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1

ウッドブラインド 低価格でも...

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¥1,080

2

ブラインド 木製 リーズナブル...

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¥4,298

3

アルミブラインド オーダー 日...

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¥3,758

4

ブラインド アルミ 立川機工 ...

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¥6,350

5

【送料無料!】高品質、有名メ...

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¥540

  • ※掲載情報は、2019年05月20日10時10分 の情報です

ブラインド 商品一覧

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立川機工

アルミブラインド ティオリオ 178cm×183cm

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ニトリ

ブラインド リンクス3 88X183

ニチベイ

たて型ブラインド アルペジオ センターレース 201〜240cm×251〜300cm

立川機工

アルミブラインド ティオリオ 128cm×108cm

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ニチベイ

よこ型ブラインド SAS-25 1780mm×1600mm

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ブラインドを「タイプ」で選ぶ

横型(ベネシャンブラインド)

横型(ベネシャンブラインド)

一般的なタイプです。

アルミ製や木製の製品が多いのが特長。部屋のテイストにあわせて素材を選びましょう。
なお、縦型と比べて汚れが溜まりやすいので、こまめなお掃除が必要です。

縦型(バーティカルブラインド)

縦型(バーティカルブラインド)

横型(ベネシャン)タイプを90度横に回転した作り。

横型と比べ、重力の制約がないので強度の必要性が低く、布製やレース製のものも販売されています。
ただし、洗濯しづらいのでお手入れは難しくなります。

ブラインドを「素材」で選ぶ

木製ブラインド アジアンテイストのインテリアに馴染みそうな、落ち着いた質感のブラインド。羽根板の幅が太いものを選べば重厚感が、細いものを選べば繊細な表情が楽しめます。
金属製ブラインド アルミ製のブラインドがもっともポピュラーです。「フッ素コート」タイプなら水周りでの使用にも耐えます。「遮熱タイプ」なら省エネ効果の期待も。
布製ブラインド ブラインドはモダンな印象の強いアイテムですが、布素材なら硬質な印象がやわらぎ、ナチュラルスタイルにもマッチします。「縦型ブラインド」によく見かけられます。

ブラインドを「操作方法」で選ぶ

ポール式

ポール式

ポール内を通したコードで、羽根板の回転とブラインドの上げ下げを行います。「ワンポール式」や「マルチポール式」とも言われます。

ロッド(コード&ロッド)式

ロッド(コード&ロッド)式

ブラインドの上げ下げはコードを使って、羽根板の回転はロッド(ポール)を使って行います。ロッドを使わず、2本のコードを使うタイプもあります。

ループ式

ループ式

1本のエンドレスループを使ってブラインドの上げ下げと羽根板の回転を行います。操作が軽く、大きな窓に取り付ける時によく使われます。

バトン式

バトン式

縦型ブラインドに多いタイプで、羽根板の回転やブラインドの移動を1本のバトンで行います。コードとロッド(ポール)を使うタイプもあります。

ブラインドの大きさの測り方

窓枠内の取り付けの場合

窓枠内の取り付けの場合

窓枠の内側(天井部分)に取り付ける場合は、ブラインドの高さ・幅とも、窓枠の内側から1cm引いた長さが目安です。また、取り付け部分の奥行きは10cm程度見ておきましょう。

窓枠を覆う取り付けの場合

窓枠を覆う取り付けの場合

窓枠の外側に取り付ける場合は、ブラインドの高さ・幅とも外枠の大きさが基準になります。遮光性を望む場合、幅はプラス10cm程度、長さは希望まで大きくしてもよいでしょう。