| スペック情報 |
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2位 |
1位 |
4.58 (5件) |
34件 |
2019/11/15 |
2020/1/30 |
接続端子:USB2.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
12IN/12OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg
【特長】- 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
- 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
- TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良いですね
【音質】
とっても良いとおもいます!!
【デザイン】
なかなか優れていると感じます!!
【操作性】
本体側での操作はちょっと難しいというかわかりにくいと思いました。
【サイズ・可搬性】
良い感じだとおもいます!!
【機能性】
なかなか優れていると思います!!
【総評】
使っててとても使い心地がよくて満足度はなかなか高いですね。
使い始めてから慣れるまでに少々時間がかかるかもとは思いましたが、とても良いオーディオインターフェースですね。
5RME Babyface Pro FS のレビュー
【音質】
ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。
給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。
【デザイン】
重みがありシンプルで値段なりに満足できる
【操作性】
置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。
【サイズ・可搬性】
丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている
【機能性】
有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい
【総評】
プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。
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1位 |
2位 |
4.90 (10件) |
131件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
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○ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:190.5x45x108mm 重量:0.61kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5出音の質はとても良い
5年前にTASCAM US-122mk2からの乗り換えました。
発売から半年くらいでしょうか。
今は違うDACチップを使っているらしいので、音質については差っ引いて見てください。
2025/09/13
Zen Quadro Synergy Core USBに乗り換えました。
モニター用としての音質はさすがに全てにおいてZenの方が上な感じがありますが、あんまり大きな差ではないです。低域の見え方だけは明確に差を感じました。ZENの方はめちゃくちゃ分離して粒として聴ける感じで、MOTUはまとまりとしてブロック毎に聴かせる感じです。モニターとしてはZENが正解ですが、曲によってはMOTUの方が気持ちよく聞けるんじゃないかなとも思います。
【音質】
文句ないです。最初聞いた時は感動しました。
前のI/Fも値段の割には中々でしたが、さすがに比べ物になりませんね。
ここ数ヶ月、10万円台前半のオーディオインターフェイスに乗り換えようかと
考えていて今も検討中ではあるのですが、中々乗り換え先が見つかりません。
音質はさすがに10万台のものの方が殆どよいのですが、多少良いな…というレベルで
頭一つすら抜けてるとは思えない製品ばかりです。
(全く無い訳ではないんですが、安定性に問題があったり色々と障害が多いです…)
ただヘッドホンアウトは値段なりです。決して悪くはないんですが、
M2本体の値段と同じくらいのクラスの製品にはさすがに敵いませんし、
鳴らしづらいと言われるヘッドホンにはパワーが不足しがちです。
【デザイン】
特別良いとも思いませんが悪くもないです。
気に入らないなーというマイナス部分は全くないので良いよりでしょうか。
【操作性】
若干Gainのノブの音量調整に癖があります。
それ以外は特に文句ないです。
【サイズ・可搬性】
めちゃ軽いです。持っていかないですが。
【機能性】
プロユースとしては仕方ないとは思うんですが、ヘッドホンアンプを導入すると
スピーカーとの切り替えが面倒です。
ラインアウト1.2にスピーカーとヘッドホンアンプを繋げているのですが、
同時に音出ちゃうので深夜等でスピーカーを使わず作業したい時などとても不便です。
以前は前面に電源が付いてるスピーカーを使っていたので面倒だなと思いつつも大した問題にはならなかったんですが、背面に電源がついてるスピーカに入れ替えた後に、これはとんでもなく不便だということに気付きました...。
これは一般的なI/Fの仕様だとは思うのでこれで機能性の星を減らしたわけではありませんが、
機能性を求めて買う機種ではないと思います。
【総評】
5年間一切故障もなく動いてくれています。
近いうちに乗り換えるでしょうが、素晴らしい買い物でした。
5液晶がいい!
【音質】
音源そのまま出してくれるのでめちゃくちゃ重宝してます。
jblのスピーカーと繋げていますがノイズが乗ることなく綺麗に音を出しています。
マイクはまだ使ったことないので分かりません
【デザイン】
液晶付きがめちゃいい!音量の振り幅が上下してるんで音楽聴いてる感マシマシです。
【操作性】
ノブをくるくる回すだけで音量調節出来るのでクソ楽です
【サイズ・可搬性】
ちょっと大きいけど許容範囲
【総評】
買ってよかった!
中華のクソ安いのとかあるけどやっぱmotuかな!
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![UR12MK3 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773459.jpg) |
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7位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
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![UR22MK3 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773461.jpg) |
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11位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
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6位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2021/8/18 |
USB2.0 |
20IN/20OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:265x44x155mm 重量:0.91kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段なりの性能は有ります
【音質】
家庭環境で使うには十分すぎる音質でRMEなので味付け無く扱いやすいです
(しいて言うなら味付けが無いので人によっては物足りないかもしれないです)
【デザイン】
無骨なデザインでおしゃれではありません
【操作性】
やはりRMEはTotalMixの使いやすさと安定性が非常に高いです
直感的な操作とUCXはエフェクタ機能もあるので通常の通話や日常使いぐらいならノイズ対策はこれでまかなえます
一回これになれると他社のソフトが使いづらく感じるぐらいです
【サイズ・可搬性】
同社のbabyface等に比べると多少大きいですが大きめなDACぐらいですね
【機能性】
下位モデルと比べ入出力系統に余裕もあり各系統にコンプとイコライザ等のエフェクタ機能はありがたいです
無印と比べデジタル表示パネルになってますが画面が小さいので正直そちらを見て確認することはないです、音がちゃんと入力されてゲージが動いてるかな程度の確認しかしません
【総評】
何台か人気どころのオーディオインターフェイスは持っていますが一桁万円のものとは明確に音質は違います
今は海外製品の価格がどんどん高騰してるので20万ほどで買えたのは良かったです
(旭化成の件があってかなり品薄の中運よく手に入れられたのは奇跡でした)
今の所操作性、音質ともに今の所文句のつけいようがないですね
買い替えるとしたら故障か世代交代以外は考えられない程満足度が高いです
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3位 |
6位 |
4.79 (5件) |
12件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/22 |
USB3.0 Type-C |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:133x60x120mm 重量:1kg
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。スタジオ品質の録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ、AD/DAコンバーター、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円までの価格帯ではトップクラスの高音質
【音質】
再生音質については、価格をはるかに上回る魅力的な音です。DACチップはCS43198 (2017年発表) といわれています。Cirrus Logic社のCS4398 (2003年)もよいDACチップでしたが、CD43198では中高音域の表現が驚くほどよくなっており、女声ボーカルや木管楽器の魅力が大きく増して聴こえます。
いわゆる中華DACでも同じチップを搭載した製品がありますが、フラットかつ全音域における自然な出音という意味で、まよわずAudient IDシリーズなどのオーディオインターフェースを選択した方がよいと思います。つくりの悪い製品では低音域が弱かったり、中・高音域に不自然な癖があったりします。
録音の音質についても、マイクプリアンプ・ADCチップともに優れており、マイクの音質を素直に記録してくれます。
【デザイン】
一見してカッコいいデザインはさすがです。形態も美しく、金属を用いた頑健性もいいです。
【操作性】
まあまあ良好ですが、出音レベルの保存ができません。電源を入れるたびに、ボリュームがゼロに初期化されるのですが、不便な一方で、突然爆音が発生することはないので、よく考えられてはいると思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで持ち運びはしやすいです。ただし、ツマミ類は本体から突出しているため、あまり乱暴な扱いをしないよう、最低限の注意はした方がいいです。デスクの上でもまったく邪魔になりません。
【機能性】
マイク入力×1、ギター入力×1、ライン出力1系統と、価格からはそこそこです。ヘッドホン出力が2ヶある点は便利で、出音もかなり好いです。この価格帯では、デジタル入出力がないのはしかたありません。
【総評】
3万円以下で十分な機能性があり、なおかつ出音は極めて良好ですので、オーディオインターフェースとしても、USB DACの代替としても、おすすめできます。
5デザインが素晴らしい。
最小限だが、USB-C対応で機能面も充分。とにかくカッコイイ。持ってるだけで満足。
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![URX22C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773463.jpg) |
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10位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB3.1 Gen1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:159x47x159mm 重量:1kg
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4位 |
8位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5単純に『USB DAC』としても利用が可能
■ 用途
オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。
USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。
■ 音質
・サンプリングレート:192kHz
・ビット深度 :24bit
・ダイナミックレンジ:120dB
・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO
※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。
※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。
(個人的見解)
■ ルックス
落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。
電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。
■ DAW
音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。
「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。
■ 補足
PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。
本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。
アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。
■ さらに、おまけ
PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。
なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。
ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。
最後に、Windows PCの場合は、
https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。
5非常に使いやすくできてる
【音質】
ノイズが小さいのはすばらしいと思う。
【デザイン】
すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。
【操作性】
大き目なダイヤルが廻しやすくていい。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なんです。持ち運びは楽々。
【機能性】
PCの出力をサンプリングできる。
【総評】
セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。
とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。
前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx2/OUTx2
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。
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5位 |
9位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x47.5x117mm 重量:0.595kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あたらしい曲を作りましょう
【音質】
スタジオ品質のサウンドと謳ってるけど。
それは聴いたことないのでよくは分かりませんでした。
【デザイン】
小さくて軽いです。
だからつまみ類も小さいですね。
【操作性】
大きいつまみはいいんだけど、小さいつまみは廻しにくいです。
【サイズ・可搬性】
幅18cmで600gしかないのは持ち運びは楽です。
【機能性】
マイクを挿してギターも挿せばすぐに楽曲を作れます。
【総評】
ヴォーカルと楽器をミックスして録音する。
新しい曲の素案が生まれます・・・・・
おもしろい使い方だなと思えました。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅180mmx高さ47.5mmx奥行117mm。重さ595g。
3付属USBケーブルは微妙
【末尾に電源について追記】
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電子ピアノの音源をPC で再生してるんですが、動画エンコード等の重い処理をする時にノイジーになります。
USBオーディオを導入すれば多少マシになるのか?と買ってみました。
【音質】
すでに老人性難聴モードなので、PC内蔵オーディオと比較しても差が分かりませんw
【デザイン】
とりあえずカッコは良いですね。
ダイヤル周りのLEDが音量でピカピカ光ります。
・・・私はこの機能要らないなぁ。
【操作性】
難しい操作は全くしていないので…。
【サイズ・可搬性】
極端に小さくなくて良いかも。
【機能性】
ヘッドホン端子専用のボリュームがあるのはありがたいです。
【総評】
高負荷時のノイズ対策ですが、あまり変化はありませんでした。
CPU が Ryzen だからなのかな…。私には必要じゃありませんでした。
DTM とかする人なら価値はあるかもしれません。
あと一点、購入前に Amazon のレビュー(だったかな)で、付属USBケーブルはダメダメだったというのを読みました。
そんな、今時使えない USBケーブルなんか添付しないだろ〜と思ってました。
が・・・私の購入した製品も欠陥ケーブルでした。(@@;
3月に購入して時々あれ?と思う事はありましたが、一応使えてました。
先日(5/15)、急に全く音が出なくなったので本体を見たら USBエラーのランプが点灯してました。
数回、抜き差ししても改善しないので、メチャ安スマホのオマケケーブルに交換したらあっさり回復しました。
なんだこれ? そんなに安い訳でも無いのにケーブルをケチらないで欲しいです。
多分、今まで時々感じていた違和感はケーブルが原因だったのかな。
添付ケーブルは最初から使わない方が良いかも。
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【2026/04/28追記】
私は MINISFORUM 製のミニPC を使用しています。使用中、Firefox で YouTube 動画を見ていると何故か稀に音声が出力されなくなる事がありました。Firefox を一旦終了して再度試すと音が出るようになります。何か不安定な印象だったので、試しに昔タブレットで使用していた ACアダプタを外部電源として接続してみました。今の所、外部電源を追加してからは音が出なくなる症状は発生していません。ミニPCの USB給電のみでは不安定動作になるのかも?添付ケーブルが不調だったのも電力不足による不安定動作だったのかもしれません。また、本体への USB給電のみだと +48V 給電を ON にすると死んでしまいます。外部給電は必須と考えた方が良いかもしれません。
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19位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.9kg
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12位 |
9位 |
4.02 (4件) |
4件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
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○ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:209.55x45x108mm 重量:0.75kg
【特長】- ハイエンドモデルに採用される「ESS Sabre32 Ultra DACテクノロジー」を搭載したUSB Type-C接続のオーディオインターフェイス。
- メイン出力では120dBのダイナミックレンジを実現。プリアンプ回路はマイク入力で-129dBuのEINを測定。クラス最高のオーディオ品質を誇る。
- コンピューターの音声を、Youtubeやライブ配信アプリなどのポッドキャストプラットフォームに、リアルタイムでストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カミさんが驚くほど立体感のある音!
【音質】
以前SteinbergのUR242を使ってましたが、立体感が違い過ぎ! カミさんですら「音いいね!」と驚いてましたから。強いて言えば、URの方がマイルドで耳が疲れないのかな、とも感じました。私はDTMに使用するので、くっきりはっきりのM4で良いのですが。
【デザイン】
黒の精悍なボディで、ディスプレイも映え、いいと思います。
【操作性】
各種つまみが、リニアではないように感じます。モニターとヘッドフォンのボリュームつまみなどは、9時ぐらいまではほとんど聴こえず、10時ぐらいでガッと音が出るみたいな感じです。インプットもHi-Zボタンなどがないので、わりと調整がシビアです。
音質に全振りしたシリーズとのこと、この辺はトレードオフなのでしょうかね。
【サイズ・可搬性】
ハーフラックサイズでしょうか、問題ありません。
【機能性】
DAWにCakewalk by Bandlabを使ってSYNCROOMで遊んでいるのですが、ループバックしたリアルタイムのPCの音をオケに、M4につないだギターを弾く、といったことができません。そのため、マザボの音声出力をCh3〜4に取り込んでます。私がやり方を知らないだけかもしれませんが…。
【総評】
上を見ればきりがないオーディオインターフェイスですが、今のところ私にはこれで十分です。
5同価格帯での音質はかなり良好
M-Audio Air 192 | 6 からの買い替えです。
【音質】
モニタースピーカー(Onkyo GX-100HD)から聞こえてくる音が明らかに変わりました。
音が澄んだ感じになり、ホワイトノイズや歪みが気にならなくなりました。
この価格帯ではかなり音質がよいと思います。
【デザイン】
金属ボディーで重厚感のある筐体で高級感があります。
本体にレベルメータを備えているため、音量の調整が簡単です。
【操作性】
各種ツマミは金属製で程よい重さがあり、動きはスムーズです。
ボタン類はゴム製でON/OFFはライトの点灯で見極められるため視認性が良いです。
【サイズ・可搬性】
幅:奥行:高さ=21cm:11cm:4cm程度なので可搬性は4入力の製品としては
一般的な大きさかと思います。
持ち運びに関しても特に問題ありません。
【機能性】
USB-TYPE Cでの接続になっており、MacbookやSurfaceなど最先端のPCへの対応も十分です。
必要最低限の機能は備えています。
【総評】
同価格帯製品の中では頭一つ抜けている音質を誇ると思います。難点を挙げるとすれば、それは入手性の悪さ。なかなか在庫にお目にかかれないのが残念なところですね。
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37位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x65x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5WindowsでもMacでもiPhoneでも使える
【音質】
スタジオサウンドが簡単に得られると謳っているけど。
さすがにそこまではなかったです。
しかしながら、かなりの音質で聴けました。
【デザイン】
両サイドの木目はちょっと見た目で引きました。
【操作性】
前面と上面に操作面があるのはちょい扱いにくい。
【サイズ・可搬性】
15cmほどだし重さも650gと軽量なので持ち出しは楽です。
【機能性】
あらゆるミュージックに携わる方々が楽曲を録音したいときに。
【総評】
マイクプリアンプがビンテージというけれど・・それが感じられなかった。
WindowsでもMacでもiPhoneでも使えるけど。
結局デジタル機器の力は要るんですね。
まあ、使いこなせれば十分満足できます。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx1/OUTx2
●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅150mmx高さ65mmx奥行130mm。重さ650g。
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22位 |
12位 |
4.45 (2件) |
3件 |
2019/7/29 |
2019/7/27 |
USB2.0 Type-B |
10IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:186x65x160mm 重量:1.1kg
【特長】- 内蔵エフェクター/ミキサー機能に加え、音楽制作ワークフローに必要なエフェクターをバンドルしたオーディオインターフェイス。
- iPadなどのモバイルデバイスをはじめ、ホームレコーディング、スタジオレコーディング、ライブレコーディングなどあらゆる環境に対応する。
- 世界中多くのユーザーに支持されているソフトウェアを無償でバンドル。高品位な音楽制作を完結することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと良い小型のオーディオインターフェース
【音質】
ヘッドホン出力に関して、オーディオマニアとして聞くとノイズが多く感じますが、出力が大きく鳴らしにくいヘッドホンでもしっかり音量が取れるのはグッドです。
マイク入力はとてもキレイに録音ができます。
【デザイン】
シンプルで質感高いですね。
【操作性】
初めてのオーディオインターフェースだったのですが、そんなに迷うことなく使えています。
【サイズ・可搬性】
旧iMacの画面下に置くと、サイズ的にバランスがよいです。
【機能性】
まだ使いこなせていませんが、必要十分です。
【総評】
サイズが大きいSERIES 208iを無償貸出で使った際、とても印象がよかったので、サイズが小さい当機種を選びました。
主にUSB DACとして音を聞くのと、ZOOM会議やDTMのマイク入力機器として使っています。
一般的なオーディオインターフェースの入門機より1万円くらい高いですが、「音を録る、聞く」という基本的な部分がブラッシュアップされていて、満足度は高いと思います。
4いろいろ使えて便利
プロユースの出先でのオンライン会議で手持ちの機材を有効活用するため購入しました。SHURE58や86、ワイヤレス受信機を接続してGLX、SLX、ヘッドセットや2ピースも使えるようになり高音質で自由度の高い環境が構築出来ました。本当はヤマハのマイクミキサーを買うつもりでした。
本来の使い方ではありませんが、任天堂Switchのカラオケに使用してみました。USBの純正マイクではボーカル音声の遅延が酷い。Switch側のBGM音声をテレビか出力からPC側のライン入力へ、後はダイナミックマイクを普通に本機に接続し、MIX音声をラインアウトからアンプへ接続で完了。音質とリバーブを調整すればプロ仕様でカラオケが楽しめます。マイク2本でデュエットもプロ音質、色々と使えて便利です。
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8位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.86kg
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16位 |
15位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x55x114mm 重量:0.3kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子とRCAメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと作りの粗さを感じる箇所はあったけど
USBポートの形状に少し作りの粗さを感じるところはありましたが、コスパは良くて機能的にも問題ないので重宝しています。
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13位 |
15位 |
4.27 (7件) |
3件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Rocksmith2014をプレイ
Rocksmith2014をプレイするために購入しました。レイテンシーを気にせずにプレイできます。高音質を求めないなら十分です。バンドルソフトもお得です。
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー
結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。
私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。
M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。
とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。
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30位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
2025/5/15 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C) |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:190.5x53.3x111.8mm 重量:0.36kg
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30位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
2IN/4OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:94.5x46x74mm 重量:0.134kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が非常によい
【総評】
2IN/4OUT USB Type-Cでのオーディオインターフェースです。
WinでもMacでもAndroidでもすべてに対応します。
本機は非常に小さいです。
サイズは幅94.5mmx奥行き74mmx高さ46mm。
重さだって134gしかありません。
まあ、一人でのライブ配信用です・・・・・
入出力に不足はまったくありません。十分に揃ってるんでね。
ファンタム電源(48V)だってあるのでコンデンサーマイクだって使える。
もちろんパソコンと繋ぎますがドライバは入れなくてもOK!です。
USBで繋げばすぐに使えます。
使い勝手のとても良い本機です。
仕様
●電源:単三乾電池2本仕様。
●付属品:USB Type-Cケーブル
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24位 |
15位 |
3.38 (5件) |
20件 |
2017/8/15 |
2017/7 |
USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:183x46x165mm 重量:1.2kg
【特長】- 新開発プリアンプ搭載で24bit/192kHzのハイレゾに対応したUSBオーディオ・インターフェイス。
- XLRコンボ・ジャック2系統入力、インピーダンス・バランス出力、グラウンド・リフトに対応。
- 設定レベル以上のダイナミックレンジを抑えて録音しやすく、使いやすい音にできるハードウェアによるコンプレッサー/リミッターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良質なオーディオインターフェースとして普通に使えます
UA-55 Quad Captureからの買い替えです。
【音質】
UA-55でも十分でしたが、更に小さい音をしっかり聴かせてくれる音だと思いました。それでいて、低音高音バランスは変な飾りもせず、素直に鳴ってくれるのが良いです。
コンデンサマイクから音を入れても、これまで通り、満足できる音質です。
【デザイン】
UA-55 では前面プラスチック表示でしたが、こちらの方がテカテカしてなくて、高級感ありますね。文字のフォントもすっきり。
入力ゲイン表示はゲージ表示が無くなり、単発LEDの緑赤表示に集約されましたが、DAWソフト上で見てるので、これで十分ですね。DAWソフトを使わず、単なるマイクアンプとして使うならUA-55ですが…。
【操作性】
よく使うもの、使わないものを更に洗練したと思います。
コンデンサマイクへのファントム給電on/offスイッチはUA-55では背面でしたが、ついに前面に来ました(笑)何故背面なのか疑問だったので、良い事です。
ちなみにギター等を繋ぐ際のHi-Z切り替えも前面となりました。機器の繋ぎ変えがたまにある人は、いちいち背面を覗き込んでスイッチ操作しなくても良くなりました。
コンプレッサー、リミッターがハード上に乗っているのも面白いですね。DAWソフトを使うなら要らないですが、ライブ録音とかなら、音量気にせず、UA-55が自動でかけてくれます。面倒臭いのが苦手な人には最適。ちなみにコンプレッサー、リミッターのon/offも前面からできます。そのかわり、コンプレッサーとリミッターの機能切り替えは背面スイッチです。
コンプレッサー、リミッターが要らない人は下位モデルのrubix22でも良いかと思います。
【サイズ・可搬性】
小さくなりました。USBバスパワー給電なのも良いですね。少し重たくなりましたが、気になる程ではありません。
【機能性】
UA-55は普通のアナログ出力が二系統しかなく、出力のもう二系統はコアキシャル出力だったので、出力分岐する際は不便でした。rubixではアナログ4出力となり、ようやく普通に繋げます。
リミッター装備に伴ってか、UA-55にあったオートセンス(自動の入力ゲイン調整)が無くなりました。オートセンス調整中の時しか働かないリミッターであり、前面に無駄なスペースを占有してたので、これは良かったです。
あと、output調整の他にモニターヘッドホン出力調整が前面に付きました。地味に便利です。
ちなみに、Windowsは接続すると、ドライバーをインターネットから自動ダウンロードされて認識されます。持ち運びとかでインターネット環境の無いパソコンと接続する場合は要注意。MacはUSB Class Audio 2.0対応となったので、接続するとインターネット接続不要で自動認識されます。UA-55のようにドライバーインストールが無くなり、標準的なインターフェースで Macと接続される安心感があります。
【総評】
買い替える価値があるのか、どれほど変わったか興味ありましたが、音質の洗練や、使い勝手が良くなり、Mac接続の安心感も増して、良かったです。
何より、今までの事が普通にできるので、DAW用にUA-55を使ってた人もすんなり移行できますし、ライブ録音、ギター撮りといった用途で十分使えます。
4「ネット配信&DAC」用として
【デザイン】
見た目通り「質実剛健」って感じです
金属板を使ってる為かなり重いですがw、ノイズ対策と思えば納得
☆を1つ下げた理由はインジケーターランプの色が個人的に好みではない為w
ただこれはやや大きい音が入った時(緑)や過大入力時(赤)に、
一瞬点滅するくらいなのでそこまで気にならないレベルかもです
PCがスタンバイ時にパワーランプがずっと点滅してるのもちょっと減点
【音質】
「foobar2000」と当機を組み合わせて音楽(ハイレゾ)を聴いてますが、
変なクセもなく普通に良い音だと思います
やや中域が目立つ感じかもですが、個人的に好きなのでGOOD!
【操作性】
これがやや問題
購入後、PCにこのデバイスがなかなか認識されず困りました
再インストールやUSBケーブルの抜き差し等やりましたが反応なしw
色々やってようやくクセが分かりましたが、
「全ツマミをすべて全開」にしてマイク音や音楽を出すと認識されるようです
あと余計な注意書き等の紙が大量に同封されてるが、
肝心の「紙の取扱説明書」が付いてないという・・・
分からなければ「ネットのページ見て下さいね」はちょっと違う気がしますが
(またそのネットページも見辛いし、かなり説明不足なんですけどw)
【機能性】
必要なモノは全て揃ってると思いますが、
個人的には使いませんが「光端子」が付いてれば完璧だったかもです
【総評】
ネット配信をしてるのでマイク端子搭載の当機を購入しましたが、
配信&DACとしても十分使える良いレベルだと思います
(本来当機は「楽器用」なのかも知れませんが)
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44位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/29 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:174x53x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったよりデザインが良いし、必要十分な性能と機能
【音質】
スペックからも、私の耳からも十分な音質です。ヘッドホンアンプとしても使えます。
【デザイン】
これが意外に良かった。写真で見た時は、それほどだとは思って無かったが、ちょっとビンテージっぽい雰囲気を残しつつ、シックで品があるデザイン。机の上に置いても全然目障りでないし、Macにも意外とマッチするデザインです。
【操作性】
シンプルな操作性でマル。唯一、よろしくないかも知れないと思った点は48V電源のスイッチが1と2で独立してないこと。ファントム電源はXLRコネクターの時みオンになるみたいなので、実質上問題ないとは思う。
【サイズ・可搬性】
かなりコンパクトで問題なし。上にものを置けるのもありがたい。ただ、持ち運びして使うなら、もっとコンパクトで軽いに越したことはない。
【機能性】
このクラスでは必要十分な機能ではないでしょうか。人によってはインプットレベルメーターのLEDの数が足りないと思うかもしれないです。
【総評】
思ったより良かったです。価格がもう少し安ければもっと満足度が高い。
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56位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/24 |
USB Type-C |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:109dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:207x68x128mm 重量:0.553kg
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![URX44C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773464.jpg) |
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56位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB3.1 Gen1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:252x47x159mm 重量:1.5kg
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29位 |
23位 |
4.41 (7件) |
36件 |
2010/12/21 |
- |
USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利
似たような商品でvista時代にcreativeのsound blaster digital music LXというのを使っていたのですが,ドライバが不安定でよくトラブりました.これは刺すだけでwindows標準ドライバで動くので悩みなしです.ただしcreativeと違っておまけソフトはありません.でもそれが返って簡単でいいかも.
5超ハイレゾ時代でも、問題ない音質
【デザイン】
レトロぽくてかっこいい
【音質】
超ハイレゾ時代だけど、普段使用にはCD級のUCA222で全く問題ないです。
Motu M2やUR22Cも使ってるけど、UCA222の再生音が悪いと思ったことは無いです。
原因不明ですが、2014年頃以降に購入のベリンガーの低価格製品は、以前のものより音質向上してると感じてます。
”2011年の他の方のレビュー”とアナログ出力の音質の評価が違うのは、これが理由だと思います。
(耐久性は相変わらずダメだろうけど)
【操作性】
アナログボリュームがいい感じです。
【機能性】
小さいからモバイルもいけそうだし、家ではミキサーに繋ぐから問題なしです。
ミキサー出すのがのが面倒なときは PCで"VoiceMeter”というフリーソフトを使います。
Windows10は光出力の音量を操作できませんが、どうしても操作したい時は、"VoiceMeeter"でなんとかなります。
タブレットで鳴らなかったというレビューがありますが、私のスマホ”ZenFoneLive”ではちゃんと動作しました。消費電力もさほど大きくないのでモバイルもいけると思います。
【総評】
あると便利なインターフェースだと思います。
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37位 |
23位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2015/8/13 |
2015/3/26 |
1/8インチ4極ミニプラグ |
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iOS |
【スペック】スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:72x21x39mm 重量:0.043kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4アンプシュミレーター
【デザイン】
普通
デザインとしては、ただのケーブルです
【操作性】
やや〇
本体の操作はほとんどしないため、ボリュームやスイッチは小さいです
【サイズ・可搬性】
◎
ただのケーブルのようにつなげられ、電池もいらずにつなげて音を出せるので、とてもいいです
【機能性】
◎
ややノイズが入ったり、相性がありますが、全体的に簡単で、音もいいです
【総評】
◎
iRigシリーズはアナログで刺すタイプ、デジタルでUSB入力タイプといくつかありますが、デジタルタイプは音質が良い反面、ディレイがかかりがちというレビューも見ました
その点、音質は劣るかもしれませんが、アナログなので、ディレイはなく、使用感としてはとても自分に合っていました
値段もアナログタイプの方が安いですし、音質にこだわらなければ、こちらで十分だと思います。
自分のiPhoneとは相性が悪かったですが、iPadでは大丈夫でした
4iRig2
【デザイン】
本体は黒で、シールドケーブルも黒だと主張しすぎないので良い。
【操作性】
iPhoneの、イヤホンジャックに繋ぐだけで完了。
あとはアプリ入れるだけだから簡単。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでよい。ポケットにはいる
【機能性】
アプリの機能に委ねられる。アプリ内で課金すれば色々なエフェクターの音が出せるようになるようだが、無料のやつでも十分だと、思う。
【総評】
家でギターの、練習するには手軽で簡単で良い。
価格と遊べるのとかを考えると十分かな。
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16位 |
23位 |
4.43 (5件) |
16件 |
2020/6/ 8 |
- |
USB1.1 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x46.45x118mm 重量:0.3kg
【特長】- 48Vファンタム電源を供給可能な高品位マイクプリアンプを採用した、2入力2出力のUSBオーディオインターフェイス。
- 1系統のXLR/フォーンコンボ入力、1系統の標準フォーン楽器入力、2系統のRCAアナログ出力、1系統の標準フォーンヘッドホン出力を備える。
- マイク入力のほかに楽器専用の入力端子を備え、ボーカルやギターの同時録音、弾き語りに最適。Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切るって最高!
YAMAHA AG06mk2を導入した直後に、不具合で返品をしましてね、とりあえずコンデンサーマイクをつなげるオーディオインターフェースが必要になったんです。急遽です。
オーディオインターフェースだけに、”つなぎだよ”とか、ゲラゲラ笑いつつ、こちら、とあるお店で格安で購入させていただきました。
XLRは1つしかつけられませんし、そもそもボリュームとゲインが一緒のつまみですし、とにかくシンプル。
でね、それで、いーと思うんです。割り切って、いーと思うんです。
最高ですよ。
結局、YAMAHA AG06mk2を買い直したんですけれども、ベリンガーちゃんは、そのまま持っておくことにしました。
割り切るって最高!
5ロングセラーのオーディオインターフェイスです。
48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。
デザインもそれなりです。ツマミとか少しチープに感じますが問題無いです。
このオーディオインターフェイスの特徴は、扱いやすさだと思います。本当に使い易いです。
コンパクトですので、外へ持ち運ぶのも苦ではないですし、PCとDAWがあれば外出先でも直ぐにギターの録音が出来ます。ですので、自宅での宅録でも十分に活躍します。
必要十分な機能を備えてますので、これで問題ないと思います。
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15位 |
23位 |
4.14 (2件) |
3件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:68x46x57.7mm 重量:0.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく小さい
XLR 入力もヘッドホン出力もあるインターフェイスとなると、たぶんこれが世界最小です。写真付けましたが本当にちいさい。
私の目的は、静かではない環境でのダイナミックマイクを利用しての Web 会議の通話、パワポの録画です。この目的に対してのみの評価です。音を生業にしてないので、音、音作りに関する項目は無評価としました。
【音質】
ハイレゾの聞き分けもできない耳 LV1 なので、十分です。再生音は Sound Blaster Play 3 と違いがわかりません。つまりとても良い音です。録音は比較はできません。ダイレクトモニタリングで聴いているとゲインを 9.5 以上にしていくと、私の耳でもサーというノイズが聞こえます。私のマイク -50dB だかの感度で 8前後で音が取れてるので、大丈夫です。
【デザイン】
かわいいと思います。
【操作性】
何の操作もできない Sound Blaster Play 3 からの移行だと、入出力ゲインの調整をハード側でできるのは便利だと知りました。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さい。これが無かったらヘッドセットのコンデンサマイクからダイナミックマイクに乗り換えようという気にならなかったと思う。
【機能性】
ライン入出力、ループバック、ファンタム電源は余ってます。足りてない機能はありません。ダイレクトモニタリングが便利だということを知りました。
【その他感じたところ】
付属 USB ケーブルがカチカチです。置き場所と向きが決められない固さです。非音楽業界の一般サラリーマンだと机にスペースがないので、柔らかいケーブルに差し替えた方が幸せです。
Windows標準ドライバだと、サウンドプロパティの「オーディオ拡張機能を有効にする」を無効にしないと録音にすごいノイズが載ります。Linux は何にもせずにきれいに録音できました。
【総評】
唯一無二の大きさ、デザインで物欲も満たされる。
3とてもコンパクト
Windows/Mac/iOS/Android対応しています。
2イン/2アウトのUSBType-Cオーディオ・インターフェースなので簡単に使うことができます。とても軽くて85 g しかありません。手のひらサイズでコンパクトでびっくりするほど小さいです。ドライバーもインストール不要ですぐに使うことができます。
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111位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
- |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:195x50x113mm 重量:0.348kg
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74位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/16 |
- |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1
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52位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
- |
USB2.0 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:170x46.45x125mm 重量:0.5kg
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![MiniFuse 2 [Champagne]](https://www.otaiweb.com/item_images/p15852.jpg) |
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63位 |
23位 |
- (0件) |
10件 |
2025/7/29 |
- |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm
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24位 |
23位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:145x50x130mm 重量:0.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5あらゆる楽曲の取り込みに
【音質】
スタジオ並みの音はすばらしいと思えました。
【デザイン】
すっきりした前面パネルが非常に視やすくてよい。
コンパクトにまとまってて非常に良いです。
【操作性】
前面パネルが視やすいし操作しやすくていいですね。
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いのです。
【機能性】
あらゆる音源を簡単に録音します。
【総評】
基本は楽曲の録音ですけど。
歌手でもギターでもあらゆる音楽の取り込みにどうぞ。
使い方は非常に分かりやすくて簡単ですよ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx1/OUTx2
●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅145mmx高さ50mmx奥行130mm。重さ550g。
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140位 |
23位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2022/11/16 |
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接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:224x50x113mm 重量:0.44kg
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5ポッドキャストとしては優秀です。
優先で使う分にはポットキャストの入力機器として優秀です。全く不満になるところ無かったです。
Bluetooth機能を使用すると音がこもったようになり、そちらは駄目でした。
4これだけ出来れば十分。でも惜しい部分はある。
配信やってる人に「これだけ出来れば十分でしょ」と
言わせることはできると思う。
唯一の欠点はヘッドフォン出力が少し微妙。鮮明さがない。
クロストークもあって定位が良くないかも。
一般的なオーディオとして聴くなら普通なのかな。
入力音声は全部個別で取れるし、出力は2系統ある。
片方ASIOで鳴らして使っていても全機能が使える。
(もう1系統仮想出力があると嬉しいかも)
ミキサー機能が手元にないので、Vocaster Hubを使わないと
音量調整できないのが欠点。
(ソフトウェアミキサーに慣れていれば気にならない)
Bluetoothは音質良くない。
20kHzまで出ているけど、色々と失われていてかなりシャリシャリした音。
コーデックはSBCとAACに対応。
スマホの音を拾いたいなら背面のTRRS端子に接続した方が良いと思う。
モノラル出力も兼ねているので、接続機器に音声を返すこともできる。
カメラ用のステレオ(TRS)出力端子があるけど
出力音量が低すぎるし、音量調整も出来ないので使い道がない。
この端子だけGND分離されてる感じでノイズには強い。
ただし、この端子は常時出力されていてミュートはされない。
よくあるミキサーにちょっと面白い機能が付いた製品。
ちょっとだけ惜しい部分があるけど、卓上で使う分には困らないはず。
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37位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/13 |
USB-C |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:135dB ファンタム電源:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:118x73x93mm 重量:0.32kg
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66位 |
23位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/29 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:184x66x130mm 重量:0.79kg
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3コンパクトできれいな音質
伝統的なスタジオサウンドを介したコラボレーションに。
Mac、PC、iPad、iPhone 対応、バスパワーで駆動する2イン/2アウトの USB 2.0 オーディオインターフェイス
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。クリアな音質でとても聴き心地が良いと思います。
コンパクトサイズなのもとてもいいです。
熱もこもらず壊れにくいかなと思いました。
操作方法も使いやすいなと思います。
システム必要条件
Mac & PC
利用可能な USB 2.0(またはそれ以上)ポート
USB ケーブル(USB-C to USB-A ケーブル付属)
Intel、AMD、または Apple Silicon プロセッサ
(PC) Windows 10 64ビット版
(macOS) 10.14 Mojave 以降
ソフトウェアダウンロードのためのインターネット接続環境
iPad & iPhone
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140位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
16IN/16OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x60.5x155.2mm 重量:1.25kg
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21位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/ 8 |
USB3.0 Type-C |
10IN/6OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:173x62.1x120mm
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。プロスタジオレベルの録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ2基、AD/DAコンバーター、ADATオプティカル入力、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティとデザイン性が両立したクールな製品
【音質】
各インターフェースを使っていますがファンタムの有無を問わずいずれも十分です。
【デザイン】
前のデザインはしょぼかったですが、今回のデザインは高級感があり、デスクにおいてもプロダクト感があって良いです。
【操作性】
フェーダーが良かったのですが、場所を取るのでつまみの方が使いやすい場合もあるのだなと気づきました。回すフィーリングもしっかりしていて良いです。
【サイズ・可搬性】
インターフェースの割に少し大きく感じますが、基板ギチギチに入れてノイズが出やすいものよりは良いのでは無いかと思いました。中を見たわけではありません。
【機能性】
常駐アプリ含めて色々なシチュエーションで使えます。PS4から光デジタルで入れてPCやマイク音と本機でMIXしてモニタリングしながらゲーム配信をしたりもできますし、スピーカーに出力するMIXとイヤモニするMIXを分ける事もできるので、とても便利です。
性能としてはバッファサイズをかなり小さくしても問題無いので、十分な性能があると感じています。特に本機だけでマイク音をモニタリングすると遅延がゼロなので声を確認しながらの収録・配信で性能を発揮します。
【総評】
全体的に満足度が高く、長年使えそうなオーディオインターフェースなのでとても魅力的な製品だと思います。
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![URX22 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764906.jpg) |
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30位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
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5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
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19位 |
23位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2022/11/16 |
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USB2.0 Type-C |
18IN/22OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:220x45x175mm 重量:1.31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzenとは相性悪いかも(解決策あり)
CPU Ryzen9 5950x
MB X570 Steel Legend
【音質】
10万円弱の物ではかなり良いかと思います。
MOTUの音は硬い音なので満足しています。
【デザイン】
カッコいいです。
【操作性】
CueMIXの操作性が最高です。
RMEより直感的に操作ができ、その当たりは最強だと思います。
【サイズ・可搬性】
ハーフラックサイズでは少し大きめなイメージです。
RolandのUA-55より大きいです。
【機能性】
ループバック機能でDAWでエフェクトをかけて歌枠がやりやすいです。
また拡張性も優れており、とても良いと感じます。
【互換性の問題(解決策あり)】
ここからは私の使用している機材との互換性の問題なのですが、
RyzenCPUとの互換性が悪いという話をMOTUの他の製品のレビューで見かけていましたが、
Ryzen9 5950Xで問題が起こるとは思っていませんでした。
CPU使用率25%ほどなのにBuffersize128ですら音飛びが起きたり不安定になることが多々ありました。(Apogee Duet3の時は起きなかった)
サポートセンターにお問合せしても解決せず。
修理という形でご対応頂きました。
しかしその不具合が見つからず。別の初期不良が見つかりました。
修理(交換)の3週間の間にZOOM UAC-2でやっていたのですが、そちらも動作が不安定で、
PC側の問題だと気が付きました。
そこで解決策として『BIOSでPBOとCBPを無効にする』というものでした。
こちらを行ったところ動作が安定して、Buffersize 64までは先ほどの25%の条件で音飛びが起きなくなりました。
【メーカー対応】
修理に3週間弱ほどかかりました。
交換する機材は検査などをして送っていただきましたありがとうございました。
初期不良があったり色々トラブルに見舞われましたが、
良い商品だったので良かったです。
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47位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/4/25 |
Thunderbolt 4/USB4.1 Type-C |
32IN/34OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:482.6x44.4x311mm 重量:5kg
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94位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/20 |
2023/5/17 |
USB3.0 |
94IN/94OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:483x44x210mm 重量:2.8kg
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