Styleaudio
CARAT-HD1V
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
CARAT-HD1Vは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CARAT-HD1V のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.96集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
428%
-
30%
-
20%
-
114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
軽い上にusb電源で動作しますので 外でノートに接続して使っています。 高インピーダンスのヘッドホンですが、 全音域で力強く鳴らしてくれます。 中古で1万円ほどで入手しましたが、 安いと思います。 手軽にパソコンで高音質で聞けるので 非常に重宝しています
-
OPアンプ載せ替えで生き返りました。 某韓国サイトから1万以下で買えると言うことなので試しに買ってみましたが もともと載っていたOPA2350PAがどうもインチキ臭い。 手持ちのBrowndog基板のOPA627AUx2に交換した瞬間に本領を発揮したって感じです。 要所にはSANYOのOSコンを使っていたりいい部品を使っているのにもったいない・・ これをお持ちの方は是非ソケット化していろんなOPアンプを試して欲しいです。 以前使っていたPRODIGY CUBEより気に入りました。 こいつの実力は載っているOPA2350PAを載せ替えてからです。 手持ちのOPA2350PAに交換しても別物ですから・・・
-
PC歴10年以上です。 今まではずっとオンボードのサウンド出力端子からアンプ内蔵スピーカに繋いでいました。 このアンプ内蔵スピーカが故障したのを機会にグレードアップを図りました。 巷で有名になっているTripathのICを使ったデジタルアンプ(拓品電子のTP10-MARK3)を使っています。このデジタルアンプはヘッドホン端子がないため、PCとデジタルアンプの間に本機を介在させてヘッドホンアンプとしても利用しています。外部電源は使わずにバスパワーでの利用です。 使用しての感想は、 ■特別な設定をしなくてもUSBデバイスとして認識されるので取り扱いが簡単。 ■ヘッドホンおよびスピーカで聞いたとき、どちらの場合も、無信号時のノイズが非常に少ないので、小さな音がノイズに埋もれてしまうことがありません。 ■変な色付けをせず、もとデータを忠実に再生しているように感じます。 ■外観デザインは高級感のある製品です。 ■残念なのは価格です。もう少し安価に提供してもらえると有難いです。 自分のHPに詳しい内容を載せてありますので、興味がある方は見てください。 http://akiba.geocities.jp/apricot_5923/index.html
- CARAT-HD1Vのレビューをすべて見る
CARAT-HD1V のクチコミ
(21件/7スレッド)
-
初歩的な問合せで申し訳ございません。 インターネットラジオをPCのヘッドフォン出力端子からアクティブスピーカー を通して聴いていますが、もう少し音質を向上したく思っています。 ※アクティブスピーカーは PM0.4ですのでその性能を満足に引き出させてない とも思っています・・。 そこで、このUSB外付けインターフェースを介せば、ストリーミング出力される 126Kbps程度のMP3やAACインターネットラジオの音質向上があるものでしょうか? ご教示頂ければ幸いです。 宜しくお願いします。 ちなみに向上が期待される場合は、PC(USB)→CARAT-HD1V(ラインアウト/オヤ イデケーブル)→SP(PM0.4)を考えています。
-
ヘッドフォンアンプとしてこれを購入しました。 10年以上前の定価59800円のCDプレーヤーを使っていましたが、もう引退させてもいいようです。ヘッドフォン出力もLINEOUTで使ってもそのくらいのレベルは期待できると感じました。 ただPCのノイズを拾ってしまうためPCに左右される感じですね。私の自作PCではどうしてもノイズを拾ってしまいます。ケーブル延長USB端子は最悪! MB基盤直付けのUSB端子は実用レベル。(安物クラシックCDのノイズくらい) 試しにASUSのEeePC(SSD仕様)に変えたらノイズはほぼなくなりました。
-
ローランドのFA-66をヘッドホンアンプ代わりに使用していたのですが、 USBから直接デジタル出力が出来ないので、CARAT-HD1Vを購入しました。 ヘッドホンは、MDR-Z900を愛用しております。ソースは専らiMac(Intel) でiTuneにAppleロスレスで取込んだCDの音源です。 音質は、FA-66の方が「すっきりして綺麗な音」に感じましたが音の分解 能力というより分離感が違います。新しい音符の発見が多くて、聴き飽 きた音源も楽しく聴けます。エキサイターを通した様な音と言われた方 の気持ちも分からないではありませんが音量を上げても煩くなることは ありません。但し、耳を痛めるのでボリュームの上げ過ぎには注意です。 低音の量感がたっぷり目なので、ヘッドホンとの相性はそこだけ注意し さえすればレンジも広くジャンルを問わず楽しく聴けることは確かです。 ちなみに、MDR-EX90SLでは低音が1オクターブ下まで聴こえるように感 じて相性としては良いと思います。 ノイズの件は、ご指摘しておられるようにボリュームの最大付近で確り と「ジー」という音が出ます。但し、ノイズが聴こえるボリュームまで 上げることはないので、私の場合は全く問題ありません。実用範囲での ボリュームではノイズが聴こえることはありませんでした。また小音量 時のバランスの崩れもありませんでした。個体差でしょうか?但しRCA 出力の方は使用していないので分かりません。 意外な効能は、デジタルアウトの方です。今まで、iMacの光出力を使用 していたのですが、CARAT-HD1Vのデジタルアウトからの音は見違える程 に変わりました。音の解像度が確実に高くなり、楽譜のパートが増えて 前後左右の音場がはっきりとします。今まで、ごちゃごちゃと固まって 聴こえていた音が大袈裟に言えば制作者の意図が分かる程に音の重なり を堪能することができます。 参考にはならないかも知れませんがオーディオの環境は、 ・プリメインアンプ:E-212 ・DAコンバーター:DAC-10 ・スピーカー:S-955 (ウーファーはS-955IIIの物へ、ツィーターはPT-R9へ変更) 「デジタルアウト」これだけでも価値は十分にあると思います。
- CARAT-HD1Vのクチコミをすべて見る
CARAT-HD1V のスペック・仕様
色を選択してください