GITZO
1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541T
メーカー希望小売価格:95,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 三脚
- 全高
- 175〜1400 mm
- 段数
- 4 段
- 本体重量
- 970 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541Tは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541T のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.88集計対象9件 / 総投稿数9件
-
588%
-
411%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
買う時は、 「もうコレしか無い!旅行時のお手軽三脚の決定版。」 と、思ったが、意外と出番が少ない。(悲) 重量機材や星を撮るならともかく昼間のスナップレベルなら結局手持ちのSLIKの「スプリント MINI II GMN」で充分。汗 それでもフルサイズ機材で旅行に行くならコイツで行きます。 が、APS-C機の軽さに負けて、SLIKの「スプリント MINI II GMN」ばかりが出動。 そもそもGITZOは、このロック方式が、、、ね。 回転式は、見た目緩んでるかロックされてるかが分らないし、ギュっと締めちゃうと緩める時に“ぬおっ!”っと固かったりと好きになれない。 それもあってGITZO以外はレバー式ばかりの三脚です。 とりあえず、GITZOには重めの機材を載せた時に真価を発揮するんじゃないかと考えております。はい。
-
こちらの方がたのレビューを参考にさせて頂き^^; ついにGITZOデビューとなりました。。。 結果 大満足です ^^¥ 今まで、D3と70−200での使用が多いので エルカル635を使っていました。 1541が届き 始めて見た時 余りにも華奢なので失敗したかなと思いましたが、使って見ると流石GITZO安定感・精度・軽さ とても満足です。^^ デザインも また、高さは諦めていたんですが 意外と大きいのが嬉しい誤算でした。センターポール無しでもいけます。(少し屈みますが。。。当方165cm) ただ、まだ新品の為か脚を折りたたむのが意外に堅い事と Gロックの特性でしょうか 緩ませる最初にゴリ感が有るのが少し違和感有りでしたが使用していくうちに滑らかになってきました。 自由雲台は梅本がお気に入りなので 今使っているSL−50ZSCの一つ下のSL−40ZSCを即注文しました。50の方でも脚を180度反転収納せず 通常の三脚の様に使うのであれば何ら問題無く十分コンパクトなのですが。せっかくの1541の性能を活かしきるなら 40が良いと判断したためです。結果、ベストマッチングでした。 GITZOの評判の良さは前々から聞かされてはいましたが これ程満足感が違う物とは想像以上でした。。。 以前は使用が確実な時以外は持ち出さなかった三脚ですが これが来てからは頻繁に持ち出しています^^¥ これが一番のメリットかもしれません。。。^^; ちなみにアライカメラさんで送料+代引き手数料込 総額64980円でした。 もう少し安ければなぁ とは思いますが。。。^^;
-
夏のボーナスの最大の使いみちはコレ。 お盆休み前にヤフオクで良品を雲台付きで落札しました。 上高地旅行に持って行った感想です。 やっぱり1番の特徴は、耐荷重8kgで自重970gってことです。 これが購入の決め手にもなりました。 今までベルボンのULTRA LUX i Lを使ってました。 軽めの三脚だと思ってた重さが1320gです。 それより軽いなんて、夢のようです。 さすがに耐荷重8kgは言い過ぎかも知れませんが、 ボディ1kg、レンズ1kgくらいの組み合わせではビクともしない感じです。 明らかに前のULTRA LUX i Lより安定感があります。 リュックに付けて背負っても 重荷に感じません。さすが970g。 三脚は重くて強靭な方が信頼度が高いので、 重厚な三脚への憧れもあります。 でも、 「その重さの三脚を持ち出して撮影する気になるか?」 ってことも重要ですよね。 少々値は張りましたが、 実質的・現実的なGOODチョイスだと思ってます。
- 1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541Tのレビューをすべて見る
1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541T のクチコミ
(315件/27スレッド)
-
本機ですが石突きの交換は可能なのでしょうか? 石突部分を回転さようとかなり力を入れて回そうとしても、一向に回る感じがしません。
-
以下のホームページにに、GT1545T+Markins Q3iTR-BKの写真が載っていますが、 たたんだとき、クランプは脚の高さより低いようです。 https://www.markinsjapan.com/install/traveler GT1541Tではいかがでしょう? 今使っている、RRS BH-25はサイズ的には小さくてよいのですが、 2kg弱の荷重で、動いてしまいます。 止めるにはかなり思いっきり閉めるので、当然のように構図がずれます。 SIRUI K-10XはBH-25に比べると、よく固定するのですが、 たたんだとき、クランプが脚の先端より外に出るので、 車に積んだりすると、クランプが引っかかったりします。 その点マーキンスは、ホームページの写真を見ると良さそうなのですが、 GT1545Tの写真だったのと、K-10Xの全高が93mm、Q3iTRQの全高が89mmなので、 GT1541Tでは飛び出すのかな? と思って質問です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
-
現在Velbon 540ELを利用しています。 付属の3ウェイ雲台(Velbon PH-250B)を利用していましたが、 自由雲台に交換しようと雲台を探していたところ、 GITZOの雲台が「使い勝手」、そして「精度が良い」という噂を耳にしました。 で、GH1780やGH2780がいいなぁと思っていたところ、 GITZOの三脚/雲台には1シリーズ、2シリーズ、etc...と、 シリーズなるものがあることに気がつきました。 シリーズとは何なのでしょうか? また、Velbon 540ELにはGH1780やGH2780がそのままつくのでしょうか? それとも、なにかネジのアダプターのようなものが必要なのでしょうか? はたまた、つける方法はそもそもないのでしょうか? 初歩的な質問で申し訳ありませんが、 上記2点についてご教授いただけますように よろしくお願いします。
- 1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541Tのクチコミをすべて見る
1シリーズ 4段 6Xカーボントラベラー GT1541T のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 4 段 |
| 積載重量(耐荷重) | 8 kg |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 175〜1400 mm |
| 縮長 | 410 mm |
| 本体重量 | 970 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください