パナソニック
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 100〜400 mm
- 最大径x長さ
- 83x171.5 mm
- 重量
- 985 g
- 対応マウント
- マイクロフォーサーズマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(3件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
104,000円
(最安)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
2
112,100円
(+8,100)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
3
118,000円
(+14,000)
状態:A美品無料
店頭販売なし
- 中古商品を全て見る(3件)
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400 のレビュー・評価
(60件)
満足度
4.44集計対象59件 / 総投稿数60件
-
561%
-
427%
-
35%
-
21%
-
15%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【操作性】 ズームが硬いというレビューがありますが、 中国製の後期ロット?だからか、ズームは引っ掛かり無く滑らかに動きます。 【表現力】 GH5のEXテレコンは4K撮影時に1.5倍に対応し、 このレンズは最大で35mm換算1200mmになる。遠くにいる被写体に気づかれずに大アップで撮れる。近づいて撮ることが憚れる被写体に対してはこれ以上ないメリットです。 同じ撮影をする場合、APS-C機では500mm超の重いレンズが必要となり、レンズ交換を頻繁にする私にとっては現実的ではない。 まさにマイクロフォーサーズの利点を活かした製品。 描写は超望遠らしく空気の影響を受ける感じで、気温や湿度が高いともやっと写る気がします。 ただ、涼しい季節なら綺麗に撮れます。 描写に関してはひとまず十分といった感じ。 【携帯性】 重いは重いですが、 1kg以内なので複数レンズを持ち歩くのも無理ではないです。35mm換算で比較すればaps-cよりも700gは軽いです。 【機能性】 GH5のボディ内とレンズ内手ぶれ補正を合わせたDualIS2で見事に手ぶれがなくなります。 三脚使用時でも風によるブレを抑えてくれて、 安定して見やすい動画・写真が撮影できます。 超望遠と合わせて最強と感じます。 AFは遅いと感じたことは無いです。写真はかなり早く、動画のAFCでもウォブリング気にならずスムーズに合うので快適です。 【総評】 APS-Cのシネマカメラに全て変えようと思いましたが、このレンズがあるおかげでマイクロフォーサーズを持ち続けることにしました。 f4.5からでいいので軽くなれば嬉しいです。
-
今時(2025年)このレンズを買おうという方は、中古で10万円ぐらいで入手しようと考えているに違いないでしょう。とてもお買い得だと思います。 私自身は2019年から野鳥撮影に使っています。2025年現在、CanonのEOS R7にEF100-400mm f4.5-5.6L Uか、EF500mm f4Lをつけて野鳥撮影することがほとんどです。このレンズを持ち出すのは、散歩メインで野鳥撮影は「チャンスがあればしようかな」ぐらいの気持ちで出掛ける時のみ使っています。つまり荷物は軽い方が良いと思う時だけです。しかし、そういう時の機材としては最高のお供で、今も売り払うことなく手元に置いています。やはり圧倒的に軽量で捨てがたいのです。 私はこのレンズをLumix G9初代につけています。鑑賞するときは27インチの4Kディスプレイで見ています。RAW現像は最近までSilkypixを使っていました。当初は値段なりの映りで、重量が軽いのだから不満は持つまいというレベルでした。しかし、Silkypix 9から11に買い替えた時、デモザイク技術が向上して随分と画質が向上し、このレンズの評価はガラッと変わりました。ピントがあった部分がパキッとして、同じ写真でも全然印象が違う写真になったのです。 そして、最近現像ソフトをDXOのPhotoLab8にした所、さらに革命的に画質が向上しました。マイクロフォーサーズのノイズ問題はかなり解決します。ISO1600でも気になりません。細かなディテールも大幅に向上して、羽毛の1本1本も綺麗に描出されます。この値段でここまで映れば、何の不満があるでしょう。 EF100-400mm f4.5-5.6L Uや、EF500mm f4Lは確かに写りが違います。R7のオートフォーカス技術も素晴らしいので、同レベルで撮影できるわけではありません。しかし、価格の違いを考えると、このレンズの優秀さには脱帽してしまいます。PhotoLab8で画質が向上する度合いは、実は安いレンズほど大きくなります。つまり、Leica 100-400mm f4.0-6.3 > EF100-400mm f4.5-5.6L U > EF500mm f4L なのです。そして、マイクロフォーサーズ>APS-C>フルサイズです。機材にお金を掛ける前に、RAW現像ソフトにお金を掛ける方が賢明だと思うようになりました。 というわけで、2025年の今もパナやOMのカメラをお持ちの方なら、野鳥撮影用に試しに買ってみるには良いレンズです。OM-1でも快適に使用できました。そして、フルサイズに移行してからも、きっと無駄にはならないレンズだと思います。軽装備なら自由に歩き回って探鳥できます。マイクロフォーサーズの2社には今後も頑張って欲しいですね。 【追記】 2つの画像の違いがハッキリしないので、拡大図をアップします。 Photolabはノイズが少ないのですが、アップされるとjpegが圧縮されるようで違いがわかるかどうか、、、
-
野鳥撮影でオリンパス(OMS)の300mm f4.0 の購入するか迷ったのでレンタルで使用しました。 望遠ズームがあった方が使い易いかのテスト使用ですが、結果当方の使い方では望遠域の400mmしか使用しないことがわかり、多少でも明るいレンズの単焦点の300mm f4.0と1.4テレコンバーターを購入することにしました。(出費は随分多くなりました...) LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 はオリンパス300mm f4.0より多少軽く、多少小さいのでよりカメラバックに収まりやすいかと思います。 価格も安く良いと思います。 画質も十分かと思います。 使い勝手は野鳥以外にもこのレンズを使用する方はLEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 はお勧めです。
- LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400のレビューをすべて見る
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400 のクチコミ
(3734件/203スレッド)
-
他
pana leica 100-400mm(初代)にはolympusのMC14は付かないとのことでしたが、いろいろネットで調べてみると、あくまで自己責任の範囲ですがyou tubeに2件ほど、その取り付け方法が報告されていました。 1. https://www.youtube.com/watch?v=X6Kdw6ErySk&t=184s 2.https://www.youtube.com/watch?v=akYgdUERvk0 そこでMC14をレンズに装着することにしました。まずレンズの後方面の接触端子の傍の黒いプラスチックカバーを外し、レンズを200mmの所で固定し、MC14を装着。その後撮影してみました。EXIFは400mmの表示のまま変化はありませんでしたが、画像を確認すると、確かに大きく映っていました。 MC14を装着できなくはないですが、カバーを外すとレンズ内がむき出しになり、塵の購入などがないのか心配ではありますよね。ただ私は中古を購入し、冬しかこのレンズは使いませんので、MC14を付けるときは特に注意してやればいいのかと思います。 あくまで自己責任でというのが大前提ですが、やってやれないことはないというご報告方々書き込みました。特に上記2のシンガポール系中国人の方のフォロワー(ほとんどがヨーロッパ系)で何人の方はトライされたような感じです。 以上お勧めは出来ませんが、私は自己責任でやってみました。なおこれはあくまで私の経験上の事であり、この方法でやって、問題が起きてもその責任は負えません。その点はご留意頂いたいと思います。
-
皆様は三脚座を付けたままで、手持ち撮影されているのでしょうか?それとも三脚座を外して、手持ち撮影されているのでしょうか? 宜しければ教えて頂けますか? よろしくお願いします。
-
今日購入したレンズが到着しました。質感がよくて、所有欲が満たされます。一方内蔵フードが、olympus 100-400に付属するフードと比較して、ちゃちくて機能的どうかと思いますが、このレンズを所有されている方々は別売りのフードを装着されているのでしょうか?当面内蔵フードを当面使用しようと思いますが、別売りのフードを使用されている方のお意見を伺いたいのですが。 どうぞよろしくお願いします。
- LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400のクチコミをすべて見る
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400 のスペック・仕様
- ライカの厳しい光学基準をクリアした、マイクロフォーサーズマウントでは初(※発売時点)の最大800mm超望遠ズームライカDGレンズ。
- 200-800mmの超望遠ズームにより、近づけない野生動物や野鳥、スポーツ撮影などに加え、マクロ撮影(最大撮影倍率0.5倍)にも対応する。
- 超望遠レンズながら、手ブレ補正(POWER O.I.S.)を搭載し、1kg以下の軽量さと全長約172mm(最大径83mm)の小型サイズを実現。また、防じん防滴仕様を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
13群20枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 100〜400 mm |
| 最短撮影距離 | 1.3m |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F4-6.3 |
| 画角 | 12〜3.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 72 mm |
| 最大径x長さ | 83x171.5 mm |
| 重量 | 985 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400 の関連特集
-

2016年2月29日
色を選択してください