※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1240万画素(総画素)
1220万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.2mm×14.8mm
CMOS
- 重量
- 475 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(3件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
7,400円
(最安)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
2
7,600円
(+200)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
3
7,900円
(+500)
状態:B良品無料
店頭販売なし
- 中古商品を全て見る(3件)
EOS Kiss X2 ボディは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
EOS Kiss X2 ボディ のレビュー・評価
(96件)
満足度
4.55集計対象96件 / 総投稿数96件
-
562%
-
429%
-
36%
-
20%
-
12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】キャノンEOSKissシリーズらしい小ぶりのデザインです。小さくて、握りやすいです。 【画質】今となってはかなりスペックが少ないですが、A4サイズで印刷しても余裕で大丈夫です。A3サイズで印刷しても大丈夫です。 【操作性】EOSKissシリーズをしようしていれば、変更点は少ないと思います。 【バッテリー】ミラーレスカメラよりは持ちは良いと思います。 【携帯性】小さく軽く、カバンからすぐに取り出せます。 【機能性】今となってはかなり機能は少なく、どうしようも無いと思います。中古で一万円以下で手に入れやすいので、仕方ないです。 【液晶】現行のミラーレスカメラよりはかなり画像が荒いです。画像を拡大するとピントが合ってるのが確認できます。 【ホールド感】小さい割には、握りやすいです。 【総評】中古で一万円以下で手に入れやすいので、価格を考えれば大変コスパの良い機材だと思います。
-
EOS kissを使うのは、初代を購入・売却して以来、約4年ぶりです。初代kissは、起動が遅い,シングルAFができない,ピントの山がつかみにくいことがどうしても我慢できず、すぐに20Dに買い替えました。 【デザイン】 艶消し塗装で質感も高く、気に入っています。グリップ部も初代はつるつるだったのですが、レザータッチのものになって良好です。 【画質】 私にとっては、申し分ないレベルです。投稿画像はマウントアダプターを使ってTamron SP90mm F2.5 Model 52B(初代)で撮影したものです。 【操作性】 シャッターに遊びがあり、半押し、全押しと3段押さないとシャッターが切れない感じです。ここだけは大変残念です(ニコンは普及機でもきちんと作りこんでいます)。他は慣れれば問題なしですね。ファインダーは倍率こそ20Dより小さいですが、ピントの山はむしろつかみやすいです。 【バッテリー】 私の使い方では、一日は十分もつので問題なしです。 【携帯性】 良好です。 【機能性】 はじめてのライブビュー付きカメラです。楽しく遊べます。ライブビューを使えばMFレンズでも正確なピント合わせが出来ます。 【液晶】 液晶は20Dと比較すると雲泥の差です。世代の違いを一番感じるところです。ライブビュー撮影で活躍しています。 【ホールド感】 小型ボディーにも係わらず良好です。 以上、私の主観的評価ですが、シャッター感覚以外は素晴らしい出来だと思います。初代kiss Digitalから様々な面で進化していること(値段は1/3で、、)には驚きです。
-
10年以上前に購入。 カメラと写真について勉強することとなる。 人様からお金をもらって写真を撮るようになってからは 1DXU 5DV という機種を使うが それは失敗する事が許されないからであって それなら、ほぼカメラ側で対応してくれるから。 このカメラにはそのような卓越した機能は備わってはいない。 全ては撮影者の手腕に委ねられる。 当然、成功率はかなり落ち込むことになるでしょう。 しかしながら、写真は1000枚失敗しても 目的の写真が数枚でもあればよし!という場合がほとんどなのです。 クライアントが選ぶ写真も多すぎると逆に困る事になるのです。 プライベートでこのカメラを持ち出すと 露出からピントに至るまで、全てに気を使わないといけない事に気が付きます。 最新カメラでは当たり前のようにカメラ任せで良かった部分も このカメラではあてになりませんよ。 カメラが悪いのではなく、あなたの腕が悪いというわけです。 露出計、シャッタースピード、F値、Iso感度全ての表示に気を配って下さい。 ファインダーをのぞいたままで、全て変更できますよ。 メインダイヤルはボタンを押した時だけサブダイヤルになります。 写真を撮る楽しさは、自由自在にカメラを操る楽しさでもあると思うのです。 最新EOSを所有していてもなお、このカメラは僕を魅了してならない。
- EOS Kiss X2 ボディのレビューをすべて見る
EOS Kiss X2 ボディ のクチコミ
(36466件/2927スレッド)
-
故人となった友人から譲り受けたX2とX4、3Dが手元にあります。 ふと思い出したのがこの中のカメラどれかで、 友人は近赤外線透過フィルターを付けて赤外線写真を撮っていたことです。 センサーのフィルターを弄ることなく無改造で撮れていました。 確かX2で行なっていたような覚えもありますが、 今となってはこの3台の中のどれを使っていたのか覚えていません。 ちなみにこれもあやふやかもしれませんが、 テレビの赤外線リモコンなどの小さな赤い発光部を リモコンのボタンを押して点灯させている状態で、 通常レンズでそれを撮影してみて、その赤く点灯している様子が写るのであれば、 無改造で赤外線撮影ができるのではないかと思います。←ちょっとあやふやですが。 バッテリーがいずれも逝っているので試すことができません。 どなたかユーザーさんでおわかりになる方がいらっしゃったら、 情報いただけたらありがたいです。 よろしくお願いします。
-
初めてこのタイプのカメラを触るため、購入を検討していましたが、友人が使っていないから貸してあげると言われ借りました。 ストロボ、レンズ5本セットだったのですが、ストロボが着きません。(画像参照) ストロボの方のディスプレイは着いてすらないのですがストロボが故障しているのでしょうか?
-
初めてこのサイトを利用させていただきます。 今までデジカメのNikon COOLPIX L320 を使用して部員たちのサッカーを撮っていたのですが、もっと綺麗に撮りたい、一眼レフに手を出してみたいと思い、 canon eos kiss x2 (中古) + EF 75-300mm のレンズを購入しようと考えています。 また、Nikon D7000等を考えているのですが一眼レフやカメラには疎く、何が何だかよく分からなくて何を買ったらいいのか悩んでいる状態です。 canon eos kiss x2 + EF 75-300mmのレンズでも高校生のサッカーは撮れますか? もし宜しければアドバイス等いただければと思います。
- EOS Kiss X2 ボディのクチコミをすべて見る
EOS Kiss X2 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 1240万画素(総画素) 1220万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.2mm×14.8mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.87 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E5 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.1 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 128.8x97.5x61.9 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
