| スペック情報 |
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25位 |
24位 |
3.03 (10件) |
60件 |
2020/9/ 2 |
2020/10/中旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
水平117°/垂直63° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+65℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:計3分間 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音 撮像素子:C-MOS F値:F1.4 フレームレート:高画質:28fps、標準画質:14fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:C-MOS 画角(リア):水平117°/垂直63° F値:F1.4 フレームレート:高画質:28fps、標準画質:14fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ エコドライブサポート機能:○
【特長】- カーナビ「ストラーダF1X PREMIUM10」専用のドライブレコーダー。小型の広視野角2カメラで、車両の前後方を同時にフルHDで録画できる。
- 後方からのあおり運転の確認やルームミラーの補填に使用できる「ワンタッチ後方ビュー」、バック時に目視を補助する「リバース後方ビュー」を搭載。
- カメラにはF値1.4の明るいレンズを採用し、夜間にヘッドライトが当たらない範囲も鮮明に録画する。振動を検知して録画を開始する駐車録画機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビとセット商品である上でとても満足感の高い商品です。
パナソニックのナビとの連動はさすがで、思っていた通りでした。
価格面では、2万円台を希望しますが、ナビ連動なのでほぼセット商品なので
仕方ないのかな!
4ナビと連動
カーナビとドライブレコーダーが連動しているので使い勝手が良く、おすすめです。
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42位 |
37位 |
4.15 (6件) |
7件 |
2023/1/20 |
2023/3 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平125°/垂直67°/対角148° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 イベント録画時間:前後20秒 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:センサー部:27.5fps、録画・再生:30fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 撮像素子:SONY製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):記録画角:水平125°/垂直67°/対角148° F値:F2.0 LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- 前方と後方の映像を大画面で確認・操作できるドライブレコーダーユニット。バックカメラとしても利用可能な「楽ナビ」専用2カメラモデル。
- 「ドライブレコーダーリンクHD」「ドライブレコーダーリンク」に対応した「楽ナビ」と接続し、動画静止画撮影、再生、データ消去などがスムーズにできる。
- フロント、リアのカメラ部はフロント/リアガラスに取り付けても視界を妨げない小型設計。防水・防じん設計のカメラを採用し、車外取り付けも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い安全性
楽ナビ AVIC-RL720のバックカメラとして使用しています。
超広角で死角が少なく映像が鮮明なため、安全性が高いと思います。
旧型と比べ値段は高めですが、その価値はあると思います。
5ナビ連動型
【デザイン】視界にも問題なく取り付け出来ました
【操作性】ナビ連動なのでフォーマット等良いです
【画質】クリアーです
【設定】[パイオニア]楽ナビ AVIC-RL520に連動取付なのですが、もう少し接続に対し説明が不足しています
【拡張性】設定の上記項目
【録画性能】問題なしです
【総評】良いです
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80位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/9/下旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:200万画素 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- スマホで快適に操作できるバイク専用ドライブレコーダー。SONY製「STARVIS」イメージセンサーを採用し、鮮明な映像を記録。
- 「駐車監視機能」と「タイムラプス機能」を採用。録画データを毎秒保存する「SuperMP4」を採用することで事故時のファイル破損を防止。
- 画質を落とさず容量を1/2にする「H.265コーデック」により長時間の録画が可能。64GBメモリーカードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイクにドラレコを目立たずに設置したい人向け
アフリカツインの納車に合わせてディーラーにて装着しました。
【デザイン】
本体のサイズは65.8mm x 64mm x 22.6mmなので、単三電池4本ケースの縦を1cm大きくしたくらいのサイズです。
コントロールスイッチは親指より一回り大きいくらいのサイズでボタンは2つだけで、バイクのハンドル周りに装着しても違和感のないデザインです。
コントロールスイッチにはGPSアンテナが内蔵されています。
本体に録画を確認するディスプレイはありませんが、スマホアプリを使うことでライブビューができます。
【操作性】
基本的な設定はスマホアプリで行います。
2つのボタンはボタン1が録画データロックやタイムラプス動画の撮影用、ボタン2がWi-FiのOn/OffやSDカードのフォーマット用になっています。
アプリの操作性は概ね問題はありませんが、録画データの取得は少々面倒です。
SDカードスロットはカバーを本体にプラス00のねじで止めるようになっていて頻繁にカードを抜き差しすることは想定されていません。
なので、録画データはWi~Fiでスマホに転送することになっていますが、アプリの録画データの一覧にはサムネイルは表示されません。
録画データを確認するためには録画データを開かなければなりませんが、データを開く前にフロントカメラの映像かリアカメラの映像かを選択するようになっています。
再生画面ではスワイプなどで前後の時間の撮影データに移動することはできません。
再生画面から録画データ一覧に戻ると、最新の録画データが画面の上端に表示されるので、数日前の録画データを閲覧する場合は、画面をスクロールさせなければならないので面倒です。
データ転送速度自体はそこそこ速いですが、1ファイルは1分ごとの録画で約110MB、1ファイルの転送に30秒ほどかかります。なお録画時間は2分、3分にも変更可能です。
スマホへ転送された録画データはアプリ内に保存されます。アプリからSNSに投稿可能です。
iPhoneの場合はアプリからiMovieへ転送可能ですが、転送した録画データは編集中のデータの先頭に追加されるので新しいデータから古いデータの順で登録しないと繋がりがおかしくなってしまいます。
また、アプリ内の録画データの書き出し(写真への保存)、メール添付、SNS投稿などは複数データを一括で行うことはできず、プレビュー画面から1ファイルずつ行わなければなりません。
【画質】
下手なアクションカメラより高画質です。
拡大すれば、10m程度離れた車でもナンバープレート4桁番号を読み取れます。地域名とひらがな分類は文字によっては読み取れます。分類番号の読み取りは少々厳しいです。
ただし、アプリでは再生画面を拡大縮小できないので、ナンバーなどを確認するには写真アプリに転送しなければなりません。
【設定】
機器の設置自体はディーラーに任せたので詳細は不明です。
各種設定はアプリで操作することになっています。
オフラインで設定しておいて、Wi-Fi接続時に設定を反映するという機能(オフライン設定)はありません。
バイクこそオフライン設定機能が欲しいところです。
設定項目自体は項目名から機能を推察できるので、スマホを使い慣れた人なら問題なく設定できると思います。
【拡張性】
ハードウェアの拡張性はSDカードの入れ替えだけです。
ファームウェアのアップデートでソフトウェアの機能追加は随時行われているようです。
製品にパッケージされているものは本体も含めて補修部品として購入できます。
また、カメラケーブル(1.0m)、リアカメラナンバープレートクランプ、コントロールスイッチステーが別売りオプションで用意されているほか、Rebel250/1100、GB350用の取り付けキットも用意されています。
【録画性能】
通常のループ録画のほか、衝撃検知のイベント録画、ボタン1押しでの録画データのロック機能があります。
駐車監視は「省電力モード」(振動検知で録画開始)、「スマートモード」(振動検知とカメラのモーションセンサーで録画開始)、「パーキングラプス」(タイムラプス撮影とスマートモードの組み合わせ)の3パターンが用意されています。
【総評】
本体は比較的小型なので、シート下やハンドル周りのちょっとしたスペースに設置できます。
カメラは小型ですが、ナンバープレートクランプステーを使ってナンバープレート脇に設置すると結構目立ちますので、後続車へのアピールになります。
実際、アフリカツインをレンタルしたときはドラレコなしだったので普通の車間距離でしたが、ドラレコ(リアカメラ)を装備した自車のアフリカツインでは車間を開けてくれる車が増えました。
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42位 |
70位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2022/5/17 |
2022/7/上旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平128°/垂直70°/対角138° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHC/SDXCカード(16GB〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前:10秒、後:15/30/60秒 買替補償金制度対象:○ カーナビ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 カラーCMOSセンサー F値:F2.8 フレームレート:最大30fps 最大解像度(リア):1920x1080 フレームレート:最大30fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 「彩速ナビ」2022年モデルの「TYPE M」「TYPE S」「TYPE L」の全シリーズ・全ラインアップと連携可能な専用ドライブレコーダー。
- ナビ本体の高精度自車位置情報を活用した測位記録をはじめ、ナビ画面のタッチ操作による各種映像表示に対応する。
- 運転中にナビ画面で後方を確認できるバーチャルルームミラー&サブリアカメラ機能を搭載。フロント/リアカメラを従来比で約40%小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いですよ
設置は業者にやってもらいました。
使用感はとても良いです、映像も綺麗ですし特に気になることはありませんでした。
なんせ初めてのドラレコなので比べ用がない感じです。ナビもケンウッドにしているので色々連携が取れて便利です、色合いなんかも色々調整できますし使いやすくて良いと思いました。
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107位 |
83位 |
- (0件) |
20件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラとGPSを搭載したハイスペックモデルの二輪車用ドライブレコーダー。従来モデルからサイズダウンすることで取り付け性が向上している。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したため、車両外部への搭載が可能。
- 本体付属のmicroSDカードは高耐久のMITSUBAブランドmicroSDカード64GB。専用スマホアプリ「Moto DR」を使えば本機と無線LANで接続できる。
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125位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
カメラ視野角:対角140° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+50℃ モニター:あり 液晶サイズ:4インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード バイク用:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY IMX307センサー(STARVIS) フレームレート:30fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY IMX307センサー(STARVIS) 画角(リア):カメラ視野角:対角140° フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
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91位 |
92位 |
4.28 (5件) |
19件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的には満足できる製品
22年末にEDR-21Aを購入し、1年以上経過したのでレビューを書き込みます。
とても長いですが、購入前に一読されると何かの参考になるかもです。
「機種選択絡みの話」「バイクへの取付話」「実際に使った感想」の大きく3区分です。
ここからは、機種選択絡みの話
悩みどころは「EDR-21とEDR-22のどちらにするか?」です。
いわゆる旧型と新型に相当し、本体サイズが約半分に小型化され防塵・防水・耐振動性能が向上したことが違いになります、価格差がある(新型が高い)ことからメーカーは両機種を併売しており、EDR-21とEDR-22のどちらを選ぶか?の判断は、あなたのバイクの収納力で判断した方が良いです。
次の悩みは「GPS付モデルにするかどうか?」です。
「事故発生時の証拠用」でドラレコを付けるのなら比較的安いGPS無モデルで十分です。
事故発生時の速度記録にあまり意味はありません、より重要なのは事故の状況がはっきり確認できることだからです。
予算的に問題ない、または趣味目的で走行コースや速度を記録したい、時計が自動設定(補正)された方が良い、そんな人だけGPS付モデルを選べば良いのです。
なお「GPSが無いとエンジン始動ごとに時計設定が必要」と勘違いしている人がいますが、一度設定すればバイクのバッテリ電力で時計は保持されて消えませんし、動画内に日時データ(秒単位)もちゃんと入りますのでご心配なく。
機種が決まったら、最後の悩みは「SDカードの容量をどうするか?」です。
EDR-21だと32GB、EDR-22だと64GBのSDカードが標準添付されていますが、取付可能な最大容量の256GB品を別途購入することを強くお勧めします。
メーカー資料にある設定別録画可能時間は「カメラが一台の場合」であり、前後カメラで都合2台の場合にはその半分の時間しか録画できませんから要注意です。
メーカー純正品でなくても一般市販品で大丈夫ですが、必ず「長時間連続書き込み耐性があるドラレコ向け」と明記されているSDカードにしてください、そうでないと記録不良で泣きます、せっかく買っても意味がありません。
更にですが、偽物SDカードが市場に溢れているので「ここから買えば絶対に本物だ」と思える信用できるお店から買うことを強くお勧めします。
ここからは、バイクへの取付に関しての話。
取付に関してですが、購入前に「自分のバイクにはどのように取付するか?」を考えておくと良いと思います。
少なくともEDR本体をどこに収納するかしっかりと考えて、きちんとバイクのスペースを確認しておいた方が良いです。
私は「本体はシート下に収まるだろう、カメラは適当に」と大雑把に考えて購入したので後で苦労しました。
私の愛車はオフロードバイクのセロー225(2LN)です、EDR本体が収納可能な場所(空きスペース)はシート下のエアクリーナーボックスの上しかありません。
そこに収まると思って買ったのですが実際に作業したら全然無理でした、なのでセロー225の方は迷わず本体サイズが半分のEDR-22にした方が良いです。
うちでは仕方なくレギュレーターを移動させ、さらにレギュレーターがねじ止めされていたステーを干渉する分だけ切り落とし、無理やりギリギリで収めました。
本体が収まったら、次は各種配線をどうするか?です。
バッテリ接続コード(プラスとマイナス)は簡単なので説明省略。
キーオンオフ検出用コードは、バイクの電装のなかでキーオン時だけ通電する適切な配線から分岐接続します。
セロー225の場合にはリアブレーキスイッチ配線(プラス側)を分岐して接続するのが簡単便利です、この方法は多くの車種で使えます。
(余談ですが、うちではETCの電源もそこからとってます。)
バイク前方に装着するフロントカメラとスイッチのケーブル2本は、アクセルケーブルと同じ経路でハンドルの上まで伸ばすのが簡単で安全確実です。
バイク後方に装着するリアカメラのケーブルはリアフェンダー沿いに這わせました。
配線作業で問題になったのは、カメラケーブルとスイッチケーブルの余分な長さの処置です。
そんな長さ必要ありませんのでケーブルを巻いて余分な長さを調整しましたが、ケーブルが結構硬いために面倒な作業となります。
カメラ取付作業ですが、フロントカメラはステーを自作してマスタシリンダー横付近に取付し、スイッチはL字型ステーを自作して左側ミラーと共締めするようにして取付けました。
スイッチには2個のインジケータLEDも付いているので、見やすくて操作性の良い場所を考えたらそこがお勧め位置です。
リアカメラの取付ですが、ツーリング時の大荷物積載の邪魔にならず、また、オフロード走行時の転倒で最も破損しにくい場所を考えた結果、テールライトを大幅に改造して埋め込みました。
ここからは、実際に使った感想です。
画質などは多くのユーザーがコメントしているように優秀です、LED式信号機もきれいに映ります。
ハードウエアに関しての不満点は前述したケーブルの長さと、他にはマイクが本体内蔵式の為「エンジン音を録音できるだけで意味がない」ことぐらいです。
実際に使ってみて私が最初に「あれ?」と思ったのは、なぜか録画時間が思っていたよりずっと短いことでした。
その原因はSDカードの件でも触れましたが、メーカー資料の録画時間は「カメラが1台の場合」で、前後カメラで都合2台あると録画時間は単純に半分になるからでした。
更に気が付きにくいのですが、実はSDカードメモリ全体を常時録画には使っていません、と言うか使えません。
「衝撃録画」「手動録画」(メーカーでは両機能をイベントと呼称)で使用するメモリが予約確保されていて、メーカー説明ではEDR-21では全体の30%、EDR-22では全体の20%と結構なサイズになっています。
問題なのは、「イベントを全く使わない場合でも、予約領域を常時録画で使う方法がない」ことで、完全なデッドエリアになることです。
メーカーには仕様再考を強く願いたいです。
以上長くなりましたら、何かがあなたの参考になったなら幸いです。
5PCX(JK-05)へ取り付け、画質良好です。
【デザイン】
普通だと思います。
【操作性】
モニター一体型でないため設定のときだけ不便です。
スマホとの接続がうまく行かない時があります。
【画質】
良好です。車用に使っているコムテックよりかなり良い印象です。
【設定】
設定自体は簡単です。それに行きつくまでWIFI接続したりが面倒です。
コネクタの接続部などの作りがとてもしっかりしています。
【録画性能】
とても良好です、256GBのSDカード対応です。
【総評】
EDR-21よりも安くなっていました、違いは付属のSDカードの容量でしょうか?
本体が小型化したEDR-22もすぐ発売されるようですが、シート下の容量に余裕があるのでこちらを購入することに決めました。
PCX(JK-05)へ取り付けしました、スクーターは工賃が高いため自分で取り付けしました。
画質はかなりきれいです。
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170位 |
107位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラ、GPSを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビューワソフトも改善されGood・変な安物を買わずに大正解♪
PCX-160に新車時に取り付け(販売店でやってもらいました)、20か月使用後のレビューです。
各デバイスの取り付け状態の写真と、ビューワソフトの画面をUpしました。
【デザイン】
カメラは申し分ないですが、本体ユニットが少々大きいですね。新しいEDR-23は小さいようなので、次回はそちらを購入しようと思います。
【操作性】
本体の操作はボタン一つなので簡単です。そのボタンも基本的に使いませんが、ちゃんと録画されているかのインジケーターが役立ちます。
【画質】
申し分ないです。かなり離れた車のナンバー、高速巡行時の交通標識の文字も読み取れます。
リアカメラも同様です。
【設定】
スマホで簡単にできます。
【拡張性】
WiFiかBluetoothでリアルタイムでスマホにに表示できればGood.
【録画性能】
今のところ、SanDisk社製のHigh Endurance・126GBと怪しいメーカーの128GBを交互に使用していますが、大きな問題には遭遇していません。ただ、後者の安物SDで、夏場の走行中に録画エラーが発生したことが2,3回ありました。
【総評】
とにかく画質が良いので、ドラレコ目的以外に、旅の記録としても使えるので、本当に安物を買わなくて良かったと思っています。また、お金に余裕があるようでしたら、ぜひGPS付きをお勧めします。後でどこを走っているのかマップ上で一目瞭然なので、とても便利ですし、見ていて楽しいです。
5購入してとても満足です。
バイクは、Ninja1000sxに乗っています。
バイクにドラレコを着けるのは初めてだったので、YouTube等で色々調べて
少し高価でしたが、国産でとても評判の良い本機を取り付けました。
自分で取り付けしようかと思いましたが、専門店で取り付けをしてもらいました。
画質は、最高画質にしても、フルHDですので、GoPro等に比べると少し画質は落ちますが
信号や、前後の車両のナンバーとかはハッキリ録画出来ます。
GPSは、はじめは必要が無いかと思いましたが、これがとても気に入りました。
GPSのセンサーは、ショップの専門のスタッフさんが、リア・カウルの裏側に仕込んで下さったので
目立たなくて良いと思います。
最初のiPhoneとの接続時に少し面倒な作業がありますが、馴れれば大丈夫でしょう。
とても気に入ったのが、同社のウェブサイトからDL出来る、Moto DR Plyer というソフトです。
これは、MicroSDからデータを読み込み画面上に、前後カメラのデータや地図ソフトを
一度に表示が出来る、とても楽しいソフトです。
ついついハマってしまい、256GBのMicroSDを購入してしまいました。(笑)
買って良かったと思いました。
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![KK-903 [black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41oRhmSaxhL._SL160_.jpg) |
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281位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° |
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【スペック】動作温度範囲:-30℃〜80℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS 画角(リア):レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps WDR機能:○
【特長】- SONY製イメージセンサーと独自プログラムにより走行中の振動を低減させるバイク用ドライブレコーダー。
- 夜間撮影も明るくクリアな動画で状況を常時記録し、アプリで確認可能。本体ユニットは狭いシート下にも収納しやすいコンパクトな設計。
- 車載12Vバッテリーから給電できる。IP67相当の防水性能を備え、雨天時でも安心。
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273位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
800万画素 |
3840x2160 |
広視野角:160° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜512GB) バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS IMX415 8M イメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:30FPS、2560x1440P:30FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS 画素数(リア):200万画素 画角(リア):広視野角:145° F値:F1.8 GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:○
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94位 |
121位 |
3.46 (7件) |
41件 |
2022/2/18 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大370万画素 総画素数:500万画素 |
2560x1440 |
レンズ画角:水平134°/垂直70°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒×2ファイル 電源電圧:12V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F1.8 フレームレート:27.5fps/17.5fps 画素数(リア):有効画素数:最大370万画素、総画素数:500万画素 最大解像度(リア):2560x1440 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):レンズ画角:水平134°/垂直70°/対角160° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 前方信号お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後ともにWQHD約370万画素のカメラを搭載し、フルHDの約1.8倍の画素数で従来よりも高精細な映像を記録する2カメラドライブレコーダー。
- 本体(液晶)/フロントカメラ/リヤカメラが別体となるセパレートモデル。本体(液晶)を手の届きやすい場所へ設置することで設定操作も手軽に行える。
- フロントカメラに搭載されたドップラーセンサーにより、駐車監視モード中の人や車の動きを検出してイベント録画が可能(駐車監視モード中のみ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5セパレートタイプだからフロントガラスの周りがスッキリ。
《実際に使って見ての評価を追加》
・ディスプレイを明るさを最大にしてもかなり暗い
・ディスプレイの表面が反射しやすい素材のため、暗さと相まってとても見にくい
・音声の音量が最大でも小さ過ぎる
・その上、音声の音質がかなりプア
※ただしドラレコとしての評価は申し分ない
【デザイン】
セパレートタイプでインパネの横に本体を置けるのは今ではもうこの製品だけになったね。
セイワにもあるけどあれは360度タイプのセパレートだもんね。
※中華除く。
リコールで返品せざるを得なくなったパイオニアDS500DCからの変更だけど、同じようなデザインを選んだつもりだったけどやっぱりトータルデザインとなるとパイオニアの方が一日の長があるみたいね。
この商品、本体下部から配線が3本も出てる。配線取付け前の本体のデザインはほとんど変わらないのに、こりゃうまいこと処理しないと何となくあか抜けない感じだね。
実際なるべく目立たない様に工夫するのにちょっとだけ手間が掛かりました。
まあダッシュボードのデザインにも多少左右されるけどね。
【操作性】
特に不満はないですよ。
【画質】
少し広角だけど、370万画素もあれば問題無いかな。
ただディスプレイだけど、一番明るく設定してもやや暗いと感じるね。
暗いからディスプレイに周囲の光が映り込む。前のパイオニアの製品ではそんなこと感じなかったけど、ディスプレイの表面にも何かの配慮があったのかもね。
【設定】
説明書を見て設定するよりも、直接本体のディスプレイのメニューに添って設定する方が簡単、…と思う。
【拡張性】
全く無い。Wifiも無いのでスマホアプリも存在しない。割と新しい機種なのにそれくらいは有ってもいいんじゃない?
【録画性能】
必要十分です。
【総評】
パイオニアと比べた場合と言う前提で、配線に絡むデザイン以外は総じてよいです。
やっぱりセパレートタイプがいいよね。
でもでも、配線は後から出しましょうよ。
そう言えば、SDカードリーダー経由でいいから、録画再生用のアプリを作って下さいな。
そうしたら、その場でも見れる(確認できる)のはもちろん、メールに乗っけて送信するのも簡単でしょう。
どないダス?
4画質がボケ気味だがカメラセパレートなのは凄く良い
【デザイン】
一体型と比べてフロントカメラが小型軽量のため、ルームミラー裏スペースが小さい車でも完全に隠れて邪魔にならないのは大変良いです。
【操作性】
手元で操作出来るので操作はしやすい。
例えばバックカメラ映像右上部PinPでフロント映像などといった2つのカメラ映像を常に表示させておけるのは、動作が常に確認出来る安心感があります。
【画質】
昼間の明るい状況ではボケ気味でWQHDを生かすレベルまでは無い画質なのが残念なところ。夜間は解像度以外はまあまあといった印象です。
【設定】
特に問題はありません。
【録画性能】
マイクロSDカードはSamsungの高耐久タイプ128GBを使用中です。今のところ特にエラー等はありません。
【総評】
セパレートタイプは選択肢が少ないですが、本体が直射日光を受けて動作に影響を受ける心配が少ない面もセパレートタイプの利点と思います。
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265位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:広角120° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):60秒 イベント録画時間:60秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:GalaxyCore2053型 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:GalaxyCore2053型 画角(リア):視野角:広角120° LED信号機対応:○ GPS:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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119位 |
133位 |
3.91 (8件) |
65件 |
2020/10/13 |
2020/12 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平125°/垂直67°/対角148° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 イベント録画時間:前後20秒 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製CMOSセンサー(STARVIS) F値:F2.0 フレームレート:センサー部:27.5fps、録画・再生:30fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 撮像素子:SONY製CMOSセンサー(STARVIS) 画角(リア):記録画角:水平125°/垂直67°/対角148° F値:F2.0 LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- カーナビと連動する2カメラタイプのドライブレコーダーユニット。録画した映像をカーナビの画面で確認できる「ドライブレコーダーリンク」を搭載。
- 200万画素の高画質フルHDカメラを採用し、前方の走行映像だけでなく後方の映像も高画質で同時に録画できる「ダブルレコーディング機能」を搭載。
- 「ダブルGセンサー」が走行中や駐車監視中の衝撃を正確に検知する。24時間365日、常に車を監視できる「駐車監視機能(セキュリティモード)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映像がきれいです。ナビで操作できるのが良いです。
【デザイン】カメラが小さいので視界の邪魔になりません。フロントがスッキリしてスマートなので気にいっています。
【操作性】ナビで操作できます。操作は簡単で分りやすいです。
【画質】映像が鮮明でとてもきれいです。夜間やトンネル内などでもはっきり記録されています。
【設定】細かく設定ができるようです。
【拡張性】ナビとの連動が非常に使い勝手が良いです。ナビの大きな画面で確認できるので分かりやすいです。
【録画性能】各々のシーンできちんと録画できているので安心です。
【総評】以前はナビ連動ではないドラレコでした。小さな画面では分かりにくくPCで確認などもしていました。こちらもPCで見れますがナビで確認できるのでスムーズです。
リアが防水のドラレコを探していましたので選択肢が限られていました。
良い買い物ができました。購入して良かったです。
5カメラが小さく視界がクリア
【デザイン】
艶消し黒で個人的には良いです。
【操作性】
ナビで操作できます。
【画質】
夜も綺麗です。
【設定】
電圧設定やタイマーなど細かい設定ができます。
【拡張性】
ナビと連動できて、good
【録画性能】
問題なく録画できています。
【総評】
連動しない物と迷いましたが、おすすめもあってこちらにしました。値段は高いですが、スッキリ取り付けできるのは良いです。
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116位 |
155位 |
3.67 (9件) |
55件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
分離型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:約212万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平107°/垂直57°/対角121° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前後20秒 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- 212万画素のCMOSセンサーを搭載し、フルHD録画に対応したドライブレコーダー。エンジンをかけると、自動で録画が始まる。
- 「ドライブレコーダーリンク」機能に対応したカーナビと組み合わせれば、カーナビ本体から録画や再生、消去などのドライブレコーダー機能が操作できる。
- 「もしも」を見逃さない「セキュリティ機能」を搭載。エンジンが停止した駐車中でも、内蔵センサーが振動を検知すると自動で録画し、動画を保存する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のドラレコ
【デザイン】
セパレートタイプなので、見た目が小さいです
【操作性】
ここがポイント、今回楽ナビと連携させてるので
7インチの画面で見れるのがいいですね
【画質】
普通に綺麗ですね
【設定】
ここもポイント、ナビで操作、設定出来るのがいいですね
【拡張性】
ナビ連携が最大のポイント
【録画性能】
128Gまで対応なので十分です
【総評】
初めて購入しましたが、もしもの為には必要十分です
4楽ナビ連動できるドライブレコーダー
【デザイン】
カメラとコントロール部が独立したモデルです。ドライブレコーダー本体はタバコ箱くらいの大きさでコンパクト。ボタンも必要最低限のもののみになってます。カメラ側には何も操作部位はありません。
【操作性】
手動録画ボタンはわかりやすいですが、メニュー画面に入ってからが、少ないボタンにしたせいか、操作に少し迷うところがあります。
【画質】
200万画素のカメラですので、あまり期待しすぎてもいけないのですが・・・。必要最低限だと思います。ドライブレコーダーとしては十分。ただ、ケンウッドのドライブレコーダーの方が、ノイズも少なく綺麗に撮れますので、旅の思い出記録としても録画したい人には、向いてないです。
かといって、画質が全然ダメというわけではなく、ドライブレコーダーとしての役割は十分果たしていますし、社内の音声もきちんと録音できています。
【設定】
設定項目は少な目。ですが、必要十分です。
設置のしやすさは結構よいと思います。カメラ分離型なので、フロントウィンドウに貼り付けする物体はカメラのみとなり小さいので、視界に入りにくくてよいですね。カメラ一体型ですと、どうしてもフロントウィンドウに大きいものを貼り付けする必要がありますので・・。
【拡張性】
特に普通ですが、楽ナビ連動ができます。
楽ナビ側からドライブレコーダーのメニュー画面操作ができたりします(あまり操作する機会はないですが)。なお、楽ナビにて、現在ドライブレコーダーに写っている画面を見ることができますが、これを見ている間、音楽・DVDなどすべてのメディア再生が止まります。
一応、地デジノイズ対策もされているようで、これをつける前後でカーナビの地デジの写りが悪くなるようなことはありませんでした。
【録画性能】
定常状態では1分100MB/ファイルで、どんどんファイルを作っていきます。いっぱいになったら古いのを自動削除し、手動録画・ショック検出で自動録画したものは自動的にMicroSDカード内のROフォルダに格納されます。
なお、対応するMicroSDは最大32GBまでとなります。
【総評】
いまとなっては、ドライブレコーダーも多種多様という状況ですが、楽ナビ対応してますし、楽ナビを使用している方は、一度ご検討しても良いかと思います。ただ、上でも述べたように、画質重視・写り重視の場合は、このモデルは向いてないかと思います。
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487位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 7 |
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分離型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- フルHD200万画素でSONY製CMOSセンサーを採用したバイク専用ドライブレコーダー。microSDカード32GBが付属する(最大256GB対応)。
- 視野角は対角162度で、全国のLED信号に対応。明暗に強いWDR機能を搭載している。
- ON/OFFができる5段階設定のGセンサーを搭載し、常時録画・衝撃録画・手動録画に対応する。本体内蔵マイク(ON/OFF可能)を搭載。
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244位 |
177位 |
4.58 (2件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラモデルのバイク専用ドライブレコーダー。セパレートタイプなので、用途に合わせて自由自在に取り付け場所を選べる。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したことにより、車両外部への搭載が可能となっている。
- SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラが走行中の映像を前後2台で逃さずきれいに記録。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然な映像が撮れて満足
【デザイン】
カメラ、本体ともに小さく、カメラはマットブラックでバイクに取り付けた際に目立たないようになっています。
【操作性】
操作は手元に設置するインジケーター兼ボタンのみで、操作はしやすいです。
スマホとの連携が前提となっており、操作で迷うことはほぼないです。
また、SDカードの取り外しもかなり簡単です。
【画質】
1080p 27.5fpsとなっており、私のようにドラレコとしても旅の記録としても使うという用途では、やや使いづらいです(せめて60fpsがよかった)。
ではなぜ他社ではなく本機種を選んだのかというと、手振れ補正が段違いで自然だからです。
バイクのドラレコ動画を見ると、スペックの良いドラレコでも映像が不自然に歪むものが多いのですが、本機種のフロントカメラは違和感をほぼ感じないほど自然に補正されています(ただしリアカメラは不自然な時もありました)。
ただし本機種をドラレコとして見た時に、夜間の照明など、白飛びしやすいのはディスアドバンテージですね。
かなり振動の大きな、大型バイクに乗っていますが、映像ではアイドリング時の揺れを感じないので、ビッグシングルでも使えると思います。
【設定】
本体が小さいので、設置は楽でした。
また、スマホと連動させて水平の線を見ながら設置できるので、ありがたかったです。
アクションカムのように画質設定ができれば、動画用途では使いやすかったのですが残念です。
本機種に付属の両面テープはかなり粘着力が弱く、使えなかったので別途強力なテープを購入するのをお勧めします。
【拡張性】
基本的にドラレコとしての使用しか想定されておらず、無評価とします。
【録画性能】
バイクのACC ONで自動録画開始、OFFで終了というシンプルなものです。駐車録画機能などはないので、他社と比較すると機能としては少ないです。
ただし、SDカードの使用可能な最大容量が256GBなのは少し残念です。512GB対応してほしかった(SDXC規格なので使えそうな気もしますが、信頼性重視のドラレコで推奨外の使い方はしたくないので)。
【総評】
60fpsほしかった、画質の設定があればよかった、512GBまでSDカード対応してほしかった……
など大満足に一歩及ばない点はありますが、モトブログのような形で旅の記録として個人的に使うに堪えるのは色々見た結果本機種しかありませんでした。
信頼のミツバ製ということもあり、また最新ドラレコで本機種を超えて自然な映像を出力できるものがまだ登場していないので、買ってよかったです。
4EDR-22のレビュー。
初のバイク用ドライブレコーダーです。
ホーネット250に取り付けました。
[デザインと取付]
取り付けはバイクショップにお願いしました。
本体はとてもコンパクトに仕上がっており、
シート下のスペースが非常に乏しい車種でも
余裕をもって中に収めることができました。
(ちなみにETC本体もシート下のスペースに取り付けてあります)
microSDXCカードが取り出しやすいよう
挿入口は上向きにしてあります。
本製品には64GBのミツバサンコーワ純正のmicroSDXCが
付属していますが容量的に乏しいので、
SanDiskの256GBのmicroSDXC「SDSQUAC-256G-GN6MN」を
使用しています。
最初はもっと大きな容量に対応していないのかなと思っていましたが、
半年以上使用した感想としては、正直256GBでも充分です。
カメラはスタンダードにフロントはヘッドライトの上、
リアはナンバープレート付近にしました。
フロントはヘッドライトのネジで留める形、リアは別途
「カメラステーナンバーマウント(EDR-P04)」を
使用して取り付けました。
スイッチはスマートフォンアプリと連動するときなどに
使用するものですが、LEDランプで記録状況(記録中・異常など)が
わかるよう視覚的に見える位置に取り付けました。
[画質]
解像度は1920x1080(FHD)/1280x720(HD)/640x480(VGA)、
画質はHIGH/MID/LOWとそれぞれ3種類。
最高画質のFHD・HIGHで及第点といったところでしょうか。
欲を言えばもう一段階上がほしかったです。
とはいえ、ナンバープレートに関しては基本的に前後左右のが
確認できれば必要十分という意味では夜間でもクリアしています。
夜間はどうしても多少ブロックノイズ的なものが見られますが、
WDR対応で記録としては充分です。
視野角も162°で充分だと思います。
フレームレートはLED信号機に対応するため
多くのレコーダーが採用している27.5fpsとなっています。
なのでLED信号機の点滅と同期して一時的に信号機の光が
消えているように見えてしまう問題(西日本地域)はありませんが、
その代わり日中の信号機の光は常に高速で点滅して映ります。
(これは他のドライブレコーダーでも同様の現象)
薄暗い時間帯〜夜間に関しては点滅現象は起こりません。
フレームレートが大きくなると記録サイズが大きくなるという
デメリットもあるので、27.5fpsが落としどころでしょう。
[音質]
本体の取付位置にもよりますが、バイクなので
基本走行音が大きくなるため違和感はありません。
[録画形式]
常時録画モードならばイグニッションキーをONにして
少しすると自動的に開始します(スイッチのLEDランプが青に点灯)。
録画ファイルはmp4方式なので扱いやすいです。
録画ファイルの右下には日時(時計)の字幕が入ります。
(ex.『2024/12/30 18:30:00』)
ちなみにファイルはHPの仕様にも記載されている通り
「30秒/1ファイル」で、「FHD・HIGHモード」で
約42MB/30秒のサイズです。
なのでmicroSDXCの録画フォルダの中身を見ると
ずらっと30秒ごとのmp4ファイルが並んでいます。
なおファイル名方式はデフォルトで
「F_20241218133534_20241218133734_N.MP4」のようになり、
「F」はフロント、その次が
「(一番最初の)記録開始日時_(当ファイルの)記録開始日時」、
「N」は常時録画方式を表しています。(衝撃時は『E』)
ただ、この30秒ごとのファイルの正確な長さは
「30.5秒」となっており、最後の0.5秒は次のファイルの
最初の0.5秒と重複します。
よって、もし連結して動画などを作成したい場合場合は、
各ファイルの末尾の0.5秒をカットしないと上手く繋がりません。
ちなみにmp4ファイルの連結・トリミングについてはWindowsの
「フォトレガシ」(not『フォト』)がとても使いやすく便利でした。
[衝撃時]
衝撃時には別途上書きされない「衝撃録画」用の
別フォルダに保存されます。
アプリにて衝撃感知度のレベル(5段階)を設定できます。
レベル2-3にしていますが、ちょっとした凸凹の路面で
衝撃感知をしてしまうことがあります。
ちなみにEDR装着後、一度単独転倒事故を起こしました。
その際にも正常に記録・別フォルダに保存されており、
動作に問題ありませんでした。
[雨天時]
バイクの特性上、前後共に外部にむき出しですので
ある程度の雨が降るとカメラに水滴が付着して
録画画面がほとんど見えなくなってしまうという
致命的なデメリットがあります。
こればかりは仕方がないので、私は雨天時に走行する予定の時は
事前にガラコなどの水滴付着防止剤を使用して対策しています。
[専用アプリ]
設定やSDカードのフォーマットなどは専用アプリを介して行います。
衝撃感知レベルや画質、上書き設定その他色々設定できます。
また、実際の録画画面をスマートフォンに映しながら
カメラの向きなどを調節することができます。
[総評]
今は車では必須なレコーダー、二輪車ではまだ普及率は低いと思います。
やはり万が一の事故に遭ったときのことを考えると、
特に通勤で使用している場合は必須かもしれません。
二輪車は身体ダメージに直結するので、
保険という意味でも大きな存在であると思います。
取り付けてからは自分の運転を客観的に見ることができるので
気付かされる部分もありました。
イグニッションをONで自動的に録画開始は簡単で便利です。
特に本体のコンパクトさはありがたく感じました。
画質に関してはもう一歩ほしいところでしたが、
ナンバー等は必要十分認識できるレベルだったので満足しています。
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375位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/ 8 |
分離型 |
4カメラ(前方・左右・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平105°/垂直54°/対角130° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:あり 液晶サイズ:3.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜128GB) イベント録画時間:前5秒、後15秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:STARVIS フレームレート:通常動作時:最大29.1fps、長時間記録モード(タイムラプス)動作時:4fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:STARVIS 画角(リア):水平116°/垂直61°/対角148° フレームレート:通常動作時:最大29.1fps、長時間記録モード(タイムラプス)動作時:4fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 3.5型の大画面タッチパネルを採用し、前後左右の4カメラで自動車側面すり抜けや駐車監視中のドアパンチや幅寄せに対応したドライブレコーダー。
- 本体を取り外して同梱の電源ケーブルを使用すれば、車外でも録画データを再生可能。事故に巻き込まれても、現場で警察官と一緒にその瞬間を確認できる。
- 独自の「セキュリティLED(青色)」を装備。走行時は点灯、駐車時は点滅し、周囲の人にドライブレコーダーの存在を伝えてアクシデントを抑止する。
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390位 |
235位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/26 |
2020/8/25 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
広角150度 |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 対応メディア:microSDカード(〜1TB) バイク用:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) F値:F1.8 フレームレート:30fps 画角(リア):広角150度 F値:F1.8
【特長】- バイク用に特化し、衝撃感知機能を備えた完全防水のドライブレコーダー。前後カメラと手元操作が可能なリモコン&モニターを装備。
- 衝撃を感知しファイルを保護するGセンサーを搭載。IP67で防水だけでなく防じんにもすぐれ、粉じんにさらされても土埃が内部に侵入しない。
- 映像に加え、音声も記録できる。動画はループ録画付きなので、SDカードの容量による録り損ねがない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要最小限
【デザイン】
同一タイプの製品は、中華製がさきがけで数年前からこんなもんです。
【操作性】
これ以上向上しようがありません。
【画質】
最近の標準に合ったものです。
【設定】
マニュアル不備でわかりにくいです。色々いじる方であれば難なく使いこなせます。
【拡張性】
全く無いです。本体を使い倒すだけです。
【録画性能】
最近の標準に合ったものです。
【総評】
バイク専用・特化、耐久性が売りになると思います。この部分は設置間もなく今はわかりません。
日本メーカのサポートがあるので、同じような価格帯であれば本品をおすすめできると思います。
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590位 |
235位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/11 |
2019/8/ 8 |
分離型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
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127位 |
235位 |
3.91 (11件) |
32件 |
2019/9/ 4 |
2019/11/上旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
水平117°/垂直63° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+65℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:計3分間 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:C-MOS F値:F1.4 フレームレート:高画質:28fps、標準画質:14fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:C-MOS 画角(リア):水平117°/垂直63° F値:F1.4 フレームレート:高画質:28fps、標準画質:14fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ エコドライブサポート機能:○
【特長】- カーナビ「ストラーダ」と連携し、カーナビ画面で簡単に設定・操作や再生が可能なドライブレコーダー。約200万画素の前後2カメラで同時に録画できる。
- 走行中に後方映像を確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能、バック時にリバース連動で後方の目視補助を行う「リバース後方ビュー」機能を搭載。
- 「F値1.4」の明るいレンズを採用し、暗い場所でもヘッドライト範囲外の周囲まで明るく撮影できる。「駐車録画モード」など4つの録画モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱり今はこれやねw
嫁のタントカスタムに付けたのを見て
前々から新車購入したら取り付けようと
思っていました。
コンパクトで良いと思うし
デザインもOK!
ユニットで制御していますから安心だと思います。
HD録画なので前後とも奇麗です
マイクロSDは最大の128Gにしました
1日分は録画出来ると思います。
5備えにはなる
ナビとの連携が便利で使いやすい。
画質は並かもしれませんが、操作性で一歩リードしている印象です。
SDカードでの拡張も容易です。
ドラレコとしての機能は一通り揃っているようですし、万が一のときの備えにはなっていると思います。
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![car-064x-20m [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
92万画素 |
1280x720 |
広角140度 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:7インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜32GB) 録画・録音機能:常時録画 画素数(リア):92万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):広角140度 タイムラプス機能:駐車監視時
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/7/19 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
カメラ視野角:水平122°/垂直64° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+50℃ モニター:あり 液晶サイズ:4インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY IMX307センサー(STARVIS) F値:F1.8 フレームレート:30fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY IMX307センサー(STARVIS) フレームレート:30fps GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 4型のタッチパネルIPS液晶モニターを採用したバイク用デジタルセンターミラー。前後フルHD同時録画が可能で、高い防水・防じんを備える。
- 「SONY IMX307」STARVISセンサー搭載で、夜間でも明るく高感度撮影が可能。逆光に強いHDR採用で明暗差を補正する。
- GPS搭載により、事故の重要な情報となる日時や位置情報を録画データとともに記録。8〜256GBのmicroSDに対応。
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646位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/29 |
2018/3/14 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
2880x2160 |
広角120度 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDカード(〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):無効/3分/5分/10分 バイク用:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能)
【特長】- 2.7型液晶カラーディスプレイを採用したバイク用フルHD前後ドライブレコーダー。夜間の撮影にも対応する。
- 広角120度で幅広く撮影ができ、マイクとスピーカーも搭載。動画だけでなく、最大1200万画素の静止画(JPG形式)の撮影もできる。
- 手動で動画を保護(ロック)する機能のほか、エンジンON時に動きがあった際、自動で録画を開始する「動作検知機能」を搭載。
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![P807PR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
広視野角:150° |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:7インチ 対応メディア:SDカード(最大128GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画 撮像素子:CMOSイメージセンサー 最大解像度(リア):1920x1080 WDR機能:○
【特長】- 昼間でもクリアな視界の7型QLEDディスプレイを採用したドライブレコーダー。HD解像度でWDRを搭載した前後の録画カメラとリモコンなどが付属する。
- CarplayやAndroid Autoとつなげば、オンラインナビゲーションを利用可能。電話やメッセージの送受信、ニュース、音楽、オーディオブックの視聴もできる。
- 内蔵光センサーにより、周囲の明るさを感知して画面の明るさを自動調整する。電源オフの状態でも「イベント」としてマークされ重要な記録を残せる。
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646位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/17 |
2018/11/16 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
2880x2160 |
視野角:120度 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDカード 録画ファイル構成(常時録画):無効/3分/5分/10分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:UHD:24fps、GHD:30fps、FHD:30/60fps、HD:30/60/120fps
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
分離型 |
左右2カメラ(側面撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜128GB) イベント録画時間:前5秒、後15秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- 録画範囲から外れていた車両側面の映像を捉える左右専用ドライブレコーダー。ドアパンチや幅寄せ、側面からの衝突、駐車中の当て逃げなどを記録できる。
- 車両にドライブレコーダーが標準搭載されているユーザー(トヨタ、レクサス、BYD、テスラなど)にも、両サイドに2つのカメラを増設可能。
- カメラ取り付けステー(取り付け器具)はAタイプ・Bタイプ・Cタイプの3種類があり、Aタイプの取り付け位置は窓。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
分離型 |
左右2カメラ(側面撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜128GB) イベント録画時間:前5秒、後15秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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646位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
分離型 |
左右2カメラ(側面撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜128GB) イベント録画時間:前5秒、後15秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- 左右の録画に特化したドライブレコーダー(FHD、200万画素)。使用中の前後2カメラのドライブレコーダーに追加して4カメラ機能にアップグレード可能。
- 本製品はCタイプ。ブラケット接地面が小さく、ブラインド付きドアにも取り付け可能なステー(取付器具)が付属する。
- 常時録画・駐車監視録画・強制録画(手動録画)が可能。スマホアプリで映像の再生や保存、設定の変更、録画データのバックアップなどができる。
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252位 |
-位 |
4.04 (5件) |
15件 |
2020/1/10 |
2020/1/中旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平124°/垂直68°/対角133° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前:10秒、後:15/30/60秒 買替補償金制度対象:○ カーナビ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 カラーCMOS F値:F2.0 フレームレート:27fps フレームレート:27fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前方と後方の同時録画が行えるドライブレコーダー。彩速ナビ(2020年モデル全機種)と連携し、前後の映像を切り替えて再生できるシンクロ再生が行える。
- ナビ画面にリアビュー映像を表示させることで、ルームミラーの補助的な役割を担うほか、後退時のリアビューカメラの代用としても使用できる。
- 「HDR」により白飛びなどを抑えて明瞭な映像を記録(フロントカメラのみ)。メインユニット別体構造で、フロント/リアガラスにおける視界を大きく確保。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドラレコをナビ連動にして本当に良かった。
彩速ナビ MDV-S809Lのレビューにも書きましたが、2020年式ハスラーでナビ連動して使ってます。で、これは本当に良かった。いままでカメラがついたドラレコが当たり前と思ってましたが、そこそこ値段がするなぁと思ってたけど、これにして良かった。
【操作性】ナビの画面で再生等の操作ができる便利さこそが最大のメリットではないでしょうか。
【画質】標準です。ナビのレビューにも書きましたが、もう少し画質にこだわっても良かったかも。
【録画性能】駐車録画機能があることを知らなかったので、録画されててびっくりしてました。駐車録画があると、エンジンかけた際に「駐車録画があります!」ってアナウンスが流れます。そしてナビ画面での操作でドラレコの録画が手軽に見れます。当たり前に便利。
【総評】カメラ一体型は、軽自動車内のスペースが取られるのが嫌なのでこれにしましたが、値段はそこそこしましたが、もうカメラ一体型には戻れないほど気に入っています。
4取り付けて一安心!!
ドライブレコーダーを取り付けて、一安心です。
画質はよいと思います。万が一の場合の証拠として残るので、ずっとほしかったものです。
コンパクトな為に、運転席から前も後ろも視界の邪魔になりません。前後を走るクルマのナンバーもしっかり映っており一安心です。
いつ何が起こるかわからないクルマの運転ですが、少しだけ気楽になりました。
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440位 |
-位 |
2.57 (5件) |
0件 |
2014/9/ 4 |
2014/10/上旬 |
分離型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:100万画素 総画素数:100万画素 |
1280x720 |
水平110°/垂直70° |
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【スペック】動作温度範囲:-20〜65℃ モニター:なし 対応メディア:microSDカード(4GB) イベント録画時間:前:12秒、後:8秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7インチCMOSイメージセンサー フレームレート:最大28fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ エコドライブサポート機能:○
【特長】- 1/2.7型CMOSセンサーを搭載し、車両ナンバーなどの細かい情報を逃さない高画質記録が可能になったカメラ・本体分離型ドライブレコーダー。
- 高い視認性を実現する「HDR合成機能」により、逆光やトンネル、街灯など明るさが変化する環境下で、これまで映しきれなかった光と影を描き出す。
- 電源ONからOFFまで自動的に常時記録する。急な衝撃を感知すると自動で記録を保護するイベント記録、スイッチ操作での手動記録が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使用1カ月の評価
【デザイン】
セパレートなので本当に気になりません。普段はルームミラーに隠れて
見えません。
【操作性】
エンジンのON、OFFでの常時録画なので操作することがありません。
【画質】
他社の映像と比べると少し見劣りすることがありますが、富士通テン
という国内ブランドの安心感で購入しました。映像を確認しても十二分
に使用に耐えうるだけの画質はあります。また、夜間の映像は、再生ソ
フトでコントラストの調整で良く見えます。ほかの方が書かれているこ
とは確かにありますが、他社製と見比べるととてもよくできている製品
だと感じられます。
【設定】
基本的にドライブレコーダはあまり設定を変えたりしないし、私は、
液晶で映像を確認しないのでPCでしか設定が変更が出来ないのは苦にな
りませんでした。しかし、mSDカードに設定した後、本体にmSDカード
を差し込みエンジンON(本体ON)で設定が変わる仕様になっています。
mSDカードに変更後の設定が反映されるのがこの時点ですので、PCで設
定変更をして保存して、すぐにもう一度設定画面を呼び出しても変更前
の値が出てきます。私は不良だと思いサービスに電話をしてしまいまし
た。サービスの方は、優しかったですよww
取り付け説明書は解りやすかったですが、取り付けは車の電装関係の知
識がないと難しい部類だと思います。
【拡張性】
カーナビと連動出来るようですが、私はしなかったので無評価です。
【録画性能】
ほんとに十分な性能です。速度、Gも映像と共に再生されるので解りやす
いです。
【総評】
安かろう悪かろうではしょうがないので、安心を買ったと思っています。
一体型のDREC200も一緒に購入して使用しています。付属のmSDカードの
アダプターが作りが悪く認識しないことも...。また4GBでは足りないと
思ってトライデントのTS32GUSDC10に変えて使用しています。基本性能は
とても高く、使用していて不満はひとつもありません。良いものを購入
できたと思います。
4機能的には過不足なし
【見た目のよさ、質感】
カメラ部はちょっとでかいです。加速度センサーとGPSも入っているようです。
僕はフロントガラス運転席側の上部に取り付けられたので、最初とても気になりましたが、今では慣れてしまって全く気にならなくなりました。
【操作性】
PCで設定をSDカードに保存します。設定はカードを本体に差し込んで、エンジンをかけた後に有効になるようです。
録画したものをナビなどでは再生できません。
動画は常時録画されているのですが、手動で上書き禁止(保護)することができればいいなあと思いました。
市販品を使用されている方は、外付けのDRSW10を付ければできるようですが、、、
車の目の前を野生動物が通った時は、保存したい〜と思いました。こんな機会はたまにしかないですけどね。
【画質】
事故時の状況が分かるという意味では過不足ないと思います。
圧縮しているので、林道の中など細かい枝が入る風景はブロックノイズが出ます。
ドラレコ画像を編集していろいろ活用したいという方の場合は、FullHDがよいと思う方もいるかもしれません。
僕は最初は喜んで再生していましたが、今は飽きてしまいました。事故時の状況が分かればそれでいいというタイプの人間の様です。
【設定】
設定は多いです。基本標準で使っています。
急減速、急加速した際の動画は自動で保護されますが、その感度も変更できます。
【録画性能】
加速度センサーにGPS情報、車内の音も記録されるので、トラブル時の情報としては充分と思います。
ただ、付属のSDカードは4GBなので、高画質だと100分までしか録画できません。
このレコーダーは常時録画のため、容量の小さいカードは上書き回数が多くなり、カードの破損が心配になります。特に、付属カードには動画の管理ソフトのインストーラも入っているので、破損させたくありません。
今は128GBのカードをFAT32でフォーマットして使っています。
市販のカードは64GB以上のものはフォーマット形式がexFATのため、FAT32に変換すれば使えます。
それがめんどくさい人は32GBまでのカードを買ってくれば、そのまま使用できると思います。
【総評】
スバルのASP対応レコーダーをディーラーで取り付けてもらいましたが、この機種のOEM品でした。
市販品よりは高価でしたが、安心を買ったと考え、納得しています。
セキュリティとして、駐車モード録画にも対応していれば完ぺきでした。
加速度とスピードがグラフ化されるので、これを穏やかにする運転をしたり(ゲーム感覚です)、車内で「眠い〜」と言えなくなったので、きちんと休憩するようになりました。
結果として、安全運転するようになりました。
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95位 |
-位 |
4.55 (9件) |
118件 |
2019/5/24 |
2019/6/中旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平124°/垂直68°/対角133° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前:10秒、後:15/30/60秒 買替補償金制度対象:○ カーナビ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 カラーCMOS F値:F2 フレームレート:27fps フレームレート:27fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後のハイビジョン撮影に対応する、彩速ナビHDモデル(3機種)連携型の専用ドライブレコーダー。ナビ側の操作で前後の映像を切り替えて再生できる。
- 走行中、ナビ画面にリア映像を表示することで後方確認が行えるほか、後退時はリアビューカメラの代用が可能。また、衝撃を検知すると自動録画を行う。
- ナビ画面で再生映像の拡大表示(2倍/4倍)や地図との2画面表示に対応。「HDR機能」により、明暗差の大きなシーンでも明瞭な映像記録を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビ画面での確認・操作と疑似リアビューミラーの恩恵。
フォレスターSJGのMDV-M906HDに繋いで使っています。連動可能なケンウッドのナビをお持ちなら、多少高くてもそれだけのメリットはあると思います。
1.良い点
・ナビ画面で操作・画像の確認が出来るので、画面付きの小さな本体のように、設定や画像確認で操作がやりにくかったり無理な体勢で小さな画面を見ることがない。
・カメラは小さくはないですが、幅が狭くて車両の運転支援システムのカメラ画角と競合し難い。スッキリデザインも吉。
・カメラと本体が別体なのでカメラに画面やLEDが無く、それらのチラつきが気になることがなく、本体のインジケーターやナビ画面で稼働状態を確認しやすい。
・ナビ地図画面からワンアクションでリアビューカメラ画像をダイレクトに出せるので、必要時にはルームミラーの代わりにもなる。
・ナビ画面で映像(現況・録画画像)の確認がすぐに出来る。
・最大128GBですが、最高画質で9時間強録画出来るので、十分(SanDiskのドラレコ用を使用)。ファイルをPCに移すのも気遣い不要。
2.悪い(気になる)点
・苦労したのは主に取り付け面。
・本体の設置場所にはそれなりに広い平面が必要で、後面接続ケーブルの取り回しにも配慮が必要。本体底面のアルミ部分がそれなりに発熱する。結局、本体上面の奥半分に強力両面テープを貼ってセンターコンソールの小物置き場の天井面に貼り付け(ガッチリ付きました)。ケーブルは車両の12Vソケットを外してその穴から通しました。筐体強度はそれなりにありそうなので問題は無さそう。
・カメラのケーブルはそこそこ太く、あまり分の収納場所の配慮が必要。ナビ・電源との接続ケーブルはさほどかさばりませんが、本体設置場所との兼ね合い(引き回し)に考慮が必要。
画像の鮮明さ・画角・スモークリアガラスとの相性や夜間の明るさなどは十分で、不満は出ないレベルだと思います。周囲の車両のナンバープレートの確認は近ければ出来る程度で問題は無さそう。駐車時監視はバッテリー負荷を考えて使用していません。
5MDV-M906HDLと連携
ナビ:MDV-M906HDLと連携させるために選びました。
【デザイン】
カメラが小型なので、視界を妨げることがありません。
またカメラの配線コードにカバーが付いているので、後付け感が少なく感じます。
よくある一体型は目立ち過ぎます…
【操作性】
操作に関しては、全てナビ側から行えます。
何不自由なく使用できますし、ナビ側からの操作もレスポンス良く動いています。
【画質】
フルハイビジョンだけあって、キレイに映っています。
HDR・偏光フィルター内蔵も、有効に機能していると感じられます。
【設定】
設置に関しては、ディーラーでの取付となりました。
本体ユニットをグローブボックス内に設置しています。
設定は全てナビ側から操作できます。
【拡張性】
@ナビの操作で手動録画もできる。
A録画した映像を直ぐにナビの大画面で確認できる。
B本体の設定は全てナビ側で設定できる。
Cリアカメラを使用し、V.ルームミラーが使える。(コレが好きです。)
どの使い方もレスポンス良く反応しています。非常に便利です。
ただ、1点不満に思うこと
ナビから手動録画する時の操作が多いと感じます。(ナビのレビューに記載)
【録画性能】
常時録画・イベント録画・手動録画・駐車監視録画 と十分な録画機能。
パソコンのビューアーソフトを使用すると様々な情報が確認できます。
地図上での走行位置・車速・加速度、静止画の書き出しや拡大表示、リア映像の鏡像・正像の切り替えなど。シンプルで使いやすいソフトです。
【総評】
よくあるフロントカメラとモニター一体型のタイプは好きじゃありません。
小さい画面で、小さいボタンをポチポチするのが…。
夜間はモニターの明るさが鬱陶しく、車外から顔がくっきりで…
その点、ナビ連携はそういった要素は微塵もありませんね。
本当にシンプル。見えるところには小型カメラが設置されているだけですから。
画質が良く、表示される情報も多いので、ドライブ時の映像も楽しく見れますよ。
ただ、高いです。
「高いだけあるな…」と思えるかどうかですね。「万が一の為」だけならもっと安い物で十分だと思います。
新車購入時に選んだのは「彩速ナビ」だったので、せっかくですからね。
今のところ私は「高いだけあるな」と思えています。
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