| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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105位 |
70位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/15 |
2021/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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367g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°XY ステレオ方式 外部マイク入力:XLR×2、マイクカプセル インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- シーンに応じてマイクカプセルを交換できる、4K画質のハンディビデオレコーダー。明るくワイドな映像を撮影できる、F2.8/広角150度のレンズを採用。
- 2系統の外部XLR入力と最大4トラックの同時録音をサポートし、最高24bit/96kHzの高音質な動画撮影が可能。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)処理により、黒つぶれや白飛びを抑える。セルフィー撮影が可能な180度反転する液晶モニターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質そこそこ、音質はZoom編集ソフトによるマスタリングで激変
【デザイン】
運搬時はマイク部分を折りたたんで、コンパクトにできるので良いと思います。
【画質】
基本、価格相応の画質と思います。
小規模なライブハウスでステージを録画する場合が多いですが、適度に明るいステージであれば、良好な画質です。暗めのステージではややノイズが目立ちます。
Q2n-4Kに比べると、広角での樽型歪みは自然な感じで抑制されています。
画角調整はデジタル的なクロップなので、狭くすると画質は落ちます(光学ズームがほしくなる)
【音質】
PCMレコーダーは約20年前からいくつか使ってきました(SONY PCM-D1+RODE NT-4、ROLAND R-1, KORG MR-2など)
ネットで見ている限り、Zoomのレコーダーの音質は4,5年前(?)の機種から急に良くなった印象があります。実際Q8n-4Kを使ってみても、非常に素直な音質で録音できていると思います。
マイクの周波数特性は(仕様非公開ですが)かなりワイドです。ライブハウス等で録音する場合は、低域カットで80Hz以下カットしたほうが各種ノイズが目立たず良いと思います。
(観客が静まりかえった状況で、エアコンも止められるような場所以外ではローカットしたほうが良いでしょう。スマホのマイクだと、そもそも低域をあまり拾わないので、問題にならない部分)
ライブハウスのステージを、マニュアルの指示通りにピークを -12dB程度に抑えて録音すると、再生音は恐らく以下のような印象になると思います。
・各楽器の音色は一応クリアに入っている
・しかし、音が少し遠い印象で、あまり迫力は感じられない
しかし、編集ソフト HandyShare(Ver.9 Zoom HPからDL可能)に音声のマスタリング機能があり、録画後にこれを使うとかなり印象が一変します。
・音に迫力が出て、ライブハウスで聴いていた時の印象に近づく
・各楽器の装飾音など細かい部分まで聴きやすくなる
マスタリング機能といっても、リバーブ深さ、マスタリング(ダイナミクスの調整)、パンニングについての選択肢を、音を聴きながら選ぶだけなので、特に難しくはありません。アコースティックな楽器の場合、マスタリングはクリア&パワーを選択し、リバーブを若干追加すると非常に聴きやすく、迫力ある音質に変わります。本機種ユーザで、まだ使っていない方は、ぜひ一度 HandyShare のマスタリング機能を使うことをお勧めします。
【操作性】
レコーダーで使われる機能を理解している方なら、たぶんマニュアルなしでも問題なく使えると思います。
【バッテリー】
カタログ記載程度にはもちます。足りなくなったらモバイルバッテリーをつないでいます。
【液晶】
最低限の確認は可能。あまり見やすくはないので、少し大きな外付けディスプレイがほしくなります。
【注意点】
- microSDカード 4K録画ならU3対応のカードが必要です。2K録画ならC10以上。(速度が遅い安物カードを使ってしまうと書き込み中エラーに)
- HandyShare使用時は、高速なSSDが必須と思います。編集する動画データはNVMEのSSD等(最低1GB/s以上)に置くことを勧めます。HDDやSATA SSD等を使って編集すると、たぶん、遅くてイライラすると思います。HandyShareのフォルダの規定場所も、高速なSSD上に置くことを勧めます。
【総評】
(アプリによるマスタリングを含めた)総合的な音質は、この価格としては非常に良いと思います。満足しています。画質にこだわる方は、ミラーレス一眼等を使ったほうがいいでしょう。
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78位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/9/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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2600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
- 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
- ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
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161位 |
76位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/6/30 |
2021/7/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:BN-VC826 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影に対応しつつ、ネットワーク機能を省いたエントリーモデルの業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
- 4K(150Mbps/70Mbps)とHD(50Mbps 4:2:2)での記録が可能。調整可能な3ポジション(OFF、1/4、1/16)内蔵NDフィルターを採用。
- ほかのカメラとの色合い補正が可能な「カラーマトリクス調整機能」、適正露出で撮影をアシストする「ヒストグラム機能」などを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っていたより大きかった!!
※購入したてなので、一部無評価といたします。
初めての業務用ビデオカメラ購入となります。(約8年ぶりのビデオカメラ購入)
以前は、SONY HC1〜AX45/AX55を所有。本機購入まで動画はSONY a6400で運用。
本来であれば、大御所SONYを選びたいところですが、予算オーバーなので、こちらにしました。
デザインはSONYに負けないくらいのカッコ良さがあります。
在庫僅少とのことで、予備のバッテリーも注文しましたが、後継機種は出ないのかしら?
XLR端子・ハンドル・フォーカス/ズームリング独立・SDI出力まであって、この価格帯は他にないと思います。
用途は音楽イベント等の収録なので。XLR端子が重宝します。
ズームリングも使い勝手良さそうです。画質評価はまだまだこれからになりますが、ファインダーの画質はかなり悪いです。液晶は明るくてきれいだと思います。
最新ミラーレスカメラの方が、恐らく撮影画質は優れてると思いますが、XLRユニット別付けだったりと、何かとかさばるので、携帯性にはHM185は優れてます。
思っていたより大きかったのと、長時間ハンディは重いかも...
三脚使用がメインになりそうです。
まともな評価でなくてすみません...
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67位 |
76位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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89位 |
76位 |
- (0件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
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161位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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97位 |
82位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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53位 |
85位 |
4.09 (8件) |
81件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
4値段相応で高性能ですが携帯性は低いです
フルハイビジョンの495に比べると一回り大きく重いですがズームアップ時のブレは起こりにくく望遠領域の画質は高いです。ズーム性能は中間領域で495より遅く望遠領域で高いのでより遠くの対象を撮影するのに向いています。遠くの被写体を長い時間撮影しているとコクンとブレることがあります。ボディが大きく重いことでハンドリングが難しいことに加え手ブレ補正に495にはない癖があります。
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79位 |
85位 |
4.41 (37件) |
1735件 |
2016/1/13 |
2016/2/19 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
150分 |
535g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 ファインダー:0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック
【特長】- ビューファインダーやマニュアルリングなどを備えた光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 従来機に比べて、約13倍補正する空間光学手ブレ補正機能を搭載し、HD動画撮影時には5軸方向でブレを補正する。
- デジタル一眼カメラなどでも採用されている「ファストインテリジェントAF」により、フォーカススピードが従来機より約40%高速化した。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いけどまだ十分使える。
【デザイン】
このひとつ前の機種を使っておりそのまま本機種に買い替えですが同じデザインで使いやすいです。
【画質】
4Kも撮影できますがそこのまでの画質はいらないのかなと個人的には思います。
普段は子供の運動会やスポ少の撮影に使用していますがBDに焼くことを前提に少し画質を落として記録していますが室内競技でも画質は十分です。
【操作性】
基本的に録画ボタンとズームスティックしか使わないので普通ですね。
【機能性】
これも特に不都合は感じたことありません。
【バッテリー】
バッテリーは予備が必要ですね。
一日撮影となると持ちません。
【携帯性】
コンパクトで良いと思います。
【液晶】
奇麗ですしタッチパネルもスムーズです。
【音質】
これは後付けマイクとの比較が無いのでわかりませんが標準だと多少われて聞こえるように感じます。
【総評】
すでに古い機種なのですが今でも現役で十分に使用できます。
操作性も問題ないですしスタンドあれば腕も疲れません。
記録時間ですがHD60fpsで5分の試合をHDに記録した場合20試合記録できるかできないかです。
できればSDカードを別途購入した方が記録時間を気にしなくて一日撮影できるのかなと思います。
5カンタンできれいに撮影出来ます。
子どもの野球の試合を撮影するために購入しました。
女性の私でも簡単にきれいに撮影出来て大満足です。
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46位 |
85位 |
4.43 (6件) |
208件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
320分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。
- 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい
【デザイン】
SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。
最近のパナらしく赤いラインが格好いい。
【画質】
1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。
【操作性】
HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。
ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。
【バッテリー】
4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。
【携帯性】
小型軽量で機動性が高いです。
【液晶】
WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。
【音質】
普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。
【総評】
仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。
夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。
5ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている
【デザイン】
やや角張った外観が良いです。
樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。
【画質】
センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、
光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。
自分の用途や希望に合っているかが決め手です。
手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。
(α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較)
Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、
(予測→)SG=3200、SG+=6400
正直暗いです。
2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。
昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。
0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。
24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。
FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。
また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、
代わりに解像感がやや低下するように感じられます。
シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、
強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。
高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。
ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。
一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。
照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。
1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、
おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、
単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、
(レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。
XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。
ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、
折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。
総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。
HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。
Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。
メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。
【操作性】
物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。
全部物理アサインボタンだったら良いです。
リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。
後側リングはズームにもアイリスにもできます。
端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、
片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。
マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。
マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。
高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。
AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。
【機能性】
レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。
カラーバーが出せないのが残念です。
【バッテリー】
SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。
バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、
X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。
空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。
【携帯性】
業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、
ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。
【液晶】
バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。
表示ステータスもドット感がなく滑らかです。
文字はSonyと比べるとやや大きめです。
EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。
アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。
【音質】
MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。
クオリティの問題はないと思います。
【総評】
一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。
「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」
活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。
感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。
Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、
Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。
といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、
折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。
このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、
「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。
一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。
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82位 |
85位 |
3.06 (5件) |
162件 |
2018/5/18 |
2018/9/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
25倍 |
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2300g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
- ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
- 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
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58位 |
99位 |
3.09 (3件) |
21件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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90分 |
56g |
【スペック】撮像素子:1/3.2型 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)、microSDXCカード(64GB) カラー:グレー系
【特長】- 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
- Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
- バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4思ったより”見れる”動画質で撮影出来た
バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。
各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが
走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の
マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが)
実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる”
画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので)
明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので
すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの
信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、
また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため
ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。
※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。
ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。
(停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました)
バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。
(スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです)
バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。
3アクションカムの体験として良
当初はGoproをレンタルサービスで体験利用しようとしていました。
数日で\5,000~6,000かかると分かり、価格でこちらの製品を購入しました。
アクセサリーの互換性は当然大丈夫。三脚用のマウントも最初から入っているので、すぐに撮影に使えたのが良かったです。
画質は記録目的なら問題を感じません。本家には色味やら手ブレ補正やら色々敵いませんが充分かなと。
駆動時間は短く感じます。1時間くらいで充電の目盛りが残り1個になります。
結論としてすぐ使えるカメラとして活躍できます。
安く済ませたいなら悪くない製品でした。
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112位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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93g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 液晶モニター:1.76型(インチ) 焦点距離:15mm F値:F2.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 前面ライトを搭載した小型アクションカメラ。最大60フレーム/秒で4Kビデオを撮影でき、2倍スローモーションも楽しめる。
- 内蔵型ライトで暗い場所でも撮影できるほか、マグネット式ラッチに対応しているため、マウントの切り替えも素早く簡単。
- 撮影後「GoPro Quikアプリ」でブレを補正し、自動作成されるハイライトビデオをすぐに投稿・シェアできる。水深5mまでの防水性能を搭載。
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90位 |
99位 |
4.09 (24件) |
586件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド(ズームマイク機能/ガンマイク/ステレオマイク機能あり) 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 「あとから補正」(あとから追っかけ/あとから手ブレ補正/あとからズーム)機能で、4K撮影映像を簡単に補正・編集できる。
- 4K写真を切り出せる「4K PHOTO」や映画のような映像を撮影できる「24p記録」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い本体、美しい動画・・・イイね!
このカメラ、4Kというのはさておき、フルハイビジョンでも僕的にはすこぶる画質が良いなって感じた。
そして、何より本体が軽いのが素晴らしい。
とっても気に入っているカメラ・・・イイね!
5価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
【デザイン】 好みもありますが、 無難なデザイン。 SD card の取り付け位置は やや難あり。
【画質】動画から静止画を切り出しても破綻しておらず 価格比で優秀だt思います。
【操作性】特に可否はありませんが、マニュアル操作はしにくい。
【機能性】普通の使い方では問題ありません。
【バッテリー】大容量バッテリーを購入しましたが、 ちょい撮りなら付属バッテリーで十分かと。
【携帯性】より小さい方がいいとは思いますが、 十分小型です。
【液晶】小さいので、見にくいとは思います。
【音質】結構綺麗に拾えます。予想以上でした。
【総評】価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
ただし広角は弱い。室内撮りをするならワイコンが必須。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170510
その他 詳細はこちらをご覧ください。 http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170325
4K で撮影、 4K で編集、 4K で吐き出した キュランダ鉄道の youtube 動画例。 youtube 内で 1080P に変換。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170604
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115位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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47位 |
99位 |
4.41 (27件) |
2618件 |
2014/1/15 |
2014/3/14 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
135分 |
790g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1060万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約144万ドットカラー/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型約1420万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能な4Kビデオカメラ。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、見たままの質感や高精細な描写が可能。広角29mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを備える。
- 4Kの長時間記録やハイビットレート撮影が可能な記録方式「XAVC S」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定のド定番
【デザイン】
発売当初から愛用しているので見慣れた安心感があります(笑
【画質】
1インチセンサー由来のすばらしい画質です。
【操作性】
これも慣れたUIが利便性を高めてくれます。
後継?というか派生機?のAX700が全く違うUIのため、改めてAX100の操作性の高さに惚れ直しましたf*^_^*
タッチ液晶と合わせてカメラの左手側でほとんどの操作が完結します。
三脚に据えているとその方が操作しやすいですね。
左手側の液晶下の独立したボタン(アイリス・ゲイン・シャッター)がわかりやすく、セミオートで撮影する時に重宝します。
【機能性】
十分だと思いますが、暗いところでAFが弱いです。
【バッテリー】
持ちは普通です。
【携帯性】
小さくはありません。
【液晶】
タッチのレスポンスが悪いことが残念です。
グイッと押し込む感じです。
【音質】
良いと思います。
【総評】
大分慣れましたがAX700はちょっと敷居が高くAX700を購入したことで、AX100の簡単操作で快適に使えることに最近あらためて感心しました。
AX40とUIが同じなので違和感なく使っています。
5画質の綺麗さに驚きました。
いままでCANONの iVIS HF S11のハイビジョンカメラを使っていました。
ハイビジョンと言っても名ばかりで民間放送の地デジみたいに全く綺麗ではなく
レンタルDVDのほうが遥かに綺麗で精細でした。体育館でバレーボールの試合を
撮影するのがメインでしたが表情などほとんどボケてわからないので
思い切って、アマチュアが撮るには一番綺麗な本機を購入しました。
本機を購入し早速4Kテレビに繋いでバレーボールの試合を見てみると
驚愕の映像美でした!民間ハイビジョン放送よりはるかに高精細な
4K映像を見ることができました。ズームにして撮す顔もとても綺麗で
また写真を好きな場面でキャプチャーできるのですが(スパイクする瞬間など)
それが抜群に綺麗!一眼レフで撮っているみたいな高精細な写真も
バンバン切り出せます(この写真を切り出すのが本当に楽しい!)。
欠点は手ぶれ補正が弱いので
操作の慣れは必要です。私は固定撮影がメインなので
ほとんど関係ありませんが。
とにかく名機ですね!
4Kテレビがなくてもとても綺麗に映りますからご安心ください。
ただ将来の為に画質は4Kで撮るのが必須です。せっかく
このカメラを買うなら4Kで!
あと最高に便利なのはダブ録できるので
※<4Kデータファイルと通常HD MP4ファイル>を
同時に記録生成する事ができるので通常MP4ファイルを
コピペしてスマホで綺麗な映像をすぐに楽しめるのも素晴らしいです。
このデーターを元にDVDが欲しいという人には
容易に変換作業できるので
素材としても大活躍します。
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268位 |
110位 |
- (0件) |
5件 |
2024/8/16 |
2024/8/23 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
130分 |
98g |
【スペック】液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系
【特長】- 約98gと小型軽量ながら本体防水構造により、防水ハウジングなしで21mまでの水中撮影を実現した防水アクションカメラ。
- 4K、60FPS撮影により高画質なフルハイビジョン動画を撮影可能。6軸EIS(電子式映像ぶれ補正機能)でブレの少ない安定したきれいな映像が撮影できる。
- 2.1型液晶モニターと大型の操作スイッチの組み合わせにより、水中での撮影でも簡単、確実に操作できる。小型内蔵電池により満充電で約130分の撮影が可能。
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![C300 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gp8N6uG5L._SL160_.jpg) |
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182位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
360分 |
107g |
【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:1.33型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:Black
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195位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/7/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:SSL-JVC50 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- スマートフォンでの視聴を考慮し、縦長型やスクエア型の動画配信に対応した業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
- 縦向きの視聴に最適な9:16の縦長型や1:1のスクエア型の動画配信に対応。カメラ本体のSDカードには従来の16:9の全画面動画も同時に記録できる。
- 「Facebook Live」と「YouTube Live」に簡単に接続できる設定メニューを搭載し、ライブ配信を手軽に行える。RTMPSにも対応。
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303位 |
110位 |
- (0件) |
2件 |
2019/6/25 |
2019 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 液晶モニター:3.97型(インチ) 焦点距離:28mm〜560mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.4型/368万画素/LCOSビューファインダー 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質記録を実現する1型CMOSセンサーと4K20倍レンズを搭載した、ハンドヘルド型の業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
- 別売りのSSDメディアアダプター「KA-MC100」を使用することで、高速SSDメモリーに「Apple ProRes 422」の4K/60p記録ができる。
- 従来のUSBホスト端子を使った無線LAN、LTEなどのドングルに加えて、内蔵LAN端子、2.4GHz/5GHzのMIMO方式デュアル・アンテナ型内蔵無線LANにも対応。
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103位 |
110位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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72位 |
110位 |
4.05 (2件) |
22件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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152位 |
110位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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167位 |
110位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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49位 |
110位 |
3.87 (12件) |
420件 |
2021/11/30 |
2021/12/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
- 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
- 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
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84位 |
131位 |
4.13 (51件) |
1350件 |
2019/4/26 |
2019/3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1200万画素 F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸スタビライザーを搭載し、高性能でコンパクトな手持ちタイプのビデオカメラ。スマホや財布と同じようにすぐにポケットから取り出せる。
- 1/2.3型センサー、80度の視野角、F2.0の絞りを搭載し写真をスナップでき、100Mbpsの4K/60fps動画や1.55μmのピクセルサイズの12MP写真も撮影できる。
- ファンレス受動冷却システムにより長時間の安定したパフォーマンスを実現。「ユニバーサルポート」搭載でスマホやほかのアクセサリーを取り付けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アクションカメラデビューに
【デザイン】
最初に感じたのは、カッコいいです。メカメカしくて好きな人は好きだと思います
【画質】
初心者なので詳しくはないですが、ブレが無くて奇麗です
【操作性】
基本はボタン2つなので分からないと言った事は無いと思います
画面のタッチパネルも快適でわかり易いです
【機能性】
小さいのに良く作り込んだなって印象です。充分です
【バッテリー】
まだフルで使っていませんが長時間録画できるみたいなので、そこが購入を決めた大きなポイントです
【携帯性】
細長くて小さいので持ち運びに苦労はしないと思いますが、ケースが全体を覆ってくれないのでそこは気を使う所だと思います
【液晶】
小さいけど見やすいと思います
スマホと繋いでそちらに拡張できるのは素晴らしい所だと思います
【音質】
思った以上に拾ってくれているので悪く無いと思います
【総評】
最初の電源を入れた時のジンバルの動きにまず心を掴まれました
それに加え、長時間録画できるのと、POCKET2のスティクが使えると聞いたので、アクションカメラデビューに最近安くなってきたこちらの購入を決めました
初心者には充分なくらいの機能性です
非常に満足しています
5実はかなり高画質ですよ。
【デザイン】
機能的にようく追い込んだデザインです。手持ちではほぼ隠れてしまうサイズまで作り込んでますね。
【画質】
通常4k30fpsで録画していますが、セッティングでは低画質しか選べません。画角も自撮り等では確かに狭いので、ウランジの2020広角レンズを購入しました。しかし、重箱の隅突きのレベルで解像感が一段落ちることに気がつき、オズポケの画質の良さを再認識した次第です。自撮りも含め純正のエクテンションロッドで克服しました(荷物は増えましたが)。
改めて、iphone11やgopro7、他機種ウェアラブルカメラと比較しても画質、解像感は一つ抜き出る印象です。コレは狭い画角とのバーターなんでしょうかね。
【操作性】
ボタン、スイッチ類に不都合はありません。使いやすい部類でしょう。
【機能性】
撮影に関して、かなり細かくセッティングが出来、幅広い機能性があります。
【バッテリー】
自分の録画では、ショートカット(長くとも4分以内)なので不都合は感じません。
【携帯性】
これはもう、ダントツでどんなポケットにも忍ばせるこが出来ますので、第一選択になっています。
【液晶】
この筐体では仕方ないですが、ほんのおまけ程度で、確認の範疇を出ません。老眼鏡の使用でも見にくい大きさです。
【音質】
手持ちの一人称レベルでは、周りの雑踏と自分にコメントを抜群のバランスで調整してくれます。good!。
【総評】
画角の狭さは多くレポートされ、あまりりいい印象は無い様ですが、自分が多用する4k30fpsの動画ではひとつ頭抜けた印象です。これ以上は、マクロ、望遠を含め静止画ではハイコンデジに全く敵いません。今まであまり褒めてはもらえませんが、撮って出しに近い簡単な動画編集までならば、充分な画質を提供してくれます。
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491位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/5 |
アクションカメラ |
4K |
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【スペック】内蔵マイク:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード (最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
- 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
- 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
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97位 |
131位 |
3.96 (12件) |
283件 |
2018/4/ 4 |
2018/5/17 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「新開発ライカディコマーレンズ」を搭載し、広角25mmと光学ズーム24倍を実現したデジタル4Kビデオカメラ。
- 1/2.5型の新センサーで暗い場所でも高精細な撮影を実現。状況や条件を自動で判断してブレ補正を行う新機能「アダプティブO.I.S.」を搭載。
- シーンに合わせて自動でコントラストを最適化し、映像表現力をアップする新機能「インテリジェントコントラスト」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格もリーズナブルで使いやすい
【デザイン】
やや大きめで、レンズが大きいためか頭でっかちな印象。
【画質】
画質は申し分ありません。暗いところも動きにも強い。
【操作性】
簡単に覚えられるので良い。録画スイッチは若干押しにくい。
【機能性】
必要な物は一通り揃っていて不便は感じない。
【バッテリー】
標準バッテリーは1時間ほどしか持たない。予備バッテリーやモバイルバッテリーは必須。
【携帯性】
最近のビデオカメラの中だと大きく感じるが、4K対応の中だとかなり小さい部類に入る。
大きさの割には軽量なので不便さはない。
【液晶】
発色も良く、外でも見やすい。
【音質】
音も鮮明に拾ってくれる。普通に使う分には十分。
【総評】
4K対応のビデオカメラが欲しいと探して辿り着きました。
価格もリーズナブルで機能も充実していて満足しています。
バッテリーの持ちが短いのは欠点です。最近のビデオカメラは大体同じくらいしか持たないようですが、こちらはUSBも使えるのでモバイルバッテリーでの利用もしています。
バックアップも簡単なのでとても使いやすいです。
作動音が大きく、そこはマイナス。カメラの中がスカスカなのか?全体的に音が響く感じです。
5とてもきれいです
ソニーの4K対応ビデオカメラと迷いましたが、こちらを購入。決め手はサイズと光学ズームの倍率でした。
ソニーのは大きすぎて撮影しにくいと判断。また、光学ズームも24倍と、ソニーの20倍よりも高いです。
結果、とても満足しています。
デザイン
シンプルでいいと思います。但し、USBケーブルとHDMIケーブルが液晶のすぐ近くにあるため、ケーブルを接続するときに液晶が邪魔になります。
画質
驚くほどきれいです。野外で人物を撮影すると大げさではなく髪の毛一本一本まで写ります。但し、コンサートホールなど暗い場所になると、やや鮮明さが落ちます。まぁ、これは仕方のないことだと思いますが。
操作性
シンプルで使いやすいと思います。
機能
盛りだくさんだと思いますが、やや不便な面もあります。例えば、スーパースロー撮影はメニュー画面からいちいち設定を変えなければならずとても面倒です。また、4K通常撮影からスーパースロー撮影にすると、さいど通常撮影に戻ったときに画質が自動的には4Kに戻りません。いちいち設定を変える必要があり、これもとても面倒です。
携帯性
軽くていいです。これだけの性能でこの軽さは感動です。
バッテリー
コンパクトながらよく持ちます。但し、端子を保護するカバーがついていません。このため、破損防止のためプチプチに入れて保管しています。
液晶
とてもきれいで、使いやすいです。
総評
若干不満な点もありますが、画質のクオリティなど性能はとても優れています。この性能でこの値段は満足です。さすがはパナソニックという感じです。
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65位 |
131位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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122位 |
131位 |
1.00 (1件) |
16件 |
2019/5/29 |
2019/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
975g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
- 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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129位 |
131位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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182位 |
131位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後の決め手はカメラ自体のデザイン
使ってみて、10日間の感想です
レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。
また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、
上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の
2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。
人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、
1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、
良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。
このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、
1人でも、撮影をすることが可能になりました。
さっそく、開封画像が下記!
最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです!
一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、
電池が入っていない!!!
購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを
検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。
他に最低でも
バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入)
メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため)
を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。
下記です。
@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB
*性能を活かすためにも必須です
A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
気を付けてください!
CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です
B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。
が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。
でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。
C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A
撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、
2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
D バッテリー BP-U30
*容量の違うバッテリーを購入
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70
*まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、
どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
F SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100
さすがにビックカメラの納品まで待てないし、
いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入
G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A
バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。
ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、
最低3本程度電池がいることが多いです。
電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・
シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。
でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。
色々試している最中なのでまた更新します!
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87位 |
149位 |
3.38 (3件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2020/9/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。
- 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。
- 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
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157位 |
149位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/4/24 |
2024/4/ 5 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
126分 |
100g |
【スペック】静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB 2.0 Type-C 記録メディア:microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系
【特長】- 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
- IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
- 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GoProには負けていないと思います
【デザイン】良い
【画質】 きれいです
【操作性】普通
【機能性】普通
【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません
【携帯性】 良いです
【液晶】 見やすくきれいです
【音質】
【総評】
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226位 |
149位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
75分 |
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【スペック】デジタルズーム:2.7倍 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
- アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
- コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
- この製品をおすすめするレビュー
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44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので
今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)
360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。
【デザイン】
ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。
マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。
【画質】
先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。
【操作性】
他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。
【機能性】
これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。
今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。
【バッテリー】
通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。
あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。
【携帯性】
マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。
【液晶】
小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。
【音質】
マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。
【総評】
ここからは大まかなONE Rとの比較
メリット
・手ぶれ補正強化
・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時)
・マイクアダプターが同時給電できる
デメリット
・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる
・撮影中の録画データの視聴ができなくなった
・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される
他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら
「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」
という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに
・360度レンズ
・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ
・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能)
という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。
追記
そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。
あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。
使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。
アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY
6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow
細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない
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135位 |
149位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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![SJ10 Pro Dual Screen [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pBscdiWML._SL160_.jpg) |
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491位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
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【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:Black
【特長】- ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
- Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
- ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
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229位 |
149位 |
3.44 (10件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
4用途は限定されるが使い方次第で楽しめる製品
アクションカムのサイズ感のカメラが欲しかったのですが、激しいスポーツなどで使用するわけではないため保留していましたが、この製品のデザインやギミックに興味をもち購入しました。
【デザイン】
カメラ部とバッテリーorディスプレイ部とが分離する形が面白く、デザインとしても優れていると思います。
【画質】
画質は良いとは言えず、ある程度割り切って使用する必要がありそうです。特に暗所では弱くタイムラプスに使うことが多いのですが、ノイズが乗ってしまうので設定には気を使う必要があります。
【操作性】
GUIは簡単で使い勝手は悪くないのですが、ディスプレイが小さいので、手が大きい方は扱いにくいかもしれません。その場合、スマホとリンクさせて設定を変更するなどする方が良いかもしれません。
【機能性】
必要十分な機能が備わっていると思います。
【バッテリー】
カメラ部のみであればバッテリーの持ちはかなり悪いと思います。衣服に付けてPOVで使う場合はバッテリーの持ちが悪いので、時々バッテリーと繋げてカメラ側に充電をしてあげる必要がありそうです。
【携帯性】
アクションカムと比べると少し大きさはありますが、それでも小さく使いやすい大きさだと思います。
【液晶】
先にも触れましたが、液晶部分はかなり小さいです。撮影画像を確認するのもかなり限定的になるので、スマホと繋いで使い方が良いと思います。
【音質】
マイクは本体には1つですが、ディスプレイユニットを接続するとマイク3つ増え、合計4つに増えます。そのため、周辺の音がリアルに収録できるので良いと思います。バッテリーユニットにはマイクが付いておらずモノラル収録になるので、バッテリーユニットを別で購入する方やバッテリーユニットが付いているセットを購入される予定の方は注意が必要そうです。
【総評】
面白い製品ではありますが、4Kで撮影するためには熱暴走問題があり、暗所性能もあまりよくないので、用途は限定されるとは思います。ただ、POVに使ったり気軽にタウンユースで使用するにはまだまだ使えるかな。という印象です。
デザインも面白く小さいのでさっと使える製品であることには間違いないかなと感じています。
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254位 |
149位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
115分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
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364位 |
149位 |
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0件 |
2017/5/16 |
2017/6 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
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325g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 デジタルズーム:8倍 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 最低被写体照度:0.2ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 内蔵マイク:ステレオマイク カラー:ブラック系
【特長】- 4K対応、広角29.5mm/光学20倍ズームレンズ搭載のコンパクト・カメラヘッド。
- LAN端子を装備。ネットワークへの映像・音声ストリーミング配信、ファイル転送、外部からのコントロールが可能。
- HDモードでは光学式画揺れ補正(OIS)に加えて電子式画揺れ補正が働き、回転ブレを含めた5軸方向の揺れを検出・補正できる。
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