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2位
イオン銀行全期間優遇金利プラン 変動
年0.990% 〜1.070% (2026/10/01 時点)- 表示金利は「イオン銀行カードローンの申込み(または契約済み)で金利優遇」(年-0.050%)が適用されています。適用前は年1.040〜1.120%です。借入金利は借入比率により異なります。表示金利は手数料定率型・最大引下げ適用時の参考金利です。
イオン銀行の住宅ローンをおすすめしている評判・借り入れレポート4現在は若干高めになっていますが、借り入れを決めた際には変動金利がかなり低く、ネットバンクの中でも低かったのが決め手です。またキャンペーンとしてイオングループでの買い物が5%オフになるという特典もかなり魅力的です。
【金利】現在の変動金利は上昇しましたが、当時は低かったです。
【返済】借りる前にシミュレーションを行い無理のない返済額を設定可能です。
【保険オプション】金利の上乗せにより「がん保障付団信」と「8疾病保障付団信」を付帯することができます。「全疾病団信」の金利上乗せはありません。
【借り入れ手続き】ネットでシミュレーションして、ネットで対応できます。
【サポート】基本的に電話やメールでの対応となりますが、特に問題はないです。 -
一般的な住宅ローン借り入れの手続きは、次のような流れになります。
- シミュレーション
- 比較・検討
- 仮審査・申し込み
- 仮審査通過後
本審査 - ローン契約締結
- 融資実行
借り入れ完了
住宅ローンの比較検討は、諸費用を含めた総返済額でしっかり比較しよう!
住宅ローンは借入額が大きいため、少しでも低い金利で借りることが鉄則。同じ3,000万円(金利2%、期間35年)借り入れの場合でも、金利が0.5%高くなるだけで、総返済額が約330万円も増えます。わずかな金利差にも敏感になりましょう。
また、住宅ローンの契約時には諸費用も発生します。ですので、保証料などの諸費用コストをしっかり確認することが大切です。
金利だけの単純な比較ではなく、諸費用分も含めた「総返済額」でプランを比較・検討しましょう。
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イオンの変動からSBIへの乗り換え
当時は変動が0.6%弱で固定35年が1.2%で、今後経済が上向きになり金利上昇と予想されていた時代でした。
よって、固定金利で探しており、対面で可能なこととSBI銀行・SBI証券を利用していたことが決め手で
SBIを選択しました。繰上返済の手数料が無料なため、毎月の返済額をXX,000円になるように繰上金額を調整しています。
また、SBIにまとめることでSBI銀行のランクが上昇し、無料ATMや送金の回数がランクアップしたことにより、無駄なATM関連の手数料を節約できました。
【金利】現在では、2.5%ですが、当時は、1.2%だったため金利が低かった
【借り入れ費用】ほとんどの銀行が横並びの2.1%のため、他の銀行と優劣なし
【返済】イオンは、1か月に満たない期間繰上げ返済ができなかったが、SBIは可能
【保険オプション】8大疾病の付帯は、0.3%の上乗せがあった。0%になっても0.3%の金利上乗せたまま
【借り入れ手続き】スムーズだった記憶が残っている- 借り入れ額2,300万円
- 世帯構成単身
- 年収500万円台
総合評価 4 金利 5 保険オプション 1 借り入れ費用 3 借り入れ手続き 1 返済 5 サポート 4 投稿日:2025年10月23日
