| スペック情報 |
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4位 |
5位 |
4.89 (5件) |
9件 |
2018/8/15 |
2018/8/ 1 |
USB MIDIキーボード |
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○ |
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995x68x189mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:4100g
【特長】- 「Keystation」シリーズに属する、ベロシティ対応セミウェイト61鍵USB MIDIキーボード。
- ビギナーからプロまで使えるシンプルな設計のMIDIコントローラーで、WindowsやMacを使った音楽のシーケンス、バーチャル・インストゥルメントの演奏に最適。
- 7種類のアコースティック・ピアノ・サウンドと、60〜70年代のエレクトリック・ピアノをほうふつさせる5つのサウンドが収録されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビギナーでも導入しやすいMIDIキーボード。
作曲アプリの画面上のキーボードではさすがに使いにくいので買いました。
ネットでの評判の良さと価格を考慮して当機を選択。
61鍵なので大抵の曲には対応可能。
それでいて、まあまあコンパクトかつシンプルなデザイン。
でも意外と重い4.1kg。
打鍵タッチは良好。
USBバスパワーでも安定して駆動。
MacBookやアプリとの接続や操作性も良好。
ビギナーですが簡単に扱えますし、作業効率も良くなりました。
お値打ち価格なのもとても良いです。
5お手軽61鍵盤キーボード
【デザイン】
高級感は無いですがシンプルなので演奏に集中できるところが気に入ってます。
【操作性】
ピアノの練習がしたかったのでセミウェイトの鍵盤ということでこちらを選びました。ピアノとは全然違いますが鍵盤初心者にはちょうどよい気がします。ボタン類は必要最低限ですかね。
【サイズ・可搬性】
61鍵盤なので大きさはこんなものとして重量は比較的軽いのかなと感じました。
【機能性】
特に機能などは無いので未評価です。
【総評】
DAWの音源を使ってピアノ練習用に買いました。使わないときは壁に立てかけており、場所を取らないので買ってよかったと思いました。
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79位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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○ |
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895x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4780g
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![MiniLab 3 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41F4ovFBTjL._SL160_.jpg) |
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79位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/12/17 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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355x50x220mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1500g
【特長】- 25鍵ベロシティ対応のスリム・キーボード。2バンク×8個のベロシティ&プレッシャー・センス付きパッド(RGBバックライト付き)を搭載。
- 8個のロータリー・エンコーダーと4本のスライダー、2個の静電容量式タッチ・センサー(ピッチベンド、モジュレーションホイール)を装備。
- 「Analog Lab」を含むすべてのArturiaソフトウェア音源とシームレスに統合。MIDIアウト(5ピンDINコネクター)で外部MIDI機器と接続できる。
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53位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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○ |
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730x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4080g
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![MiniLab 3 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+NPr7vNL._SL160_.jpg) |
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173位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/11/27 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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355x50x220mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1500g
【特長】- 25鍵ベロシティ対応のスリム・キーボード。2バンク×8個のベロシティ&プレッシャー・センス付きパッド(RGBバックライト付き)を搭載。
- 8個のロータリー・エンコーダーと4本のスライダー、2個の静電容量式タッチ・センサー(ピッチベンド、モジュレーションホイール)を装備。
- 「Analog Lab」を含むすべてのArturiaソフトウェア音源とシームレスに統合。MIDIアウト(5ピンDINコネクター)で外部MIDI機器と接続できる。
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![MPK Mini IV [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714982.jpg) |
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37位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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218位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
814x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:4200g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた49鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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41位 |
35位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/7/17 |
2014/7/29 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 高品位サウンド・ライブラリを搭載し、リアルで表現力豊かな演奏が行える、ウインド・シンセサイザー。トランペットなど、6つの運指モードを備えている。
- 特殊センサーにより、マウスピースをくわえる強さや吹く息の強さに応じて、音程、音質、音量などをコントロール可能。また、8つのパラメーターノブを搭載。
- 管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベース、シンセサイザー音など100種のプログラムを内蔵しており、ジャンルを選ぶことなく演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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93位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
979x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:5000g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた61鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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53位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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1429x119x274mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USB Type-C)×1 重量:16300g
【特長】- 「PHA-4スタンダード鍵盤」を採用し、本格的かつ自然なタッチを実現した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- 奥行き約27cmとスリムな設計ながら、PCでの音楽制作に必要な機能を搭載。レイヤーやアルペジエーターで多彩な演奏表現ができる。
- USB TypeC端子によりケーブル1本でMacOS/Windowsと接続できるほか、各OS用のコントロールアプリを使用すればスムーズにアサインが可能。
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18位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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33位 |
66位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
- |
USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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![MPK Mini IV [Grey]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714983.jpg) |
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60位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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136位 |
66位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2010/3/ 8 |
- |
メトロノーム |
○ |
○ |
○ |
122x37.5x164mm |
【スペック】 最大駆動時間:マンガン電池=約1.5時間/アルカリ電池=約6時間 重量:450g
【特長】- リズムトレーニングからライブ・ステージまで幅広い用途で活用できるメトロノーム。バックライト付き大型LCDを搭載したシリーズ最上位モデル。
- LCDによるスムーズな振り子表示や「ノート・ミキシング機能」、「リズム・コーチ機能」、さらにMIDI IN端子の装備など、多彩な機能を搭載。
- ヒューマン・ボイスによるクリック音やドラム音色のパターンなど多彩な音色を内蔵。フット操作によるコントロールも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4けれども〜♪問題はバッテリ〜〜♪もちがわるい〜♪♪
2012年1月にサウンドハウスで本体価格¥10,200で購入しています。
当時、ウェブメディア上でダントツで推されていたメトロノームです。
音質、音量とスライダー、ダイヤルでの操作性、機能性が評価されていました。まだ販売終了にはなっていませんが現在の\15,000台という価格はどうなんでしょう。
【デザイン】どう見たってデザインにまでこだわったルックスではないですよねえ。ただ機能性を維持してボディ素材とデザインまで突き詰めたら値段も跳ね上がることでしょう、、、。何度も買い換えるものではないので、もうちょっと渋カッコイイ容姿だったらなあとは思います。
【操作性】〈TEMPO〉、〈LOOP〉、〈COACH〉等のボタンがスライダーの下側に8つ並んでいてそのボタンで機能を選びダイヤルでパラメーターを変更します。ひとつのボタンを任意の回数押して機能変更するよりもこのほう
が慣れれば遥かに使いやすいです。
【サイズ・可搬性】快適な操作性を持たせるにはこのくらいの大きさがちょうどよいのではないでしょうか。可搬性も問題無いと思います。欲を言えばフロントパネル面積はそのままでもちっと薄くなればいいのですが。
【機能性】豊富すぎるのでもうメーカーのマニュアル読んで確認して下さい(笑)。ヘッドフォン端子なんかミニ、標準で2個ついてます。ヘッドフォンつなげてミキサーにも同時に出力出来ます。
問題は電池です。006P使用で超大喰らいときたもんだ。おっと失礼。
家でワイヤレスで使う気にはとてもなりません。別売ACアダプター必須ですね。家で別々の部屋の二箇所で使用するとなるとアダプターまで持ち歩くのは面倒なのでこのメトロノームの為にアダプター2個用意しました。このメトロノームをもう1台買う気にはとてもなりませんでしたし、2個あっても結局使用のたびにコンセント差し込むのはとても面倒くさいです。我が家は使用する部屋ごとにこのメトロノームを揃えて常時コンセントに挿しっぱなしにできるような環境ではありません。
【総評】ACアダプターのコードとても、邪魔くさいです。単3のバッテリーが使用できれば世界最強のメトロノームとなることでしょう。2,3度洋机の上からフローリングの床に落としていますが壊れずに今日もチン、コッ、コッ、コッと鳴っております。
3高性能なメトロノームです(;^ω^)
【デザイン】
悪くはないですが、もうちょっとな気もします。
プラスチック!な感じが出過ぎなのかな。。
DR-550みたいな、マシン!みたいなテイストだと
良いのですが('◇')ゞ
【操作性】
スライダー、ダイヤルがあるので、操作性は良いです。
ある意味、Dr.Beatはこのスライダーあってこそですが。
【サイズ・可搬性】
小さすぎても使いにくいですし、こんなものでは。
【機能性】
搭載機能は多すぎるかも。。
外部接続はこんなものかな。。
【総評】
機能入れ過ぎな感もあります。
DB-66、DB-88の後継機になるかと思いますが、
もう少し機能を絞って、この下のクラスがあっても
良いような気もします。
DB-30、DB-60もありますが、スライダーがないので不可です。
スライダー付きメトロノーム、チューナー、リズム・コーチ機能
位で7000円とか。
使い道次第だとは思いますが、メトロノームとしては、
中古でDB-66買った方が安くて良いかも。
スライダーあると助かるのはJAZZのビックバンドやってるサークルなどではないかと。
裏拍のボリューム上げてというか、裏だけにして練習したりするのに良いです。
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![A-49-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000414493.jpg) |
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35位 |
66位 |
4.46 (7件) |
8件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/22 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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836x84x182mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USBタイプB)×1 重量:2500g
【特長】- 演奏感を追求した49鍵シンセ鍵盤や、シンプルで視認性の高いコントローラー部を搭載した、MIDIキーボード・コントローラー。
- 対応音源のコントロールに最適なパラメーターを瞬時に割り当てる「SuperNATURAL」モードを搭載。奏法をリアルタイムに切り替えるなど、自在な表現が行える。
- USBバスパワー駆動に対応し、iPadとの接続も行える(※別売りのコネクタが必要)。また、音楽制作ソフトウェア「Ableton Live Lite」のライセンスが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり、
【デザイン】
なかなかいいですね。Rolandっぽい!
【操作性】
これも、いつものローランドって感じです。
【サイズ・可搬性】
デスクからはみ出ましたので、大きいサイズと判定しました。
【機能性】
なんか、いろいろとあるようで、まとまってますので、使いやすいです。
ライブはやりませんので、手でグワングワンやる奴は使いませんが、面白い機能ですね。
【総評】
やはり、フルピッチのキーボードは弾きやすいです。
これまで、KORGのmicroKEYでしたので、2重押しすることがありません。
キータッチもよく、なかなかよくできてるなと思いました。
5初めてのキーボードです
DTM入門者です。MIDIキーボードを買うのも初めてです。
ですので、MIDIキーボードとして性能が良いか悪いかというのはよく分かりませんが、ピアノを10年ほどやっていたので、その観点からレビューしてみようと思います。
【デザイン 】
黒にしました。かっこいいです。
【操作性 】
キータッチについてですが、ピアノのタッチを忠実に再現した…といった高級機も触ってみましたが、決して満足のいくタッチではありませんでした…
じゃあいっそのことキーボードらしい軽いタッチに慣れてしまおう!とは思ったのですが、軽すぎるタッチもイライラしますよね…
A-49は、軽すぎて弾きづらいということはありませんでした。重いとは思いませんが、楽器店で近くに展示してあった他のキーボードよりも鍵盤の返りは速めのように感じました。僕にはこの機種が一番しっくりきたので、購入に至りました。
また、なんとなくですが低音に行くほど硬め、高音ほど柔らかめになっている気がします。なんかリアル!!
タッチなんて均一なんだろうなーと思っていましたので、驚いています。
(公式ページにはそれらしき記述は見当たらないので、ただの気のせいかもしれません。)
あと、本体裏側にはゴムが5個ほど付いていますので、机の上で滑ることもないです。
余談ですが、ピアノで慣れている人はミニ鍵盤はなるべく避けるのが吉だと思います。ミニはピアニカを弾いているときのような窮屈感があって、イライラしました!
【サイズ・可搬性】
デスクトップPCで使っていますが、僕にとっては49鍵がベストサイズでした。
重さも、机に上げ下ろしするのが苦にならない重量です。
本体の奥行ですが、鍵盤の上方にツマミ等がついていないのでスリムです。
手前から、文字入力キーボード(無線)→A-49→PCモニタ という順で置いています。クールだぜ!!
また、このA-49を一番手前に置いてみたところ、意外と鍵盤面が高いようで、手首が窮屈になってしまいました。体から距離をとって置くのがよいと思います。
【機能性】
本体とUSBケーブルをつなぐ際、ちょっと差し込みが硬いです。
また、A-49のUSB端子は左側ですが、デスクトップPCの本体(ミニタワー)を足元右側に置いているため、付属のUSBケーブルが届くかどうか不安でしたが、僕の場合、ギリギリ大丈夫でした。
付属ケーブルの長さは約1.4mです。
【総評】
値段は他社の同等製品よりも高いですが、メーカー的になんとなく安心感があります!満足しています!
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![KeyLab Essential 49 mk3 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OC+dPGsRL._SL160_.jpg) |
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335位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/23 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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790x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:2760g
【特長】- シンセサウンド、DAWのトランスポート、ミキシングコンソールを1台にした49鍵のMIDIコントローラー。主要なDAWに対応する。
- Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Bitwig Studioなどに対応したカスタムDAWスクリプトにより、各DAWを自在にコントロール可能。
- 新たに「Analog Lab V」をバンドル。ビンテージからモダンまで多彩な2000種類のプリセット・サウンドを収録している。
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![KeyLab Essential 61 mk3 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zVLaDu6rL._SL160_.jpg) |
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67位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/23 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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890x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:3080g
【特長】- シンセサウンド、DAWのトランスポート、ミキシングコンソールを1台にした61鍵のMIDIコントローラー。主要なDAWに対応する。
- Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Bitwig Studioなどに対応したカスタムDAWスクリプトにより、各DAWを自在にコントロール可能。
- 新たに「Analog Lab V」をバンドル。ビンテージからモダンまで多彩な2000種類のプリセット・サウンドを収録している。
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93位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2016/12/26 |
USB MIDIコントローラー |
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○ |
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1276x89x279mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:8200g
【特長】- 9本の30mmフェーダー、9個のMIDIボタン、8基のロータリーエンコーダーを装備した、88鍵MIDIキーボードコントローラー。
- セミウェイト鍵盤には演奏スタイルに合わせて4種類のベロシティカーブが用意され、トランスポーズボタン、ピッチベンドなども備えて幅広い表現をサポート。
- 「Nektar DAW インテグレーション」により複雑な設定なしにDAWをコントロールでき、レコーディングや演奏、操作など、ワークフローの多くを実行できる。
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218位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/29 |
2020/1/24 |
MIDIインターフェイス |
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○ |
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【スペック】 USB:USB-B端子×1/USB-Host端子×10
【特長】- 多数のMIDIデバイス(USB-MIDI、DIN-MIDI、RTP/Network-MIDI)を簡単にルーティングできるMIDIインターフェイス。
- RTP/Network-MIDI機能により、ケーブルの長さなどUSB接続の制約から解放。イーサネット接続を導入することで最大100mの接続が可能になる。
- コンピューターを必要とせず、最大32個のプリセットをインターフェイスに直接保存して呼び出すことができる。
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![KeyLab Essential 88 mk3 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610747.jpg) |
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218位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/29 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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1258x66.8x255mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:8200g
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![KeyLab Essential 88 mk3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610746.jpg) |
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335位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/29 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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1258x66.8x255mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:8200g
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![KeyLab 49 mk3 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653753.jpg) |
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53位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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787x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6100g
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112位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
2016/7/15 |
MIDIキーボード・コントローラ |
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○ |
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1260x125x310mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:13700g
【特長】- 連打性にすぐれた3コンタクト・スイッチのハンマーアクション鍵盤「Grand Touch TP/100LR」を搭載した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- エディター・ソフトウェア「SL Editor」で、SL Studioのすべてのパラメーターをリアルタイムで編集が可能。
- 任意のパラメーターをアサインしてコントロール可能な3つの「X/Yジョイスティック・コントローラー」を搭載。
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173位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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802.2x86x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:5500g
【特長】- 49鍵のセミウェイトキーを搭載したMIDIキーボードコントローラー。Fatar社製のキーベッドを採用している。
- Kontakt、パートナー社の音源、エフェクト、サウンドとのダイレクトで没入感のある連携が可能。ポリフォニック・アフタータッチを標準搭載。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応し、加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備。
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-位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 8 |
2020/11 |
トリガーモジュール |
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○ |
○ |
303x66x196mm |
【スペック】 USB:USB(TO HOST)×1/USB(TO DEVICE)×1 重量:1500g
【特長】- AMBIENCE、COMPRESSION、EFFECTの3つのノブを回すだけで自在にサウンドメイクが可能な電子ドラム用トリガーモジュール。
- USB端子はMIDIの送受信や、PC/スマートデバイスに直接接続してオーディオデータの送受信が可能。MIDI OUT端子も搭載。
- 高機能なプログラマブルメトロノーム、レコーダー機能、リズム感を鍛えるのに適した10種のトレーニング機能、37のトレーニングソングを備えている。
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218位 |
66位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/2/10 |
2011/11 |
サンプリング・パッド |
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○ |
○ |
363.7x94.1x331mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子×1/USB MEMORY端子×1 重量:2500g
【特長】- 心地よい打感の大型6面パッドに加え、スティックのショルダーで狙いやすい3つのエッジ・トリガーを搭載したサンプリング・パッド。
- 4GBメモリーを内蔵し、CDクオリティ(16ビット/44.1kHz)の音質で最大約12時間(モノラル)、1万種類のサンプリングを実現。
- PCから本体内へオーディオ・データ(WAV/AIFF)のインポートが行える専用ソフト「SPD-SXウェーブ・マネージャー」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シリーズの完成形
【デザイン】
前モデルより一段と洗練されています。どんなセットと組み合わせても違和感無いです
【操作性】
上段のパッド3つが叩く場所によっては反応しないことがある。コンサートの時などはやや強めのショットをした方が良いでしょう。これは他ユーザーの使用レビューでも見受けられる
【サイズ・可搬性】
見た目以上に軽くてコンパクト!申し分ない
【機能性】
さまざま用途に対応できるよう改良されている
【総評】
工夫して使用すれば音楽的な表現の幅が広がることは間違いないでしょう
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79位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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967.4x86x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:6000g
【特長】- 61鍵のセミウェイトキーを搭載したMIDIキーボードコントローラー。Fatar社製のキーベッドを採用している。
- Kontakt、パートナー社の音源、エフェクト、サウンドとのダイレクトで没入感のある連携が可能。ポリフォニック・アフタータッチを標準搭載。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応し、加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備。
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335位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
2021/9 |
トリガーモジュール |
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○ |
○ |
342x66x196mm |
【スペック】 USB:USB(TO HOST)×1/USB(TO DEVICE)×1 重量:2000g
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136位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 9 |
2020/10/ 1 |
音楽制作システム |
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○ |
○ |
322x51x301mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1/USB Type A×2 重量:2500g
【特長】- スタンドアローンでさまざまなビートメイクを実現するグルーブ制作システム。サンプラー、ドラムマシン、シンセサイザーとして使用できる。
- 9種類のシンセとサンプリングされたインストゥルメント、35種類のエフェクト、7つのエクスパンションの専用パッケージで、シームレスに動作する。
- Clips機能を使えばシーンの間にトランジションを作成したり、フルアレンジにMIDIを直接レコーディングしたり自由にオーディオを加えられる。
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16位 |
66位 |
4.32 (3件) |
9件 |
2013/11/20 |
2013/9/20 |
MIDIキーボード |
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○ |
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1380x185x425mm |
【スペック】 USB:USB to Host 端子×1 重量:29500g
【特長】- 木製鍵盤を搭載したグランドピアノタッチのMIDIキーボード。「ピアノ音源専用タッチカーブ」を内蔵。
- コンピューターとUSBケーブルで接続するだけでバスパワー駆動が可能。MIDI端子はMIDIインターフェイスとしても機能する。
- グランドピアノと同じ3本構成のペダルを同梱し、ソフトウェアピアノ音源の能力を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タッチと外観は良好、外装が脆弱
web(webライター?)には"グランドピアノよりも重いタッチかも"とありますが、前出の方の記述の通りそんなことはありません。
グランドピアノの強く弾いた時のスパッと指が入る感覚や鍵盤が戻るスピードは再現していないですが、気になるのはそのくらい。
この鍵盤は奥行きが長いせいで梃子も長く、指の奥行き位置によってタッチが変化しにくい利点があります。
試しに奥行きが短いコンパクトな鍵盤で、白鍵の手前側と20mm程奥を弾き比べてみて下さい。
木製鍵盤ですが、触って分かるものではなく、長い梃子を実装するための材質かと思います。
外装のデリケートさは最悪で、ちょっとしたことで塗装が剥がれ、薄い鉄板が凹みます。
試しにヤフオクやメルカリで探してみて下さい。
持ち運ぶものではないのになんと外装のキズ・凹みが多いことか。
鍵盤間の隙間がけっこうバラついています。
中共製ですので個体差かな。
弾く分には気にならず。
【デザイン】
余計なボタンやランプはありません。
電源(とステータス表示)ボタン/ランプのみです。
重厚な見た目と相まって、真夜中に照明を落として弾いていると気分上がります。
塗装は高級感ありと思います。
壁際に置いてしまうと背面の大きなKAWAIロゴは見えません。
鍵盤表面はマットなタイプ。
【操作性】
インターフェース的にはUSBキーボードと同じようなものですが、USB接続して電源ボタンを押します。
日常では特に難しいところはありません。
電源ランプがステータスランプを兼ねていてちょっとした状況が分かります。
【サイズ・可搬性】
質量30kg、デリケートな外装なので1人作業は力があっても困難と思われます。
底面から鍵盤トップまで高さがあり、キーボードスタンドがなかなかありません。
2段のカラーボックスやアルミの脚立に板を敷くといいかんじになります。
【機能性】
ソフトをダウンロードすると有名音源とベロシティカーブを合わせることが出来ます。
pianoteq7を使用していますが、デフォルトのままです。
フリー音源の中にはなぜか1クターブずれているものがあるのでオクターブシフトあると便利かな。
【総評】
以前は13万位でしたが最近は16万近いですね。
ヤマハのステージピアノの感触もよかったですが、更に高価でした。
ピアノのつもりで鍵盤を購入するならこれが最良かと思います。
4改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした
この商品ですが、かなり前に発売され、kawaiの電子ピアノでは鍵盤のアクションがそれ以後2回改良されています。そのため、改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした。十分満足のいくアクションです。Web上に少々タッチが重いとありますが、そんなことはありません。自然な感じです。環境としては、Ivory2を利用し、Vカーブも同音源専用(内蔵)のものを利用しています。Vカーブはよく出来ていて、ほかのカーブより用意されたものの方が優れていました。
最新のkawaiのアクションを楽器店にて弾いたことがありますが、あまり違いは感じません。改良は、少々で基本的なところは同じなのかもしれません。ヤマハのCP4 stageをいままでつかっていましたが、こちらの方のタッチはグランドに、より似ています。グランドピアノ(C6X)が同じ部屋にありますが、タッチは、かなり近いです。改良したVPC2(新製品)がでるようなことも無いように思いますがどうでしょうか?
試弾ができないので、エイヤ!という感じでポチリましたが、試弾していればもっと早く購入していたと思います。
残念なところは、底面にビスの頭がでているので置台にフィットしにくいです。置台は、木で自作しました。なので高さなど特注したものと同じです。 笑 費用は3500円位です。既成のものを買うと、桁が違うので自作できる方は、自作した方がいいと思います。外国のスタンドは、少々高さが高いので使いづらいです(高さを変えることができる製品は無い?)。それと、付属の譜面台はショボい限りです。こちらも、自分で改良するつもりです。理由は、見た目が悪いし、なんと言っても幅が狭いです。グランドピアノと大違いで、安物のキーボードと同じレベルです。アクリルで大きく&かっこよく作って欲しかったです。
設置は、大人2人が必要で、1人では重さ的に不可能です。コンピュータ上で動くVPCエディタもありますが、使かわなくても十分使えます。私は、USB接続ではなくMIDIで接続していますが、差すだけで利用できました。楽器とコンピュータが離れているので、USBでは届きません(usbの仕様は5m)。MIDIなら10mでも問題ありません。
鍵盤に触れた感触は、かなりよくグランドそのもので 電子ピアノとは一線を画します(音ではなく素材に触れた感じ)。筐体を見た感じも高級感があり、いかにもプラスチックという感じのCP4よりgoodです。
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93位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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1353x120x347mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:13500g
【特長】- 「Kontakt」とのシームレスな連携や高解像度スクリーンにより、バーチャル音源と現実が融合したかのような没入感を提供するキーボードコントローラー。
- 直感的なパラメーターの操作を可能にするポリフォニック・アフタータッチ機能を搭載し、フルウェイトのハンマーアクション鍵盤を採用している。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応。加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
MIDIインターフェース |
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○ |
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97x43x68mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:280g
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335位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/15 |
Bluetooth MIDIインターフェース |
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○ |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
MIDIインターフェース |
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○ |
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110x44x70mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:230g
【特長】- 4入力4出力の64チャンネル対応のMIDIインターフェイス。各入力、出力には合計8個のLEDを装備し、MIDI信号の有無を確認できる。
- クラスコンプライアンスでMac、Windowsどちらもドライバーを必要とせず、USBケーブルを接続すればそのまま使える。
- USBからのバスパワーよる電源供給により電源が不要。アルミ製の軽量で強靱なシャーシにより、耐久性にすぐれている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
USB-MIDI変換ボックス |
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○ |
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119x35x60mm |
【スペック】 USB:USB端子(Aタイプ)×1/ミニUSB端子×1 重量:160g
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![MiniLab 3 [Deep Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41RKnS9Qd6L._SL160_.jpg) |
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218位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/11/27 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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355x50x220mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1500g
【特長】- 25鍵ベロシティ対応のスリム・キーボード。2バンク×8個のベロシティ&プレッシャー・センス付きパッド(RGBバックライト付き)を搭載。
- 8個のロータリー・エンコーダーと4本のスライダー、2個の静電容量式タッチ・センサー(ピッチベンド、モジュレーションホイール)を装備。
- 「Analog Lab」を含むすべてのArturiaソフトウェア音源とシームレスに統合。MIDIアウト(5ピンDINコネクター)で外部MIDI機器と接続できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/ 5 |
- |
キーボード・コントローラー |
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○ |
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【スペック】 USB:Micro-USB×1
【特長】- 独自のスリムキー鍵盤(32鍵)にノブの操作で8種類のメモリーを呼び出せるポリフォニック・ステップ・シーケンサーを追加した音楽制作ツール。
- USB-MIDI、5ピンMIDIイン&アウト、クロック・シンク&DINシンク端子、CV/GATEアウトを搭載し、高い接続性を実現。
- モジュレーション・ホイールやベロシティ、アフタータッチ情報を出力できるアサイナブル・モジュレーションCVアウトを独立で装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで単体動作するMIDIキーボード+多機能シーケンサー
PC無しで単体動作するMIDIキーボードで、コンパクトで、シーケンサー付きで、安い。
という条件で購入し、5年くらい使っています。
キータッチは普通です。サイズが小さいので奥の方が若干押しにくいですが、まあ許容範囲です。
インタフェースとしてはMIDIとCV/GATEを出力でき、USBでPCと接続できるので十分です。
アルペジエイターとシーケンサーは切り替え式になっています。シーケンサーは、再生中にできる操作がいろいろあって、なかなか便利です。
再生中にボタン操作とキーボード操作で
・トランスポーズ
・末尾のノートの削除
・末尾にノートを追加
などを行うことができます。
価格もまあまあ安く、とりあえず何か一つというときにお勧めできます。
欲を言えば、ピッチベンドとモジュレーションはタッチパッドよりもホイールにして欲しかったかなと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 9 |
2020/7/31 |
MIDIキーボード |
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○ |
○ |
324x54x139mm |
【スペック】 USB:micro-USB×1 重量:580g
【特長】- オーディオ出力端子を搭載したコンパクトなユニバーサルMIDIキーボード。iPhone、iPad、Android、Mac/PCに対応している。
- Lightning、USB-C、USB-Aケーブルを同梱し、ヘッドホン出力端子を装備。Mac/PC、iOSなどと接続せず単独のMIDIキーボードとして利用可能。
- ベロシティ対応25鍵ミニ鍵盤を採用し、ピッチ・ベンド・ホイール、モジュレーション・ホイール、外部ペダル入力端子を省いた構成。
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112位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/11/23 |
コントローラー&シーケンサー |
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○ |
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484x50x145mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1100g
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37位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/10/21 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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451.1x52x180mm |
【スペック】 USB:USB Type-Bポート 重量:1260g
【特長】- コンパクトな3オクターブ・サイズの37鍵USB MIDIキーボード・コントローラー。8つのRGBバックライト付きMPCスタイルパッドを備える。
- 従来のXYジョイスティック・コントローラーに加え、ピッチベンドとモジュレーション・ホイール・コントローラーも搭載している。
- トランスポート・コントロールの搭載で、DAW上の再生/停止/録音/ループ/ロケーターを素早くコントロールし、クリエイティブなワークフローを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミュージッククリエーターさんどうぞ
【総評】
小型のキーボードです。鍵盤数は37鍵です。
音階数は3オクターブあります。
鍵盤数とか大きさとかがおもちゃ然としてるけど。
まあ、音楽造りには多いに役立ちます。
スタジオに持ち込めばあらゆる機器に接続できるし。
そういう意味で大活躍できます。
ミュージッククリエーターにおすすめなんだけど。
本物のプロは何というか分からないけどね。
ほとんどアマチュアでちょこっと音楽をかじってる。
そういう方にいいんじゃないかな。
素人は音を出してみるだけにしときましたけど。
●電源:USBバスパワー(5V)
●対応OS:Windows,Mac
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