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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録1674FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2のスペックをもっと見る
FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2 1位4.82
(64件)
905件 2021/10/14  α Eマウント系 F2.8 70〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.4m〜0.82m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x200mm 重量:1045g フィルター径:77mm 
【特長】
  • プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」の大口径望遠ズームレンズ(Eマウント)。開放値F2.8の明るさで焦点距離70mmから200mmのズーム全域をカバー。
  • AF性能は、独自の「XDリニアモーター」を4基搭載し、従来機種「SEL70200GM」より最大約4倍高速化している。
  • 従来機種比で約3割軽量化し、質量1045gを実現。動画撮影時のフォーカス中の画角変動やズーム時の軸ずれを大幅に抑制し、快適な動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく軽くて文句なしの画質

こじんまりですが一応プロやってます 使っていた初代SEL70200GMが、光軸がずれてきていた事がトリガーとなり購入に至りました 何度も店頭で触ってきているので軽さは理解していますが、1型が金属の塊りで重いだけにやっぱり「かる〜」となります そのレンズから入った景色を捉えた写真からは極めて高い解像度を見せつけられてます。それだけじゃない。AF速度も申し分ありません 2型でこんなスゴいの出してきて、ソニーは3型はどうする気なのか笑。これで撮れない写真はないレベルのレンズです 値段の価値は十分あるレンズです。悩んでる方いらっしゃいましたら300%オススメします

5お薦め

sony純正ではベストなズームレンズ! 好いレンズです。 お薦めかな?

お気に入り登録1742FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2のスペックをもっと見る
FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2 3位 4.51
(57件)
816件 2022/4/28  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.21m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:87.8x119.9mm 重量:695g フィルター径:82mm 
【特長】
  • ズーム全域開放値F2.8の明るさで小型・軽量の大口径標準ズームレンズ(35mmフルサイズ対応α Eマウント)。プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズ。
  • 大口径でありながら手軽に持ち運べて、ポートレートからスナップ、暗所撮影や、ジンバルでの動画撮影など、静止画・動画を問わず被写体を精密に描写。
  • 独自の高推力な「XDリニアモーター」や「フローティングフォーカス機構」などにより、従来と比べてズーム中のAF追従性能が約2倍向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5良いレンズ

とても良いレンズ。 ただ、やっぱり少し重いかも、、 これは筋力を付けるしかない

5単焦点レンズを凌ぐ実力

【操作性】 ズームリングもピントリングも ちょうど良い大きさで手に馴染みます。 【表現力】 細部までくっきりと解像し流石GMレンズと言ったところです。 明るさでは単焦点レンズに負けますが、解像度では負けていません。 今まで使っていたAマウントのツァイスレンズ(Distagon T* 24mm F2 ZA SSM、Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM)と比べると発色は控えめですが、被写体に忠実な色合いです。 ボケも滑らかできれいです。 太陽の光芒もきれいに出ます。 【携帯性】 コンパクトに見えますが、太さはそれなりにあります。 フィルター径も大きいです。 【機能性】 AFの速度、精度は良好です。 MFでもピントが合わせやすいです。 【総評】 値段の高さに今まで購入を躊躇しておりましたが、価格に見合った価値のあるレンズです。 最短撮影距離も短いので花なども大きく撮れます。 風景写真では細部まで解像します。 被写体の質感が伝わってきます。 高解像が故、手ぶれが目立つ場合もあるのでシャッター速度やフレーミングには気をつかいます。

お気に入り登録1134RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USMのスペックをもっと見る
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM 5位 4.56
(61件)
987件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F4.5-7.1 100〜500mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93.8x207.6mm 重量:1370g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 焦点距離100〜500mmのズーム全域で高画質を実現した「RFマウント」の超望遠ズームレンズ。プロ・ハイアマチュアユーザー向け「Lレンズ」シリーズ。
  • ズーム全域で画面中心から周辺部にわたるすぐれた描写性能を備えている。特殊コーティング「ASC」の採用により、フレアやゴーストなどの現象を低減。
  • 「EOS R5」装着時はボディ内手ブレ補正機構と協調制御することで6.0段、「EOS R」装着時は5.0段の手ブレ補正を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5描写力、解像能力は素晴らしい

EOS R5に装着して使っておりますが、描写力は素晴らしいです。携帯性は良いです。リュックサック型のカメラバッグに収まってくれます。比較的軽いので、手持ち撮影も苦になりません。ただし、不満点を挙げると、やや暗いレンズなので夕方になって光量が落ちてくるとISOを上げざるを得ず、EOS R5のような高画素機では好感度ノイズ乗りまくりなのでDxOpureRAWでの処理が必須になります。また、AFでラージゾーンにしていると飛行機撮影で飛行機が画面の中心に来ていても手前の関係ない部分にピンを合わせに行きます。なので、AFのゾーン設定を狭くしないとピンが合いません。中古でも35万円くらいする高額のレンズですので、もう少し明るいレンズにして欲しかった感はあります。

5アイドルライブ撮影にうれしい画角

【操作性】ズームレンズで一気にズームを変えるときの回転角が大きい。ステージを撮影していて、サプライズで後ろから出てきてくれた時にズームが間に合わなかった。普通に使っている分には問題なし 【表現力】流石のLレンズ。欲しかった画角を手に入れられて大満足。描写もキレイ。ただちょっとくらいのが残念。500ミリでF5.6だったら神レンズだったなと思う。でも同じカメラでワンランク上の写真が撮れている感じがするので良し。屋外撮影なら最高 【携帯性】以前EF100-400をレンタルしたときは三脚無いと長時間撮影は無理と思っていたけど、このレンズは意外と軽く、ライブ1本なら頑張れる重さ。でも軽くは無いので、長時間持ち歩くのはちょっと大変。 【機能性】ピント爆速。100mmでも500�oでもシャープできれっきれ。ライブ撮影のときは、シャッタースピードを1/250を最低にして、残りはおまかせで撮っているけど、しっかりAFがついてくるし、外したとしても次にピントが合うまでの速さが秀逸。 【総評】前回NHKホールでまねきけちゃれおなちゃんの卒業ライブのときはEF100-400レンタルして、とてもよかった。今回は僕が見たかった青空の河口湖ステラシアター(青空野外)の撮影可能のチケットが当たったので、今回も100-500を借りようかと思っていたら、借りられていてレンタルできなかった(三脚使用不可だったので、EF100-400は取り回しきついので断念)のと、ゴールデンウィークのキャッシュバックキャンペーンの最後の日だったので思い切って買っちゃいました。高かったけど欲しかった画角を手に入れられて、大満足。カメラはR10なので、F7.1はちょっと暗い(シャッタースピード1/320でF7.1、ISO12800くらいになっちゃう)けど画質がとても良いレンズなので、望遠の撮影が楽しくなりました。ライブで後ろから出てきたときも100mmで撮れるのはうれしい まぁ欲を言えば50-500mmでF4-5.6で価格据え置きだったらなと思うけど都合よくはいかないよね

お気に入り登録188FE 100-400mm F5.6-8 OSS SEL100400のスペックをもっと見る
FE 100-400mm F5.6-8 OSS SEL100400
  • ¥―
6位 5.00
(1件)
98件 2026/8/ 5  α Eマウント系 F5.6-8 100〜400mm ○
【スペック】
最短撮影距離:1.13m(W)/0.86m(T) 最大撮影倍率:0.41倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.2x164.5mm 重量:654g フィルター径:67mm 
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5軽量廉価の超望遠ズーム 初心者からベテランまでおすすめ

発売日の9月5日に入手し、Tamron 50-400mm(A067)から入れ替えました。あいにくの雨模様でしたが、雨の合間にα7R VIに装着して実写テストを行いました。 【操作性】 純正レンズらしく直感的に操作でき、迷うことがありません。あいにくの天気でしたが、防塵防滴構造のおかげで屋外でも安心して撮影できました。 【表現力】 上位のGやGMレンズと比較すると周辺部の描写にわずかな甘さは見られるものの、実用上は十分すぎるレベルです。中央部はシャープで精細に解像し、背景ボケもナチュラルで美しく描写されます。 【携帯性】 400mmカバーの超望遠でありながらわずか654gと驚くほど軽いです。取り回しが抜群に良く、お散歩感覚で気軽に持ち出せるのが大変ありがたいです。 【機能性】 ボディ性能をフルに活かした30枚/秒の高速連写を実写で実感できました。カワセミの飛翔やスポーツシーンの撮影が楽しみになります。 また、テレ端(400mm)での最大撮影倍率0.41倍という近接撮影機能も強力です。クレジットカードの横幅がファインダーいっぱいに収まるほど寄れるため、花や昆虫の接写に大活躍します。 【総評】 軽さ・連写性能・寄れる寄れる近接能力の3拍子が揃っており、超望遠のハードルを大きく下げてくれる良レンズです。近頃のソニーレンズが高価格化する中で、本機はコストパフォーマンスに優れており、それが最大の魅力と言えます。 心配だった画質についても、上位レンズと比べても遜色ないクオリティであることを確認できました。細かなピントやノイズ処理は後処理ソフトでもカバーできるため、普段使いの望遠レンズとして文句なしの完成度です。

お気に入り登録1501NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S 7位4.66
(103件)
1061件 2021/10/29  ニコンZマウント系 F4 24〜120mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84x118mm 重量:630g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 高い解像力を有する「NIKKOR Z レンズ」の「S-Line」に属し、色にじみを抑えたシャープな描写を実現する5倍標準ズームレンズ。
  • 幅広い焦点距離を開放F値4一定でカバーし、静止画、動画ともに望遠側での大きなボケを活かした表現が可能。
  • 約630gと軽量で、高い携行性を備えている。望遠端で最大撮影倍率0.39倍を実現し、被写体を大きく撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い凄い(語彙力)

【操作性】 とくに難しいところはありませんでした。 【表現力】 この値段で、この表現力! コスパ良すぎて感涙しました。 この画角の安いレンズいらないのでは?と思うくらいです。 しばらくはこのレンズで遊んで貯金して長いレンズ買うかとか、ハイスペレンズ買うとかできそうです。 【携帯性】 重いけど万能着けっぱなしで良さそうです。 【機能性】 小三元でこんなに隙が無くて良いのか?というくらいです。 【総評】 コスパ最強!という評価を見て買いましたが、まさにその通りでした。 しばらくはこのレンズ着けっぱなしで良さそうな気がします。

5風景撮影に最適!レンズ交換がほぼ不要な高画質・万能ズーム

以前は、Z24-70mm f/4SとZ24-200mmを併用していましたが みなさんのレビューを見てZ24-70を売却して こちらのZ24-120 f/4Sを購入しました。 【操作性】 ・Z24-200と比べて、AF/MF切り替えスイッチと  コントロールリングがあるのがとても便利です。  (コントロールリングは露出補正に当てています) 【表現力】 ・Z24-70mmf/4sと同様、画面の周辺部まで高い解像度で  描写してくれます。 ・広角域から望遠域まで、全域で非常にクリアな画質です。 【携帯性】 ・多少ずっしりとした重みは感じますが、24-120mmのズームレンジと  高い解像度を考慮すると十分にコンパクトだと思います。 【機能性】 ・AFはZ24-70mmf/4sと同等で、静かで高速です。  (動画撮影にも最適かと思います) ・120mmまでF4通しで明るく、あらゆるシーンで快適に撮影できます。 【総評】 ・私は風景撮影がメインなので、ほぼレンズ交換の必要がなく  ズーム全域で画質も良い万能なレンスです。  (120mm以上の望遠が必要な際のみ、Z24-200にレンズ交換) ・デザインに高級感があり、Z8のボディによく似合います。

お気に入り登録8120-60mm F2.8-4 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20-60mm F2.8-4 DG [ソニーE用]
  • ¥118,800
  • ヤマダウェブコム
    (全22店舗)
  • ¥―
8位 -
(0件)
8件 2026/9/ 8  α Eマウント系 F2.8-4 20〜60mm ○
【スペック】
最短撮影距離:15.8cm(焦点距離28mm時)、W:20cm/T:25cm 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.2x88mm 重量:375g フィルター径:67mm 
お気に入り登録56520-200mm F3.5-6.3 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20-200mm F3.5-6.3 DG [ソニーE用] 9位 4.56
(26件)
238件 2025/9/ 9  α Eマウント系 F3.5-6.3 20〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.2x117.5mm 重量:540g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(ソニーE)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
  • 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
  • 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5私的には、標準系万能レンズ。

 写真差し替えました。  今まで高倍率ズームは新型が出るたびに買い替えて使ってきた、解像度やぼけな等しょせん便利ズームと言う感じが有ったが、ここまで進化したのかと驚いた。 操作性  AF普通レベル。  ズーム、ソニーとは逆回転。 表現力  20�oスタートが素晴らしい、広角側で寄れるのも良い。  特に思ったのが、画面内に太陽が入ってもゴーストやフレアが非常に少ない。  解像度も、6000万画素機で使って十分な解像度が有る。  光学補正前提のレンズだが、補正を外すと歪や周辺光量の減少などを使って独特な写真が撮れて楽しいです。 携帯性  レフ機時代のフルサイズ用高倍率ズームに比べて、APS-C用じゃないかと間違える程細くなっている。 機能性  スイッチ類が少なくシンプル。  不満はない。

5ほとんどの場面でこのレンズだけで済んでしまう

20mmから200mmまでズームできるのは他のレンズにはなく唯一無二。さらに28mmから85mmまでハーフマクロになっており、望遠で寄れるというのが本当に素晴らしい。他の便利ズームだと広角で寄れるというのはあるがレンズ先端ギリギリまで寄って撮影するといったことはレンズの影が入ったり被写体が歪んだりするので実用的ではないと思っていたので望遠で寄れるのはとても便利。そして、他の便利ズームと同程度の重さに抑えられているのでスナップや鉄道写真など場面を問わず活躍してくれる。他のレンズであればどうしても2本以上レンズを持たなければ実現できないズーム範囲なので荷物が重くなりレンズ交換をする必要が出てくることを考えると相対的にセンサーへのゴミの混入のリスクを減らし撮影テンポを上げてくれる。 解放f値がズームすると上がっていき早い段階でf6.3まで上がるがフルサイズボディを使っていれば高感度に強いのでノイズもたいして気にならない。また今なら編集ソフトでノイズを除去することができるのでf値が暗いのは特に問題にならないと思う。趣味でカメラを使うならばこのレンズ1本だけあれば野鳥やスポーツといった望遠を必要とするような特殊な場面以外に対応できる神レンズだと思う。 操作性ではソニーの純正レンズとズームリングが逆であることとフードのつけ外しが最初硬かったがこの辺も使っていくうちに慣れる。レンズ本体にロックスイッチがついているがズームリングが落ちてきて勝手に下がってくるということは特にないので使うことはない。またレンズにAFMF切り替えスイッチがついておりAFが優秀なのでそんなに使うことはないが便利だと思う。 他のレンズの便利ズームのほうがf値が明るいのもあるがボケはそんなに違いがなく高感度ノイズも編集ソフトで除去できるので編集ソフトでも変更することができない20mmスタートの焦点距離を取ることをおすすめしたい。

お気に入り登録828NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR 11位 4.47
(55件)
995件 2023/6/21  ニコンZマウント系 F5.6-6.3 180〜600mm ○
【スペック】
最短撮影距離:1.3m(焦点距離180mm)、2.4m(焦点距離600mm) 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:110x315.5mm 重量:1955g フィルター径:95mm 
【特長】
  • 焦点距離180-600mmまでをカバーする、軽くて持ち歩きやすい超望遠ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
  • 「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」よりも軽量、かつ強力な手ブレ補正効果で、手持ちでも鳥や動物、飛行機などを快適に撮影できる。
  • ズーミングによる重心移動の少ない「インターナルズーム機構」を採用し、レンズを持ち直すことなくズーム操作ができるズームリング回転角70度などを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥撮影用に購入

野鳥撮影用にZ8と一緒にキャッシュバックキャンペーンで購入。他メーカーからの乗り換えだったため、600mmまである超望遠レンズとしてはコストパフォーマンスも良く助かりました。 【操作性】 インナーズームでフォーカスリミッターは6m〜、カスタムボタンも付いており、必要十分だと思います。 【表現力】 ニコンの超望遠はZ100-400mmぐらいしか触った事がないため単純な比較はできませんが、AFも解像感も自分の撮影には必要十分。購入前に「AFがあまり速くない」といったレビューも目にしていたので、AFに若干の不安がありましたが、実際に使ってみるとこれ以上のAFスピードが必要な場面がありません。至近距離でのカワセミ撮影でも問題ありません。 【携帯性】 Z8と本レンズ用に専用バックを購入しました(Think Tank カメラバックパック14L)。何をもって携帯性とするかは人それぞれですが、持ち運びで特に困ったことはありません。Z8との組み合わせなので軽量とは言いませんが、レンズ片手に歩き回りながら野鳥撮影しています。女性には重いかもしれません。 【機能性】 ソニーの200-600G、キヤノンのRF200-800mmも同じ場所で同じ野鳥の撮影をしたことがありますが、Z180-600mmが劣っていると感じる部分はありません。ただF値が特別明るいレンズというわけではないので、朝一のカワセミ撮影用にZ400mm F4.5もいつか購入したいなとは考えていますが、AF性能を理由に他のZレンズへ買い替える必要性はまったく感じていないのが正直なところです。強いて言えば、月を撮影した時に遠くのものは超解像するというほどの印象はありませんでした。 野鳥撮影で必要十分以上に活躍してくれています。ありがとうございました。

5コスパ良好な純正の超望遠

【操作性】 各部スムーズです ズームリングは、回転角が小さく、滑らかでスムーズ インターナルズームなのもありがたい 【表現力】 非S-Lineと言えどさすがはZレンズ 解像力は価格を考えれば十分かと ボケや発色も悪くないと思います 一昔前の安価な望遠ズームなんて解像しないか、解像はしてもパープルフリンジ等が…だったことを思えば、非常にコスパが良いと思います 【携帯性】 焦点距離とf値を考えれば健闘していると思いますが、数値なりの大きさ重さはありますね 【機能性】 AFはこの手のレンズとしては速い部類だと思います ただし手前にAFが外れてしまうと復帰に若干時間がかかります 最短撮影距離が短いことの弊害でしょうかね フォーカスリミッターのスイッチがあるのでこれを活用してね、ということでしょう 【総評】 純正の600mmズームレンズがこんなに安価、しかもFマウント200-500でよく指摘されていた点の多くを改善しての登場 フードのロック機構、レンズストラップ対応、L-Fnボタンなど、非S-Lineながら充実した内容と感じます 金額だけ見れば中古の安価なFマウント超望遠にFTZ2の組み合わせ等も考えられますが、せっかくのZボディならちょっと背伸びしてでもこちらにする価値は十分あると思いますね

お気に入り登録303NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II 13位 4.67
(6件)
118件 2026/2/24  ニコンZマウント系 F2.8 70〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.38m(焦点距離70mm、85mm)、0.5m(焦点距離105mm)、0.6m(焦点距離135mm)、0.8m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:90x208mm 重量:998g フィルター径:77mm 
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5磁界の渦の中で使用する事になるので機械式腕時計は外してね

まずは、機械式腕時計の人は、外して使いましょう。ここ大切。 ロレックスやパテックの人はアウトか、一年中、厳重注意です。 シルキースウィフトVCMは高性能だが、コイル(強力なネオジウム)磁石の塊、つまりリニアモーターですから当然磁界の渦の中で使用する事になり、電源OFFでも強力な磁界は発生し続けます。メーカーに確認済。 5センチ以上離れればまあ大丈夫かもだが、レンズに時計をこすっただけで1秒で帯電します。 帯電除去はロレックスで9万円で1か月修理です。 �Tと�Uのレンズの写りや描写は、素人目では全くわかりません。 すでに旧型「1型で神の領域の名レンズ」でしたから。むしろ�Tの方がボケは少しやわらかく良い。 �Uの利点は軽量化と、動画中の騒音が出ないことだ。「たかが動画ごとき」のために致命的なシルキースウィフトを導入したのは、ロレックス使いには痛い。 VR作動ON時も大量の磁気がでるので、ダブルで磁界の渦の中にいることになる。おまえはMRIか。 蛇足だが135ミリのプレナは一見STMだが、こいつだけSTM内部には(強力なネオジウム)を使って大きなレンズを駆動しているため、これも一年中、帯電厳重注意です。 ペースメーカー使用の人もどうとか言われています。メーカーは不利なことは言いません。自己防衛。 動画に振りすぎた結果ですね。磁気が関係ない人は読み飛ばしてね。 高額ですが軽さは武器です。50歳以上の人は体力落ちてるので�Uはおススメです、買いましょう。撮影移動距離は2倍に増えます。 1つだけ言っておきますと、今はiPhoneが世間で99%。みんな動画です。スマホの画像進歩は凄まじく速く、画角もすぐに24-300ミリをギャランテイするでしょう。F2で圧勝です。それで14万円。 ミラーレスに勝ち目はなく、5年後はZはプロ専用のみかもです。600や800ミリを必要とするオリンピック専用機となるでしょう。その覚悟があれば40万レンズ、今買って後悔ないと思います。 追記: 全体的にプラスチック感が強く、 Z 70-180mm f/2.8以下の安っぽさがある。タミヤ製かと思った。 所有感や満足感は�T型より2-3段落ちる。これで40万円かよ、10万の製品に見える。軽さの代償だ。 AFは最新のエンジン7でないと遅いのでここ注意。エンジン6だとまったく変わらずもったいない。簡単に言うと、変身できないウルトラマンだ。まあこのレンズ買う人ならZ9やZ8は当然持っているな。

5”軽さ”に追い金25万円ぐらいが許容できれば迷う必要なし

【操作性】 ズームリングは微妙に重くなったかも。 ズームリングの回転角は�T型とほぼ同じ。 個人的にピントリングよりズームリングが先端にあるレンズは苦手。 コントロールリングのクリック機能は分かりやすくて良いが小指での操作が出来なくなる。 【表現力】 解像度は�T型と大きく変わらず。 解放時、周辺部の光量不足も�T型と同等。 ゴーストは�T型より若干抑えられていると思う。 最短撮影距離が若干短くなったが、あくまでオマケ程度なので寄りたいならマクロを使った方が良い。 【携帯性】 �T型より12mm短いことがカメラバッグの選択肢を増やしてくれたため、個人的に好感持てる。 ただ、このクラスのレンズに携帯性を求めてはいけない。 このあたりはインターナルズームの限界かも。 軽さに驚く。 �T型よりはるかに軽く、三脚座も外せて便利。 この点について環境によって選べるのが良い。 【機能性】 VRは�T型と同じぐらい。 AFはずいぶん速く感じるが、ピントを外すときは外すので設定とボディ次第だと思う。 アルカスイス対応の三脚座が便利(1/4ネジ穴×2、ストッパーネジ穴×2あり)。 フィルター操作窓付のフードが便利 なお、レンズフード(HB-119)はそのまま�T型に取り付け可能だが、ケラレや遮光性能は未確認。 寸法はほとんど一緒に見えるので問題は無いと思う(ニコンは保証しない)。   【その他】 価格差を考えると�T型の新品が11万円差ぐらいで、�T型の中古だと17万円差ぐらい。 下取りで考えると追い金25万円ぐらいになると思うので買い替えは微妙だと思う。 誰でも性能差を享受できるのは軽さだけかもしれない。

お気に入り登録87418-50mm F2.8 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
18-50mm F2.8 DC DN [ソニーE用] 14位 4.83
(29件)
297件 2021/10/20  α Eマウント系 F2.8 18〜50mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:61.6x76.5mm 重量:290g フィルター径:55mm 
【特長】
  • ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」のAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。俊敏で静粛なAFが動画撮影にも適している。
  • 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写性能などを小型軽量ボディに凝縮。
  • 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8のため、被写体に自由に迫った撮影などコンパクトな撮影システムを生かした撮り方ができる。
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5APS-C用標準ズームレンズはこれで決まりだ

【操作性】 ズームリングの回転もなめらかで、違和感無く操作できる。シグマなので回転方向が純正やタムロンとは逆なのはすぐに慣れる。 【表現力】 APS-C用標準ズームレンズとしては上出来ではなかろうか。ワイド端テレ端どちらもしっかりとした解像度で安定した写真が撮れる。F2.8なのでそこそこボケもする。作例にはないが、ワイド端でかなり寄れるので、花やブツ撮りにもそこそこ威力を発揮しそうだ。良く言えば万能選手だが、そうではない表現をするなら平凡で無難なレンズとも言えるか。 【携帯性】 わずか重量290グラムでF2.8通し、このサイズ感のコンパクトさは純正・タムロン・シグマのいずれのレンズと比較しても唯一無二な感じがある。カジュアルにお写ん歩するならα6700にこれを付けて持ち出すだけで十分。 【機能性】 ズームリングとフォーカスリングのみのシンプル仕様。AF/MF切り替えスイッチも見当たらない。機敏にフォーカスモードを切り替えたい人には向かない。このレンズに求めるのはカジュアル感と無難な解像度なので、そのへんは特に気にしていない。 【総評】 サードパーティ製APS-C用標準ズームレンズとしては決して安くはない一本だが、これ一本持っているだけで得られる安心感はなかなかのものである。フルサイズ換算27-75mmは街角スナップには適度な領域で、時々ズーム域が欲しくなる欠点を除けば、まあこれでいいだろうといったところ。デカオモな純正の16-55mmと比べてもこちらを選んでいた事だろう。屋内撮影や夜景もどうにかこなせる明るさで、あらゆる場面で活躍してくれる小さな巨人と表現すべき一本だ。

5純正の16-55Gレンズと比較しても負けてない銘玉(多分)

純正の16-55Gレンズと比較して、圧倒的に小型軽量。値段も半額以下。写りは負けてない(と思う)。純正ほどの高級感はないものの、本レンズもしっかりした作りで安っぽさはなく、ズームリングの操作感の滑らかさは純正より明らかに上。そして寄れる(特にワイ端)。 負けているのは動画でアクティブ手ブレ補正が使えないことと、ズームリングの回転方向が純正と逆なことくらい。ズームレンジも若干狭いので人によっては気になるかもしれません。でもF2.8通しでこの軽さでこの写り。APS-C用標準レンズとしてはおすすめです。

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フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR II 15位 4.40
(17件)
185件 2024/10/15  Xマウント系 F2.8 16〜55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 重量:410g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 従来比約4割の軽量化を実現した大口径標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」のフラッグシップモデル。
  • 広角16mm(35mm判換算:24mm相当)から中望遠55mm(35mm判換算:84mm相当)のズーム全域を開放絞り値F2.8の明るさで撮影可能。
  • 絞り操作時のクリックの有無を切り替えできる「絞りクリックスイッチ」を採用。クリックなしの設定では明るさの変化をなめらかにできる。
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5レッドバッジの軽量の新型 当然のように素晴らしい

Xシリーズ複数台使用 キャノンフルサイズ GFXを経て Xシリーズに落ち着こうとしてます Xシリーズはレンズが豊富で フルサイズと比べると圧倒的に安い 写りはとても素晴らしい 【操作性】シンプル 絞りのクリックの切り替えくらいかな 【表現力】素晴らしい おそらく初号機でも素晴らしいと思うけど 何より軽い 重量気にしないなら 初号機でもいいと思う 口径小さくなってるので ひょっとして好みが違うかも 【携帯性】軽いので 【機能性】素晴らしい 当たり前だけど 50-140とつながるので とても効率よくなります 【総評】とても素晴らしい 2025/11現在 在庫なしばかり 中古美品をあわててクリックしました 繰り返しますが重量気にしない方は旧型でもいいと思う

5F2.8で換算24mm-82.5mmなのが嬉しい

【操作性】  ズームリング、ピントリングがヌルっと滑らかな動きで  変に重くない。  ズームの回転角も大きくなく適度です。 【表現力】  これには驚いています。とても好感が持てます。  文字ではなく写真で。 【携帯性】  今回はE5に装着ですが、大三元としてN・C社比較で  圧倒的にコンパクト  その割に重さを感じるのはレンズの塊感ですね。 【機能性】  絞りリングのクリック感はもう少し残した方が  メリハリ出ていいと思います。 【総評】  E5購入に合わせての入手ですが、このケース多いかも。  買って大正解でした。  F2.8で換算82.5mmってのが便利です。  �T型�U型の比較をいろんなサイトで確認しました。  価格より新しい方を選択して満足しています。  マウントアダプター経由でZ機にも使っています。    

お気に入り登録170FE 100-400mm F4.5 GM OSS SEL100400MCのスペックをもっと見る
FE 100-400mm F4.5 GM OSS SEL100400MC 16位 4.38
(4件)
91件 2026/5/14  α Eマウント系 F4.5 100〜400mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.64m〜1.5m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:119.8x328mm 重量:1840g 
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5ゲームチェンジャー

【操作性】 いつものスイッチです ファンクションリングもあります ズームもしやすいけど回転角が広い 【表現力】 単焦点に迫る画質です 【携帯性】 100から400mmでF4.5通しでこのサイズです 素晴らしいと思うしかないです 【機能性】 ファンクションリングが搭載されてます APS-Cクロップ機能を割り当てました AFが迷った時のAF速度は遅い 【総評】 キヤノンのRF200-800mmや100-500mm、EF500mmF4LII型を使ってます。 このレンズが発表、発売されて悩む余地はありませんでした。 「このレンズなら望遠は1本に集約できるのでは?」 軽い、F4.5通し、伸びない。 タイミングよく大きい臨時収入もあったので購入しました。 α1IIも同時購入です。 ヨドバシで買ったので外箱に伝票貼られたのは凹みましたが開封してずっとニヤニヤしてます。 α1IIの性能も相まってバンバン撮れる。 これまで暗いレンズを使ってきたけどF4.5通しは本当にありがたい。 何より伸びないのが良いし、とても軽い。 テレコンつけても思ったほどAF低下も少ないし画質の低下もわからないレベル。 お値段そこそこしますが最適解がここにありました。

5超望遠GMズームレンズに相応しい画質とAF性能

【操作性】 操作性は基本的に良いです。 ズームリングはSMOOTHだと緩すぎて自重で焦点距離が動きますし、TIGHTだとズームが重すぎて滑らかにズーム操作ができないという印象でした。しかし、しばらく使ってきてTIGHTにも慣れてきたので大きな不満はありません。一部の方が大袈裟に書き立てていますが、慣れればどうってことはないです。 ファンクションリングは600GMなどと同様にちょうどいい位置にあるため、APS-Cモード切り替えにして使用しています。 以前はフォーカスプリセットにしていましたが、現在は本体カメラ側でもズームレンズに対してフォーカスプリセットを複数設定できるようになっているため、レンズのフォーカスホールドボタンとカメラ本体のC5ボタンに別々のフォーカスプリセットを登録して使用しています。 【画質】 単焦点レンズと同等とまではいきませんが、単焦点寄りの画質です。600GMが100点、200-600G等が70点だとすれば、このレンズは90点くらいの画質だと思います。 等倍表示での解像度、コントラストなども含めて200-600Gや400-800Gのズームレンズよりも明らかに上です。 室内でチャートなどを撮影して比較して評価してる人もいるようですが参考にしない方がいいです。レンズの本当の画質は実際の動物や野鳥などを撮影しないと分かりません。 添付している写真はDxO Photolab8でクロップ無しで現像しています。 まだこのレンズのレンズプロファイルに対応してないため、将来的に画像を差し替える予定です。 【AF】 AFはXDリニアモーターを4基搭載しているだけあって、非常に高速かつ高精度です。 特に高速な被写体を撮影している時は200-600Gや400-800Gとは比べ物になりません。 掲示板のファーストインプレッションでは600GMの方がやや上と書きましたが、燕の飛翔などをレンズを替えながら比較したところ、総合的にはこのレンズの方が600GMよりもAF性能が優れているという結論に至りました。 600GMもF5.6くらいまで絞って被写界深度を深くすれば、総合的なAF性能は上回るかもしれませんが、少なくとも開放ではこのレンズに軍配が上がります。 まずAF速度です。 これに関しては600GMよりも確実に速いと断言できます。例えば燕が頭上を通過する時、600GMだとAFに迷ったり捕捉まで時間がかかって間に合わないことが多いのですが、このレンズの場合は難なく捕捉してくれることが多いです。 次にAF精度です。 こちらに関しては600GMと比較してもほぼ互角です。200-600Gや400-800Gのようなズームレンズで動体撮影をしている等倍表示のガチピン精度に関してはどうしても600GMとの差を感じてしまうのですが、このレンズに関しては燕の飛翔などのシーンであってもその差をほぼ感じません。 XDリニアモーターの性能に加えて、レンズの明るさや単焦点寄りの画質のおかげでより高い次元のAF精度を実現しているようです。 一点注意する必要があるのは、400mm望遠端における最短焦点距離1.5m付近でのAF速度です。1.5m-2mあたりに関してはAF速度がややもっさりとしており、電光石火のAFからは程遠いです。 たまにこのレンズのAF速度を検証してる動画がありますが、大抵の場合は最短撮影距離1.5mから遠く離れた被写体へのAF合焦時間を計測しています。これで比較する場合はこのレンズのAF速度が遅く見えます。 このため可能であればレンズ側のフォーカスリミッタを4m-無限の設定にすることをお勧めします。 【テレコン装着時】 結論から言うとテレコンは常時付けるのはおすすめしません。 特に野鳥の動体撮影でシビアなガチピンを重視する場合は使うべきではありません。 純正の1.4倍テレコンを装着して使用しましたが、画質はGレンズのズームレンズよりやや良い程度まで画質が落ちますし、動体撮影時のAF性能も落ちます。 特にAF性能への影響が大きいと感じています。 AF速度はそこまで低下せず200-600Gより高速ですが、AF精度が大きく落ちます。特に野鳥撮影で等倍表示でのガチピン率はかなり落ちます。 例えばムクドリが正面から飛んでくるシーンにおいて、テレコン無しでは80%くらいがガチピンとなる場合、1.4倍テレコンだとせいぜい20-30%くらいしかガチピンになりません。 テレコンのもう一つのメリットとして被写体が大きくなることで被写体認識がより正確に反応しやすくなる点が挙げられますが、それが必要な場合はAPS-Cクロップモードに切り替えることで被写体がより大きく写るため被写体認識がより効きやすくなります。 【総評】 超望遠ズームレンズとしては、画質およびAF性能ともにこれまで使ってきた中で文句なしに一番です。 個人的には撮影時の柔軟さを重視するため、ズームレンズを可能な限り使いたいのですが、一度600GMなどを経験してしまうとどうしても単焦点レンズの画質やAF性能が恋しくなることが多いです。 しかしこのレンズを使っていると、画質やAF性能でそのような恋しさは全く感じません。 400mmという焦点距離は野鳥撮影にはやや短いかもしれませんが、そのかわりに高画質かつピント精度が極めて高い写真を量産できます。このためズームレンズでも突然接近してきた野鳥とかの瞬間的なシーンをより多く確実に捉えることができます。本来は600GMクラスとかでしか経験できないレベルです。 また撮影した写真がより高画質な分だけクロップ耐性も強く、最近の優れたアップスケーリングとも相性が良いため扱いやすいです。 SONYの超望遠ズームレンズは400-800G以外は処分していましたが、このレンズのおかげで400-800Gも処分しました。このレンズの400mmの画質とAF性能の前では、個人的に高く評価していた400-800Gの800mmはただ大きく写るだけのスペックと感じるようになってしまいました。 400-800Gも完成度の高いレンズでしたが「あくまでもGレンズ」と感じさせるほど今回のGMレンズは素晴らしいです。

お気に入り登録782FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2のスペックをもっと見る
FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2 18位 4.70
(38件)
183件 2023/7/13  α Eマウント系 F4 70〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.26m(W)/0.42m(T) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:82.2x149mm 重量:794g フィルター径:72mm 
【特長】
  • ハーフマクロ撮影、テレコンバーターに対応した第2世代望遠ズームレンズ(ソニー Eマウント)。高い描写性能を実現した「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 従来機種から全長を26mm短縮、約46g軽い質量約794gを実現。ズーム全域最大撮影倍率0.5倍のマクロ撮影ができる。
  • 「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF速度が従来比で最大約20%高速化している。ソニー製テレコンバーター「SEL20TC」および「SEL14TC」の装着が可能。
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5マクロも撮れる望遠レンズ

SONYにマウント替えした際、まず1本目の望遠レンズとして購入しました。 マクロ機能に魅力を感じたことが1番の理由です。 絶対的なAFスピードやボケの綺麗さはGMレンズに敵わないのかも知れませんが、軽量コンパクトなレンズなので、持ち出しやすいのは大きな利点です。 とは言え、70200GM�Uを購入した後は持ち出す機会が減ってしまい、売却してしまいました。 余裕があれば残しておきたいレンズでした。

5コンパクトで多機能

コンパクトで軽い望遠ズームレンズ。 さらにハーフマクロの撮影までこなせる。 70200のレンズで寄っても引いても使える理想のレンズです。 α7crで使用しています。 サムグリップとSmallRigのグリップをつけて丁度良いバランス。 素のままだと流石に握り辛いです。 f4なので電子先幕シャッター特有のボケ欠けも起きないですね。 最大シャッタースピードで丸ボケの下側が若干暗くなる程度です。

お気に入り登録971FE 20-70mm F4 G SEL2070Gのスペックをもっと見る
FE 20-70mm F4 G SEL2070G 22位 4.55
(42件)
472件 2023/1/18  α Eマウント系 F4 20〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.3m(W)/0.25m(T)(AF時)、0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.7x99mm 重量:488g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 小型・軽量ながら超広角20mmから70mmまでのズーム域をカバーする静止画・動画撮影向けの標準ズームレンズ。高い描写性能を備えた「Gレンズ」シリーズ。
  • ズーム全域で開放F値4の明るさを実現。光学設計と独自の「XDリニアモーター」により高い携帯性を実現し、さまざまな撮影シーンで取り回しよく使用できる。
  • AF速度が従来比約60%高速化し、動体への追随性能も従来比で約2倍に向上。フォーカス・ズーム・絞りの3つの操作リングを搭載。
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5ほぼ1635と標準ズーム、そしてテレマクロ

2470gm2の出来が良くて日の目を見ない製品ですが、こんなに沢山のことができて高画質を維持してる製品は他にありません。 製品ページのmtfを見ればわかると思いますが、分解能は2470gmと同じです。 1635と2470両方の画角を90%カバーします。そして軽い。 シグマから20200が出てますが、画質のグレードが異なり、コントラスト分解能ともに便利ズームとは別製品だと思ってください。繰り返しますが、これは2470gm2の側の画質の製品です。 35gmや50gmなと標準域のgm単もっているなら明らかに2470より活躍すると思います。 私は家族旅行には20gと一緒に持って行きます。 夜は20g、朝日から夕日までは2070gで交換は最小で済ませてます。

5広角20mmは非常に便利

標準ズームはSEL2470GM2を使っていますが、20mmの画角とコンパクトさに惹かれて購入しました。 【操作性】 ズーム、フォーカス、絞り、3つのリングを備えていて不満なし。 各リングの操作感も秀逸です。 【表現力】 驚くほどの解像度です。 F4なのでボケには期待していませんでしたが、フルサイズであればそれなりにボケも楽しめ、こちらも好印象です。 【携帯性】 F4の3.5倍ズームながら、驚くほど軽量コンパクトですね。 フードがかさばらない形状で評価は高いです。 【機能性】 AFは非常に高速で、走り回る子供の撮影でも不満無しです。 【総評】 広角側20mmの画角は非常に便利です。 いざというときのためにと、防湿庫の肥やしとなっていた広角ズームを手放すことができました。 24mmだと広角側がもう一歩欲しいことがしばしばありましたが、20mmよりも広角が欲しくなるシーンにはほぼ遭遇していません。 広い画角と取り回しの良さで、特に旅行用では最強のレンズとなっています。 SEL2470GM2との住み分けも良い感じで出来ていて、どちらも手放せないレンズです。

お気に入り登録1577RF24-105mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF24-105mm F4 L IS USM 22位 4.44
(86件)
793件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 F4 24〜105mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.5x107.3mm 重量:700g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 高画質と高ズーム倍率を保持した標準ズームレンズ。5段分の光学式手ブレ補正機構を搭載し、手持ち撮影を強力にサポート。
  • 従来より薄型化したナノUSMをLレンズで初めて採用。静止画撮影時は0.05秒のAFスピードを達成し、動画撮影時はなめらかなフォーカス駆動を実現する。
  • コントロールリングを搭載。絞りやシャッタースピード、ISO感度などの機能が割り当てられ直感的でスピーディーな撮影が行える。
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5安定の写り

R6m2で使用しています。 今日、久々に気分が上向き加減だったのでお散歩に行ってきました。 このレンズも持ち出す気になったので、一緒に連れて行きました。 いろいろレンズ一緒に持ち出してしまうとこのレンズの重さがこたえますが、画質いいですし、安定の写りですね。 使いやすい焦点域ですし、その場の空気感も写るような気がします。 手持ちのレンズ増えてきましたが、まだまだ出番があります。

5【再レビュー】安心の定番レンズ。何気ない艶感に惚れ惚れ

新しい写真とともに再レビューです。使用カメラはR6mark�Uです。 手ブレ補正もレンズとボディで協調できるコンビ。 とはいえ、風の有る中での撮影でしたのでシャッタースピードに気を使いながら撮影しました。 レビュー写真ですので、カメラ内現像を使用。調整もカメラでできることのみ。 外部でレタッチは行っておりません。 1枚目・・・休憩所(陰影のある場所の表現) 木陰にある休憩所を撮影。竹の質感も良く陰影も良い感じで表現してくれます。 2枚目・・・竹の間から見えるツバキ(前ボケの確認) F4での前ボケ感が程よく感じました。さりげなく右端の太い木の質感も良い表現かと思います。 3枚目・・・ツバキを拡大(大きく撮影した時の細かい表現) 焦点距離105mmでF4を使って大きく撮影。拡大して見ても破綻を感じません。 光の当たり方による花びらの違いも良く出ているかと思います。 4枚目・・・風景撮影(順光での様々な色の表現) 桜の木と道路の質感が良く出ていると思います。忠実な色表現・・・ というかCANONらしい表現かなぁと。 5枚目・・・黄色の花をアクセントに桜を撮影(逆光での撮影) 黄色の花と桜の淡い色は最高のコンビネーションです。 逆光なので晴天の青空が曇り空のようなのは残念です。 ・・(補足)写真が大きく曲がってることに気が付きませんでした(恥ずかしい) 「レビューの写真はトリミングをしない」というスタイルですが 酷過ぎましたのでこの写真に限りトリミングしました。 6枚目・・・24mmで撮影(パースの効き具合) 24mmでのパースの効果。 よく抑えられているとは思いますが、無い訳ではないですねぇ。 1枚目の休憩所とはまた違った表現を楽しめる!とうことで。。。 歪曲はしていないと思います。 【総評】 安定感のある非常にクリアな表現をするレンズだと感じています。 色合いも自然な感じで艶々した表現をしてくれるレンズだと思います。 =======前回のレビューは下記======= (2024年8月27日) 使用しているカメラはR6Mark�Uです。近々電車での遠出旅行の計画があり、持って行くレンズを1本にしたくてこのレンズを買いました。他の候補はRF24-105mm F4-7.1 IS STM、RF24-240mm F4-6.3 IS USM。普段は車での移動が多くその際にはRF70-200mm F2.8 L IS USMを必ず持参するので、RF24-240mmは候補から除外しました。後は非LかLか。。非Lもお安い訳ではないのでココは1つ!エイッ! 【操作性】 特に問題を感じないです。強いて言えば、RF70-200mmF2.8とコントロールリングの位置を合わせて欲しかったですね。 【表現力】 F4通しとしては問題ないです。 背景ボケなどを追い詰めるのであれば別ですが、程よいボケと捉える事もできます。色彩のコントラストや陰影などの表現は良くできてると思います。解像度も全域で心配はないかと。 トリミング無しの撮って出し画像をアップロードしますのでご参考になれば幸いです。 【携帯性】 表現力のあるレンズで24-105mmのズームですから、大きさは仕方ないと思います。 77mm大口径レンズですし。 EF24-105mm F4Lにマウントアダプターよりはスマートかつ軽量。 【機能性】 必要にして充分! 機能ではありませんがレンズフードの着脱が硬い気がします。もう少しサクッと装着できるといいですね。 【コストパフォーマンス】 Canonキャッシュバック対象。2万円が返ってくる事を計算に入れて15万を切ります。 それでやっと妥当かなぁと。 RF24-70mm F2.8Lが倍近い値段。そう考えるとコスパは良い?? 【総評】 これまでEF24-105 F4 L IS USMを使ってきました。古いレンズですが何故か明るい描写で気に入っていました。欠点は4隅の解像に不安があるのと、経年からか妙に明るく写る(過ぎる?)ときがあり本レンズに買い替えました。 徐々にですが、EFレンズからRFレンズへの移行が進んでおります。 RFのレンズは総じて明るく艶のある感じ。これは非Lレンズでもそう感じてます。 当初はRF24-70 F2.8 L IS USMも視野にありましたが、RF16、RF35の単焦点を持ってる事からこの24-70mm画角は単焦点と自分の足で焦点距離を埋める計画です。50mm単焦点の追加をして完成。

お気に入り登録1218E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350Gのスペックをもっと見る
E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350G 25位 4.65
(42件)
666件 2019/8/29  α Eマウント系 F4.5-6.3 70〜350mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m〜1.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77x142mm 重量:625g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 350mm(35mm判換算525mm)まで、Gレンズならではの高解像で切り取れるコンパクトなEマウント用APS-C超望遠ズームレンズ。
  • ズーム全域で画面周辺部まで高い解像性能を備え、円形絞りや球面収差形状の最適化により、美しく柔らかなボケ描写を実現。
  • 5倍ズームを搭載しながら約625gと小型で軽量。高速・高精度・高追随かつ静粛なAF性能を持つ「XDリニアモーター」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5超望遠を気軽に高画質で楽しめる最高のレンズ

フルサイズにつけてAPS-Cモードでのみ使用しているため、その評価になります。 【操作性】純正でトルクも良く問題ないです。 【表現力】ピントが合ったところの解像度は素晴らしいです。 【携帯性】この大きさでフルサイズ換算105-525mm換算。素晴らしいとしか言いようがないです。 【機能性】必要十分です。 【総評】α7m5と組み合わせる様になってから評価が爆上がりしました。ピントが合った部位の解像度が素晴らしく、大きな望遠レンズの持ち出しに抵抗がある方には買って損のない素晴らしいレンズです。

5鳥しか撮らん!

私は鳥しか撮影しません。人も、景色も、乗り物も、鳥以外の動物も撮影しません。動画もやらない。 鳥探しは山の道なき道を進んだり、都市公園を歩いたり、湖周囲を歩いたりです。 三脚は使いません。手持ちです。 携帯性、操作する使用感、機動力、明るさ、価格、バランスが良く優れていてるレンズだと思う。 ただ、野鳥撮影においては不向きと言うのか、物足りないと言うか。悩ましい所です。 撮影したい鳥がどんな鳥なのかという所でしょう。 添付写真はα6700と70350の組み合わせで撮影した写真です。鳥と私の距離は感覚的に20mから25m位だと思う。プール位の距離だと思う。 面倒なので距離計算しません。 鳥、小さくないですか? 私は写真加工しません。ノイズ処理もクロップもしません。JPEGしか撮らないので、撮って出しのJPEGです。 都市公園の人馴れしている5m以内に寄ってくるエナガ、カラ類、ヒタキ類、水場のカモ類なら70350で繊細で良い写真が撮影できます。 鳥好きの人なら伝わると思いますが、興奮する鳥って20m位離れている事もあり、15m以内に鳥が来たらラッキーみたいな所あると思います。 このレンズはそんなラッキーが重なった時にだけ活きるレンズの印象です。鳥撮影においては。 添付写真はエゾビタキとキビタキのコラボで、同じ方向を見ている面白い場面でした。もう少し大きく撮りたかったなと思います。 もう1枚は都市公園のカケス、都市公園のカケスって高い位置にいる事多いです。もう少し大きいカケスが欲しくなります。 共に焦点距離が長いレンズを持って来れば良かったなと後悔しました。 なので、このレンズは運動会、都市公園の距離が近い野鳥、動物園とか距離があっても被写体が1m位の大きさがある場面において最高のレンズだと私は感じました。 最初の入り方と矛盾しますが、運動会やスポーツ観戦では最強レンズで、無類の強さを誇ると私は思います。 APSCボディにこのレンズなら力の少ない女性でも扱える。20秒位は構えてられると思います。20秒あれば大抵は撮影できます。 補足です。野鳥撮影を70350で始めたいという声を聞いた事があります。 あくまで個人的な意見ですが、このレンズを買うという事はソニーEマウントにしたという事になります。フルサイズ換算525ミリでE マウント制限になり、潰しがきかなくなるよりはニコンP1100コンデジで野鳥撮影を始めた方が、今後の展望が広くなり、遠回りをしない野鳥撮影になると思います。あれも化物カメラなので。

お気に入り登録557NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VR 26位 4.72
(39件)
612件 2024/3/27  ニコンZマウント系 F4-8 28〜400mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離28mm)、1.2m(焦点距離400mm) 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.5x141.5mm 重量:725g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 幅広いズーム域でさまざまなシーンや被写体に対応する約14.2倍の軽量な高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
  • 広角28mmから超望遠400mmまでの幅広い焦点距離域をカバーする。超望遠ズームレンズでありながら、高い近接撮影性能を実現。
  • レンズシフト方式「VR」機構により、手ブレ補正効果5.0段を実現。AF機構には「STM」を採用し、動きの素早い被写体にも正確にピントを合わせられる。
この製品をおすすめするレビュー
5広角から望遠まで撮影できる

空港での飛行機撮影に使用 広角から望遠まで1本で対応できる 便利なレンズです

5便利ズームの基準を大きく押し上げている

Z50IIで運動会撮影のために購入。望遠側で換算600mmが欲しく、Fマウントのシグマ100‐400mmを使っていたのですが、観覧席の目の前にある応援席などを撮影するには広角側が全く足りず、Zマウントのタムロン50‐400と比較してこちらを選びました。 APS-Cだと42‐600mmのレンズになり、グラウンドの手前から奥まで、被写体を追いかけ続けながら余すことなく撮影できて、自分の用途にはピッタリでした。 【操作性】 AF/MF切り替えスイッチすらないですが、MFでじっくり撮影、というレンズではないので特に不満はありません。 【表現力】 ズームレンジからは考えられないほどよく写ります。キットレンズ以上の画質はあると思います。 【携帯性】 Zマウントで400mmで1キロ切っているAFレンズはこのレンズのみですが、700グラム台なので、キットレンズの延長の感覚で使えます。 【機能性】 昼間であればAF十分に速く正確で、運動会の競技や鉄道、離着陸する飛行機くらいであれば全く問題なく撮影できます。ただ、夕方になると望遠端のAFはちょっと怪しくなりだします。この辺は開放F値が暗い影響が出てそうです。 【総評】 正直、広角側がそこまで必要ないならタムロン50‐400のほうが望遠域でのAFなどは良い気がするのですが、広角側があることで標準ズームに近い感覚で使えるため、利用シーンが格段に増えました。フルサイズ対応のレンズですが、VR付きなのでAPS-Cでこの軽さで600mmを使える事にも価値があるレンズだと思います。

お気に入り登録533RF200-800mm F6.3-9 IS USMのスペックをもっと見る
RF200-800mm F6.3-9 IS USM 26位 4.37
(43件)
744件 2023/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F6.3-9 200〜800mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.8m(200mm時)/3.3m(800mm時) 最大撮影倍率:0.25倍(200mm時)/0.2倍(800mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:102.3x314.1mm 重量:2050g フィルター径:95mm 
【特長】
  • 望遠端800mmを実現したハイアマチュアユーザー向けの超望遠ズームレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
  • 被写体までの距離があり、近づくことのできない野鳥や飛行機などの撮影シーンで威力を発揮する。ホコリや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
  • ズーム全域で「EXTENDER RF1.4x」「EXTENDER RF2x」に対応(別売り)。対応レンズの焦点距離を1.4倍/2倍にのばし、オートフォーカス撮影が可能。
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5撮影の幅が広がりました

【操作性】 EF系と変わりません。 ズームロックは付いていません。 ピン土地統制はマニュアル時のみ可能です。 【表現力】 800 mm字f9.0になりますが、明るければ特に問題はありません 【携帯性】 ロクヨンに比べれば三脚を入れても5Kg程度になるので格段に良くなりました。 【機能性】 R7でも日中撮影であればレンズの開放F値の暗さは気になりません。 【総評】 ロクヨン+テレコン1.4だと三脚撮影になります。 このレンズ+R7ならば手持ちでの撮影が出来るので、撮影の幅が広がりました。 望遠は非常に楽しいです。

5野生動物の撮影には最適

RF800mm F11 IS STMの修理が叶わず使えなくなったため、このRF200-800mm F6.3-9 IS USMに買い替えました。メインカメラはEOS R5を使っています。 【操作性】 トルク調整リングを回してズームのトルク調節ができますが、調整域は浅めで、固定はできません。使い始めの頃は「SMOOTH」に設定しても重く感じましたが、数回使ううちに軽くなってきました。 リング径が大きいこともあり、200�oから800�oへ一気にズームするのは難しく、2回ほどに分けて回すことになります。このズーム操作をスムーズに使いこなす方法を練習中です。 やはり重さがあるので手持ち撮影は厳しく、三脚か一脚は必携です。 三脚座の両サイドにストラップホールがあり、首に掛けて移動できるのは地味にありがたいポイントです。 【表現力】 EOS R5との組み合わせで、色の再現性は非常に良好です。 望遠端がF9と暗いため、光量不足の場所ではISO感度を上げてシャッタースピードを確保する必要があります。 しかし高画素機EOS R5との組み合わせで優れた描写力を発揮でき、さらに800�oの超望遠側では、遠くの被写体がまるで目の前にいるかのように拡大視できるため、小鳥の自然な表情や仕草まで細かく観察できます。 200�o側でも、300�oほどに縮めれば接近した小動物の全身を捉えられます。 静止画では野鳥の羽毛が細部まで繊細に描写され、豊かな色再現性とシャープな解像度が相まって、Lレンズではなくとも十分な表現力が発揮できると評価します。 先日カモシカを撮影した際も、体毛の一本一本まで細かく写し出され、その色艶や画質にも満足しています。 【携帯性】 ズームを短縮しても長く、重さもあるので、持ち運びなど、扱い慣れるまでは周囲の障害物にぶつけないよう気を遣います。 ハードケースに入れて持ち歩いており、車載移動中には振動やオフロードの悪路でも荷崩れせずに、安心して運べます。 私はTRUSCO製のツールボックスにウレタンクッションを敷いて入れていますが、カメラごとピッタリ収まりました(※この方法はメーカー推奨外のため自己責任でお願いします)。 【機能性】 繰り出し式の超望遠ズームで、鏡筒外周にはズームリングとフォーカス/コントロールリング及びズームのトルク調整リングを備え、手振れ補正のON/OFFスイッチ、AF/CONTROL/MF切り替えスイッチ、カスタマイズ可能な2つのレンズファンクションボタン(初期設定はAFストップ)が配置されています。 ピントリングはスムーズで合焦精度も高く、優れた手振れ補正のおかげで、遠くの被写体でもフレーム内に安定して捉えることができます。 今後、エクステンダーRF1.4xを試して、さらに遠くの小動物を狙えるか、その際に解像度や描写の変化も確認してみようと思います。 動画撮影でも鳥や小動物の生態を鮮明に記録できるため、研究資源としての価値が高いと感じています。無音のAFのおかげで動画撮影中に駆動音ノイズが入らないのも好得点です。 【総評】 野鳥や小動物を脅かさずに撮影するため、800�oまで伸びるこる超望遠ズームを選びました。 RF100-500�oとテレコンバターの組み合わせも検討しましたが、レンズ単体で200‐800�oをカバーし、テレコンバターの追加でさらに延長できるこのレンズのメリットを優先しました。 普段は800�oで使うことが多いですが、このズームレンズの特性を最大限に引き出すためには、200�oと800�o間を素早くズームする「レンズ捌き術」を習得することが肝要だと感じています。 遠距離から野鳥を狙うと、鳥たちも警戒を解いて撮影に付き合ってくれるようで、穏やかな撮影時間を過ごせます。時には猿やカモシカに出会うことがあり、森の中で野生動物の集いのような場面に出くわすと、大自然の中で自分も野生動物の仲間入りをした様な不思議な気分に浸れます。 彼ら野生動物との交流を嗜む上で、このレンズはまさに必携のアイテムです。 休日の早朝、機材を携えて山奥の湖沼公園などへ出かけ、夜明け前の静寂の中で鳥の囀りに耳を傾けて過ごす時間は、私にとって最も充実したひとときです。

お気に入り登録50124-70mm F2.8 DG DN II [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24-70mm F2.8 DG DN II [ソニーE用] 29位 4.66
(15件)
103件 2024/5/17  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:W:17cm/T:34cm 最大撮影倍率:W:1:2.7/T:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:87.8x122.2mm 重量:735g フィルター径:82mm 
【特長】
  • 従来機種「24-70mm F2.8 DG DN | Art」からズーム全域で解像力が向上したフラッグシップモデルのズームレンズ。すぐれた描写性能を持つArtライン。
  • 絞りリングの追加や、AFアクチュエータをHLAへ一新した高速AFをはじめとする機能面の強化に加え、体積比約7%、重量比約10%の小型軽量化も実現。
  • 防じん防滴仕様のボディに加え、レンズ最前面には撥水防汚コートが施されているため、屋外の厳しい環境下でも安心して撮影できる。
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5ようやく巡り会えた万能レンズ

私のレビューで何度も述べていることですが、α7R�X購入時、純正の高級標準ズームとお得な50mmを同時に揃えましたが、ズームはまさかの初期不良(片ボケ)で50mmは何か気に入らず。 おかげで、フォクトレンダーやシグマの素晴らしい単焦点レンズ達をとっかえひっかえ使用する機会を得て、6100万画素を十二分に堪能することができました。 ただ問題は、私がものぐさな性格であることで、レンズ交換すればもっと満足できる作品が出来上がったかもしれないのに、その手間を惜しんでしまいがちです。 あと実際、好きな撮影現場がひんぱんなレンズ交換をするには難儀な場所、というのもありました。 ズームアレルギーだった私の意識を変えたのは、シグマ20-200mmでした。 その後、本気撮影用に同じくシグマの28-45mmを入手して、その描写力に感銘を受けました。 28-45mmが私のベストレンズかもと思いましたが、撮影してみるとどうにも45mm以上の画角が欲しくて堪りませんでした。 そうしてようやく、巡り巡って24-70mmの標準ズームに戻ってきました。 ほんの少し心配だった描写力も全然問題なし、頑固な単焦点レンズ派(私のこと)でしたが、嬉々として使用しています。 携帯性についてはフード付きの状態で比較すれば、Art 50mm F1.4 DG DN とそんなに違いが無いと思いますので、同じサイズ感なのに画角は24-70mmもあり、もう気絶しそうなくらいに嬉しいです。 α7R�X購入から3年、これで何の悩みも無く撮影に没頭することができます。

51型からの更新。前よりコンパクトなのが良い

1型からの更新。前よりコンパクトなのが良い。 AFLボタンが上と横の二箇所に増えて縦横持ち両方で使いやすくなった。 ただ、絞りリングは動画撮らないときはちょっと邪魔かもしれない。ボタンが色々(絞りロック等)増えたので慣れるまでは取り扱いに戸惑うかも。 画質面に関しては1型から良かったので正直差は感じない。1型を持っている人は故障や塵混入(あとは動画で絞りリング欲しいとか)など理由がなければ買い替える必要はないかも。 全体的にコンパクトになって軽量化されたが使用時はそこまで恩恵を感じるようには私は思わなかった。長時間使った時の疲労感は塵は積もればなので馬鹿にはできないが。 カメラバッグ内に収めやすくなったかな?というとこ2です。

お気に入り登録337FE 50-150mm F2 GM SEL50150GMのスペックをもっと見る
FE 50-150mm F2 GM SEL50150GM 30位 4.69
(11件)
104件 2025/4/23  α Eマウント系 F2 50〜150mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.4m(W)/0.74m(T) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:102.8x200mm 重量:1340g フィルター径:95mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2で150mmまでをカバーする大口径望遠ズームレンズ。高い解像力と滑らかなぼけ描写を実現する、プロ向けの「G Mater」レンズ。
  • 広角端が標準域50mmスタートで、開放F値2との組み合わせと単焦点レンズに迫る高い描写力により、1本のレンズで幅広い表現が可能。
  • 長さ200mm、質量約1340g(三脚座除く)で手持ちでも扱いやすい。インナーズーム構造により、ズーム時もレンズの全長が変わらず重量バランスが保たれる。
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5標準から中望遠で連写制限を受けないズームレンズ

【操作性】 白レンズですが手ぶれ補正は付いていないです。 【表現力】 150mm f2は唯一無二。ボケの大きさは135mm f1.8とだいたい同じです。 ふんわりとろけるようなボケではない。 【携帯性】 けして携帯性が高いとは言えないですが機能からすると納得できる範囲。 【機能性】 標準から中望遠をカバーして、連写の制限も受けない唯一無二のレンズです。 AFも素早く動体撮影にも使えます。 【総評】 ・150mm f2を使いたい! ・イベント等で付け替える暇などない! ・とにかく明るくて汎用性のあるズームを! ・GM単焦点をたくさん買っても嵩張るだけでは? 以上の項目が当てはまるのなら買って損はないです。価格に納得出来るのなら。 アクアパーク品川のイルカショーで使いました。 暗い室内、幅も奥行きもある広いプール、水中からのジャンプなど素早い動きのイルカ。 水が飛んでくるので付け替えなどもってのほか。 まさにこのレンズの為のシチュエーションで満足度の高い体験でした! 同じようなシチュエーションでの撮影には大変おすすめ出来ます。

5この究極レンズがあれば絶対に素晴らしい写真が撮れます!

もっぱらドール撮影をメインにしています。 今までは単焦点の135mmを使っていました。 被写体のドールとの撮影距離は1メートル前後が多く、 低い位置からの撮影がほとんどです。 ただ最近、年齢のせいか構図を変えるたびに、 位置移動を強いられる単焦点レンズに膝が付いていかなくなり、 悩んでいました。 そんな折り、高性能ズームレンズの本機の存在を知り、さっそく購入しました。 【操作性】 他のGMレンズと共通したデザインなため、特に戸惑うことはないです。 縦位置撮影が大半なので、三脚座が付属しているのは助かります。 ズームリングの手応えもちょうど良い具合です。 【表現力】 テレ端での撮影が多いのですが、圧倒的な解像力です。 135mmの単焦点レンズと互角です。 ドールの細かい表情を機敏に表現してくれます。 【携帯性】 私の腕力では屋外への持ち出しは辛いと思います。 軽快に振り回せるレンズではありません。 筋トレをしないとダメです。 【機能性】 135mmのGMレンズよりAFが速くて正確です。 特に最短撮影距離周辺での迷いがありません。 気持ち良いくらいにAFが決まります。 ただし欠点もあります。 複数の巨大なレンズ群を動かすため、かなりの電力を消費します。 その電源はカメラ本体のバッテリーなので、減りが早くなります。 それとカメラ自体も熱を持つようになります。 私の撮影スタイルでは長時間の撮影は滅多にないので、 あまり関係のないことですが…。 【満足度】 かつて似たようなレンズとして、Canonさんの28-70mm F2を、 使っていたことがありました。 やっぱり重いレンズで、解像度がズバ抜けていて、 オンリーワンの存在でした。 こちらのレンズも焦点距離こそ違え、オンリーワンですね。 ポートレイトに特化した究極レンズです。 お値段に見合う性能だと思います。 (膝の方もだいぶ楽になりました。)

お気に入り登録379NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II 31位 4.72
(14件)
137件 2025/8/22  ニコンZマウント系 F2.8 24〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(焦点距離24mm)、0.33m(焦点距離70mm) 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84x142mm 重量:675g フィルター径:77mm 
【特長】
  • インターナルズーム機構の採用と質量約675gを実現、明るい開放F値2.8一定でカバーする標準ズームレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」。
  • インターナルズーム機構の採用により、ズーミング時の重心の安定性や防じん・防滴性能が向上。屋外でも安心して撮影ができる信頼性と携行性を発揮。
  • 「シルキースウィフトVCM(SSVCM)」を搭載し、「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S」と比較して、AF速度は約5倍、ズーム中のAF追従性能は約60%向上。
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5撮影が楽しいと思えるレンズ

【購入動機】 10年以上、他社のAPS-Cや高級コンパクトを色々と使ってきましたが、どうにもデジタル撮影が面白くないと感じていました。 結局フィルムで撮ることが多かったのですが、1ショット100円以上の時代になり、カメラ本体も高騰して、お気に入りを気軽に使えない環境になってしまいました。 ・好きなツアイスが中古で安く手に入り、メーカー縛りのないマウント世界が広がった ・AIに相談しながら撮影方法を学ぶという、新しい楽しさも出てきた ・池袋にヨドバシができて、相対で安く購入できる機会が生まれた ・動画とのハイブリッド化の流れもあり、フルサイズミラーレスZRを購入(新しい時代の開幕感) そんな中で、このレンズと出会うことになりました。 これらのタイミングで「最初の一本はフラグシップレンズじゃないとモチベ維持が難しい」と思い、購入を決断しました。 キットの24-70mm F4は所有済みでした。 【操作性】 マウント刷新しリングやスイッチ扱い切れていないため無評価 【表現力】 自分は高精細さや逆光耐性そのものにはあまり興味がなく、「自分が見た現実をレンズがどう表現するか」に強く関心があるタイプ。 撮影した写真を見た瞬間、買ってよかったと思った。 官能的な映りで、画像を見てうっとりしたり、ハッとする瞬間があった。久々に「撮影楽しいな」ってと思わせてくれる感覚。 とてもクリアでキレがあり、黒の締まりが良いと思った。 自分で見た現実を、映像として残るものに美しく残してくれる、この空間を美しく切り出してくれると感じた。 腕はないので、私が撮った写真を見たことがない他の方がどう感じるかはわからないが、レンズとカメラに助けられている実感が強い。 【携帯性】 「軽くてコンパクト」と言われるが、正直24-70mmF4のサイズ感で作れないのかと思った。 今回70mmの領域を初めて使ったが、望遠側の距離を狭めてでもいいので、もう少しコンパクトにしてほしい気持ちもある。 ※映りは圧倒的にF2.8の方が良い F4レンズはS-Lineのため綺麗な映りだがエントリークラスという印象で、旅行で軽くしたいときや天候が悪い日、記録用レンズという位置づけに感じる。 【機能性】 AFについては、ボディがZRでペンタ部がないため凄さを体感しづらく、今回は評価なし。 【総評】 このレンズに出逢えて良かった。 「デジタルも楽しいな」と思わせてくれ、新しい道が開けた感覚がある。 ただし価格は高く、サイズも大きい。ボディがフルサイズのため持ち運びは気になる。 映りには満足しているが、フィルムカメラはコンパクトでも官能的な描写をするものが多く、このレンズ+ZRの組み合わせは「小さいとはいえ、システムとしては大きい」と感じる。 さらに、このレンズが自分の中でベンチマークになってしまったため、2本目のレンズも30万・40万、デカいレンズと考えると正直しんどい。

5インナーズームの『重心不変』と『軽量化』がもたらす高い機動性

「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II」について、長年にわたり 使ってきた「Z 9」に装着した際の視点を交え、旧型(I型)との 比較を含めて簡潔に所感を述べさせていただきます。 【操作性】 クラス初となるインターナルズーム機構(インナーズーム)の 採用が最大のハイライトだと思います。旧型のようにズーミングで全長が 伸び縮みしないため、24mmから70mmまで常に一定のバランスで 構えられます。重量級のZ 9と組み合わせてもフロントヘビーにならず、 ホールド感が終始安定します。ズームリングのトルクも滑らかで、 フォーカスからズームへの移行も極めてスムーズです。 縦位置・横位置の切り替え時にも重心が変わらないため、フレーミングに 集中できました。いいですねえ。 【表現力】レンズ構成枚数を大幅に減らしながらも、描写力は旧型以上に 洗練されていると思います。絞り開放から画面周辺部までキレのある高い 解像感を発揮し、Z 9の高画素センサーをフルに活かせます。 特筆すべきはボケの美しさで、玉ねぎボケや色収差が抑えられ、 ピント面から背景へ溶けるような滑らかな立体感を演出してくれます。 また逆光耐性も非常に強く、強烈な光線下でもシャドウ部のディテールを 濁らせずに描き切る表現力を備えていると感じています。 【携帯性】旧型に比べて全長こそ約142mmと少し長くなりましたが、 重量は約675gと約130g(約16%)もの大幅な軽量化を達成しています。 Z 9単体が頑丈で重い分、レンズ側がここまで軽くなるとシステム全体の 取り回しが劇的に向上します。バッグへの収まりも良く、ズームロックの 手間も不要です。長時間の移動や手持ちでのスナップ撮影、ローアングル 撮影でも腕への負担が明らかに軽減され、フットワークを軽くしてくれます。 【機能性】AF駆動の進化が凄まじく、Z 9の高速な被写体検出と連動して 一瞬で合焦します。しかも駆動音はほぼ無音で、静粛性が求められる 現場でも安心です。また、付属のレンズフードには円偏光(CPL)や 可変NDフィルターを装着したまま回転調整できる小窓が新設され、 風景撮影時の実用性が旧型から大きく向上しました。インナー ズーム化により防塵・防滴の信頼性も増し、過酷な環境でのタフな 使用にも万全の設計だと感じています。 【総評】旧型も「神レンズ」と称される完成度でしたが、今作は単なる マイナーチェンジに留まらない「次元の違う進化」を遂げていて別物と 感じています。インナーズーム化による抜群の安定感と圧倒的な軽量化の 両立は、特にZ 9ユーザーにとって撮影の軽快さを一段上に引き上げる 最高のアップデートです。静止画から動画まで隙がなく、描写・機動性 ・信頼性のすべてにおいて、Zマウントの「新たな絶対的エース」と 呼ぶにふさわしい傑作レンズで、こころから喜んでいます。

お気に入り登録43618-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用] 32位4.20
(18件)
77件 2022/11/14  Xマウント系 F2.8 18〜50mm  
【スペック】
最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm 重量:285g フィルター径:55mm 
【特長】
  • 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
  • 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
  • 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
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5標準レンズはこれで決まり!?

Xマウントで選べる標準ズームとして、かなり完成度が高いレンズだと思います。 18mmスタートなので、最初は「もう少し広角側が欲しいかな」と思っていましたが、実際に使っているとそこまで気になりませんでした。もっと広角が必要な場面ではXF13-33mmを使い分けています。 主に子供の撮影に使っていますが、画角は十分、F2.8の明るさも十分。AFの精度・速さ・静かさも含めて、個人的にはほぼ不満なし。動き回る子供を撮るときにも使いやすく、日常的に持ち出す標準ズームとしてかなり頼りになります。 作例の観覧車や夜景は三脚を使用しています。それ以外も含め、すべて撮って出しです。JPEGそのままの写りを参考にしてもらえればと思います。 欲を言えば、望遠側がもう少し長ければさらに便利。ただ、それを実現しているタムロン17-70mm F2.8はサイズが大きくなるので、個人的には18-50mmのコンパクトさを選びます。 今のところ子供撮影から普段のスナップまでこれ一本でかなり対応できています。 あとはSIGMAから、50mmスタートくらいでF2.8かF4、コンパクトな望遠ズームが出てくれたら最高。そんなレンズをひそかに待っています(笑)

5素人的に大満足でした

カメラ初心者(3年目)でX-S10に合わせて1ヶ月ほど使用しました。 結論から言いますが大満足です。 操作性:ズームの回し方が純正レンズと逆ですが慣れました。初心者ですがAFで簡単に綺麗に撮れたかなと思います。 表現力:及第点以上だと思います。純正のキッドレンズ(16-50mm f2.8-4?)を使っていましたが自分はそれよりも気に入りました。素人感覚的にパキッと綺麗に写るし何より通しF2.8で写真を撮れるのが便利すぎて最近はこのレンズしか使ってません笑 携帯性:軽すぎます。単焦点レンズと遜色ないくらいコンパクトで軽いです。それで通しF2.8。本当に凄いと思います。 機能性:自分は基本的に絞りだけマニュアルで他はオートで使用してました。ピントが合うのも静かですし使っててストレスはあまり感じませんでした。 総評:初心者なので写真を撮るのが上手いわけでもないですし知識もないですが撮っていてとても楽しかったです。XF35mmf1.4や23mm f2などの単焦点レンズを好んで使っていましたが通しの標準ズーム(大三元?)に興味がでて調べてこれを買いましたがとても気に入っています。純正の同スペックのレンズより1/3くらいの値段ですし、何より小さくて持ちやすいです。単焦点レンズを付けてた頃より明らかにカメラを持ち出す機会が増えました。今後もこのレンズを使用していっぱい写真を撮って上手くなりたいと思います。

お気に入り登録910RF24-70mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF24-70mm F2.8 L IS USM 33位 4.49
(30件)
333件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 F2.8 24〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.5x125.7mm 重量:900g フィルター径:82mm 
【特長】
  • 焦点距離24mmから70mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径標準ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
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5描写は文句なし

周辺までよく解像しボケ味も綺麗です。描写は文句なくキヤノンの大三元の名に恥ずかしくないレンズだと思います。 欠点は大きく重い(900g)こと。これが許容出来れば買って間違いないレンズかと。 本レンズだけでなくキヤノンのレンズは全体的に大きく重い傾向があるので、今後の課題ですね。 VCMシリーズも登場したので、これからは描写力と携帯性の良さを両立できればパーフェクト。

5迷った時の大三元

いつも言われる24-105F4Lとどちらにするか…自分はこれに28-70F2Lも込みで3本でどれにするかかなり悩みましたが、結果本レンズ1本で落ち着きました。人も風景も花も何でも高画質で撮れて使い勝手はめちゃくちゃ良いです。重さもそこまで気になりません。これ以上の描写を求めるならL単になるので諦めもつきます。

お気に入り登録1316FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gのスペックをもっと見る
FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G 35位 4.59
(73件)
1443件 2019/6/12  α Eマウント系 F5.6-6.3 200〜600mm ○
【スペック】
最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:111.5x318mm 重量:2115g フィルター径:95mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズ対応デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。望遠200mmから超望遠600mmまでをカバーし、高解像と美しいボケ描写を実現している。
  • 高い解像性能と高速・高精度かつ静粛なAF性能を備え、野鳥などの野生動物や航空機、鉄道、スポーツなど、望遠から超望遠領域が求められる撮影で有効。
  • 1.4倍と2倍のテレコンバーター(別売り)に対応し、最長1200mmまでの撮影が可能。ズーム動作時もレンズの長さが変わらないインナーズーム方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5操作性です

操作性、画質は良いが、少し重いように感じられます。 野鳥等の流しと撮りが楽しみです。

5型は古いけどまだまだ現役

型は古いがまだまだ現役ですね。α7Vのキャッシュバック対象でしたので購入しました。タムロン、シグマの同クラスの望遠と迷いました。でも小遣い貯金頑張って他社の製品と比較して値段が高い純正にして正解でした。やっぱり純正、カメラとレンズの相性がいいです。添付の写真は、すべて手持ちのとって出しです。日中、光量が十分なら、カメラ側とレンズ側の手振れ補正が頑張ってくれます。他の方々も記載していますが、さすがに2�s越えになる重量を操るには、筋力がいりますね。散歩がてらの筋トレになります。 既所有の2倍テレコンも使えます(これを使うときは三脚必須ですね) 小生は、ぶらり散歩がてらの撮影ですので、このレンズが加入したことで、散歩コースが増えました。

お気に入り登録22018-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
18-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用] 37位 4.74
(13件)
88件 2024/6/25  キヤノンRFマウント系 F2.8 18〜50mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:69.2x74.5mm 重量:300g フィルター径:55mm 
【特長】
  • 標準域ズーム、F2.8通しの明るさ、シャープな描写を小型軽量ボディに凝縮したAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。
  • アルミニウムに近い熱収縮率を持つポリカーボネート「TSC」を適所に採用し、温度変化のある環境に対しても安定した性能と良好な操作感、軽量化を実現。
  • AFアクチュエータにステッピングモーターを採用。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
この製品をおすすめするレビュー
5換算80mmでもf2.8

ボケを活かして花を撮りたい時、換算80mmにズームしてもf値2.8が可能。これはありがたい!これだけを考えてもこのレンズの価値があります。  ちょっと残念なのが広角側、キヤノンだけ1.6倍なので 15mm始まりなら換算24mmなので最高ですが、18mmだと28mm。15mm始まりで換算100mmくらいのインナーズーム、f値2.8のレンズを出してもらえないかな。そしてできたらハーフマクロが使えたら最高です。シグマさん、よろしくお願いいたします。  最後に、このレンズのおかげで、気負わず重さも気にならず楽しい写真ライフの毎日があることを感謝し、レビューの終わりとします。

5良好な画質の明るいズーム

【操作性】 操作箇所としてはスィッチ類は無くズームリングとフォーカスリングのみでスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。 【表現力】 R7でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い、ただ歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像、DXO PureRaw4などでは自動で適用されるが、所有のSILKYPIX12では手動で一枚ごとにレンズプロファイルを適用してやる必要がありちょっと面倒(まあ、窓枠などの垂直線が大きく写っていなければ補正しなくても歪曲が気になる程でも無いけど) 【携帯性】 小さく軽いので邪魔にならない。 【機能性】 普通に良好な画質で撮影できる、それだけ。 手振れ補正が無いことを気にする人も居るかもしれないが、焦点距離もそれほど長くないし、F2.8開放で充分な画質が得られることから普通の光量下では特別な意図が無い限り十分なシャッター速度も稼げるのでちゃんと構えて撮れば問題ないと思う。 なお、クチコミ板で、ボディ側レンズ光学補正が使えないとか、根拠も無くいい加減なことを書いている人間が居るが、先に書いたように撮って出しJPEGやDPP4現像では正しく補正されるので心配は無い。 【総評】 Canonがリーズナブルな価格で明るいズームレンズをなかなか出さない中、SIGMAが(今のところaps-c限定とはいえ)有力な選択肢を提供してくれるのはありがたい。

お気に入り登録297RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト]のスペックをもっと見る
RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト] 39位 4.69
(16件)
168件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F2.8 70〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.5x199mm 重量:1115g フィルター径:82mm 
【特長】
  • 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
  • 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5高かったけど、買ってよかったと思えるレンズ

R5 Mark IIで、主に子どものサッカー撮影に使用しています。 まず、手にした瞬間に感じるのが外観の高級感。決して安いレンズではありませんが、「これは一生物だな」と思わせてくれる造りです。 実際に使って一番驚いたのはAFの速さ。今まで使ってきたレンズの中でも抜群に速く、一度被写体を掴むと本当に離さない。サッカーのような動体撮影では非常に頼りになります。 ズームリングを回している間もピントを合わせ続けてくれる機能も素晴らしいです。被写体を追いながら画角を変える場面では、とても使いやすいと感じます。 描写も開放F2.8から素晴らしく、トリミングしても十分綺麗。以前使用していたRF100-400mm F5.6-8からの買い替えですが、描写力の違いは圧倒的に感じました。 2倍テレコンを付けても、個人的には全く問題ありません。描写もAFも、素人の自分には違いが分からないほどです。 特に驚いたのが、夕方18時台でグラウンドの照明が点灯する前。ファインダーではかなり暗く感じたのですが、後からPCで確認すると、テレコンを付けた状態でもしっかりピントが合っていました。これは正直驚きました。 インナーズームなので、サイズと重量はあります。ただ、土のグラウンドで撮影することも多いサッカーでは、レンズが伸びないことによる安心感は大きいです。個人的には、この重さ・大きさとのトレードオフは納得しています。 そして何より、このレンズに替えてから写真を撮ることが楽しくなりました。 F2.8の明るさは大きなメリットですし、R7を使っていた頃に苦手だった高感度撮影でも、助けられていると感じます。 これからはサッカーだけでなく、ドッグランの犬、飛行機、電車、風景など、いろいろな被写体にもこのレンズで挑戦してみたいと思っています。 高いレンズなので購入にはかなり悩みましたが、今は「買ってよかった」と思っています。 綺麗な写真を撮れるだけでなく、「もっと撮りたい」と思わせてくれるレンズです。

5歴代70-200mmの中でも抜きん出る性能

【操作性】インナーズームになり、操作が軽く使いやすくなりました。 【表現力】歴代の70-200mmの中でもトップどころか抜きん出ています。 【携帯性】F2.8のクラスで考えたらとても良いです。 【機能性】AFもISも優秀です。 【総評】EF70-200mmF2.8LUSM以来、このレンジのズームレンズをいくつも使用してきましたが、このレンズは別格です。Rシリーズに移行してからはRF100-500mmが望遠ズームレンズのメインでしたが、舞台撮影で使用すると400mm域でのF値の暗さが不満でした。このレンズはエクステンダー対応となり、発売時から気にはなっていました。RF2.0Xとの組み合わせがどこまで満足できるか不安を感じながらも、夏のキャッシュバックにつられて2本のエクステンダーとまとめ買いしてしまいました。 RF100-500mmとRF70-200mmF2.8LUSMZ+RF2.0Xでの400mm域での比較は、衝撃的な結果でした。解像はどう見てもRF70-200mm+RF2.0Xの方が優秀でした。500mmの必要がない自分にとっては、RF100-500mmはこの瞬間に役目を終える事となりました。 またRF70-200mmF4LISUSMも風景撮影用に所有していました。このレンズも優秀ですが、コンパクト故にズームしたときの重心移動が気になっていて自分にはいまいち使いにくいレンズだったのですが、当レンズはサイズは幾分大きいながらも昔のEF70-200mmF4LISに近い使い勝手と感じたので、F4Lは今後使う事はないとの判断で友人の元に旅立っていきました。 70-200mm域のズームレンズは、やはりエクステンダーがついてこそのレンズと思います。RFズームレンズへのモヤモヤが完全に払拭されたと感じた自分にはこのアイテムは必須だと改めて感じました。 価格がネックですが、それ相応の価値はあります。

お気に入り登録690FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2のスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2 41位4.84
(17件)
191件 2023/8/30  α Eマウント系 F2.8 16〜35mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:87.8x111.5mm 重量:547g フィルター径:82mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
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5FE12-24mm GM との比較

 かつて、旧型のFE16-35�o GMを使用。ここしばらくは、広角にFE12-24mm GMを常用していた。しばらく併用すると思うが、比較の視点で書く。 操作性:同等。ただし、FE12-24mm GMは、GMとしてはもはや古いタイプに入る。今ではGMのデフォになっている、絞りリングがない。そこにこだわりがあるなら、本品がおすすめ。 表現力:添付の1(12−24�oの16�o)、2(12−24�oの24�o)、3(本品の16�o)、4(本品の24�o)を見ても、はっきりとした差異はない。ただし、フィルターワークを考えるなら、前方ねじ込み式を使える本品一択。12�oの世界に魅力を感じるなら、12−24�o。 携帯性:軽い。これは、FE12-24�o GMどころか、旧型16−35�oのGMと比べても驚き。α7CRとの組み合わせなら、持ち出すのも億劫にならない。 機能性:GMとして十分な合格水準。 このスペックでここまで軽くできたのは、すばらしい。かつてのSONYは、総合力のF2.8シリーズか、フットワークのF4シリーズかという感じであったが、最近は総合力のF2、フットワークのF2.8にデノミ(?)している。FE12-24mm GMも、はやいところIIで軽量化してほしい。

5欲しかったレンズ

16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。 24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。 今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。

お気に入り登録885NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 42位 4.81
(63件)
529件 2019/2/14  ニコンZマウント系 F4 14〜30mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:89x85mm 重量:485g フィルター径:82mm 
【特長】
  • フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
  • EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
  • ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5迷ったら買い!圧倒的解像感と携帯性を兼ね備えた超広角ズーム

【操作性】 ・沈胴式のため撮影までにワンアクション必要ですが、  慣れれば特に気になりません。 【表現力】 ・超広角ズームですがワイド端の周辺部まで非常にクリアで、  見事な解像度です。  撮影後に4Kモニタで確認し、写りの良さに驚きました。 ・カメラ側の補正が効いていますが、歪みが少なく、  建物の撮影でも扱いやすいです。 【携帯性】 ・軽くてコンパクトなため、常にカメラバックに入れて  気軽に持ち運べます。 【機能性】 ・S-Lineレンズらしく、しっかりした造りで高級感があります。 ・フィルターが他のレンズと変わらず、普通につけれるのは便利です。 【総評】 ・広角レンズは用途が限られると思って購入を迷っていましたが  このレンズでしか表現できない描写があり購入してよかったです。

5旅行用に最適です。

1.小型軽量で持ち運びに便利。 2.描写も良い。 3.フィルターが使える。

お気に入り登録620RF70-200mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF70-200mm F4 L IS USM
  • ¥209,500
  • アウトレットプラザ
    (全35店舗)
42位 4.85
(38件)
378件 2020/11/ 4  キヤノンRFマウント系 F4 70〜200mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.5x119mm 重量:695g フィルター径:77mm 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアユーザー向け、L(Luxury)シリーズの望遠ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かし、光学系を小型化。
  • 色収差などを画面中心部から周辺部まで低減し、焦点距離70mmから200mmのズーム全域で高画質を実現している。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載している機種との組み合わせで、カメラとレンズによる協調制御が可能。「EOS R5」装着時は7.5段の手ブレ補正が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さは正義👍

【操作性】 EOS−Rと一緒に購入したRF24−105mm F4L IS USMの各リングと同じ配置なので迷うことなく操作できます 【表現力】 プロでもないし写真を生業にしてるわけでもないのでF4に決めましたが、満足の行く表現力を持っています 【携帯性】 350ml缶と同じくらいの大きさ。RF24−105mm F4L IS USMより軽い。EOS−Rに着けっぱなしでも苦にならない 【総評】 上位種のF2.8とどちらにするか悩みに悩んでF4にしたけどもっと早く購入しておけばよかったと後悔。

5価格相応の性能したレンズです。

【操作性】 ズーム操作は回転式で簡単です。ピント合わせも2.5mからとFULUの2種類選択でき、手振れ補正も3種類選択できます。 【表現力】 開放F4ですがボケは奇麗に表現できます。 【携帯性】 EFレンズからは大幅にコンパクト軽量になっています。 【機能性】 AF合致速度も速く正確に動作し、AF/MF切り替えスイッチも操作はし易いです。 【総評】 価格は高価ですがそれなりの性能を発揮してくれています。

お気に入り登録393NIKKOR Z 70-180mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-180mm f/2.8 50位 4.80
(19件)
311件 2023/6/21  ニコンZマウント系 F2.8 70〜180mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(焦点距離70mm)、0.85m(焦点距離180mm) 最大撮影倍率:0.48倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.5x151mm 重量:795g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 焦点距離70-180mm、開放F値2.8一定で、小型・軽量を実現した望遠ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウント」シリーズに属する。
  • 全長は約151mm、質量は約795gと小型・軽量。別売りのテレコンバーター「Z TELECONVERTER TC-1.4×」「Z TELECONVERTER TC-2.0×」を装着可能。
  • 最短撮影距離は0.27m、最大撮影倍率は0.48倍。最短撮影距離でもAFが可能なため、クローズアップ撮影も快適に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5周辺画質も中距離以上は改善してきます。

Z8やz5iiで使っています。 AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VRからの更新なので非常に快適。 この世代差だと流石に画質的にはz70-180/2.8の圧勝。よくレビューサイトのチャート撮影などで周辺画質を言われていますが、ある程度の距離(2-3m)くらい離れると周辺画質は徐々に改善するので普通に望遠レンズの運用で使う距離感だと周辺まで不満ありませんでした。 撮影距離によって描写が変わる特性は少し昔のレンズを思い出します。 とはいえ、よく使うシチュエーションにおいて不満は出にくい設計だと思います。 ZのS-Lineが近距離補正を入れているのでこういったところに差が出ますね。 AF速度も爆速とはいかないですが、普通に食いついてからは問題を感じません。 大ボケ状態からの復帰はSTMの限界というかそれなりに遅いです。最短撮影距離が短いことも影響しているかもしれません。AF速度が欲しい時はZ8側でフォーカスリミッターをかけてやると良いかも。 180mmと200mmの差はそれなりにあります。10%ですからそれなりに倍率の差はありますがトリミングやクロップ併用しているのであまり困った現場はありませんでした。 現場での運用ですが、軽さが圧倒的で今までの70-200から半分程度になるので負担が激減しました。70-200/4G+FTZ2から比べても、180g軽量です。 これはもう別次元の運用が可能で今まで24-120のDXクロップで妥協していた現場でも70-180を持ち出すことが可能になります。 ここまで古い世代の70-200からの更新を考えている人は少ないかもしれませんが、想像以上に良かったです。

5Fマウントの重力の呪縛から解放されて、もう一度フイールドへ

軽さ、価格、描写はかなり優秀。中身はタムロンですが、この軽さでF2.8なら、買う価値ありです。 かつて、D3S、D4S、D5など大三元70-200F2.8で3キロgで平気で撮影してた40才代だった方もおよそ60歳代。今さすがに3キロgを持って歩き回るのは危険で、翌日は起き上がれないでしょう。写真をやめた人も、すでに天昇された方も多いのでは。 そこへ救世主。Z6�Uと合わせて1.5キロ。かつての半分で撮影可能。移動負担はぜんぜん別物です。 また写真撮影へ復活できます。健康のためにも。 中身はタムロンだから写りが・・・というのはナンセンス、ミラーレスではもうない。気のせいです。 Z6�UやZ5�Uの素晴らしいボデイ内AI画像処理(誤魔化し処理)が補ってくれます。 今のレンズならどこでも大変良く写ります。時代は変わりました。 (Sライン70-200F2.8S�Uレンズがちらつきますが、猛烈に高価で40万以上〜。2026.10月以降の納品。山の紅葉は間に合わないかな。私ならエアコン2台と大型冷蔵庫買いますけど) 旧70-200/2.8Sは良いのだろうが1.4キロ。気軽な持ち運びはもう出来ません。まあ年に2回出せば合格。もともと業務用レンズで高い重い大きい。働き盛りの人の営業レンズなので、高齢者はひざと腰やられますので止めましょう。もう若くはないのです。 高齢者は老眼もあり、A3プリントしても、ノートパソコンで見ても、違いがわかる人は居ない。(Sラインは目がチカチカするほど切り絵風の画像、Z70-180はやや優しい感じ位かな) どうしても拡大確認する癖のある人はSラインが幸せでしょうが、拡大してるのは、実は自分1人だけ。 Fマウントの重力から解放されて、Zカメラに変え、軽いレンズで、もう一度フイールドに立たれてみては。 戦闘機F35、スポーツ、野鳥を撮るなら、迷わずSライン600F4に行きましょう。 破産しないように、椎間板ヘルニアにならぬよう祈ってます。年齢的にもう治りませんから。 なお、2500万画素はA1やA2にプリントしないなら不要で、データ7割を捨てて勿体ないです。 ハガキ大プリントや、SNSやインスタなら、400万画素で十分です。メーカーや販売員に踊らされないように。私は画質はベーシック、画像サイズはSの低画素で運用してます。メモリーがもったいないですから、見直しましょう。 参考に、フィルム時代では、現代の画素数に換算すると200万画素です。2500万画素や4000万画素だとタタミ2枚の大きさにプリントできますが、やる人は「写真家の巨匠」だけです。

お気に入り登録133OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 IIのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II 51位 4.24
(5件)
19件 2023/2/21  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.6 14〜150mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:285g フィルター径:58mm 
【特長】
  • 防じん・防滴性能に対応し、コンパクトに持ち歩ける10.7倍の小型・軽量ズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
  • 高倍率ズームでありながら、重さ285gと携帯性にもすぐれている。35mm判換算で0.44x相当のテレマクロ効果を実現し、背景を大きくぼかした表現などに有効。
  • 「ZEROコーティング」により、逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を備えている。高速かつ静粛なオートフォーカスを実現する「MSC機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5お出かけ用とし重宝してます。

早い話が超便利ズームと言う感じでです。 焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。 なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。 あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。 撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。 決して悪いレンズではありません。 撮影がメインでない、お出かけ用とし重宝しています。

5レビューは難しい

このレンズのメーカーがオリンパスだった頃の M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II はいろんな経緯があり計3本のレンズを使っていました。 (3本使った理由はそちらのレビューに書いています) メーカーがOM SYSTEMになり新品で購入しました。 基本同じレンズでメーカー名が変わっただけのレンズで オリンパスの中古でもよかったのですが新品で購入。 オリンパスの頃のこのレンズの満足度レビューは現時点で (2025.5.8)36人がレビューしており平均は4.25になります。 OM SYSTEMでは2人で平均3.50という結果になっています。 結構その差が大きくどうなんだろうと思いレビューしました。 同じレンズでもボディの性能が上がれば解像感もあがります。 以前はOM-D E-M5 Mark IIIに付けて結構撮っていました。 現在はLUMIX DC-G99Dに付けていますが同じ風景を撮っても 解像感が格段に上がり同じレンズと思えない感じです。 やはりボディの性能がレンズの解像感や写りを左右することを 考えるとレビューは難しく少ない人数だとなお更難しいですね。 そう考えると人数が多いメーカーがオリンパスだった頃のレンズの 平均4.25の満足度レビューが自分としては合ってる気がします。 あと他のレビューを見ていて思うのですが画像があったほうがいいなと。 G VARIO 14-140mm f3.5-5.6 IIもありますがED 14-150mm IIが プラス10mmで若干スリムなので取り回しも使い勝手も良い感じ。 ED 9-18mm F4.0-5.6をDC-G100に付けてこのレンズをDC-G99Dに 付けるとこの2台体制で非常に取り回しも楽で旅行では最適な選択です。

お気に入り登録633150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用] 51位 4.36
(21件)
221件 2021/8/ 5  α Eマウント系 F5-6.3 150〜600mm ○
【スペック】
最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:109.4x265.6mm 重量:2100g フィルター径:95mm 
【特長】
  • フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ソニーE)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
  • 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
  • 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠端でもキレキレ

【操作性】 評判通りズームロックスイッチが硬くて切り替えにくいです。通常はT(タイト)で使うのがいいでしょう。L(ライト)で使うとレンズを下に向けると勝手にズームが伸びます。 【表現力】 絞りをF8で使うとキレキレの表現になります。 【携帯性】 軽くはないです。 【機能性】 野鳥の写真がきっちり撮れますから、航空機でも鉄道でもキレキレにこなすと思います。ただカスタム機能は自分にとってはC1もC2も気に入らなかったので、使っていません。 【総評】 このレンズはステッピングモーターによるAFで、期待はしていませんでしたが、思ったよりキビキビ動いて、飛ぶ鳥もいけました。ただ本機用にはUSB-DOCKが用意されておらず、カスタムスイッチはメーカーで設定したものから変更できません。C1がダイナミックビュー、C2がモデレートビューです。AF速度に関しては全く記述がありませんが、もしかするとC1が精度優先、C2が速度優先かもしれませんが、気のせいかもしれません。 本機は実売価格がSONY製200-600mmの半分ぐらいですが、充分に要望をこなすレンズだと思います。

5優秀な600mmズーム

タムロン50-400を使用していますが、さらに望遠域をカバーしたく購入しました。 【操作性】 大きく重いため、素早いズーム操作は困難です。 普通に使う分には特に問題はありません。 【表現力】 キレキレの解像度とまではいきませんが、600mmのズームレンズとしてはかなり優秀なものかと思います。 α1の等倍では甘さを感じますが、2400万画素クラスであれば充分な解像度かと思います。 【携帯性】 描写と引き換えかとは思いますが、大きく重いです。 【機能性】 AFの精度はSONY純正に匹敵するレベルのもので、安心して使える印象です。 手振れ補正の効きも良好です。 【総評】 純正200-600mmはあまりにも大きすぎるため、当方にとっては600mmレンズ唯一の選択肢となっています。 描写とAFに不満がないため、快適に使用しています。

お気に入り登録383RF28-70mm F2.8 IS STMのスペックをもっと見る
RF28-70mm F2.8 IS STM 51位 4.60
(18件)
220件 2024/9/12  キヤノンRFマウント系 F2.8 28〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:AF時:0.27m(28mm時)/MF時:0.24m(28mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.24倍(70mm時)/MF時:0.24倍(70mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:76.5x92.2mm 重量:495g フィルター径:67mm 
【特長】
  • ズーム全域で大口径F2.8、レンズ内手ブレ補正機構5.5段も搭載し、小型・軽量で気軽に持ち運べて使い勝手のよい標準ズームレンズ。
  • レンズ本体の重さは約495gで、沈胴式の収納機構の採用により、非撮影時には全長約92.2mmとコンパクトに収納・携帯が可能。
  • 小型なリードスクリュータイプのSTMに磁気センサーを搭載し、モーターの回転数を上げ、フィードバック制御を採用し、高速なAFを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5今のところ満足しています

【操作性】  確かに撮影ポジションまでズームするのは重たいですが、慣れだと思います。ズームの重さも使い込むにしたがって軽くなると思います。 【表現力】  十分綺麗だと思います。ゴーストは特に気になりませんでした。気になるようでしたら、なるべくフードを使い70mm付近で使えば発生は減るのでは?または高性能Lレンズに変える手もあります。 【携帯性】  これが使ってみたかった理由の一つです。F2.8とは思えない軽さです。Lレンズだと約2倍弱の900gですから、年寄りには重たすぎです。 【機能性】  オートフォーカス、手振れボタンがついていて不満はありません。  いつながらですがフードは別売りなので、互換品を購入しましたが純正に近い出来のフードで満足しています。 【総評】  評判やMTF曲線を見て欲しくなりました。買ってよかったです。思ったよりぼけます。  私は草花をクローズアップ撮影するのが好きなので、もう少し寄れるとうれしいですね。

5EOS R8にピッタリな常用に耐えうるレンズ

【操作性】 沈胴式なので、28まで持っていくのがめんどくさいかも知れないが、EF-M11-22と同じ機構なので、収納性考えると仕方がないか。。。 【表現力】 ま、補正前提なので、気にしませんが、RF24-70Lでなくても、これで行けますね。軽さが重要。(比較資料を参考までにあげておきます) 【携帯性】 これが、一番のメリット。軽い。 RF16/24/35 と単揃えましたが、付け替えの億劫さを考えると、この方向性は良いですね。 【機能性】 必要十分、ISの効きもまぁまぁ。 【総評】 1本持ってて損はないと思います。赤ハチマキにこだわる必要は全くなし。

お気に入り登録842LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S. H-FSA100300のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S. H-FSA100300
  • ¥56,660
  • カメラ会館
    (全21店舗)
54位 4.34
(46件)
881件 2017/1/25  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.6 100〜300mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73.6x126mm 重量:520g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 最大600mmまで対応し、重量約520gの小型化・軽量化の実現により機動性を両立した、マイクロフォーサーズマウントの超望遠ズームレンズ。
  • 手ブレ補正機能「Dual I.S.2」に対応。カメラのボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正をリアルタイムで連動させて、手ブレ補正を制御する。
  • 野外での幅広いシーンに対応できる防じん・防滴仕様の採用により、天候に左右されることなく、機動力のある撮影が行える。
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5とても遊べるレンズ!

この価格と大きさでこの焦点距離が手に入るのは驚きです!まさに「とても遊べるレンズ」だと感じています。 画質は日常使いに必要十分ですが、周辺部の解像度は少し落ちる印象があります。とはいえ、光源があれば夜間でもAFが素早く決まり、ストレスなく撮影できます。 実際に使っていて不便や不満は全くなく、手軽に撮影を楽しみたい方に強くおすすめできる一本です。

5初心者に優しいおてがる超望遠

【操作性】単純なピント調節とレンズ端調整の2つだけで使いやすい。また、Dual I.S.2のON/OFFスイッチも弄りやすい場所にある。 【表現力】他を持ってないので比較しにくいが、テレ端での解像度は光学60倍コンデジにほぼ匹敵する。 【携帯性】軽い!軽さと小ささで言えば、テレ端600mm相当ではOM SYSTEM 75-300とこれ以外の選択はほぼ無かった。 【機能性】優れた手ブレ補正が、素人にありがたい。たまにブレるけど、それは使用者が素人だからだと思う 【総評】DC-G9と合わせて計12万円程度の出費だったが、テレ端600mmを十分な手ブレ補正と携帯性を実現するのに滅茶苦茶良かった。

お気に入り登録109928-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
28-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用] 54位 4.38
(33件)
333件 2021/2/24  α Eマウント系 F2.8 28〜70mm ○
【スペック】
最短撮影距離:W:19cm/T:38cm 最大撮影倍率:W:1:3.3/T:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:72.2x103.5mm 重量:470g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 高い光学性能、F2.8通しの明るさ、軽量コンパクトなレンズボディを併せ持つ大口径標準ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ラインの小型軽量モデル。高精細な描写を確保しつつ、気軽に持ち歩けるサイズ感を実現。
  • 軸上色収差やサジタルコマ収差を補正し、画面の中心から周辺まで均一かつキレのある描写を楽しめる。レンズ前面には撥水防汚コートを採用。
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5標準ズームの価値観を価格とサイズで破壊した革命レンズ

タイトルの通り、これは革命レンズであると思います。 何と8万円ちょっとで開放f2.8通しの標準ズームが手に入るだけでなく、その写りは正直に言って同社のArtラインと差が判らないほど素晴らしいのです。 Art24-70mm F2.8とは広角が4mmの違いはあれど、サイズ・重量・価格がまるで異なります。 それでいて、絞り開放から描写力・解像性能に差を感じられないので、当然ながら本レンズをお勧めします。 もちろん広角端が24mmでなければならない方は、本レンズを検討しなくても良いのですが、同じcontemporaryシリーズに16-28mm F2.8もありますし、本レンズと16-28mmと両方2丁掛けする、という選択肢もあります。 16-28mmと両方新品で購入しても18から19万円くらいです。 TAMRON28-75mm F2.8 G2も悪くはないですが、解像性能では本レンズの方に軍配が上がると思います。 蛇足ですが、megadap ETZ21 proを使用してニコンZマウントのフルサイズカメラでも活用しています。 動作は今のところ全く問題はありませんし、オートフォーカスも速いです。 開放F値も描写性能も、単焦点レンズの方が明るいし描写が上なのは間違いありませんが、コストパフォーマンスの高さも加味して、本レンズはもっと売れるべき素晴らしいレンズです。 万人にお勧めします。

5軽量・コンパクト シグマのフルサイズContemporaryシリーズ

デカい・重いが大嫌いな私が選んだフルサイズ用標準レンズがこれ。 重量470gは、APS-C用大口径標準レンズ E 16-55mmF2.8 G の重量494gを凌ぐ、驚くべき 軽さである。大きさはほぼ同じ。実際に並べてみると、ほとんど変わらない。 とは言っても、E 16-55mmF2.8 G はフルサイズ換算画角は 24-82.5mm相当であるから、レンジはE 16-55mmF2.8 G の方が広い。 では、肝心の写りはどうか。 これについては、添付の画像の通り。「私の評価は★★★★★」ですが、ご自分の目でご確認を。

お気に入り登録22216-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
16-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用] 54位 4.16
(8件)
65件 2025/2/25  キヤノンRFマウント系 F3.5-6.7 16〜300mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm 重量:625g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(キヤノンRF)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
  • 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
  • リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
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5ラーメンからメジロまで RFーSマウント最強レンズ

最短撮影距離が短いので、ラーメンなどのテーブルフォトから、 300mm(APS-C EOSなら480mm換算)では、桜に来るメジロをアップで撮れます。 少し重いですが万能なのでEOS R7につけっぱなしです。 (18-150mmはEOS R50つけっぱなしで、メジロなき今後はこちらがメイン)

5初めてのレンズ

純正のレンズから少しレベルアップするために購入。息子の野球のために使ってますが、とても操作しやすいです。いろんなものを写したくなりました。

お気に入り登録190RF100-300mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF100-300mm F2.8 L IS USM
  • ¥―
57位 5.00
(6件)
178件 2023/4/20  キヤノンRFマウント系 F2.8 100〜300mm ○
【スペック】
最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.06倍(100mm時)/0.16倍(300mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:128x323.4mm 重量:2590g フィルター径:112mm 
【特長】
  • 開放絞り値F2.8の明るさと幅広い焦点距離をカバーする大口径望遠ズームレンズ(RFマウント)。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
  • フルサイズCMOSセンサー対応の焦点距離300mmを含むF2.8ズームレンズとして軽量な質量約2590gを実現し、すぐれた機動力を発揮する。
  • 2つの「ナノUSM(超音波モーター)」による静止画撮影時の高速・高精度AFと動画撮影時のなめらかなAFが特徴。
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5ポートレートにも子供にも動物にも

【操作性、機能性】 左手で同時にコントロールリング、ズームリング、ピントリングを調整できます。 右手で届くボタンも良い感じです。 R6mark�Uで使ってますが、AF速度は爆速で追従性も良いと思います。 【表現力】 単焦点の300を使ってないので比較は出来ないのですが、十分満足できる絵が出てくれると思います。 背景のボケも綺麗でピント面の解像度も良い感じだと思います。 【携帯性】 室内で子供の撮影とかする時はやはりRF70-200が良いと思いますが、屋外や体育館なら問題ない大きさです。 たまたま普段EF600単焦点で野鳥撮ってるので重さも気になりませんでした。 【総評】 普段の1歳の子供を撮ったり、未就学児の間の運動会やお遊戯会なのでしばらく活躍できそうです。 またポートレートでも変わった印象を作れそうで、300mmポートレート面白いです。 また11/2に発表された24-105f2.8と合わせて使いたいですね。

5納期かなり早かった!

3/19日にとあるオンラインショップで注文。 半年待ちと聞いていたので、支払いまで余裕があるなと思っていたら、、、、4/10に入荷連絡。 早い事は良いことですがね! 写りは他の方がレビューされています通り最高ですね。 RF70-200より100mm余裕がありますのでR1と共に夜間の飛行機撮影に最強のレンズです。 R1/R5mark�A/RF100-300/RF100-500/RF70-200f2.8/RF24-105f4/RF85f1.2/RF×2 ある程度は揃いましたね。

お気に入り登録629NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S 58位 4.63
(30件)
494件 2021/10/29  ニコンZマウント系 F4.5-5.6 100〜400mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.75m(焦点距離100mm)、0.98m(焦点距離400mm) 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98x222mm 重量:1355g フィルター径:77mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレスカメラ対応超望遠ズームレンズ(ニコン Z マウント)。色にじみや色づきを抑え絞り開放から高い解像性能を発揮する「S-Line」。
  • 幅広い焦点距離をカバーする超望遠レンズで、広角端で撮影距離0.75mを実現。質量は約1355gで、長時間の移動時や撮影時の負担を軽減。
  • 「重心移動レス機構」を採用し、ズーミングによる重心の変化を大幅に抑制する。
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5高いけど買ってよかった。

Z6�V購入でZマウント本格参入によりZ6�V購入から間を置かずに購入しました。 今まで使っていた D780+AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VRの置き換えという位置づけです。 今までは風景で三脚でじっくり撮影か子供の運動会で野外で明るい環境という使い方が多く、 手持ち撮影でも手振れもよく効いてて不満はなかったのですが、最近は子供も大きくなり部活の試合を体育館で撮るようになり、80-400mmの体育館での出番も増えてきていたこともあり、照明下で激しく動きがあるスポーツだとほとんどうまく撮れない状態だったので新しいシステムならどうだろうと思ったのがきっかけです。 レンズ単体というよりもZ6�Vと合わせたZマウントシステムでの評価になっているかもしれませんが、 成功作が劇的に増えました。 素人的コメントで申し訳ないですが手振れ補正もよく聞いているのかブレた写真が減りました。また、とにかくAFの追従がすごかったです。結構せわしく他の選手が前を横切ったりするのですが、すぐにAFが効いて捉えなおしてくれていました。 成功作が多くてかっこいい姿を撮れたのを見て家族も関心してくれたのがうれしいですね。 これから野外での運動会もあるので撮影が楽しみです。

5年寄りが超望遠を楽しんでいます

さて今日も探鳥に出掛けますか。 Z50�U>Zf>Z8の順で頻度が高いですがZ8でも手持ちでなんとか頑張れます。ともかくのレンズを買ったことでカメラライフが一変したことは間違いありません。 超望遠のレンズの楽しさを年寄りでも味わえる重量、満足しかありません。

お気に入り登録693FE 24-50mm F2.8 G SEL2450Gのスペックをもっと見る
FE 24-50mm F2.8 G SEL2450G 59位 4.60
(18件)
150件 2024/2/22  α Eマウント系 F2.8 24〜50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(W)/0.3m(T)(AF時)、0.18m(W)/0.29m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.3倍(AF時)/0.33倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x92.3mm 重量:440g フィルター径:67mm 
【特長】
  • F2.8の表現力と高い描写性能を備えた小型・軽量のデジタル一眼カメラ用標準ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 普段使いに適した焦点距離24-50mm。手軽に持ち運べ、旅行や日常のスナップ、風景、ポートレートなど静止画・動画問わずさまざまな撮影を楽しめる。
  • 小型ながらフォーカス、ズーム、絞りの3つのコントロールリングが搭載され、静止画や動画の撮影時に直感的に操作できる。防じん・防滴に配慮した設計。
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5日常使いのレンズとしてお気に入り

【操作性】 問題なし、クリック感もなかなかに良い 【表現力】 24-70GMと比べても私のショボい目では大差なく見えた テレ端で少し甘くなると言われているが、言われても気にならないレベル 【携帯性】 400g前半は軽い、何より全長も短めでα7Cとベストマッチ お散歩使いにバックに入れても邪魔にならない 【機能性】 TAMRON20-40と迷ったがテレ端が10mm伸びたほうが嬉しいのでこちらを選択 キャンプでの星空撮影にも24mmF2.8ならばそれなりに撮れた 【総評】 α7C2購入時に手持ちにあった、TAMRON50-300との2台体制が無駄なく良さそうだったので購入 α7C2との同店舗セット購入で5万円のキャッシュバックも決め手となった 値段はキャッシュバック無ければ高いよなとは思う

5ズームレンズだけど…ほぼ50mmで撮るレンズ…

α7�W(ILCE-7M4)で2年ほど使いましたが、純正・F2.8・小型ズームとしては最高です。 画質は単焦点とも勝負できるくらい良好で、ボケ感も全体的に綺麗です。ちょっと周辺は弱いかもしれませんが、個人的には許容範囲です。 ただ、不満点があるとすると、広角側(35mm未満)は歪みが気になります。 RAWで撮って現像してるので、補正されているはずですが、人物・建物を広角側で撮るのはあまりオススメできません… 持ってみた感じは、440gで多少重たいですが、F2.8で絞り羽根11枚としては、小型で軽量かなと思います。 レンズが伸びていない状態で、フードキャップを付けたSEL2450Gの長さとフードキャップなしのSEL2470GM2の長さが同じくらいです。 望遠はズーム域が短いので、トリミングなどで耐えてください。花をアップで撮るときや動き回る子供を撮るときは望遠がちょっと足りないと感じます。 広角側にするとレンズが伸びるのは慣れました。広角側でレンズが伸びるため基本的に50mmで撮るようになるかと思います。 フォーカスは十分速いです。 ワイヤレスシューティンググリップのGP-VPT3と組み合わせるとバランスが良いです。 日常的に使うなら十分すぎる性能です。 ここまで広角側の歪み以外は良いとしてきました。レンズとしては、90点くらいです。 でも、総論としては違います。 総論は「他の選択肢が多すぎてSEL2450Gである理由が、もう一声欲しい」に尽きます。 まず、SEL2470GM2は、倍近い価格で、250g以上重たいですが、買えて重さに耐えられるなら、SEL2450Gは選択肢にもなりません。 SEL24105Gは、200g以上重いですが、F値よりもズーム域を考えると便利です。 SEL2070Gやタムロンの20-40mm F/2.8 Di III VXDは軽くて安くてよさそうですね。 つまり、SEL2450Gじゃなければダメな理由を考えて買った方がいいです。(いくつでもレンズを買えるなら別に考えなくていいですが…) 私は、人物中心で撮るので、重さ・サイズ感、そして純正であることから選びました。 SEL2470GM2とSEL24105Gの重さで1日中歩くのはつらいです… 基本的に50mmで撮り、距離を取れない場合など少し広角にして撮ります。 先ほども述べたように日常的に使用するならズーム域も足りています。 もちろん、中望遠をカバーできるレンズを併用しないと撮れないケースはあるかと思います。車で移動する際は、そこまで使用する機会もありませんが、サブとしてSEL70200G(2型ではない)をよく持って行っています。 最後に、SEL1625Gから始まった通しF2.8のズームレンズ(Gレンズ)なので、次の中望遠ズームレンズ(35-100か50-120がいいな…)が出た時に評価が変わるかもしれませんね。

お気に入り登録547フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR 60位 4.36
(28件)
341件 2021/1/28  Xマウント系 F4-5.6 70〜300mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 重量:580g フィルター径:67mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの超望遠ズームレンズ。長さ132.5mm・質量約580gの小型軽量を実現。
  • 中望遠70mm-超望遠300mm(35mm判換算:107mm-457mm相当)の焦点距離を備え、望遠側の幅広い撮影領域を1本でカバーする。
  • 強力な手ブレ補正機能も搭載し、スポーツ撮影やネイチャーフォトなどで威力を発揮する。
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5タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDとの解像度比較

長らくフォーサーズコンデジ使っていたのを1年前にX-T50を購入、同時にタムロンの便利ズーム・18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDを買った者です。 軽さを重視しつつも手ブレ補正有りにこだわってエントリークラスでなくT50にしたのですがサードパーティ製の手ブレ補正有レンズにするとボディの手ブレ補正は無効化されるのですよね。 で、件の18-300mmは非公開ながら広角望遠共に3-4段と言われており、使っていてもそれぐらいだと感じました。 私は明るくないところでサッと撮ること多いので、これだとわりとブレます笑 なのでレンズのOIS自体が5.5段と勝り、加えてボディのIBISと協調するので手ブレ補正効果は間違いなく上回るであろう本レンズの買い増し検討し、海外YouTuberの比較動画を見ても手ブレの明白な差は勿論、色合いも違いあって使い分けアリかと購入踏み切りました。 あと2点、望遠端のマクロ性能上回る(昆虫撮影に良し)のと、調べたら解像度も思ってたより優る様子だから、というのも大きいです。 このような購入動機なので、 タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD このフジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR をキャンバスイラストボードを用いて静体撮り比べてみました。 いずれもISO3200、ホワイトバランス蛍光灯2です。 解像度、事前に調べていた感触以上に違いました。 中央付近はフジがやや優るという程度ですけれど、周辺が大きく違います。 フジは周辺でもそんなに落ちない一方、タムロンは明らかに甘くなってます。 四隅は特に分かりやすい。 ※4枚目の150mmだけ中央付近も目に見えて解像度違いますが、倍率に差が出てしまってるせい?? 色合いの違いは好み次第として、 手ブレだけでなく解像度もこれだけ差があるのなら買い増して良かったなと思います。 なお機能性が満点でないのは、フードを逆向きに取り付けると望遠にかなり繰り出さないとフォーカスリングが回せずズームリングも回しづらくなるからです。 またC-PLフィルター装着してますのでフード付けても回せる窓あれば有難かったですね。

5望遠ズームレンズですがマクロ撮影にも使えます!

【操作性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが手持ちでも扱えます。最短撮影距離が83�pとマクロ的な撮影も可能です。 【表現力】 マクロ撮影でもとても写りが良くて気に入っています。 【携帯性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが、このクラスにしては約580gと軽くて携帯性も良いです。 【機能性】 AF精度も問題なくマクロ撮影でもしっかり動いてくれます。 【総評】 35mm換算で最大450mmの望遠ズームレンズですが手持ちでも扱えて気に入っています。 特に望遠レンズでのマクロ撮影が、ボケ感も良くて花などの撮影に愛用しています。 軽いFX-T50との組み合わせで使っていますが、携帯性も良いです。

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