スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1287万画素(総画素)
1210万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
36mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 1240 g
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中古価格比較
(7件)
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1
58,600円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
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61,200円
(+2,600)
状態:C可550円
店頭販売あり
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D3 ボディ のレビュー・評価
(269件)
満足度
4.86集計対象269件 / 総投稿数269件
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589%
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45%
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31%
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20%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使い勝手はめちゃくちゃ良いです ですがBL-4を無くしてしまいました! どうすれば良いでしょうか? 公式にも在庫無いと言われました。
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【デザイン】実質剛健のデザインです。 【画質】ISO1600ぐらいまでの感度はD3Sより良いと感じました。 D3Sは高感度が必要な方が使えば良いです。 【操作性】何も迷うことは有りません。 【バッテリー】非常に持つと言うのが私の感想です。 一日4時間程なら、電源入れぱなしでも5日以上十分持ちます。 【携帯性】無評価 【機能性】特に不満も有りません。 【液晶】確認するだけなら、特に不満も有りません。 【ホールド感】三脚使用でのホールド感は良いですが、手持ちではゴツいです。 【総評】D3Sも使いましたが特別に高感度が必要なければ D3の方の画質は良いと思います。
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1年前に中古で購入しました。 シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。 とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。 その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。 また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。 今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。 そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。
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D3 ボディ のクチコミ
(29360件/1243スレッド)
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D300以降の10ピンターミナルキャップは経年劣化で割れるんですね。僕も、瞬間接着剤等でチャレンジしましたが材質の違いで接着できませんでした。無くても良いと言えばそうなんですが。で、結局のところここに落ち着くんですね。最初からこうしてくれればよいのに。
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最近レフ機のスレが少ないですね。価格のスレは最新ミラーレス一辺倒という感じですが、巷ではまだレフ機を使ってる人を沢山見ます。殆どがスマホ使用の京都の観光地でも、インバウンドの方のデジタルレフ機の使用をよく見ます。京都の中古カメラやさんでも、中古レフ機とレンズを購入している外国人旅行者が沢山いるようです。 僕は、低画素フルサイズが欲しくて3年ほど前に(2年だったかな?)中古D3を買いました。お決まりの液晶の曇りと、ファインダ内にチリ二つがある機体でしたが、ショット数5000以下やったので即決しました。確か5諭吉程やったと思います。 一桁機の常で、シャッターの切れは抜群ですし、カメラの中で精密機器が動いている感覚は一桁機独特の物ですね。ニコン一桁機の歴史は連写と共に育ってきましたが、最新機のOO十枚/秒にはかなわないものの、普通の野鳥撮影には十分です。そもそも、小さな野鳥は一瞬でファインダーから消え去るので、そんなにたいそうな連写は不必要だと思っています。(個人的にはですが) 低画素機ならではの高感度性能と一桁機独特の立体感のある写真は、最新機には無い(一昔前の)豊かな表現の写真が撮れる気がします。ソフトの進歩で、足りない部分は補正できるので、性能的には十分ですね。 冬鳥が来たので、二日に分けて違うレンズで撮影してきました。一緒に行った友人の最新キャノンカメラは、隅々まで解像したパキパキの写真です。それはそれで凄いなと思いますが、羽毛一本まで解像するような図鑑写真は好きではないので、まだまだレフ機とFマウントレンズの出番は無くなりそうにありません。
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桜の名所と言われる”平野神社” 今が満開です。京都に来られる方は今週末が最後みたいですね。定番の岡崎や蹴上はもうお終いかも。衣笠近辺は少し北なので、今週末はまだOKのようです。 D3は良いですね。低画素機ならではの自然な諧調が味わえます。最新カメラの様なクッキリ、パッチリには及ばないと思いますが、写真の楽しさと、レフ機ならではのシャッターフィーリングは楽しめますね。
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D3 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 1287万画素(総画素) 1210万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 液晶モニター | 3インチ 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.7 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL4a |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| 起動時間 | 0.12 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 159.5x157x87.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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