカラーサイエンスに対応。
- 12G-SDIを搭載し、2160p60までのHDとUltra HDに対応。内蔵のカラーコレクターとレンズはSDIおよびHDMI接続で操作できる。
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208位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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36位 |
103位 |
4.65 (19件) |
816件 |
2017/9/25 |
2017/10/13 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
190分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2100万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1420万画素 デジタルズーム:192倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。
- 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。
- スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF機能が格段に性能アップ
AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。
5Z-90のサブ機用として使用
【総評】
同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。
Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。
センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。
ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、
まだまだ現役で使用できます。
Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。
三連リングでないので、そこだけが残念なところです。
液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。
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62位 |
103位 |
3.87 (12件) |
420件 |
2021/11/30 |
2021/12/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
- 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
- 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
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184位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1590g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。Lマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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176位 |
118位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/4/24 |
2024/4/ 5 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
126分 |
100g |
【スペック】静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB 2.0 Type-C 記録メディア:microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系
【特長】- 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
- IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
- 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GoProには負けていないと思います
【デザイン】良い
【画質】 きれいです
【操作性】普通
【機能性】普通
【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません
【携帯性】 良いです
【液晶】 見やすくきれいです
【音質】
【総評】
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287位 |
118位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
2023/12/中旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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420分 |
88g |
【スペック】F値:F2.8 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 Type-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。
- 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。
- 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目立たないし廉価なのでまあ満足
間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。
附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。
デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。
晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。
流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。
耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。
駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。
ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります
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83位 |
118位 |
4.12 (34件) |
463件 |
2020/10/29 |
2020/11/中旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
80分 |
107g |
【スペック】液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:7.2mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
- HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
- 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ
アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。
【デザイン】
サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。
【画質】
自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。
夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。
あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。
パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。
【操作性】
単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。
【機能性】
30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。
【バッテリー】
バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。
給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。
【携帯性】
レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。
【液晶】
結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。
【音質】
音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。
【総評】
液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。
5素晴らしい!最高のおもちゃ!
スキーや登山の時に使っている。
富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。
とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。
スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。
添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。
登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。
問題は幾つか・・・
チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。
OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。
BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・
編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。
機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。
スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。
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465位 |
118位 |
4.38 (5件) |
62件 |
2018/3/ 2 |
2018/4/ 2 |
アクションカメラ |
5.2K |
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220g |
【スペック】メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:グレー系
【特長】- 360度のビデオや写真を撮影できるアクションビデオカメラ。周囲のすべての映像を記録し、後からベストショットが選べる。水深5mまでの防水試験済み。
- 360度の映像を従来型のビデオや写真に変換してシェアでき、操作はすべてスマートフォン上で可能。高性能オーディオで全方向の音を逃さずキャッチ。
- 「GoPro ビデオ スタート」というシンプルな音声コマンドで撮影を開始、手ぶら操作が可能。5.2Kビデオで継ぎ目のない臨場感あふれるVR体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ一択でしょう
【デザイン】
ついつい平たい方を下にして置きがちで、するとレンズが机に当たるので、
そういった意味では正方形の方がレンズを避けて置きやすいとは思いますが、
それで本体が大きくなるのは良くないので、妥当なデザインではないでしょうか。
質感としてはさらっとしたシリコン製の外装で、手触りが良く滑りにくいと思います。
【画質】
他社と比較した動画を見て、比較的良いと思います。
特にろうそくの火だけの照明で撮影しても撮れたのには驚きでした。さすがGoProです。
【操作性】
本体を小さくするため&防水にするため最低限のボタンですので、操作しにくいように思いますが、
実際は録画かカメラかタイムラプスの切り替えをするぐらいで、画面を見れば操作でき、ストレスはありません。
音声認識で録画や撮影、電源オフができ、その認識感度が想像以上に実用的なのは驚きでした。
【機能性】
手ぶれ補正についても文句なしで、360°カメラでやりたいことはほぼ全て網羅していると思います。
【バッテリー】
電源オンで熱くなるのですが、そもそも何十分も撮り続けるとPCでの編集が大変になるので、細切れに取っていくと思います。
その点でバッテリーが原因で撮影が困難になると言うことは少ないと思います。
旅行先でバッテリーが不安だったので、サードパーティ製のバッテリー+充電台をAmazonで安く買ったのですが、
それも本品と併用して遜色なく使えています。
【携帯性】
専用カバーが付いており、携帯性は良いと思います。
【液晶】
輝度の高いバックライト付きモノクロ液晶で、コントラストも良好です。バックライトを消す事もでき、
また、録画中点滅LEDも消せるので、録画しっぱなしでも気にならないように設定ができる点も良いです。
【音質】
マイクで収録した場合音量が気持ち小さく感じますが、360°録音が本体でできるので良いです。
【総評】
創作意欲をかき立てる素晴らしい次世代カメラです。
GoProの主力商品となり、デファクトスタンダードになって、iCloud Photoなどでも360°写真・ビデオに対応してくれるとありがたいです。
4ライトユーザー向き
【デザイン】
良いです。
【画質】
良いです。
【操作性】
シンプルなので迷いませんが、ボタンのクリック感がイマイチです。
【機能性】
360度写真と360度動画が撮れるだけですが、目的がそれなので◎
【バッテリー】
普通です。
【携帯性】
少し重いですが割と薄いのでOK
【総評】
何と言っても編集作業の重さがネックです。
スマホアプリでも扱えますが、映像の継ぎ目がずれるのでPCで編集してます。
長時間撮影するならMAXを使うのが最善の選択。
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143位 |
118位 |
3.52 (5件) |
32件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
296g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
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56位 |
118位 |
4.17 (36件) |
406件 |
2016/8/ 8 |
2016/9/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- カメラ本体が傾いても、撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用。高倍率ズーム時や暗い場所など手ブレが起きやすいときでも、しっかりと補正する。
- 集光率にすぐれた「高感度MOSセンサー」を搭載し、暗い場所でも明るく撮影することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おススメします!
コンパクトサイズなのに、使い勝手は一番!持ち歩きも楽々で楽しい記録がお手軽に出来る〜!
5家族向けに最適
【デザイン】シンプル且つコンパクトで運動会や旅行の撮影に最適
【画質】上記用途の私は特に気にならない。
【操作性】タッチパネルはいいのだが、他の方のコメントの通り、多機能もあってか、取説読まないと、直感での操作には難がある。画面開くと電源ON、閉じるとOFF機能はいいが、立ち上がりは若干鈍い感じ。
【機能性】使いこなせてないので無評価
【バッテリー】長時間撮影していないので無評価
【携帯性】リックの外ポケットに入るし、最適。
【液晶】コンパクト化でしかたないが逆光のときなど、運動会で自分の子供の顔を拡大して確認するのが辛い。
【音質】気にするような撮影をしていない為無評価。
【総評】気になる点はあるが、価格、サイズ、機能を考えると買って良かったと思う。コロナ下の運動会、肉眼では識別不可の自分の子供の撮影に高倍率のズームの威力は絶大。
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540位 |
118位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
2.8倍 |
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1000g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2型 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:5型(インチ) 焦点距離:24〜70mm F値:F1.2〜2 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニジャック、USB-C 2.0(別売Larkシリーズマイク用) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:SDカード(最大512GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 事前にインストールされたライブストリーミングアプリにより、カメラから直接ワンタップで配信を開始できるライブストリーミングカメラ。
- RTMPを使って同時に2つのプラットフォームにストリーミングできる。TikTok、Shopee、Tokopedia、Instagram、Facebookなどに対応。
- 位相、コントラスト、ハイブリッドオートフォーカスを使用した即時リアルタイムオートフォーカスを備え、0.08秒で迅速にフォーカスを合わせる。
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113位 |
118位 |
4.05 (2件) |
32件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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122位 |
118位 |
3.06 (5件) |
162件 |
2018/5/18 |
2018/9/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
25倍 |
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2300g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
- ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
- 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
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251位 |
118位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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198位 |
133位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/4/上旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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70分 |
51g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:130万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDHCカード 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。
- 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。
- 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえず使えています。
防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。
電池のもちが良くないのが欠点に感じました。
でも使えてます。
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![WE-CAM PRO SD-WCAM-32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688519.jpg) |
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181位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/12 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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260分 |
77g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.7型 液晶モニター:1.4型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック
【特長】- 動画撮影、静止画、ボイスレコーダーとして使えるウェアラブルカメラ。14mm相当の超広角録画に対応する。
- 歩行時でも自転車走行時でもしっかり録画でき、約200万画素で昼間も夜間もしっかり記録する。1.4型ディスプレイを搭載。
- 夜間でもしっかり撮れる1/2.7サイズのCMOSセンサーを搭載。電源オンですぐに録画でき、180度回転可能な可動式カメラを採用。
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238位 |
133位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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![Insta360 Ace [ブラック]](https://www.d-rise.jp/images/item/p003000030111_1.jpg) |
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261位 |
133位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2023/11/22 |
2023/11/下旬 |
アクションカメラ |
6K |
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○ |
100分 |
176.8g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.4型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 4800万画素1/2型センサーを搭載したエントリーモデルのアクションカメラ。10m防水のため、水中での撮影も可能。
- フレキシブルな2.4型のタッチスクリーンが使いやすく、 撮影した映像をプレビューするのに便利。
- マグネット式マウントシステムにより、カメラを簡単にマウントし、アクセサリーをストレスフリーに切り替えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはこれでアリ
ace proは高くて手が出ず悩んでいたが、proと無印の比較動画を某動画サイトで見て、あまり差がないのではないかと感じ無印を購入しました。GoPro10も所有していますが、それと比較してみると操作性はこちらのほうが断然良いし、バッテリーも保つと思います。手ぶれ補正はまったく問題なし。純正部品ではないけど、ジンバルなどにワンタッチで着脱できるアタッチメントを使えばバッテリー交換がとても楽になります。若干の不満を言うと、彩度が2パターン選択できるが、差が大きく感じます。その中間があればいいなと思います。夜間撮影はしていないので無評価です。
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直販 |
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251位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/ 4 |
アクションカメラ |
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148g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:200万画素 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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214位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2018/1/26 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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720分 |
130g |
【スペック】F値:F2 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 「STARVISイメージセンサー」と赤外線LEDで、低光量でも高解像度の映像をキャプチャーできるウェアラブルカメラ。
- 最大で12時間の録画が可能なバッテリー、大容量ストレージ、防じん・防水性能、耐衝撃性を備えているので、警備業務などに適している。
- 動画を保存するための64GBの内蔵ストレージと録画データを一時的にためるDRAMキャッシュを搭載。360度回転クリップとマジックテープホルダーが付属。
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166位 |
133位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/15 |
2021/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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367g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°XY ステレオ方式 外部マイク入力:XLR×2、マイクカプセル インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- シーンに応じてマイクカプセルを交換できる、4K画質のハンディビデオレコーダー。明るくワイドな映像を撮影できる、F2.8/広角150度のレンズを採用。
- 2系統の外部XLR入力と最大4トラックの同時録音をサポートし、最高24bit/96kHzの高音質な動画撮影が可能。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)処理により、黒つぶれや白飛びを抑える。セルフィー撮影が可能な180度反転する液晶モニターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質そこそこ、音質はZoom編集ソフトによるマスタリングで激変
【デザイン】
運搬時はマイク部分を折りたたんで、コンパクトにできるので良いと思います。
【画質】
基本、価格相応の画質と思います。
小規模なライブハウスでステージを録画する場合が多いですが、適度に明るいステージであれば、良好な画質です。暗めのステージではややノイズが目立ちます。
Q2n-4Kに比べると、広角での樽型歪みは自然な感じで抑制されています。
画角調整はデジタル的なクロップなので、狭くすると画質は落ちます(光学ズームがほしくなる)
【音質】
PCMレコーダーは約20年前からいくつか使ってきました(SONY PCM-D1+RODE NT-4、ROLAND R-1, KORG MR-2など)
ネットで見ている限り、Zoomのレコーダーの音質は4,5年前(?)の機種から急に良くなった印象があります。実際Q8n-4Kを使ってみても、非常に素直な音質で録音できていると思います。
マイクの周波数特性は(仕様非公開ですが)かなりワイドです。ライブハウス等で録音する場合は、低域カットで80Hz以下カットしたほうが各種ノイズが目立たず良いと思います。
(観客が静まりかえった状況で、エアコンも止められるような場所以外ではローカットしたほうが良いでしょう。スマホのマイクだと、そもそも低域をあまり拾わないので、問題にならない部分)
ライブハウスのステージを、マニュアルの指示通りにピークを -12dB程度に抑えて録音すると、再生音は恐らく以下のような印象になると思います。
・各楽器の音色は一応クリアに入っている
・しかし、音が少し遠い印象で、あまり迫力は感じられない
しかし、編集ソフト HandyShare(Ver.9 Zoom HPからDL可能)に音声のマスタリング機能があり、録画後にこれを使うとかなり印象が一変します。
・音に迫力が出て、ライブハウスで聴いていた時の印象に近づく
・各楽器の装飾音など細かい部分まで聴きやすくなる
マスタリング機能といっても、リバーブ深さ、マスタリング(ダイナミクスの調整)、パンニングについての選択肢を、音を聴きながら選ぶだけなので、特に難しくはありません。アコースティックな楽器の場合、マスタリングはクリア&パワーを選択し、リバーブを若干追加すると非常に聴きやすく、迫力ある音質に変わります。本機種ユーザで、まだ使っていない方は、ぜひ一度 HandyShare のマスタリング機能を使うことをお勧めします。
【操作性】
レコーダーで使われる機能を理解している方なら、たぶんマニュアルなしでも問題なく使えると思います。
【バッテリー】
カタログ記載程度にはもちます。足りなくなったらモバイルバッテリーをつないでいます。
【液晶】
最低限の確認は可能。あまり見やすくはないので、少し大きな外付けディスプレイがほしくなります。
【注意点】
- microSDカード 4K録画ならU3対応のカードが必要です。2K録画ならC10以上。(速度が遅い安物カードを使ってしまうと書き込み中エラーに)
- HandyShare使用時は、高速なSSDが必須と思います。編集する動画データはNVMEのSSD等(最低1GB/s以上)に置くことを勧めます。HDDやSATA SSD等を使って編集すると、たぶん、遅くてイライラすると思います。HandyShareのフォルダの規定場所も、高速なSSD上に置くことを勧めます。
【総評】
(アプリによるマスタリングを含めた)総合的な音質は、この価格としては非常に良いと思います。満足しています。画質にこだわる方は、ミラーレス一眼等を使ったほうがいいでしょう。
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50位 |
133位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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