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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378050.jpg) |
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26位 |
10位 |
4.49 (41件) |
434件 |
2021/8/26 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x125.6mm 重量:620g フィルター径:67mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応「Di IIIシリーズ」の高倍率ズームレンズ(ソニーEマウント用)。35mm判換算の焦点距離では27-450mm相当。
- 16.6倍のズーム比を達成。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながらすぐれた近接撮影性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
今まで使用していたレンズより重たくなったけど長時間の撮影でなければ平気です
初心者の私には十分な性能でした
5以前の高倍率ズームではない
【操作性】
いたって簡単、レンズ本体にAF/MFスイッチ有ればいいと思います、ズームロックは付いてますが・・
【表現力】
高倍率ズームですが、キレが良く十分と思われます、一頃前のズームとは別物、発色は暖色、あまり好みでは有りません。18mmで4隅の光量が足りない。
【携帯性】
軽量コンパクトとは・・言えませんが、このクラスとしては優秀。
【機能性】
マクロ機能は絶大、素晴らしい、しかも300mm凄いな。
リニアフォーカス知ってしまうと他のモーター仕様のレンズは使えないほど優秀。
【総評】
タムロン全般ですが、発色が暖色、好みでは有りません、ニュートラルがやっぱしいいな、しかしながら、花撮影は素晴らしい写りします、暖色系のせい?
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9位 |
16位 |
4.66 (9件) |
243件 |
2025/10/16 |
2025/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
16〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(焦点距離16mm)、0.25m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.5x88mm 重量:330g フィルター径:67mm
【特長】- ボケを活かした表現、暗所でも解像感の高い描写が可能な開放F値2.8一定の大口径標準ズームレンズ。ミラーレスカメラ交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
- 広角16mmから望遠50mmまでの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景までさまざまな被写体やシーンを1本で撮影可能。
- 暗いところでの手持ち撮影に効果的なレンズシフト方式手ブレ補正「VR」機構を採用。約330gの軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグに収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気付いたら購入してました
【操作性】ズームリングとコントロールリング(ピントリング)のみなので簡単です。
【表現力】ナノクリスタルコートのような高価なコーティングは用いていませんが、良好です。
Z DX 16‐50 f/3.5-6.3 VRも写りは良好ですが、やはり暗いです。
本レンズZ DX 16-50mm f/2.8 VRは暗所やボケを生かした撮影にも向いています。
【携帯性】330gなので標準レンズとして良好です。 315gのZ DX 18-140mm f/3.5-6.3 VRとほぼ同じです。
【機能性】ステッピングモーターですが、DXレンズ群は軽いため、AF速度も十分です。
高価な部品やコーティングを用いずに価格を抑えており、好感が持てます。
【総評】Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VRとZ DX 16‐50 f/3.5-6.3 VRを所有しており、しばらく購入しないつもりでしたが、気が付いたら購入していました。
かつてFマウントのシグマ17-50mm F2.8 EX DC OS HSMや、AマウントのDT 16-50mm F2.8 SSMをEマウントで使っていたこともありますが、レンズが大きいわりに普通の写りで、すぐに手放してしまいました。
Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VRと悩む方もおられるでしょうが、本レンズは携帯性や価格と機能性、画質を両立しており、非常にお勧めできる製品です。
自分はプラマウントでも気にしませんが、金属マウントのDXレンズ2本が出たことから、APS-C上位機登場も近いのではと思っています。
フルサイズも所有していますが、APS-Cが大好きなのでDXレンズと上位機に期待しています。
5待ってました!明るい標準域レンズ!
【操作性】
特化した部分は無いですがズームはトルク感もありいい感じです。
DXでようやく標準F2.8は歓迎!
【表現力】
描写は過去のDXレンズと同じ傾向です。
開放での解像感もそこそこあります。
【携帯性】
F2.8でこの重量は用ですね。
【機能性】
特化ひた機能は無いですが、
軽くて、明るいレンズが大きな機能ですね!
【総評】
DXは発展するのか?
と言う中で、新レンズを出してくるNIKONさんはさすがです!
これからも期待したいですね。
youtubeでレンズレビューをしていますので、
ご覧頂ければ幸いです。
https://youtu.be/Yz4AYxLxhnk (reversal写真館)
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37位 |
19位 |
4.75 (24件) |
204件 |
2020/12/ 3 |
2021/1/14 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
17〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.6x119.3mm 重量:525g フィルター径:67mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径標準ズームレンズ。大口径F2.8標準ズームで17-70mm、ズーム比4.1倍を実現。
- 手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載し、動画撮影時にAIテクノロジーを活用した手ブレ補正を行う。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの各種機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズです。
α6700で使用しています。
sigma1850と悩みに悩みましたが望遠端70mmに惹かれタムロンにしました。
サイズはやや大きく携帯性はいいとは言えませんが許容できる範囲です。広角端17mm望遠端70mmは撮影の幅を広げてくれます。
写りは鮮やかな発色で、α6700のエンジンもいいせいかとても綺麗に描写します。RAWで撮ることもありますが、JPEG撮って出しで十分満足できる画質です。
旅行などに行くときは、この1770だけ持っていくことが多いです。とても使い勝手がよく便利なレンズだと思います。これからも大切に使用していきたいと思います。
5APSCの神レンズです
ちょっと重いですけど
手振れ修正があるし
解析力がいいと思います
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703043.jpg) |
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33位 |
22位 |
5.00 (3件) |
31件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/28 |
ニコンZマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x127.6mm 重量:635g フィルター径:67mm
【特長】- 高速・高精度AFと手ブレ補正機構「VC」を搭載し、ワイドマクロ撮影も可能な16.6倍高倍率ズームレンズ。APS-Cミラーレス専用「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離は18-300mmをカバーし、広角から超望遠まで幅広い撮影が可能。コンパクトな設計のため、旅行や登山などの持ち運びにも適している。
- 広角端18mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:2を達成。被写体に近づきながら、同時に背景も取り込むようなワイドマクロ特有の写真表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり便利!
余計なボタンがありませんし、AFの合焦は思いのほか早くて優秀です。軽くて27-450というワイドレンジは散策に持ち歩くのに持ってこいだと思います。
5Zシステム待望の高倍率ズーム
【操作性】
ロックスイッチ以外のスイッチは無く誰でも簡単に操作できます。
【表現力】
高倍率ズームとしては優秀です。
【携帯性】
18mmから300mmまでの焦点域をカバーできると思えば許せる大きさです。
【機能性】
AF/MF切替スイッチがあれば…
【総評】
動物園撮影用として購入しました。何とAFは純正レンズよりも精度が高くてびっくりです。Z50Uとの組み合わせにより1日ぶら下げても疲れない組み合わせです。作例はJPEG撮って出しです。
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![18-50mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393012.jpg) |
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36位 |
25位 |
4.83 (28件) |
281件 |
2021/10/20 |
2021/10/29 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:61.6x76.5mm 重量:290g フィルター径:55mm
【特長】- ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」のAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。俊敏で静粛なAFが動画撮影にも適している。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写性能などを小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8のため、被写体に自由に迫った撮影などコンパクトな撮影システムを生かした撮り方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用標準ズームレンズはこれで決まりだ
【操作性】
ズームリングの回転もなめらかで、違和感無く操作できる。シグマなので回転方向が純正やタムロンとは逆なのはすぐに慣れる。
【表現力】
APS-C用標準ズームレンズとしては上出来ではなかろうか。ワイド端テレ端どちらもしっかりとした解像度で安定した写真が撮れる。F2.8なのでそこそこボケもする。作例にはないが、ワイド端でかなり寄れるので、花やブツ撮りにもそこそこ威力を発揮しそうだ。良く言えば万能選手だが、そうではない表現をするなら平凡で無難なレンズとも言えるか。
【携帯性】
わずか重量290グラムでF2.8通し、このサイズ感のコンパクトさは純正・タムロン・シグマのいずれのレンズと比較しても唯一無二な感じがある。カジュアルにお写ん歩するならα6700にこれを付けて持ち出すだけで十分。
【機能性】
ズームリングとフォーカスリングのみのシンプル仕様。AF/MF切り替えスイッチも見当たらない。機敏にフォーカスモードを切り替えたい人には向かない。このレンズに求めるのはカジュアル感と無難な解像度なので、そのへんは特に気にしていない。
【総評】
サードパーティ製APS-C用標準ズームレンズとしては決して安くはない一本だが、これ一本持っているだけで得られる安心感はなかなかのものである。フルサイズ換算27-75mmは街角スナップには適度な領域で、時々ズーム域が欲しくなる欠点を除けば、まあこれでいいだろうといったところ。デカオモな純正の16-55mmと比べてもこちらを選んでいた事だろう。屋内撮影や夜景もどうにかこなせる明るさで、あらゆる場面で活躍してくれる小さな巨人と表現すべき一本だ。
5純正の16-55Gレンズと比較しても負けてない銘玉(多分)
純正の16-55Gレンズと比較して、圧倒的に小型軽量。値段も半額以下。写りは負けてない(と思う)。純正ほどの高級感はないものの、本レンズもしっかりした作りで安っぽさはなく、ズームリングの操作感の滑らかさは純正より明らかに上。そして寄れる(特にワイ端)。
負けているのは動画でアクティブ手ブレ補正が使えないことと、ズームリングの回転方向が純正と逆なことくらい。ズームレンジも若干狭いので人によっては気になるかもしれません。でもF2.8通しでこの軽さでこの写り。APS-C用標準レンズとしてはおすすめです。
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703044.jpg) |
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71位 |
30位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/8/ 7 |
2025/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x123.6mm 重量:625g フィルター径:67mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応「Di III-Aシリーズ」の高倍率ズームレンズ(キヤノンRF用)。35mm判換算の焦点距離では28.8-480mm相当。
- 16.6倍のズーム比を達成。AF駆動には速度・精度・応答性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながらすぐれた近接撮影性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CANON・SIGMA・Tamronで比較して決めました
はじめてレビューします。
当方のカメラ歴は3年ほどで家族(子供)メインに使用しています。
所持しているカメラはCanon R7です。
今年の春から少年野球のカメラ係りになったので主にその使用感についてお伝えします。
野球の試合中は静止画も動画も取ります。望遠での外野手の撮影やベンチ内の近距離の撮影もあります。
今まで純正の18-150しか持っていなく必要な際にはGoopassさんでレンタルしていました。
運動会や球場を使用しての野球試合などでは純正レンズでは役不足でそういう時には「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」やSIGMA「16–300mm F3.5–6.7 DC OS」それとこちらのレンズをレンタルして比較した結果こちらを購入することにいたしましたので3つのレンズの比較も合わせてレビュー致します。
素人ですのであしからず
【操作性】
便利ズームということだけあって広角から望遠までこの1本でいけるのですごく便利で安心感があります。少年野球の保護者やってるとレンズの付け替えなんてしていられないし砂埃が舞っている校庭でレンズ交換をするのは心配です。イニングチェンジの合間にベンチ内を撮ることもあるのでレンズ交換なんてしていられません。突如写真撮って〜とピースされることもあるのでこの1本で試合もスナップもとれるのは装備として安心感があります。
また試合中は走る子を追いかけたり打球を追ってフォーカスを合わせたりとレンズ操作が肝になってくるので上記の3機種の中では一番ズームレンズが軽いというのもTamronを選んだ決め手になりました。
【表現力】
AF性能は上記3機種とも優れていましたがF3.5からのTamron・SIGMAが満足のいく画質で撮影が出来ました。ただ打球を追いかけて野手にAFなんていう激しい動きになるとローリングシャッターがすごくてここもTamronを選んだところでもあります。もちろん腕にもよるのだと思いますがなんとかなりそうだったのがTamron、次にSIGMA、どうにもこうにもがCANONの順でした。
【携帯性】
先述しましたが、広角端ではバランスの良い大きさで持ちやすくてよいです。レンズつけたままショルダーバックにすっぽりおさまります。
【機能性】
これはレンズにも手振れ補正がついており、この価格帯では高機能ではないでしょうか。望遠端での手振れは出てしまいますが軽いので手持ちでもなんとかなります。
【総評】
初めてのレンズの購入でカメラの予算もかけられないのでかなり悩んで試してこちらのレンズにしました。去年はCANON100-400一択でしたがこのタイミングでSIGMA・Tamronと欲しいレンズが発売してくれていろいろと試せて悩めて楽しかったです。最終的にはレンタル費用でレンズ代の半分くらい支出していますが比較出来てベストな相棒に出会えたと満足しております。
本当は300じゃなくて500ぐらいは欲しいのでしょうがトリミングしちゃえばOKということで割り切れたのもよかったです。
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42位 |
40位 |
4.65 (41件) |
666件 |
2019/8/29 |
2019/10/11 |
α Eマウント系 |
F4.5-6.3 |
70〜350mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m〜1.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77x142mm 重量:625g フィルター径:67mm
【特長】- 350mm(35mm判換算525mm)まで、Gレンズならではの高解像で切り取れるコンパクトなEマウント用APS-C超望遠ズームレンズ。
- ズーム全域で画面周辺部まで高い解像性能を備え、円形絞りや球面収差形状の最適化により、美しく柔らかなボケ描写を実現。
- 5倍ズームを搭載しながら約625gと小型で軽量。高速・高精度・高追随かつ静粛なAF性能を持つ「XDリニアモーター」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥しか撮らん!
私は鳥しか撮影しません。人も、景色も、乗り物も、鳥以外の動物も撮影しません。動画もやらない。
鳥探しは山の道なき道を進んだり、都市公園を歩いたり、湖周囲を歩いたりです。 三脚は使いません。手持ちです。
携帯性、操作する使用感、機動力、明るさ、価格、バランスが良く優れていてるレンズだと思う。
ただ、野鳥撮影においては不向きと言うのか、物足りないと言うか。悩ましい所です。
撮影したい鳥がどんな鳥なのかという所でしょう。
添付写真はα6700と70350の組み合わせで撮影した写真です。鳥と私の距離は感覚的に20mから25m位だと思う。プール位の距離だと思う。
面倒なので距離計算しません。
鳥、小さくないですか?
私は写真加工しません。ノイズ処理もクロップもしません。JPEGしか撮らないので、撮って出しのJPEGです。
都市公園の人馴れしている5m以内に寄ってくるエナガ、カラ類、ヒタキ類、水場のカモ類なら70350で繊細で良い写真が撮影できます。
鳥好きの人なら伝わると思いますが、興奮する鳥って20m位離れている事もあり、15m以内に鳥が来たらラッキーみたいな所あると思います。
このレンズはそんなラッキーが重なった時にだけ活きるレンズの印象です。鳥撮影においては。
添付写真はエゾビタキとキビタキのコラボで、同じ方向を見ている面白い場面でした。もう少し大きく撮りたかったなと思います。
もう1枚は都市公園のカケス、都市公園のカケスって高い位置にいる事多いです。もう少し大きいカケスが欲しくなります。
共に焦点距離が長いレンズを持って来れば良かったなと後悔しました。
なので、このレンズは運動会、都市公園の距離が近い野鳥、動物園とか距離があっても被写体が1m位の大きさがある場面において最高のレンズだと私は感じました。
最初の入り方と矛盾しますが、運動会やスポーツ観戦では最強レンズで、無類の強さを誇ると私は思います。
APSCボディにこのレンズなら力の少ない女性でも扱える。20秒位は構えてられると思います。20秒あれば大抵は撮影できます。
補足です。野鳥撮影を70350で始めたいという声を聞いた事があります。
あくまで個人的な意見ですが、このレンズを買うという事はソニーEマウントにしたという事になります。フルサイズ換算525ミリでE マウント制限になり、潰しがきかなくなるよりはニコンP1100コンデジで野鳥撮影を始めた方が、今後の展望が広くなり、遠回りをしない野鳥撮影になると思います。あれも化物カメラなので。
5野鳥撮影に最適です。
α6700と同時に購入しました。まず一番いい点は携帯性が抜群です。この大きさで35mm換算525mmの望遠撮影ができるところにこのレンズの価値があると思います。野鳥撮影に行こうとする時も躊躇なく持ち出すことができます。AFも早くピント合わせも楽です。画質も満足行くものが撮影できています。
また、野球観戦などでも使用しますが、室内球場の薄暗い環境でもiso4000ぐらいまで上げれば満足できる画質で撮影できます。iso4000くらいまでならそこまでノイズも気にならないです。距離があってもAFは俊敏です。
SONY製APS-C機を持っている方なら、広角ズームとこの一本があれば概ね満足できる撮影ができると思います。
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72位 |
53位 |
4.57 (35件) |
203件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
F4.5-6.3 |
50〜250mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74x110mm 重量:405g フィルター径:62mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の「NIKKOR Zレンズ」シリーズの望遠ズームレンズ。
- 焦点距離50-250mmと幅広いズーム範囲をカバー。被写体に近づいて撮影できる、広角端で0.5m、望遠端で1mと短い最短撮影距離を実現。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構を内蔵し、望遠撮影でも手ブレが気にならない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠レンズ最高です
遠いところでも綺麗に撮れるので、これから景色を撮るのがすごく楽しみです。
5トラベル用望遠レンズ
【操作性】★★★★★
レンズの繰出が必要ですが操作はスムーズにできます。
【表現力】★★★★☆
望遠端で少し眠いかな?個体差のような気がします。値段なりなのかもしれないですが、Z30用としては十分な画質です。
【携帯性】★★★★★
小型で軽量なので取り回しが良いです。
【機能性】★★★★★
広角端の最短撮影距離が短いため使い勝手が良いです。
少し距離をおいた場所にいる犬が近寄ってきてもドアップになるまで使えるので、犬撮りの人には使いやすいと思います。
オートフォーカスは速いですが、ボディ側の性能でしょうか、合焦を外すことが多いです。
Z DX 16-50よりはフォーカス性能は良いと思います。
【総評】★★★★★
Z30のキットレンズです。携帯性が良いので旅行のお供です。
旅行ではテーブルフォトや風景などの広角はiPhoneで撮影して、遠景はZ30 + このレンズを使用していました。遠景といっても最短撮影距離が短いので、使用できる範囲は幅広いと思います。
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![18-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635517.jpg) |
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81位 |
60位 |
4.74 (13件) |
76件 |
2024/6/25 |
2024/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:69.2x74.5mm 重量:300g フィルター径:55mm
【特長】- 標準域ズーム、F2.8通しの明るさ、シャープな描写を小型軽量ボディに凝縮したAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。
- アルミニウムに近い熱収縮率を持つポリカーボネート「TSC」を適所に採用し、温度変化のある環境に対しても安定した性能と良好な操作感、軽量化を実現。
- AFアクチュエータにステッピングモーターを採用。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算80mmでもf2.8
ボケを活かして花を撮りたい時、換算80mmにズームしてもf値2.8が可能。これはありがたい!これだけを考えてもこのレンズの価値があります。
ちょっと残念なのが広角側、キヤノンだけ1.6倍なので 15mm始まりなら換算24mmなので最高ですが、18mmだと28mm。15mm始まりで換算100mmくらいのインナーズーム、f値2.8のレンズを出してもらえないかな。そしてできたらハーフマクロが使えたら最高です。シグマさん、よろしくお願いいたします。
最後に、このレンズのおかげで、気負わず重さも気にならず楽しい写真ライフの毎日があることを感謝し、レビューの終わりとします。
5良好な画質の明るいズーム
【操作性】
操作箇所としてはスィッチ類は無くズームリングとフォーカスリングのみでスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。
【表現力】
R7でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い、ただ歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像、DXO PureRaw4などでは自動で適用されるが、所有のSILKYPIX12では手動で一枚ごとにレンズプロファイルを適用してやる必要がありちょっと面倒(まあ、窓枠などの垂直線が大きく写っていなければ補正しなくても歪曲が気になる程でも無いけど)
【携帯性】
小さく軽いので邪魔にならない。
【機能性】
普通に良好な画質で撮影できる、それだけ。
手振れ補正が無いことを気にする人も居るかもしれないが、焦点距離もそれほど長くないし、F2.8開放で充分な画質が得られることから普通の光量下では特別な意図が無い限り十分なシャッター速度も稼げるのでちゃんと構えて撮れば問題ないと思う。
なお、クチコミ板で、ボディ側レンズ光学補正が使えないとか、根拠も無くいい加減なことを書いている人間が居るが、先に書いたように撮って出しJPEGやDPP4現像では正しく補正されるので心配は無い。
【総評】
Canonがリーズナブルな価格で明るいズームレンズをなかなか出さない中、SIGMAが(今のところaps-c限定とはいえ)有力な選択肢を提供してくれるのはありがたい。
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52位 |
60位 |
4.57 (25件) |
330件 |
2021/10/13 |
2021/11/26 |
ニコンZマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜140mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(焦点距離18mm)、0.4m(焦点距離140mm) 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73x90mm 重量:315g フィルター径:62mm
【特長】- 全長約90mm、質量約315gと小型・軽量を実現した約7.8倍高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ対応「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 静止画・動画どちらの撮影にも適している。最短撮影距離は広角端で0.2mのためテーブルフォトなどの被写体に近づいた撮影も可能。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮し、手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない屋内での撮影でも活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で使い勝手の良い高倍率ズームレンズ
【操作性】
ズームリングはスムーズに回転し、広角から望遠まで
スピーディーに画角を変えることが出来ます。
【表現力】
カリカリでは無いものの、全ての画角でスッキリとした
精細な写真を撮ることが出来ます。
【携帯性】
高倍率ズームレンズとしては軽量で携帯性は高いです。
【機能性】
フルサイズ換算27〜210mmと広域をカバーしており、
オートフォーカスも早いです。
手振れ補正も強力では無いものの十分な性能です。
【総評】
広範囲を画角をカバーしていますので、様々な場面で
活躍してくれる便利なレンズです。
Z50UなどニコンDX機にピッタリのお薦めレンズです。
5高倍率ズームなのですが、標準ズームのような感覚で扱えます
【操作性】
今どきの操作性ですが、高倍率ズームにもかかわらず
標準ズームと同じように扱える
という点では、すごく良いと言っていいのではないでしょうか
【表現力】
まだ、使いこなしていないのですが
可もなく不可もなく というところだと思います
スナップには十分です
【携帯性】
いままで かなり重いレンズを使っていたので、それに比べると
快適です
(これは、個人差はあると思います)
一眼用のレンズとしては、コンパクトで良いと思います
【機能性】
コンパクトですが手振れ補正も入っているので、良いと思います
レンズにAF-MFスイッチや、VRスイッチがが無くなったのですが
・・・考えてみれば、もうAFしか使わないので、これで良いと思いました
【総評】
かなりざっくり、割り切っていて、気持ち良いと思いました
高倍率ズームなのですが、標準ズームのような感覚です
不必要なスイッチを無くしてシンプルな筒にしたのは、イマドキで良いと思います
欲を言うなら、FXフォーマットで出してくれたら、嬉しいですね
(ニーズがないのかな?)
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678141.jpg) |
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66位 |
67位 |
4.06 (7件) |
65件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm 重量:625g フィルター径:67mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(キヤノンRF)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのレンズ
純正のレンズから少しレベルアップするために購入。息子の野球のために使ってますが、とても操作しやすいです。いろんなものを写したくなりました。
5湿原のハイキングには便利!
EOS R7で入笠山をハイキングしてきました。1本で広角から望遠、マクロまで、改めて高倍率ズームの便利さを実感しました。湿原ですから木道から狙うしかありませんが、遠くの被写体もしっかり捉えられました。高い位置から撮った木道が圧縮効果で坂道のようになるのは面白い発見でした。
EOS R7とでは多少の重さがありますが、レンズの造りがしっかりしてるので自重で伸びることもなく、また足元が狭い所でのレンズ交換が不要なことで快適な撮影ができました。
レンズを楽しむには明るい単焦点が一番、そして明るいズーム、でも今回のような場所では本レンズが、最適だと思います。実は去年はEOS R10とRF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMで同じ湿原を撮影しました。この組み合わせの方が軽いですが、ズーム域の広さとモノとしての造りの良さのおかげで去年より撮影の楽しさを実感でき、結果として撮影枚数も増えました。
EOS R10は手元にないのですが、EOS R10と本レンズの組み合わせは最高かも。
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![17-40mm F1.8 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694510.jpg) |
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53位 |
72位 |
4.61 (6件) |
45件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
17〜40mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.9x117.9mm 重量:525g フィルター径:67mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(ソニー E マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APSCの標準レンズはこれで
発売日に購入し使ってきた感想です。
【操作性】純正とは逆向きだったりですが慣れれば問題ないです。
【表現力】
開放からそれなりに綺麗です。とにかく明るいレンズなので表現の幅は広がります。
【携帯性】
大きく重い…性能を考えれば不満はありません。
【機能性】
1.8の標準ズームは貴重なので困ってたらこのレンズでいいのではないでしょうか。
欲を言えば50mmまで欲しいですが明るさと比べると我慢できる範囲です。
【総評】
いいレンズです。価格ももう少し安く落ち着いてくれればもっと人気が出ると思います。
5素晴らしいレンズ、ぜひおすすめします
SIGMA 17-40mm F1.8(Sony A6700用)を購入しましたが、想像以上に素晴らしいレンズです。写りも明るさも大満足です。また利用したいと思いますし、友人にもおすすめしたいです。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678139.jpg) |
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70位 |
75位 |
4.18 (6件) |
132件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
α Eマウント系 |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73.8x123.4mm 重量:615g フィルター径:67mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ミラーレス用ズームレンズ。すぐれた光学性能と携行性を高次元で両立した「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」を採用した高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
【操作性】
ズームリングが硬いとの評価もあって心配しましたが全く問題なしでした。マクロ撮影できるのにAF/MFの切替えボタンがないのは少し残念です。
【表現力】
タムロン70-300mmからの買い替えでした。
望遠レンズではなく高倍率ズームレンズということで不安もありましたが望遠端の表現力はこちらの方がシャープでした。
もっと明るくて高スペックな望遠レンズと比較すれば不満もあるかと思いますが価格で考えると充分な描写力です。新しいレンズなだけあって昔の高倍率ズームとは大違いです。
焦点距離70mmでハーフマクロまで撮影できるのは素晴らしいです。
【携帯性】
α6700に装着しています。
軽くはありませんがこれ一本で出かけられるので携帯性は悪くないと思います。
【総評】
これ一本で旅行に出かけられます。
広角から望遠まで気ままに撮影できて画質も悪くないのはありがたいですね。
α6700に装着でAFはしっかり機能しています。
先日ハイキングに行きました。広大な山脈から野生植物のハーフマクロまでレンズ交換なしで気軽に撮影しながら散策できました。
体育祭、ドッグランでの愛犬撮影では近くも遠くも撮れるメリットを存分に発揮できました。
現在の物価高も加味するとこのレンズで価格が10万円切っているのはありがたいです。
写真はJPEG撮って出しです。
描写がわかりやすいものを選んだので素敵なシーンではありませんが参考にしてください。
追加:こちらにアップロードすると随分と画質が落ちるようです。山肌や橋を渡る人、もっとシャープに鮮明に描写されていますのでご心配なく。
5万能ハイポテンシャル
【操作性】
良好、ズームは少し重めですが、信頼感有る重み、これ位の方がいいと思います、絶妙。
【表現力】
高倍率ですが、描写力に優れてます、暗いレンズですが、結構明るく写るので使えます。
【携帯性】
このクラスでは標準と思いますが、苦にならないサイス・重さ。
【機能性】
マクロ系はウルトラ!性能に頭下がります、画質もいい。
【総評】
1本で済ませたい方には魅力的な、レンズに仕上がってます。
AF/MFスイッチが無い、使えるマクロ撮影・・MF切り替えが・・カメラ側で行う、そこだけが残念。
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121位 |
98位 |
4.49 (63件) |
362件 |
2013/8/27 |
2013/12/13 |
α Eマウント系 |
F4 |
18〜105mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能中倍率ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x110mm 重量:427g フィルター径:72mm
【特長】- Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
- APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
- 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って数年経て価値を知る
ZV-E10を購入時に一緒に購入したものの動画機としては心もとなく感じ、その後ちょっとしてからTamron 18-300を買ってスチルメインと化していたためしばらくは扱いに困っていた。
しかしここ最近仕事で撮影を任されることになった際にスマートフォンやキットレンズのSELP1650ではノイズが気になることとズーム距離が全く足りないと感じ本レンズを使うことに。APS-CといえどGレンズなこともあり雰囲気が出るもんだと思った。それにやはり貴重な電動ズームなだけあってとても使い勝手もいいし、レンズのレバーやZV-E10のズームレバーの設定次第では落ち着いた動かし方ができるものだと感心。
本音としては12年も経つ製品だから更新したり他にも電動ズームのレンズのラインナップを増やしてと思う。さすがに同じくらいの倍率でも数倍の価格のシネマレンズなんて手を出せないし・・・
5まだまだ現役ズーム。
【操作性】
パワーズムで使いやすくリングもしっとりと回る
【表現力】
流石Gレンズ!細部までゆがみなく写し取れます
【携帯性】
サイズ的にはコンパクトとは言い難いですが共用範囲
【総評】
手持ちのAPSレンズをすべて手放してしまった為買い直し
以前に持っていなかったレンズをと思いこのレンズを選択
タムロン11‐20mmと合わせ旅行やツーリングに最適化と思います
ツーリング写真を追記
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86位 |
102位 |
4.46 (97件) |
1028件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
α Eマウント系 |
F4 |
16〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:カールツァイス標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66.6x75mm 重量:308g フィルター径:55mm
【特長】- ズーム全域で開放F値4を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用「カールツァイス」標準ズームレンズ。
- 「T*コーティング」を採用し、フレアやゴーストを最小限に抑え、鮮明な描写と忠実な色再現が可能。
- 光学式手ブレ補正機構を搭載。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードとの組み合わせで、暗いシーンも感度を上げることなく、ノイズが抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い小さい画質が良いは正義
発売当時に購入しました。使用カメラはnex7たから年代がわかりますね。f4.0通しでマイクロフォーサーズレンズよりも軽いのではないですか。手放す気になれないのは、apscカメラで納得いく新機種の登場を待っているからです。
α6700でも何かが違う。α6400がいいかと思いましたが、もうしばらく待ちます。少しも時代の古さを感じませんし軽いは正義ですから。
5良いレンズなのに生産終了
ひとことで言うと良いレンズです 解像感も素晴らしいけど、どことなくしっとり感もある なぜこれが生産終了なのでしょうか?3倍ズームでは物足りない、Nikonのように5倍と言わないまでも、APS-Cで4倍ズームは必要と思いますよ
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200位 |
102位 |
4.43 (46件) |
1238件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.5x99mm 重量:550g フィルター径:67mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離27〜450mmまでカバーする、ニコンDXフォーマット用超高倍率ズームレンズ。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。暗いシーンや超望遠の撮影で手ブレを軽減して撮影できる。
- 静粛なAFが可能な超音波モーター「SWM」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せないレンズ
【操作性】
操作は極めて単純明快です
でも初めて手振れ補正機構付きのレンズを手にされた方は、一度設定など説明を見ておくとよいと思います
【表現力】
高倍率ズームという事で、とにかくチャンスに強いです
とはいえ明るいレンズとは言い難く、動き物は撮影条件しだいで厳しくなります
ただズーム全域で寄れるレンズなので、望遠マクロをお気軽に撮影することが出来ます
広い公園などで花の撮影をするようなときは、その能力を最大に発揮してくれます
【携帯性】
コンパクトとは言い難い、それでもこのズーム域や最短撮影距離を考慮すると納得の一本です
【機能性】
手振れ補正機構が良い仕事をしてくれます
AFもすごく早いとは言えませんが、動き物の撮影でなければ十分なスピードです
ただMFは使う気にはなれません
【総評】
とにかく花の撮影などには欠かせないレンズになっています
単焦点レンズでこだわって撮影するのも良いですが、このレンズでテンポ良く好きな画角でさつえいするのも気持ちが良い物です
5広角〜望遠まで こなせるズームレンズ。
【操作性】18mmで、ロック出来るズームロックスイッチが あります。撮影時に、よくロックしているのを忘れてしまいます…
【表現力】綺麗に撮れてます。18mmから300mmの超望遠域まで1本で楽しめる。購入した当初から、D7200に付けっぱなしで使います。レンズフィルターもNikon純正に拘ります。
【携帯性】少しだけ重たいと感じるけど気にならないですね。
【機能性】AFも、ストレス無く決まります。
【総評】他の一眼レフで、焦点距離が18-200mmまでのレンズを現在でも使っていて鉄道撮影の際に焦点距離が足りないと感じ2019年に入手しました。今でも風景写真から鉄道撮影。また満開の桜などに使います。手放せないレンズの1つです。
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150位 | 109位 | 4.83 (65件) |
874件 |
2016/6/ 9 |
2016/8/ 5 |
ペンタックスKマウント系 |
F4.5-6.3 |
55〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防滴:○ 最大径x長さ:76.5x89mm 重量:442g フィルター径:58mm
【特長】- 焦点距離84.5〜460mm相当(35ミリ判換算)の中望遠から超望遠域までカバーする、Kマウント用望遠ズームレンズ。さまざまなアウトドアシーンに対応する。
- 現行レンズに対して広角側で約8.3倍、望遠側で約1.7倍の高速化と静音化を実現。また、パワーフォーカスのマニュアルフォーカス操作性も改善されている。
- Kマウントレンズ初の電磁絞りを採用(※発売時点)。「PENTAX K-70」で使用すると、動画モードにおいて滑らかで高精度な露出制御を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5limitedレンズを食うズームレンズ
コンパクトさ、AFの速さ、画質の良さ、全てにおいて自分なりに大満足です。
単焦点を食ってしまうように感じています。
画像でHD DA40 limited と
55-300plmの広角端で撮り比べしましたが
え!?そんな変わらなくない!?と感じました。
さすがにF値の優位性は単焦点に軍配があがりますがボケ方やピントにあった部分で言えば全然遜色ない写りで、重さをトレードしたら全然あり
撮り比べをして自分のレンズ構成は
16-85
35マクロ
77lim
55-300plm
でしばらく幸せになれそうです
5再々レビュー これは反則レンズです
再レビューから早や5年、相変わらず使用頻度の一番高いレンズです。
アストロトレーサーTYPE3と星AFの導入で撮影シーンが増えました。
評価内容はほぼ不動。作例を入れ替えます。
【操作性】
所有レンズの中で沈胴式はいまだにこのレンズだけですが、息をするように扱えます。
バイワイアのフォーカスリングは当初違和感を感じていましたが、使い込んでみると機械式と同等か、
それ以上にピントを合わせやすいと感じています。
ズームリングは相変わらず少し引っ掛かりを感じます。厳密な焦点距離設定の際には少し神経を使います。
【表現力】
第一印象から進歩したのは、絞り開放からピークの画質を得られるとわかった点です。
暗めのF値が全く苦にならなくなりました。
ただ周辺光量落ちはそれなりにあるので作画意図に応じて絞り値を変えるようにしています。
さらにボケの表現もこの価格帯のズームレンズの中では秀でていると思います。
また、最短撮影距離の短さがこのレンズの汎用性を飛躍的に高めています。
【携帯性】
ボディがK-3Vに変遷、KPでは大きく感じていましたが、今は標準レンズ化しています。
持ち出すことの多いDOMKEのF-3XとF-2への収納にはこのサイズが最適です。
【機能性】
相変わらずPENTAXレンズの中でも最速級のAFスピードかと思います。
ようやくPLMが他のレンズにも採用されました。
【総評】
フリートライアルなどで最新のレンズはほとんど試してみました。
当然価格差とともにこのレンズの性能を上回るレンズもありますが、携帯性を含め、
総合的に望遠域はこれの一択でほとんどのニーズをカバーしてくれます。
欠点は沈胴式とWRによる機密性の高さ所以かレンズ内に埃が入りやすいことくらいです。
まぁ、写りには関係ないことです。
以下 前々回レビュー
昨年12月に購入し、K-3U→KPと使い続けた感想です。
望遠ズームはタムロンの旧70-300、DA55-300、シグマ70-300OSと使い繋いできましたが、
普及価格帯レンズの宿命か一長一短で「これ!」というレンズに巡り合うことができずにいました。
【操作性】
沈胴式に抵抗があり、発売後様子見でしたが思い切って購入。結果、正解でした。
撮影前にワンアクション増えますが、慣れてしまえばスムーズな操作が可能です。
ズームリングは多少引っかかりがあるものの撮影に支障は全くありません。
AFでフォーカスリングが回転しないのはありがたいし、フィーリングも悪くありませんが、
MF時のダイレクト感に多少欠けるのがマイナスポイントです。
【表現力】
いい意味で期待を大きく裏切られました。
各レビューでの高評価は見ていましたが、ここまでとは思いませんでした。
フォーカスポイントのキレとボケのバランスが実に美しいと思います。
【携帯性】
初見は沈胴式ゆえ、全長は短くなったものの径が太くさほどコンパクトさは感じませんでしたが、
実際に使用してみると収納時のおさまりの良さに加え、携帯時の重量バランスの良さで標準レンズ化しています。
【機能性】
HDコーテイングは確実に逆光耐性を向上させていますし、従来から採用されているSPコーティングの安心感も健在です。
WRはボディの対候性と相まって悪天時の撮影に不安を微塵も感じさせません。
何より感動するのがAFスピードの劇的な進化です。
アウトフォーカスからファインダーにフワッと浮かび上がる被写体の感覚は従来のPENTAXレンズとは別次元です。
プラス、最短撮影距離の短縮化も実現、死角のないレンズに仕上がっています。
【総評】
全モデルから若干F値が暗くなりましたが、それを補って余りあるKPとのペアリングのお陰で、
天候、時間帯、被写体に関わらずオールラウンドに活躍してくれています。
沈胴式ゆえ、撮影スタンバイ時、最望遠時のスタイルはちょいとアレですが(笑)
誰にでもご推薦できる素晴らしいレンズです。
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128位 |
109位 |
4.51 (24件) |
128件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
F4 |
10〜20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:69.8x55mm 重量:178g フィルター径:62mm
【特長】- ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
- 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
- フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力
35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。
先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。
純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。
F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。
5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。
ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました
【操作性】
MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。
【表現力】
動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。
【携帯性】
非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。
【機能性】
特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。
【総評】
軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。
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115位 |
109位 |
4.76 (21件) |
259件 |
2019/8/29 |
2019/10/11 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73x100mm 重量:494g フィルター径:67mm
【特長】- APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
- 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
- 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写性能
子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。
SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました
【操作性】
特に問題なし
【表現力】
四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です
【携帯性】
重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。
【機能性】
AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です
【総評】
価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。
各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)
5α6000シリーズ必携の神レンズ
言うまでもなく「Gレンズ」である。
標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。
ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。
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99位 |
113位 |
4.18 (18件) |
109件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.17m(18mm時)/MF時:0.12m(150mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.44倍(50mm時)/MF時:0.59倍(35mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x84.5mm 重量:310g フィルター径:55mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの高倍率ズームレンズ。幅広いシーンに対応する。
- 35mm判換算で29-240mm相当の幅広い焦点距離と、全長約84.5mm、質量約310gの小型・軽量設計を実現。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.5段の手ブレ補正効果を発揮。動画撮影時の手ブレを効果的に補正する「ダイナミックIS」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズ・高倍率ズームもここまできたか。軽くてシャープ。
【操作性】問題なし。シンプル。ズームリングとフォーカス/コントロールリングのみ。
【表現力】とにかく驚いたのは画質。開放の四隅でもそこそこシャープ。
F値の小さい(明るい)レンズで諸収差を補正するのは大変だけど、暗くていいなら簡単という見本みたいなレンズ。
だから明るいLレンズは、UDレンズやら非球面レンズでなんとか補正しようとする。本レンズはF値は暗いがUDレンズと非球面レンズも使ってる。
簡易マクロ的に使えるのも良い。AFで0.44倍まで近づける(50mm時/17cm)。
シグマ18-50/2.8 DC DNよりも本機の方がシャープ。価格はほぼ同じ。明るさを取るか、シャープさとズーム比(望遠側)を取るかという選択になると思う。
【携帯性】軽い、小さい。これは正義だ。
【総評】
実売価格6万ちょいで、キットレンズとしてはやや高い気もするが、高倍率であることと、画質を考えれば納得の範囲。
実はキットレンズとしては最初RF-S18-45mm F4.5-6.3がセットになったボディを買ったのですが、このレンズに買い替えました。私にとっては初の高倍率ズームです。高倍率ゆえ、レビューなどで高評価だけど、本当はどうなんだろうと不安もありました。買い替えて正解でした。
18-45は、ズーム比が小さい、F値が暗い割に画質も今ひとつ(全然ダメというわけではないが)。軽い、小さいだけが取り柄のレンズ。買い替えてびっくりです。画質が違います(個体差か ? )。
このレンズの難点はデザイン(笑)、マウント部より鏡胴が細い、しかも先端がほんのちょっとだけどさらに細い。フードをつければ違和感は多少緩和されます。まあ、このデザインも慣れてしまえばなんということはない。無駄に太い、重いのよりいい。
暗いのだけはどうしようもないが、低照度下での撮影や、ボケが必要な撮影の時は別のレンズを使う。1本で簡単に済ませたい時には本レンズに勝る選択肢はないと思う。
5高性能な、高倍率ズーム
【操作性】
特に不便な点は、有りません。
【表現力】f値暗いですか、一昔前の高倍率ズームでは考えれない、高画質です。
どの焦点距離でも画像は、中央も四隅もシャープな画像です。
テストチャート撮影して驚きでした。
この個体が当たりかも?
【携帯性】
軽すぎる位軽く小さいのて良好です。
【機能性】
高倍率ズームで手振れ補正も付いていますので、良好です。
【総評】
マウント部が太く、少しデザイ的に不格好ですが、f値暗いですか高性能な高倍率ズームです。
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178位 |
124位 |
4.15 (11件) |
73件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5-6.3 |
18〜45mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.2m(18mm時)/MF時:0.15m(18mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.16倍(45mm時)/MF時:0.26倍(45mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.3mm 重量:130g フィルター径:49mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの標準ズームレンズ。携行性にすぐれている。
- 全長約44.3mm、質量約130gの小型・軽量設計と快適な操作性を両立。レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.0段の手ブレ補正効果を発揮。
- AF撮影時に最短撮影距離0.20m、最大撮影倍率0.16倍の近接撮影を実現するなど、多様な撮影シーンに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像、AF−Cの追従性抜群、デザイン以外お勧めレンズです。
普段は中規模サーキットでオンロードバイクの走行会、オフロードバイクのレースを撮ってます。
このレンズは、ピットでの撮影や、オフロードバイクのジャンプシーンを間近で撮るために使ってます。
【操作性】
何にも難しいことはありません。
沈胴式は好みではありませんが、このレンズは沈胴解除のボタンがないのでスムーズに撮影状態にできるのでかなり楽です。
【表現力】
これは期待以上でした。
このクラスのレンズは良くても「普通」レベルのことが多いです。
このレンズ、初めて撮った時は、「え!結構解像する」と多少驚きました。
「キリ」っとした画像が得られて、好みです。
【携帯性】
小さいの携帯性は良いです。
【機能性】
AFはかなり速いです。
オフロードバイクがジャンプゾーンの奥側からいきなりジャンプして現れても、一瞬でAFが合焦。
その後、目の前を飛ぶバイクを間近で連写してもキチンとAF−Cで追従します。
個人的には「STMはUSMよりちょっとAFが遅い」と思い込んでましたが、このレンズに限って言えば、全然そんなことはないです。
動きもの撮影で十分AF−Cが使い物になります。
試してませんから断言はできませんが、すぐ近くを走り回る子供とかの撮影にもAFーCでジャスピンで撮れると思います
【総評】
値段が安く、小さくて携帯性良好。
沈胴解除も楽。
画質はお値段以上の解像感が得られるレンズ。
AFが速くて動きもの追従性は抜群。
暗いレンズですが、日昼屋外なら問題なし。
根元の太いレンズでデザインは好みじゃないですが、総合的にお勧めできます。
5恐れ入った素晴らしいレンズです。
EOS R10用のレンズとして購入しました。APS-C用は2本しか発売されておらず、もう1本のRF-S18-150mmも想定外に素晴らしかったですが、こちらのレンズも素晴らしい解像力です。
Canonの標準ズームレンズと言えば、特にLレンズですが、大きい、重い、高いの三重苦で、それでいて周辺・四隅の解像はよろしくないというのが定番(失礼)だったので、正直APS-Cのズームレンズにも期待はしておらず、R10用にはRF14-35mm F4 Lレンズを標準ズームレンズとして使用する予定でした。
ところが、四隅まで驚きの解像で、フルサイズ用レンズを使う必要性がなくなりました。少々開放F値が4.5と暗いですが、絞らずとも開放からしっかりと解像するため、F8以上に絞って使い物になるようなレンズよりもずっと使い勝手が良いです。仕様のMTF特性図とは違った描写力で、R3にRF24-105 F4 Lよりも等倍での解像感がかなり良いです。
また、レンズの先端が当たるのではないかと思うほど寄れるのも良いですね。沈胴式は少々面倒ではありますが、最近小型化のために各メーカーが採用しているため、特に違和感は感じません(時々、逆に回して壊しそうになりますが)。フォーカス・コントロールリングが付いているのもRFレンズと同じ感覚で使えます。
レンズ単体で買い増ししても納得感があり、安心の描写をたたき出してくれる、恐るべしレンズです。
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113位 |
125位 |
4.71 (21件) |
228件 |
2023/4/18 |
2023/5/19 |
ニコンZマウント系 |
F3.5-5.6 |
12〜28mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72x63.5mm 重量:205g フィルター径:67mm
【特長】- Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
- 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
- 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅のお供にも良いレンズです!
【操作性】パワーズームですが適度なトルク感があり、静止画でも使いやすいです。焦点距離がわかりにくいのは欠点と思います。
【表現力】色合い、解像度とも平均以上で良好です。APS-C用のため設計に無理がなく、隅の解像度も良いです。
【携帯性】レンズ長が7p程度なので、バッグ内でかさばりません。
【機能性】f3.5〜5.6と明るいレンズではありませんが、暗すぎることもなく、曇りの日や室内でも使いやすいです。望遠側が28mm、換算42mm相当まで使える点が結構便利です。
【総評】広角レンズはあまり使わないので、今までAPS-C用はAF-P DX 10‐20mmをFTZ2で使っていました。暑さが和らぎ京都観光に行くことにしたので、Z50Uで使うために本レンズを購入しました。携帯性、表現力とも良好です。
フルサイズ用のZ 14‐30mm f4 Sと違って、広角側は換算18mmと画角が狭いのですが、望遠側が標準域まで使える点が結構便利です。
Z DX 18‐140mmと本レンズの組み合わせは、最強の旅レンズと思っています。
これから登場するであろうニコンAPS-C上位機にも期待しています。
5ブイログにもスチールにも
電動ズームのネガティブなところが一切なく本当にスムーズ。焦点距離も十分かと。写りは当たり前のように不満無し。唯一プラマウントなのが惜しい。
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![17-40mm F1.8 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694512.jpg) |
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186位 |
130位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/8/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
17〜40mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.9x115.9mm 重量:560g フィルター径:67mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(キヤノンRFマウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
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82位 |
144位 |
4.44 (36件) |
158件 |
2018/1/12 |
2018/2/ 2 |
α Eマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.2x88mm 重量:325g フィルター径:55mm
【特長】- Eマウントに対応し、35mm判換算で広角27mmから望遠202.5mm相当までをカバーしたAPS-Cフォーマット対応高倍率ズームレンズ。
- レンズ内に光学式手ブレ補正機能を内蔵。手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない場所でも、被写体をシャープに捉える。
- AF駆動にはリニアモーターを採用し、フォーカスレンズ群を静音で高速かつ高精度に動かすことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いズーム
思っていた通りのレンズでした。
広角から135mmまでこれ一本で使えるのはありがたい。また、重たくないのもありがたいです。
少し気になるのは手ぶれ補正がsel55210よりも弱いのかなと感じる。
私はフルサイズのまま使用するので周りが暗いので手ぶれ補正の挙動がよくわかるのですが、少し緩いかなと感じました。
カメラはa7cで本体に手ぶれ補正あるので問題ない話ですが。
買ってよかったレンズです!
5商品撮影にピッタリ。広角にも望遠にも強い。ボケもいらない。
商品撮影用に買いました。
広角端27mm相当で広く写すこともでき、望遠端202mm相当で大きく写すこともできます。
ズームレンズなのでレンズ交換の手間がなく、商品撮影にピッタリです。
今まではSEL1855(E18-55mm F3.5-5.6 OSS)を使っていましたが望遠端でも77.5mm相当しかないため小さな商品を写すためには頻繁に体を動かす必要がありました。
そのため望遠端に強い安価なSONY純正ズームレンズを探し求め、本製品に辿り着いたという経緯です。
他の購入候補レンズとしては2本ありました。
・FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
⇒評判の高いレンズだが、SEL18135に比べると広角も望遠も不足しており高価。私の目的である「SONYズームの中で安くて使い勝手の良い便利ズーム」からやや外れてしまうので却下。
・E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G
⇒値段的にはSEL18135と同等。望遠端が不足ぎみなのとパワーズームは自分の使い方には適合しなさそうなので却下。
上述の理由によってSEL18135を買いました。
開放F3.5-5.6なので明るくはありませんが商品撮影ではボカす必要はないので全く問題なし。
むしろ開放が明るくても使いどころはありません。
ものすごく実用的なレンズですしキットレンズにもなっているような立ち位置の製品なので、注文時や到着時のワクワクは全くありませんでした。
しかしマジメに仕事をこなしてくれる信頼できる純正ズームです。
初めて使用した時は、ズームリングがややぎこちない操作感であると感じましたが、使い続けるうちに慣れていき今では全く気にならなくなりました。
なぜぎこちなさを感じたかと言うと、今まで使ってきたSEL1855のズームリングが非常になめらかな操作感でしっとりねっとり大変スムーズだったからです。
そのためSEL1855から乗り換える方は、最初はズームリングに違和感を覚えるかもしれません。
しかしそのうちSEL1855の操作感は忘れ、SEL18135に馴染むと思われるので心配しすぎることはありません。
私のように「高いお金はかけずにソニー純正ズームを買いたい。広角も望遠もある程度強いレンズが良い。F値は大きくても構わない。パワーズームはちょっとイヤ」という方でしたら、本製品がピッタリだと思います。
買って満足しています。
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78位 |
153位 |
4.69 (3件) |
12件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
α Eマウント系 |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.215倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準パワーズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66x31.3mm 重量:107g フィルター径:40.5mm
【特長】- 焦点距離16mmから50mm(35mm判換算で広角24mmから中望遠75mm相当)をカバーするAPS-C対応の標準パワーズームレンズ。
- リトラクタブル機構(収納構造)のため、全長は電源オフ時に約31.3mm、質量は約107gと小型軽量で、携帯性にすぐれている。
- カメラ本体のアクティブ手ブレ補正や手ブレ補正の協調制御にも対応しているため、動画および静止画撮影時に手ブレを抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく&軽くて良い
VLOGCAM ZV-E10M2で使ってます。
4K 30P 10bit(4:4:2)で撮影。静止画はまだ撮っていないので不明です。
【操作性】
リングはピントのみで、ズームはリングではなく、ズームレバーがついています。
【表現力】
未だ使用して短いので未評価としますが、動画はすごく綺麗に撮影できました(主に人物)
【携帯性】
軽くてコンパクトで良いと思います。そもそも比較するのが間違いですが、フルサイズ一眼のカメラレンズと比べると携帯性は全然違いますね。
【機能性】
特にこだわりが無いので十分かと思います。
【総評】
4k 10bit動画を撮影したくてSonyのVlogCAMにたどりつきました。Gopro13も所有していますが、Zoom等の機能に不満でしたので(ただ、Gopro13も軽量&アクションカメラとして非常に気に入っています)、こちらを使う機会が増えると思います。
5II型になって激変したレンズ
満足度5は価格に対する評価です。
キットで購入することで実質9,000円で購入できました。9,000円のレンズとしては、非常に優秀なレンズで、はるかに高額な他社レンズでこれより解像感の悪いものは実際いくつもあります。
このレンズのI型をかつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象で、レビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。
縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質でしたが、II型になって先ずAFの改善が出て来る絵にも影響しているようで、光学的にレンズ構成などは同じですが、カメラボディ側でデジタル補正の仕方が変わったのだと想像します。
遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで良好な解像となります。周辺画質のピークはF8くらいまで。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。
ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。
造りに関しては、少々心許なく、繰り出しの回数でいつか壊れそうな感じですが、写りは上記のとおりキットで買うなら値段以上です。カメラボディに手振れ補正がない場合は、用意しておいても損はないレンズかと思います。
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234位 |
153位 |
- (0件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm 重量:181g フィルター径:58mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
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236位 |
161位 |
4.51 (110件) |
1048件 |
2008/8/27 |
2008/9/19 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜105mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76x89mm 重量:420g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな逸品
最近USEDで7千円くらいで入手しました。幸いカビやくもりもなく、状態の良いものでした。
【操作性・携帯性】
コンパクトですが、筒径もあり、D300のような大きなボディに装着しても違和感ありません。
【表現力】
とりあえずと思って値段で購入しましたが、馬鹿にしていました。悪くない。ちゃんとボケるし絞ればくっきり。何より色味なすてき。
【総評】
最近NikonのFマウントカメラにハマってます。(USEDですが)このレンズは手ごろ感で一本持っていたい逸品です。
5使い勝手、汎用性が高いレンズ
【操作性】比較的小型で扱いやすいです。
【表現力】これはかなり優秀だと思います。価格を考えれば申し分ありません。ねぶたを撮った時の画像を貼っておきますが、これはアダプターでZマウントに付けても満足できたのではと思います。
【携帯性】小型のため、D7000に付けて旅撮影に使っていました。風景撮影からテーブル撮影まですべてこれで完結していました。今はZユーザーですが残しておいても良かったなと思っています。
【機能性】ねぶたの光源はかなりあるのでフラッシュなどは要りませんでした。夜間の風景にもけっこう使えると思っています。
【総評】DマウントDX機をお使いなら持って損ない1本です。旅、散歩と汎用性が高いと思います。
(手放していますが「所有」にしています)
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89位 |
161位 |
4.55 (43件) |
477件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
F3.5-6.3 |
16〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(焦点距離16mm)、0.2m(焦点距離24mm)、0.23m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:70x32mm 重量:135g フィルター径:46mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。「ニコン Z マウント」を採用した「NIKKOR Z」シリーズ。
- 質量約135g、長さ約32mmと携行性にすぐれた小型・軽量ボディを実現。4.5段と高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構により安定した撮影が可能。
- 焦点距離16-50mmのズーム範囲で風景やスナップ、ポートレートから、最短撮影距離0.2mを活かした花のクローズアップまで、静止画および動画撮影に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで便利
【操作性】
シンプルな標準ズームで使いやすいです。
【表現力】
昔からキットレンズにはずれがないNikon
さすがにSラインと比較したら叶わないと思いますが、等倍表示にしても無問題でFマウント時代よりも澄んだ絵になる気がします。
【携帯性】
沈胴タイプですごく薄くなります。
正直沈胴は好きじゃないですが慣れました!
慣れると勝手にレンズが繰り出さないからむしろいい。
↑
古くなると緩くなってしまうことがあるのか経過観察してみたいです。
【機能性】
可も不可もないレンズです。
突出してこれがいい!というのはないが…
普通に使えて便利。
AFも煩くなく静かなので動画撮影に使うのもいいのかも!
マイナス面を挙げるなら
使いたいレンズフィルターが使えない(苦笑)
フィルター径が小さくラインナップされていない。
ステップアップリングが合うのがあれば試したいですね。
【総評】
Z50Aと組み合わせてますがほんとに当たりレンズです。
Zに以降したばかりなのでレンズ本数が少ないですが、複数レンズを持っている方はカメラバックの隙間に忍ばせておけそうなレンズですね!
5このレンズがあるからニコンを選ぶと言っても過言ではない
このレンズがあるから、ニコンを選ぶと言っても過言では無いと思っています。
色々なメーカーのキットレンズを使いましたが、このレンズが最も高性能だと思います。
新品価格は少し高めですが、レンズキットでの購入 中古での購入だと、このレンズに勝るコスパ最強のレンズは無いと思います。
中古市場でも球数が豊富で、状態が良いものでも2万弱で買えるのも魅力的です。
この価格帯で簡易防滴仕様なのも、他社に無い魅力だと思います。
簡易防滴なので過信はできませんが、少し位の小雨なら問題ないと思います。
画質に関しては、自分の撮り方だと完璧な写りで欠点は見当たりません。
ボケ味 ボケ量を気にする方は、フルサイズ機を購入した方が良いと思います。
α7cUにFE28-60mmの組み合わせよりも、Z50UにZ16-50mmの方が画質が良いと感じます。
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220位 |
170位 |
4.42 (69件) |
1032件 |
2009/7/30 |
2009/9/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x96.5mm 重量:565g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての望遠ズームレンズ。
【操作性】ズームリングを回して、素早く画角を変えられます。
【表現力】摸写は、少し甘いと感じる事が ありますが気にしていません。
【携帯性】それ程、重さは感じません。D3200に装着して使っています。
【機能性】山や車で。また、鉄道を乗り継いでカメラリュックに入れて何処にでも持ち出せます。
【総評】購入して暫くして旧製品に なりましたが今も気に入って使うレンズです。このレンズを準備するまでは、55-200mmのレンズを装着してました。例えば、駅舎などを撮る場合は引くしか無かったです。18mmから撮れるので助かります。今年まで、3年以上、ドライボックスで保管していました。久しぶりに撮影地に行って使ってみて良いレンズだと思いました。
5標準レンズの革命
【操作性】簡単、便利、AF、VR等申し分なし
【表現力】オートA撮影、被写体ほとんどOK、ピクチャー調整でさらに豊かに。
【携帯性】18−200mmとしては類のない小型版
【機能性】ストッパー付き、手前がピントリングなので薬指がかかりやすく特許もの。
【総評】 16−80mmに次ぐ本品18-200を望遠用として使用、とりわけ山岳や渓流用です。
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174位 |
170位 |
3.50 (6件) |
64件 |
2023/2/ 8 |
2023/3/17 |
キヤノンRFマウント系 |
F5-7.1 |
55〜210mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.73m(210mm時)/1m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x92.9mm 重量:270g フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽い、小さい、早い
R50のダブルレンズキットとして手に入れました。
JPEG撮影のみで使用しています。
換算400mm無いのが惜しいところ。
恐ろしく小さくて軽いので、財布やスマホと一緒にカバンに収まります。
風景が主なので絞ることも多く、7.1でも特に困りません。
オートフォーカスも早く、メリハリのある写真が撮れるので重宝してます。
やはり軽くて小さいのは持ち出しやすいし魅力です。
4R10との組合せで、小型・軽量望遠ズームとしてAF性能に満足です
【操作性・表現力】
問題無し
【携帯性】
R10本体に加えてRF-Sマウントの18-45、10-18のズームを一緒にリュックに入れて持ち運べる大きさ・重さです。携帯性は良好です。
【機能性】
R10との組み合わせでAF性能は満足です。ただ、もう少し明るいと嬉しいです。
【総評】
R10で使っている初心者です。携帯性とAF性能は満足ですが、レンズ単体価格が少し高いので★を1つ減らしました。
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189位 |
183位 |
4.08 (67件) |
410件 |
2011/8/26 |
2011/10/14 |
α Eマウント系 |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm 重量:345g フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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239位 |
183位 |
4.42 (78件) |
1070件 |
2014/5/13 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.6x72mm 重量:240g フィルター径:67mm
【特長】- エントリークラスに位置する、キヤノン製一眼レフカメラ用の超広角ズームレンズ。
- APS-Cサイズの撮像素子に適した光学系を採用し、EF-Sレンズの広角ズームとしては初の手ブレ補正機構(4段分)を搭載。
- 現行モデルの「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」と比較し、全長で約20%短く、重量で約38%軽くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あると役に立つレンズ
Eos kissで使用。
子供の行事や旅行等のお出かけの際に撮影するために一眼レフを18-55と55-250のダブルズームレンズキットで購入したが、使っているうちに250mmでは望遠が足りず、また55mmでの付替えは中途半端だし、2本持ち歩くのも荷物になるところに不満を感じていた。
そのため、55-250を手放して、タムロンの16-300を購入してこちらを常用レンズとして使用することになった。広角側が18mmから16mmになったことからより広角で撮れるようになったが、室内など狭いところで広く撮りたいときには広角が足らないこともあっため、超広角レンズを購入することにした。
18-55と55-250の2本を持ち歩いていたときのように荷物にはなるが、だいたいの場面は16-300で事足り、10-18を使用する場面は限られるので、小さくて軽いためカバンの片隅に入れておいて、必要な時だけ取り出せば済むので、使い勝手は良くなった。
写りに関してはLレンズではないので、気にはしていない。何よりも、小さくて軽いことと、これまで撮れなかった狭い場所で広く撮れることに最大のメリットを感じている。
持っていて損はないレンズだと思う。
5もうコレでいいじゃんって感じ
EF16-35mm F4L IS USMを所有しているが、EOS R7の超広角域が欲しかったので中古品を購入した。
3,240万画素のEOS R7でも十分な解像力。レンズ補正ありきではあるが、中央部はとてもシャープで、等倍で見比べるような意地悪をしなければ周辺部の流れやフリンジも目立たない。逆光耐性は良くないのでその点は割り切りが必要。最低でもF8までは絞っちゃうのでボケ感などは検証していない。
EF16-35mmF4Lのように抜群に写りが良いレンズではないが、撒き餌の超広角にしては描写は優秀。なによりAPS-C機で16mmの超広角域が撮れるレンズが中古なら2万円足らずで手に入ることが貴重。しかもISまで内蔵している。
R7やR10で超広角域が欲しいときには実質的にこのレンズ一択になってしまうが、もうコレでいいじゃんって感じ。
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195位 |
183位 |
4.43 (15件) |
123件 |
2023/11/ 2 |
2023/12/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5-6.3 |
10〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.14m(10mm〜18mm時)/MF時:0.086m(10mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.23倍(18mm時)/MF時:0.5倍(10mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズーム 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.9mm 重量:150g フィルター径:49mm
【特長】- 小型・軽量設計と高画質を両立した10〜18mm(35mm判換算で16〜29mm相当)の超広角ズームレンズ。APS-Cサイズカメラ用「RF-Sレンズ」。
- スイッチレスなレンズ収納機構を搭載し、ズームリングの回転操作のみでレンズを短くコンパクトに収納できる。
- 光学式ISでCIPA規格4段の手ブレ補正効果を実現。動画撮影時には、動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義を具現化した広角レンズ
【操作性】
収納状態から繰り出さないと、使用できません。
ピントリングはスムーズ。
AF専用として使用しているので、使ったことがない。
【表現力】
風景撮影でもワイド側は使いどころが難しいが、標準18mmだと狭すぎる場合もあるので、持っていてよかったと思う。
安いレンズは4隅が〜思われがちだが、なかなかしっかり解像します。
【携帯性】
小さくて軽いので、ポケットに入れても問題ない。
【機能性】
AF速度や精度はミラーレスになって、本当に良くなった。
ISのON/OFFスイッチが無いので、三脚を使用するときはボディ側でOFFにしないといけないのだが、めんどくさいのでONのままでいることが殆ど。
特に誤動作は見られない。
【総評】
目的意識がないと使いどころがない超広角です。
APS-Cかつ、割り切った性能(悪くないよ)にすることで、
価格・大きさ・重量を減らしまくった、いいレンズです。
5軽いは最高です。
EOS R50で使ってます。キットレンズにひと通り慣れたら、もしくは余裕があれば
こいつを一緒に使いましょう。出来れば最初から購入したいレンズ。
【操作性】
ロックを解除だけがめんどくさい。あとは良い。
軽さのおかげでコンデジばりに撮影可能。
【表現力】
逆光もいけるし、かなり高い表現力。
端っこもかなりの描写が良いです。
私は室内の撮影が多く、広く見せる撮影が可能。
【携帯性】
軽さが一番150gなのは驚きです。キットレンズと比べてもほぼ同じ大きさです。
いつもの鞄にいれても圧倒的な軽さで撮影が楽しくなります。例えばですがR5に
24ー70mmの大三元だと約2キロですよ。腕を鍛えられます。ところがR50の本体が
バッテリーとSDで375gとレンズを含めても525g、GRVやコンデジまでとは言い
ませんが500gのペットボトルと同じくらいです。持ち運びや取り回しが楽です。
【機能性】
10-18mm(35mm換算だと、16ー28mm相当)という画角も使いやすい。
手振れ補正もR50は本体に搭載がされてないので、ありがたい。動画も手振れ補正
対応だし。
【総評】
価格的には仕方ないですが比較的暗めレンズですが通常使いであれば、何の問題も
ありません。軽さが最高なので本体に付けっぱなしで、いつものバッグにもスッと
入れて持ち運びが楽です。APS-CのRシリーズとの相性は抜群です。
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![HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000592981.jpg) |
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259位 |
183位 |
4.73 (52件) |
408件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8-4 |
20〜40mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防滴:○ 最大径x長さ:71x68.5mm 重量:283g フィルター径:55mm
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
- 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
- HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直なレンズ
2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。
その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。
今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。
2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。
【操作性】
操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。
ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。
フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。
【表現力】
他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。
少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。
様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。
【携帯性】
見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。
長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。
さすがLimited。
【機能性】
K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。
KPで使ってもストレスはない。
ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。
【総評】
2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。
軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。
このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。
カバンに余裕があれば50マクロも。
もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。
5Limitedなのにzoom。写りはLimited。
【操作性】
ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし
【表現力】
解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。
【携帯性】
20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。
【機能性】
Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。
【総評】
Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。
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![10-18mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650871.jpg) |
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196位 |
183位 |
4.70 (8件) |
21件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
10〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.2x62mm 重量:270g フィルター径:67mm
【特長】- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなレンズボディに凝縮した、APS-Cサイズミラーレス用超広角ズームレンズ(キヤノンRF用)。
- ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。すぐれた近接撮影能力により、超広角の画角を生かしたクローズアップ撮影など幅広い表現が可能。
- 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ270gの小型軽量ボディを実現。マウント部分にゴムのシーリングを採用しカメラとの接続部分からのゴミや水滴の侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマだからこそ この表現力
シグマの本来の素晴らしい解像度と迫力ある風景写真に最適。特に10mmはAPSCにとって表現が難しかったが思い通りかそれ以上に撮影が楽しめた。
5小型軽量は正義、画質も問題なく、コスパのいいレンズ
シグマの同じシリーズ18-50と、ほぼ同内容のレビューとなりますが、どちらもほぼ同じ特徴を持ったレンズなので、ご理解ください。
【操作性】何も問題はない。シンプルイズベスト。ズーム回転方向も純正と同じ。AF/MF切り替えスイッチはない。
ただ、フードの着脱はちょっと戸惑うが、慣れればどうということはない。
【表現力】2.8開放で、さすがに四隅は100点満点ではないが、大きく破綻しているわけでもない。星4つかな。純正Lレンズと比べてはいけません。
【携帯性】このレンズの最大の売りはコンパクト設計、小型軽量。フィルター径は67mmだが、もっと小さい径でもいけそうな気がする。ケラレに対する余裕を十分にみているのか。
フィルター径こそ67mmだが、コントロールリングがあるあたりはかなり細い。全長は18mmの時に最も短くなる。
ミラーレス機用(ショートバックフォーカス)であることと、APS-Cサイズ専用(イメージサークルが小さい)であることが、小型軽量設計を可能にしたのだろう。
同じ2.8通しの一眼レフ用・フルサイズ用のEF16-35/2.8L(今までこれを使ってた)とは、桁違いのサイズ感、重量感。
これが発売されるまでは、ボディをRに買い替えてもEF-S10-22/3.5-4.5 USMをアダプターリング付きで使っていたが、それと比べてもかなり小さい。
【機能性】AFも問題なし。ボディ内収差補正にも対応のようだ。
手ぶれ補正はないが、開放値が明るく、ブレにくい超広角なので問題なし。R7ならボディ内手ぶれ補正が効く。
【総評】R10とR7で使用。R6Mk2も持っているが最近フルサイズの出番は少ない。小さいセンサーサイズでも高感度耐性などが向上してきたので、フルサイズ機を使う理由は同じ画角・絞り値でよりボケるという点でしかない。
そうなると、(ボディ・レンズともに)小型軽量は正義だ。何しろ歳をとってきたので(笑)。
すでに書いたが、このレンズの最大の売りは小型軽量、そして低価格。だからと言って低品質ではない。画質も、デザインや質感も含めて、問題ないと思う。マウントも金属製。18-50とも共通するが、コスパの高いレンズだと思う。
追記
RFマウントのAPS専用 超広角ズームは三択。本レンズ以外は、
純正RF-S10-18 軽い、小さい、安い、IS付きだがF値が大きい(暗い)
タムロン 11-20 やや重く価格はシグマとほぼ同じ。ズーム回転方向が逆。
暗くてもよければ純正。2.8通しを望むなら本レンズシグマ、かな。
一度純正買いましたが、やはり暗いので、このレンズの発売待ってました。
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![10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575108.jpg) |
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169位 |
183位 |
4.74 (4件) |
27件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
10〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.2x64mm 重量:255g フィルター径:67mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
- スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ
シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。
F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。
当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。
旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。
5高いけどマストバイアイテム
【表現力】
自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。
解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。
【携帯性】
最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。
お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。
【総評】
APS-C1本の人はマストバイだと思います。
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376位 |
197位 |
4.39 (63件) |
756件 |
2007/5/24 |
2007/8/30 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm 重量:610g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初撮影
シグマのレンズを使うのが初めてなのですが
タムロンに比べ画質がシャープということで 初めて購入してみました
ヤフオクで1万6千円ぐらいでした
確かに画像 シャープ
hsm超音波モーターとos手ぶれ補正の効果により
結構いいものが撮れたと思います
フルサイズも持っているので
ちょっとした撮影ではない出かける時に
持って行くことができるので
参考画像のシーンに出会うことができました
カメラはニコンのD7000です
シャッタースピード1000分の1
富士山の遠景はマイナス2補正で空の青強調してみました
5高倍率にしては十分な画質
お出かけ、旅行用のサブレンズとして購入しましたが、画質の良さに正直驚きました。
これまでシグマレンズは「シャープで硬質。色味が薄く、植物や人の描写は苦手。」という先入観がありましたが、このレンズの描写を見てこの先入観が覆されました。
どなたかも先に書かれていましたが、高倍率ズームの割には大変ヌケが良く、色見も自然です。
そして何と言ってもボケ味が柔らかで点光源のボケも円形絞りと同等の円みがあります。
この描写の質感でしたら、記録用ではなく、十分作品用にも使えると感じています。
一方、周辺減光はけっこう目立つように感じます。空などの単調な色見の被写体を撮影する場合、F8まで絞っても目立つ場合が多いですが、そこさえ気をつければ何も問題ないように感じます。
重さは確かにずっしりと感じますので、携帯性は良い方ではないと思いますが、この画質が得られるのであれば軽量で描写が劣るレンズよりははるかにマシと感じます。
最新モデルはこれよりも大幅に軽量になっており、レンズもこのモデルよりも良いものが採用されているようですので、予算に余裕がある方は最新モデルを検討されてもいいかもしれませんが、予算が限られていて携帯性よりも画質を優先される方にはとてもオススメの高倍率ズームと感じます。
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288位 |
197位 |
4.76 (305件) |
5926件 |
2004/8/20 |
2004/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜22mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:83.5x89.8mm 重量:385g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードが広くて携帯性が悪いがAPS-Cにはありがたい広角ズーム
【操作性】ズームリング幅は広いがピントリング幅が狭い。ズーム域とピント域は案外操作幅が長くないから無理な態勢にはならず無理なく構えて撮影出来る
【表現力】
APS-C唯一の超広角ズームだから常用ズームとしても使える。フィッシュアイレンズみたいな歪みもなく
私は標準ズームよりこちらを常用ズームレンズとして使っている
【携帯性】
レンズ自体はコンパクトだがフードが広くでデカいから携帯性は劣る。フードは逆向きにも装着出来るが幅がある為カメラバッグも選ばないと入らない物もある。
使う分では常時フードを装着していれば問題は無いんだが
【機能性】
USMだからフォーカスは静かで速い。STMより静かで速いし動画では気にしなくて良い
手ぶれ補正機能が無いのが残念だが広角だから手ぶれ補正機能無しで困った事は無い
【総評】
もうかなり古いモデルにはなるがUSMで静かで速い。写り的には今のレンズと遜色無く感じる
カリカリな写りではなくごく自然な感じ
広角端でも歪みはほとんどなく実用的に感じる
ズームしても全長が伸びないのが好感が持てる
中古数も多くなってきたがピントリングが経年劣化でベタつく品やズームリングゴムが白化してる品が目立っている
5とっても良いです。
【操作性】
普通のキャノンレンズです。全く問題ありません。
【表現力】
これでもかってくらい広角のダイナミックさを出してくれます。風景撮りには必ず持参します。
【携帯性】
大きいなと感じたことはありません。バックに入れる時に苦労した覚えもありません。純正フードがやたらでかいという話ですが・・・私は使っておりません。
【機能性】
先ほども書きましたが、問題のない普通のキャノンレンズです。手ぶれ補正も風景撮りにはいらないかな・・と。
【総評】
広角ですが、普段使いとしても十分活躍してくれています。先日、三脚ごと倒してしまい、壊れてしまいました。修理に出していますが、手元から無くなって、普段どれだけ使っていたのか改めて 感じさせられました。
絶対におすすめのレンズです。
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292位 |
197位 |
4.50 (198件) |
4160件 |
2006/2/22 |
2006/5/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
17〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x110.6mm 重量:645g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りの、超高性能な標準ズーム!
フルサイズミラーレス+小三元レンズなどと比較しても、描写性能が大きく劣ることはありません。もう手放してしまいましたが、とても優秀なレンズだと思います。
>>>>>
EOS 60D, 80Dと組み合わせで、使用しています。APS-C機用として使ってきた、EF17-35/2.8L, Tamron17-50/2.8(A16),Sigma18-50/2.8 Macro HSMなどとの比較を含めて、コメントを書かせて頂きます。
【操作性】
皆さんが書かれているように、ズームリング,ピントリングの操作性(特にズーム)に、高質感(スムースさやしっとり感)はありませんが、慣れてしまえば、私的には問題ないものです。AF-MF,ISスイッチの位置や操作性も、悪くないと思います。
【表現力】
素晴らしい!の一言です。同クラスのサードパーティー製レンズも、決して悪いものはありませんが、あとボケのスムースさ,全焦点域にわたる合焦部のシャープさ,周辺画質の高さなど、そつのない高画質には「格」の違いを感じます。(価格なりのモノはあると思います。)別売りフードはかなり大きいのですが、逆光,半逆光時には、条件によってフレアー,ゴーストが出ることがあるので、ハレ切り等が必要となります。
【携帯性】
スペックどおりに、大きく,長く,重いですが、カメラに取り付けた状態で、中型のカメラバックに立てて収納できるので、私的には許容範囲です。EF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMとSIGMA10-20/3.5 EX HSM(ここだけ純正でありませんが。。)と組み合わせて、旅行用のフルセットにしています。
【機能性】
大口径F2.8とISの組み合わせは、暗所での手持ち撮影の幅を、確実に拡げてくれます。EOS 60Dには、AF微調整機能がないのでAF精度心配がありましたが、細かいことを言わなければ全く問題ありませんでした。この安心感は、純正ならではのものだと思います。(サードパーティー製も、サポートがしっかりしているので手間を惜しまなければOKです。。)ただ、防塵,防滴性は確かに良くないようで、皆さんがご指摘されているように、チリの混入がみられます。かつ、ズーミング等で空気の出入りがあるので、長く使用すると、よごれや曇りが出やすい可能性はあると思います。個人的には、あと3〜4万円高くなっても良いので、防塵,防滴性と操作感の向上を図ってもらえると良いと思いました。
【総評】
カメラ好きが高じて、EOSだけでなくNikon,Pentax,Sonyの各システムも購入して(散財して)しまっていますが、現在EOSシステムの稼働率が一番高いです。その訳を改めて考えてみると、このレンズとEF70-200/4L IS USMの存在が大きいことを再認識しました。各メーカともに、最新APS-Cシステムは素晴らしい性能と個性を備えていますが、性能・機能面での安定感を求めるとEOSかNikonに、さらに描写性と表現力を求めるとEOSシステムを選択することになります。その私的な理由は、本レンズやEF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMに代表される、魅力的なEF,EF-S群にありました。
514年前に新品で買ったレンズですが今でも現役です
【操作性】
レンズを下に向けると勝手に伸びます。かっこ悪い。
【表現力】
F2.8通しの表現力はいいですね。特に望遠端でスナップ感覚でポートレートはいいです。
風景もいいですよ。
【携帯性】
もともと50Dで使ってましたが、14年前に嫁が使っていたKISS X3で使ってます。
【機能性】
安いサードパーティ製がありますがAF爆速で暗闇で迷いも少ないと思います。
【総評】
現在、すっかりデジカメ界も様変わりしましたが、インスタグラム用に引っ張り出しました。
十分使えます。
出てくる絵はシャープであっさりですが、PCについてるソフトですぐに加工できます。
わざわざ買っておススメできませんが、いい中古があれば遊べる万能レンズですよ。
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286位 |
214位 |
4.60 (73件) |
783件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
F4.5-5.6 |
10〜20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x73mm 重量:230g フィルター径:72mm
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
- 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
- AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角を手軽に楽しめるレンズ
【操作性】
スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。
【表現力】
開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。
【携帯性】
大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。
【機能性】
手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。
【総評】
dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。
ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。
5これ以上使い勝手の良いレンズはないのではないでしょうか?
【操作性】
ボタンもなにもないから特に操作することないです。
【表現力】
普段、仕事で建築写真の撮影で使用しています。D7500 D500で使用していますが、カメラ側で歪み
を処理してくれるので、何もしなくてもゆがみのない真っ直ぐな写真が取れます。さすが純正製品で
す。サードパーティのレンズは、PCでの歪み処理が必須です。
内観写真では、絞りF8 ISO100でPLフィルター、三脚使用して撮影するので特に明るいレンズは不
要です。 実用上全く不満はなく写真は、広告プレゼンで使用しています。
【携帯性】
フルサイズのZ14-30F4と比較して、軽くてコンパクトです。
旅行の際、建物や内観の撮影の際大活躍です。
す。
【機能性】
オートフォーカスも爆速で、ライブビュー使用時でも一瞬でピントが合います。
迷うことはありません。
【総評】
このレンズで10万枚近く撮影しましたが、安くて、軽くて、オートフォーカスも早くこれ以上使い勝手の良い
レンズはないのではないでしょうか?
欲を言えば10ミリではなくもう少し広角が欲しい場面があります。
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