スペック情報
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安い順 高い順
51位
24位
4.87 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥14,910
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5 SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
109位
40位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
87位
60位
4.51 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥12,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【走行性能】
エスティマ3.5乗りで、RV02からの履き替えです。RV02との差はそれほど感じませんが、スムーズな走りで良い感じです。
【乗り心地】
前回のRV02が5年経過していたせいか、抜群に良くなりました。
【グリップ性能】
コーナリングがなめらかで、ウェット性能も高く安心です。
【静粛性】
レグノほどではないにしても、ミニバン専用設計でとても静かです。
【総評】
価格コムで購入して、TYREHOODを利用し近くのGS持ち込んで交換してもらいました。
同じ商品がオートバックスで112,800円だったのに対して、トータル約半額で済みました。ディーラーさんだったら、更に5万円はプラスだと思います。
この価格で上記の性能が得られたので、大変満足しています。
5 最高!
比較的に早く車の燃費の値が良くなりました。
選んで良かった。
61位
73位
4.22 (4件)
410件
2022/2/10
2022/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥11,320
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安全性のを格安で
車種情報: Toyota SAI
今回、ユーザー情報を取り寄せ、検討した結果でこの商品を選択し、使用経験を記載します。
装着後走行距離(150km/h)
路面(乾燥状態と夕立後のウエット状態)
1. タウンユースでは、地面からのリバウンドもほぼ無く、安定した走行が出来ます。
2. 乾燥路面でのグリップはかなりしっかりしており急カーブでも楽に走り抜けることが出来ます。
3. ウエット状態では90km/h程では、横滑りはなく、確実な制動を呈してくれます。
4. タイヤのゴムが柔らかいので、接地面との抵抗が有り、急加速や急ブレーキに対し安心した挙動をしてくれる為に、事故回避にも有効なように思います。
5. 価格面ですが、2023年でサイズ215/45R18
を購入しましたが、ディーラーの薦めるRegno GR-XUよりネット価格で43000円(単価)安く、同程度の性能が手に入る事を考えるとかなりお得です。
皆さんも一度お試し下さい。
5 大変満足しています。
安価なタイヤでしたので期待はしていませんでしたが、期待以上で満足です。ピレリは私の世代では高級品でしたので気持ち的にも満足です。
85位
95位
5.00 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
215
45%
17インチ
91W
○
¥11,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤだと思います。
他のピレリタイヤを履いてからピレリが好きになりました。
このタイヤも走る曲がる止まるの基本性能は、問題ありません。
ピレリは、欧州メーカーらしい走行性能重視のため、ロードノイズはありますが、純正から交換とか国産のハイスペックタイヤと比較すればの範囲です。慣れてしまえば、気にならないかと。
走行性能以外に乗り心地も静粛性も欲しいという方は、ハイグレードタイヤになるかと思います。
コストとの両立で上手く取捨選択してると思います。
何よりピレリは、
雨の日の走行性能が高いこと良いです。
また一度クギが刺さりパンクしたのですが、
クギが刺さってることに気付かず高速道路を100km以上走行しておりましたが、急に圧が抜けたり、バーストすることなく安全に目的地まで届けてくれました。
ホイールに損傷もなく、パンク修理で対応できました。
もし高速道路でバーストしていたら?と思うとゾッとしますが、大事故にならずによかったです。
5 新車装着タイヤからの履き替えならば、普通のタイヤ
【走行性能】
普通のエコタイヤ。国産メーカーのエコタイヤと何ら遜色もない。
【乗り心地】
新品なので柔らかい。初めのうちだけだろう。
【グリップ性能】
エコタイヤなので、問題にするレベルでもない。
【静粛性】
最初は音が静かになった気がしたが、新品タイヤのせいだと思う。
音は履き替え前と同じレベルで国産メーカーと遜色ないレベル。
【総評】
今回は新車装着タイヤからの履き替え。
新車装着タイヤもそんな高性能なタイヤを装着しているわけではないだろう。
だから今回の履き替えの感想は、
変化なしという感じ。
新品タイヤなので、柔らかく感じて軽快に走る。
数年使用すれば、また感想も変わるかもしれない。
140位
98位
3.67 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥10,582
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性能を維持しながら、すぐれたウェットとドライ性能を両立したCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのエコタイヤ。 ウェットハンドリングとブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮。 快適性に加えて高いウェット路面での安全性と、軽量化との相乗効果による高い省燃費性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上
グリップ等が非常に良い感じがします、また静粛性とコーナリング時の腰砕け感は特に感じない、安価でも十分性能が有ります、コスパは最高です。
3 至って普通かな
デリカD:5に装着です。ただしFF。
【走行性能】
違和感はありません。
【乗り心地】
特にいいわけではありませんが、悪くもないです。
【グリップ性能】
そこそこ捉えているのではないかと思います。
【静粛性】
すごい気になるわけではありませんが、やや耳に入ります。
【総評】
今のところ特別気になるようなところはありませんのでいたって普通という感じです。
179位
104位
4.67 (2件)
191件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,430
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。
127位
104位
4.49 (3件)
234件
2024/1/15
2024/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥23,080
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 671mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新であり最高性能(メーカーの表示にもあるが)機種である。
さすが高価であるが全ての性能がベストである。特に静粛性が良い。買って良かった。
5 最後に残したいタイヤ
【走行性能】
安定
【乗り心地】
しなやかな乗り
【グリップ性能】
止まりやすい
【静粛性】
静かすぎる
【総評】
ワンランクながら
最後予定高い買い物しました
86位
123位
4.00 (3件)
243件
2022/6/ 6
-
215
45%
17インチ
87W
¥10,500
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 タイヤ交換
いつもDIREZZAを履いています。
比較的安いですが晴天も雨天もグリップ感に不安はありません。
実にコントロールしやすいタイヤです。
4 財布に優しい割にキチンとしたタイヤ
レガシィワゴンに乗っています。ミシュランpp4からの乗り換えです。
pp4程静かではないのですが、ラジオ・会話に支障は出ません。ハンドル安定して疲れ軽減です。お財布に優しい割にキチンとしたタイヤです。次もこれでいいと思います。
309位
123位
- (0件)
5件
2023/8/25
2023/9
215
70%
16インチ
100T
○
¥17,380
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
183位
131位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
215
50%
17インチ
95V
○
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 648mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
151位
131位
4.60 (2件)
210件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥22,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
340位
137位
4.00 (1件)
340件
2022/1/12
2022/2
215
60%
17インチ
96H
○
¥13,497
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 690mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 RV03のミニバン装着感想
走行中のタイヤノイズは静かに感じます。
雨の日は、グリップ性能が良いです。
幾分燃費も伸びているようです。
RV02を履いていましたが、想像していた通りのタイヤ性能で満足してます。
358位
137位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥25,845
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
¥5,500 TIRE Wheel PREMIUM (全5店舗)
288位
158位
- (0件)
15件
2021/2/22
-
215
65%
16インチ
98H
¥5,500
297位
162位
3.27 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
215
45%
17インチ
91W
○
¥11,710
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 626mm 総幅: 213mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
4 初期の小石噛みだけ何とかなれば、リピートしてたと思う。
残り溝3mm(約5万q使用)切ってきたんで、他のタイヤも考えたんですが、再購入しました。
でもまぁ、相変わらず、使い始めの溝が深いときには石噛みしますね。
トンネルとかでは、この石の音が聞こえてきます。
写真は洗車した時に、石噛みがたまたま目に入った部分ですが、俗にいう「稀に良くある」的な状態です。
グリップとか静寂性とか耐摩耗性とか、いろいろタイヤに関する要素は言われてますが、石噛みも要素のの一部なんだなと思いました。
----------------------------------------------
ミシュランのプレセダ(アジア向けスポーツタイヤ)から乗り換えの感想になるけど。。。
【走行性能】
45扁平のエクストラロードと固い方かつ270kPaで使ってたんで、よれる感じは感じはないからスポーティと言えるレベルだが。。。
自分は完全にエコタイヤの範疇だと思って運転したので、正直わからない。
【乗り心地】
がっちがちのスポーティ系のタイヤではない感じなのでやわらかい。
【グリップ性能】
低燃費タイヤのラベリングがA/aと、完全にエコに走ってないので、そこそこある感じ。
といっても、4.6万キロも走ってるのにスリップサインの倍以上の溝を残すような乗り方しかしてないので、実際のところはわからない。
【静粛性】
これは要注意。タイヤ自体が煩いわけではないんだけど。。。。
新品で溝が深い時に内外の横溝に石を噛みやすい。
同時にタイヤハウス内へ小石を撥ね上げるので、その音は気になった。
溝が減れば小石跳ねは減るんで普通のタイヤになるんだけど、それまでは気になるかな?
【総評】
買う前からイメージ的に「通勤用の革靴風スニーカー」っぽいなと思ってたけど、その通りだった。
3年半で4.6万キロで、スリップサイン高さの2倍ほど溝の残りがあり、耐久性も問題ない。
非対称パターン、リムガード付きで手ごろなスポーティタイヤが欲しかったし、燃費が目に見えて(5%以上)伸びたからエコタイヤとして満足している。
ただ、初期の小石噛みだけ何とかなれば、リピートしてたと思うだけどね。。。
実はミシュランのPILOTSPORT4とコレのどちらにするか悩んでたんだけど、PS4の外側の横溝見ると「直角な凹では無く、角が取れている」というのが分かると思う。
これは小石噛みを防ぐ効果が有るんじゃないかなと?
ZE914FとPS4じゃ、値段が1.5倍以上も違うんでそれは高望み。。。
(添付した画像について)
トレッド中央に謎のゴムの模様が。これ、何でしょうね?
非対称パターンだから左右の材質作り変えてる間のつなぎというか、下地のようなものでしょうか?
4本ともこうなってるんで仕様だと思いますが、初めて見るのでちょっと興味ありますね。
追記、
添付写真のタイトルに記載した走行距離が間違っていました。
6万キロではなく、文中にある4.6万キロが正しいです。
それと中央の異質なゴムは「導電スリット」と呼ばれるもので、静電気を逃がす効果があるものらしいです。
昔はこんな技術が無かったと思いますが、今のタイヤは進化してるんですね。
3 エコタイヤというよりスポーツタイヤ?
タイヤ性能表示がA/Bのタイヤでアマゾンで特価販売していたので購入しました。30プリウスに装着しましたが加速が以前より重く感じたのと車が右方向に取られるようになりました。仕方なく左右入れ替えて走行していますが若干まだハンドルセンターが狂ったままです。調整しようか迷っています。以前のタイヤはヨコハマのES31で違和感なく走りもスムーズでしたが今回はそれと比べて スポーツに寄っているのか乗り心地もいぜんより固く感じますし気のせいか走りがすこし重く感じます。
270位
170位
4.64 (4件)
191件
2022/1/12
2022/1
215
60%
17インチ
96H
○
¥11,150
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 690mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感のあるタイヤ
・高速道路での車線変更など、ふらつきにくい。
・ミニバンで車高が高いが、安定感がある。
・「なめらかさ」があり、静かさが良い。
・山坂道でのカーブの踏ん張りが良い。
・雨天走行でも安心感はあり緊張度合いが少ない。
5 ミニバン用のタイヤはTranpath!!最新のmp7はオススメ!!
【再レビュー:2,000km走行後】
・夏に久しぶりに東北に帰省して、2,000km以上走行しましたので再レビューです。
・総合的に最初に感じた傾向は同じかな、と思いました。
・直進性が高い。転がり易い。
・静粛性はプレミアムタイヤよりは、一歩劣る。
・乗り心地はミニバンタイヤとして上々。
・耐久性は、高そう。
と言う感じです。
・1600kmのロングランなので、前後2.5〜2.6に合わせての走行でしたが、途中、50km/hでも不安なくらいの土砂降りでも不安なく走れましたし、直進性が高いので400kmノンストップランでも、疲労は最小限でした。
・今は空気圧も2.3〜2.4まで落としていますが、段差のいなしも軽快でぼボトミングノイズも皆無。収まりも上々です。
・やっぱりトランパス。期待通りの良いタイヤですね!!
【初回review】
約25,000キロ走行のTranpath LuU(215/60R17)と比較してのレビューです。
【走行性能】
・よく転がって、直進性が強めのタイヤに感じました。すり減ったLuUの方が切り始めの初期反応が良く、キビキビ走れます。反面、ゆったりドライブで緊張感が無く、長距離には最適だと思います。
・ミニバンでも走り!!という奇特な方は、避けておいた方が無難です。
【乗り心地】
・ゴムが柔らかいのを差し引くと、LuUと同等だと思います。
・毎日乗っているパートナーは「ふわふわする〜!!」との感想です。
【静粛性】
・静粛性については、極々普通です。LuUが静かなタイヤだったので、すり減ったLuUに比べて同等です。
【総評】
・アルファードに乗っていた時から、ミニバンタイヤはTranpathの1択なので、最新のmp7には満足しています。今回はウェット性能が良いみたいなので、夏の帰省時にスコールのような豪雨に遭った経験もあり、2014年発売のLuUから2022年発売のmp7に決めました。
・やはり静粛性はLuUに軍配が挙がりそうですが、タイヤフィッターで交換して総額53,000円。この値段で交換できる高コスパ、高パフォーマンスはTOYO Tranpathだけだと思います。
・家族で安心して遠出ができるミニバンタイヤとして、やっぱりオススメですね!!
187位
181位
- (0件)
410件
2023/5/22
-
215
50%
18インチ
96Y
¥11,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現するCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのサマータイヤ。 ワイドセンター溝がウェットハンドリングやブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮する。 すぐれた耐ハイドロプレーニング性能と乗り心地を発揮しながら低騒音化を実現。軽量化との相乗効果により高い省燃費性能を提供する。
198位
181位
4.73 (4件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
55%
17インチ
94V
○
¥12,730
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分かと思います。
ここ15年くらいずっと東洋タイヤなので差がわかりませんが
特に破損もパンクもないので安定していると思います。
(アウトランダー、エクリプスクロスで使用。
時々溝で石を噛むくらいでしょうか。)
今回は親のクルマ(ヴェゼル)の交換なので乗ってませんが
タイヤが柔らかくなった、静かになった。とのことでした。
(ダンロップのエナセーブと比べて)
5 ヴェゼルタイヤ交換(ブルーアースRV-02からPROXES CL1 SUVへ)
車輌は、2014年式の初期型ヴェゼルハイブリッドZ。純正215/55R17サイズ。交換前はヨコハマブルーアースRV-02で、新たに装着したPROXES CL1 SUVのレビューです。
【走行性能】
操舵感は軽いものの、均等に接地する設計でコーナーでの安定感はバツグン。ペースを上げても直進安定性に破綻は無く、転がり抵抗Aの省燃費性も交換前と同等な低燃費走行が出来ます。
【乗り心地】
低速走行でも感じていた微振動や跳ねる感覚は解消。1000キロほど走行し、穏やかに走行出来る印象が強まっています。乗り心地に定評のあるルマンファイブやプライマシー4と悩みましたが、自車との相性は良く後悔はありません。タイヤ交換による改善を大きく感じた1つです。
【グリップ性能】
路面に張り付くような特性ではありませんが、ステアリング操作には充分な反応を示し、一般的な走行では不安ゼロです。ラベリング上では交換前より悪化したウェットグリップ性能(b)ですが、不安を感じたことはありません。(充分にいいですが、性能の高いものに比較して、星1つマイナス。)
【静粛性】
トレッドデザインから想像していた静粛性能の高さは、まさに謳い文句通り!タイヤ交換で得られた最大のメリットでした。荒れた路面では我慢を強いられていた盛大なロードノイズが、耳に心地よい優しい音へ変化。さすがに荒れた路面の雨天時はフツーに音量が高まります。(欧州ラベリングでの静粛性比較。ブルーアースは70dB。PROXESは旧モデルでも69dB、本モデルはそれ以下。一般に70dBを下回ると静かな部類と言われるようです)
【総評】
SUV用でもオンロード走行に特化していて快適性能が高く、その割に安くて国産、ブランドよりもコスパを優先したい方にはオススメです!特に静粛性能は体感しやすく、交換前では感じた「ハイブリッドでもロードノイズはうるさいな」というガッカリが解消し、代わりにモーター音やエンジン音がよく聞こえるようになりました(笑)。静かに気持ち良く走行出来るタイヤ特性です。
154位
189位
4.52 (2件)
5件
2022/7/14
2022/7
215
70%
16インチ
100T
○
¥13,880
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
【特長】 さまざまな気象条件や路面状況での走行にバランスよく対応したSUV/CCV向け本格オールテレーンタイヤ。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させ、より自由な走りを可能にしている。 悪路・林道だけでなく、「スノーフレークマーク」を取得し、スノー制動距離は従来品に比べて13%の短縮を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常にいい。
【走行性能】
18インチのオールシーズンタイヤからインチダウンして変えました。
2インチダウンなので不安有りましたが、スポーツ走行するわけでもないので問題ないですね。
【乗り心地】
インチダウン効果か、非常に満足。
【グリップ性能】
まるで問題ない。
【静粛性】
ATはグッドリッチとジオランダーの経験がありますが、あきらかに静かですね。グッドイヤーのオールシーズンよりも静か、かも。サマータイヤに近いピレリのオールシーズン(スノーフレークの無いM+Sタイヤ)と比べても、大差ないです。低周波の音はほぼしないですね。
【総評】
HTと迷いましたが、外観の差でこれにしました。もうオフロードはほとんど行かないんですが、見た目重視でオールシーズンタイヤとしても上質だと思います。
4 静か
【走行性能】
山道で不満なし
泥道は経験なし
【乗り心地】
少しパターンのごつごつ感があるも気にならないレベル
とても良い
【グリップ性能】
普通に良い
【静粛性】
とても静か
新車から2万キロ走ったノーマルタイヤより少し音がする
【総評】
ジムニーJB64に履かせました
ノーマルサスペンションでリフト無しでも入りました
ステアリングを回し切ったところフロントタイヤはギリギリ干渉しない、あと10mmも無い様子です。
タイヤが車体からはみ出ますのでオーバーフェンダーが必要だと思います
ノーマルタイヤに比べ若干ごつごつした感触、音も少しする程度で気にならないです
とても静かでよいタイヤです
217位
199位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
¥17,750
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品と比べ転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤで走りは変わる
メルセデス・ベンツBクラス(W245)に
ブリヂストン Playz→ピレリ P1→ブリヂストン RE004
の順で履かせています。
現在、高速道路と山道での使用が多くなったため
そこでの使用を主眼に置いた評価となります。
予算の都合から赤ラベルの国内正規品ではなく
価格比較の各ショップ説明欄にある通り黒ラベルの並行輸入品を使いました。
巷で噂されている並行輸入タイヤの左流れなどの症状は
一切ありませんでした。
【走行性能】★★★★☆
タイヤはハンドルを切ってから、タイヤのサイドウォールが変形し
タイヤと路面の間にスリップアングルが出来ることで曲がります。
ピレリP1はタイヤの剛性が低く、高速ではハンドルを切ってもサイドウォールが
変形するだけで、ハンドルの遊びが多くなかなか曲がってくれませんでした。
そのため、高速道路ではカーブの手前からわずかにハンドルを切って
遊びを取ってから曲線に合わせて切る必要があり、スムーズに走らせるためには
神経を使いました。
一方でRE004はサイドウォールの剛性が高く明らかにハンドルの遊びが少なくなり
カーブの曲線に合わせて切れば、思い通りに曲がってくれるようになりました。
これは山道でも同様の事が言え、ハンドルの修正がほとんど不要で
思い通りに曲がってくれます。
タイヤが余計な動きをしないため直進性も高くなります。
結果として力を抜いて運転が出来、高速と山道での疲労感が全然違います。
一方で街乗りだけでは違いはあるものの疲労感に大きな影響を
与えるまでは言えず、ここは使用環境に応じたタイヤ選びが必要です。
【乗り心地】★★★★☆
スポーツタイヤなのでゴツゴツした乗り心地を
想像していましたが、コシが強いものの尖った振動は
来ないため意外なほど乗り心地が良いです。
メーカーのHPを見る限り変わっていないようですが、
別の車で履いたRE003よりも明らかにゴツゴツ感が無いように思えます。
【グリップ性能】★★★★☆
やっぱりポテンザなだけあって良いです。
山道を走ってもしっかりと路面をつかんでいる感じがして
安心感があります。
【静粛性】★★★★☆
新品ということもありますが
静かでビックリしました。
使い古したピレリP1よりは静かでした。
【総評】★★★★★
タイヤで走りは変わる
改めて実感させてくれるタイヤでした。
高速道路や山道をよく走られる方には一度履いてみて欲しいです。
一方でタウンユースだけではなかなか良さを実感するのは
難しいため、無理に選ぶ必要は無いかなと思います。
おまけ
タイヤの空気圧は指定空気圧を守れば必ず良いわけではありません。
それは標準タイヤでのロードインデックス&規格の場合です。
交換した場合は標準タイヤ、指定空気圧での耐荷重をベースとして
それを下回らないように空気圧を調整する必要があります。
このタイヤはEXTRA LOADのため元のタイヤがJTMA規格の場合
0.3kPaほど高くする必要があります。
メーカーには空気圧だけではなく
指定耐荷重も併記して欲しいですね。
231位
208位
- (0件)
13件
2025/3/17
2025/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥21,065
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 668mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
351位
225位
4.50 (4件)
249件
2015/12/28
2016/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥12,900
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。従来品に比べて、ウェットブレーキ性能が9%向上。 新シリカ用変性ポリマーの採用により、シリカとの接点を増やして結合を強めることで、不要な発熱を抑えて転がり抵抗を低減。 バランスのよい走りを実現するためにパターンの剛性分布を最適化。リニアなハンドリングとしなやかな乗り心地を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファルケン
【走行性能】 普通に良い
【乗り心地】 静か
【グリップ性能】問題なし
【総評】
次回もリピート予定
5 エスクァイアに装着
タイヤバランスを取りアライメント調整を行い走行しましたが路面音は静かめで乾燥路でしたがグリップも悪い感じはしなかったです!製造年月日は4本とも今年の5月で価額も安いので、またリピート予定です。
221位
225位
4.00 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
○
¥19,578
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 626mm 総幅: 213mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 裏切らない「グランドツーリングタイヤ」
友達がカロスポGをインチアップするというので、このタイヤを推薦し、試乗させて貰いました。自分のカローラWxBにもゆくゆくは履かせてみたいという腹黒いところもあって推薦したわけです(^_^;
メーカーが謳う、”高い操縦安定性と快適な乗り心地”を裏切らないタイヤです。長距離用途などで真価を発揮するのではと思われます。自分の次期タイヤ候補の筆頭にあげておきます。
所有者の友達も、インチアップした嬉しさが半端なく、併せて以前の16インチより走行性が上がったと喜んでいました。
3 期待外れ
プリウス50に履きました。
購入時に付いていたのもブルーアース(E70)でした。
自分では及第点だったので、新しく出たGTに履き替えました。結論から言えばかなり違いますこれはあくまでも好みの世界になるので、考慮して下さい。
以下旧タイヤ比較
【走行性能】△
同じブルーアースですがかなりフワフワです。
出足ではワンテンポ遅れて加速する感じがして、タイトに反応しません。
直進性とイメージ通りにトレース出来る感覚は
かなり落ちます。ハンドルの切れはイマイチ。
剛性を高めている?ということですが、高くなったという感じはありません。カーブではサイドの潰れ感が気になります。がそれなりに粘っているようですが直進性が落ちたので、運転はやや疲れます。
E70では感じなかったが、偏平タイヤにも関わらずロールが気になります。
【乗り心地】△
ゴム毬に乗っている感じがしてキリッとしません
フワフワな分振動がかなり吸収されて、ゴトゴト感は少なくなりました。
荒れたアスファルトではザーっといっていました(E70)が小さめの音でゴーにかわりました。
逆に路面の状況の伝わり方が半減しており、不安になる時があります。
タイトな運転向きではありません。
【グリップ性能】○
まずまず
【転がり】△
E70に比べ落ちています。時速30`位からニュートラルにし、惰性で走らせてみると、E70の時の様な開放された感じは落ちます。柔らかいタイヤ故に接地抵抗が増加したものと思います。
因みに空気圧は280kpaとやや高めにしています。
【ハンドリング】△
【直進性】△
【高速時】△
吸い付くような感じが無くなった
飛び跳ねる感じあり。
【燃費】○変わらず
【総評】△
かなりゆったりと乗る人に向いているのでは?
GTというネーミングはどうかと、、、
運転を楽しみたい方には不満がのこります。
プリウスには合わないと思います。
総合的に完璧なタイヤは出来ないと思いますが、
多機能を目指した結果、無機能になった感じがあります。
411位
225位
5.00 (2件)
77件
2020/3/18
2020/4/下旬
215
65%
16インチ
109/107Q
¥19,980
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ベース車両のイメチェンにはバッチリ。
【走行性能】
コーナーリング不安
【乗り心地】
ゴツゴツ
【グリップ性能】
期待すべきでない(オフロードはまぁまぁ)
【静粛性】
もちろん、タイヤノイズ
【総評】
外観重視で選択するならバッチリ
5 200系ハイエース
【走行性能】
基本オンロードですが不安は無いです
【乗り心地】
前のTOYO H20よりソフトになりました
【グリップ性能】
まだ慣らし終わって無い為かちょっと弱めです
【静粛性】
TOYO H20と比べると結構うるさいです
特に60から80Km/hの間で高めの音が大きいです
【総評】
うるさくはなりましたが、乗り心地がソフトになったのは予想外でした
見た目は最高なので満足です
538位
240位
5.00 (1件)
249件
2015/12/28
2016/2
215
50%
17インチ
91W
○
¥11,200
【スペック】 外径: 648mm 総幅: 226mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 お得なタイヤ
【走行性能】
特に癖を感じる部分もなく、直進安定性に不安を感じることもありません。
転がり感は、このタイヤの前に履いていたル・マン5より落ちる感じ。
1シーズン使用してみないと、燃費が低下したのか上昇したのか判定できないので今シーズンの終わりに集計してみる予定。
【乗り心地】
この4月から使い始めてゴムが厚いので、道路の継ぎ目などは軽くいなす感じ。
大きなギャップではドタドタするが、車のサスペンションが動かないので、そこはタイヤのせいではない。
【グリップ性能】
コーナーを攻める様な走りや、パニックブレーキを踏むことが無いのでどれ程の限界なのかは判りません。只、ハンドル舵角と車の向きに違和感は無く、信頼感が有ります。
【静粛性】
疲れにつながるような気になる音とかは無し。
【総評】
クルマは2009年型の20ウイッシュ 2.0Zで4年使用したル・マン5からの履き替えです。
選んだポイントは、
コンフォートタイヤ以上であること
日本ブランドであること(1本だけ交換の場合の入手性の為)
価格がリーズナブルであること(3年ほどでこの車を入れ替え予定の為)
等ですが、タイヤが値上がりするとの情報を得て、購入時期を2月に早めて1本1万円程で買いました(今なら1万5千円弱)。生産国はタイです。
同じ住友ゴムのル・マン5にも引けを取らない感じで、結構お得感が有ります。
111位
240位
4.00 (1件)
98件
2024/1/22
2024/2
215
55%
17インチ
94W
○
¥21,147
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
4 路面状況がリアルに伝わる
自動車は210型のクラウンアスリートです。週末の草野球や大阪から愛知県間で東名阪道をよく運転します。路面の状態がリアルに伝わるので、見えないところが見える様で、満足しています。交換前は11年履いてパンクしたグッドイヤーでした。
509位
256位
- (0件)
8件
2025/6/ 2
2025/4
215
70%
16インチ
100H
¥17,500
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オンロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
330位
256位
- (0件)
234件
2024/1/15
2024/2
215
45%
17インチ
91W
○
¥25,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
454位
277位
4.50 (2件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
60%
16インチ
95V
○
¥10,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 664mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に良かった
乗り心地も良く静かで安く非常に良いです
次もこのメーカーのタイヤにしたいと思っています。
4 コスパ最高
静かなタイヤでコスパはいいと思います。トーヨータイヤは初めて買いましたがとても気に入りました
360位
277位
- (0件)
13件
2025/3/17
2025/3
215
55%
18インチ
99V
○
¥21,645
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 693mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
300位
277位
- (0件)
6件
2024/9/20
2024/9
215
70%
16インチ
100/97S
○
¥23,000
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV・4x4用
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
587位
277位
- (0件)
210件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
469位
308位
4.67 (2件)
243件
2014/1/ 9
2014/2
215
50%
17インチ
91V
¥12,690
【スペック】 外径: 648mm 総幅: 226mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。従来製品に比べ、ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%、耐摩耗性能が28%向上している。 専用のコンパウンドを採用し、ドライ&ウェットですぐれたグリップ性能を有する。 パターンノイズを低減した新パターンを採用することで、グリップ性能だけでなく、静粛性能も向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に安い、ハイパフォーマンスタイヤ! お勧めです。
BMアクセラスポーツ 15Cに買い替えて、10年目で5年毎にタイヤ交換しています。
歴代の採用タイヤは
ミシュラン パイロットスポーツ3
トーヨー プロクセススポーツ
今度は、ダンロップのディレッザ DZ102にしてみました。
82年〜87年、カートレースに参戦していましたので、感じた事を書いてみます。
ブロックが大きいので、グリップしそうなので購入してみました。
ハイグリップタイヤではないのですが、ブロックが大きいのでグリップします。
その割に静かですね。
ステアリングは、パイロットスポーツ3やプロクセススポーツの様な軽さはないのですが、
グリップ感が良く伝わる感じでとても好きです。
歴代の2つのタイヤに比べて非常に安くて、こんないいタイヤならもっと早くに装着しておけばよかったです。
4 グリップ力
【走行性能】コーナーが安心して曲がれます
【乗り心地】少し硬いような感じがします
【グリップ性能】よく食いつきます
【静粛性】少し音がでます
【総評】4点
872位
308位
- (0件)
77件
2019/4/ 3
2018/12/ 1
215
70%
16インチ
100Q
¥14,280
【スペック】 冬性能マーク: M+S
オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm
1183位
308位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/3
215
45%
17インチ
91W
○
¥17,945
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
668位
308位
- (0件)
0件
2019/4/19
2019/6/ 1
215
50%
18インチ
92V
○
¥19,489
【スペック】 外径: 675mm 総幅: 228mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
573位
331位
- (0件)
191件
2022/1/12
2022/1
215
45%
18インチ
93W
○
¥17,130
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
353位
331位
5.00 (1件)
118件
2022/12/26
2023/3
215
55%
18インチ
95V
○
¥18,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 ベターな選択が出来たんじゃないかと思うよ。
CX-30(XD-L:2019) 5年半、38,800km、溝残4mmで
新車装着のブリヂストン TURANZA T005A 215/55R18 95H
からの交換。
ディーラー点検時に「そろそろ交換考えた方がいいですよ」と言われたので「いくら必要?」と聞いたら「20万弱」と返答されたので10万円以下でしか考えてなかったためディーラーでの交換を断念してカカクコムにて候補選定。
が、純正サイズだとXL規格が8割でJATMA規格の選択肢が少ないなぁ…。
T005Aがコンフォート系なので同系統のほうがいいかな
ということでピックアップしたのが
TOYO TIRE PROXES Comfort IIs 215/55R18 95V 1.7万/本
COOPER TIRES EVOLUTION CTT 215/55R18 95V 1.3万/本
ブリヂストン REGNO GR-XIII TYPE RV 215/55R18 95V 2.7万/本
だったがレグノは予算オーバーなので除外で上2つでの比較開始。
そもそもクーパーってドコのタイヤですか?
扱ってるのがオートウェイだけでそのオートウェイによれば
クーパーはアメリカの老舗メーカーでグッドイヤーのグループ会社らしい。
オートウェイの製品ページにあるユーザーコメントも高評価だし他サイズながら
マツダ車装着ユーザーが多く「安いしこれでいいかな〜」なんて
一時はほぼこれで決まりそうなとこまで傾いたんだが
オートウェイの評価が7〜8点/10点満点という
優等生だけど今一歩みたいな評価が気になり保留。
じゃあ国産メーカーのTOYOはどうなのよって調べて見たら
意外や意外(TOYOに失礼) PROXES Comfort IIs って
レビュー記事でもユーザーコメでもユーチューバーでも
あんまりネガティブな話がでてこない。
お、もしかしてこれって掘り出し物ですか?
差額も3000円/1本だしなによりその最安値のハマガレさんって
あたくしの行動圏内じゃないですか、ちょっと行ってみるかと店舗に突撃。
金額的には込み込み8万円でおつりが来て
店頭在庫はないけどメーカー在庫あるんで4日くらいで来ますよってことだったので
ハイその場で購入決定、支払いと1週間後に入庫予約して帰宅。
ってことで交換してきましたよっと。
んでそのまま150kmほどドライブしてきました。
ルートは高速→ドライ山道→若干のウェット山道→高速→市街地ってなかんじ。
交換完了して「じゃあお世話様〜」って走り出した瞬間、
あたくしの一発目の感想を書くね。
「!!!なんじゃこりゃ、気持ち悪っ!」
えーとね、これはぜんぜんネガティブな感想じゃないのよ。
どういうことかというとね、アクセル全然開けてねぇのに
ヌルヌル〜っと進んでいくのよ。
T005Aと比べて転がり抵抗がなさすぎてなんじゃこりゃ!ってなったわけ。
以下個別評価。
【走行性能】☆5
直進性もハンドリング文句なし。
【乗り心地】☆4
T005Aと比べてちょっとだけ柔らかい感じ。
そのせいで上下左右の動き幅がちょっとだけ大きくなったかな。
【グリップ性能】☆5
山肌から流れ出る水が路面を濡らしているような場所が複数あったが
コーナーでもドライ路面と変わらない動き。
土砂降りや深めの水たまりは未経験なので未評価。
【静粛性】☆5
T005Aの"コォォーー"って感じのロードノイズだったのが
”サァァーー”って感じで2/3くらいに減ったかな。
素晴らしい。
【総評】☆5
これ相当コスパ良いと思うね。
いやいやマジで掘り出し物だったわー。
233位
331位
4.43 (2件)
108件
2023/1/31
2023/2
215
45%
17インチ
91W
○
¥18,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 629mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤ選びは、自分で調べ、よく考えて
【走行性能】走る、曲がる、止まる、問題なし
【乗り心地】柔らかいとあるけど、そうでもありません。
【グリップ性能】止まるはbだけどミシュランプレマシーと変わらない感じ
【静粛性】吸音スポンジ、進化で静かです。
【総評】
さすがコンフォートタイヤ、レグノ、プレマシー、よりもこちらかなと、3年連続満足度1位は納得です。
4 じわじわ好感度上昇中
レガシィ3.0R、215/45R17、10年使ったエコタイヤから交換してまだ500km程度の走行です。元々足回りが固めで路面の荒れや段差のショックが強めに伝わってくるので、乗り心地および静粛性の改善を期待してコンフォート寄りのタイヤを選びました。
使い方はたまの遠出くらいで、乗り方は至っておとなしく、タイヤの性能を限界まで引き出すような運転はできません。グリップ性能やハンドリングがどうかなんて、申し訳ないけどよく分かりません。まあ、違和感とかは皆無でごく自然に使えていますので、問題ないでしょう。燃費はまだよく分からないのでもう少し経過観察です。
乗り心地、静粛性は確かに良くなりましたが、残念ながらクルマの性格を超えるほどではありません。家族も言わなかったら気付きませんでした。正直に言えばもっと劇的な改善を期待していたので、最初は少々残念に思いましたが、それはまあ、自分の期待が高すぎたんでしょうね。その後、時折何かの拍子に「ああ、良くなった」と感じられることがあって、例えば路面のショックが「ガン、ガン」から「ダン、ダン」程度になったかも、とか、アクセルを緩めたときの滑走感にも上品さが増したように感じたり、とか。まあ微妙ですけど、そんな繰り返しでじわじわ好感度が上がってきているところです。長く良い付き合いができるような予感がしています。