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183 製品

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お気に入り登録166Babyface Pro FSのスペックをもっと見る
Babyface Pro FS 1位 4.48
(4件)
34件 2019/11/15  接続端子:USB2.0
(USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C)
12IN/12OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg 
【特長】
  • 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
  • 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
  • TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5RME Babyface Pro FS のレビュー

【音質】 ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。 給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。 【デザイン】 重みがありシンプルで値段なりに満足できる 【操作性】 置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。 【サイズ・可搬性】 丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている 【機能性】 有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい 【総評】 プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。

5個人的に100点。

【デザイン】 見た目で購入しませんでしたが、しっかりとした造りで高級感あります。 【音質】 2万以下の物から買い替えですが、明らかにレンジが広い。 ヘッドホンの音質も良く音量も余裕がある。 オーディオ用途としても優秀だと思う。 【操作性】 本体の操作部はシンプルですが必要十分。細かな部分はtotalmixで全て管理出来る。 ホイールの操作感良いです。 【機能性】 totalmixが高機能ながら慣れると分かり易い。 入出力も十分で品質も良い。文句なし。 【総評】 M1 MacBook Airにて使用。 趣味のギター演奏録音がメイン用途。DTMもちょっとな素人です。 2万以下のオーディオインターフェイス(UR-22mk2)からの買い替えです。 5万以下の物で考えてたのですが、RME製品が信頼性等々評判が良かった事もあり予算オーバーながらノリで購入しましたw 結果は大満足! 一聴して上も下もレンジが広がって、オーディオインターフェイスでこんなに違うのかとびっくりしました。 録音時も遅延を感じず高音質。 またtotalmixの出来がとても良く、一目で音の出入りが把握し易いです。 さらにiPadのアプリからremote操作も出来る。 安くはない製品ですが、RMEは10年以上古い機器でもサポートしてるので長く使うのに安心。 私のような素人でも明らかにハード、ソフト共に質が良く感じられます。 現状不満点一切ない素晴らしい製品だとお勧めできます!

お気に入り登録40iD4mkIIのスペックをもっと見る
iD4mkII 2位 4.79
(5件)
9件 2021/2/ 5  USB3.0 Type-C 2IN/2OUT     Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:133x60x120mm 重量:1kg 
【特長】
  • プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。スタジオ品質の録音が自宅で手軽に楽しめる。
  • AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ、AD/DAコンバーター、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
  • ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
53万円までの価格帯ではトップクラスの高音質

【音質】 再生音質については、価格をはるかに上回る魅力的な音です。DACチップはCS43198 (2017年発表) といわれています。Cirrus Logic社のCS4398 (2003年)もよいDACチップでしたが、CD43198では中高音域の表現が驚くほどよくなっており、女声ボーカルや木管楽器の魅力が大きく増して聴こえます。 いわゆる中華DACでも同じチップを搭載した製品がありますが、フラットかつ全音域における自然な出音という意味で、まよわずAudient IDシリーズなどのオーディオインターフェースを選択した方がよいと思います。つくりの悪い製品では低音域が弱かったり、中・高音域に不自然な癖があったりします。 録音の音質についても、マイクプリアンプ・ADCチップともに優れており、マイクの音質を素直に記録してくれます。 【デザイン】 一見してカッコいいデザインはさすがです。形態も美しく、金属を用いた頑健性もいいです。 【操作性】 まあまあ良好ですが、出音レベルの保存ができません。電源を入れるたびに、ボリュームがゼロに初期化されるのですが、不便な一方で、突然爆音が発生することはないので、よく考えられてはいると思います。 【サイズ・可搬性】 コンパクトで持ち運びはしやすいです。ただし、ツマミ類は本体から突出しているため、あまり乱暴な扱いをしないよう、最低限の注意はした方がいいです。デスクの上でもまったく邪魔になりません。 【機能性】 マイク入力×1、ギター入力×1、ライン出力1系統と、価格からはそこそこです。ヘッドホン出力が2ヶある点は便利で、出音もかなり好いです。この価格帯では、デジタル入出力がないのはしかたありません。 【総評】 3万円以下で十分な機能性があり、なおかつ出音は極めて良好ですので、オーディオインターフェースとしても、USB DACの代替としても、おすすめできます。

5デザインが素晴らしい。

最小限だが、USB-C対応で機能面も充分。とにかくカッコイイ。持ってるだけで満足。

お気に入り登録201MOTU M2のスペックをもっと見る
MOTU M2 3位 4.90
(10件)
106件 2019/11/25         
【スペック】
幅x高さx奥行:190.5x45x108mm 重量:0.61kg 
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5出音の質はとても良い

5年前にTASCAM US-122mk2からの乗り換えました。 発売から半年くらいでしょうか。 今は違うDACチップを使っているらしいので、音質については差っ引いて見てください。 2025/09/13 Zen Quadro Synergy Core USBに乗り換えました。 モニター用としての音質はさすがに全てにおいてZenの方が上な感じがありますが、あんまり大きな差ではないです。低域の見え方だけは明確に差を感じました。ZENの方はめちゃくちゃ分離して粒として聴ける感じで、MOTUはまとまりとしてブロック毎に聴かせる感じです。モニターとしてはZENが正解ですが、曲によってはMOTUの方が気持ちよく聞けるんじゃないかなとも思います。 【音質】 文句ないです。最初聞いた時は感動しました。 前のI/Fも値段の割には中々でしたが、さすがに比べ物になりませんね。 ここ数ヶ月、10万円台前半のオーディオインターフェイスに乗り換えようかと 考えていて今も検討中ではあるのですが、中々乗り換え先が見つかりません。 音質はさすがに10万台のものの方が殆どよいのですが、多少良いな…というレベルで 頭一つすら抜けてるとは思えない製品ばかりです。 (全く無い訳ではないんですが、安定性に問題があったり色々と障害が多いです…) ただヘッドホンアウトは値段なりです。決して悪くはないんですが、 M2本体の値段と同じくらいのクラスの製品にはさすがに敵いませんし、 鳴らしづらいと言われるヘッドホンにはパワーが不足しがちです。 【デザイン】 特別良いとも思いませんが悪くもないです。 気に入らないなーというマイナス部分は全くないので良いよりでしょうか。 【操作性】 若干Gainのノブの音量調整に癖があります。 それ以外は特に文句ないです。 【サイズ・可搬性】 めちゃ軽いです。持っていかないですが。 【機能性】 プロユースとしては仕方ないとは思うんですが、ヘッドホンアンプを導入すると スピーカーとの切り替えが面倒です。 ラインアウト1.2にスピーカーとヘッドホンアンプを繋げているのですが、 同時に音出ちゃうので深夜等でスピーカーを使わず作業したい時などとても不便です。 以前は前面に電源が付いてるスピーカーを使っていたので面倒だなと思いつつも大した問題にはならなかったんですが、背面に電源がついてるスピーカに入れ替えた後に、これはとんでもなく不便だということに気付きました...。 これは一般的なI/Fの仕様だとは思うのでこれで機能性の星を減らしたわけではありませんが、 機能性を求めて買う機種ではないと思います。 【総評】 5年間一切故障もなく動いてくれています。 近いうちに乗り換えるでしょうが、素晴らしい買い物でした。

5液晶がいい!

【音質】 音源そのまま出してくれるのでめちゃくちゃ重宝してます。 jblのスピーカーと繋げていますがノイズが乗ることなく綺麗に音を出しています。 マイクはまだ使ったことないので分かりません 【デザイン】 液晶付きがめちゃいい!音量の振り幅が上下してるんで音楽聴いてる感マシマシです。 【操作性】 ノブをくるくる回すだけで音量調節出来るのでクソ楽です 【サイズ・可搬性】 ちょっと大きいけど許容範囲 【総評】 買ってよかった! 中華のクソ安いのとかあるけどやっぱmotuかな!

お気に入り登録16Scarlett Solo 4th Genのスペックをもっと見る
Scarlett Solo 4th Gen 4位 3.46
(4件)
0件 2024/10/ 4  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg 
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5単純に『USB DAC』としても利用が可能

■ 用途 オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。 USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。 ■ 音質  ・サンプリングレート:192kHz  ・ビット深度 :24bit  ・ダイナミックレンジ:120dB  ・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO ※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。 ※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。 (個人的見解) ■ ルックス 落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。 電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。 ■ DAW 音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。 「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。 ■ 補足 PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。 本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。 アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。 ■ さらに、おまけ  PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。  なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。 ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。 最後に、Windows PCの場合は、 https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。

5非常に使いやすくできてる

【音質】 ノイズが小さいのはすばらしいと思う。 【デザイン】 すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。 【操作性】 大き目なダイヤルが廻しやすくていい。 【サイズ・可搬性】 小型軽量なんです。持ち運びは楽々。 【機能性】 PCの出力をサンプリングできる。 【総評】 セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。 とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。 前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。 仕様 ●端子類:USB 2.0 Type-C ●入出力数:INx2/OUTx2 ●OS:Windows/Mac ●電源:USBバスパワー ●ファンタ無電源:有 ●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。

お気に入り登録9IXO12 W [ホワイト]のスペックをもっと見る
IXO12 W [ホワイト] 5位 4.00
(4件)
24件 2024/1/26  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg 
この製品をおすすめするレビュー
5URからの音質向上がかなりすごい

【音質】 UR12に比べて格段に良くなったと感じられるポイントです。音の精細さが増して全ての出音がクリアになった感じです。 ヘッドフォン出色も7倍ほど高くなっていて、その差は一発で感じられました。 マイクプリの設計はD-PREから新しくなっているのですが、バスパワーで駆動するため小電力になっているのでしょうか、とてもクリアでクセのない音です。D-PRE時比べてもどちらと聞き比べてもほとんどわかりません。 【デザイン】 オーディオインターフェイスという機械の中で一番無垢な感じじゃないでしょうか?機材機材していなくて昨今の配信やDTM事情にピッタリです。 【操作性】 ファンタム電源やミュートループのスイッチが前面について、かつ光るのでとてもわかりやすくなりました。 【サイズ・可搬性】 幅は変わらないのですが、体感半分くらいの重さと奥行きです。 もちろんプラスチック製ではなくSteinbergらしく全部スチールボディなので安信感がありますね 【機能性】 2CHラインでの入力もできるようになり、シンセサイザーやミキサーも繋げられるようになりましたし、どうしても単体で同時にファンタムマイク2本使うというのでなければこれがベストです。バスパワーですがUSBCで外部給電ができるのもSteinbergのいいところ。 【総評】 こういった機器は試聴する機会があまりないため口コミやレビューがメインの購買選択になると思いますが、私はこの機種のイメージから音質の向上具合の驚きが遥か斜め上でした。そこをそんなにプロモーションされてはいませんが、口コミを見ても皆さんこの機種の音質の良さをおっしゃっていたので半信半疑で買ってみると驚くほど音質が向上していました。 URでも全く不満がない上、普段はMOTUやRMEを聴いているのですがこの価格でこの音質は素晴らしいと言わざるを得ません

5小型なので持っていって使えます。

小型なのでノートパソコンといっしょにライブハウスや体育館に持っていって録音や編集用途で使えています。 多機能ではないけど自分には十分です。

お気に入り登録13IXO22 B [ブラック]のスペックをもっと見る
IXO22 B [ブラック] 6位 5.00
(1件)
0件 2024/1/26  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg 
この製品をおすすめするレビュー
5迷ったら買っても良い機器です。

前に使っていたインターフェイスが不調になってしまったため買い替えました。 【音質】 無個性です。DTM用としては正解だと思います。 【デザイン】 この価格帯なので文句は言えませんが、調整ノブがプラスチッキーです。 【操作性】 初めての人にも分かりやすい設計をしていると思います。 マイクミュートボタンも実装されておりハードウェア単位で制御できるのはかなり優秀。 ループバック制御もボタンで制御できます。わざわざソフトウェアを開く手間が無いのでとても便利です。 【サイズ・可搬性】 最初に開封した際本体サイズの小ささに驚きました。 持ち運びにも適しているくらいには小さいです。 【機能性】 この価格帯であれば優秀です。そもそもループバックが付いていない機器も多くある中で搭載しているため、それだけでもかなりハイコスパではないでしょうか。 【総評】 ピンチヒッター的に買った機器ではありますが、割と戦えそうで驚きました。 Cubase下位グレードとソフト音源も付いているため、これからDTMを始めたい人にもオススメします。 特に求めるものがなければこれで良いと思います。

お気に入り登録19SSL 2 MKIIのスペックをもっと見る
SSL 2 MKII
  • ¥35,800
  • サウンドハウス
    (全14店舗)
7位 -
(0件)
0件 2024/11/15  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.86kg 
お気に入り登録35Rubix22のスペックをもっと見る
Rubix22
  • ¥17,800
  • ヨドバシ.com
    (全23店舗)
8位 4.47
(7件)
3件 2017/5/29  USB2.0 Type-B 2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:145x46x165mm 重量:1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5Mac mini M1チップで使えます

【音質】 安いUSB-DACを買うくらいなら、これを買っておく方がコスパ良い。 音質は良いし、ついでにDTMでのボーカルやギター・ベースの生演奏にも対応できるのだから。 ヘッドフォンとアウトプットでそれぞれ音量調節できるので便利。 【デザイン】 いかにも楽器のインターフェイスといった感じで無骨。 【操作性】 簡単で分かりやすい。 【サイズ・可搬性】 十分に小さい。運ぶことはない。 【機能性】 前面入力は、レギュラーサイズのピンジャック入力とLRX入力に対応。 そして、Hi-zと48vボタンがそれぞれひとつ。 つまり、楽器から直でつなげるし、コンデンサマイクにも対応。 アウトプットがRCAではなくレギュラーサイズのピンジャックだったので、あとから変換プラグだけ購入。これは驚いた点。 【総評】 Mac mini M1チップに対応。 ここが最大の購入動機。 音楽や映像編集にはMac使っている人が多いと思われるが、ほとんどのIFが未対応だった。 しかも編集の処理速度に有利なM1チップには対応してない機種ばかり。 各製品の説明もわかりづらい。 ようはM1チップに対応してるかどうかだけ知りたいのに、明記されてなかったりする。 そうなると、安心して購入できそうなのはローランド1択であった。

5Rolandは安心

【操作性】シンプルで扱い易い 【サイズ】奥行も短く、コンパクト 【総評】macOSのアップに追従しないメーカがある中、Rolandは安心です。

お気に入り登録28M-Track Soloのスペックをもっと見る
M-Track Solo
  • ¥6,600
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
9位 4.00
(1件)
5件 2021/1/ 5  接続端子:USB2.0 Type-B
(USBケーブル:Type-B⇔Type-A)
      Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x55x114mm 重量:0.3kg 
【特長】
  • 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
  • ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
  • 1/4インチヘッドホン端子とRCAメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ちょっと作りの粗さを感じる箇所はあったけど

USBポートの形状に少し作りの粗さを感じるところはありましたが、コスパは良くて機能的にも問題ないので重宝しています。

お気に入り登録31Studio 24cのスペックをもっと見る
Studio 24c
  • ¥15,747
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
10位 4.85
(4件)
0件 2019/3/ 6  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:105dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x44.45x140mm 重量:0.9kg 
【特長】
  • 最大192kHzで動作し、ハイレゾでのミキシングおよびレコーディングが可能なUSB-Cオーディオ/MIDIインターフェイス(2ch入出力)。
  • XMAXクラスAプリアンプ、ハイエンドA/D/Aコンバーター、DCカップリング対応ライン出力を搭載し、モバイルでもホーム・スタジオでも音楽制作が可能。
  • 高いクオリティのプロジェクト制作が可能なDAWソフトウェア「Studio One Artist」が付属し、即座に音楽制作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5URシリーズよりも高音質でGood(*^^)b

2年半程度使用してのレビューとなります。 【音質】 結構良い音がして、ヤマハの普及機のUR-22mkIIなんかよりも明瞭度は高めのようです。 業務機のFireFace UCXが「ギッザギザ!」と例えるならStudio 24cは「キラキラ」という感じでしょうか。 推奨はしませんが優しい音なので長時間の作業に向いてます。 【デザイン】 このメーカーらしいモダンなデザインです。 【操作性】 操作系は全て前面の右側に配置してあるので操作はし易いです。 【サイズ・可搬性】 小さいのでどこでも持ち運び可能。 【機能性】 前面にLINE INが2系統、背面にMAIN OUT2系統とMIDI IN OUT。 一番使うであろうヘッドホンOUTも背面に有ります。 【総評】 中々良いのではないでしょうか。 同社にはAudioBoxシリーズもありますが恐らくはそれよりもD/A、A/Dコンバータの音質は良いと思われます(未確認)。 業務機みたいに無機質でギザギザした感じも無く音楽的な音質だと思います。 色々抽象的になってしまいますが「完成品を視る事が出来る音」ですかね。 FireFace UCXも使っていますがモニター用途は断然Studio 24cの方です。 ヤマハのURシリーズが人気ですが同じくらいお金を出すならワンランク上の音質のこちらの方が良いのではないでしょうか。 特典として総額10万円相当のStudio Magicプラグイン・スイートとStudio One Artistがオマケで付いて来ます。 セールだと17600円位で買えるのでセールを待った方が良いと思います。 丁度サウンドハウスさんでも安くなっているようですね。2024/2/26 PRESONUS ( プレソナス ) / Studio 24c オーディオインターフェイス https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/261282/ DTM初心者で初めて買われる方にお勧めしたい1台です。

5音はこの価格帯ではめちゃ良いです

【音質】 良いです。今までRolandのTRI-CAPTUREを使っていたのでメッチャめちゃいいです。 今まで霞んで良く見えなかった部分が見えるようになりました。 【デザイン】 カッコよくてすき。 【操作性】 物理的な操作性は好き好きあるでしょうが、ソフトウェアは必要十分だと思います。 【サイズ・可搬性】 コンパクトでいいです。 【機能性】 2IN,MIDIは多分接続する機会はないと思いますが、十分過ぎる機能です。 一人でDTMをするなら不満は出てこないと思います。 【総評】 ホントはAudioBox iTwoを買おうと思っていたのですが、たまたま安くなっていたStudio 24cにしました。

お気に入り登録81MOTU M4のスペックをもっと見る
MOTU M4
  • ¥47,960
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
10位 4.02
(4件)
4件 2019/11/25         
【スペック】
幅x高さx奥行:209.55x45x108mm 重量:0.75kg 
【特長】
  • ハイエンドモデルに採用される「ESS Sabre32 Ultra DACテクノロジー」を搭載したUSB Type-C接続のオーディオインターフェイス。
  • メイン出力では120dBのダイナミックレンジを実現。プリアンプ回路はマイク入力で-129dBuのEINを測定。クラス最高のオーディオ品質を誇る。
  • コンピューターの音声を、Youtubeやライブ配信アプリなどのポッドキャストプラットフォームに、リアルタイムでストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5カミさんが驚くほど立体感のある音!

【音質】 以前SteinbergのUR242を使ってましたが、立体感が違い過ぎ! カミさんですら「音いいね!」と驚いてましたから。強いて言えば、URの方がマイルドで耳が疲れないのかな、とも感じました。私はDTMに使用するので、くっきりはっきりのM4で良いのですが。 【デザイン】 黒の精悍なボディで、ディスプレイも映え、いいと思います。 【操作性】 各種つまみが、リニアではないように感じます。モニターとヘッドフォンのボリュームつまみなどは、9時ぐらいまではほとんど聴こえず、10時ぐらいでガッと音が出るみたいな感じです。インプットもHi-Zボタンなどがないので、わりと調整がシビアです。 音質に全振りしたシリーズとのこと、この辺はトレードオフなのでしょうかね。 【サイズ・可搬性】 ハーフラックサイズでしょうか、問題ありません。 【機能性】 DAWにCakewalk by Bandlabを使ってSYNCROOMで遊んでいるのですが、ループバックしたリアルタイムのPCの音をオケに、M4につないだギターを弾く、といったことができません。そのため、マザボの音声出力をCh3〜4に取り込んでます。私がやり方を知らないだけかもしれませんが…。 【総評】 上を見ればきりがないオーディオインターフェイスですが、今のところ私にはこれで十分です。

5同価格帯での音質はかなり良好

M-Audio Air 192 | 6 からの買い替えです。 【音質】 モニタースピーカー(Onkyo GX-100HD)から聞こえてくる音が明らかに変わりました。 音が澄んだ感じになり、ホワイトノイズや歪みが気にならなくなりました。 この価格帯ではかなり音質がよいと思います。 【デザイン】 金属ボディーで重厚感のある筐体で高級感があります。 本体にレベルメータを備えているため、音量の調整が簡単です。 【操作性】 各種ツマミは金属製で程よい重さがあり、動きはスムーズです。 ボタン類はゴム製でON/OFFはライトの点灯で見極められるため視認性が良いです。 【サイズ・可搬性】 幅:奥行:高さ=21cm:11cm:4cm程度なので可搬性は4入力の製品としては 一般的な大きさかと思います。 持ち運びに関しても特に問題ありません。 【機能性】 USB-TYPE Cでの接続になっており、MacbookやSurfaceなど最先端のPCへの対応も十分です。 必要最低限の機能は備えています。 【総評】 同価格帯製品の中では頭一つ抜けている音質を誇ると思います。難点を挙げるとすれば、それは入手性の悪さ。なかなか在庫にお目にかかれないのが残念なところですね。

お気に入り登録5AMS-24のスペックをもっと見る
AMS-24 12位 5.00
(1件)
0件 2022/6/10  USB2.0 Type-C 2IN/4OUT   Mac OS/Windows/iOS/Android
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:94.5x46x74mm 重量:0.134kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手が非常によい

【総評】 2IN/4OUT USB Type-Cでのオーディオインターフェースです。 WinでもMacでもAndroidでもすべてに対応します。 本機は非常に小さいです。 サイズは幅94.5mmx奥行き74mmx高さ46mm。 重さだって134gしかありません。 まあ、一人でのライブ配信用です・・・・・ 入出力に不足はまったくありません。十分に揃ってるんでね。 ファンタム電源(48V)だってあるのでコンデンサーマイクだって使える。 もちろんパソコンと繋ぎますがドライバは入れなくてもOK!です。 USBで繋げばすぐに使えます。 使い勝手のとても良い本機です。 仕様 ●電源:単三乾電池2本仕様。 ●付属品:USB Type-Cケーブル

お気に入り登録37Rubix24のスペックをもっと見る
Rubix24
  • ¥22,800
  • ヨドバシ.com
    (全24店舗)
13位 3.38
(5件)
20件 2017/8/15  USB2.0 Type-B 2IN/4OUT   Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:183x46x165mm 重量:1.2kg 
【特長】
  • 新開発プリアンプ搭載で24bit/192kHzのハイレゾに対応したUSBオーディオ・インターフェイス。
  • XLRコンボ・ジャック2系統入力、インピーダンス・バランス出力、グラウンド・リフトに対応。
  • 設定レベル以上のダイナミックレンジを抑えて録音しやすく、使いやすい音にできるハードウェアによるコンプレッサー/リミッターを搭載。
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5良質なオーディオインターフェースとして普通に使えます

UA-55 Quad Captureからの買い替えです。 【音質】 UA-55でも十分でしたが、更に小さい音をしっかり聴かせてくれる音だと思いました。それでいて、低音高音バランスは変な飾りもせず、素直に鳴ってくれるのが良いです。 コンデンサマイクから音を入れても、これまで通り、満足できる音質です。 【デザイン】 UA-55 では前面プラスチック表示でしたが、こちらの方がテカテカしてなくて、高級感ありますね。文字のフォントもすっきり。 入力ゲイン表示はゲージ表示が無くなり、単発LEDの緑赤表示に集約されましたが、DAWソフト上で見てるので、これで十分ですね。DAWソフトを使わず、単なるマイクアンプとして使うならUA-55ですが…。 【操作性】 よく使うもの、使わないものを更に洗練したと思います。 コンデンサマイクへのファントム給電on/offスイッチはUA-55では背面でしたが、ついに前面に来ました(笑)何故背面なのか疑問だったので、良い事です。 ちなみにギター等を繋ぐ際のHi-Z切り替えも前面となりました。機器の繋ぎ変えがたまにある人は、いちいち背面を覗き込んでスイッチ操作しなくても良くなりました。 コンプレッサー、リミッターがハード上に乗っているのも面白いですね。DAWソフトを使うなら要らないですが、ライブ録音とかなら、音量気にせず、UA-55が自動でかけてくれます。面倒臭いのが苦手な人には最適。ちなみにコンプレッサー、リミッターのon/offも前面からできます。そのかわり、コンプレッサーとリミッターの機能切り替えは背面スイッチです。 コンプレッサー、リミッターが要らない人は下位モデルのrubix22でも良いかと思います。 【サイズ・可搬性】 小さくなりました。USBバスパワー給電なのも良いですね。少し重たくなりましたが、気になる程ではありません。 【機能性】 UA-55は普通のアナログ出力が二系統しかなく、出力のもう二系統はコアキシャル出力だったので、出力分岐する際は不便でした。rubixではアナログ4出力となり、ようやく普通に繋げます。 リミッター装備に伴ってか、UA-55にあったオートセンス(自動の入力ゲイン調整)が無くなりました。オートセンス調整中の時しか働かないリミッターであり、前面に無駄なスペースを占有してたので、これは良かったです。 あと、output調整の他にモニターヘッドホン出力調整が前面に付きました。地味に便利です。 ちなみに、Windowsは接続すると、ドライバーをインターネットから自動ダウンロードされて認識されます。持ち運びとかでインターネット環境の無いパソコンと接続する場合は要注意。MacはUSB Class Audio 2.0対応となったので、接続するとインターネット接続不要で自動認識されます。UA-55のようにドライバーインストールが無くなり、標準的なインターフェースで Macと接続される安心感があります。 【総評】 買い替える価値があるのか、どれほど変わったか興味ありましたが、音質の洗練や、使い勝手が良くなり、Mac接続の安心感も増して、良かったです。 何より、今までの事が普通にできるので、DAW用にUA-55を使ってた人もすんなり移行できますし、ライブ録音、ギター撮りといった用途で十分使えます。

4「ネット配信&DAC」用として

【デザイン】 見た目通り「質実剛健」って感じです 金属板を使ってる為かなり重いですがw、ノイズ対策と思えば納得 ☆を1つ下げた理由はインジケーターランプの色が個人的に好みではない為w ただこれはやや大きい音が入った時(緑)や過大入力時(赤)に、 一瞬点滅するくらいなのでそこまで気にならないレベルかもです PCがスタンバイ時にパワーランプがずっと点滅してるのもちょっと減点 【音質】 「foobar2000」と当機を組み合わせて音楽(ハイレゾ)を聴いてますが、 変なクセもなく普通に良い音だと思います やや中域が目立つ感じかもですが、個人的に好きなのでGOOD! 【操作性】 これがやや問題 購入後、PCにこのデバイスがなかなか認識されず困りました 再インストールやUSBケーブルの抜き差し等やりましたが反応なしw 色々やってようやくクセが分かりましたが、 「全ツマミをすべて全開」にしてマイク音や音楽を出すと認識されるようです あと余計な注意書き等の紙が大量に同封されてるが、 肝心の「紙の取扱説明書」が付いてないという・・・ 分からなければ「ネットのページ見て下さいね」はちょっと違う気がしますが (またそのネットページも見辛いし、かなり説明不足なんですけどw) 【機能性】 必要なモノは全て揃ってると思いますが、 個人的には使いませんが「光端子」が付いてれば完璧だったかもです 【総評】 ネット配信をしてるのでマイク端子搭載の当機を購入しましたが、 配信&DACとしても十分使える良いレベルだと思います (本来当機は「楽器用」なのかも知れませんが)

お気に入り登録8IXO22 W [ホワイト]のスペックをもっと見る
IXO22 W [ホワイト] 14位 5.00
(1件)
0件 2024/1/26  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg 
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5迷ったら買っても良い機器です。

前に使っていたインターフェイスが不調になってしまったため買い替えました。 【音質】 無個性です。DTM用としては正解だと思います。 【デザイン】 この価格帯なので文句は言えませんが、調整ノブがプラスチッキーです。 【操作性】 初めての人にも分かりやすい設計をしていると思います。 マイクミュートボタンも実装されておりハードウェア単位で制御できるのはかなり優秀。 ループバック制御もボタンで制御できます。わざわざソフトウェアを開く手間が無いのでとても便利です。 【サイズ・可搬性】 最初に開封した際本体サイズの小ささに驚きました。 持ち運びにも適しているくらいには小さいです。 【機能性】 この価格帯であれば優秀です。そもそもループバックが付いていない機器も多くある中で搭載しているため、それだけでもかなりハイコスパではないでしょうか。 【総評】 ピンチヒッター的に買った機器ではありますが、割と戦えそうで驚きました。 Cubase下位グレードとソフト音源も付いているため、これからDTMを始めたい人にもオススメします。 特に求めるものがなければこれで良いと思います。

お気に入り登録15Scarlett 2i2 4th Genのスペックをもっと見る
Scarlett 2i2 4th Gen 14位 4.00
(2件)
0件 2024/10/ 4  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x47.5x117mm 重量:0.595kg 
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5あたらしい曲を作りましょう

【音質】 スタジオ品質のサウンドと謳ってるけど。 それは聴いたことないのでよくは分かりませんでした。 【デザイン】 小さくて軽いです。 だからつまみ類も小さいですね。 【操作性】 大きいつまみはいいんだけど、小さいつまみは廻しにくいです。 【サイズ・可搬性】 幅18cmで600gしかないのは持ち運びは楽です。 【機能性】 マイクを挿してギターも挿せばすぐに楽曲を作れます。 【総評】 ヴォーカルと楽器をミックスして録音する。 新しい曲の素案が生まれます・・・・・ おもしろい使い方だなと思えました。 仕様 ●端子類:USB 2.0 Type-C ●OS:Windows/Mac ●入出力数:INx2/OUTx2 ●電源:USBバスパワー ●ファンタ無電源:有 ●サイズ:幅180mmx高さ47.5mmx奥行117mm。重さ595g。

3付属USBケーブルは微妙

電子ピアノの音源をPC で再生してるんですが、動画エンコード等の重い処理をする時にノイジーになります。 USBオーディオを導入すれば多少マシになるのか?と買ってみました。 【音質】 すでに老人性難聴モードなので、PC内蔵オーディオと比較しても差が分かりませんw 【デザイン】 とりあえずカッコは良いですね。 ダイヤル周りのLEDが音量でピカピカ光ります。 ・・・私はこの機能要らないなぁ。 【操作性】 難しい操作は全くしていないので…。 【サイズ・可搬性】 極端に小さくなくて良いかも。 【機能性】 ヘッドホン端子専用のボリュームがあるのはありがたいです。 【総評】 高負荷時のノイズ対策ですが、あまり変化はありませんでした。 CPU が Ryzen だからなのかな…。私には必要じゃありませんでした。 DTM とかする人なら価値はあるかもしれません。 あと一点、購入前に Amazon のレビュー(だったかな)で、付属USBケーブルはダメダメだったというのを読みました。 そんな、今時使えない USBケーブルなんか添付しないだろ〜と思ってました。 が・・・私の購入した製品も欠陥ケーブルでした。(@@; 3月に購入して時々あれ?と思う事はありましたが、一応使えてました。 先日(5/15)、急に全く音が出なくなったので本体を見たら USBエラーのランプが点灯してました。 数回、抜き差ししても改善しないので、メチャ安スマホのオマケケーブルに交換したらあっさり回復しました。 なんだこれ? そんなに安い訳でも無いのにケーブルをケチらないで欲しいです。 多分、今まで時々感じていた違和感はケーブルが原因だったのかな。 添付ケーブルは最初から使わない方が良いかも。

お気に入り登録311UR22Cのスペックをもっと見る
UR22C 14位 4.37
(15件)
89件 2019/11/25  接続端子:USB3.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:159x47x159mm 重量:1kg 
【特長】
  • iPad/iPhone/Mac/Windowsで動作し、安定動作のもと、すぐれた音質で録音・再生可能なUSBオーディオインターフェイス。
  • USB3.0(Type-C)対応端子を搭載し、最大32bit整数演算に対応。高解像度のオーディオ信号を正確かつ明瞭に録音・再生できる。
  • 「dspMixFx」テクノロジーに対応し、DSPミキサー/エフェクトによってストレスフリーな制作環境を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5本体にDSP内蔵されており幅広い使い方が出来る。

私はLive配信にのみ使用しておりますので、その使用で以下コメントを記入します。 <音質>  入出力共に32ビットのコンバーターを内蔵しており、雑音の少ないクリアな音だと感じています。特に味付けの無いフラットな周波数特性だと思われます。ダウンロードで入手出来るドライバーなどのソフトで本体内蔵のDSP機能を操作し、周波数特性も変えられます。MOTU社M2はメリハリの効いた音質(味付けしてある?)ですが、DSP等本体に内蔵されていないし、いろいろ変化を付けることが出来ません。 <デザイン>  サイズがコンパクトに設計されており、各ツマミの視認性が良い。常時使用するツマミ類は前面に集中しておりデザイン良く配置されている。音量などのレベルメーターが付いてないが、付属ソフトでCP画面上で確認できるようになっています。コンデンサーマイクの切り替えスイッチは裏面だが、誤って押される事を回避できます。 <操作性>  コンパクトゆえにツマミなどの間隔が狭い感じがするが、操作に支障をきたすものではない。必要にして十分な操作性が確保されている。 <サオズ・可搬性>  サイズはコンパクトだが、重量が1kgあり少し重たい感じがする。ただし、外側ケースが金属製、内部も堅牢に作られていることが想像できる。 <機能性>  MOTU M2はDSPが内臓されていないが、UR22Cは内臓されており、いろいろ幅の広い使い方が出来ます。2024年にドライバー等のバージョンが3.1となりさらにいろんな使い方が出来るようになりました。配信専用のページも独立しておりDSPを使っていろいろな機能を使えるようになっています。MOTU M2はコンプレッサー、ゲート等が使用できません。 <総合評価>  DSP本体内蔵、2024年にドライバーが3.1にバージョンアップして幅広い機能性が向上した。さらに、ファームウエアもバージョンアップしており、製品を購入した2024年9月にドライバーインストール時にアップデートされました。幅広い使い方が出来るUR22Cは最強です。

5有名DAWメーカーのオーディオインターフェースだから

オーディオインターフェースとは?とまず購入前に考えました。 実はそれまではマックの出力端子に直接ヘッドホンをつなげていました。 なぜならオーディオインターフェースなるものを使うと出音が色付けされると思っていたからです。 私の場合、ボーカルもしくは生楽器は使わないので、そういう意味でもオーディオインターフェースは必要ない存在でした。 悩んだ結果、結局購入しました。理由はなんと分かりません。普通に音楽するなら備えてあるからという理由でしょうか。 でも、購入した結果は良かったと思っています。音が良くなりました。音が良くなると良く聞こえるから良くないんじゃないか?思いがちですが音は良くなったので良かったです。 結局、なぜ使うのかは良く分からないというのが感想でしょうか。 でもマックの出力端子からこのオーディオインターフェースを経由してヘッドホンやスピーカーに繋ぐことにより、安定感というか安心感が増してくる感じがします。 分からないことだらけですが、機種選びに関してはベストだと思っています。DAWソフトの世界で君臨するドイツのメーカが作ってるからベストだろうという理由です。

お気に入り登録31M-Track Duoのスペックをもっと見る
M-Track Duo
  • ¥7,700
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
17位 4.21
(6件)
2件 2021/1/ 5  接続端子:USB2.0 Type-B
(USBケーブル:Type-B⇔Type-A)
      Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg 
【特長】
  • 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
  • ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
  • 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
この製品をおすすめするレビュー
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー

結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。 私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。 M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。 とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。

5ハイレゾが必要でなければ必要十分

【音質】 コンパクトなモニタースピーカーに繋いで使用していますが、クリアできれいな音質です。 【デザイン】 シンプルで良いのですが、操作ツマミが上部にあるので、設置場所に工夫が必要です。 【操作性】 直感的に分かりやすい配置です。 【サイズ・可搬性】 少し大きいですね。 ほぼ同スペックの別メーカーのインターフェースも持っていますが、もうひと回り小さいです。 【機能性】 DTMに必要なある程度の機能は備えていると思います。 バスパワー動作してくれるのが購入のポイントでした。 【総評】 コスパで考えれば非常に優秀な部類に入るかと思います。 私は制作ではあまり使用しませんので、ハイレゾ対応である必要はありませんでした。 ただ、箱の中身がスカスカな印象なので、もう少し工夫してコンパクトにしてくれたら良かったと思います。

お気に入り登録8Volt 176のスペックをもっと見る
Volt 176 17位 5.00
(1件)
0件 2021/11/18  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
1IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x65x130mm 重量:0.65kg 
この製品をおすすめするレビュー
5WindowsでもMacでもiPhoneでも使える

【音質】 スタジオサウンドが簡単に得られると謳っているけど。 さすがにそこまではなかったです。 しかしながら、かなりの音質で聴けました。 【デザイン】 両サイドの木目はちょっと見た目で引きました。 【操作性】 前面と上面に操作面があるのはちょい扱いにくい。 【サイズ・可搬性】 15cmほどだし重さも650gと軽量なので持ち出しは楽です。 【機能性】 あらゆるミュージックに携わる方々が楽曲を録音したいときに。 【総評】 マイクプリアンプがビンテージというけれど・・それが感じられなかった。 WindowsでもMacでもiPhoneでも使えるけど。 結局デジタル機器の力は要るんですね。 まあ、使いこなせれば十分満足できます。 仕様 ●端子類:USB 2.0 Type-C ●入出力数:INx1/OUTx2 ●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD ●電源:USBバスパワー ●ファンタ無電源:有 ●サイズ:幅150mmx高さ65mmx奥行130mm。重さ650g。

お気に入り登録1Scarlett 4i4 4th Genのスペックをもっと見る
Scarlett 4i4 4th Gen 17位 -
(0件)
0件 2024/10/ 4  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A)
4IN/4OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x60x130mm 重量:0.798kg 
お気に入り登録57Fireface UCX IIのスペックをもっと見る
Fireface UCX II 17位 -
(0件)
0件 2021/6/ 7  USB2.0 20IN/20OUT Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:265x44x155mm 重量:0.91kg 
お気に入り登録5AMS-22のスペックをもっと見る
AMS-22
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
21位 4.14
(2件)
3件 2022/6/10  USB2.0 Type-C 2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/Android
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:68x46x57.7mm 重量:0.85kg 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく小さい

XLR 入力もヘッドホン出力もあるインターフェイスとなると、たぶんこれが世界最小です。写真付けましたが本当にちいさい。 私の目的は、静かではない環境でのダイナミックマイクを利用しての Web 会議の通話、パワポの録画です。この目的に対してのみの評価です。音を生業にしてないので、音、音作りに関する項目は無評価としました。 【音質】 ハイレゾの聞き分けもできない耳 LV1 なので、十分です。再生音は Sound Blaster Play 3 と違いがわかりません。つまりとても良い音です。録音は比較はできません。ダイレクトモニタリングで聴いているとゲインを 9.5 以上にしていくと、私の耳でもサーというノイズが聞こえます。私のマイク -50dB だかの感度で 8前後で音が取れてるので、大丈夫です。 【デザイン】 かわいいと思います。 【操作性】 何の操作もできない Sound Blaster Play 3 からの移行だと、入出力ゲインの調整をハード側でできるのは便利だと知りました。 【サイズ・可搬性】 とにかく小さい。これが無かったらヘッドセットのコンデンサマイクからダイナミックマイクに乗り換えようという気にならなかったと思う。 【機能性】 ライン入出力、ループバック、ファンタム電源は余ってます。足りてない機能はありません。ダイレクトモニタリングが便利だということを知りました。 【その他感じたところ】 付属 USB ケーブルがカチカチです。置き場所と向きが決められない固さです。非音楽業界の一般サラリーマンだと机にスペースがないので、柔らかいケーブルに差し替えた方が幸せです。 Windows標準ドライバだと、サウンドプロパティの「オーディオ拡張機能を有効にする」を無効にしないと録音にすごいノイズが載ります。Linux は何にもせずにきれいに録音できました。 【総評】 唯一無二の大きさ、デザインで物欲も満たされる。

3とてもコンパクト

Windows/Mac/iOS/Android対応しています。 2イン/2アウトのUSBType-Cオーディオ・インターフェースなので簡単に使うことができます。とても軽くて85 g しかありません。手のひらサイズでコンパクトでびっくりするほど小さいです。ドライバーもインストール不要ですぐに使うことができます。

お気に入り登録2Vocaster Oneのスペックをもっと見る
Vocaster One
  • ¥9,880
  • e-zoa-lite.com
    (全11店舗)
21位 -
(0件)
0件 2022/10/19  接続端子:USB3.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
    Mac OS/Windows/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:195x50x113mm 重量:0.348kg 
お気に入り登録U-PHORIA UMC202HDのスペックをもっと見る
U-PHORIA UMC202HD 21位 -
(0件)
0件 2024/3/15  USB2.0 Type-B 2IN/2OUT     Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:170x46.45x125mm 重量:0.5kg 
お気に入り登録9MiNiSTUDIO CREATOR US-42Bのスペックをもっと見る
MiNiSTUDIO CREATOR US-42B 21位 4.00
(1件)
4件 2020/11/27  USB2.0 Type-B     Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:200x40x130mm 重量:0.5kg 
【特長】
  • Windows/macOS/iOSデバイスに対応したライブ配信オーディオインターフェイス。DAWソフトでの作曲や動画制作にも対応する。
  • 放送局譲りのポン出し機能やVRコンテンツと相性がよいボイスエフェクトなど、ライブ配信やチャットを盛り上げるさまざまな機能を搭載。
  • 音質調整する4バンドイコライザーや、音声の明瞭度を調整するコンプレッサーを装備した「Settings Panel」ソフトウェアが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4悩まずに配信したい人向け

【音質】配信用途に関しては特に問題なしです。DAW用には使用してないので不明です。 【デザイン】以前の白いモデルとデザインは一緒ですが、ブラックボディになったことにより引き締まった感じになりました。 【操作性】ボタン類も大きくて操作に迷うことはないと思います。 【サイズ・可搬性】思ったより小さく感じました。 【機能性】マイクなどを挿すXLR端子が上向きになっているのがちょっとかっこ悪いです。 【総評】配信用途にはPON機能やハードでのエフェクトが掛けられたりして初心者にも使いやすいと思います。

お気に入り登録14MiniFuse 2 [White]のスペックをもっと見る
MiniFuse 2 [White] 21位 4.00
(3件)
10件 2021/10/29  USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm 
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで使いやすい

XENYX302USB から乗り換え。 PCに繋げて、音楽聴いたり、ゲームするのに使用、たまにDAW。 シンプルでいて、基本性能はしっかりしており、オーディオ初心者にも優しい。 【音質】 音が、なめらかでいてくっきりしていて、いらないノイズを感じない。 さらに、無理矢理音を引っ張って大きくする感じや、音をいじくった感じがしない。 買って良かったと思える。 【デザイン・サイズ・可搬性】 金属製のシンプルなケースは、軽すぎず安っぽさを感じさせない。小型なので、持ち運びも容易。 フロントにあるプラグやノブなどは、余裕を持った配置となっており、操作しやすい間があるよいデザインだと思う。 ノブは、少し重めで、ふらつくことがない。そして、何度か触っているうちに、大きなノブが多角形となっているのが、しっかりと安定して操作できることに気がついた。インジケーターにも分かり易い工夫を凝らしている。 機能盛りだくさんにするより、操作のしやすさに重きを置いていると感じる。 【機能性】 ループバック機能もあるので、DAW、配信、等に活用できると思われ。MIDI端子があるのでいつか使ってみたい。あと、コンデンサマイクに対応するので、近いうちに買って音声入力をしてみたい。 【付属のソフト・プラグイン】 Arturia のプラグインは、いくつかのDAWで試したが、とても安定している。ソフトウェア管理も簡単で分かり易い。質も高いので、上位版の購入も考えたくなるものだ。 【日本語対応】 Arturiaの製品は、ハードもソフト(プラグインなど)も、かなりしっかりした日本語マニュアルがあるので、安心して使用出来る。 【注意点】 プラグなどの仕様が、電子楽器を扱う人向けと感じる。ミニプラグ端子が一切無いので、追加の変換ケーブルが必要になる人も多いと思う。

4ホワイトが素敵!

ネットでピアノ練習したり、ギター練習するために買いました。 オーディオインターフェイスについて、全然わからない スペックは、この価格帯では似たり寄ったり。 白の電子ピアノに合わせて、カラーがホワイトの機種がこれしかありませんでした。 【音質】 別途スピーカーを繋げて鳴らしていますが、音が悪いとは思いません。 【デザイン】 結構小さいし、色がホワイトというのがいい。 機械っぽくなくていいです。 【操作性】 IPAD、Windowsに繋げるだけで、音が出ました。 【サイズ・可搬性】 電子ピアノの上においてもかさばらない。 【機能性】 電源入れるとポップアップノイズが盛大に入るので、スピーカーの電源はそのあと。 【総評】 この価格帯ではどれもスペックはどれも同じなので、 このデザインだけで買ってもいいと思います。

お気に入り登録9SSL 2+ MKIIのスペックをもっと見る
SSL 2+ MKII 21位 -
(0件)
0件 2024/11/15  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A)
2IN/4OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.9kg 
お気に入り登録2Zen Quadro Synergy Coreのスペックをもっと見る
Zen Quadro Synergy Core
  • ¥92,800
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
21位 5.00
(1件)
0件 2025/1/31  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A)
14IN/10OUT   Mac OS/Windows/iOS/Android
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:122dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:210x58x136mm 重量:0.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
5秀逸な音質と確実な安定性

【音質】 オーディエントのid4mk2から乗り換えましたが、はっきり分かるレベルでの違いを感じます…感じてしまったのが運の尽きでした。 入出力のメリハリ、解像度も一段上と感じられましたが、個人によって音の鳴り方には好みがあると思うので、渋谷などに行ける方は同じ価格帯のSymphony Desktop等や、今使っているオーディオインターフェース(DAC)との聞き比べを強くお勧めします。 【デザイン】 今まで使っていたid4mk2には及びませんがシンプルです。 【操作(設定の容易)性】 操作自体はとても直感的に操作できます。 設定時にロジクールのプロセスと干渉したりしましたが、逆に言えばそのぐらいで他に設定で戸惑った事はありません。 一旦注意してほしいのはサンプリングレートを合わせる必要がある事ぐらいでしょうか。 【サイズ・可搬性】 今まで使っていたのがかなり小さめなid4mk2だったので若干大きいと感じてしまいましたが、ティッシュ箱一つ分ぐらいの大きさのモノをポン置きするたけでこれだけの音質が得られるのであれば言う事はありません。 【機能性】 かなり多種多様な使い方ができます。 なんと言っても二つの出力元を操作できるのはこの価格帯までだとこの子しか聞いた事はありません。 【総評】 Zen Goでかなり評判を落としてしまったメーカーの様ですが、叩かれた箇所の修正により、今のところ非の打ち所がない安定性を持っていると感じます。 四ヶ月ほど使用しておりますが安定性で不安を感じた事は今の所無いです。

お気に入り登録44U-CONTROL UCA222のスペックをもっと見る
U-CONTROL UCA222
  • ¥3,160
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
28位 4.41
(7件)
36件 2010/12/21  USB1.1 Type-A 2IN/2OUT     Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単便利

似たような商品でvista時代にcreativeのsound blaster digital music LXというのを使っていたのですが,ドライバが不安定でよくトラブりました.これは刺すだけでwindows標準ドライバで動くので悩みなしです.ただしcreativeと違っておまけソフトはありません.でもそれが返って簡単でいいかも.

5超ハイレゾ時代でも、問題ない音質

【デザイン】 レトロぽくてかっこいい 【音質】 超ハイレゾ時代だけど、普段使用にはCD級のUCA222で全く問題ないです。 Motu M2やUR22Cも使ってるけど、UCA222の再生音が悪いと思ったことは無いです。 原因不明ですが、2014年頃以降に購入のベリンガーの低価格製品は、以前のものより音質向上してると感じてます。 ”2011年の他の方のレビュー”とアナログ出力の音質の評価が違うのは、これが理由だと思います。 (耐久性は相変わらずダメだろうけど) 【操作性】 アナログボリュームがいい感じです。 【機能性】 小さいからモバイルもいけそうだし、家ではミキサーに繋ぐから問題なしです。 ミキサー出すのがのが面倒なときは PCで"VoiceMeter”というフリーソフトを使います。 Windows10は光出力の音量を操作できませんが、どうしても操作したい時は、"VoiceMeeter"でなんとかなります。 タブレットで鳴らなかったというレビューがありますが、私のスマホ”ZenFoneLive”ではちゃんと動作しました。消費電力もさほど大きくないのでモバイルもいけると思います。 【総評】 あると便利なインターフェースだと思います。

お気に入り登録10iRig 2のスペックをもっと見る
iRig 2
  • ¥4,950
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
28位 4.00
(2件)
0件 2015/8/13  1/8インチ4極ミニプラグ       iOS
【スペック】
スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:72x21x39mm 重量:0.043kg 
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4アンプシュミレーター

【デザイン】 普通 デザインとしては、ただのケーブルです 【操作性】 やや〇 本体の操作はほとんどしないため、ボリュームやスイッチは小さいです 【サイズ・可搬性】 ◎ ただのケーブルのようにつなげられ、電池もいらずにつなげて音を出せるので、とてもいいです 【機能性】 ◎ ややノイズが入ったり、相性がありますが、全体的に簡単で、音もいいです 【総評】 ◎ iRigシリーズはアナログで刺すタイプ、デジタルでUSB入力タイプといくつかありますが、デジタルタイプは音質が良い反面、ディレイがかかりがちというレビューも見ました その点、音質は劣るかもしれませんが、アナログなので、ディレイはなく、使用感としてはとても自分に合っていました 値段もアナログタイプの方が安いですし、音質にこだわらなければ、こちらで十分だと思います。 自分のiPhoneとは相性が悪かったですが、iPadでは大丈夫でした

4iRig2

【デザイン】 本体は黒で、シールドケーブルも黒だと主張しすぎないので良い。 【操作性】 iPhoneの、イヤホンジャックに繋ぐだけで完了。 あとはアプリ入れるだけだから簡単。 【サイズ・可搬性】 コンパクトでよい。ポケットにはいる 【機能性】 アプリの機能に委ねられる。アプリ内で課金すれば色々なエフェクターの音が出せるようになるようだが、無料のやつでも十分だと、思う。 【総評】 家でギターの、練習するには手軽で簡単で良い。 価格と遊べるのとかを考えると十分かな。

お気に入り登録12MiNiSTUDIO PERSONAL US-32Wのスペックをもっと見る
MiNiSTUDIO PERSONAL US-32W
  • ¥7,260
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
28位 -
(0件)
0件 2019/12/18           
【スペック】
幅x高さx奥行:150x40x130mm 重量:0.382kg 
【特長】
  • インターネット配信に特化した家庭用USBオーディオインターフェイス。コンデンサーマイクやエフェクトなどを搭載し、気軽に音声演出が楽しめる。
  • 歌声を配信する際に用いられる「リバーブ」や、テレビ・ラジオさながらの効果音を演出する「PON出し機能」など、配信を盛り上げる機能を搭載。
  • 別売りのアダプターを使用することで、iOSデバイスの接続が可能に。iPhoneからでも音声効果のある配信が行える。
お気に入り登録2AI-Micro AIMICROのスペックをもっと見る
AI-Micro AIMICRO
  • ¥13,893
  • システムファイブ
    (全10店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2021/12/13  接続端子:USB Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A/Type-C⇔Lightning)
2IN/1OUT     Mac OS/Windows/iOS/Android
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー: スマートフォン対応: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:40x38.2x11.1mm 重量:0.013kg 
この製品をおすすめするレビュー
5iphoneのステレオ録音に使えます。

小さい筐体でおもちゃみたいですけど、ケーブルを挿せば音をちゃんと取り込むし、ソフトウェアも安定しています。 Iphoneからの取り込みステレオ録音には十分です。

お気に入り登録13Audient EVO 4のスペックをもっと見る
Audient EVO 4
  • ¥20,900
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2020/6/ 8  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
2IN/2OUT   Mac OS/Windows/iOS/iPadOS
【スペック】
最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:140x67x67mm 重量:0.36kg 
【特長】
  • 入力ゲインをオートで設定するスマートゲインモードを搭載したオーディオインターフェイス。
  • ギターやベースを直接接続できる「JFETインストゥルメント入力」を装備。「ループバック機能」でPCへのレコーディングとストリーミングが同時に行える。
  • スピーカーやヘッドホン、チャンネル操作が1つのコントローラーで可能。超低レーテンシーモニタリング機能でレコーディングを楽に進められる。
この製品をおすすめするレビュー
5音量レベルの自動調節機能がすばらしい

【総評】 2chのUSBオーディオ・インターフェイスです。 レコーディングの重要なテクニックのひとつである、 音量調整をevo 4が自動でサポートしてくれるんです。 ヘッドホンをポートに接続すると、 そのチャンネルにかかわらず、スピーカーがミュートされます。 まあ、当たり前の機能ですけど。 さらに、マイクからの入力とコンピューターのサウンドを同時に録音する際に、 ループバック機能を使用することができます。 ポッドキャストやストリーム配信時、BGMを流しながら話したい時にも便利です。 ゲーム実況時のサウンド録音にだって。等々使い途たっぷりある。 まあこの多機能なこと、もう専門家じゃないと使いこなせません。 スタジオの後ろでの見学だけでしたけど。 レコーディングをわずかな人数でテキパキと作業してるのを視て、 さすがに慣れていらっしゃる。あざやかな手さばきでしたね。 この小さな機材がほんとに多機能なのは正直びっくりでした。

お気に入り登録9MOTU M6のスペックをもっと見る
MOTU M6 28位 -
(0件)
0件 2023/1/20  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A)
6IN/4OUT Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x45.7x120mm 重量:0.975kg 
お気に入り登録4MT 48 Uのスペックをもっと見る
MT 48 U 28位 -
(0件)
0件 2023/10/13  接続端子:USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A)
      Mac OS/Windows
【スペック】
最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:135dB ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:200x40x128mm 重量:0.95kg 
お気に入り登録1Fireface 802 FSのスペックをもっと見る
Fireface 802 FS 28位 -
(0件)
0件 2023/9/11  USB2.0 30IN/30OUT Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:483x44x242mm 重量:2.8kg 
お気に入り登録1iRig USBのスペックをもっと見る
iRig USB
  • ¥8,912
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
36位 5.00
(1件)
0件 2023/12/ 6  USB Type-C       Mac OS/Windows/iOS/Android
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:90dB バスパワー: スマートフォン対応: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:42x99x25mm 重量:0.054kg 
この製品をおすすめするレビュー
5安定しています。

機能性としては最低限を備えていてコンパクトです。 安定して動作するので不満はありません。

お気に入り登録1Vocaster One Studioのスペックをもっと見る
Vocaster One Studio
  • ¥11,800
  • サウンドハウス
    (全10店舗)
36位 -
(0件)
0件 2022/11/16  接続端子:USB3.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
    Mac OS/Windows/iPadOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー: ファンタム電源: スマートフォン対応: ヘッドホン出力数:1 
お気に入り登録MiniFuse 1 [Black]のスペックをもっと見る
MiniFuse 1 [Black] 36位 3.55
(2件)
0件 2021/10/29  USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
1IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm 
この製品をおすすめするレビュー
4一台あると便利

【音質】 普通です 【デザイン】 角がいい感じに丸く可愛いデザイン 【操作性】 普通です 【サイズ・可搬性】 小さくて軽いので良い 【機能性】 マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分 【総評】 デザインが良く置いてて気にならないのが良い

3持ち運びも便利

とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。 音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。

お気に入り登録1MiniFuse 1 [Champagne]のスペックをもっと見る
MiniFuse 1 [Champagne] 36位 3.55
(2件)
0件 2025/10/ 7  USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
1IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm 
この製品をおすすめするレビュー
4一台あると便利

【音質】 普通です 【デザイン】 角がいい感じに丸く可愛いデザイン 【操作性】 普通です 【サイズ・可搬性】 小さくて軽いので良い 【機能性】 マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分 【総評】 デザインが良く置いてて気にならないのが良い

3持ち運びも便利

とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。 音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。

お気に入り登録7MiniFuse 1 [White]のスペックをもっと見る
MiniFuse 1 [White] 36位 3.55
(2件)
0件 2021/10/29  USB2.0 Type-C
(USBケーブル:Type-C⇔Type-A)
1IN/2OUT   Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー: ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm 
この製品をおすすめするレビュー
4一台あると便利

【音質】 普通です 【デザイン】 角がいい感じに丸く可愛いデザイン 【操作性】 普通です 【サイズ・可搬性】 小さくて軽いので良い 【機能性】 マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分 【総評】 デザインが良く置いてて気にならないのが良い

3持ち運びも便利

とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。 音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。

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