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FKB108Z/JW のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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30%
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266%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入したのはもう大分前ですが、充分使いましたので今こそレビューを。 このメーカーのキーボードは不具合が多いという話を聞いてはいましたが、使用された皆さんの評価はそれほど悪くなかったことと、価格がそこそこ安かったので購入に踏み切りました。 まず購入直後、テキストエディタを立ち上げた途端、何もしていないのに一つのキーが勝手に押された状態になり、そのキーの文字がどこまでも入力され続けるという現象に遭遇。いつも特定のキーなので、購入元のJoshin webに即連絡し、交換を希望。その際「交換品を送る前に、一度開封して動作を確認してくれ」と頼んで、間違いなく動くものを送ってもらうことが出来ました。 その後不具合そのものは出ませんでした。ゲームで特定のキーを連打しても問題なし。今に至るまで一応使えております。 それをふまえての各項目についてのレビューを書かせていただきます。 「デザイン」 これはそんなに悪くないです。 特に目を見張るほど美しいというものでもないですが、私はキーボードのデザインには特にこだわらないので、普通だよという意味での「4」です。 「キーピッチ」 ピッチは一般的なキーボードと特に変わらないので、楽に打てると言うことで「5」 「ストローク」「キー配列」 どちらも一般的なキーボードと変わらず。 特にものすごく打ちやすいと言うこともないですが、楽に打てると言うことで「5」 「機能性」 これまた一般的なキーボードと同じで、下手にネット専用ボタンだの、メールソフトが一発で立ち上がるボタンだのという余計なものが一切ついていないので、シンプルで使いやすく、問題なく「5」です 「耐久性」 さてここです。 2006年の12月に購入して、同じ月のうちに初期不良で交換したので、今に至るまで3年以上問題なく使えています。 しかし・・・ 1年もたたない頃から、キーの表面の印字が消え始め、今では矢印の左と下、「I」はほぼ消えてしまっています。 このメーカーでは「キーを差替えて使える」というのが売りですが、この機種についてはその手のパーツはなし。 キータッチがどうの軸がどうのとけっこうコダワリのキーボードというイメージのある本製品ですが、印字が消えるなどあまりにもお粗末すぎるので、あきれかえりの「1」となりました。 その他、キーを打つ音がけっこううるさいです。打ってる当人にとっては特に耳障りと言うほどの音ではないですが、夜中に打ってると他の部屋まで聞こえそうで、寝ている家族にも気を使います。 そんなわけで総合満足度は「2」 他が優秀な分、耐久性があまりにもひどいですね。 購入はお勧めできません。 正直なところ、このキーボードより、ショップブランドのPCを買ったときについてくるメーカー名もないようなキーボードのほうが、遙かに耐久性があって打ちやすいという気がしました。 上の方で価格が安いと書きましたが、一般的なキーボードとしては高いほうなので、壊れるまでは使うつもり。 でもリピは絶対にあり得ませんね
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このキーボードの特徴。 良い点。 @:キーを押すと「カチャカチャ」と音がし、いかにもタイピングしているな〜と 言う感じにしてくれる。 A:キーボード自体に重みがあり安っぽそうな作りではない(キーを除く)。 B:機能性はごく標準だがPS/2とUSB両方使える。 問題点。 @:キーの音がとてもうるさい(どうやっても音がする)。 仕事場やネットカフェ、図書館では使わない事。 A:キーに重みがあり長時間タイピングをすると疲れやすい。 また、キーが硬めである。 B:キーボードの一部が変わっている。キーボードのランプが明るすぎる。真正面からみると目がチカチカする。また、バックスペースキーが「←」と表記。 結果:元々このキーボードは、独特のキータッチ楽しむ人専用のモノであり 「相性が合えば」良品。 キーボードに軽いタッチや無音を求める人には不向き。 個人的にこのキーボードの相性は×よって満足度は低め。 ※このキーボードを買ってしまったのは自分の選択ミス。
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構造上の問題 数ヶ月も経たないうちに、TABキーとShiftキーが次々と折れてしまいました。表面の塗装が落ち読めなくなるキーも多数あります。 全体重量感があり、キータッチも期待通りですが、残念です。
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FKB108Z/JW のクチコミ
(1件/1スレッド)
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本当はMajestouchを購入しに行ったのですが、店頭でさわってみて急遽zeroに変更しました。 カチャカチャではなくシャコンシャコンという感じ、たしかにどちらも値段に見合う良い製品でした。 両方とも捨てがたかったのですが、キーの重さ(クリック感)で最終的にzeroを選びました。その分打鍵音はうるさいですけどね。 Majestouchより安かった分、電車を乗り継いで帰るのが億劫になってタクシーを奮発しちゃいました。 帰ってきてさっそく使いましたが、やはりこの感触はクセになります。一番多く使うスペースバーの感触がとにかく最高ですから、迷っている人が居たら絶対に買って損はないと思います。 値段以外は、本当にとことん全部大満足の逸品でした。
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FKB108Z/JW のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 440x35x138 mm |
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