| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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![SJ10 Pro Dual Screen [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pBscdiWML._SL160_.jpg) |
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581位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:Black
【特長】- ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
- Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
- ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
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640位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
72分 |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:2000万画素 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:microUSB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:30m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) カラー:Black
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723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/20 |
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4K |
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○ |
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127g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.3型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- 重量127g、ポケットに入るコンパクトカメラ付きジンバル。130度の広角レンズで幅の広い撮影が可能。
- 強度の高いメタルボディで、マグネットを内蔵し、金属の柱や机などさまざまな場所に張り付けることができる。
- 本体に搭載された1.3型タッチディスプレイでは、撮影している映像の確認だけでなく、ジンバルのパラメーター設定や撮影モードの変更なども可能。
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497位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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200位 |
-位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:グレー系
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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542位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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332位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 7 |
アクションカメラ |
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○ |
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158.7g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1.69型(インチ) 焦点距離:13mm〜27mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:ブラック系
【特長】- デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
- セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
- 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
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723位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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129位 |
-位 |
4.00 (6件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
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581位 |
-位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/732/532/8054532732.jpg) |
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497位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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160位 |
-位 |
4.27 (4件) |
57件 |
2022/6/29 |
2022/7/中旬 |
アクションカメラ |
6K |
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○ |
62分 |
239g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型×2 焦点距離:6.52mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
- 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
- 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GoProMAXから買い替え
ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います
やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です
ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね
Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです
PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです
※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり
GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね
参考動画:
https://youtu.be/_7ttJxZWkyA
4高画質だが大きさが最大のデメリット
ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価
特徴
Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。
良い点
・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps
・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる
・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない
悪い点
・圧倒的重量
→対応していない自撮り棒では大きくしなる
→金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる
・大きさゆえに目立つ
・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい
・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間
→クイックリリースプレートを付けるとさらに手間
→360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた)
・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない
→対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価
・ISO感度が最大3200まで
・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう
→クイックリリースなどで底上げする必要がある
総評
360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。
そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。
なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。
なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆
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178位 |
-位 |
3.48 (2件) |
24件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
260分 |
306g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンへの動画転送・シェアが可能なビデオカメラ。約4.5時間の連続撮影が可能な大容量バッテリーを内蔵。
- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載。水深5mで1時間の撮影と、水深1mで4時間の撮影に対応。
- 専用アプリを使い、さまざまなスポーツのフォームのチェックや再生画像への説明の追加、撮影中の映像にテレビ中継のようなスコアの表示・記録も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能はいいが不都合も多い
機能的はいいと思いますが、マイクの感度がいまいちで設定も感度プラス1まで、ズーム程度の設定しかありません。
また、直接ドライブをつなげばBD焼きなどもできますが、充電用端子と共有になっているため予めフル充電しておく必要があるなど使い勝手がいまいちなところがあります。
バッテリーのスタミナはありますが、その分、充電時間が長いこと、内臓のため交換ができず予備バッテリーを使うというスタイルにはなっていません。使用頻度などにもよりますが、バッテリーの寿命が来るとおしまいという感じです。メーカーに交換してもらうと高額でしょう。
操作性はいいです。ズームも他社のようにレバーを左右にではなく前後でコントロールするため自分にはやりやすいです。
画面をタッチすることで、撮影しながら同時に写真も撮れます。
Wi-Fi機能も活用するば便利です。
画質もいいですね。
3Wi-Fi搭載ビデオカメラで最安
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入。
Wi-Fiで遠隔操作できる機種で一番安価だったのでこれにしました。
【デザイン】
オレンジの色使いは非常に珍しいですね。艶有りで明るい色だと思います。
ブラックの方はマットブラックでした。
物理ボタンは録画とズーム&ワイドだけでかなりシンプルです。録画中に余計な操作をしなくてすみます。
【画質】
今回、画質は特段重要ではないので必要十分です。4K録画はできません。
【操作性】
ちょっと良くないですね、物理ボタンの代わりに全て液晶タッチパネル操作になっていますが、スマホなどとは比べるまでもなく感度が悪いです。
大きいアイコンならタッチ1回ですみますが、小さい「もどる」アイコンなどはだいたい2回以上タッチが必要です。
その他、細かい部分も含めてUIはもっと良くしてもらいたいです。
Wi-Fiで使用するアプリはスマホとタブレットで使うものが変わります。
スマホ版はまだ直感的に操作できるようになっていて、リモートコントロールが容易にできます。
タブレット版はコントローラーというより動画編集のようなアプリですので、リアルタイム操作には向きません。
なんで統一しないのか不思議です。
今回は固定したビデオカメラを別の場所から決まった時間に録画開始・停止をすることが目的だったので、とりあえずこれらのアプリでも十分でしたが、使いこなしたい人によってはちょっと使いづらいと思います。
【機能性】
Wi-Fi搭載、防水があったので十分です。
ただ、無音で録画できる設定が欲しかったです。
【バッテリー】
内蔵バッテリーの容量がどの程度かわかりませんが、一応、連続2時間程度動きます。
仕事上はモバイルバッテリーをつないでもっと長時間使っています。
本体がだいぶ熱くなってくるので、太陽の下ではたまに保護機能で自動停止しますのでご注意を。
【携帯性】
箱そのものがかなり小さいので、携帯性は高いです。
本体だけならボディバッグでも十分です。軽いですし。
【液晶】
液晶そのものは見やすいです。ただ、操作性のところで書いたとおり、タッチ感度が悪いです。
【音質】
今回音は全く聞いていないので無評価とします。
【雑感】
電気屋のビデオカメラコーナーがかなり縮小されていて、扱っているメーカーもソニー、パナ、JVC程度しかないことが驚きでした。かわりにGoproコーナーが充実していたり、スマホ用のジンバルコーナーがあったりと、一昔からは様変わりしていました。
そりゃあ運動会だってなんだってスマホ1つあれば十分ですものね、仕方ない時代の流れだと思います。
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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461位 |
-位 |
- (0件) |
255件 |
2025/3/17 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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191位 |
-位 |
3.69 (6件) |
83件 |
2018/4/ 4 |
2018/6/14 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ホワイト
【特長】- 4つのレンズが独立して動く「4ドライブレンズシステム」により、高画質なハイズーム撮影(光学20倍、4K25倍)が可能なデジタル4Kビデオカメラ。
- 4Kで撮影した映像を、あとからアングルの編集・補正をすることで上質なフルハイビジョン動画としてビデオカメラ本体に保存できる機能を搭載。
- 逆光時などに被写体を明るく背景を暗く合成撮影できる、動画のHDR記録を実現。HDRボタンを押すだけで撮影モードを「HDR動画モード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモート操作に満足しています
パナソニックHDC−HS9のバッテリーが充電不良になったので、買い換えました。当初、4Kのわりに価格が安かったので決めましたが、スマホからリモート操作ができて、満足しています。
4軽くて携帯性はいいが、電源周りが微妙。
最初の感想は、とにかく軽い
いままではsonyのaxp35をつかっていましたが、
半分位の重さに感じます。
軽いので小さな三脚でも使えます。
ただ、標準バッテリーが小さい・・・
そして、電源ケーブルがビックリするくらい短い・・・
簡単な撮影ならいいですが、
長時間や、ガッツリ撮りたいときは
バッテリーを別途買うしかないですね。
あと、電源ケーブルが短かったのでUSBの延長ケーブルで伸ばしてみたんですが
充電出来ず・・・
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![Insta360 X5 スキーキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767265.jpg) |
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272位 |
-位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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![Insta360 X5 スノーボードキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767264.jpg) |
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640位 |
-位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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434位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/16 |
2017/6 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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325g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 デジタルズーム:8倍 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 最低被写体照度:0.2ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 内蔵マイク:ステレオマイク カラー:ブラック系
【特長】- 4K対応、広角29.5mm/光学20倍ズームレンズ搭載のコンパクト・カメラヘッド。
- LAN端子を装備。ネットワークへの映像・音声ストリーミング配信、ファイル転送、外部からのコントロールが可能。
- HDモードでは光学式画揺れ補正(OIS)に加えて電子式画揺れ補正が働き、回転ブレを含めた5軸方向の揺れを検出・補正できる。
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149位 |
-位 |
4.33 (3件) |
11件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
- 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で機動性が高い4K60Pモデル
【デザイン】
PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。
【画質】
1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。
解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。
【操作性】
2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。
また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。
欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。
【バッテリー】
4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。
【携帯性】
概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。
【液晶】
解像度と情報量も十分です。
EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。
【音質】
普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。
MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。
【総評】
仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。
なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。
4他社の追随を許さない、小さな巨人
ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。
他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。
SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ!
X-2000 TEST
https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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434位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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497位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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231位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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461位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1135g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 正確なスキントーンやリッチで自然なカラーを実現したハイエンドのデジタルフィルムカメラ。ネイティブ解像度6048×4032大型フルフレームセンサーを搭載。
- 劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーで必要とされるプロ仕様の機能を搭載し、同じ品質でSNSやYouTubeビデオ用のシネマライクなコンテンツを作成可能。
- Lマウントを搭載し、多数のビンテージレンズや新しいレンズと互換性がある。プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFexpressメディアに収録できる。
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640位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/8/ 5 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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2270g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3D360度ビデオ/写真/タイムラプスの録画が可能なプロ向け3D8K360度VRカメラ。収録形式はフラット/スタンダード/ログモードのビデオ録画、写真はDNG形式。
- 1200万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、F2.8の絞り値により感光性能を上げ、8Kと4K映像を撮れる。
- 本体重量は1.2kg未満で、あらゆる種類の撮影道具に装着可能。バッテリー、アダプターとUSBケーブルの充電に対応する。
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640位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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145分 |
1335g |
【スペック】撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラ。2種類の4K映像を本体内に記録でき効率的に4Kの映像制作を行える。
- 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
- 撮影現場でキヤノンの業務用4Kディスプレイと接続し、「ITU-R BT.2100(PQ)」に対応したHDR映像を確認することが可能。
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374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/12 |
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6K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体と「X9-6K フルサイズ ジンバルカメラ」に加え、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニター、ハンドグリップ、トップハンドルを同梱。
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1840g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。PLマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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581位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いデザインの高度なデジタルフィルムカメラ。それぞれの撮影に適したカメラリグを構築できる。
- 12,288×8040フルフレームRGBWセンサー、内蔵光学ローパスフィルター、16ストップのダイナミックレンジ、デュアルCFexpressメディアスロットを搭載。
- 多様なマウントポイントとサイドプレートでカスタマイズ可能。固定EFロック式マウントを搭載し、Canonの互換性のある写真用・シネマレンズを使える。
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