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スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2190万画素(総画素)
2110万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
- 重量
- 1210 g
- メーカー公式情報
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中古価格比較
(3件)
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1
42,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
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2
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状態:C可550円
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3
57,200円
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店頭販売あり
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EOS-1Ds Mark III ボディ のレビュー・評価
(90件)
満足度
4.72集計対象90件 / 総投稿数90件
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572%
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416%
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36%
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24%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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現在キヤノン5D4とR5をメインにして使っていますが、いまだに1Ds3は2台所有しています。 一台は実用、もう一台は保存用です。もう修理が効かない機種なので。 1Ds3は今でも一番好きなカメラかもしれないくらい大好きです。 当時は最高の性能と機能が入ったこのカメラですが、今のカメラと比較した目線で気に入っている部分などを書きたいです。 【デザイン】 良いです。 今もあまり変わらない伝統的な1Dの形です。 【画質】 これの定義が難しいですですが、1Ds3の画質が今でも一番好きです。 5D2と似ていますが、少し違うように思います。 うまく文字で表せませんが、デジタルなんだけどデジタルくさいくないような写真が撮れます。 EF Lレンズとの相性がすごく良いようなイメージがあります。 画像処理エンジンのチューニングも今と違うせいもあると思いますが。 ただし、これらは日中の屋外やライティングを施した明るいシチュエーション限定です。 明るい環境で撮った写真であれば解像度も十分で画質は今でも最高です。 高感度は古いカメラだけあってISOも1600まで、しかもAUTOがありません。 サンプル写真は1Ds3で撮ったR5です。 最近持ち出してなくてあまり良いサンプルでないので申し訳ありません。 【操作性】 今も大きく変わらず、基本1ボタン1機能で非常に使いやすいです。 【バッテリー】 1日中撮っても平気です。 ミラーレスに慣れるとこのもちには驚きます。 【携帯性】 1Dなので携帯性は悪いですし、そこは求められないカメラです。 ただし、最近の1D系より軽いです。 【機能性】 ISO AUTOがない、瞳認識もない、ライブビューが使い物にならない、など機能面では大きく劣ります。 シャッター音とショックもそれなりにありますが、実はこのカメラが好きな理由の一つにシャッター音があります。 今のカメラにない機械的な乾いたシャッター音がレスポンス良く出てくる感触は非常に気持ち良く、今でもこれを超えるカメラはありません。 ただし、シャッター音は今の時代は小さい方がよく、またミラーショックも少ない方が良いのですが、 今のカメラはそのぶん撮る気持ち良さはないです。 【液晶】 最悪です・・・ピントの確認は厳しい場面も・・・ 【ホールド感】 1Dですので素晴らしく良いです。 【総評】 全体的に今のカメラと比べると使いにくい部分が多くあります。 時にやらかしてしますのはISOです。AUTOがないので手動でISOを上げますが、今のカメラと並行して使っていると戻し忘れるんです。 戻し忘れると明るい場面でも高感度で撮ってしまっていて、後で気づくことがあります。 それでも1Dのレスポンスは素晴らしく、剛性のあるボディーの中に響く乾いた機械的なシャッター音と 出てくる写真がデジタル臭さがない味のあるものが出てくるののが好きで、できたらこのカメラを持って出たいくらい好きです。 オールマイティーさを考えるとこのカメラだけ持って出るわけにはいかず、やはり防湿庫で留守番になることの方が多いですが。 今から買うのはあまりお勧めできませんが、今のカメラにない気持ち良さを味わうならぜひ!
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【デザイン】 1Dmk3に対して出っ張りが付いた分、洗礼感はなくなってしまいました。 しかし、金のロゴがただならぬオーラを出しています。 【画質】 5Dmk2とそっくりですが、より透明感がありスタジオなど光量が十分ある場所での撮影が基本になりますね。感度は100-800までにしておきたいですが、真価はやはり100-200までです。 【操作性】 1Dmk3となんら変わりません。縦位置にマルコンください。 【バッテリー】 非常によく持ちます。 【携帯性】 EOS-1には関係ないです。 【機能性】 基本的な撮影で出来ないことは何もないので問題はないです。 【液晶】 なかなか辛いです。構図確認は出来ますがそれ以上は無理です。 【ホールド感】 十分です。 【総評】 今から1Dsmk3を買うのはオススメしません。 このカメラはスタジオなど撮影環境が整った場所で真価を発揮するのでオールラウンドにというわけには行きませんが、環境が整った場所で撮影すると良いものが撮れますね!
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2007年の冬、販売が開始されて間もない最初のロットを購入しました。当時ヨドバシカメラで76万円、たいへん高価なカメラでしたが、たまたま会社の業績が良い年で、キャッシュで購入することができました。半年前に1DV型が発表され、画質はそれで充分と感じましたが、やはりフルサイズセンサーが無いと手持ちのレンズが生かせないので、思い切りました。購入以降、何のトラブルもなく期待通りに黙々と働き続けている、良いカメラです。たぶんエラーコードは、今まで一度も出ていないです。高速連射が出来る訳でもなく超高感度で撮影できる訳でもないですが、特段の不足感は無いです。一度きりのチャンスしかない業務や天体写真の撮影に使っても確実に写真をものにできるというのは良いことです。約2000万画素の解像度は当時も感じていましたが、レンズの性能を再現するには最低限の解像度かなと思います。A3程度に拡大してみると、もっと解像度が高くても良いかな?と思います。このカメラの画質の美点は、「脚色が無いところ」です。非常に素直な癖のない再現性は、最新のEOSでは薄まってしまいました。現在のEOSではデフォルトでNRやシャープネス処理が充てられており、あまり自然な感じがしません。特にAPS-Cの機種にそれを感じます。ノイズの肌理は粗く、最新のセンサーと比べると少し時代を感じさせます。また、ホットピクセルもそれなりにあります。しかし、天体写真では、ダークフレームでサプレスすることが出来るのでそれほど問題にはなりませんが、アンプグローと呼ばれるサーマルノイズが画面右下に少し残るの惜しいです。それでもソニーのCMOSセンサーよりは素性が遥かに良く処理は楽です。この機種はかなり長い間フラッグシップとして販売されていたこともありますが、画質は今でも十分使えるものだと思います。液晶は個人的には非常に信頼しています。特に色再現は、パソコンのディスプレイよりは遥かに正確です。色を確認するためにわざわざこのカメラで再生させて確認するくらいです。そもそもピントはカメラの付属液晶で確認するべきものでは無いです。拡大表示させても人間の眼ではピークは捉えられないと思います。構図と色の確認ならこれで十分なので不満は無いです。電子先幕シャッターが無いのはこのカメラの唯一の弱点です。そのため超望遠レンズではレンズの解像度をフルに発揮できません。シャッター膜の振動で画面がブレるので、ミラーアップしても無駄です。この点は、この機種以降のカメラが有利です。ボディはフルメタルで100%マグネシウムボディでけっこう丈夫です。ぶつけても落としてもフランジバックが狂うことはありませんでした。他のプラスチック製のボディでは光軸に対する垂直度の精度の悪いものが散見されました。精度が悪いと画面の左右で色収差の出方が変わるので色補正に困ったことがありました。このカメラではそんなことはありません。デザインは、歴代EOSで個人的にはベストではないかと思います。適度にエッジが効いていて各部のバランスが良いと感じます。あまりヌメッとしていないので好きです。バッテリーは驚異的に長持ちします。最初の頃は1週間くらいなら全然平気でした。今でも最初に付属してきたバッテリーを使っていますが、劣化度は66%くらいで今でも現役です。10年以上使っていますが、非常に質の良いバッテリーなのだと思います。ファインダーは、銀塩の名機を使い続けてきた印象からすると、普通です。肉眼だとピントのピークが分かりにくく構図確認くらいにしか使えません。明るさ優先のスクリーンの弊害なのでしょう。私はマニュアルフォーカスのレンズを今でも使っているのでそこが残念です。他のカメラなら更にですから、これも時代の流れでしょうか?
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EOS-1Ds Mark III ボディ のクチコミ
(6148件/387スレッド)
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あまりにも板が寂しいのでこっそり貼り付け 今でも私的メイン機種(自己満足)
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はじめまして 昨年12月に運良く1dsmk3を手にしました。今まで5Dを使用していました。 購入直後ファームウエアー1.04でした 何回撮影してもピントが5Dに比べ甘く また 前ピンになったり後ピンになったりして すっきりとした写真が撮れません。 購入から1週間目に購入店を通じてサービスセンターにレンズ5本と1DSMK3と5D を調整に出しました。10日後戻ってきたのですが全く直っておらず、メーカーのコメントは 出来る限り調整しましたとかいてあるだけでした。 その後ファームウエアー1.06が公開されすぐに書き換えました。 すると少し改善されましたがパットしません。(5dと比較して) 高解像度のカメラはこんな物なのでしょうか! ファインダーでピントあっているのにパソコンで見るとぶれているというかぼけている ように表示されます。シャッター速度も1/400以上で絞りも開放でもF8にしても同じ現象です。 手ぶれ補正ONにしても同じです ライブビューで撮影するとじゃすピンなんですけど! ボディーが悪いのかレンズが悪いのか (レンズ5本とも同じ現象です) もう一度サービスセンターに出した方がいいのでしょうか。 どなたか原因わかりますか 教えてください!
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先日、撮影中にプレビュー画面に黒い帯が斜めに入るようになり、 ストラップでも写り込んでるのかと思って何度か試してもダメ。 ミラーアップしてみると、シャッター幕がずれ落ちてました・・・ 修理に出すとシャッター周り全交換ってことになり、 一週間ほどで帰ってきて修理費用73500円ナリ 安くはないけど、こんなもんでしょうねぇ。 2008年3月に買ってから30万回以上はシャッター切ってきたので よく頑張ってくれたほうだと思います。 これまで故障もエラーも無かったし。 メカニカルな部分は全交換したので、 一応、また30万回くらいはシャッターいけるらしいです。 それまでに他の部分が壊れてくるでしょうが・・ 4が出るのも待ちきれないですが、 今のうちに3をもう一台買ってもいいくらい気に入ってます。 動画機能は5D系に任せればいいので、 個人的には4には動画機能はいらないのですが、そうはいかないでしょうなぁ・・ まだまだ活躍してくれそうなカメラです。
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EOS-1Ds Mark III ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2190万画素(総画素) 2110万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO50〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 23万画素 |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.76 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E4 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、拡張システム端子 |
| 起動時間 | 0.2 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 156x156.6x79.9 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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