| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000304497.jpg) |
|
|
903位 |
334位 |
4.50 (2件) |
36件 |
2011/10/20 |
2011/10/28 |
シグマSAマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.3x87.7mm 重量:490g フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5名レンズとなるか?
SD1メリル購入の際、このレンズのキットにするか17-50f2,8EXにするかで迷いましたが、長いタマも欲しかったのでこのキットに単品で17-50f2,8EXを付けて購入、当初は200ミリf6,3と割り切って使うつもりだったので一番期待していなかったレンズでしたが、現在では一番活躍しているレンズとなりました。
テスト撮影では絞り込みの足りない時の周囲の光量不足や点光源のドーナツ化現象が気になりましたし、コントラストが強めで若干逆光に弱いですが、それ以外には今のところ目立った欠点は無く、撮り方さえ工夫すれば晴れた日の昼間ならこれ1本で充分いけます。
今のところ使用頻度が高い焦点距離は100ミリ以下ですが、切れが良く不満はありません。手ぶれ補正機能も便利です。
解放値が暗いので夜景には不向きですが、SDシリーズをお使いになる方にはお勧めの1本と言えます。
4便利です
普段はSD15に、18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMと50-200mm F4-5.6 DC OS HSMの2本で楽しんでいました。
レンズ1本で、気軽に出かけたいときに便利かな〜と思い物色していました。
新型が発売になり、美品中古が18,900円で購入できました。
広角側での湾曲はありますが、田舎の風景や花を撮影するには問題なし。
OSもしっかり効いているので、昼間の屋外で使うなら手持ちでも撮影可能です。
SDシリーズで使うには、便利なレンズだと思います。
またレンズキャップも新型になり、つまみやすくて滑りにくくいい感じです。
|
|
|
![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000779083.jpg) |
|
|
742位 |
334位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2015/5/22 |
2015/5/29 |
シグマSAマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:105x260.1mm 重量:1930g フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お買い得
軽量モデルが欲しくて本レンズを購入しました。
初めてのコンテンポラリーレンズです。
チェックポイントは、
1.造りのチープ感があるか?
1.フォーカスリングの質
1.画質
1.回転三脚座の造り
1.携帯性
です。
【操作性】
普通のズームレンズです。フォーカスリングが細く控えめなデザイン。操作感は?と思ったのですが、そこは最近のSGVレンズ、抜かりなく程よい抵抗感でMFしやすいです。
ズーミングでスポーツとほぼ同じ8cm伸びます。このレンズは基本手持ち仕様なのでしょう。しっかりしていて“ガタつき”は全くありません。三脚派は、重心が移動しますのでチョット厄介です。
三脚座をロングもしくは2つ穴にしてほしかった。
一つ穴なので、回らない加工の付いたプレートで対処しています。
回転三脚座は着脱式であるにもかかわらず、非常にしっかりしていて十分使用に耐えます。
また、外してみると確認できますが、ベアリングのようなものが付いていて回転を滑らかにしてくれているようです。
使用感は非常に良いです。
手持撮影もしてみました。とまっているので、OSはたぶん効いているのだと思います。
【表現力】
500-600での使用がメインです。
解放で使っても悪くないというより、近距離では十分です。50mぐらいでも良く解像します。
SGVのレンズは本当によく解像します。
解放だとコントラストが少しあまくなります。
球面収差が補正しきれない大口径レンズの解放画像のような、ピントの芯は有るけど高照度の部分の回りに“ハロ”がまとわる感じ。
絞ると解消し、F8で安定します。
150-600スポーツ(S)と比較すると、150-600コンテンポラリー(C)のF8の画像が(S)の解放より締っています。
(S)のF8にはコントラストではかないませんが差はわずか、フォトショップで補正できるレベルです。
解像感はほとんど変わらないと思います。
ただ、光学系の差なので、条件が悪くなれば、差は広がると考えておいた方がよさそうです。
なお、等倍の比較です。単品で使った場合は、差に気付くのは難しいと思います。
画像は、サンプル写真が、解放近距離、約15mです。ご参考にしてください。
【携帯性】
(S)との1000gの差がこれ程とは・・・。素晴らしい。
他社の400mmF5.6クラスです。これなら飛行機の手荷物でもいけるでしょう(きっと)。
ストラップが三脚座に1箇所に輪にして取り付けるタイプ。
アイディアは認めますがチョット使いづらい。
【機能性】
ズームリングは大きくしっかりしています。フォーカスリングはスペースが取れなかったのか?ちょっと控えめです。
AF精度はクワトロでは良いです。サンプルは珍しくAFです。
【総評】
どもメーカーもラインナップにはハイ・ローミックス、高級機と普及機を置いています。
普及機はよく写るのだけど、作りがチープ。
コンテンポラリーもこの仲間?というのが購入前の最大の疑問。
答えはNo。手抜き無!
チェック箇所、フォーカスリング、回転三脚座がよく手抜きになる箇所ですが、
フォーカスリングが小さいだけで質感は全く問題なし。
上記の通り三脚座もしっかり作ってあります。
この値段で、600mm、あの画質の外観高級レンズが手に入るのなら・・・しかもキャッシュバック中。
お得でした。
|
|
|
![70-200mm F2.8 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001108225.jpg) |
|
|
848位 |
372位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2018/11/16 |
2018/12/14 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:94.2x202.9mm 重量:1805g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4純正のシグマSDマウントモデルは立ち位置が微妙ですね。
【操作性】
このタイプでは各社同じ仕様ですが、ズームリングが前とピントリング後と逆なので慣れが必要です。
【表現力】
F2.8の解放からシャープな画質で、ボケもきれいです。さすがはシグマの高性能レンズですね。
【携帯性】
性能からすれば軽量コンパクトとは言えますが、軽くないですね。
【機能性】
本来AFは速く、F2.8の解放からシャープな画質なのでボケを活かした動きのある写真が撮れるはずですが、以前SDクアトロHに装着して試したところかなり微妙な動きで、やはり動体には向いてない感じで、シグマのどのカメラならこのレスポンスが活かせるのかは微妙に感じました。
【総評】これはシマ純正SDマウントの低価格で高性能な70-200mm F2.8の最新モデルです。
約15万という現在の価格は発売後に時間がたっているとはいえリーズナブルですが、このシグマ独自のSDマウントのカメラはシグマ自体のカタログから消えています。
たとえばSDクアトロHあたりとの組み合わせが可能ですが、SDクアトロは風景をじっくり撮るようなカメラなので、シグマのSD14は独自のセンサーを使ってみたくて保有したことがありましたが、SD14も動体撮影は苦手で、製造メーカーなのでSDマウントはラインナップしたのだと考えますが、カメラの性能とはアンマッチな感じもありますね。
|
|
|
 |
|
|
973位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/4/ 4 |
2003/11/ 8 |
シグマSAマウント系 |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:74x100mm 重量:615g
|
|
|
 |
|
|
903位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2007/5/24 |
2007/7/15 |
シグマSAマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm 重量:610g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3現在では、ほぼ利用価値の無いレンズと言えます。
これもSD14用に中古を購入して使用していました。
シグマSAマウントのレンズは、SD14と同時期にオークションで全て手放しました。
このレンズはAPS-C用に開発されたもので、当時は主流だった各社のAPS-C用にソニー、キヤノン、ニコンなどが用意されていて、キヤノンはまだ手元にありますね。
ズーム倍率10倍以上のズームレンズのため、SD14で使うと約31〜340mmというやや広角側が弱いもののレンズ一本でいろいろ撮れる便利なものでしたので追加購入して使用しました。
画質はそれなりに写るレベルでしたが、SD14使うような画質に拘るユーザ向けには微妙なレンズでしたね。
これも今レンズが手元にあったとしても、現在では、ほぼ利用価値の無いレンズと言えます。
|
|
|
![17-50mm F2.8 EX DC OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000125656.jpg) |
|
|
947位 |
-位 |
4.84 (14件) |
68件 |
2010/7/ 6 |
2010/8/27 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
17〜50mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x91.8mm 重量:565g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良品です。
F2.8通しズームで使いやすく画質も良いと思います。
手振れ補正付きで明るいズームとしてはコンパクトと思います。結構寄れるのでマクロ的に使うときにはフルタイムマニュアルフォーカスでないのが残念ですが、コストパフォーマンスは高いと思います。
コンテンポラリーの17−70も所有しているのですが、こちらの方が気に入っていますので後継が多分出ないと思うと残念です。
2本購入してSD15、SD1mでそれぞれ使っていますがピントについてはカメラ本体と一緒にシグマで調整してもらってからは気になるようなずれはありません。
写真撮るぞ!というときに使っているアートの単焦点と比べると画質は当然見劣りします。
ですが、私は常に最高画質を求めるわけではないため、普段使いのレンズとしては充分、普段はカメラにつけっぱなしで使っています。
5評価1でも評価5でも妥当
SD1Mで標準前後の手振れ補正が欲しければ これか17-70しかないのでどちらかを使うしかない。
あまりの高倍率ズームレンズは問題外です
何とか実用になるように使うしかないです。
評価1
広角端は遠くは全くピントが合わない
望遠端はそこそこピントがあうがF2.8からF4までぼけぼけ。色収差による赤と青の縁取りがおおい。
結果普通に撮影すれば ボケボケ の量産で購入した人によっては怒り心頭でも不思議ではない。
評価5
17ミリか18ミリのF4の半マニュアルレンズだと思えば最高のレンズの部類にはいります。
普通に使う場合
手持ちの場合は明るい所ではISO200のF5.6で撮影して
望遠端はAFでファインダーでピントを確認しながら撮影、広角端は遠くはマニュアルフォーカスで近くはAFでピントを確認しながら撮影(これは私のレンズの個体差ではないです。(MC-11+α6000で使用した場合は速度は遅いが全てピントが正確に合います)
2倍現像で レンズプロフィールとフリンジにチェックを入れて
シャープネスを+0.5から+1程度(リアルレゾリューションはシャープネスの悪影響が少ない)
で現像すると 解像度と色 現在最高水準の画質になる(ボケ味は中の下程度かと思います。ボケを楽しむには他の道具が必要です。)
暗い場所での手持ち撮影はシャータースピード優先で1/20から1/50程度でISO400で撮影して暗く写る場所は暗いのだからと納得します。
三脚を使うならば適度に絞れば十分シャープなレンズとして使えますので問題なし。
このような使いかたで 結果的には一番使用するカメラとレンズになりそうです。
(D800E、α6000、K3U、DP3M、、、、、、より出番が多いかもしれません。)
|
|
|
![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857212.jpg) |
|
|
840位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
シグマSAマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:105x260.1mm 重量:1930g フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4三脚大丈夫?
SIGMAボディでの撮影にはブレ対策が一桁上の三脚は必須です。
風景では地面の振動や風に対してOSだけでは不十分に感じる事があります。
高価なビデオ雲台より、室温の保冷剤で何とかならないか試行錯誤。
70-200と比較した山の描写では、圧倒的な迫力、重量感を感じます。
これ知ったら手放せない。
|
|
|
![14-24mm F2.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035695.jpg) |
|
|
1076位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm 重量:1150g
|
|
|
![24-70mm F2.8 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945850.jpg) |
|
|
1076位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:88x107.6mm 重量:1020g フィルター径:82mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- 前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3F2.8ズームそのもの
●ボディ
・sdQUATTROH
・α7U+mc-11
●表現力
F2.8ズームそのものであり
周辺減光やディストーションは気になる。
普段F1.4の単焦点がメインだからだろう。
凄まじく解像するわけではないが
十分な解像度はある。
色調はSGVのシグマが好みの方なら問題ない。
●携帯性
皆無、気にするなら買わない。
●操作性
ズームロックは欲しいかも。
●総評
α7Uメインならコストメリットと
色調がシグマというメリットはある。
が予算が許すなら純正がオススメ。
レンズもアダプターも最新ファームでないと
AFが動かないボディの電源が落ちるので
注意が必要です。
QUATTROシリーズメインなら
F1.8ズームを二本持った方が良い。
総じて中途半端感が否めない残念なレンズである。
|
|
|
![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
|
|
1216位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
F2 |
24〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:87.6x122.7mm 重量:940g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
|
|
|
![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857209.jpg) |
|
|
930位 |
-位 |
- (0件) |
37件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
シグマSAマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:121x290.2mm 重量:2860g フィルター径:105mm
|
|
|
![17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000452970.jpg) |
|
|
848位 |
-位 |
4.32 (6件) |
23件 |
2013/1/ 7 |
2013/1/25 |
シグマSAマウント系 |
F2.8-4 |
17〜70mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x82mm 重量:465g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万能な標準ズーム
【操作性】
取り扱いが良く、軽快に使えています
【表現力】
マクロと名乗っているのはだてではありません
被写体にぶつかるくらい寄れます
これ一本で多彩な撮影が可能、まさに万能な標準ズームです
【携帯性】
見た目に似合わず、手にしてみると軽い感じすらします
バランスが良いのだと思います
【機能性】
AFで問題に感じたことは一度もありません
MFはほぼ使いませんが、気持ちよくMFで使えるとは言い難い気がします
【総評】
まずまずの明るさ、驚くほど寄れる、手振れ補正装備、安定の画質
標準ズームとして文句の付け所がないと思っています
他社用も使いましたが、シグマの銘レンズと言ってよいと思います
5バランスの良く使い易い標準ズーム
ボディsdQUATTROで
Art18-35F1.8/50-100F1.8/50F1.4も
購入・使用してからのレビューとなります。
当レンズは既に売却済みですが、
まずArtと比較して、圧倒的に軽量なため
機動力がアップします。
表現については、
ワイド側の解像が絞っても甘め(個体差?)
同ワイド側の不曲、解放F値による表現の幅が狭い
この点以外はArtと比較しても気になりません。
AFがArtと比較して少し遅い
最新のファームなら解決してるかも!?
簡易ですがmacroで寄れるのは便利です。
一度売却してますが買い直そうかなと思える
標準ズームであることは間違いないです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2008/12/18 |
2009/2/28 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 最大径x長さ:88.6x94.7mm 重量:790g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デカい!重い!画質良い!
SD1を購入する際、価格的にキットレンズ2本にするか、これ1本にするかで考えましたが、出物があったので将来のフルサイズフォビオンに対応できる保険的な意味も含めてキットレンズと一緒に購入しました。
SD1に取り付けると全体で約1,5`あり、持ち運びは結構キツいです。SD1はフルサイズではないので周辺部の画質は気にしなくて良さそうです。フルタイムオートフォーカスも便利。
画質はシャープでメリハリがあります。コントラストは強め、通常撮影ならF5,6も絞れば充分でしょう。
データが少ないので断言できませんが、開放で2,8のわりに夜景は苦手なレンズかも知れません。キットレンズの17-50f2,8EXの方が夜景は柔らかく描写するように思います。
フォビオンとの相性は良く、特に細かい文字や被写体の質感などがハッキリ出ます。オートフォーカスの速度や正確さには特に問題はありませんでした。
価格からしてもシグマの自信作だと思いますが、唯一の欠点は手ブレ補正が無い事かな?テレ側が70ミリなので、OSは欲しいですが通常撮影なら脇を締めて撮影すればOSは必要無いという方もいるかも知れません。成人男性ならカメラを構える際の重量は気にならないと思いますが女性には辛いかも知れません。
普段使いならキットレンズの17-50f2,8EXで充分ですが、それ以上にシャープな画を撮りたい時や、ブツ撮りなんかにはこちらの方が良いと思います。
なお、以上はSD1に取り付けた場合の感想です。
3可もなく不可もなく
SD1Mにマウントする標準ズーム、として他に選択肢があまりないので
とりあえず買いましたが、特に感動はないですね。
可もなく不可もなく、なわりにデカい。重い。
タムロンの28-75の方が小さいし、軽いし、描写も好きです。
|
|
|
![50-100mm F1.8 DC HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858044.jpg) |
|
|
1005位 |
-位 |
3.68 (3件) |
9件 |
2016/2/23 |
2016/4/22 |
シグマSAマウント系 |
F1.8 |
50〜100mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径:○ 最大径x長さ:93.5x170.7mm 重量:1490g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4sd Quattro無印に
主に家族写真…子供の撮影に使っています。
【操作性】
非常に重く長いので操作性は低いですが各種リングのトルクも良くフォーカスの山も合わせやすいです。
【表現力】
室外なら抜群です。室内だと思い通りにはいきません。
【携帯性】
800グラム前後と非常に重くまた長いので
携帯性は悪いです。
ネックストラップの場合カメラ本体と合わせて1.5キロ前後になり首が持たないので
普段はpeak designのclutchとcapture proで運用していますが長さのために子供にレンズを触られないような工夫が必要です。
私の場合capture proを電工ベルトに装着し体幹から回転できるようにして子供が触ろうとするのを防いでいます。
【機能性】
室外ではAFはバッチリ合焦するのですが室内だとかなり迷います…これはsd Quattroのファームの問題でもあるので判断はできません。
【総評】
ここまで個別の評価は高くないですし決して安くないレンズですがf1.8 18-35mmと言う単焦点2〜3本分であることから総評は高評価です。
またビシッと合った時は恐ろしく素敵な写真を吐き出します。
さらに高額で取り回しの悪い50-100も欲しくなるくらいです。
4意外と楽しい
飛行機写真がメインなので、
APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSMと迷い、
マウント交換サービスやUSBドック対応、
sd Quattroの購入も視野に入れこちらにしました。
望遠ズームとしては、
離着陸機をねらう際に、
やはり物足りなさを感じます。
送迎デッキからの写真が主であれば、
機体の大きさによって、
画角を微調整出来るのは案外便利です。
手ぶれ補正はあれば便利でしょうが、
F1.8のおかげでシャッタースピードが稼げることもあり、
特に不自由さは感じません。
AFは迷う傾向で、
マニュアルフォーカスを多用しましたが、
ピントは合わせやすかったです。
携帯性についてはずっしりと重いこのレンズ、
投稿写真の千歳空港では、
A 24-105mmも持っていきましたが、
50-100mmのあとに付けると、
すごく軽くなった気がします(笑)
でもこのずっしり感が案外気に入っていて、
思った以上に撮影が楽しい。
これは想定外でした。
写真例は千歳空港の送迎デッキ、
SD1 Merrillで撮影し、
SPPでホワイトバランス「オート」、
カラーバランス「ニュートラル」とし、
JPEGで書き出したものです。
千歳空港は大きな機材が多いので、
離着陸を狙わないのであれば、
この画角でも充分イケると思いました。
|