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![20-200mm F3.5-6.3 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709516.jpg) |
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8位 |
6位 |
4.58 (27件) |
238件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
F3.5-6.3 |
20〜200mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.2x117.5mm 重量:540g
【特長】- 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(ソニーE)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
- 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
- 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚きのシャープさ。ズームリングの回転方向逆向きだけが残念。
20mmスタートの10倍ズーム、旅行には最高の相棒かと思い予約開始直後に予約、購入しました。
【操作性】
ズームリングの回転方向が純正と逆なのがどうしても馴染めず。
その他の部分では操作性に不満は感じません。
【表現力】
高倍率ズームとしては、という枕詞は不要。ズーム全域できわめて安定した描写を維持していると感じます。シャープさについては特筆ものです。
【携帯性】
これだけのものをよくぞこのコンパクトさにまとめたなと感心します。
【機能性】
AFの精度、速度とも純正レンズと遜色ありません。
Gレンズと同程度には安心して使用できる印象です。
【総評】
スペックも描写も性能も、非の打ちどころのないくらいのレンズなのですが、ズームリングの回転方向が逆というのが思った以上にストレスでした。
高いズーム倍率を誇るレンズゆえズーム操作は多用することとなり、そのたびにちょっとした不満を感じるのが我慢ならず、タムロンの25-200mmを選択することとなりました。
5私的には、標準系万能レンズ。
写真差し替えました。
今まで高倍率ズームは新型が出るたびに買い替えて使ってきた、解像度やぼけな等しょせん便利ズームと言う感じが有ったが、ここまで進化したのかと驚いた。
操作性
AF普通レベル。
ズーム、ソニーとは逆回転。
表現力
20�oスタートが素晴らしい、広角側で寄れるのも良い。
特に思ったのが、画面内に太陽が入ってもゴーストやフレアが非常に少ない。
解像度も、6000万画素機で使って十分な解像度が有る。
光学補正前提のレンズだが、補正を外すと歪や周辺光量の減少などを使って独特な写真が撮れて楽しいです。
携帯性
レフ機時代のフルサイズ用高倍率ズームに比べて、APS-C用じゃないかと間違える程細くなっている。
機能性
スイッチ類が少なくシンプル。
不満はない。
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43位 |
14位 |
4.40 (17件) |
191件 |
2024/10/15 |
2024/12/20 |
Xマウント系 |
F2.8 |
16〜55mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 重量:410g
【特長】- 従来比約4割の軽量化を実現した大口径標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」のフラッグシップモデル。
- 広角16mm(35mm判換算:24mm相当)から中望遠55mm(35mm判換算:84mm相当)のズーム全域を開放絞り値F2.8の明るさで撮影可能。
- 絞り操作時のクリックの有無を切り替えできる「絞りクリックスイッチ」を採用。クリックなしの設定では明るさの変化をなめらかにできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レッドバッジの軽量の新型 当然のように素晴らしい
Xシリーズ複数台使用
キャノンフルサイズ GFXを経て
Xシリーズに落ち着こうとしてます
Xシリーズはレンズが豊富で
フルサイズと比べると圧倒的に安い
写りはとても素晴らしい
【操作性】シンプル
絞りのクリックの切り替えくらいかな
【表現力】素晴らしい
おそらく初号機でも素晴らしいと思うけど
何より軽い
重量気にしないなら 初号機でもいいと思う
口径小さくなってるので ひょっとして好みが違うかも
【携帯性】軽いので
【機能性】素晴らしい 当たり前だけど 50-140とつながるので
とても効率よくなります
【総評】とても素晴らしい
2025/11現在 在庫なしばかり
中古美品をあわててクリックしました
繰り返しますが重量気にしない方は旧型でもいいと思う
5F2.8で換算24mm-82.5mmなのが嬉しい
【操作性】
ズームリング、ピントリングがヌルっと滑らかな動きで
変に重くない。
ズームの回転角も大きくなく適度です。
【表現力】
これには驚いています。とても好感が持てます。
文字ではなく写真で。
【携帯性】
今回はE5に装着ですが、大三元としてN・C社比較で
圧倒的にコンパクト
その割に重さを感じるのはレンズの塊感ですね。
【機能性】
絞りリングのクリック感はもう少し残した方が
メリハリ出ていいと思います。
【総評】
E5購入に合わせての入手ですが、このケース多いかも。
買って大正解でした。
F2.8で換算82.5mmってのが便利です。
�T型�U型の比較をいろんなサイトで確認しました。
価格より新しい方を選択して満足しています。
マウントアダプター経由でZ機にも使っています。
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25位 |
34位 |
4.31 (13件) |
107件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(100mm時)/0.29倍(400mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.4x205.6mm 重量:1125g
【特長】- 200〜800mm相当の広い焦点域をカバーする超望遠ズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 5軸シンクロ手ぶれ補正により、超望遠レンズながら手持ち撮影ができる。IPX1の防滴性能と防じんに配慮した設計で過酷な自然環境下でも安心して使える。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20」を使用すれば、最大1600mm相当の焦点距離での撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱ 超望遠は楽しい!!(�U)
最近は写真は携帯が主流でカメラを買う事を不思議に思う人が多いですね。
しかし携帯で物足りないのは望遠系ですね。
広角やマクロは実際携帯でも失敗無くそこそこ満足出来る物が多いですが望遠系はカメラのポテンシャルが発揮出来ます。
特にM4/3はコンパクトな望遠系に関してはかなりアドバンテージがありますね。
私は1.4倍テレコンを使っています。
フルサイズ1000mm超のこのレンズをリックに入れて散歩しています。
面白い写真はその場面に機材がある事が前提なのでこのシステムは本当に私の使い方に合っていると満足しています。
OM自体も今年はかなり売り上げが改善されているので今後の新製品が楽しみですね。
写真は一部トリミングしています。
全て手持ち撮影です。
趣味を楽しめるのは年金生活者には大切な事ですね。
5これだけの性能をこのサイズこの価格で賄えるのは魅力的
OM-1 �Uと組み合わせて野鳥撮影に使用しています。合わせた重量が約1.7�s。
腕が上がらなくなってきた年寄りが振り回すにはこのくらいがちょうどいい気がします。
運搬、取り回しとも容易で、機動力が上がります。強力な手振れ補正とAFのおかげで歩留まりも上がったように思います。
軽量化を優先するのであれば、高倍率コンデジという選択肢もありますが、まだ画質にも多少こだわりたいですし、新しい画像処理エンジンを使える優位性もあると思います。
カメラと合わせると約40万円になりますので、決して安くはない買い物ですが、昨今高価格化が進んだカメラ・レンズの中で、これだけの性能をこのサイズこの価格で賄えるのは魅力的とも思えます。
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36位 |
49位 |
4.70 (38件) |
183件 |
2023/7/13 |
2023/7/28 |
α Eマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.26m(W)/0.42m(T) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:82.2x149mm 重量:794g
【特長】- ハーフマクロ撮影、テレコンバーターに対応した第2世代望遠ズームレンズ(ソニー Eマウント)。高い描写性能を実現した「Gレンズ」シリーズに属する。
- 従来機種から全長を26mm短縮、約46g軽い質量約794gを実現。ズーム全域最大撮影倍率0.5倍のマクロ撮影ができる。
- 「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF速度が従来比で最大約20%高速化している。ソニー製テレコンバーター「SEL20TC」および「SEL14TC」の装着が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロも撮れる望遠レンズ
SONYにマウント替えした際、まず1本目の望遠レンズとして購入しました。
マクロ機能に魅力を感じたことが1番の理由です。
絶対的なAFスピードやボケの綺麗さはGMレンズに敵わないのかも知れませんが、軽量コンパクトなレンズなので、持ち出しやすいのは大きな利点です。
とは言え、70200GM�Uを購入した後は持ち出す機会が減ってしまい、売却してしまいました。
余裕があれば残しておきたいレンズでした。
5コンパクトで多機能
コンパクトで軽い望遠ズームレンズ。
さらにハーフマクロの撮影までこなせる。
70200のレンズで寄っても引いても使える理想のレンズです。
α7crで使用しています。
サムグリップとSmallRigのグリップをつけて丁度良いバランス。
素のままだと流石に握り辛いです。
f4なので電子先幕シャッター特有のボケ欠けも起きないですね。
最大シャッタースピードで丸ボケの下側が若干暗くなる程度です。
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90位 |
67位 |
5.00 (7件) |
214件 |
2023/9/12 |
2023/10/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-6.3 |
100〜400mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83x171.5mm 重量:985g
【特長】- 超望遠から等倍マクロ撮影まで楽しめる超望遠ズームレンズ。 ズーム全域ですぐれた描写性能を実現する「LEICA DG VARIO-ELMAR」レンズシリーズ。
- 焦点距離200mmから800mm(35mm判換算)をカバーするので、撮影時に近づきにくい野鳥や野生動物、スポーツまで幅広い被写体に対応。
- 別売りの2.0xテレコンバータ―を使用すると1600mmの等倍マクロ撮影も可能で、花や動物の表情など細部のディテールまで描写する被写体に寄った撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクトなので山歩きのお供に最適のレンズ
購入してから3年近くになるので改めて自分なりにレビューしてみます。
現在、OM1MkIIで使用していて、OMの300mmF4がメインレンズで本機種は山歩きに持ち出す程度です。
【操作性】
操作性で一番気になるのは、レンズが伸びないためのロックスイッチが知らないうちに入ってしまい、いざ撮ろうとしても400mmまで伸びないことです。もう少しスイッチが固めになっていたらと思います。
ズームリングの回転の硬さを指摘している方もいらっしゃいますが、私はそれほど気になりません。
【表現力】
解像感はそこそこ良く、近距離なら羽毛の一本一本まで描写できます。
このクラスのレンズとしては十分に満足しています。
【携帯性】
これはもう最高に軽くてコンパクトです。この軽さが目的でこのレンズを購入した甲斐があります。
主として山歩きの時にこのレンズを持ち出しますが、全長も短いので肩にかけて歩いていてもさほど苦になりません。
OM1MkII+本レンズ+ストラップ込みの重量で実測1670gしかありません。
【機能性】
AF精度には特に不満はありません。
私の場合、すべて手持ち撮影ですが手振れ補正もよく効いてくれます。
もちろん別に保有するオリの300F4に比べれば重さ以外すべてにわたり敵いませんが、これは値段が違うので仕方ありません。
あと、レンズフードは皆さん書いておられるようにオマケ程度の代物で光の映り込みが気になる方は別売りのフードを求めた方が良いと思います。
【総評】
良いレンズだと思います。
気軽に野鳥撮影を楽しむためにあるレンズです。
とにかく軽くてコンパクトなので山歩きでの野鳥撮影や最短1.3mまで寄れるので高山植物の撮影にも本当に適していると感じます。
総合評価は5にしましたが、細かいところの操作性と機能性で気になる点はあります。ただ、コスパは大変良いレンズだと思います。
5鳥しか撮らん!
私は鳥しか撮りません。
人も撮らないし、星も撮らない。動画もやらない。
添付写真は撮って出しのjpegです。rawも撮らないし、写真加工も基本しません。
なので、そんな条件の書込です。
このレンズは私の相棒です。
焦点距離800mm(35mm換算)が優れているはもちろんですが、テレコンも装着可能です。なので、このレンズ1本あれば野鳥撮影は出来ると言っても過言ではないでしょう。
正直、テレコンは画像悪くなるから、ほぼ使いません。
添付カンムリカイツブリはテレコン付けた記憶があります。焦点距離1600mm(35mm換算)限界を感じます。被写体まで50m-70m位だと思います。ハートポーズです!
レンズフードは純正DMWH100400購入を勧めます。フードは購入まで予算に入れた方が良いと私は思います。これはセットですね。
理由は備え付けのスライドフードでは側面からの光が抑え込めません。眩しいと遠くが見れないイメージです。
優れたレンズです。オススメできます。
メーカーの方が見ていればと思う書きます。このレンズで不満なのは倍率です。
100400ではなく、200400でも良いと思います。軽量、F値の恩恵の方が私は嬉しいです。
感覚的な所ですが、倍率変更100-400の時にズームリングを300度程回す気持ちになります。『まだ回すのかよっ!』みたいな。手首が心配になります。
マイクロフォーサーズで、このレンズを買う人って『遠く』『近づけない小さな被写体』を撮影したい層だと思います。
引きから被写体を探す方が、被写体を捕捉しやすいから悩ましいけど、私は100mmで撮影する事はありません。鳥を肉眼捕捉したらズームリングを少しだけ高倍率にしてからカメラを構えます。手首稼働範囲が400mmになるところまで最初にズームかけます。
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34位 |
71位 |
4.38 (64件) |
393件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/29 |
キヤノンRFマウント系 |
F4-6.3 |
24〜240mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80.4x122.5mm 重量:750g
【特長】- 広角24mmから望遠240mmまでカバーする高倍率ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスにより画面の中心部から周辺部まで高い描写性能を実現。
- シャッタースピード換算で約5段分の高い手ブレ補正効果を発揮し、望遠や夜景などの手ブレが発生しやすいシーンでもブレを抑えた撮影ができる。
- 超音波モーター「ナノUSM」を搭載。「デュアルピクセルCMOS AF」との組み合わせで、静止画撮影時の高速・高精度AFと動画撮影時のなめらかなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分
初めての投稿なので修正方法がよく分からず・・。
■ 修正版
EOS R6 Mark IIで使用しています。
JPEG撮って出しです。初心者なのでRAW現像とか難しいことは出来ません。
全て手持ちです。
満足です。
5高レベルの万能レンズ
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチが無いのは少し違和感がありますが、慣れれば問題ないと思います。
【表現力】
購入前の想像の遥か上を行く解像力でした。
RF24-105 f4Lも所有していますが、中央の解像力は同等と言えます。
周辺はやや劣る気がします。
でもピント面の解像力が抜群なので私の使い方では十分な光学性能です。
【携帯性】
軽いとは言えませんが、画質が良いので文句なしです。
【機能性】
AF精度は良いと思いますし、速度も問題ないです。
【総評】
今まで使用したキヤノン製の非Lの高倍率ズームレンズでは群を抜いて素晴らしいです。
フルサイズ機では万能で、aps-c機では望遠撮影と使い分けができてとても便利なレンズです。
RFマウントの中では古いレンズですが、今でも満足できるオススメの製品です。
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203位 |
93位 |
4.43 (70件) |
1032件 |
2009/7/30 |
2009/9/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x96.5mm 重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族持ちにはシャッターチャンス重視で高倍率ズーム
D80とともに一眼デビューしたレンズ。コンデジからの一眼。元々、写真は好きだったけど、撮影は専らコンデジ。家族ができて、家族の写真をより良い姿で残したくて一眼購入に踏み切った。初めて手に取った一眼は、画質、ぼけ、操作感等、全てが感動だった記憶がある。
また、このレンズは、APS-Cを使っている間、長く所持していたレンズ。レンズ交換用にレンズを入れるバックを持って歩くことが多かったが、ほぼ、このレンズはカメラに付いているか、バックの中にあった。
なお、添付した写真は縮小したもの。解像感などはわからないが、このレンズで撮れる写真を伝えられたらと思う。
【操作性】コンデジには無かったズームリングを動かしての撮影は気持ちよかった。リングのトルク感も良かったと思う。MFを使うことはほとんどなかったので、フォーカスリングの感触はあまり覚えていない。
【表現力】解像感とか透明感とか特別秀でたものは無い。しかし、このレンズの武器は、標準以上の画質で広角から望遠まで全てを時間をかけずに撮れるところ。夜や屋内などの暗所では使いにくいが、それ以外での活躍の場は多かった。
特に、出力先が紙ではなく、スマホやパソコンで壁紙やスクリーンのサイズで見る限りは、18-200で十分と思うシーンも多い気がする。
【携帯性】小さくは無いが、これ一本で撮れると考えたら、他のレンズを持たなくてよいので、十分な携帯性。
【機能性】AFの精度は純正とあって気にならなかった。速さは爆速ではないが、日常生活や子どもが活動している姿などを撮るには十分な速さ。
【総評】フルサイズに移行した時に、安心して28-300を購入したのも、このレンズの活躍があったからだと思う。一眼レフを所有する喜びを大いに感じさせてくれたレンズだった。
5初めての望遠ズームレンズ。
【操作性】ズームリングを回して、素早く画角を変えられます。
【表現力】摸写は、少し甘いと感じる事が ありますが気にしていません。
【携帯性】それ程、重さは感じません。D3200に装着して使っています。
【機能性】山や車で。また、鉄道を乗り継いでカメラリュックに入れて何処にでも持ち出せます。
【総評】購入して暫くして旧製品に なりましたが今も気に入って使うレンズです。このレンズを準備するまでは、55-200mmのレンズを装着してました。例えば、駅舎などを撮る場合は引くしか無かったです。18mmから撮れるので助かります。今年まで、3年以上、ドライボックスで保管していました。久しぶりに撮影地に行って使ってみて良いレンズだと思いました。
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106位 |
93位 |
4.76 (4件) |
76件 |
2023/12/26 |
2023/12/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40〜150mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79.4x160mm 重量:760g
【特長】- F2.8の明るい絞り値のまま35mm判換算80〜300mmの焦点距離をカバーする望遠ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- すぐれた解像力とやわらかな円形ボケで美しい画像を得られる。小型・軽量化を達成して高い機動性を獲得。
- 「DUAL VCMフォーカスシステム」により、高精度・高速AFを行い、加えてズーム全域で最短70cm(撮像面からの距離)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFT望遠ズームの最高峰、F2.8通しの圧倒的描写力
【操作性】
MFクラッチ機構やL-FnボタンなどPROレンズ共通の操作系が充実しています。ズームリングのトルク感が適切で、手袋をしたままでも確実に操作できます。レンズフードのスライド収納機構は秀逸なギミックで、携行時にコンパクトにまとまります。付属の三脚座もスムーズに回転し、縦横切り替えが容易です。
【表現力】
開放F2.8からズーム全域で非常にシャープな描写が得られます。特にポートレート距離での解像力は優秀で、単焦点レンズに迫るレベルです。F2.8通しによる背景のボケは美しく、9枚羽根の円形絞りによる玉ボケも自然です。色収差は良好に制御され、歪曲も極めて少ない優秀な光学設計です。色乗りとコントラストの良さも印象的です。
【携帯性】
換算80-300mm F2.8通しの望遠ズームとしては、約760gという重量はフルサイズ用の70-200mm F2.8と比較して約半分の重さです。インナーズーム方式のためズーム時に全長が変わらず、バランスが良好です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、気軽に持ち出すサイズではありません。
【機能性】
DUAL VCMフォーカスシステムによるAFは高速かつ静粛で、スポーツや動き物の撮影にも十分対応できます。MC-14テレコンバーターとの組み合わせで換算420mm F4としても使用できる拡張性が魅力です。防塵防滴構造で悪天候での撮影も安心です。レンズ内手ぶれ補正は非搭載ですが、ボディ内IBISで十分に補正可能です。
【総評】
MFTシステムの望遠ズームとして最高峰のレンズです。換算80-300mmをF2.8通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と豊かなボケ表現を実現します。テレコン対応で420mmまで拡張できる柔軟性も優れています。ポートレートからスポーツ、野生動物まで幅広い撮影に対応できるPROレンズの名にふさわしい一本です。
5依然としてOMを代表するレンズ。
OM-1、OM-3で使用しています。
OLYMPUS銘中古でよいコンディションのものがなかったので、OM銘の中古を購入して使っています。
【操作性】
格納式フード以外は操作性良好。PROレンズ共通のマニュアルクラッチはOM-1/3だとAF速度精度が高いため、使うことはほぼないです。野鳥撮影用にFnスイッチにはデジタルズームを割り当てていますが、不意に押してあれっとなることもあるので注意が必要。
【表現力】
11年前発売のレンズですが依然としてその写りはOMを代表するものではないかと思います。最新センサー、画像エンジンになってさらに良くなったかもしれません。(先代をE-M1、E-M1mk2で使用したものとして印象)。ピント面はシャープで焦点距離の恩恵もありボケも比較的大きくてきれいだと思います。
【携帯性】
格納式レンズフードが126gもあるので、エツミの72mmラバーフードに変えました。また手持ちなので三脚座は使わず、専用のデコレーションリングを使っています。これで軽量化はできるのでグリップのないOM-3でも背面のフィンガーレストだけで違和感なく使えています(あくまで個人的な感想)。
【機能性】
AF速度精度は(白レンズを除けば?)おそらくOM系のレンズで最高レベルではないかと思います。実際f1.2pro単焦点を上回っている気がします。五番目の作例のような場合、以前はマイクにピントが持っていかれるシーンがありましたが、OM-3の人物認識で瞳に行ってます。OM-1/3系+当レンズでAF性能に不満であれば、他メーカーに行くしかない気がします。
【総評】
特に他社ユーザーでOM-1系導入された際は試していただきたいレンズの筆頭かもしれません。オールラウンダーで使い勝手がよく、風景・花・ポートレート・昆虫などの他、動体、テレコンつけての野鳥など幅広く使えます。反面、気軽にスナップ機材としてマイクロフォーサーズ機を導入された方には大きく重すぎるので他レンズの検討がよいかと思います。
ただ40-150/「f4」proと中古市場であまり差がないので、迷ったらこちらを推したい気持ちがあります。ボケが必要なポートレート利用に加えてテレコン使用可能というメリットも大きいです。
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344位 |
99位 |
4.39 (63件) |
756件 |
2007/5/24 |
2007/8/30 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm 重量:610g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初撮影
シグマのレンズを使うのが初めてなのですが
タムロンに比べ画質がシャープということで 初めて購入してみました
ヤフオクで1万6千円ぐらいでした
確かに画像 シャープ
hsm超音波モーターとos手ぶれ補正の効果により
結構いいものが撮れたと思います
フルサイズも持っているので
ちょっとした撮影ではない出かける時に
持って行くことができるので
参考画像のシーンに出会うことができました
カメラはニコンのD7000です
シャッタースピード1000分の1
富士山の遠景はマイナス2補正で空の青強調してみました
5高倍率にしては十分な画質
お出かけ、旅行用のサブレンズとして購入しましたが、画質の良さに正直驚きました。
これまでシグマレンズは「シャープで硬質。色味が薄く、植物や人の描写は苦手。」という先入観がありましたが、このレンズの描写を見てこの先入観が覆されました。
どなたかも先に書かれていましたが、高倍率ズームの割には大変ヌケが良く、色見も自然です。
そして何と言ってもボケ味が柔らかで点光源のボケも円形絞りと同等の円みがあります。
この描写の質感でしたら、記録用ではなく、十分作品用にも使えると感じています。
一方、周辺減光はけっこう目立つように感じます。空などの単調な色見の被写体を撮影する場合、F8まで絞っても目立つ場合が多いですが、そこさえ気をつければ何も問題ないように感じます。
重さは確かにずっしりと感じますので、携帯性は良い方ではないと思いますが、この画質が得られるのであれば軽量で描写が劣るレンズよりははるかにマシと感じます。
最新モデルはこれよりも大幅に軽量になっており、レンズもこのモデルよりも良いものが採用されているようですので、予算に余裕がある方は最新モデルを検討されてもいいかもしれませんが、予算が限られていて携帯性よりも画質を優先される方にはとてもオススメの高倍率ズームと感じます。
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29位 |
103位 |
4.55 (42件) |
472件 |
2023/1/18 |
2023/2/10 |
α Eマウント系 |
F4 |
20〜70mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.25m(T)(AF時)、0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.7x99mm 重量:488g
【特長】- 小型・軽量ながら超広角20mmから70mmまでのズーム域をカバーする静止画・動画撮影向けの標準ズームレンズ。高い描写性能を備えた「Gレンズ」シリーズ。
- ズーム全域で開放F値4の明るさを実現。光学設計と独自の「XDリニアモーター」により高い携帯性を実現し、さまざまな撮影シーンで取り回しよく使用できる。
- AF速度が従来比約60%高速化し、動体への追随性能も従来比で約2倍に向上。フォーカス・ズーム・絞りの3つの操作リングを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほぼ1635と標準ズーム、そしてテレマクロ
2470gm2の出来が良くて日の目を見ない製品ですが、こんなに沢山のことができて高画質を維持してる製品は他にありません。
製品ページのmtfを見ればわかると思いますが、分解能は2470gmと同じです。 1635と2470両方の画角を90%カバーします。そして軽い。
シグマから20200が出てますが、画質のグレードが異なり、コントラスト分解能ともに便利ズームとは別製品だと思ってください。繰り返しますが、これは2470gm2の側の画質の製品です。
35gmや50gmなと標準域のgm単もっているなら明らかに2470より活躍すると思います。
私は家族旅行には20gと一緒に持って行きます。
夜は20g、朝日から夕日までは2070gで交換は最小で済ませてます。
5広角20mmは非常に便利
標準ズームはSEL2470GM2を使っていますが、20mmの画角とコンパクトさに惹かれて購入しました。
【操作性】
ズーム、フォーカス、絞り、3つのリングを備えていて不満なし。
各リングの操作感も秀逸です。
【表現力】
驚くほどの解像度です。
F4なのでボケには期待していませんでしたが、フルサイズであればそれなりにボケも楽しめ、こちらも好印象です。
【携帯性】
F4の3.5倍ズームながら、驚くほど軽量コンパクトですね。
フードがかさばらない形状で評価は高いです。
【機能性】
AFは非常に高速で、走り回る子供の撮影でも不満無しです。
【総評】
広角側20mmの画角は非常に便利です。
いざというときのためにと、防湿庫の肥やしとなっていた広角ズームを手放すことができました。
24mmだと広角側がもう一歩欲しいことがしばしばありましたが、20mmよりも広角が欲しくなるシーンにはほぼ遭遇していません。
広い画角と取り回しの良さで、特に旅行用では最強のレンズとなっています。
SEL2470GM2との住み分けも良い感じで出来ていて、どちらも手放せないレンズです。
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83位 |
119位 |
4.40 (5件) |
59件 |
2024/6/24 |
2024/4/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜200mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.22m(Wide)/0.7m(Tele) 最大撮影倍率:0.10倍(Wide)/0.23倍(Tele) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x99.7mm 重量:455g
【特長】- 35mm判換算で広角24mmから望遠400mmの幅広い焦点距離を1本でカバーする倍率16.6倍のズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 約455gと小型軽量。ほこりや水分の侵入を防ぐ密閉シーリングを徹底的に施し、信頼性の高い「M.ZUIKO PRO」シリーズと同等の防じん・防滴性能を実現。
- 接合レンズ1枚の軽量なフォーカスレンズでピント合わせを行う「インナーフォーカス方式」を採用し、高速・高精度なAF性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしてピットウォークで威力を発揮するかも
ーその後ー
スーパーフォーミュラがオートポリスにて開催されたのですが、あいにくの雨天というかOMには絶好の悪天候、ここはピットワークで試すしかないということで
本レンズとOM-3に加えてスピードライト(Bluetooth接続)で試してみました。
【ピットでの結論】全然使えます。
・スピードライトをつけても重みは全く苦になりません。
・12-200(換算24-400)さすがにワーキングレンジが広くどんな構図もOKです。
・悪天候だけでなく天気の良い日でも使いたくなります。
(今回、ピットウォークが始まって雨は止んでしまいましたが)
【注意】
・本当はドシャ降りで試したかったのですが、防滴性能が大丈夫かは分かりません。
・過去OM-5をピットで使った事がありますが、BodyはOM-3以上の瞳AF性能が必要かもしれません。
・解像自体はまずまずなのですが、
写りの方は、CANONに比べて人肌が黄色っぽくなるのでWBの再調整が必要です。
今回の作例は、DxO PuerRAW6弱め処理とLightroomCLでWB調整を行っています。
ー前回ー
【操作性】周知の事実ですが100mmオーバー辺りからズームが重くなります。
多分、ぶら下げた時に伸びるのを防ぐ意図かと思います。
最初はめちゃ重かったのですが、自分が慣れたのか、ゆるくなったのか分かりませんが
多少慣れましたがピットウォークでのとっさのズーム動作は苦になるかもしれません。
普段の風景撮影では問題になりません。
【表現力】これだけの高倍率ズームなので、結構な妥協を覚悟はしていたのですが、
広角側の周辺が甘い程度で、ズーム全域でそこそこ満足できる写りです。
DxOの最強NRと解像処理に手間をかけて現像してあげると更に解像度アップです。
そもそも、
お値段も¥10万と高いので、安物ズームのような妥協の産物ではないようです。
【携帯性】もともとレンズの重さには無頓着なのですが、
OM-5との組み合わせですが、このズーム幅で最強に軽量、コンパクトです。
ストロボ付けて首にぶら下げたままで
ピットウォークの入場1時間待ちでも大丈夫そうな気がします。
【機能性】やはりレンズ手振れ補正が欲しかったかと思います。
のぶぴーさんもYouTube動画でおっしゃってましたが、
望遠域での手振れへの対処が重要かと思いますので、
三脚使用あるいはシャッタースピードをなるだけ稼ぐような設定をこまめにする
必要がありそうです。
【総評】AFスピード、ズームリングの硬さ、人物撮影についてピットでは試せてませんので
今後、追加レビューしたいと思います。
少なくとも公園を散歩しながらスナップで使ってみましたが、
風景〜昆虫〜飛行機撮影を一本でこなしてしまう、なおかつ写りも良くというのは、
DGP Imaging 2024 金賞(総合ではないですが)を取るだけの事はあるかと思います。
10万の価値を十分見出せるレンズかと思いました。あと高級感もありますしね・・・
5軽いので扱いやすいレンズ
12-100PROも持っていますが、少し望遠側か足りなく思い今回購入しました。 本体は軽くて扱いやすいのはとても良いと思います。 ズームリングが少し硬いのは気になります。しかしカメラを前方向に傾けてもレンズが伸びないのはありがたい設計です。 画質は12-100PROとの違いはあまり変わらないように思いますので、今後はこのレンズがメインでの活躍になりそうです。 レンズが入っていた箱は残念、段ボールに印刷されているだけ、オリンパス当時の箱の方が見た目が良くて高級感が有ったのですが、今回の箱はそのものに価値がない感じがします。 写真は12�oと200�oとの差を比べました
今ならOM SYSTEM 夏のレンズフェアをやって居るので、お得に買うこともできます
このレンズなら¥10000円分の商品券がもらえるようです。
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105位 |
124位 |
4.59 (6件) |
16件 |
2024/7/ 8 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
12〜100mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ マクロ:○ 望遠:○ 高倍率:○ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm 重量:561g
- この製品をおすすめするレビュー
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5PROの描写力と高倍率の利便性を両立した唯一のレンズ
【操作性】
MFクラッチ機構により、フォーカスリングを手前に引くだけでMFに切り替えられる直感的な操作性が秀逸です。ズームリングは約90度の回転角で12mmから100mmまでスムーズに操作でき、トルク感も適切です。鏡筒側面のIS切り替えスイッチやL-Fnボタンの配置も使いやすく、PROレンズシリーズらしい操作性の高さを感じます。
【表現力】
高倍率ズームとは思えない解像力の高さが最大の魅力です。DSAレンズやスーパーHRレンズなど12枚の特殊レンズを贅沢に使用し、ズーム全域で開放F4から優れたシャープネスを発揮します。広角端では周辺までしっかり解像し、望遠端でも単焦点レンズに迫る描写力があります。色収差も良好に補正され、逆光耐性もZコーティングナノにより高いレベルです。
【携帯性】
換算24-200mmという実用的なズームレンジを1本でカバーしながらも、約561gという重量はフルサイズ用の同等レンズと比較すれば圧倒的に軽量です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、コンパクトさを重視するなら12-45mm F4 PROの方が適しています。旅行には最適な1本ですが、普段使いにはやや存在感があります。
【機能性】
最大7.5段の5軸シンクロ手ぶれ補正は驚異的で、望遠端100mmでも1/5秒程度の手持ち撮影が可能です。広角端での最短撮影距離1.5cmという近接能力も特筆すべき機能で、マクロ的な撮影にも対応できます。防塵防滴・耐低温-10℃の堅牢性もPROレンズとして信頼感があります。
【総評】
PROレンズの光学性能と高倍率ズームの利便性を高次元で両立した唯一無二のレンズです。換算24-200mmをF4通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と驚異的な手ぶれ補正を備えています。MFTシステムの優位性を最も体感できるレンズであり、これ1本で大半の撮影シーンに対応できる万能性は他に類を見ません。ボケ量を求める用途以外では、まさに付けっぱなしの1本として最高の選択肢です。
5静物専用ではない機動性
マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。
登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。
触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。
色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。
試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる!
解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。
撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。
おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。
このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。
遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。
欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。
三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。
先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。
画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。
神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。
高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。
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129位 |
137位 |
4.49 (64件) |
362件 |
2013/8/27 |
2013/12/13 |
α Eマウント系 |
F4 |
18〜105mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能中倍率ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x110mm 重量:427g
【特長】- Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
- APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
- 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って数年経て価値を知る
ZV-E10を購入時に一緒に購入したものの動画機としては心もとなく感じ、その後ちょっとしてからTamron 18-300を買ってスチルメインと化していたためしばらくは扱いに困っていた。
しかしここ最近仕事で撮影を任されることになった際にスマートフォンやキットレンズのSELP1650ではノイズが気になることとズーム距離が全く足りないと感じ本レンズを使うことに。APS-CといえどGレンズなこともあり雰囲気が出るもんだと思った。それにやはり貴重な電動ズームなだけあってとても使い勝手もいいし、レンズのレバーやZV-E10のズームレバーの設定次第では落ち着いた動かし方ができるものだと感心。
本音としては12年も経つ製品だから更新したり他にも電動ズームのレンズのラインナップを増やしてと思う。さすがに同じくらいの倍率でも数倍の価格のシネマレンズなんて手を出せないし・・・
5まだまだ現役ズーム。
【操作性】
パワーズムで使いやすくリングもしっとりと回る
【表現力】
流石Gレンズ!細部までゆがみなく写し取れます
【携帯性】
サイズ的にはコンパクトとは言い難いですが共用範囲
【総評】
手持ちのAPSレンズをすべて手放してしまった為買い直し
以前に持っていなかったレンズをと思いこのレンズを選択
タムロン11‐20mmと合わせ旅行やツーリングに最適化と思います
ツーリング写真を追記
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![16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447055.jpg) |
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168位 |
148位 |
4.50 (11件) |
44件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.2x102.6mm 重量:450g
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
- 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
- ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山には必須のレンズ
【操作性】
使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。
F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。
【携帯性】
小型軽量なので登山には必須のレンズです。
【機能性】
インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。
また、高解像な写真が撮れます。
【総評】
私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。
516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり
SONY α7IIIで使用
普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました
第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。
その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした
AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です
特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります
レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした
全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます
ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、
TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります
付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています
肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります
ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります
使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします
そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には)
スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません
今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました!
これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!
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162位 |
148位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2023/7/28 |
2023/7/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
8〜25mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77x88.5mm 重量:411g
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で卓越した描写性能を発揮する高倍率ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 1本で日常の風景やスナップはもちろん、旅行や登山などでも活躍し、持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立。
- 広角高倍率ズームレンズながら質量411gの小型軽量設計を実現。IP53の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイクツーリングで欲しかった画角です。
フルサイズカメラを使っていた時、広角レンズも欲しかったのですが高額で手がでませんでした。OM-1に切り替えてからはレンズがPROレンズでもフルサイズの3分の2から半額程度なので余裕をもって買うことができました。
広角レンズにボケを求めてはおらず、ひたすら広い画角と解像度に期待しての購入です。まず画角は35�o換算16�oなので本当に広くて素晴らしいです。(OMシステムには9-18�oレンズもあるのですが5万円台で手に入るのでそちらもおすすめです。) 解像感も良くて抜けるような青い空と山々を写すことができています。
良かった点はフィルターが付けられること。これでPLフィルターとも組み合わせができますし、キャップも付けやすいです。12-100F4とも同じフィルターサイズなのが素晴らしい。
広角レンズが好きなのでこのPROを買いましたが、保険的に持っておくなら安くてコンパクトな9−18�oも選択肢に入ってきます。私の場合は寺院仏閣や風景を広角レンズで撮るのが好きなのでこのレンズを選びました。
5本レンズの沈胴機構は慣れると問題を感じません。
【操作性】ロック機構が無いので、慣れれば沈胴式としては使い易い。撮影時は長くなるがバランスは悪くない。暗いけどパナの 10-25mm より使い易い。
【表現力】文句ない。深度合成が使えるのが良い。35mm換算で 16-50mmと標準域までカバーしているからデジタルテレコンを加味すれば標準レンズとして普通に使える。近接撮影に強いのも嬉しい。
【携帯性】沈胴式とした事で持ち歩けるサイズになった。このクラスのレンズが気軽に持ち歩けるのは凄い事です。
【機能性】沈胴式を嫌う人も多いが、そのおかげで小型のカメラバッグにも収まるし標準レンズ代わりにボディに付けっぱなしにも出来る。ロック機能が無いので、慣れればグイッっとひと回しするだけ。しかもバッグから出す時としまう時だけ。マニュアルフォーカスクラッチが無いのは少し残念だけど、この大きさ(特に沈胴した収納時)と重さに価値がある。
【総評】OM−1の標準レンズとして個人的にはベストなレンズ。12-45 / 4.0 Pro を手放す事を真剣に考えています。
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122位 |
148位 |
4.54 (35件) |
100件 |
2022/3/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
F4 |
16〜35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(W)/0.24m(T) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パワーズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.5x88.1mm 重量:353g
【特長】- 高い解像性能と美しいボケ描写、すぐれた操作性を軽量で実現したミラーレス一眼カメラ用広角パワーズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 超広角16mmから35mmのズーム全域で、画面中心部から周辺部まで高い光学性能を実現。コーティングの最適化により、ゴースト・フレアを効果的に抑制。
- パワーズーム機能を搭載し、通常のマニュアルズームリングに迫る快適な操作が可能。速度を一定に保った「スローズーム」による表現も簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!速い!キレイ!の三拍子
【購入の経緯】
超広角に以前から興味はありましたが、自分のスタイルに合うか分からなかったため、ひとまずは中古市場で比較的安価で手に入るSEL1635Zを購入して1週間ほど試しました。
結果、ツァイスらしい絵画的な写りも非常に良く、超広角の面白さ&魅力にハマった訳ですが……
残念ながら私の手には重い……
ちょっと重い。そしてデカい(笑)
随分迷いましたが、私の撮影スタイルでは片手で構えて瞬時にシャッターを切る機会が多いため、更に小さく軽量なこちらのレンズに手を出しました。
なお、ボディはα7Cです。
【操作性・機能性】
素晴らしいの一言です!
写真にパワーズームはどうだろう?と思いましたが、非常に使いやすいです。某他社メーカーと違い無音で思い通りに動き、ピタっと止まります。
元々ハンディカム使いでしたので、むしろ使いやすいです。(使いにくい方は普通にズームリング回しましょう)
フォーカスホールドボタンも1.5倍クロップに割り当てたので、いざと言う時はボタン一つで、いわば瞬間ズームもできます。ボディとの相性もあるかもですが、電源ONの起動もめちゃくちゃ速いです。
【表現力】
非常に解像感の高いフラットな画をはき出す印象です。キレがあって過不足ないモダンな写りですね。流石に近代的な設計。初代GMレンズに勝るというコメントも納得です。
ただ、自分がソニーツァイスのビビットな描画に慣れているせいか、標準設定の撮って出しでは、色表現に少し面白みが欠けるように感じる部分もありました。
また、ボケも出しにくいので、作品ポートレートにはあまり向きませんが、目の前の風景を面白く表現したり、テーブルフォトや旅フォト、ファミリーフォトには最適と言えそうです。
【携帯性】
1635Zの半分とまでは言いませんが、めちゃくちゃ軽いです。店頭で試写した際、第一声は「軽っ!!」でした(笑)
これなら普段使いで気軽に片手で持ち歩けます。
【総評】
値段が高いと感じる方も少なくありませんが「F4」とか「Gレンズ」といったカタログスペックやイメージに惑わされず、フラットな気持ちで実際に使ってみると、非常に実用的な素晴らしいレンズです。優等生的とも言えます。
α7CについてはISO12800位まで実用範囲ですので、F4でも夜間撮影を十分に楽しめます。
少なくとも、価格相応の価値は十分に感じました。1635Zとの比較ですと、写りだけ求めるのであれば、絵画的なツァイスで十分ですが、やはり最新スペックや携帯性を重視するのであれば、間違いなくコチラです。
とても良い買い物ができました。
追伸:
使用感が分かりやすい作例を追加しました。
5登山に最適な広角ズームです
登山に持っていく機材を色々考えて、これにしました。レンズを付けたα7c�Uをリュックの肩ベルトにつけた金具にレンズを下に向けて取り付けることにし、初めは20-70ズームにしたのですが、レンズの長さ、重さと重心の関係から、レンズの先が胸にあたって不愉快なので、もう少し軽くて短いレンズをと、こちらにしました。その結果、とても収まりが良く、快適に使えます。20-70のときはほとんどをそれ1本で撮り、押さえの広角に15ミリ単焦点をリュックに入れてました。このレンズの場合は花撮り用の50ミリマクロと、遠くにいるライチョウ用のEマウント軽量望遠ズームを携行しています。山ではこの軽量広角ズームはとても便利です。
【操作性】
概ね良いですが、私は電動レバーの位置をいつも手探りしてしまいます。
【表現力】
文句なしです。
【携帯性】
文句なしです。
【機能性】
文句なしです。
【総評】
上記のセットで、快適に登山できています。
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139位 |
161位 |
4.40 (58件) |
782件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高解像望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84x143.5mm 重量:854g
【特長】- α用のEマウントレンズとして、初めて300mmの望遠域までカバーする望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- レンズ駆動に「リニアモーター」と「インターナルフォーカシング」を採用。高速かつ滑らかで、静粛性にすぐれたフォーカシングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5『広角と暗所以外は、何でもおいで』
●操作性
スイッチ類もありリングも良いトルク感です。
最短撮影距離が0.9mで、1mを切るのと切らないのは意外と使い勝手が違います。
多少離れてもピントは合いますが、近過ぎてはピントが合いません。
この1mを目安にして撮影すると、『後一歩!』が寄れるし、思わず踏み込んでも写るんです。
●表現力
9枚絞り羽もあってか、玉ボケはキレイな円形。
イルミネーション等の玉ぼけが年輪になる事は有るけど、目くじらたてるレベルでもない。
むしろこの解像度で70mm〜300mmの範囲をカバー出来るだけでも素晴らしい。
APS-C機で使用したなら、105mm〜450mmですよ。
このレンズで納得いかなかったら、GMしかないんじゃないかな……
●携帯性
伸びるズームレンズだけど、ロックが付いているので持ち運び等で勝手に伸びたりはしない。
望遠レンズとして考えれば、やや小さめ。
●機能性
私がこのレンズを選んだ最大の理由は、最大撮影倍率0.31。
フルサイズで見れば普通かもしれないが、APS-Cだと×1.5倍で0.465となり、ハーフマクロに迫る写真が撮れます。
(本気のマクロ撮影ならSEL90M28Gへどうぞ)
また、OSS搭載も有り難く、手持ちでシャッター速度1/4まで頑張れます。
●総評価
70mm〜なので、絵的に近過ぎて全体が写らない事はありますが、望遠レンズなので当たり前。(ワイド端まで欲張るならSEL24240へどうぞ)
300mmまで望遠出来て、テレマクロ撮影(APS-Cなら、ほぼハーフマクロ0.5)出来て、解像度はシッカリしている。
1m寄れない望遠レンズが多い中、0.9m
F値が4.5〜5.6とやや暗めなのがたまにキズだけど、余りある他の出来に、まぁ優等生なレンズだと思います。
●追加レビュー
2025/5/25現在、300�oをカバーするレンズがサードパーティーを含め、複数出ております。
しかし、300�o時F5.6を越える明るさのレンズは、SEL300F28GMとシグマ 300-600�o F4 DG OSの二択でかつどちらも1.4kg以上あります。
タムロンから複数、望遠端300�oのズームレンズが出ておりますがコチラは300�o時F6.3になります。
どちらかと言うと、Eマウントの中では古い部類になるレンズですが、AFはリニアモーター採用ですし、携行性と明るさのバランスは現状最適解の一本になります。
5接写にも使っています。
全長が少し短いので、カメラバッグにおさまりました。明るさもいいです。寄れるレンズなので、接写にも使っています。
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![18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000976561.jpg) |
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252位 |
174位 |
4.19 (17件) |
637件 |
2017/6/23 |
2017/7/20 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜400mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79x121.4mm 重量:705g
【特長】- APS-Cサイズ用として世界で初めて焦点距離18-400mm、ズーム比22.2倍を実現した、超望遠高倍率ズームレンズ。
- AF駆動には独自開発の「HLD (High/Low torque-modulated Drive)」を採用。低速から高速まで効率よく回転し、正確で静かなピント合わせが可能。
- メーカー独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。低照度下で発生しやすい手ブレを効果的に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実用的な超高倍率ズームレンズ
【操作性】ズームリングが固めですが、自然に伸びないので良いと思います。
【表現力】特段優れている訳ではありませんが、悪くありません。実用レンズとして十分な性能を有しています。400mmでは甘くなりますが、F10まで絞れば解像します。
【携帯性】705gのため、超望遠レンズとしては非常に軽量と思います。FTZ2と合わせても830gです。
【機能性】スイッチはAF/MF切り替えスイッチと手振れ補正のみですが十分と思います。
手振れ補正は公称2.5段ですが、必要十分な効きと思います。飛翔する鳥も撮れますので、AFはサードパーティーとしては良好です。
【総評】Z 50を手放して一眼レフのD500を再活用するため、また野鳥散策時のレンズ軽量化のため、以前から欲しかったこのレンズをオークションで購入しました。
換算27‐400mmの用超高倍率実ズームとして見れば、ユニークで良く写り役立つ商品です。逆に作品作りなど拘りのある方は、Z 100-400mm Sなど高品質のレンズを購入したほうが良いでしょう。
FTZ2経由でZ 8でも使用できますが、DXクロップされる他、薄暗く光量が少ないとAFの合焦が遅くなります。Z 8で使うのなら、このレンズよりもZ 70‐180mm+2倍テレコンのほうが良さそうです。
5これ1本あれば色々使える万能レンズ。
景色から野鳥撮影まで、これ1本あれば、交換レンズ何本も持たなくても色々な場面で使える万能レンズ。
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![20-200mm F3.5-6.3 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709515.jpg) |
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171位 |
189位 |
4.80 (5件) |
3件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
F3.5-6.3 |
20〜200mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.2x115.5mm 重量:550g
【特長】- 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(Lマウント)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
- 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
- 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップは、これ一本で。
圧倒的なフットワーク。レンズ交換なしで遠くから迫ってくる踊りを捉え続けられるのは素晴らしいです。そして逆光にも意外に強い。周辺光量落ちも感じない。解像力も全く問題ない。ボケとか明るさは見劣りするけど、そもそもそれを求めるレンズじゃないし、ボケは蕩けないけど汚くもない。
ただ、他の人も言われるようにズームリングは固い。動画向きではない。
手振れ補正がないのは購入時に少し気になったけど、今のボディ内手振れ補正内蔵モデルだと全く気にならないです。ちなみに私はLumix S5を使ってます。今回の撮影はISO1600で撮影したのであまり手振れの状態は参考になりませんが、1/1000〜1/2000秒くらいで撮影しています。
※作例の最後の写真は20ミリで撮影してますが、顔はピントが少し外れています。足の指先はピントが来ていますので、広角域の端の画質はそちらを見てもらったほうがいいと思います。
5ズームリングが硬すぎること以外最高
欠点はズームリングが硬すぎる(回しにくい)ことだけです。16-300程度かなと店頭で16-300を触って、このくらいなら、と覚悟は決めてたのですが、それ以上に硬かったです。動画時にゆっくりズーミングするのは絶望的です。動画時のズーミングはギュン、ギュン、と段階的にするしかなさそうですね。
動画時のズーミングのしやすさではLumixS28-200の方が優れています。使い心地という点ではS28-200の勝利です。
しかし、焦点距離レンジ、解像性能や近接撮影性能については20-200DGが素晴らしいです。
20-200というレンジは新しい視野感覚をあなたに提供します。これまで撮らなかったリズム感で写真を撮るようになると思います。
周辺画質にこだわるとイマイチかもしれませんが、fpLで使っても6100万画素にほぼ耐えられる画が撮れます。S28-200より解像性能は良いです。全体に周辺は中央より少し落ちる感じですが、かなり拡大しない限り気になりません。
ボケ味も美しいとまではいきませんが、十分ボケを生かした表現を楽しめるボケ味だと思います。
ズーム全域でかなり寄れるのは便利です。特に28-85で広角-標準ズームマクロとして使えるのはとてもお得だと思います。20mm時でも最大撮影倍率0.15倍はありそうです。20mm時に限るとS20-60の方が寄れる感じではあります。
携帯性は大変良いと思います。S28-200より少し重く、長いですが持ち出す時の負担はあまり変わらないと考えて良いと思います。
AFは優秀です。S28-200よりも動画時のAF-C追従が少し速く感じます。
フォーカスリングの挙動はリニアに設定可能で動画でも使いやすいです。
もし写真撮影RTAがあったらこのレンズが一番強い武器になると考えて間違いありません。
S28-200をすでに所持している人は買い替えるか考えていると思いますが、なかなか難しい問題です。20mmスタートの便利さは他に代え難いものですが、気をつけないと散漫な写真を撮りやすくなります。28mmスタートの方がスムーズに撮れる場面も多いと思います。20-200はズームリングの硬さの問題で使用時に腕力と気を使うことになり、使用感は快適とは言えません。(画角の自由度が高いので)楽しいが、(フォーカスリングが硬くて)気持ち良くはない感じです。感触的使い心地は28-200の方が良いです。慣れればどうと言うことないかもしれませんが。
可能ならS28-200との入れ替えではなく買い増しが好ましいのかなと思います。撮影スタイルとしてS20-60とS28-200を切り替えながら使うのも決して悪くありません。
SIGMAはPanasonicに配慮してわざとフォーカスリングの硬さという欠点を20-200DGに加えたのではないか、と思うほどS28-200と比べた時この欠点は際立っています。
ズームリングの硬さなど気にしないと言う人はすぐに買って良いと思います。気になる人は店頭で硬さを確かめた上で買うことをお勧めします。
追記
約半年使うとズームリングの硬さはだいぶ解消されたように思います。動画時にゆっくりズームするのは困難ですが、通常利用では回す時それほど力使わなくても回るようになりました。
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163位 |
202位 |
4.78 (82件) |
670件 |
2014/9/17 |
2014/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F4 |
16〜35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78x98.5mm 重量:518g
【特長】- ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
- 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事での乗用レンズ。
色合いもいいし雰囲気もいいと思います。
物品撮りに常用してます。
少し重い。ボディーはアルファ7�V。
好みの問題かもしれないが、きれいに良く写りますよ。
5手ぶれ補正付超広角レンズ
【操作性】
レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。
【表現力】
とても良く写ると思います。
【携帯性】
フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。
【機能性】
機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角
【総評】
主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。
設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。
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502位 |
221位 |
4.69 (33件) |
899件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
フォーサーズマウント系 |
F2.8-3.5 |
11〜22mm |
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72mm |
【スペック】詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:75x92.5mm 重量:485g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーサーズ機には必須の広角ズームレンズ
【操作性】
扱いやすいです。ただ、ゴムのところが加水分解してべとべとしています。今はゴムを取って使っています。
【表現力】
35mm換算で、22-44mmと他社にはないちょっと変わった広角ズームレンズです。風景写真を撮るには20mmは少し広いと感じるときもあるので、いいのではないでしょうか。
【携帯性】
広角ズームレンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
優秀なレンズです。逆光に強く、ゴーストやフレアが少なく安心です。
【総評】
フォーサーズ機には必須の広角ズームレンズです。
5解像度も色合いも抜群
【操作性】
マニュアル操作でもスムーズに扱えます。もちろんAFでも何も問題ありません。
【表現力】
一番のお気に入りは解像度の高さにあります。
広角ズームはこのレンズしか使用しておりませんが全く不満はなくこのまま使用し続けていきたいレンズです。
【携帯性】
大きさの割に軽く苦になりません。
【総評】
E-300で使用しておりましたが最近ではマイクロフォーサーズ機にアダプターを介して使用しています。
その際にはピントが合うまで時間がかかりすぎるので風景撮影にしか使用出来ないのですが画質に満足しているのでこの評価としております。
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693429.jpg) |
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245位 |
221位 |
4.37 (49件) |
1687件 |
2014/9/12 |
2014/10/30 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101.5mm
【特長】- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や、「スーパーマルチレイヤーコート」を採用したAPS-Cサイズ対応16.6倍高倍率ズームレンズ。
- 手ブレ補正「OS」機構を採用。約3.5段分(※CIPA準拠)の補正効果を発揮する。
- 「大型HSM」を搭載し、大きな駆動パワーにより、静かで高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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51本でオールマイティーに使える
【操作性】
キャノン純正レンズと同じなので違和感なく使えます。
【表現力】
自身の腕もないので十分です。
【携帯性】
大きすぎず、小さすぎずほどよい大きさと思います。ズーム2本持ちで出かけていたのが1本で済む分非常に良いです。
【機能性】
十分です。
【総評】
EOS Kiss �Vのダブルズームキットから70D18-135レンズキットに乗り換えた時に、旅行などで出かけるときにレンズ1本持ちで済むようこのレンズを購入しました。
画質も悪くないですし、1本でオールマイティーに使えているので満足しています。
5旅行には重宝する便利ズーム
【操作性】
キヤノン純正と同じズームなので違和感は少ない
【表現力】
一本でほぼすべての場面をカバーし手振れ補正もついている
嬉しいことになんちゃってマクロも使える
デメリット
高倍率ズームレンズなので単焦点やLレンズ、アートレンズに比べれる描写が甘い部分も多い
【携帯性】
旅行などでもかさばらない
【機能性】
手振れ補正とズームロックがついている
【総評】
旅行で荷物を減らしたいときに持って付けの一本
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200位 |
221位 |
4.56 (68件) |
1043件 |
2013/10/16 |
2014/3/20 |
α Eマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80x175mm 重量:840g
【特長】- 開放F値4固定の小型望遠ズームレンズ。高度非球面AA(advanced aspherical)レンズを2枚採用し、高性能化と機動性を両立。
- ナノARコーティング、スーパーEDガラスを採用し、高い色再現性とズーム全域における高い描写性能を実現している。
- レンズ内光学手ブレ補正機構、ズームやフォーカス時にレンズの全長が変わらないインナーフォーカス方式を採用。取り外し可能な三脚座が同梱される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろなズームレンズ
【操作性】
比較的軽量で、ズームリングもかなりスムーズに回ります
とても操作しやすいです
【表現力】
描写も細かく、とてもきれいな写真が仕上がりました
【携帯性】
比較的軽量で、三脚座付けていても重さが気にならないレベルです
とりあえず持っていこうと思えるレンズです
【機能性】
ボタンがいっぱいあるものの、常に使うボタンではないので十分な機能ですね
レンズ情報もカメラ側に届くので困ることはないです
【総評】
比較的手ごろにきれいに撮れるレンズを手に入れられるのでお勧めです
中古なら10万円前後で手に入るので一本持っていて損はないと思います
5心地よい「作為の無さ」
【操作性】
焦点距離の割に軽くて小さく、細く、取り回しが良い。☆5つ。
【表現力】
なんというか、優しく自然な感じに映るレンズ。昨今のパキッスカッはいここボケますぅ〜みたいな作為の塊みたいなレンズとは一線を画す、ただひたすら素直に情景を写してくれるレンズ。これが妙に自分の好みにハマってしまい、GMを購入するも結局残ったのはこちらだった。☆20ぐらい。
【携帯性】
焦点距離の割にはとても良いのではないでしょうか。☆4つ。
【機能性】
まあ、特に可も不可も感じていないです。☆4つ。
【総評】
あらゆる意味で自然体というか、無理をしていないというか。それが私にはとても心地よく、何か迷ったらこのレンズをつけていることが多い。間違いなく人生で一番写真を撮ったレンズです。よっぽどのことでもない限りはこれがいいな、と思うぐらいは気に入っています。これからも末永く頑張って貰います。
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138位 |
231位 |
4.27 (36件) |
440件 |
2019/7/18 |
2019/9/26 |
Xマウント系 |
F4 |
16〜80mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 重量:440g
【特長】- 5倍ズームを備えたXシリーズ用標準ズームレンズ。広角から中望遠までの焦点距離全域で、開放F値4の明るさを実現。
- 6.0段手ブレ補正機能を搭載し、手持ちによる夜景撮影や室内撮影でも独自の「X-Trans CMOSセンサー」の性能を引き出し、高画質な写真撮影ができる。
- 一般的な35mm判ミラーレスデジタルカメラ用3倍ズームレンズとほぼ同等の質量・全長ながら、より幅広い焦点距離をカバーする5倍ズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なお散歩用レンズ
【操作性】
絞りリングは固めで、ファインダーを覗きながらの操作がちょっと大変です。不用意に回ることはないので、このくらいでちょうどいいのかもしれません。
逆にズームリングは軽めで、少しズームした状態で持ち歩いているといつの間にか80mmまで伸びていることがあります。16mmに縮めておけば伸びてきません。
【表現力】
単焦点と比べるとキレがないように感じてしまいますが、1630万画素のX-E1との組み合わせでは十分な解像力を持っています。開放では近景・遠景ともに少しフレアが取り巻くような優しい描写ですが、1段絞ればズーム全域でコントラストが増してシャキッとします。色ずれが画面周辺で若干ありますが、鑑賞距離では目立ちません。ボケ味に関しては、かなりの悪条件でなければ前後ともくせが少なくいい感じです。
近接能力も高く、最大撮影倍率0.25倍なのでカフェでも植物園でも活躍してくれます。
【携帯性】
スペックを考えれば十分軽量コンパクトです。
ただ、バッグへの収まりが悪いので、フィルター径をもう少し小さくして欲しいとは思います。広角側が16mmなので仕方ないのでしょうかね。
【機能性】
OISの効きはかなり良いです。SS1/125秒くらいなら歩きながら撮ってもブレません。6段分の補正力を謳うだけあります。IBISと違って回転ブレには気をつける必要がありますが…
AFは第1世代機との組み合わせでも静かで速いです。スポーツや鳥などの動体撮影をするのでなければ満足できる速度です。
【総評】
GFXの導入にともない出番の少なくなったX-E1を、このレンズのおかげでお散歩用カメラとして復権させることができました。開放の描写には妥協が必要かもしれませんが、5倍のズーム比を考えれば文句ない完成度です。一眼レフ時代のキットズームと比べると設計の新しさを実感します。
私は最新の18-120とかなり迷いましたが、近接能力の高さと軽さ・収納時のコンパクトさを優先してこちらを選びました。
買ったら最後、カメラにつけっぱなしになるいいレンズだと思います。
5優等生な標準ズームレンズ
【操作性】
操作性は絞りリングも付いているし全く問題なし。
【表現力】
他に所持している標準レンズ XF18-55mm、XF18-135mm、
XC15-45mm と比較すると、優等生的な写りのレンズですね。
【携帯性】
XF18-55mmとXF18-135mmの中間のサイズ感と重量ですので
特に携帯性が悪いとは思いません。
【機能性】
広角16mmから中望遠80mmまでF4通しで使えるのは便利。
ただF4なのでボケ味はあまり楽しめません。
【総評】
所持している XC15-45mm、XF18-55mm、XF18-135mmと
このXF16-80mmの4本共にそれぞれが一長一短あり、携帯性と
広角域ではXC15-45mmに軍配があがり、F値の明るさでは
XF18-55mm、望遠域と最大撮影倍率ではXF18-135mmに
軍配があがり、このXF16-80mmはその中間的な感じ。
要するに可もなく不可もなしって感じかな。
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175位 |
231位 |
4.71 (94件) |
1878件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
12〜100mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm 重量:561g
【特長】- 5段の手ぶれ補正機構を搭載し、対応カメラボディ内の5軸手ぶれ補正機構と協調して6.5段の手ぶれ補正効果を発揮する。
- レンズ先端1.5cmの近接撮影性能による最大撮影倍率0.6倍(35mm判換算)のマクロ機能を搭載。
- 小型軽量・防塵防滴・耐低温(-10度)性能を備えた、プロユースのミラーレス用高倍率ズームレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異の解像力と手振れ補正で高倍率ズームの常識を覆す一本
【操作性】
M.ZUIKO PROシリーズ共通のL-Fnボタンやマニュアルフォーカスクラッチ機構を搭載しており、操作感は非常に良好です。
手振れ補正(IS)スイッチも付いていて、ここをオフにするとボディ側のISも連動してオフになります。三脚使用時の切り替えがスムーズに行える点は、実戦向きで非常に便利だと感じました。
【表現力】
換算24-200mmという広大なズーム域により、直感的に描いた構図を瞬時に切り取ることができます。
開放F4.0のため、大きなボケを活かした表現には限界がありますが、驚くべきはその解像性能です。F4.0からF5.6にかけての描写は、定評のある「12-40mm F2.8 PRO II」に引けを取らず、高倍率ズームであることを忘れさせるほど緻密。四隅までしっかりと解像します。
少し気になったのは軸上色収差。12-40mm F2.8では完璧に抑制されるシーンでも12-100mmだとフリンジが出る場合があります。(このレンズでフリンジのことはあまり聞かないので、個体差かもしれません)
ただ、12-40mm F2.8 PRO IIと厳密に比較すると、周辺部の倍率色収差がわずかに気になりました。12-40mmでは完璧に抑え込まれているシーンでも、本レンズではF5.6まで絞っても高輝度差のあるエッジ部分などにフリンジが残る場合があります。 もちろん、高倍率ズームの宿命とも言える部分であり、一般的な鑑賞サイズでは問題にならないレベルですが、単焦点や12-40mm並みの「完璧」を求めると、このあたりに設計の差を感じます。
また、強力なISのおかげで暗所でのスローシャッターも苦になりませんが、動体撮影では当然ISO感度を上げる必要があるため、その点は割り切りが必要です。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては大柄で重い部類に入ります。
OM-1クラスのボディであればバランスは良く、極端なフロントヘビー感はありませんが、小型なボディに装着すると取り回しに苦労するかもしれません。機動力と引き換えに、これ一本で完結させる「覚悟」が必要なサイズ感です。
【機能性】
AFは極めて高速かつ正確。
そして本レンズ最大の武器は、やはり手振れ補正の効きの良さです。広角端なら4秒程度の露光でも気合で止めることができ、歩留まりを考慮しても2秒程度なら実用範囲内という驚異的な性能を誇ります。
【総評】
「圧倒的な手振れ補正」と「換算200mmの望遠」を重視するなら、これ以上の常用レンズはありません。高倍率ながら全域で12-40mm PRO IIと同等レベルの画質を維持している点には、ただただ脱帽です。
私の場合、主戦場が換算90mmまでの画角であったことと、より明るいF2.8の開放値を優先したため、最終的に「12-40mm F2.8 PRO II」を残して本レンズは手放すことにしましたが、その人気の理由は十分に理解できる名作レンズでした。
5これっきり、これっきりの万能レンズ!
多くの人がおっしゃるように、このレンズは「万能レンズ」です。
鳥撮りとぼけ写真以外のほとんどをこの一本でこなせます。
F4通しのこのレンズは、超望遠でなければ対応できない鳥撮りや、ボケを重視したポートレートなどには向きませんが、実質24-200mmのこのズームは、解像度や発色も含め、一般撮影全般をこれ一本でこなせる優れもの。おまけに近接撮影も得意。おかげで、60mm F2.8マクロの出番がなくなりました。
大きく重いとの評価も目にすることがありますが、実質24-200mmをカバーし、F4.0の明るさ、そして防塵防滴で、しかもコンピュテーショナル・フォトグラフィーにも対応しているのですから、これ以上何を望むか。明るさは前玉の面積に比例しますから、もしF2.8を望むなら、前玉の直径が1.4倍になり、それに応じてレンズ全体も大きくなります。これは物理法則なので、技術で解決できる問題ではありません。マクロ領域の撮影では、F4.0が功を奏し、シビアすぎる被写界深度の薄さをカバーしてくれます。
私は超望遠として300mm F4.0で鳥さんを狙っていますが、追加で欲しいなと思うのは、ボケを生かした撮影が出来る中望遠F1.4〜F2.8のレンズ程度です。タムロンやシグマなどにこれ一本で何でもこなせる便利ズームがありますが、これらはF値が大きく、少しでも薄暗いとノイズが乗りかねません。
総合的に考えて、このレンズは画質も画角も一般撮影全般をカバーでき、しかも防塵防滴の優れものです。カメラもレンズも価格高騰の昨今、中古でお安くこのレンズを手に入れられれば、至福の写真生活が実現することでしょう。
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191位 |
231位 |
4.68 (53件) |
390件 |
2014/9/10 |
2014/11 |
Xマウント系 |
F2.8 |
50〜140mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:82.9x175.9mm 重量:995g
【特長】- ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
- 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
- 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレコンが使えるアドバンテージは大きい
【操作性】
スイッチ類は多くなく見れば分かる配置になっています
【表現力】
どの焦点域も単焦点に匹敵する描写力です
焦点距離の範囲も絶妙だと感じています
風景にもポートレートにも対応できます
【携帯性】
必要がなければ三脚座は外した方がバッグなどの収納は格段に良くなります
【機能性】
素早く正確なAFも魅力ですがテレコンが使えるのが大変助かっています
1.4xのテレコンは常時携帯しています
【総評】
文句の付けようがない100%満足している望遠ズームレンズです
5繊細で深みのある描写力
フルサイズ換算70-200f2.8相当のレンズ。APS-Cでボケ量は若干劣るものの十二分にボケを発揮。柔らかく線が細いのがこのレンズの持ち味、絞るよりも解放側での描写が合ってるかな。
2026年になって中古を買いましたが満足です。
【操作性】
絞りオートorマニュアル可変、インナーズームでサイズが変わらない。
古い設計で三脚座はアルカスイス互換ではなく不便なので、社外品に交換。
撮影時に三脚座が右手の邪魔になります。(回転させて回避)
付属フードが大きい、取り付けが固すぎる。フィルター用に小窓がついてるけど、はめ込みタイプで使い道はない。
【表現力】
柔らかく線が細い、場の空気感をも写し込む上品な描写。解放では玉ボケがレモン状になる。
X-H2S、X-T5で撮影したけど高画素機でも解像力はあるように感じる。
【携帯性】
1kgあるレンズで筐体もそれなりに大きくカメラバッグを選ぶ。
PGYTECHスリングバッグ11Lの拡張で、フードを反転してやっと収まる。
大三元70-200クラスでは小さい方なので仕方ないかもしれない。
【機能性】
AF速度においては、テレコンつけた状態でX-H2Sでツバメの飛翔が撮れるので問題ない。
とはいえレンジが短いので野鳥撮りには適さない。(遠くの被写体は綺麗に撮れない)
蝶々はガチピンで撮れる確率は少ないものの追従で何とか撮れました。これはカメラ側の認識AFの精度によって変わります。
手ぶれ補正ON/OFF切り替え。
三脚座は2つのネジにより着脱可能だけど、即座に付け替えれない設計の古さを感じる。
【総評】
取り回しや操作性については少し億劫に感じるけど、描写力が良いので持ち出そうという気になれます。
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110位 |
250位 |
4.74 (70件) |
359件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ニコンZマウント系 |
F4 |
24〜70mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x88.5mm 重量:500g
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。ズーム全域で最短撮影距離0.3mを実現。
- 高画素デジタルカメラに対応するすぐれた光学性能により、開放絞りでも風景のディテールまでシャープに描写する。
- 広角24mmから中望遠70mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲をカバー。日常のスナップからポートレート、風景まで、1本のレンズで撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5採点のみです
Z7のキットレンズで使用。
小型軽量で使いやすく写りも良かったのですがもう少し望遠が欲しくなり24−120と入れ替えました
5軽い、明るい、使いやすい
携帯性がよく素晴らしいレンズです
最近、70mm以上で撮影することが多くなり、使用頻度が激減し、欲しい望遠ズームが登場したため、手放すことにしました
勿体ないという気持ちが強く、苦渋の決断でした
また、機会があればまた買うか?というと、即答できません……
理由は、24_120という選択肢が現れたためです。このレンズを購入した時には無かったレンズ。重たいですが、望遠端120を選ぶかなぁ
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192位 |
250位 |
4.03 (56件) |
893件 |
2015/3/ 4 |
2015/3/13 |
α Eマウント系 |
F3.5-6.3 |
24〜240mm |
○ |
72mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.27倍 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.5x118.5mm 重量:780g
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用で、35mmフルサイズに対応した光学10倍 (24-240mm)のズームレンズ(Eマウント)。
- 非球面レンズ5枚とED(特殊低分散)ガラス1枚を採用した光学設計により、広角でも高い解像性能を発揮。画面周辺までシャープに描写する。
- 「光学式手ブレ補正機構」搭載により、望遠撮影や暗所での手持ち撮影などでも手ブレを抑制。室内のスナップからスポーツシーンまで、幅広く対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレマクロって使い方もしてみました
蓮のシーズン到来です。
小雨の降る中、蓮をこのレンズを使ってテレマクロをしてみました。
雨粒が付いた蓮の花が良い感じだと思います。このレンズ、本当に便利です。
5画角で魅せる万能スナップレンズ
風景や街角スナップ撮影に使用。全てRaw formatで保存。Adobe CameraRawで現像。JPGでの保存はしていません。カメラはSony a7iii (ILCE-7M3) (ファームウェアはカメラ Ver. 3.10、 レンズ Ver.02)
【操作性】
ズームリングとフォーカスリングのみのシンプルなもの。MF/AF切替はカスタムキー設定で対応しています。ズームリングは適度な粘りがあり、勝手に鏡筒が伸びたりすることはありません。フォーカスリングは滑らかで、手持ちの望遠端で回しても被写体のブレは最小限に抑えられます。個人的には極めて快適。
【表現力】
広角側は解像度も高く、望遠側はやや劣る気がしますが、必要十分な美しさだと思います。フラッシュで雪ボケを作る表現もよく使いますが、雪質にもよりますが概ね綺麗なボケが得られています。望遠側での人物撮影は背景によってはややうるさく感じるボケかもしれません。本レンズで撮影したものはSNS投稿がメインで実際にプリントした訳ではありませんが、ズーム全域でA3程度の印刷には耐えうると思います。発色は良好でコントラストが高い点も本レンズの長所だと思います。
【携帯性】
フルサイズのズームレンズとしては通常の重さ(780g)だとは思いますが、マイクロフォーサーズから移行した私にとってはカメラを持った瞬間、ずしっと重さを感じます。これは個人差があると思うので、店頭などでご確認下さい。
【機能性】
手ブレ補正機能が搭載されており、a7iii (ILCE-7M3) のボディ内手ブレ補正と連動して動作しているのか、テレ端でも手ブレなどで破綻しない綺麗な写真が手持ちで撮れます。レンズの手ブレ補正機能は重さとのトレードオフだと思います。私は少々重くても240mmの焦点距離ではレンズ側の手ブレ補正は必要な機能だと思います。街角スナップで急に撮りたい場面に遭遇した場合や、雨や雪などレンズ交換が難しい条件でこのレンズは威力を発揮します。レンズが防塵・防滴仕様なのも、安心して撮影に集中できます。
【総評】
このレンズは広角側の24mmではスマホよりも広く奥行きのある写真、望遠側240mmでは極端な圧縮効果を持たせた写真が撮れます。画角によって「これはどうなってるのだ?」と見慣れた風景も違った雰囲気にしてしまうことが本レンズの大きな魅力の一つです。高精細な画質や背景を大きくぼかすような写真撮影には向きません。しかし、ズーム全域で破綻のない十分な美しい写真を手持ちで撮れること、さらには、雨や雪の中でもレンズ交換しないで様々な撮影に対応できる点は大きな安心感であり魅力です。何を撮影するか決めずに、このレンズとカメラを持って街へ出るのは私にとって幸せなひと時です。
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215位 |
250位 |
4.43 (26件) |
897件 |
2020/8/ 4 |
2020/9/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.4x205.7mm 重量:1120g
【特長】- 200-800mm相当(35mm判換算)の撮影が手軽に楽しめる小型・軽量超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「M.ZUIKO PRO」レンズと同等の防じん・防滴性能を備えている。超望遠領域でも快適なAFとレンズ内手ブレ補正を実現。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」との組み合わせで、最大1600mm相当の超望遠撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい望遠レンズ
1本のレンズで400mm側の望遠に加え、100mm側のマクロ的な写真が撮れるのも驚きです。
35mm換算だとその倍の200-800mm、MC20を装着すればさらに2倍!!
流石に重量は1.3kgほどと重いのですが、手持ちでも十分撮れる素晴らしいレンズだと思います。
5昆虫撮影にも活かせます
LUMIXのGX7を使用していて、昨年にOM-1を購入し、レンズもそれなりに揃ってきましたが、超望遠域のレンズがなかったのでこちらを導入しました。
【操作性】
一眼レフではニコンを、MFTもLUMIXのレンズが多く、それらとはズームリングの回転方向が逆です。
長年の癖で戸惑うこともあります。
【表現力】
色々なところで作例等を見ていましたが、望遠端ではちょっと甘いのかなという画像が散見され少し心配でしたが、私にとっては特に問題なく、このクラスとしては十分と思いました。
最短撮影距離が短く、ハーフマクロ的にも使えるので、少し離れた昆虫などの撮影にも活かせます。
ただし、超望遠なのでピント、ブレには注意が必要です。
【携帯性】
MFTとしてはかなり大きく重いレンズですが、800mm相当のレンズと考えれば十分に小さく軽いです。
フルサイズの70-200mmF2.8の感覚で持ち出せます。
【機能性】
ボディとの協調手ぶれ補正が欲しいところですが、日中だと望遠端でも手持ち撮影が十分可能です。
ただ、半押しから手ぶれ補正が効くまでに少しのタイムラグがある感じで、そこは慣れが必要です。
【総評】
OM-1で日の出の太陽(だるま太陽)の撮影を一番の目的として購入しましたが、期待以上に昆虫の撮影にも活用できることが分かり満足度は高くなりました。
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693430.jpg) |
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388位 |
264位 |
4.38 (25件) |
862件 |
2014/9/12 |
2014/10/30 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101.5mm
【特長】- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や、「スーパーマルチレイヤーコート」を採用したAPS-Cサイズ対応16.6倍高倍率ズームレンズ。
- 手ブレ補正「OS」機構を採用。約3.5段分(※CIPA準拠)の高い補正効果を発揮する。
- 「大型HSM」を搭載し、大きな駆動パワーにより、静かで高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幼稚園の運動会撮影用としても、ほぼ完璧なレンズ。D5500でもOK
※最近、タムロン16-300mmの口コミに書いたロングパスを以下に追記します。
純正18-300F6.3から、このSIGMA c18-300mmに買い替えて約2年半、購入価格の元を数倍回収するほど、仕事(主に人物スナップ撮影)とプライベート撮影で使い倒しています。
結果的にNikon純正18-300mmからの買い替えは大正解でした。^-^
ライバルレンズのタムロン16-300mmは案の定、後々評判がガタ落ちしてますね。
描写の悪さ、故障率の高さ等々…私が他のレンズ同様予想していた通りとなっています。笑
毎回の事ですが、発売間もない(発売1,2年以内とかの)レンズや機材を私が使い、正直に酷評すると、該当機材を購入した“信者”さんたちから安易な同調攻撃を受けますが、後にこのタムロンレンズ同様、私の言った通りになっています。
まぁ、自分が購入したモノを使いこなせてもいない人が、酷評されるのを嫌ってるだけでしょうけど。(笑)
私はメーカー問わず、正直な意見を書いています。
タムOEMかと思われる純正18-300mmF6.3に関しても、私がレビューに書いた通り、このシグマc18-300mmに描写・堅牢性とも劣ります。間違いありせん。
このSIGMA c18-300mmは、現在もガンガン使い倒していますが、最近200mm付近でのAFが怪しくなり始めた程度で、他は何の問題もありません。(広角側18mmの歪みもタムなんかより断然マシです。)
近々OHに出して、引き続きこのシグマを使用する予定です。
描写等の詳細は、前回レビューを参照ください。
※直近にSIGMA c18-300mmで撮った運動会のデータを貼っておきます。
幼稚園の運動会撮影用としても、ほぼ完璧なレンズです。
これから高倍率ズームを買う方の参考になれば。
5高倍率ズームにしては優秀な表現力
【操作性】
普通です。ニコン用としてはズームリングの回転方向が逆ですが、まあ、慣れれば問題はないでしょう。
【表現力】
高倍率ズームにしては優秀だと思います。全域でシャープで、色ノリもいいです。ただ、ボケは短焦点レンズに比べると少し汚い様な気がします。ズームレンズにしては割と被写体に寄れる方で、望遠端でレンズ先端から20cm程度まで寄れます。
【携帯性】
割と重いですが、高倍率であることを考えればやむを得ないと思います。
【機能性】
特筆すべき点はあまりありませんが、SIGMAなのでズームロック機構が備えられており、意図せずレンズが伸びてしまうことが避けられます。
AFも普通。特にピントが合い難いということはありませんでした。
【総評】
高倍率の割にはシャープで、表現力が良く、満足度の高いレンズです。細かいことを言わないなら、普段使いにはコレ1本でカバーできる便利さがあります。
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210位 |
288位 |
4.42 (12件) |
142件 |
2022/6/ 1 |
2022/9/29 |
Xマウント系 |
F4 |
18〜120mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パワーズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.3x123.5mm 重量:460g
【特長】- 汎用性が高い6.7倍ズームをコンパクトに設計したパワーズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 広角18mm-望遠120mmの焦点距離をカバーし、焦点距離全域における開放F値4の明るさ、最大撮影倍率0.2倍の近接撮影を実現。
- 高い動画特性を備え、フォーカス時に発生する画角変動やズーム時の光軸ズレを抑制。「ズーム/フォーカスコントロールリング」と「ズームボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり山岳写真用 “神” ズームレンズ
【携帯性】
山岳写真用ズームレンズとしての大前提となる軽量(460g)で、愛機XH-2の合計で約1.1kgは自分としては許容できる。耐候性の高い軽量カメラバッグ「PaaGo WORKS フォーカスL」に入れて、日本アルプスの国内最難関ルートの山行にも携行している。勢いで、XF50-140mm F2.8(レッドバッジ)も買ったが長くて、重くて(995g)携帯性が悪くて、家の防湿庫で眠ったまま。モルゲンロート、アーベントロートのマジックアワーにも手持ち撮影できるため、重宝している。
【表現力】
動画ではなく、山岳用スチルレンズとして静止画メインで利用しているが、素直で解像度の高い画像には十二分に満足している。写真ボケ感がイマイチとのコメントが多いが、山岳写真のため開放F4でのボケを求めるシーンはほぼなく(笑)、気になったことは皆無。XH-2との相性も良好で、周辺部分の解像度も満足。
【機能性】
XH-2と使用しているためレンズに手ブレ防止機能はなくても問題ない。防塵防滴のため山岳写真には申し分なく、残雪期ながらアルプスでの雪山山行にも使用するため、動作温度が-10℃ー+40℃と耐候性も十分。
電動インナーズームは長さが変わらず、雨・埃の侵入にも強いと思われるし、望遠使用時の見た目もスマート。レンズに絞りリングはないが、カメラボディ側で変更できるので、慣れてしまえば特に問題を感じたことはない。
時々、愛犬や孫の撮影にも使用するが、カメラとも相まってフォーカス性能はイマイチである点は改善を期待したい。
【総評】
460gと軽量で、高倍率(18-120mm)、F4通しの純正レンズに、防塵防滴などの耐候性などのスペック・価格からして、これ以上のズームレンズは他にない。35mm換算だと27mmー183mmで、もう少し広角(24mm)を使いたい時もあるが、大きな支障とはなっていない。サードパーティでは、シグマ16-300mm F3.5-6.7やタムロン18-300mm F3.5-6.3なども候補にあがるが、これらは準耐候性であり、純正で全域F4固定の防塵防滴など、総合的に勘案すると、自分としては、現時点でこれより勝るレンズは見出せない。アルプス縦走時の荷物重量からしても、交換レンズを携行するのは厳しいし、仮に携行したとしても稜線上でレンズ交換時にセンサーに砂埃や雨が付着したりするリスクや足許の不安定な岩陵帯でレンズ交換はしたくない。
5ボケにこだわるならば△。でも画質は素晴らしいです。
【操作性】
動画なら電動ズーム、静止画なら手動ズームという使い方ができるのでレンズの二刀流的な操作が可能で便利だと思います。
【表現力】
F4通しなので、ボケはF2.8機種よりは劣りますが、画質は十分高画質だと思います。動画用のイメージを持っている方が多いと思いますが、静止画メインで使用しても満足いくものです。自分はX-T5での使用なので約4000万画素の能力が生かされているように感じます。
【携帯性】
18-120mmF4の焦点距離で便利なズームですがこの軽量さなら問題ないです。以前使っていたTAMRON 17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXDよりも軽くて望遠が伸びたので全然いいです。
【機能性】
動画撮影時は電動ズームとして使えるし、写真撮影時には普通に使えて機能的だと思います。電動のスピードも変えられるようですので素晴らしいです。
【総評】
これ以外と隠れ神レンズでした。F4通しだったので今までノーマークでしたが、静止画も動画にも妥協なく開発されたのが十分伝わります。
通常頻繁に使うメインレンズをずっと探していました。候補は
XF16-55mmF2.8 R LM WR IIでしたが高額なため迷っていました。焦点距離もちょっと足りないですし…
XF18-120mmF4 LM PZ WRは一番利用頻度が高い焦点距離なので、なんの文句もないです。
F4なので室内などの暗部撮影に困るかなと思いましたが、十分使えます。よっぽど暗い場所の場合は単焦点レンズを併用すれば、XF16-55mmF2.8 R LM WR IIを購入するよりも安上がりで済みました。
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294位 |
288位 |
4.10 (11件) |
74件 |
2020/10/16 |
2020/11/26 |
Xマウント系 |
F4 |
10〜24mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.6x87mm 重量:385g
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用の超広角ズームレンズ。超広角10mm-広角24mm(35mm判換算:15mm-36mm相当)の焦点距離をカバーする。
- 超広角の画角により遠近感を強調したダイナミックな風景撮影が可能。広角24mmまでの焦点距離を生かしスナップ撮影やポートレート撮影なども楽しめる。
- 防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用。従来モデルより手ブレ補正機能を1.0段分向上させ3.5段の補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5史上最高の超広角ズーム
メインにニコンZ6を使っていましたが、軽量化のためX-T4に乗り換え、このレンズも同時に購入しました。むしろこのレンズが使いたいためにフジに乗り換えました。
換算15-36mmのF4通しは使い勝手が良くてスナップならほぼこれ一本で行けますね。
さらに防塵防滴で軽量、インナーフォーカス、インナーズーム、そして寄れる。後玉は固定されているので、万が一レンズがホコリを吸い込んでもそれがカメラのセンサーに付着する心配も不要。
画質も超広角ズームとしてはかなりハイレベルです。「単焦点並み」を求めないなら必要十分です。
このレンズ単体での手ブレ補正効果は約3段分と言われています。
X-T4との組み合わせでは実使用で5段分以上ありますね。
他社のAPS-C向けレンズと比べると価格がやや高めですが、それだけ払う価値は十分にあります。
5XF単焦点にはない画角と非出目金
【操作性】
普通のズームレンズと変わらない。(ズームはインナーフォーカス方式)
【表現力】
文句なし。
きちんと解像しており、こちらのレビューや他サイトのレビュー通りかと。
画角のイメージとしては、部屋の入り口で撮影すれば、入り口の扉両枠が写る感じ。
(なので、店内全体の撮影依頼を受けたとしても事足りるはず)
【携帯性】
私としては取り分け大きくも重くもない。
フィルター径は72mm。出目金レンズではないので、気を遣わなくて良い。
【機能性】
X-T4との組み合わせで、SS1秒でも手ブレを感じない。
これには大助かりで、薄暗い店内などでも露出設定の工夫により、店内全体を撮影可能にしている。
それと結構寄れる。ワイド端10mmで、レンズ先から被写体まで8cmほど。
テレ端24mmだと、10cmほど。(目見当だから適当です)
絞りオートがあるが、F8前後で撮影するため使用しないと思う。
【総評】
・(X-T4との組み合わせで)6.5段分の手ブレ補正
・XFマウントの単焦点にはないワイド端10mmの超広角画角
・防滴防塵
・インナーフォーカス
・フィルター装着可能
・写り良し
等々、買って良かったレンズ。
テレ端はフルフレーム換算36mmまで使えるので、家族との名所巡りの旅行に大活躍するはず。
もう一本お気に入りの明るい単焦点レンズを持って、イタリアのローマになんて行ったら最高かも。
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253位 |
314位 |
4.61 (74件) |
783件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
F4.5-5.6 |
10〜20mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x73mm 重量:230g
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
- 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
- AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DX/FXで手軽に使える超広角ズーム
D750とアダプター経由でZ5、アダプター経由でX-M1で使用しています。その後D7200を手に入れ、4台のボディで使用しています。
超広角のお手軽ズームで十分、フルサイズは大きく重いのでDXクロップでOK、F2.8通しは不要、という観点から選びました。
【操作性】
特に操作するところもないので、すぐに撮影できます。ボタン類もないのでシンプルそのもの。
【表現力】
旅行・出張・取材・調査などで絞り込んで広角を使いたいという割り切った用途なので、満足しています。もちろん解像力や抜け感、色のりなどは単焦点やF2.8・F4通しズームには適いませんが、きっちり絞り込んで撮影すれば十分役立ってくれます。
基本、F8をベースに、F5.6-F9or10くらいまでを行き来するとよい結果が得られるという実感です。
22cmまで寄れるので、あえて22cm/開放で撮るとパースがついてほどよくボケて面白いです。昔買って今もD750などで使っているSigma 20mm F1.8と同じような構図で撮影できます。ボケ味は20mm F1.8には適いませんが、なかなか楽しい撮影も可能。
D7200では1.3クロップが使えるので、15-40mm f/4.5-5.6という風にも使えて便利です。
この小ささ・軽さでこれだけ表現できれば十分過ぎる。
【携帯性】
とにかく軽くて小さいこと、は正義。持ち出せなければ撮れません。
AF-P 18-55mm & AF-P 10-20mm でX-M1, D7200というコンビはカジュアル撮影においては実に便利です。特にX-M1であればかなりコンパクトにまとまります。
D7200では、Tokina 16-50mm F2.8 + AF-P 10-20mmで組み合わせて持ち出すことも多いです。トキナーで画質重視、DX1.3クロップで100mmまで使い、超広角が欲しいときにはAF-P 10-20mm。超広角をTokina 11-16mmにしてしまうとレンズ2本が重すぎると感じたのでこのAF-P10-20にしたのですが、取り回し上正解でした。
【機能性】
VR3.5段が効くのは助かります。AFPならではの合焦の速さも魅力です。X-M1はAFが遅いのですがこのレンズだと、少しましです。
【総評】
超広角は、F2.8通しの大きく重いレンズか、そうでなければなるべく軽くて小さいカジュアルレンズか、あるいは単焦点か、という選択になります。F2.8通しの超広角やF4短焦点も他マウントで持っていますが、私のようなニーズだとFマウントではこのレンズで正解でした。同じく愛用しているNikon1の1 NIKKOR 6.7-13mm (18-35mm) f/3.5-5.6には及びませんが、手軽に楽しめる超広角として長く使って行けそうです。
5超広角を手軽に楽しめるレンズ
【操作性】
スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。
【表現力】
開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。
【携帯性】
大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。
【機能性】
手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。
【総評】
dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。
ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。
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363位 |
335位 |
- (0件) |
18件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(広角端)/0.32m(望遠端) 最大撮影倍率:0.27倍(広角端)/0.25倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 重量:494g
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![16-28mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447054.jpg) |
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316位 |
335位 |
4.48 (4件) |
9件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.2x100.6mm 重量:450g
【特長】- 「高性能なコンパクトズーム」をコンセプトに開発された大口径超広角ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ライン。
- 超広角16mmをカバーし、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現している。
- 像面湾曲を重点的に補正、周辺まで鮮鋭で高い性能を発揮するよう設計している。風景などの撮影シーンを想定し、フロントフィルターの装着が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く解像力の優れたF2.8広角ズームレンズ
Panasonicからは純正の所謂大三元レンズの一角、F2.8通しの広角ズームレンズが発売されていませんが、LマウントアライアンスのSigmaから2本、14-24mm F2.8と本レンズ16-28mm f2.8が発売されています。
14-24mm F2.8は、広角端14mmの描写力は素晴らしいですが、ズームしていくと解像力が落ちていくため、14mm単焦点レンズとして使うのは良いのですが、如何せん800g近くあり重いレンズです。
一方、本レンズは、驚きの解像と描写、正確なAF、それでいて軽量コンパクトで本当に素晴らしいです。Eマウント用もSONY機で使っていますが、同様に解像力と描写力が素晴らしいです。ただF値開放で周辺減光が大きく後処理が必要ですが、パープルフリンジはなく、線が細く遠景のディテールもしっかりと解像します。
純正の16-35mm F4も使いますが、こちらはS5で使っていた時は色収差がカメラ側で補正しきれておらず、色ズレのような結果とあと線が太く、本レンズが際立って良いレンズに見えましたが、S5IIになってきちんと補正がされるようになり、線も細くなり、描写力は同等となりました。ボディがS5なら迷わず本レンズですが、S5IIなら35mmを取るかF2.8を取るかの選択かもしれません。
本レンズはコスパが良く、安心して使えるレンズだと思います。
5敢えて言おう。広角ズームレンズにおいて、最強であると
パナソニック、ライカ、SIGMAの3社で始まったLマウントアライアンスは、デビューこそカメラの巨匠たちの集まりでワクワクさせたが、その素晴らしい設計思想や優れたカメラ性能に、世界中のユーザーは感嘆するどころか、全く真逆の反応で、残念ながら冷淡なように見える。
これは、カメラを愛用するYoutuberなどの反応を見ても如実で、SonyやCanonなどに比べて情報量が圧倒的に少ないし、称賛の声も少ない。
何故か?
私見だが、広告塔になるべきリーディングカンパニーであるパナソニックのマーケティングミスの影響が大で、現にLマウントアライアンスの市場規模は縮小の一途を辿っている。
嘘だと思いますか?
ではこのサイトのLマウント関連の投稿頻度や人気度合いを見てください。
寂しい。あまりに寂しいではないか。
SIGMAさんのように堅実に、ひたむきに努力し続けるカメラメーカーのレンズが、このまま誰にも評価されることなく埋もれてしまうのは惜しい!
(勘違いしないで欲しいのは、SIGMAのEマウントやEFマウント等は絶賛されています。ここではLマウントに限っての話である)。
ということで、お節介かもしれないが、広告の助けになればとレビューする次第である。
備考:実際CanonとTAMRONのミラーレスレンズは、違う画角と光学性能のものは運用した経験があり、おおよその画質や操作性は把握してのコメントである。
【総評】
私は広角レンズが大好きな人間のようだ。
広角レンズは景色を大きく切り取れるだけでなく、画像編集ソフトでこねくり回すこともなく、自然とパースペクティブな画像を得られ、簡単にダイナミックな構造を表現できる。
20mm以下はプロでなくても、勝手に写真が上手くなったように錯覚させてくれる楽しい画角だ。
さらに、室内など被写体に対して距離を確保しづらい空間において、非常に威力を発揮する。
一方で、当然画面の端に行くほど画像は歪曲するため、画像補正をかけてもごまかし切れなくなる。つまり、人物などは不自然になる。
余計なものも映り込み、考えなしに撮ると画像がゴチャゴチャして、写真作品としての質は低下してしまう。
そして、ボケもF値に対して弱くなるため、主題の整理という観点では、標準レンズや中望遠レンズに対して、作品づくりのマイナスになる場合がある。
そんな不安をある程度解決してくれるレンズが、このレンズだ。何より、前面フィルターレスになるギリギリの広角16mmから、スナップ画角としても使える28mmまでカバーしているので、画面の情報が多くなりすぎて、画像を整理するためにトリミングする時に、現場でシームレスに切り替えが出来る。
単焦点レンズにはこの芸当は出来ない。ズームレンズの存在価値だ。
それでいて、高レベルな画質(解像度、色収差、歪曲の自然さ、広角でも自然なぼけみ)、十分なAF速度、レンズのバランスが崩れにくいインナーズーム(ジンバル搭載時には威力を発揮するはず)、出目金ではないため前面フィルター装着可能(レンズを守れる)、軽量かつコンパクト(これも手持ち撮影やジンバル搭載時に威力を発揮するはず)と、ほぼ死角はなく、値段を12万以下で抑えるというこれ以上にないレンズである。
ライバルであるTAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046)は、画質においてやや甘さが見られることは検証動画やユーザーたちの声でよく見るので、価格にあまり差異がないことを含めるとSIGMAに軍配。
また、最高の画像性能を追求するSony FE 16-35mm F2.8 GMは実勢価格で23万。Canon RF15-35mm F2.8 L IS USMの実勢価格は30万であり、焦点距離の広さも相まってやや重い。そして、画質については、検証動画等を見る限り、おそらくじっくり等倍拡大で見比べなければ差異を発見できず、Lサイズ写真や4K動画等で気になる違いは見られないのではと考察する。
つまり、私見ではあるがトータルの評価では、ハイエンドレンズと比較してもSIGMAがコストパフォーマンス的に圧勝していると判断する。
よって、SIGMAへの敬意をこめて☆5つ。
褒め過ぎか? しかし、実際にこのレンズこそ、私がLマウント購入に踏み切ったきっかけである。SonyやCanonの広角レンズ群を横目に我慢して、ずっと購入を見合わせていたのだ。
【操作性】
シンプルで良好。インナーズームでスマート。☆5
【表現力】
総評のとおり。ハイエンドと同等と言うと語弊はあるが、これでケチをつける人間は、特別なこだわりを持つプロか、よほど写真の腕に自信があるハイアマチュアか、もしくはただの嫌がらせだ。☆4
【携帯性】
この光学性能でこの携帯性は、現状ほぼ最強では。35mmにこだわらず、28mmまでに割り切ったのが大きい。軽い、小さい。☆5
【機能性】
広角16mmだが、前面フィルター装着可能。
さすがにSonyとCanonのズーム域まではカバーできていないが、むしろこの思い切りの良さが、画質と携帯性で良い方向に働いている。
動画自撮りではLUMIX S 20mm-60mmよりも、むしろこちらを勧めたい。☆5
余談
最近はLマウントアライアンスにさらに、中国のDJIが参加を表明した。
DJIはご存じのとおり、ドローンやスタビライザー技術では世界のトップランカーであり、日本製品を愛する者としても、その実力は認めざるを得ない。
しかし、ユーザーとしては中国絡みになると、サプライチューンやコンプライアンスが担保されているのか。余計なトラブルを抱えて既存の会社が迷惑をこうむったり、むしろプロジェクトにひびが入るのではないかと憂慮している(LIXILに代表される多くの日本企業が、中国絡みで失敗している。これも無視できない事実である)。
カメラを愛するいちユーザーとして、DJIが誠実にその役目を果たすことを願っている。
う〜ん。日本勢のサードパーティでいうと、TAMRONさんになるのだが、やっぱSonyと一心胴体で引き込めなかったのかな?w
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![SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000522467.jpg) |
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565位 |
378位 |
4.80 (10件) |
48件 |
2013/6/14 |
2013/6/21 |
α Aマウント系 |
F2.8-4 |
17〜70mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 最大径x長さ:79x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズを使っておきなさい
【操作性】
フォーカス切り替えスイッチと手振れ補正のスイッチだけで
なんら難しいことはなく扱いやすいの一言
【表現力】
標準域にしてこれ以上はないのでは?という最短撮影距離での撮影が可能
またF2.8通しではないものの、F2.8-F4とズーム域全体で良好な明るさ
マクロ撮影のような撮影も可能という万能レンズ
【携帯性】
それまでの同社の標準域レンズと比較しても小柄で
SONYの純正レンズと比較しても軽さ以外はこちらが良い
【機能性】
MFももちろん使えるわけだが、このレンズはAFでの使用がベターだと思う
AFの精度も全く問題なく、満足いくレンズ
【総評】
このレンズがとても気に入っており、発売された全てのマウントを購入した
このソニーSAマウントに関しては、純正も含めAPS-Cセンサー用を色々比較して
それでもこのレンズが総合的に一番良いと満足してるレンズ
選択肢の少ないソニーSAマウントのAPS-Cセンサー用の中でも選ばれるべき一本だと思っている
5常用レンズとして使っています
SONYのAマウント(TLM)一眼 α65 の常用レンズとして使っています。
旅先でのスナップ撮影がメインです。
このレンズは画角が17〜70mmと良く使う領域だし、F値も2.8-4と明るい上に、比較的に寄っての撮影もできるので使いやすく重宝しています。
α65 に装着してバランス良く安定して使えるし、それなりに写りも良いので満足しています。
SIGMA製なのでSONY製レンズとはズーム回転方向が逆ですが慣れれば全然問題ないです。
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989位 |
378位 |
4.29 (16件) |
96件 |
2009/1/16 |
2009/6/19 |
α Aマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なOS付きレンズ
SONY A57で使用しています。
【操作性】
今までもSIGMAレンズを使っていたので同じように使えました
【表現力】
250mmまでズームしても色ボケしない、くっきりとした写りです。
【携帯性】
これは高倍率ズームですから期待してはいけません。
私の場合はつけっぱなしなのであまり気になりません。
【機能性】
SONY Aマウント用としてはとても重宝するOS機能付きレンズです。
本体手振れ補整でも十分強いですが、やはりリアルタイムで手振れ補整の効いた映像を見ながら撮影できるのが良いですね。
動画撮影でも十分能力を発揮します。
【総評】
ハードオフにて中古が2万円もしなかったのでラッキーと思い即購入。
やはりOS付きレンズは良いですね。
あとは17-50 F2.8を持てばそれだけで大体の撮影をこなせると思います。
5NEX7 & α77 兼用に購入しました
【操作性】
ズームリングも適度に固く、使用感はいたって普通です。
【表現力】
TAMRONの18−270を使用していたのでこれくらいのレンジがあるとやはり便利です。
写真の表現力は普通。それよりも便利さ優先で決定しました。
【携帯性】
α77では最初に使用したレンズが24−70Zなのでそれよりも軽ければ携帯性は十分。ちょっと基準が違ってスミマセン。
NEX7にLA-EA2付けてこのレンズは多少大きいですがレンズが大きいせいか持ちやすいです。
【機能性】
皆さん書かれていますが、動画ではAF時の駆動音が比較的入りやすいです。今時の純正レンズのSSMやOSSに比べると遅さを感じます。
【総評】
今回の購入はα77で使用出来て、NEX7でも手ぶれ補正が効くのが目的だったので、それぞれの評価は普通ですが結果的に目的達成のため満足度は満点です。
ただしここにきて思うのは同じシチュエーションで撮影すると、NEX7&LA-EA2の方がクオリティー高い写真になってしまうのが少し残念。
α99でもクロップモードで使用出来るようなのでボディを検討します。
僕には充分なレンズです。
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334位 |
378位 |
3.93 (91件) |
1059件 |
2008/8/26 |
2008/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.6x102mm 重量:595g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Canon唯一の高倍率
【操作性】
Canonらしい、シンプルな構造に仕上がっています。わかりやすい。
【表現力】
手ぶれ補正の利きや、色乗りが良く、素晴らしい。
【携帯性】
若干重いのと、嵩張る。
【機能性】
AFは今でも、55-250STMに勝る速さ。だが、作動音はうるさい。
【総評】
デビュー当初に50Dのキットレンズとして購入したんですが、今でもまだまだ健在で旅行などには必ず持っていきます。ですが、今からの購入を検討されている方はSIGMAさんの18-300 Contemporaryをお勧めいたします。価格も、性能も良いようです。
なにか、このレンズは嫌われている印象がありますが、画質も十分です。実用性高いです。ぜひご検討ください。
5流石純正だ。結局コスパは純正になる
Sigma18-200�oOSの置き換えとして購入。
このレンズは発色に難がり、色収差もあったので純正に変えてみた。
操作性
ズーム落下が激しい
何とかならないのか。
表現力
諸収差が良く補正され画質には満足(Sigma18-200�o比)
流石純正には一日の長がある。
携帯性
大きく重い。携帯性はかなり減点。
しかし、X7で使っているのでトータルではそんなに重くはない。
フードが例によって大きくこれも携帯性を損ねている。
操作性
特に問題はないが、フルタイムマニュアルは欲しい。
満足度
描写性能などトータルで流石純正だ。高価でも結局は得な買い物だった。
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600位 |
378位 |
4.72 (20件) |
353件 |
2006/11/14 |
2006/12/ 8 |
フォーサーズマウント系 |
F2.8-3.5 |
14〜50mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:78.1x97.4mm 重量:490g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズがデカイ!!でもカッコ良い、物欲は、満たされた。
私が使う分には、もの凄く贅沢な良いレンズだと感じています。
GX-7との互換性を気にしていましたが大丈夫ですね。
マウントアダプターも純正、社外品試しましたがどちらも大丈夫でした。
AFは、タッチ画面にAFマークが出てそれを押すと「ジー」と音がして
ピーキングで色が付いてジャストピントですね。遅いとは、感じていません。
コメントを読んでいたらリヌを購入した方が良いのかと思いましたがGX-7で充分機能しています。
レンズの重さには、ビックリですが所有欲と言う奴は、満足度120%ですね。
マイクロフォーサーズのカメラに取り付けた時に思い通りに動かなければNGなのは、当然ですが・・・・
私のレベルでは、GX-7で良い感じにヴィンテージ感覚で楽しんでいます。
まだ使い込んでいないので完全レビューとは、行きませんが。
カメラとマッチングが良ければ当然最高のレンズなのは、間違いないと思われます。
パナライカのレンズがもっと欲しくなりますね。
マウントリングも手に入ったので多少種類も選べるのかなぁ。
他社のフォーサーズのカメラも一つ取り寄せているのでどんな写真が撮れるのか
これも楽しみです・・・・・・
本物ライカは、ハードルが高いですからLUMIX パナライカで良しとします。
しかし重たいなぁ・・・・・・カッコいいから我慢しちゃう。
5ズーム機能に爆弾を抱えた個性派標準ズーム。
室内で子供の写真を撮る為に明るい標準ズームを、と考え導入。
逆光に弱いとよく言われますが、画角内に強い光源があるとオールドレンズの様なフレアやゴーストが出ます。
人物写真などでは、ふんわりとした雰囲気が出せるので面白いレンズですが、逆にコントラストの強い遠景を撮りたい時や、解像感重視の方にはオススメしません。
しかし、このレンズの目指す方向はそっちではないんだと言う、作り手側の強い気持ちを感じました。
半年使ってみた感想ですが、非常に満足しております。
パナ機では絞りリングのおかげでテンポ良く撮影が出来て楽しいのですが、コントラストAF非対応なのが本当悔やまれます。
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348位 |
378位 |
4.66 (56件) |
954件 |
2013/12/18 |
2014/3/15 |
Xマウント系 |
F4 |
10〜24mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x87mm 重量:410g
【特長】- ズーム全域で開放F値4.0を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超広角ズームレンズ。
- 光学式手ブレ補正機能を搭載。光量の少ない室内や夕景などの手ブレが起きやすいシーンでもブレを防いで撮影できる。
- 「インナーフォーカス方式」を採用。フォーカスレンズの軽量化と、高精度モーターの搭載により、高速かつ静音なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な超広角ズームレンズ
35mm換算で15mm〜36mmの超広角〜標準便利ズーム。
これ一本あれば風景で困ることはないです。
中古で安価に購入できるのでありがたい。
【操作性】
絞りリング、ズームリング、フォーカスリングともに適度にトルク感があって使いやすい。
【表現力】
超広角ならではのダイナミックな写真から標準域まで撮れますので、風景撮りには楽しいレンズです。
周辺解像はどうしても落ちますね。
f4ですが星景を撮ることもできます。
【携帯性】
410gは軽くはありませんが、持ち運びに悩むサイズではないです。
【機能性】
絞りオートorマニュアル切り替え
手ぶれ補正ON/OFF
フィルター取り付け可能
【総評】
描写力も高く使い勝手のいいレンズですが、高画素機では解像力が弱いと感じます。
X-H2sなどの標準画素機で丁度いいですね。
5期待以上のいいレンズ!
普段、フジの場合、レンズは赤バッヂの「XF16-55mmF2.8 R LM WR」と
「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」を多用しています。
ボディーは長らく「X-H1」、最近「X-H2」を使うようになりました。
花や紅葉を撮るときなどは、きまってフジです。
フジで、大阪・関西万博の写真を撮りまくりたいと思い、
大屋根リング(に限りませんが)は広角で撮りたいな〜とか考え、
このレンズを手に入れました。
決め手は、純正ということと、安さ(中古)でした。(笑)
持っている「Z7」に純正広角レンズも検討しましたが、高いですし、
持っている「EF16-35mm F2.8L II USM」をフジに付ける(あるいは
「Z7」)につけることも考えましたが、う〜ん、という感じでした。
年式も古いですし(今は�U型が出ていますし)、
何より中古の値段がとても安くて、大したレンズじゃないんだろうな、
それなりの写りなんだろうな、赤バッヂでもないし、
と思っていました。
広角で撮ることはそんなに多くないから、まあこれでいいか、と思って
いました。
しかし、いざ使ってみると、びっくりするくらいのいい写りでした。
期待していなかった分、いい写りと感じたのかもしれませんが、
私としては、万博での撮影に、何の支障も不満もありませんでした。
事前に、花火撮影で試したときも、きれいに写っていました。
撮影を始めて、最初の頃こそ、レンズを付け替えていましたが、
何せ、猛烈に暑くて、レンズを交換する元気が0(ゼロ)になり、
写りがよかったことから、気付いたら「XF10-24mmF4 R OIS」で
ばかり撮っていました。
パビリオンを近くで撮るときにも、広角は大いに役立ちました。
(広角じゃないと全体が入らない場面も多かったです。)
【操作性】ズーム環を回す際、少し固い(重い)ように感じました。
この点は、少し扱いにくいと思います。(少しですが)
手振れ補正は、H2の場合、ボディーの設定に関係なく、
レンズのスイッチでON・OFFされるようです。
【表現力】上で述べましたように、きれいに写ります。
2本の赤バッヂレンズでビシッと撮ったときの美しさを
知っている(つもり)のですが、それに大きく劣るとは
感じませんでした。
広角は周辺がゆがみますし(傾きますし)、
周辺が解像していなかったりするそうですが、
広角とはそういうものだと思っていますので、
特に気になることはなかったです。
(重箱の隅をつつくような検証は、していません。)
【携帯性】フードを付ければそれなりの幅にはなりますが、
基本的に小型で軽量だと思います。
【機能性】広角10mm(35mm換算で15mm)は貴重で、
ズームして24mm(同36mm)まで撮れるのは
使い勝手がいいと思います。
【総評】フジのXシリーズで、広角を求める場合、きれいに撮れ
ますし、使い勝手のいいズームレンズということで、
いい選択肢に入るのでは、と思います。
資金が潤沢な方は、�U型(新しいほう)がいいのでしょう
けどね。
ボディーが「H2」だったから、いい写りだった、という
のもあるかもしれません。今度、写りがあまりよくなかっ
た「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」、ここのところ
全く使っていないのですが、「H2」で試してみようか、
とも思っています。
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