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2位
イオン銀行全期間優遇金利プラン 変動
年0.990% 〜1.070% (2026/08/01 時点)- 表示金利は「イオン銀行カードローンの申込み(または契約済み)で金利優遇」(年-0.050%)が適用されています。適用前は年1.040〜1.120%です。借入金利は借入比率により異なります。表示金利は手数料定率型・最大引下げ適用時の参考金利です。
イオン銀行の住宅ローンをおすすめしている評判・借り入れレポート4現在は若干高めになっていますが、借り入れを決めた際には変動金利がかなり低く、ネットバンクの中でも低かったのが決め手です。またキャンペーンとしてイオングループでの買い物が5%オフになるという特典もかなり魅力的です。
【金利】現在の変動金利は上昇しましたが、当時は低かったです。
【返済】借りる前にシミュレーションを行い無理のない返済額を設定可能です。
【保険オプション】金利の上乗せにより「がん保障付団信」と「8疾病保障付団信」を付帯することができます。「全疾病団信」の金利上乗せはありません。
【借り入れ手続き】ネットでシミュレーションして、ネットで対応できます。
【サポート】基本的に電話やメールでの対応となりますが、特に問題はないです。 -
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りそな銀行の住宅ローンをおすすめしている評判・借り入れレポート5
自宅の近くにリアル店舗があること。
リアル店舗での対応が可能なのに金利がネット銀行に並の金利であったこと。
現在の借入先金融機関が自宅から遠く、今後の対応等を考えると家族に負担となるのではないかと考え借換を考えました。
【金利】0.37%
【借り入れ費用】約100万円
【返済】約10万円
【保険オプション】「団信革命」で、様々な団信が選択可能。
【借り入れ手続き】特に問題なくできました。ただ、ネット銀行もそうだと思いますが、パソコンで書類のやり取りができること。電子契約を行うことができることがポイントかと思いました。
【サポート】親切な担当者さまに当たったので、色々とお世話になりました。借換先の銀行の担当者さまとの確認事項も積極的に対応していただきました。
りそな銀行とauじぶん銀行に事前審査を依頼しました。
auじぶん銀行も事前は通ったのですが、保証会社の保証が必須であったため、金利が0.6%以上になったことからりそな銀行に決めました。 -
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一般的な住宅ローン借り入れの手続きは、次のような流れになります。
- シミュレーション
- 比較・検討
- 仮審査・申し込み
- 仮審査通過後
本審査 - ローン契約締結
- 融資実行
借り入れ完了
住宅ローンの比較検討は、諸費用を含めた総返済額でしっかり比較しよう!
住宅ローンは借入額が大きいため、少しでも低い金利で借りることが鉄則。同じ3,000万円(金利2%、期間35年)借り入れの場合でも、金利が0.5%高くなるだけで、総返済額が約330万円も増えます。わずかな金利差にも敏感になりましょう。
また、住宅ローンの契約時には諸費用も発生します。ですので、保証料などの諸費用コストをしっかり確認することが大切です。
金利だけの単純な比較ではなく、諸費用分も含めた「総返済額」でプランを比較・検討しましょう。
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全体的に金利が低い。特にがん50%保障団信を金利上乗せなしで利用できる点は非常に魅力。一般団信はもちろんあるし、保障のオプションとしてがん100%保障団信を選べるなど、金利が低い割に色々と選べるのが良い。またサイトで行えるシミュレーションなども分かりやすいし、問い合わせした際の対応も丁寧だった。
【金利】多くの銀行の中でも低い。
【借り入れ費用】特に他と変わりはない。
【返済】他の金融機関の口座と連携できる。
【保険オプション】がん保障団信を選択できる。
【借り入れ手続き】非常にスムーズ。まずはネットで気軽にテストができる。
【サポート】かなり丁寧で金利の説明も分かりやすかった。- 借り入れ額3,000万円
- 世帯構成夫婦と子供(共働き)
- 年収600万円台/世帯年収 1000〜1500万円未満
総合評価 5 金利 5 保険オプション 5 借り入れ費用 3 借り入れ手続き 5 返済 3 サポート 4 投稿日:2025年01月31日
