スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
3位
2位
4.63 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥17,210
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
5 純正タイヤとほぼ同等。
【走行性能】
純正タイヤとほぼ同等
【乗り心地】
純正タイヤとほぼ同等
(窒素充填のため、やや向上)
【グリップ性能】
不満なし。
【静粛性】
純正タイヤとほぼ同等
【総評】
ハリアー購入後初回のタイヤ交換だったが、
純正タイヤとの遜色もなく、いい商品だった!
13位
18位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥16,455
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
5 コスパに優れた商品です
国産でこの価格満足です!
小型SUVに使用しておりますが十分な性能です
42位
20位
4.00 (2件)
191件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥14,420
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
34位
21位
5.00 (1件)
340件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
36位
23位
4.85 (7件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
50%
18インチ
95W
○
¥16,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地が大幅アップ
【走行性能】とばさないので特に不満なし
【乗り心地】ランフラットからの乗り換えなので、とてもよく感じる
【グリップ性能】良い
【静粛性】良い
【総評】価格の割にはとても良いと思う
5 コストパフォーマンスが良いタイヤ
車検時に当初から装着されていたタイヤであるPrimacy 3から、このタイヤに交換しました。
【走行性能】比較的安全運転の範囲で走るため、その範囲での走行性能は良いと思います。
【乗り心地】Primacy 3は少しゴツゴツとした感じであったが、このタイヤは柔らかいのか乗り心地は良いような感じがします。
【グリップ性能】ドライ状態ではグリップ性能は良いような感じです。
【静粛性】Primacy 3に比べると、たいへん静かです。
【総評】コストパフォーマンスに優れたタイヤです。
20位
26位
4.86 (13件)
229件
2024/1/15
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥31,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 優雅に走行したい運転手には最適です。
【走行性能】コンフォトタイヤなので十分
【乗り心地】段差の走行時など最高
【グリップ性能】少し柔らかい感じですが一般走行では十分すぎる
【静粛性】最高
【総評】購入してよかったです。 価格が少し高いのがネックですが
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
62位
31位
5.00 (1件)
77件
2019/12/27
2020/2
185
85%
16インチ
105/103N
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ 外径: 720mm 総幅: 184mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オフロードでのトラクション性能と、オンロード走行に求められる耐摩耗性能や走行安定性を高い次元で両立させた新カテゴリータイヤ。 不整地などに強い「マッドテレインタイプ」と全地形型の「オールテレインタイプ」の中間を充足する「ラギッドテレイン」のパターンデザインを採用。 ノイズ低減を重視したブロック配列と、L型連結ブロックによってブロック剛性を高めDRY操縦安定性を考慮した形状を取り入れている。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀な国産タイヤ、コスパ最高!
JimmyJB64Wにジャストサイズだと思います。外観もかっこよく、乗り心地が純正タイヤと一緒ぐらいはいております。
48位
34位
4.87 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥14,910
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5 SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
50位
40位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
44位
42位
5.00 (3件)
1件
2025/1/23
2025/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥27,999
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 685mm リム幅: 7インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速安定性が良くなった
【走行性能】
直進性がよくなりました。
【乗り心地】
路面からの跳ね返りがソフトになりました。
【グリップ性能】
粘りがあり、突然滑り出す事はありません。
【静粛性】
静かです。
【総評】
ブリヂストンのプレイズ(Playz)を4年間履いていましたが、直進安定性にちょっと不満がありREGNO GR-XIII へ変更しました。
4年目という事もありゴムが固くなってきていたので、交換して良かったです。
高速道路での安定性は良くなった気がします。
5 全てにおいて車の乗り心地が2ランクアップ
ミシュランタイヤからの感想です。
静音性があがり乗り心地のゆったり感が向上しました。 路面がキレイなところは問題なく、多少荒れたところでも角が取れた丸みのある振動に変わりました。運転も上品にしようと思わせるタイヤです。 (今だけ?)
106位
44位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,566
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
85位
47位
4.21 (5件)
191件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥11,980
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
86位
48位
- (0件)
1件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
112位
73位
4.51 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥12,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【走行性能】
エスティマ3.5乗りで、RV02からの履き替えです。RV02との差はそれほど感じませんが、スムーズな走りで良い感じです。
【乗り心地】
前回のRV02が5年経過していたせいか、抜群に良くなりました。
【グリップ性能】
コーナリングがなめらかで、ウェット性能も高く安心です。
【静粛性】
レグノほどではないにしても、ミニバン専用設計でとても静かです。
【総評】
価格コムで購入して、TYREHOODを利用し近くのGS持ち込んで交換してもらいました。
同じ商品がオートバックスで112,800円だったのに対して、トータル約半額で済みました。ディーラーさんだったら、更に5万円はプラスだと思います。
この価格で上記の性能が得られたので、大変満足しています。
5 最高!
比較的に早く車の燃費の値が良くなりました。
選んで良かった。
79位
79位
4.80 (3件)
5件
2022/7/14
2022/7
175
80%
16インチ
91S
○
¥10,900
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オンロードもオフロードも、さまざまな地形と気象環境を走破するオールテレーンタイヤ。SUV、CCV向け。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化。 シビアスノー要件を満たしたスノーフレーマークを取得。悪路・林道だけでなく、雪道にも対応する走破性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 【優】ジムニー用のスノーフレークマーク付きで買える最新モデル
この度、昨年4月に注文した新型ジムニー(JB64のMT車)の納車が決まり、純正の見た目が大人しい(ショボい)街乗り重視で大してM+S性能も高くなさそうなタイヤからの脱却を目指して、性能、値段、機能と色々と比較検討した結果、こちらのオープンカントリーA/T III(スリー)の購入(納車前整備時に即履き替え交換)を決断しました。
もともと、ジムニーのタイヤサイズが特殊で選べるタイヤ銘柄が限られているところ、昨今の普段雪が降らない地域での突発的な降雪量の多さを考慮して、スノーフレークマーク付きの中から選択しました。最後、横浜のジオランダーと迷いましたが、モデルチェンジが新しく、レース等からのフィードバックでパターンがゴツく、価格が安いこちらに決めました。
そして、2023年3月初め、晴れて納車となり、700kmほど走行した感想は、全てにおいて、GOODでした。
北海道函館から中山峠を越え札幌市内、そして、苫小牧からフェリーで仙台へ上陸し、関東圏へ移動。峠越え時の降雪の雪道もチェーンなしで普通に走れ、舗装路ではロードノイズも極少で、乗り心地もソフトで、申し分ないです。タイヤの空気圧は、ジムニー標準の圧(前1.6,後1.8)、ソフト過ぎて、もう少し圧を上げても良いかも。
バリバリのアイスバーンでは、走行する機会がなかったのが心残りですが、画像にあるような札幌市内の中通りで除雪もまともじゃなく、部分的にアイスバーンになっている所も、二駆で走れちゃいました。
北海道から関東圏までの道中では、最高燃費18km/L超えを記録しました。
全行程平均車速およそ45km/hで、700km走った平均燃費は、17.5km/Lを示しました。
走り方にもよると思いますが、特別なエコ走行はしていませんが、この燃費で走れるタイヤです。
納車前に交換したので、純正BSタイヤとの比較は出来ませんが、これは買ってよかった・最高の商品でした。こだわりの純正鉄ホイールも、このタイヤにマッチしていると思ってます。
5 ジムニーの待望のオールシーズンタイヤ
ジムニー64標準タイヤからの履き替えです。
新車から4年目で標準タイヤの偏摩耗が目立ってきたため、オープンカントリーA/TVに履き替え。
街乗り主体で、冬期(12月〜2月)は、スタットレスタイヤを使用してますが雪が降るのは数回でほとんどアスファルト舗装を走ってます。A/TVはオールシーズンタイヤとして使用できるのを知り決めました。
静粛性を心配してましたが全く問題無しです。
乗り心地も確かなグリップで、ゴツゴツ感も無く大満足。たまに林道を走るには最適。
R/Tと迷ったのですが正解だったかな。デザインもA/Tプラスよりずいぶんよくなってます。
本格的なオフロード目的でなければおすすめです。
ホワイトレターがないのが残念。燃費性能はまだはいて新しいので不明。
95位
91位
4.33 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
129位
94位
4.67 (2件)
191件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,430
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。
240位
105位
- (0件)
5件
2022/7/14
2022/7
225
70%
16インチ
103H
○
¥14,580
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 722mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6.5〜7.5インチ
リムガード: ○
110位
117位
4.52 (2件)
5件
2022/7/14
2022/7
215
70%
16インチ
100T
○
¥13,880
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
【特長】 さまざまな気象条件や路面状況での走行にバランスよく対応したSUV/CCV向け本格オールテレーンタイヤ。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させ、より自由な走りを可能にしている。 悪路・林道だけでなく、「スノーフレークマーク」を取得し、スノー制動距離は従来品に比べて13%の短縮を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常にいい。
【走行性能】
18インチのオールシーズンタイヤからインチダウンして変えました。
2インチダウンなので不安有りましたが、スポーツ走行するわけでもないので問題ないですね。
【乗り心地】
インチダウン効果か、非常に満足。
【グリップ性能】
まるで問題ない。
【静粛性】
ATはグッドリッチとジオランダーの経験がありますが、あきらかに静かですね。グッドイヤーのオールシーズンよりも静か、かも。サマータイヤに近いピレリのオールシーズン(スノーフレークの無いM+Sタイヤ)と比べても、大差ないです。低周波の音はほぼしないですね。
【総評】
HTと迷いましたが、外観の差でこれにしました。もうオフロードはほとんど行かないんですが、見た目重視でオールシーズンタイヤとしても上質だと思います。
4 静か
【走行性能】
山道で不満なし
泥道は経験なし
【乗り心地】
少しパターンのごつごつ感があるも気にならないレベル
とても良い
【グリップ性能】
普通に良い
【静粛性】
とても静か
新車から2万キロ走ったノーマルタイヤより少し音がする
【総評】
ジムニーJB64に履かせました
ノーマルサスペンションでリフト無しでも入りました
ステアリングを回し切ったところフロントタイヤはギリギリ干渉しない、あと10mmも無い様子です。
タイヤが車体からはみ出ますのでオーバーフェンダーが必要だと思います
ノーマルタイヤに比べ若干ごつごつした感触、音も少しする程度で気にならないです
とても静かでよいタイヤです
122位
117位
4.33 (2件)
191件
2022/1/12
2022/1
225
55%
18インチ
98V
○
¥14,680
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です
【走行性能】
日常、普通に使用している分には全く不満はありません。
【乗り心地】
重量級の車にも拘わらずしっかり支えてくれます。
【グリップ性能】
車の性格上、限界を試す状況はないのではっきりとはわかりませんが
通常の使用状況では、必要十分です。
【静粛性】
純正装着タイヤと比べても、遜色ありません。
【総評】
このお値段でこの走行性能であれば、十分満足です。
4 燃費が良くなったかも?
E52エルグランドに乗っています。前はBSのレグノ2をはいていましたが、残り溝が少なくなったこと、偶然パンクしたまま嫁が気づかず運転してしまい、修理不可と判断したことから、値段を考えてこちらのタイヤにしました。評価はレグノ2を満点として比較した私の感覚です。コスト・メリットから静粛性の要求は捨てたものの、思ったほどロードノイズも酷くなく、静粛性と乗り心地を☆−1にしています。ウエット性能も特に問題なし。転がり抵抗が良くなったらしく、燃費も高速走行をメインにゆっくり走って以前は11Km/Lがやっとでしたが、最近は12Km/L台も出ることがあります。あとはどの程度の距離走れるかですが、この値段でしたら、早めに交換しても良いかもしれませんね。
404位
123位
- (0件)
77件
2021/3/26
2021/4/上旬
165
80%
14インチ
97/95N
¥11,330
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 620mm 総幅: 165mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4〜5インチ
リムガード: ○
235位
123位
- (0件)
5件
2023/8/25
2023/9
215
70%
16インチ
100T
○
¥17,380
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
333位
129位
- (0件)
1件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
50%
16インチ
88W
○
¥16,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 602mm リム幅: 6インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
195位
143位
5.00 (1件)
5件
2023/8/25
2023/11
175
80%
16インチ
91S
○
¥13,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オンロードもオフロードも、さまざまな地形と気象環境を走破するオールテレーンタイヤ。SUV、CCV向け。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化。 シビアスノー要件を満たしたスノーフレーマークを取得。悪路・林道だけでなく、雪道にも対応する走破性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 純正タイヤの交換には良いと思います。
スノーフレークの性能は未確認ですが、グリップも問題なく、ロードノイズも低めなので車高ノーマル状態の場合お勧めできると思います。
また、ホワイトレター見た目良いですしね。
364位
143位
5.00 (2件)
77件
2020/3/18
2020/4/下旬
215
65%
16インチ
109/107Q
¥19,130
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ベース車両のイメチェンにはバッチリ。
【走行性能】
コーナーリング不安
【乗り心地】
ゴツゴツ
【グリップ性能】
期待すべきでない(オフロードはまぁまぁ)
【静粛性】
もちろん、タイヤノイズ
【総評】
外観重視で選択するならバッチリ
5 200系ハイエース
【走行性能】
基本オンロードですが不安は無いです
【乗り心地】
前のTOYO H20よりソフトになりました
【グリップ性能】
まだ慣らし終わって無い為かちょっと弱めです
【静粛性】
TOYO H20と比べると結構うるさいです
特に60から80Km/hの間で高めの音が大きいです
【総評】
うるさくはなりましたが、乗り心地がソフトになったのは予想外でした
見た目は最高なので満足です
197位
151位
4.73 (4件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
55%
17インチ
94V
○
¥12,730
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分かと思います。
ここ15年くらいずっと東洋タイヤなので差がわかりませんが
特に破損もパンクもないので安定していると思います。
(アウトランダー、エクリプスクロスで使用。
時々溝で石を噛むくらいでしょうか。)
今回は親のクルマ(ヴェゼル)の交換なので乗ってませんが
タイヤが柔らかくなった、静かになった。とのことでした。
(ダンロップのエナセーブと比べて)
5 ヴェゼルタイヤ交換(ブルーアースRV-02からPROXES CL1 SUVへ)
車輌は、2014年式の初期型ヴェゼルハイブリッドZ。純正215/55R17サイズ。交換前はヨコハマブルーアースRV-02で、新たに装着したPROXES CL1 SUVのレビューです。
【走行性能】
操舵感は軽いものの、均等に接地する設計でコーナーでの安定感はバツグン。ペースを上げても直進安定性に破綻は無く、転がり抵抗Aの省燃費性も交換前と同等な低燃費走行が出来ます。
【乗り心地】
低速走行でも感じていた微振動や跳ねる感覚は解消。1000キロほど走行し、穏やかに走行出来る印象が強まっています。乗り心地に定評のあるルマンファイブやプライマシー4と悩みましたが、自車との相性は良く後悔はありません。タイヤ交換による改善を大きく感じた1つです。
【グリップ性能】
路面に張り付くような特性ではありませんが、ステアリング操作には充分な反応を示し、一般的な走行では不安ゼロです。ラベリング上では交換前より悪化したウェットグリップ性能(b)ですが、不安を感じたことはありません。(充分にいいですが、性能の高いものに比較して、星1つマイナス。)
【静粛性】
トレッドデザインから想像していた静粛性能の高さは、まさに謳い文句通り!タイヤ交換で得られた最大のメリットでした。荒れた路面では我慢を強いられていた盛大なロードノイズが、耳に心地よい優しい音へ変化。さすがに荒れた路面の雨天時はフツーに音量が高まります。(欧州ラベリングでの静粛性比較。ブルーアースは70dB。PROXESは旧モデルでも69dB、本モデルはそれ以下。一般に70dBを下回ると静かな部類と言われるようです)
【総評】
SUV用でもオンロード走行に特化していて快適性能が高く、その割に安くて国産、ブランドよりもコスパを優先したい方にはオススメです!特に静粛性能は体感しやすく、交換前では感じた「ハイブリッドでもロードノイズはうるさいな」というガッカリが解消し、代わりにモーター音やエンジン音がよく聞こえるようになりました(笑)。静かに気持ち良く走行出来るタイヤ特性です。
141位
157位
3.79 (4件)
324件
2018/8/ 3
2018/8/ 3
195
45%
17インチ
85W
○
¥19,316
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 608mm 総幅: 195mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 「楽しいハンドリング」をテーマにしたハイパフォーマンス・スポーティ・タイヤ。ミニバン・セダン・クーペ・スポーツカー・コンパクトカー向け。 「攻めのスタイル」を体現する方向性パターンデザインを採用することで、高いエッジ効果と、ウェット路面でのドライビングパフォーマンス向上を実現。 ショルダー部とセンター部でブロック数を分けたパターンデザインを採用。3種類の溝(グルーブ)がウェット路面において高い排水性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
4 とにかく転がってくれるタイヤです
交換後、約1000km走行しました。
以前はブリヂストンタイヤの、アドレナリンRE003を履いたことがありますが、転がり抵抗が雲泥の差です。
フレバは、本当によく転がってくれます。ダテに低燃費タイヤを謳っていません。
グリップは、アドレナリンのベタっとしたグリップ感に比べやや劣るかもしれません。
それでも、フレバも気持ちよくコーナリングしますよ。
本当、街乗りするにも良いタイヤなので、皆様におすすめしたいです。
4 ZC32Sで使用中
中古で購入したZC32Sに装着して、半年ほど経ちます。ポテンザには興味ありますが、乗り心地と燃費も重視してADVAN FLEVAを選びましたが。しなやかな乗り心地で満足しています。
248位
157位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
255
45%
20インチ
105W
○
¥49,000
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 739mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
257位
165位
4.50 (2件)
191件
2022/1/12
2022/1
225
50%
18インチ
95V
○
¥16,300
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産至上主義にも安心の適正価格タイヤ
50系エスティマ
ツルツルになるまで乗ったREGNO GR-XIからの交換です。
【走行性能】
スポーツ走行などはしませんが、荷物や撮影機材などを
積んで高速&長距離移動をすることが多いので性能は
高いに越したことはありません。限界性能などは不明ですが
積載時のコーナリングでも不安定な挙動はありません。
転がり抵抗の低さは実感できるほどではありませんでしたが
ミニバン専用を謳うだけあって柔らかいながらも剛性感が
あって安心して運転できます。
【乗り心地】
すり減った&ゴムの硬化したREGNOと比べてもあまり
参考になりませんが、突き上げ感もよく吸収してくれて
段差乗り越え時のソフトさはインチダウンしたかのようで
快適です。
【グリップ性能】
まだ雨天時は乗っていませんが、コンビニ駐車場からの
国道合流などでもしっかりグリップしてくれています。
ある程度速度の出た状態でのコーナリングではREGNOの
方がしっかり感がありましたが、通常走行では不安はありません。
【静粛性】
今回新調したことでゴムが厚く&柔らかくなったことで
ノイズの音質自体は優しくなったものの、特別静かになった
というレベルにはなりませんでした。
ここらへんは交換前のタイヤの種類や車種によって印象が
大きく変わると思います。
そもそもエスティマ自体が静粛性低いので、REGNOでも
ロードノイズはかなり気になるレベルでしたので、逆に言えば
mp7自体の静粛性はそこそこ高いのかもしれませんね。
【総評】
インポートタイヤも検討しましたがREGNOの半額で買える
国産メーカーということでTRANPATH mp7を購入してみました。
まだまだ使い始めたばかりで耐久性などはわかりませんが
「タイヤ交換を安く済ませたいけど海外の激安タイヤは少し心配」
という一般ユーザー層にはちょうどいい選択肢になるんじゃないかと
思います。
4 国産の安いミニバン用タイヤならこれ
E52のタイヤ交換で購入。
交換前タイヤはファルケン FK510でサイズは225/55R18。
E52はVQ35です。
【走行性能】
同価格帯のタイヤなので特に差はありませんが、こちらの方が走行が軽く感じます。
【乗り心地】
こちらも大差ありません。
【グリップ性能】
軽く感じる分、グリップがFK510より弱いような気もします。
ただ飛ばすような車でもないので気になりません。
【静粛性】
特に気になりません。
【総評】
タイヤは安全に直結しますので海外製より国産、でも安いに越したことはないという方におすすめ。
価格を考えると十分納得できるタイヤです。
129位
165位
4.75 (3件)
229件
2024/1/15
2024/2
235
45%
18インチ
98W
○
¥33,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 670mm リム幅: 8インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
5 さすがのフラッグシップタイヤ
静粛性も乗り心地も今までのTRENZAとは全く違い、抜群の性能を発揮している。まだ数百キロしか走ってないので、グリップ力は不明。
109位
171位
5.00 (2件)
5件
2023/8/25
2023/9
195
80%
15インチ
107/105N
○
¥16,020
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 693mm 総幅: 196mm リム幅: 5.5インチ リムガード: ○
【特長】 オンロードもオフロードも走行でき、さまざまな地形と気象環境を走破するオールテレーンタイヤ。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化。 シビアスノー要件を満たしたスノーフレークマークを取得。悪路・林道だけでなく、雪道にも対応する走破性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールテレーンとは思えない静粛性と乗り心地
ハイエース ナロー4WDです。
ブロックパターンなのに異様に静かで乗り心地も良いタイヤです。
交換前はFALKEN Wildpeaksでしたが、新品のときでも若干のタイヤパターンによるノイズはありました。
似たようなパターンなのにこのタイヤにはそういったノイズは感じられません。
タイヤのショルダー部のブロックはよく見ると前後の隙間部分が盛り上がって繋がっているような構造。
バン特有の段減りも少ないかもしれません。
あとは雪道の性能と、長く使っていくうちにどう変わるか。。
FALKENは段減りが酷くてまだまだ溝が残っているのに交換となったので、このタイヤは長持ちすることを願ってます。
追記
8ヶ月で25000km程 走りました。
未舗装路・オフロードは殆ど走っていません。
6部山ぐらい?かなと思います。
期待通り段減りはあまりなくてロードノイズも大きくは出ていません。
ただしトレッドのすき間に細かい亀裂は出ています。
路面の凹凸はかなり拾うようになり乗り心地はやや悪化しました。
グリップもしっかりしていて雨でも不安に思うようなシチュもありませんでした。
雪道はかなり頑張りますが雪の多い地方に行くと「オールシーズンタイヤは使うな」というスタンスです。
一度一般道の雪道を走りましたが除雪車とすれ違う時アイスバーンで横滑りしてビビりました、やはりスタッドレスは必要です。
都市部で年に1〜2回の雪に備える人向けですね。
ホワイトレターは、くすんで悪目立ちしなくなって個人的には〇。
ただホワイトレターの円周部分が白っぽくなるのは×。
あと排石が良くて石が詰まる頻度は少な目です。
トータルで満足度は高く、次に買う時もこれになりそう。
最終
1年半ほどで45000kmほど走りました。
まだ山は残っていますが北海道旅行に行くため同じOPEN CUNTRY AT3に交換です。
これで峠で多少雪が残っていても安心して走れます。
ギリギリまで使おうと思えばあと10000kmは行けそう。
若干乗り心地は悪化したものの最後まで段べりもそれほどなくグリップに不安を感じることもなく、本当に良いタイヤでした。
一度もパンクせず未舗装の林道やスキー場へのつづら折りの圧雪路も長距離(2500km)の高速道路もこなしました。
ハイエースに乗っているアウトドア仲間たちも皆RTでしたが次はAT3にすると言っています。
追記
同じタイヤに交換しようと4月頭に注文しましたが、メーカー在庫無しでずっと待っている状態です。
5月上旬にしか入らないようで、注文してずっと待っている状況。
この時期はスタッドレスから交換ついでに新しくする人が多いのかな?
このタイヤに交換するなら早めの注文が必要かもです。
5 ハイエース、キャラバン 車検対応LT、純正アルミ対応
ハイエースに標準アルミに装着しても問題なく、車検対応してます。
もちろん、キャラバンの標準サイズでもあり車検対応してます。
新発売ありがとうございます。
注意は似てる規格ありますが、ハイエースにはちゃんとLT規格の方を買う必要ありますので、ご注意ください。
195/80R15 107/105N LT
乗り心地は、標準タイヤと変わらず、高速でもノイズが少なく走行音は心地良いです。
雨降りのグリップも夏タイヤより良いと思います。
スタッドレスとは異なるため、ノイズも少なくです。
R/Tタイヤのようなオフロード向けでは無いため、どちらかというと街乗りがメイン走行で多い人には、ノイズ音も少なく最適だと思います。
そして、OPEN COUNTRYのRTより燃費も良いと思いますので!
276位
171位
5.00 (1件)
5件
2022/7/14
2022/7
235
70%
16インチ
106T
○
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 良きタイヤ
【走行性能】
4
【乗り心地】
5
【グリップ性能】
5
【静粛性】
3
【総評】
デリカD5に装着
思っていたよりも、ロードノイズが少なく満足しています。
ゴム自体がBFグッドリッチ等と比べて、かなり柔らかいので、乗り心地も普通のタイヤとさほど変わりません。かと言って、たわみから生じる腰砕け感も感じない良いタイヤですね。
スノーフレークマークもついていて、多少降雪があっても安心です。
後は、どの位の寿命か気になるところです。
163位
171位
4.20 (3件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥16,740
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
115位
171位
4.36 (3件)
340件
2022/2/ 4
2022/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥19,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 価格と性能のバランスが良いタイヤだと思います
【乗り心地】
純正時のタイヤと比較して、乗り心地が良くなりました。
硬すぎず柔らかすぎず、腰砕け感なく良いタイヤだと思います。
【グリップ性能】
普通に走っている分には、雨でも不安を感じることはありません。
ウェットな路面でも安心して直進・曲がることができると感じます。
【静粛性】
車内でオーディオなどをかけていない状態で、助手席にてスマホアプリを使ってノイズ測定をしてみました。
アスファルトの状況にもよりますが、走行中は概ね70~80dBほどでした。(←一般道を50~60km/h程度での走行時。アスファルトが傷んでいると音が大きくなりました。)
変なノイズが発生するようなことはなく、走行音による不快感などはありませんでした。
【総評】
BluEarth RV03はミニバン専用タイヤとのことでしたが、ヴェゼルRSに装着しました。
ヴェゼルRSが履いている純正時のタイヤでは雨天時に不安がありましたが、こちらのタイヤに交換してからは雨天時でも安心して運転することができます。(特に、純正時のタイヤは雨天時の高速道路でのカーブで少し滑る様な感覚があって怖かったです。※純正時のタイヤはENASAVE EC503、ラベリングわかりません。)
燃費は純正時のタイヤと比較すると満タン法で0.7~1km/Lほど悪くなりましたが、諸々を考慮するとトレードオフで仕方ないのかなと思っています。
ちなみにですが、新品時にタイヤの溝をデジタルノギスで測定したところ4本の平均が8.01mmだったのですが、約8,000kmを走りタイヤローテーション時に改めて測定してみると4本平均7.51mmでした。8,000km程走って0.5mm摩耗したことになりますので、耐摩耗性的な部分としては満足できるものじゃないかと思います。
ポイントを差引くと実質\61,079(4本)で購入し、税込\8,000で交換(バルブ交換+廃タイヤ料込)をしてもらいました。個人的には、かなりお値打ちな感じで交換できて、純正に比べるとグリップと乗り心地が向上したので良かったと思っています。
今までには、別車種ですがPOTENZA、S.Drive、Playz、LE MANS、NEXENなどのアジアンタイヤ...etcを履いてきましたが、今回このBluEarth RV03のコストパフォーマンスのバランスが結構良くて、なにげに一番気に入っているかもしれません。
4 静粛性はイメージよりは低いかな
【乗り心地】
以前履いていたダンロップのタイヤと比べて乗り心地はよくなりました。
【グリップ性能】
履き替えてから雨天時の走行がまだないためグリップは不明。
【静粛性】
思っていたよりは路面の凹凸などの細かく拾う印象。
【総評】
遠出など出来ていないのでこれから細かく性能を体感したいと思いますが、今のところは乗り心地が良いタイヤというイメージが強いです。
218位
171位
4.20 (3件)
229件
2024/1/15
2024/3
205
50%
17インチ
89V
○
¥22,480
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 640mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 とっても上品な乗り心地!
10年もののインプレッサに乗ってます。
YOKOHAMA BluEarth-GTから
REGNO GR-XIII 205/50R17へ
全くタイヤを知らない、ど素人のかんたんな比較です。
YOKOHAMA
地を這うガーッと行く感が面白い。
キビキビしててカーブが楽しい。
運転疲れない。
BRIDGESTONE
かなり上品。
全体的に軽くてフワフワした乗り心地。
なんだか柔らかい。そして静か。
カーブも悪くない。
きっと運転疲れない。
タイヤを替えるとこんなにも違うんですね!
5 良さは未だわからない
スバルインプレッサG4は遮音性が低く、少しでも改善させたくて買ったのですが…詳しく評価出来るほど走っていないのですが…正直こんなもんかなという第一印象です。
285位
171位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥51,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
205位
186位
4.36 (3件)
0件
2021/8/23
2021/7/ 1
225
50%
18インチ
99W
¥14,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ リムガード: ○
【特長】 ウェットを中心とした安定した運動性能と、ユニークな方向性パターンが際立つミニバン・セダン・クーペ向けのドレスアップタイヤ。 3Dサイプは摩耗するにつれ形状を変え、性能変化を低減。大型ショルダーブロックとセンターリブがすぐれた操縦安定性を実現する。 グルーブの中の小さな切れ目がタイヤに対する荷重を分散。接地面積を最大化しつつ、接地圧を均等に分散することで偏摩耗を抑制。
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5 合格点
c-hrポテンザ050からの履き替え。
街乗り高速2000キロ走行、まず静かなタイヤだな〜が第一印象でした。今までのゴツゴツが無くなりフワフワっとした感じのコンフォートタイヤですね。
コーナー進入時は始め歪む感じがします。でもポテンザと同じ速度でクリアできるので、まあまあですかね。
新しいからかポテンザより転がりますからエコにも助かります。高速も通常の追い越し車線走行なら問題なく静かにフワフワ走ります。
シリカ配合のこのドレッドパターン、雨に弱いはず有りません。 Fタイヤさんで12990円国産の22年製造、静かさと乗り心地重視ならコスパいいですよ。
4 安心の国産
【走行性能】なにも問題なし
【乗り心地】良い
【グリップ性能】普通
【静粛性】良い
【総評】
245/35R20、9年前のナンカンNSー2を履かせていました。
日頃乗らないので 溝は6〜7割残っていたが、ゴムが固くなった事とスポーツタイヤパターンだからなのか、ロードノイズが酷く 突き上げも強く感じて不快だったので、妻のタイヤと同じレグノにしようと思ったが、日頃乗らないからダメと言われ 最安値に変更することに。
値段を下げるなら、たまアジアンタイヤかと諦めていたら ヨコハマ エンビガーと出会い 国産の魅力にひかれて即決して装着しました。
ナンカンNSー2との比較になりますが、物凄く乗り心地が良く 物凄く静かです。
良く他のレビューで目にする グリップに関する事なのですが、日本の道を法定速度で普通に走るには 有り余る程 有るでしょう。
9年前のカチカチナンカンタイヤでもスリップなんてしたことありませんし、そんな危ない運転を町中でするものでは無いと思ってます。
148位
186位
4.85 (5件)
340件
2022/7/26
2022/7/22
205
50%
17インチ
93V
○
¥14,399
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 コンパクトハッチにも問題なし
【走行性能】
偏摩耗対策でミニバンタイヤにしたので少し不安だったのですが全くの杞憂でした。
【乗り心地】
ランフラットからノーマルタイヤなので乗り心地はかなり向上しました。
【グリップ性能】
ウェットグリップaってだけのことはあると思います。
【静粛性】
重視してませんがロードノイズは少ないと思います。
【燃費】
転がり抵抗Aでランフラットからノーマルタイヤなので燃費も向上しました。
【総評】
ミニバンタイヤだけどコンパクトハッチにも全く問題ない満足度の高いタイヤです。
5 滑らかでとても静か
【走行性能】
スタートが滑らか
【乗り心地】
凹凸に対して前より突き上げる感じが無い
【グリップ性能】
とても安定性が良い
【静粛性】
とても静か
【総評】
まだ新品なのでわかりませんが、交換してよかったと思います。
423位
186位
- (0件)
77件
2019/12/27
2020/2
235
70%
16インチ
106Q
¥17,820
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
【特長】 オフロードでのトラクション性能と、オンロード走行に求められる耐摩耗性能や走行安定性を高い次元で両立させた新カテゴリータイヤ。 不整地などに強い「マッドテレーンタイプ」と全地形型の「オールテレーンタイプ」の中間を充足する「ラギッドテレーン」のパターンデザインを採用。 ノイズ低減を重視したブロック配列と、L型連結ブロックによってブロック剛性を高めDRY操縦安定性を考慮した形状を取り入れている。
323位
195位
- (0件)
229件
2024/1/15
2024/2
195
50%
19インチ
88H
○
¥25,180
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 681mm リム幅: 6インチ リムガード: ○
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。